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「終わりなんかじゃない。私たちの旅は、まだ始まったばっかりだ!」 シャール、ジャダ、さくらが訪れたのは、台湾。 食、物、歴史、そして人との出会いが、新たな気づきとなる――。 大人気「マカン・マラン」 開店10周年でなんと新作発売!
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Posted by ブクログ
シャールさんお久しぶり〜‹‹\(´ω` )/›› マカン・マランで夜食を食べたい♡ シャールさんに背中を押してもらいたい♡ そんなファンの皆さまへのこの一冊♪ シャールさん台湾へ行く! プロローグで台湾への想いを語り 本編ではジャダが台湾のあれこれをご案内 今作はエピローグが素晴らしい! 名言...続きを読むのオンパレードです〜:.゚٩(๑˘ω˘๑)۶:.。♡︎ 柳田と二人で過ごすクリスマスイブ 老化を嘆く柳田に、人生の下山を楽しめばいいと… 幸せは大きいと怖くなる…だから適当でいい わたしも人生の最後に「いい旅だった」 と思えるように人生の下山を楽しみたい♡ シャールさんとまた会える日を楽しみに待ちます♪
「ボヤージュ」ってどーいうこと… 大人気のこのシリーズ シリーズ1作目から4作目までサブタイトルは、 「二十三時の夜食カフェ」 「マカン・マラン ふたたび」 「マカン・マラン みたび」 「マカン・マラン おしまい」 となっている もし続編がでるならきっとタイトルは、 「マカン・マラン おかえり...続きを読む」 もしくは、 「マカン・マラン ただいま」 と思ってました それなのに「ボヤージュ」ってどーいうこと… ま、「おしまい」ときたらシリーズ終了は仕方ないです けど、もし、もしですよ、復活するなら「おしまい」ときたら、普通は「おかえり」か「ただいま」ではないでしょうか? それなのに「ボヤージュ」ってどーいうこと… そこんとこどーなんです古内さん!? って思いながら読みました けどね、「ボヤージュ」でいいです 台湾が舞台でいいです 面白いからサブタイトルなんてなんでもいいです で、最後の謝辞で納得 古内さんは心の中のシャールさんに掛け合ってこのサブタイトルにしたのですね シャールさんもたまには休んでボヤージュしないといけませんよね ボン・ボヤージュしたら待ってます〜 「マカン・マラン ただいま」を!
待ちに待った、大好きなマカン・マランシリーズの最新刊。ドラァグクイーンのシャールさんには、今回も素敵なお言葉をたくさんいただきました。現実世界でささくれ立っていた心をシャールさんに優しく整えてもらいました。台湾、1人旅、私も行きたいです。
《3》1月の一冊③ 【女王さまの休日 マカン・マラン ボヤージュ】 マカン・マランシリーズの最新作 やっとここまで追いついたーーーーー このシリーズに出会えてやっぱりよかったと再度認識できた一冊 読んでいて共感できる部分、優しく包み込んでくれる部分、心を落ち着かせてくれる部分、、、 本当に好きだ...続きを読むなーーーと改めて 最後のエピローグ部分は、これからもずっと心に留めておきたい文書ばかりだった 今のタイミングでマカン・マランシリーズに出会えて、このタイミングで新刊を読めたことに縁を感じて シャールさん、常連の皆さん、ありがとうーー!
『マカン・マラン』は 深い海のよう・・・形も色も違う魚たちが、思い思いに揺蕩っている。 幸せこそ、手軽であるべき。 幸せだって、大きすぎれば怖くなる。 だから適当でいいの。適当で。 中国語の適当は、まさに『ちょうどいい』という意味。 あなたの新しい年月に、私の新しい年月に、良い旅を。ボン・ボヤー...続きを読むジュ。 台湾珈琲 飲みながら 読みたい本・・・。
シャールが台湾に旅に出て、新しい場所や人に会い、刺激をもらう話。旅は非日常を味わえるけど、日常の愛しさを再確認することにもなる。幸せは手軽でいい。幸せはおおらかで深いものだから、少しだけで十分。幸せは日常に転がっている。 私もたまには旅に出ながら、日常の幸せをかみしめて生きていこうと思う。今年もいい...続きを読む年にしたい。
もう一度、シャールさんに出会えたことが幸せ。 こんな人が身近にいてくれたなら... そう思わずにはいられない。ふたたび出会わせてくれてありがとう。
舞台のメインは台湾〜 興味がでて検索ポチっと^ ^ 雪が降るー!高い山ー!ビックリー! 神隠しー!暖かな人達^ ^。 行ってみたい!
久しぶりで舞台が台湾。そんな不安は一切なし。説明も出てくるし、色々考えさせられる。ゆっくり山を降りればいいのね。
マカン・マランの新作に出会えると思わなかったので本当にうれしい!人は予想外のことの方が嬉しさが勝るものなんだなぁ。 舞台は台湾。素敵な出会いがまた続きを読みたくさせますね。総集編のように過去に登場したメンバーもちょこちょこ出てきて、また一作目からの読み返しループにハマりそう。 弱りきった時に頼り...続きを読むたい心のオアシス。そして元気になったら困った誰かの助けになりたくなる。マカン・マランでした。
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