ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます(単話版)第25話

    匿名

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    ユリウスが!

    話がきな臭くなってきて心配したけどユリウスがやっと素直な気持ちのままに行動して言葉にできて読みながら思わず「よかった!」と声に出してしまいました。

    #胸キュン #ハッピー #ほのぼの

    2
    2026年04月12日
  • 美味しいアナタ【分冊版】 1

    ネタバレ 購入済み

    いいですねー

    主人公が世話焼きみたいな感じで、お弁当作ってと頼まれる

    相手も実はイケメンで眼福

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    2026年04月12日
  • ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験

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    はじめに

    第1章 選び抜かれた10人の〝プロフェッショナル〟たち
    第2章 〝極限のストレス〟に耐える力
    第3章 〝危機〟を乗り越える力
    第4章 NASAで試される覚悟
    第5章 宇宙飛行士はこうして選ばれた

    おわりに

    0
    2026年04月12日
  • 路傍のフジイ 6

    匿名

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    今回もとても良かった!

    鈴木さんの「藤井さんには嫌われたくないなぁ」は共感しました。
    お父さんが亡くなって、藤井さんが公園前でお父さんとのことを思い出して、少し目を潤ませて急ぎ足になるところで泣きそうになりました。

    #共感する #切ない #癒やされる

    0
    2026年04月12日
  • 庭のかたちが生まれるとき

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    庭園の作り方ってどこから考えてるの?今まで一度も考えたことがないと思いこの本を読みました。

    内容は、福知山観音寺の庭作りの現場のフィールドワークから庭の考え方、道具の使い方、作業のコツなどが紹介されています。

    庭づくりには、設計図無しでされていることにびっくりしました。
    自然の石、草木などの2個と同じものが、ないものを組み合わせていき、流れをつくる。また、クライアントの要望があればそれを組んで流れを組み直す。
    草木が成長すると見え方が変わるのでまた調整をする。
    庭だけをみるのでは、なくもっと遠い山からの流れも考える。

    答えのない庭をつくる。

    ゴールのない作業。

    庭師とは、AIでは、絶

    0
    2026年04月12日
  • ヨルダンの本屋に住んでみた

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    自分もヨルダンで生活をしているような気分が味わえて、とても面白かった!
    本屋の素晴らしい仲間との出会い、異国で暮らすことの戸惑い、苦労までもが著者の目線でユーモアたっぷりの表現で書かれており、楽しく読めた。自分もヨルダンの生活を擬似体験している感覚になった。
    最後の親友ラウラとの砂漠旅行の話はラウラの温かい人柄が伝わってきて、この本を読めてよかったと感じた。

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    2026年04月12日
  • 天使のラストメッセージ 新装版

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    元看護師が患者たちの最期までのわずかな瞬間を見届けた一冊。その「天使」たちの旅立ちは静かに、ときに強く感情を揺さぶる。いつか自分が往くときにはきっとこの作品を思いだすだろう。

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    2026年04月12日
  • せんせいの金曜日【単行本版】(特典付き)

    匿名

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    とてもよかった

    出会いはマチアプだけど、実は同僚…
    ずっと挙動不審にハムちゃんみたいに動く花ちゃんが可愛い
    それでもセフレ…から、好きになっていく感じがお互いとてもよかった…
    そして、2人が付き合うっていうところも、好きって言わせようとしてたのに、追いかけて…っていいな
    ということで、お付き合い後のイチャイチャも希望です

    #ハッピー #胸キュン

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    2026年04月12日
  • 【分冊版】銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。 第1話

    匿名

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    SF✕戦国物

    時間逆行で、知識無双物は読だこと有りますが、
    宇宙時代で、宇宙船ごとタイムスリップしての無双は初めてなので、毎回楽しいく読んでます。
    良い作品なのすが、他ではあまり読んだって言う話が聞かないのですが、あまり知名度無いのかな?

    #スカッとする #笑える #ドキドキハラハラ

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    2026年04月12日
  • ハワード・カーター(学習漫画 世界の伝記NEXT)

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    ツタンカーメン王の墓を発見した 考古学者
    古代エジプト王国の記録に載っていない謎のツタンカーメン。その存在を多くの人が信じていない中、考古学者 ハワードカーターは自分の信念に基づいて 墓の発掘を続けました。資金もつき、人々も ぶつかり 何度も挫折を味わいましたが ハワードの意思の力は、やがて世界の発見へと導かれます。

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    2026年04月12日
  • 藍色時刻の君たちは

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    すごい作品に出逢った。
    震災から15年のこの時期に読めて良かった。
    ヤングケアラーについても、
    東日本大震災についても、
    パニック症などの精神病についても、
    リアルに、でも分かりやすく描かれている。
    あとがきまで含めると全346ページ、1ページに上下2段なのでなかなかの長編だけど、ゆっくりじっくり関われた事、正解だったと思った。
    これから付箋した箇所や気になった言葉などを「読書ノート」に拾っていこうと思う。

    とにかく、あの東日本大震災を経験した者として、そして、子を持つ一人の親として、沢山心を震わせていただけた作品。

    おまけ
    看護師という職業と「ほまれ」というお名前で勝手に著者は女性と思っ

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    2026年04月12日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 09

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    まさか「幻想御手(レベルアッパー)」と「量産型能力者計画(レディオノイズけいかく)」の布石がここで繋がってくるとはね……今までのどの長編よりも絶望感がえげつない。そんでもって、木原一族の悪辣さが目立つ展開だった。

    新約11巻を読んでいたから、食蜂さんが敵だとは思っていなかったけど、もはやレベル5の力をもってしても事態の収束は難しそう。一方通行のときみたいに上条さんの登場が待ち望まれる。

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    2026年04月12日
  • みいちゃんと山田さん(5)

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    展開が

    努力しても無理なものは無理なんだと

    友達でいてもいい人間と関わってはいけない人間とはっきり分ける必要がある。
    山田さんの親が厳しすぎるというか極端ではあるが、娘を思ってこその愛情が現れていたんだな、と思った。
    これからの展開が気になります。

    #ダーク #タメになる #怖い

    1
    2026年04月12日
  • 晩年

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    _その際、ここにいう〈嘘〉が、実は小説のつむぐ、創作のメタファーでもあるという事実は重要だ。"事実"を告白するのではなく、小説家として〈荒唐無稽〉な〈嘘〉をもって世に戦いを挑み、矢折れ、刀尽き、なおかつ最後まで去勢を張り続けるダンディズムにこそ、『晩年』の真骨頂があるのである。


    作中に多くの自己言及的な嘘を忍ばせ、読者に"直接的に"、"メタに"語りかける。それが創作の"真実"のあり方になる。

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    2026年04月12日
  • 静かな働き方 「ほどよい」仕事でじぶん時間を取り戻す

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    タイトルから、自己啓発系の本か?と思ったけど、働く人へのインタビューと、それを通して筆者が考察したことがまとめられていた。
    すごく参考になった。
    今の社会の、仕事が美徳やアイデンティティになっていることに何となく違和感を持っている人は多いと思う。
    「仕事の成功や成果こそ成長の証」を「労働信仰」と明確化して、警鐘を鳴らしてくれた。
    何となくの違和感がこういうことだったんだと理解できた。
    仕事を自己成長や自己実現と結びつけることで、企業は労働者から搾取しやすくなる。
    この本を読んで、企業が定義した成功のレールに乗っからなくてもいいと思った。
    翻訳も読みやすく、頭にスッと入ってきた。

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    2026年04月12日
  • アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生

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    箱根駅伝や高校駅伝あるいは実業団駅伝で日本のチームに属して走るケニア出身のランナーたち。彼らはなぜ日本に来て、走る様になったのかまた、その後の人生はどうなっているのか?この本は何度もケニアに足を運び、有名ランナーを輩出しながらその存在が長らくベールに包まれていたガル高校を突き止め、またケニア人ランナーの日本輸出の黎明期に尽力した2名をとりあげ、また留学生ランナーを受け入れる日本側の事情などについても取材して書かれている。
     画面越しにしかわからなかったケニア人ランナーの思いや生活が窺い知れる良書だった。ネットニュースとは対局の長年の取材と信念と経費の賜物である。
    ケニア人ランナーにとってモラル

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    2026年04月12日
  • あやかしたち

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    長崎屋が遠くの妖達の間でも噂になっている。
    妖がのんびり暮らせる場所として憧れの場所だそうだ。今長崎屋にいるあやかしを押し退けて自分たちが長崎屋に住みたいと、押しかけてきた。
    勝負をしろ!などと穏やかでない。
    最強の兄やたち、悪夢を食べる噺家の場久、貧乏神に猫又天狗河童、そしてきゅわきゅわーと家を鳴らす小鬼の鳴家たち。
    勝負で押し退けてもその場は本人?たちの居場所になるわけではない。居場所を落ち着けたい気持ちは妖にもあるのだなあ、などと思った。
    自分の特技やら何かとやれることをやって、誰かの役に立てるところで落ち着きたいのはみんな一緒。
    最後の一編、若だんなは何不自由なく周りから大事にされてい

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    2026年04月12日
  • ハウスメイド

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    感情の起伏が激しい雇人、そのイケメンの旦那、性悪な女の子という、とんでもない家で働くことになったハウスメイドのお話です。最初のページから、面白そうな匂いがしました!先行きがどうなるか不安な一方、早く知りたいというこのジレンマ。このハウスメイドは、前科持ち。何をやったのかが、なかなか明かされないので、それも気になる点でした。しかし、それ以上にストーリーが進むにつれて高まる緊張感。何となく予測はつく展開であるものの、第2部以降は、休む間もなく読まされました。続編もあるので、読みたいです!

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    2026年04月12日
  • ナイチンゲール(学習まんが 世界の伝記NEXT)

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    新しい道を切り開いた看護の母
    看護師の新しい道を切り開いたナイチンゲールも自分の将来に悩む、普通の女の子でした 自らの使命に気づき、貧しい人々や病気の人のために生きていくことを決めると家族の大反対にあいながらも強い信念を貫き通し、ついに 看護師となり、様々な革命を起こしていきます。

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    2026年04月12日
  • うさぎ玉ほろほろ

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    第1話 江戸で南星屋という和菓子屋を営む治兵衛。雲平という雇人を雇っていて、娘のお永、孫のお君も手伝っている。鹿蔵という参勤交代についていって諸国を巡っている鹿蔵が情報収集をしてくれて、地方のお菓子を作っている。家事が起こって、鹿蔵に手紙を託された。牛込の弟のところに逃げる。

    第2話 毎年3/2は一家揃って蓬摘みに出かける。お雛様の菱餅に使うためだ。菱餅は縁起物なので売れ行きがいい。そのためみんなで朝から晩まで餅を撞き拵える。注文を頼まれていたお崎ちゃんが取りに来ないので、心配してお君が持っていくとお母さんと喧嘩していた。

    第3話 お君に菓子屋さんの唐木屋さんから縁談がある。しかしそれは今

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    2026年04月12日