すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
いっぱい詰まってて何からコメントしようか、ってとこで最後の方に色々持ってかれた(笑)
琴と同じで全部分かるけども!「wwww」ってなった(笑)
植物に顔射されたらそりゃダメージ食らうわww
凪にもまだされてなかったよね?とか思った次第であります(笑) -
購入済み
深見くんと付き合っている錯覚
ここまで魅力的な受けはなかなかお目にかかれません。そしてその強みを最大限に生かす、完全攻め視点。これのせいで私はこれまで何度も深見くんと付き合っているのは自分なのではないかという錯覚に陥っています。深見くん、何度も沼らせてくれてありがとう。4巻でもエッチがかなり良いのですが、2人の内面の違いをわかりやすく描いてくれているところが読んでいて面白い部分だと思います。特に家庭環境に起因する差異に梶が悩まされていて、一緒に暮らすってこういうことだよなと考えさせられたりしました。恋人だけど確かに他人な2人の人生はどこまで行けるのか。私も楽しみにしています。
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Posted by ブクログ
ネタバレ陰陽師は私の中でさらりと読める好きなシリーズ。⭐︎5にしたのは、あとがきの追記を見て。もうそんな設定あったの覚えてないです先生!笑 おかげで今確認作業のために1.2巻探してます!それくらいもう初期の設定が薄れるくらい彼のキャラは今のキャラで固定してるのだなと。
今回の内容でいくと一番飛びついたのが梅道人。これに食いついた人は多分同志です笑 今まであまり気にしていなかった相棒2人の関係性。梅道人を読んでえ!そういう仲だったの!とものの見事に思ってしまった。晴明を戸惑わせる博雅、流石だよ。すぐさま真実を確かめるべく、先生のインタビュー記事を探しあて安堵笑 でもあとがきでそのワードについての先生のコ -
ネタバレ 購入済み
あの冷たかったルパートのお父様も家名を守る為に心を鬼になってしまったんですね。一時でも幸せな時があったと気づきそれだけでもお母様にとって良かったです。身分差の恋愛が成就。そんなお話が大好きです。
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Posted by ブクログ
時代を超え「目には目を」的な復讐話が存在するのは、量刑への不満が解消されないからだろう。被害者側がどんな報復をしたところで、結局奪われたものが元に戻ることはないのだからしょせん奪われ損、奪い得なのだ。現行の法律は言うまでもなく、主人公カモたちが行う残虐な報復代行でさえ、被害者側の依頼人の心は晴れない。どんなに酷い仕返しをしたとしても、復讐からはカタルシスは得られないことを本書は描く。復讐執行を行うカモの加害者顔負けの残虐行為について、相棒のトラが再三そこまでする必要があるのかと異議を唱える場面が出てくるのは、本書が復讐という免罪符でもって残虐行為自体に愉悦を感じさせることを企図したくないことの
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