ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 義母と姉と1

    ネタバレ 購入済み

    父が再婚した義母がこんなに綺麗な人なら最高だよね(笑)しかも可愛い姉まで出来るとは羨ましいよね。父親が亡くなってもこんな家族が残って居れば良いのではないかな?

    #癒やされる #胸キュン

    0
    2026年06月25日
  • 今夜、うちにおいで~冷徹上司の理性が溶けたら 3巻

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    落ち着いた大人同士の恋愛なんだけど、時々理性では抑えきれない感情が溢れちゃってるのが人間ぽくていいな、と思います。

    0
    2026年06月25日
  • 揶揄わないでよお義母さん~罪悪感は快楽で塗り潰して【全年齢版】(2)

    ネタバレ 購入済み

    除隊して自宅に帰って来てドアを開けたら義母が裸で立っているとは若い子には刺激が強いよね(笑)しかも風呂に入ってると身体を洗いに現れるとはね。このまま彼女の行動はエスカレートしてくのかな?

    #癒やされる #ドキドキハラハラ #ハッピー

    0
    2026年06月25日
  • ループ7回目の悪役令嬢は、元敵国で自由気ままな花嫁生活を満喫する 6

    購入済み

    面白かったー。アルノルトの未来を変えたいリーシェの奮闘ぶりが相変わらず素晴らしい。向こう見ずとも言うかもしれないけれど、危険に飛び込んでいくから、毎回どきどきしてしまうのよね。
    途中アルノルトの前でヨエル先輩って呼んだシーンなかった…?その場では特に何もなかったから、何かの伏線か??と思いつつ読んでたけど何もなさそうな。
    続きがきになりますーー。

    0
    2026年06月25日
  • 「かわいい」のちから―実験で探るその心理

    Posted by ブクログ

    入戸野先生の研究室に入ってた(私が直属していていたのは別の教授だったが、同じ研究室の別の分野で入戸野先生が教えてた)ので、「やっぱ実験心理学って面白いよなーーーー」って思って読んだ。あと、本全体から読み取れる、中立的な立ち位置になろうとする感じがすごく入戸野先生らしいな、と思って懐かしみながら読みました。

    全体を通して、やっぱおもろいな。心理と言語ってやっぱ密接に関係しているのだろうな。在学時、それこそ「美しさ」について研究しようとして、院進学をしない想定だった私では、たぶん中途半端な実験になるかもなぁ…と思い、1回の実験で明確に数字が出やすい「大きさ」にフォーカスをあてて実験したのよな。

    0
    2026年06月25日
  • 今夜、うちにおいで~冷徹上司の理性が溶けたら 2巻

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    行定さんの言う通り、醜悪そのものの母親だったけど、主人公がちゃんと立ち向かえてホッとしました。今後変に絡んでこないといいけど。

    0
    2026年06月25日
  • 李陵・山月記

    Posted by ブクログ

    山月記が読みたくて買った本ですが、別のアンソロジーに収録してあり、読んでしまったため暫くは読まずに積読でした。
    山月記から読み始めましたが、中国史は読みづらいな…なんて感想で始まりました。
    李陵は読み始めればどうしても続きが気になり、中断しても、読書を再開すれば直ぐに物語の世界に入っていきました。
    中国はおろか、中央アジアには行った事がありません。
    でもなぜか、自分その地で李陵や司馬遷、蘇武をみているようでした。
    胸が熱くなり、苦しくなり、故郷や義とはなんだろうかと思いました。
    自分を疑ってせめて生きていくのは、環境が優しくても辛いものだろう。
    これからの人生、どう生きていくのだろう、と思いま

    0
    2026年06月25日
  • 明けないで夜

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    「いつもと違うリズム、いつもと違う景色が、魂を回復させる」それが旅立ち。なるほどねえ。なんてことないことも新鮮に読めて。まだまだ読んでいたかったな。

    0
    2026年06月25日
  • 君の不在の夜を歩く

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    【あらすじ】

    夜の底は、いつもあなたの香りがするから。
    いくつもの悔恨と、ささやかな光を抱えて僕は。
    高校の同級生五人、四十歳目前になった彼らの人生は、ひとりの自死をきっかけにして、さまざまな挫折や変貌や再出発を強いられていく——。
    宗教二世、小説家、主婦等々、五人それぞれの生きることの迷いと歓びと傷、そして再生への切なる希望を深い声で語る。


    『女性にとって、妊娠や出産や子育てがどんな重さを伴うのか、自分は知ろうともしなかった。それは漠然と喜ばしいことなのだ、と思いこんでいた。』

    「この世に生まれてきたとしても苦しみしかない。そんな人生を負わせたくはない」

    『日本の未来は暗いし、台風

    0
    2026年06月25日
  • ライオンのおやつ

    Posted by ブクログ

    海野雫にもう治ることのない段階の病気が見つかり、ライオンの家というホスピスで最期を迎える話。
    余命を宣告されたとき、ぬいぐるみを投げつけてこわしたところで、健康であることのありがたみ、生きていることが当たり前ではないこと、一日一日をちゃんと生き切ることの大切さに気づかされた。

    0
    2026年06月25日
  • 工場大ずかん つくりかたしり隊がいく!

    Posted by ブクログ

    子供と読みましたが、子供も大人も楽しめる、
    身近なものの作り方が全工程イラストであるのが
    非常によかった!

    0
    2026年06月25日
  • 私とは何か 「個人」から「分人」へ

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    家族といる時の天然で頼りない自分、友達といるときの明るくサバサバした自分、会社にいる時のしっかりした自分。どれが本当の自分なのか、どれが仮面なのかと考えることがあったけれど、その答えがこの本にあった。

    個性とは生まれつきの生涯不変のものではない。
    多種多様な「分人」の集合体こそが自分=個性なのだと著者は言う。そしてこの分人は環境や対人関係の中で反復的なコミュニケーションによって形成されて、そのスイッチは自分の意思ではなく相手次第で自動的にスイッチされる。

    自分の中にたくさんの分人がいるのは、今までいろんな人に出逢って様々な環境で過ごしてきた道のりがあるからこそで、それは決して悪いことではな

    0
    2026年06月25日
  • 成長チートでなんでもできるようになったが、無職だけは辞められないようです 31

    ネタバレ 購入済み

    世界が加速してゆく

    安定した平穏なハーレム生活は続かず、この先さらに異世界の混沌が加速していく予感が…
    イチノジョウは世界の大きな流れに巻き込まれて、過酷な展開が待っている!?
    妹ミリの行方は?ハーレムの皆の未来は?どーなっちゃうのか。
    ほのぼのした日常はもどってこない??更なる渦の中で、負けずに頑張れ!お人好し系主人公!
    個人的にはハルちゃんの出番・露出がもっと増えるといいなぁ。

    #ほのぼの #癒やされる

    0
    2026年06月25日
  • きかせたがりやの魔女

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

     お話も面白かったし、挿絵の魔女のキャラデザもどれもお話の雰囲気にマッチして面白かった。きかせたがりやの魔女の定年後の人生の使い方もちょっと憧れるものがある。

    0
    2026年06月25日
  • 楽園ノイズ2

    KPL

    購入済み

    一層強く

    困難を乗り越え一層と強くまとまっていく少年少女たちが描かれています。

    それぞれに異なる事情や困難があって向き合っていく、、、そんな2巻でした。構成がわかりやすく心情を重ねやすいです。

    熱くなりたい方にオススメです。

    #感動する #切ない #アツい

    0
    2026年06月25日
  • 幼年期の終わり

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    『機動戦士ガンダム』『伝説巨神イデオン』、『幻魔大戦』、漫画版『魔界都市ハンター』、『妖獣都市』、『AKIRA』、『強殖装甲ガイバー』、FSS、唯登詩樹の加藤雅基名義『ARMS』『バトルスタッフ』、『砲神エグザクソン』、『デスレス』、『涼宮ハルヒの憂鬱』、『ハイペリオン』。
    あまりにも巨大な一歩。
    ニュータイプという呪いの源でもあろう。

    全世界が軍事力を手放した結果、世界の実質資産が倍増し、全人類がベーシックインカムを享受できるようになった。短絡的ではあるが、筋は通っている。

    ポストアポカリプスの表現について。
    網羅したわけではないので観測範囲に限った話ではあるが、日本と欧米の作品で明確に

    0
    2026年06月25日
  • Sales is 2 ファクトファインディング おもしろいほど成果が出る、究極の「問いの技術」

    Posted by ブクログ

    技術営業を担う立場として、個人としても組織としても強化したいと考えていた営業フェーズに特化した内容が、構造化されている一冊だった。具体的な実践知も多く、すぐに使える学びが多い。

    ヒアリングではなくファクトファインディング。単なる現状確認ではなく、お客さまのビジネスの未来について話し、インサイト(いてもたってもいられない納得感)を一緒に発見していくことが重要だと理解した。

    特に、タテ・ヨコ・ナナメの質問や、仮説をたたき台としてビジュアライズして使うこととそれが効いている兆候の例は実践的だった。お客さまと共に「買う意味」を見つけられるように、本書の学びを自身と組織の行動、当たり前に落とし込んで

    0
    2026年06月25日
  • 立ち読みしなさい!

    Posted by ブクログ

    自分が今まで持っていたのが願望であることを再確認できた。コンフォートゾーンという言葉は知っていたが、自分はそれを広げる、新しく作るという考えは持っていなかった。不安はむしろ成長の前兆であると考え、むしろ不安になるようなことに積極的に挑戦し、コンフォートゾーンを広げる意識を持つ。普通の人間だと思って行動することは常に能力を制限して生きるのと同義であることを学んだ。

    印象4選
    なりたいは願望なるは決断
    不安はむしろ成長の前兆
    新しいコンフォートゾーンを作る
    普通の人間だと思って行動することは常に能力を制限して生きているのと同義

    0
    2026年06月25日
  • 初カレ。(1)【電子限定おまけ付き】

    Mo

    ネタバレ 購入済み

    あがた先生のDKもののお話はキュン🫰します。恋愛童貞の主人公と後輩君との恋の続きがこれから楽しみ。次回はエチもあるそうです。

    0
    2026年06月25日
  • 神の蝶、舞う果て

    Posted by ブクログ

    光と闇が同居する〈闇の大井戸〉で、光を守る降魔士〈カタゼリム〉ジェードとルクランの物語。

    鬼火の予兆に強く反応してしまうルクランの謎が明かされていく中で、生き物たちが大きなつながりの中で生きているこの世界の真理が見えてくるところが面白かった。

    ジェードとルクランの愛の深さにも胸が打たれ、涙ぐんでしまうような場面も。夢中で読んだし、美しいものに触れた感覚に満たされて本を閉じた。

    ーーーーー

     覆いかぶさって、鬼火から守ってくれたジェードの重みと温かさを思い、インガの言葉を思い、こうして朝食をともにしている幸せを思い……ここから離れたくない、とルクランは思った。P39

    0
    2026年06月25日