ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
9pt
「終わりなんかじゃない。私たちの旅は、まだ始まったばっかりだ!」 シャール、ジャダ、さくらが訪れたのは、台湾。 食、物、歴史、そして人との出会いが、新たな気づきとなる――。 大人気「マカン・マラン」 開店10周年でなんと新作発売!
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
1~4件目 / 4件
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
Posted by ブクログ
表紙とタイトルに惹かれて購入♡ シャールさんの心がめちゃくちゃ刺さるのと、今話題の台湾をめぐるストーリーがすごく心に残った。 日本と台湾の関係だったり、自分らしさって何なんだろうって考えたり、1冊にいろんなエピソードが食べ物と一緒にぎゅっと詰まっててよかった☺︎
またシャールさんに会えるとは! やっぱりマカンマランが好き。 台湾の事が知れたのも良かった。 今までの登場人物に会えたのも嬉しい。 「めんどくさい」つい使ってしまう時もあったから、気をつけたいと思えた。 また続編を待っていたい。
今すぐ台湾に行きたくなる!もちろん「非情城市」を見てから、、、 「マカン・マラン」の常連客が悩みながらも少しずつ前に進んでいる。 今回は登場しなかった人も、その後が書かれていてうれしかった。 シャールはこれまでよりも一歩引いて、 彼らを見守っている。 シャール自身も台湾で気付きを得る。 「奇跡と...続きを読むは、縁でも偶然でもなく、現実にそれを取り行っている人たちの地道な努力が起こしたもの」 新キャラ・アンジーとシャールのダンスは美しい、、、。映像化して! 続編は10年ぶり!そんなにたっていたんだ、、、と驚くほど色褪せない大好きなシリーズ。また会えてうれしかったよ、シャールさん。
マカンマランシリーズを読むと、いつの間にか他人や理想と比較して、うまくいってないなぁと思っていたことに気付かされる。 そして自分の心を肯定し、素直に生きようと思える。わたしも心と体が求める方向にちょっと進んでみたい。 薬膳料理勉強してみようかな。
『女王さまの休日』 古内一絵 マカン・マランシリーズが終わってしまったと思ったあの日。 もうシャールさんたちに会えないんだと、 少し寂しい気持ちになりました。 そんな中で出会えた、10年ぶりの番外編。 またシャールさんに会えたことが、 とても嬉しかったです。 今回はお店ではなく、 シャールさん...続きを読むの休日、台湾への旅。 「今回はお店の中じゃないんだ」と思い、 どんなお話になるのかな…と思いましたが、 読み進めるうちに、 シャールさんという人を また少し知れた気がしました。 「私たちはこれから下山を楽しもう」 この言葉が心に残りました。 人生のピークを越えたからこそ、 これからの時間を ゆっくり味わっていけばいい。 読み終えたあと、 この先の人生が 少し楽しみになる一冊でした。
シャールさんお久しぶり〜‹‹\(´ω` )/›› マカン・マランで夜食を食べたい♡ シャールさんに背中を押してもらいたい♡ そんなファンの皆さまへのこの一冊♪ シャールさん台湾へ行く! プロローグで台湾への想いを語り 本編ではジャダが台湾のあれこれをご案内 今作はエピローグが素晴らしい! 名言...続きを読むのオンパレードです〜:.゚٩(๑˘ω˘๑)۶:.。♡︎ 柳田と二人で過ごすクリスマスイブ 老化を嘆く柳田に、人生の下山を楽しめばいいと… 幸せは大きいと怖くなる…だから適当でいい わたしも人生の最後に「いい旅だった」 と思えるように人生の下山を楽しみたい♡ シャールさんとまた会える日を楽しみに待ちます♪
「ボヤージュ」ってどーいうこと… 大人気のこのシリーズ シリーズ1作目から4作目までサブタイトルは、 「二十三時の夜食カフェ」 「マカン・マラン ふたたび」 「マカン・マラン みたび」 「マカン・マラン おしまい」 となっている もし続編がでるならきっとタイトルは、 「マカン・マラン おかえり...続きを読む」 もしくは、 「マカン・マラン ただいま」 と思ってました それなのに「ボヤージュ」ってどーいうこと… ま、「おしまい」ときたらシリーズ終了は仕方ないです けど、もし、もしですよ、復活するなら「おしまい」ときたら、普通は「おかえり」か「ただいま」ではないでしょうか? それなのに「ボヤージュ」ってどーいうこと… そこんとこどーなんです古内さん!? って思いながら読みました けどね、「ボヤージュ」でいいです 台湾が舞台でいいです 面白いからサブタイトルなんてなんでもいいです で、最後の謝辞で納得 古内さんは心の中のシャールさんに掛け合ってこのサブタイトルにしたのですね シャールさんもたまには休んでボヤージュしないといけませんよね ボン・ボヤージュしたら待ってます〜 「マカン・マラン ただいま」を!
待ちに待った、大好きなマカン・マランシリーズの最新刊。ドラァグクイーンのシャールさんには、今回も素敵なお言葉をたくさんいただきました。現実世界でささくれ立っていた心をシャールさんに優しく整えてもらいました。台湾、1人旅、私も行きたいです。
《3》1月の一冊③ 【女王さまの休日 マカン・マラン ボヤージュ】 マカン・マランシリーズの最新作 やっとここまで追いついたーーーーー このシリーズに出会えてやっぱりよかったと再度認識できた一冊 読んでいて共感できる部分、優しく包み込んでくれる部分、心を落ち着かせてくれる部分、、、 本当に好きだ...続きを読むなーーーと改めて 最後のエピローグ部分は、これからもずっと心に留めておきたい文書ばかりだった 今のタイミングでマカン・マランシリーズに出会えて、このタイミングで新刊を読めたことに縁を感じて シャールさん、常連の皆さん、ありがとうーー!
『マカン・マラン』は 深い海のよう・・・形も色も違う魚たちが、思い思いに揺蕩っている。 幸せこそ、手軽であるべき。 幸せだって、大きすぎれば怖くなる。 だから適当でいいの。適当で。 中国語の適当は、まさに『ちょうどいい』という意味。 あなたの新しい年月に、私の新しい年月に、良い旅を。ボン・ボヤー...続きを読むジュ。 台湾珈琲 飲みながら 読みたい本・・・。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
マカン・マラン
新刊情報をお知らせします。
古内一絵
フォロー機能について
「小説」無料一覧へ
「小説」ランキングの一覧へ
星影さやかに
マカン・マラン 二十三時の夜食カフェ
十六夜荘ノート
いただきますは、ふたりで。―恋と食のある10の風景―(新潮文庫nex)
痛みの道標
お誕生会クロニクル
風の向こうへ駆け抜けろ
風の向こうへ駆け抜けろ3 灼熱のメイダン
「古内一絵」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲女王さまの休日 マカン・マラン ボヤージュ ページトップヘ