ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 探偵チームKZ事件ノート 美少年カフェは知っている

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    ネタバレ

    私的にはとーっても悠飛が好きです❤️
    悠飛が、今回告ったシーンがとっても好きでした
    藤本先生、悠飛が活躍する本、もっと書いてください!!

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    2026年03月18日
  • ノーサイド・ゲーム

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    ラグビー好きにはたまらない一冊です。
    日本で行われたラグビーW杯の前に発売されたタイミングも素晴らしかったですし、この本でラグビーファンになった方も多いと思います。
    ドラマも観ましたが、ドラマも同じくらい良かったです。
    ルーズベルトゲームとカブる部分ははありますが、それでも十分楽しめました。
    2、3枚目は府中に遊びに行った時に、ドラマの役者さんたちの色紙があったので、思わず撮りました。
    4枚目はW杯日本対サモアの試合を観に行った時の写真です。

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    2026年03月18日
  • 日本語をつかまえろ!

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    キャッチーなイラストで、分かりやすく表現されていた。知らなかった語源や意味もイラストで分かりやすく理解できた

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    2026年03月18日
  • ガニメデの優しい巨人

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    「星を継ぐもの」の驚きの余韻を引きずりつつ、シリーズ第二部。
    ガニメデの氷に埋もれて発見されたガニメアンの宇宙船、それを前に侃々諤々の科学者たち。ここからまた真相を探っていくのかと思いきや…
    なんとここにガニメアンご本人登場。急なファーストコンタクトパート突入で、ここからは俄然勢いがついちゃう。

    かなり進んでるガニメアンの技術・AIゾラックのおかげで、意思疎通がスルッスルに進んでストレスなし。
    争いという概念をもたないガニメアン。なかなか「戦争」「武器」等を理解できず、結局「頭がどうかしちゃったんか」でムリヤリ納得するところ、争いの絶えない地球の民としてはなんとも微妙な気分です。

    ガニメア

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    2026年03月18日
  • 黒歴史クラブ(1)

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    子どものころに、それ変じゃない?○歳になってそれないよ。この言葉によって好きなことを好きじゃなくした経験が誰しもあるんじゃないかな。
    人の目が気になってしまう。そんな子どもや大人に読んでほしい素敵なピュアな作品

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    2026年03月18日
  • わたしの幸せな結婚 6巻通常版

    購入済み

    ますます素敵

    どんどん深まる愛とすごい純愛
    内容に引き込まれて続きがもはや早くみたいです

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    2026年03月18日
  • ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ(1)

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    毎日を楽しく生きてるちいかわ達が大好きです。
    久しぶりに読みました。また続きも買っていきたいです。
    小さな幸せを見つけるのが上手だし、全力で楽しむマインドが素敵で真似したいことも沢山。怖い生き物を退治したり、労働してお金を稼いだりと生きるために大変なことは沢山あるけどみんなで笑ってる姿をみると元気が出ます。

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    2026年03月18日
  • しろがねの葉(新潮文庫)

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    戦国時代末期の石見銀山で生きるウメの苦悩に満ちた生涯。
    銀山で働く銀掘りの男たちの過酷な生き様。

    400年以上も前の石見銀山の生活や山の風景が生き生きと描き出され、目の前に広がるように見える描写が本当に素晴らしいなと思いました。

    生活のために、銀を掘り、命と引き換えに生きた人々、支えた家族。
    運命に抗えない重苦しい哀しさが読んでいてつらかったです。
    今は世界遺産となった石見銀山。
    そこには数えきれないくらいの病と哀しみがあったことを知りました。

    いつか石見銀山に行きたいです。

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    2026年03月18日
  • 神血の救世主~0.00000001%を引き当て最強へ~【電子書籍特典付】(4)

    購入済み

    様々な意味で、非常にワクワク

    この物語の設定自体が新しいものであり、読んでいる中で非常にワクワクするのだが、今回からは本格的に物語が始まっていくようで、更に心が躍るものだった。
    更に、物語の進みや設定などが非常に自然につながっており、手を抜いた部分を探すほうが難しいとまで思った。
    絵も相変わらず綺麗で、物語的にも視覚的にも心(?)の面でも非常に読みごたえがある一作であった。

    #スカッとする #カッコいい #憧れる

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    2026年03月18日
  • かがみの孤城 下

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    「かがみの孤城」

    様々な理由で学校での居場所をなくした子供たちが、不思議な城に集められる。城の中にある鍵を見つけられれば願いが叶うらしい。

    めちゃめちゃ刺さりました( * ॑꒳ ॑*)
    後半は涙腺が崩壊します

    感情移入がヤバかった。
    子供時代に多かれ少なかれ似たような経験をした人は、彼ら彼女らの苦しみや辛さが痛いほどに伝わるのでは。そしてだからこそ下巻での絶望感や期待感に引き込まれました。

    ファンタジーっぽいけどミステリ?

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    2026年03月18日
  • 蒼穹の昴(4)

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    単行本で読んだ作品を2年ぶりに再読。文庫本は解説もあっていい。忘れている部分も多いが、大まかな流れは分かっているはずなのに、やっぱり感動。

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    2026年03月18日
  • きみは赤ちゃん

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    妊娠、出産、育児、を経験したことがなく、将来的に子供が欲しい(授かれたらいいな程度)と考えている私の率直な感想。
    こ、怖すぎる。
    世のお母さんたち凄すぎるって。
    自分には無理なんじゃないか。
    という不安な気持ちと
    私がいまこうして存在していることって
    当たり前なことではないんだな。母って偉大!
    という尊敬の気持ちになりました。
    かなりリアルに書かれてるからこそいい。
    今後、妊娠したタイミングや出産したタイミング、子育て中などのタイミングで読み返すと、きっと今と違う読み方ができるんだろうな〜
    と今から楽しみでもあります。
    読書初心者の私からするとページ数が多いのと、感情移入しすぎてしまい、読むの

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    2026年03月18日
  • ひゃくえむ。新装版 下

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    ネタバレ

    「チ」もそうだけど、熱という言葉が非常にしっくりきた。

    別に、頑張らなくても全国優勝できちゃう人が、
    才能なくても、熱を持った人に、
    感染させられてしまう。
    初めてのプレッシャーを感じる。
    そこから初めて、主人公にとっての世間が開いた。


    たった10秒程度の競技。
    これまで世界大会であっても、見もしなかったけど、
    これを読むと見たくなる。
    真剣にかかる人のドラマは、常に周りを熱くする。
    私も熱に中てられた。

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    2026年03月18日
  • 嫌われる勇気

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    ネタバレ

    前にマンガでアドラー心理学を学んだはずなのですが、定着していないことがよくわかりました。反省。タイトルからアドラー心理学についての説明がつらつら書かれている固い本なのだろうなぁと思ってました。実際は青年と哲人の対話形式で、かなりとっつきやすかったです。タイトルはキャッチャーだから手には採るけどそのまま本棚の肥やしになりそうで、何やらもったいない気が。「誉めない叱らない、横社会で見る」「普通であることの勇気」「今現在が一番輝いている」やっぱりアドラー心理学は良いですね。今度こそ内容を覚えておきます。

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    2026年03月18日
  • 亡国のマルグリット 2

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    思ったより早く、ルネの正体が判明。
    乳兄弟がいるくらいだし、容姿や身なりからも、なんとなく想像はついていたけど…

    マギーの母国での回想シーンが本当に平穏で幸せそうで、両親も騎士も良い人そうだし、だからこそ今の境遇が切ない。
    無事だった伯父が、実は手引きしたとかじゃないよね…?

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    2026年03月18日
  • 魔導具師ダリヤはうつむかない ~Dahliya Wilts No More~ 9巻

    ネタバレ 購入済み

    いろんなところで師弟関係が。

    今回はダリヤもヴォルフも、師の元で研鑽を積んでいく事になり、それぞれがパワーアップしていくんだと思うと先がとても楽しみです。
    いろんな人との関係があっという間に濃くなるところはいつもながら笑えます。

    #癒やされる #胸キュン #ハッピー

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    2026年03月18日
  • 海嶺(上)

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    すごい物語です。平穏な日常を経ての前途洋々の船出、嵐に翻弄される恐怖の船上、永遠に続く苦しい漂流、陸地が見えた歓喜と苦難の道のりを予感させる上陸と、展開や描写が素晴らしく一気に読まされました。とても印象深かった同じく実話を基にした吉村さんの「漂流」を思い出しました。海の漂流から次は世界を漂流することとなるのでしょうか。楽しみです。

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    2026年03月18日
  • 三浦綾子 電子全集 海嶺(上)

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    すごい物語です。平穏な日常を経ての前途洋々の船出、嵐に翻弄される恐怖の船上、永遠に続く苦しい漂流、陸地が見えた歓喜と苦難の道のりを予感させる上陸と、展開や描写が素晴らしく一気に読まされました。とても印象深かった同じく実話を基にした吉村さんの「漂流」を思い出しました。海の漂流から次は世界を漂流することとなるのでしょうか。楽しみです。

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    2026年03月18日
  • きみのお金は誰のため―ボスが教えてくれた「お金の謎」と「社会のしくみ」

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    「お金の本質」とは何か。
    それについて今まで考えたことがありませんでした。そこで、作品紹介を見て気になり、手に取りました。

    読んでみてまず感じたのは、お金に対するイメージが大きく変わったことです。

    これまで私は、お金に対してどこか「汚いもの」「悪いもの」といったネガティブな印象を持っていました。でも本書を通して、その考え方が少しずつ崩れていきました。

    特に印象に残ったのは、自分がお金に惑わされて、本質を見失っていたことに気づいたことです。「言われてみればそうだな」と思うことばかりなのに、それに気づけていなかった自分に驚きました。

    また、税金や国の借金に対する見方や、これからのお金の使い

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    2026年03月18日
  • 蛍たちの祈り

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    正道が神代に過去を吐露するラストシーンが、昔の幸恵と隆之に重なる。頁を捲る度に解けていく、登場人物のつらい過去。悲哀と愛情の均衡が巧い。『しあわせのかたち』の寛太に不意打ちを食らった。想定外の落涙。

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    2026年03月18日