すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
脳内一面お花畑のメアリ様かわいい 可愛すぎる
これは誰?悪役令嬢って何??
両想い嬉しいんだねえかわいいねえ
ほらアディさんももっと浮かれていいんですよ
アディの出番自体は少なかったものの、かわいいお嬢がいっぱい見られて満足です
そしてドラドラの方もエンディングを越えて果たしてパルシェットさんとガイナスはどうなる
パルシェットさんは絶対好きだもんなあ〜
でもこれでただ許すのもなあ〜 -
Posted by ブクログ
ネタバレ発想するコツ
1みんなの予想の逆をいく
2極端な人の予想を参考にする
3変な人を脳に飼う
例えば、イーロン・マスクなら、どう考えるか?
SFで語られた未来は現実になっている
論理的推論
1その未来が起きたあとに何が起きるか?
2予測した未来にたどり着くには
その前にどんなことが行われてる必要があるか?
今の世の中は、一人ひとりが合理的に意思決定した結果、コミュニティとしては近視眼的でリスクを取れない構造になった、という話が興味深い。
だからこそ、合理的な考えが積み重なることが
コミュニティにとっても効果的になるようシステムを変えることが現実的な解決策とのこと。
他人とは基本的に理 -
購入済み
面白かったぁ〜
このシリーズはホント面白い♪エロさもイチャラブも程よく、笑いもあってバランス凄くイイです。陽さんと店長の仲が分かって納得♡店長のダイナミクスは、もしかしてSub?今後も楽しみな作品です!(*´ω`*)
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Posted by ブクログ
個人的には「島本さんらしさ」をとても感じた一冊だった
「ナラタージュ」の主人公が少し年月を経て、大人の女性になった感じ、、って表現していいのだろうか、
島本さんの描く女性はいつも心の中に強い葛藤を抱えている。
けれど前へ進むことを恐れない、それが自分の意思なのであれば、、
たとえ自分が傷つく結果になったとしても、それを受け入れる覚悟と勇気を持っている、、
そんな島本さんの描く女性にいつも心惹かれてしまう。
心が揺さぶられてしまう。
今回は生まれ持って来た家族の問題から逃れられない沙文が主人公だ、
いつも通り一人称で進む物語にはきっと島本さん自身が憑依しているのだろう、
きっと島本さん自身 -
Posted by ブクログ
「世界に君の価値を残せ」←すごい名言!
あっという間に読めた!スタートアップの大変さを知り、 AIで起きうる未来をイメージさせてもらえた1冊。ハリーポッターの世界で、魔法の絵にかかれた人と喋れたりしてたけど、まさに死者と会話できるって AI使うとありうるなと思った。
本編の話について、一難去ってまた一難という感じの話の展開がずっと綺麗で面白くて飽きがこない。
2026年現在、副業を始めている人は少なくないけれど、やるならとことん自分のリソースを費やせというのはホンマにそうやなと。
マジなスタートアップするのは本当に大変なんやろなとしみじみ感じた。
自分も今の病院は、もともと腎臓内科医のいなか -
ネタバレ 購入済み
お嬢に求婚するために必要な爵位を得るためにお嬢と結婚してアルバート家に婿入りする!?!??
いつもの冗談かと思った前巻の発言がまさかこんなスピーディーに実現してしまうとは…
でも結婚したおかげでお嬢に告白できて良かったねアディ
末永くしあわせになってくれ
ていうかアルバート家含めみんなあたたかく2人の結婚を祝福してくれて最高ですね
まあアディはバレバレとしても、お嬢だってアディのこと大好きなのはみんな知ってたもんね
そしてアリシアちゃんがこんなに頼りになるなんて
ところでアディは今後どうなるんです?
執事できるんです?? -
Posted by ブクログ
ネタバレ物語の登場人物である若宮一香が新たに始めたアルバイトは調香師のいる古い洋館での家事手伝いだった。
天才調香師である小川朔のもとにはその腕を見込んで様々な依頼人がやってくる。
その中で登場人物の様々な心情を五感を通して感じられるような物語である。
メインの登場人物である調香師とアルバイトの朗らかな会話の中で描かれる心情や
物語を通して思い明かされる過去。それへの向き合い方が人間らしさを感じる部分でもあり、執着という言葉が刺さる場面があった。
物語の終盤で表現される愛情と執着という感情には物語全体を通しての題材だと感じるものがありました。
自身にも当てはまる執着という一感情はどのように取り扱 -
Posted by ブクログ
ネタバレクライマックスの一つ島田宿の戦い。ここでも絵の上手さが光り、小説版読んだ時のイメージ通りに描かれていて満足。カムイコチャかっこいい。そして、意外だったのは原作と違う動きをしていた(というか原作では退場済みの)孝右衛門。まさかここで絡んでくるとは。しかし、孝右衛門をコミカライズでは半オリキャラとして使う当初の構想が原作完結によって狂い、有効活用は諦めたのではないかな?という気もする処置。(原作終盤がガチガチに構成が固まっているのでこれ以降意味を持たせた登場させる隙間がなく、謎の存在として引っ張ったもののここらが潮時と損切りした感じ。とは言え、まだ退場は確認されていないんですよね、これが……)
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