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匿名
ネタバレ 購入済みひたすらに可愛い
見た目イカついお兄さんがΩってだけでも最高なのにαが年下なのが余計に最高です😭どう考えても晃太くんがいい男すぎて、、、本当に最高の作品です
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Posted by ブクログ
イクサガミ第4弾、最終章。
蠱毒のデスゲームのクライマックス、最後に生き残るのは誰!?
イクサガミシリーズ全て読み終えた感想としては、面白かったの一言に尽きる。
この最終巻を読むまでは明治を舞台としたただのデスゲームと思っていましたが、そもそも蠱毒と呼ばれるデスゲームが何故行われたかという背景、裏側の設定が個人的には衝撃的でした。
そんな事のために…と最初は思ったけど、よくよく考えたら明治維新の時代背景を思えばこのデスゲームは割と理にかなっててこれが歴史上にあっても不思議ではないよなって考えさせられました。
シリーズ4冊の長編はデスゲームにおけるハラハラドキドキの場面だけでなく、登場人物たち -
Posted by ブクログ
ついつい文章作成をAIに頼ってしまう。綺麗な文章にはなるが、なんだか味気ない。AI時代の今だからこそ響く内容。
やはり人の心を動かせるのは、人の言葉。言葉の持つ力を感じられた素晴らしい本でした。
途中、スピーチと現実が交互に進むちょっと珍しい構成で話が進む場面があったが、なぜかすっと受け入れられた。
「困難に向かい合ったとき、もうだめだ、と思ったとき、想像してみるといい。三時間後の君、涙がとまっている。二十四時間後の君、涙は乾いている。二日後の君、顔を上げている。三日後の君、歩き出している。」→もうだめだと思っていても、3日後の自分は少し立ち直ってるかも?と考えると、なんだか今の自分も頑張 -
Posted by ブクログ
非常に面白かった。ススキダゴサクと名乗る人物が捕まり、爆破を予告するというところから始まる。登場人物が数多く登場するためややこしくならないか心配だったが、それぞれの人物像を表すエピソードが出てくるおかげでそこと人物名を結びつけることができ、誰が誰だかわからないということは全くなかった。私自身山手線を普段利用する上に、よく訪れる箇所が爆破地に選ばれていたため自分だったらどう行動するのかといったところも読みながら想像させられ、非常にゾクゾクしながら読み進めていた。
この話は、佐藤二郎さんの怪演で話題になっていた記憶があるので記憶が明瞭なうちに映画を見てみたい。
ちょっと分厚めな本なので、読書初心者 -
Posted by ブクログ
2026年14冊目
子供の頃から図鑑のようないろんなものを
知ることができる本は興味があったが
あまり読んでこなかった思い出がある
そんな中でインスタで見つけたこの本に
とても興味を持ち、さらに和の風情あるものも
好きなのでなおさら惹かれた
和のことってそんなにいっぱいあるのか、
意外と和と思っていなかったものがあるのか
ワクワクしながら読めた
すでに知ってることもあったが、
綺麗なイメージやモチーフで描かれていて
知っていることでも『たしかに』とか
絵がキレイという視点から見ることができて
面白かった
知らないことの方がたくさんあり、
日常生活でも使えることもたくさん載っていて
何 -
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