すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
裏表紙がジャンさんで嬉しい〜
っていうかジャンさん、もしかしてもともと殿下派遣ですか…???絶対めちゃ強いやつじゃないですか!!出番がどんどん増えてて大きいシーンもあって嬉しい〜
そしてアーヴィンも王子様でした、ていうか良い人で良かった
殿下はエリアーナちゃんと再会して絶好調!イチャイチャできて良かったですね(^^) -
購入済み
安定の休暇満喫中のリゼルさまです、どのエピソードも大好きー!
ほのほのしてるのはリゼル様とゆかいな仲間たち、でその周辺は結構な暴風雨になってたりして、台風かな?! と思ったりもしますが被害を受けるのは概ね敵対者なので余裕でOKです。(微妙に文体が引っ張られる…^^;)
今巻はリゼル様パーティー3名が王都パルテダを離れ、アスタルニアへ魔鳥車で向かう所まで。
ナハスさん登場!! 個人的に結婚するならこの人一択!(もちろん難はあるけどでもナハスさん一択)
アスタルニア編も楽しみーー!!
描き下ろし特別漫画のイレヴンが別嬪!
書き下ろし小説「薬士メディの一日」は終始ニヤけつつ拝読。わたしはメディと -
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レビュー
作者さんのこの作品が一番好きです。読んでいてあたたかい気持ちになります。小夏はちょっと鈍感で天然だけど、ゆうくんはしっかり者で一途で。お似合いの二人。
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Posted by ブクログ
ネタバレ有吉佐和子の著作、自分にとって、青い壺から二冊目。
ネタバレなしで読み始める。こういう古い小説って、帯や裏表紙にあらすじという名のゴリゴリネタバレ書いてありがちだからな…
花という新婦、その祖母の豊乃の、昭和どころか明治のやりとりから始まる。
ものすごい量の嫁入り道具を持って紀の川を船で下って、六十谷に嫁入りしていく。この時代でもさすがにここまでの嫁入りはそうそうないらしいが、今はそもそも嫁入り道具というものすら存在しないんだもんな。明治三十年と今でここまで変わるのかぁ、と思ったけど、明治三十年って1897年、もう100年以上余裕で前なんだな。100年経てばさすがに変わるか。でもまあ、ここ1 -
Posted by ブクログ
登場人物(大きく言うと)
主人公・弥助
主人公を育てている・やしないのごせんや
子預かりや・うぶめ妖怪の子を守る最強の妖怪
一度見たやつは必ず殺すという意味を持つ妖怪 弥助を襲う・あやかし払い
この物語の始まりは、うぶめという妖怪の石をわってしまいました。そのないようから、妖怪の子を預からなくてはいけなくなってしまいました。それから一緒に住んでいる目が見えないやしないごのせんやという人物が手伝うといったので主人公弥助は動き出しました。それからいろいろな妖怪を預かっていき、ある妖怪から聞いたのが、あやかし払いというみんながすごく恐れている妖怪がいて一度見たものを逃がさないという習性がある妖怪がい -
Posted by ブクログ
本書ではマネジメントを「いい感じにすること」と表現しており、そのゆるい定義が、学ぶハードルをぐっと下げてくれている印象。
内容はセルフマネジメントから始まり、チーム運営、コミュニケーション、リーダーシップまで幅広くカバーされています。どのテーマも図やイラストを交えながらかみ砕いて説明されており、要点がすっと頭に入りやすい構成。全体的にやさしい語り口でまとめられているため、マネジメントに初めて触れる方でも無理なく読み進められると感じました。
これからマネジメントを学ぶ若手の方に紹介し、まずはセルフマネジメントの意識を持つきっかけとして読んでもらいたい一冊。 -
Posted by ブクログ
ネタバレタイトルの通り、メッセージはシンプルに大事なことを伝えようという本。これがなかなか難しいが、そのことについてしっかりと言及してくれている本
クリスタライズの話など、つい抽象化しがちな自分にとって耳が痛くもとても学びを得られる良著だった。
メモ
•答えはゴールではなくスタート。問題解決のあり方がデジタル等により昔と変わっている
•1メッセージはSN比が大きい。すなわちノイズが少ない
•1メッセージの三つの技術
焦点化、先鋭化、結晶化
•焦点化 論点を絞り込む
誰に話すか。相手の論点と関係なければノイズ
相手の一番大事な論点に絞り込む
伝えたければまずは傾聴する
議題と論点は異なる -
Posted by ブクログ
明治維新後の日本は、隣国中国にどのような気持ちを持っていたのだろうか。日清戦争では、中国への敵愾心(てきがいしん)が生まれ、日本の勝利と共に、侮蔑(ぶべつ)や嘲笑(ちょうしょう)へと変わっていく。日露戦争や第1次世界大戦を経て、日中戦争期は、中国や満州の権益を守るため抵抗する中国の人々を膺懲(ようちょう・懲らしめる)する対象へと変わっていく。著者は、歴史的資料が少ない中で、少年雑誌の赤裸々な図版から、日本人の対中国感情を紐解いていく。背景には、国家、戦争、メディアが排外主義を煽り続けた歴史がある。日清戦争では、弁髪や豚の尻尾を侮蔑的表現として、中国の人々を豚尾(ちゃんちゃん)と蔑(さげす)む
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ネタバレ 購入済み
4巻も殿下がお留守だからか新キャラがぞくぞく出てきましたね
アーヴィンは結構重要そうなキャラですが果たして…
オーウェンはそうでもなさそう
リリアちゃんは強くてかわいいです
そして何故令嬢たちは1人でバルコニーに出てしまうのか
描かれていないがちゃんと近くにジャンさんか誰かいるんでしょうか…と思ってたけどアーヴィンが出てきても誰も来ない辺り、ジャンさんもいなかったのか…危ないよ…
まあ図書室でもジャンさんはどこかに行ってしまったようですが…その辺にいてくれ! -
Posted by ブクログ
○本のタイトル『マリアビートル』
○著者名 伊坂 幸太郎(いさか こうたろう)
○『殺し屋』シリーズ 2作目!
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○感想
新幹線の中で繰り広げられる緊迫した殺し屋たちの戦いが描かれている。
この物語では、限られた時間の中で次々と起こる予想外の出来事に、目が離せなくなるだろう。
殺し屋たちが行っているミッションは一見簡単に思えるかもしれないが、実際にはさまざまな要素が絡み合い、単純な話ではなくなっていくから面白い。
個性豊かなキャラクターたちにどんどん引き込まれる感覚が気持ちいい。
誰が勝者となり、誰が敗者となるのか。
ミスをすれば依頼主からどんな制裁が下る
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