すべての高評価レビュー
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匿名
ネタバレ 購入済みすでに次巻が待ち遠しい……!!
最初は表紙が気になって試し読みしてみると
内容が好みで即購入!!
ユリウスは伊勢崎の人格が入って
ワガママで横暴な態度が変化する様や
何より美しいラファエル様が
好きになりました(〃ω〃)
あんな兄上がいたらずっと一緒にいたい❤️
ユリウスは嫌われてると思っているけど
ラファエル様は幼い頃から
ユリウスが可愛くて
たまらなかったんだろうなと😊
もうこの際新しいαの番を見つけるよりも
ラファエル様と一緒になってほしい!
ってのが願望です(;´∀`)
次巻も楽しみにしつつ
何度も読み直ししようっと✨ -
購入済み
バトルの要素もあるけど作品タイトル通り大筋はラブコメでコメディ要素との兼ね合いが非常に良い塩梅
サブキャラもそのキャラクターを推しているファンが不快になったりしない扱いがなされているので万人にとって良作だと思う -
Posted by ブクログ
嫌いではないものの、あまりエッセイを読まない私ですが「今日未明」を読んで辻堂さんに興味を持ったのでこの子育てエッセイを読んでみました。
いや、すごい。面白い!始まりは娘さん1人でしたが、終わりには長男さん、次女さんが産まれてて面白エピソードも満載です。結婚率も低くなり、物価は高いし子供育てるのにはお金がかかる…と言われ少子化が問題視されてますよね。確かにお金はかかるし、人を育てるのが楽なわけありません。
でも子供を持つことを躊躇ってる人にぜひこの本を読んでもらいたい。子供が成長するにつれて様々なイベントがあります。もちろん親も関与するので色んな体験をすることができます。何より昨日できなかったこ -
匿名
購入済みノベルだけだと思っていました
際どいタイトルなので随分前にノベルを途中まで読んだことがあったのを思い出し、表紙の藤澤くんと芽衣の色香漂う感じも良かったので試し読みを3巻までしてからとりあえず8巻まで購入しました。1巻は序章のほんのさわり程度なので物語はこれからですね。1巻は藤澤くんの絵が安定していないのと表紙ほどのイケメンではないので少しガッカリ感はありますがこの先解消されます。
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購入済み
イラストに惹かれて購入
人見先生の大ファンです
定番の契約結婚ものですけど
相手のソウマさんも小春さんもとてもよい
両親もお父さんも素敵
癒されます -
Posted by ブクログ
日露戦争における黒溝台の戦闘の続き、バルチック艦隊の動き、ヨーロッパにおける明石の謀略、奉天会戦に至るまでが描かれる。
黒溝台では秋山好古の豪胆な性格が魅力的に描かれ、日本陸軍にも、このような人物がいたのかと思わされる。
バルチック艦隊の航海は、小説での描き方であることもあるが、この時代、燃料の調達や艦隊の修理、船員の士気の維持など本当に苦労したのであろう。ロジェストウェンスキーの東郷との性格や描き方の対比も、おもしろい。
この巻で描かれるロシアでの血の日曜日事件などは、末期のロシア皇帝制の悲劇として象徴的なものであろう。崩れ行く体制が見えてくる。 -
購入済み
泣きました。種族が違う者同士で結婚する話って、よくありますが、そりゃトントン拍子に「幸せに暮らしました」になるわけないよなぁと。主人公の辛い境遇が、生々しく伝わってきました。
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Posted by ブクログ
ネタバレアルバが学校に入学し、ブルーノの弟・ジュールも登場して、いろんなエピソードがありました。
アルバが最初にオルシス兄様にランチを届けた時に睨んでた令嬢・アミィにもかっこいい兄様同盟としてと言って交流を続ける心の広さに、私は感心しました。
同担拒否っていう人もいる中で、愛情を惜しみなく表現するアルバは本当に素晴らしいと思います。
オルシス兄様もアルバのために、アルバのクラスメイトに睨み聞かせるし!原作小説で想像していたよりも最高に冷たくて格好良くて素敵でした!!
3巻の最後で大きな発作でアルバが危機に陥ってしまってますが、早く元気になってーーー!!と願いつつ、次巻を楽しみにしています。 -
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Posted by ブクログ
数々の名著を書いている喜多川さんの書籍。温かい表紙を見て手に取りました。
普段自分が何気なく口にしている、「いただきます」という言葉が持つ意味について考えさせられました。動物や植物の命をいただくだけではなく、そこにかかっている人の時間もいただくものであることであると気付かされ、ハッとさせられました。
また、今の自分が不自由なく過ごせている恩恵の背景にどんな人達がいるのか想像することで、人とのつながりや社会とのつながりを大切にすることの必要性を改めて教えてもらいました。
以下読書メモ
自分にしかできない何かを見つける方法
→今やっていることを誰もやらないところまでやる
→誰でもできることを誰も