すべての高評価レビュー
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購入済み
めちゃくちゃ読み返してる
ストーリーも面白いし、絵も綺麗で何度も読み返してます。
トラウマ持ちの受けってなんでこんなに守りたくなってしまうんでしょう。紀人の気持ちが凄くわかる。
慶臣のツンとしつつも可愛いところや、過去が辛いのを一人で背負いながらも実は弟想いな所とか本当に好きです(*´ω`*)
紀人のちょっと読めないけど、たまに顔が笑ってないのがまたカッコイイ…!
紀人にはぜひ慶臣ちゃんを沢山溺愛してほしいです!
そして攻めの双子のやり取り面白いwwww
恋愛なかったとしてもすごく面白いと思う!
迷ったら絶対買って欲しい作品です!!
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Posted by ブクログ
座ることは新しいガン
座ることは新しい喫煙
よく歩いても痩せない。むしろ痩せにくくなる。
なぜなら狩猟民族時代にたくさん歩いてカロリーを余計に消費したら死ぬ確率が高まるから。
燃費のよい歩くスピードは時速4〜5キロ。
歩行は目的地に辿り着くためより、もともとは転ばないようにすること。だからこそ足は精密機械。下半身に骨が多い。
「歩く」という行為が人類の進化の過程でどういう意味があったのか。やっぱり人類史からの話は、とても好きだしめっちゃ面白い!(๑・̑◡・̑๑)
アルトラ買いたくなって、今月にはゼロドロップシューズ買おう!
最後のアイスランドの親子の話しもめっちゃ良かったー!俺も息子とやり -
Posted by ブクログ
「水中の哲学者たち」というタイトルのように、ずっと透明できれいな、けれど水面も底もない水の中にずっといるような感覚だった。気持ちいいけど息苦しさもある、みたいなそんな感じ。
「わたしの人生は、わたしが決められて、本当だと思っていることにも、本当に?と問うてもいいのだ、と思った。」私は人生ではなく、歴史の授業に対して、恩師の授業開きで同じようなことを思ったな、ということを思い出した。「本当だと言われている歴史に対して、本当に?と問うてもいいのだ」と。私の今の職業の原体験だ。
「かと思えば、『存在と時間』『差異と反復』『物質と記憶』など、青春アミーゴの修二と彰さながらコンビ名っぽいものもある。 -
Posted by ブクログ
ミスチルのこと
深く知ることが出来た気がします。
好きになりそうです。
ーー桜井和寿(Mr.Children)
稀代の国民的バンド・Mr.Childrenの30年にわたる軌跡をその代表曲とともに紐解く、“読む”ベスト・アルバム!
名曲たちがさらなる輝きを放つ、日本ミュージックシーンの歴史に残る傑作ノンフィクション。
本書では、Mr.Children を追いかけた25年間の膨大なアーカイブと、この本の執筆のために取材をしたメンバーや関係者の新たな証言をもとに、彼らの代表曲や重要曲を中心に取り上げ、その魅力を紐解きながら、これまで門外不出だったエピソードも交え、彼らのヒストリーを綴っていく。いわ -
購入済み
驚き。
ブッダが最強だと思ってたのに!!!驚いたなぁ〜!世の中、上には上がいるもんだね!笑笑 まぁ、勝ってたらストーリー的に終わっちゃうからね笑笑
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