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フェアリーテイル・クロニクル ~空気読まない異世界ライフ~
《電子版限定オリジナルショートストーリー収録!》不慮の事故で飛ばされた異世界は、人気VRMMO『フェアリーテイル・クロニクル』そっくりの世界だった。ゲーム内で生産職人として高いスキルを保持していた宏は、そこで再会したクラスメイトの春菜と共に自給自足の生活を開始することになるのだが……!? 「モノづくり系」異世界ファンタジーの始まり始まり。 -
AHEADシリーズ 終わりのクロニクル オリジン
かつて世界は、平行して存在する10個の異世界と戦闘を繰り広げていた。 概念戦争と呼ばれるその戦争に勝利してから60年。全てが隠蔽され、一般の人々に知られることなく時が過ぎた現在……。 高校生の佐山御言は祖父の死後、突然巨大企業IAIより呼び出しを受ける。 そして、この世界がマイナス概念の加速により滅びの方向へ進みつつあること。それを防ぐには、各異世界の生き残り達と交渉し、彼らが持つ10個の概念を解放しなければならないことを伝えられる。 かくして、佐山は多くの遺恨を残した概念戦争の戦後処理として、最後の闘いに巻き込まれていくが……。 川上 稔の代表作『終わりのクロニクル』が『終わりのクロニクル オリジン』となって復活! アイコントーク形式で全面リライト! 内容の大幅加筆に加え、イラストもフルカラーでの新規描き下ろし! 新しくも読みやすい“現代の物語”としてアップデートされた傑作が電子専売で登場! 特典として、【電子版】電撃文庫『AHEADシリーズ 終わりのクロニクル(1)上』を“まるごと一冊”収録!! ※本電子書籍は電子書籍化にあたり『AHEADシリーズ 終わりのクロニクル(1)〈上〉』のアイコントーク化に伴う加筆・修正を行っております。 -
白暮のクロニクル
そこは、「悲しき不老不死――オキナガ」が存在する世界。厚生労働省の新米公務員・伏木あかりが配属されたのは不死の種族「オキナガ」を管理する部署。厚労省での仕事1日目にオキナガ惨殺事件と遭遇し怪死事件を追う任務を与えられる、あかり。しかも見た目は少年、中身は88歳老人の殺人事件マニア・雪村魁とタッグを組まされ…。時を越えて生きるオキナガに起こる怪死事件、彼らの想いが紡ぐ年代記(クロニクル)。日常系×非日常ミステリーの世界へようこそ! -
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ファミリアクロニクル
≪シリーズ累計発行部800万部突破!!≫ それは神の眷族が紡ぐ歴史の欠片(クロニクル)――。 「アンナ・クレーズを買い取ったのは、『大賭博場(カジノ)』の人間です」 腕利きの元冒険者リューが働く『豊穣の女主人』で今日も騒動が起こる。 とある夫婦の一人娘がさらわれたことを知り、正義(アストレア)の名のもとに調査を開始するリュー。 その先に彼女が辿り着いたのは――迷宮都市の治外法権、大賭博場。 人の欲望が渦巻く黄金の都で【疾風】の轟きが巻き起こる! 「お前達、声を出しな! ここは笑って飯を食べてもらう場所さ!」 そして少女達が酒場に集う始まりの物語も収録! ダンまちの世界を補完するクロニクル・シリーズ第一弾、始動! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください -
春菜ちゃん、がんばる? フェアリーテイル・クロニクル
VRMMO『フェアリーテイル・クロニクル』とよく似た世界に飛ばされた東宏、藤堂春菜、香月達也、水橋澪、溝口真琴の五人は、知恵と勇気とモノづくりで一年以上に及ぶ異世界生活を乗り切り、飛ばされた時間から約十分後の時間軸に帰還する。 ようやく帰ってきたことに安堵する春菜だったが、親戚であり天才科学者の綾瀬天音から連絡が入る。彼女によると、異世界にて神化した宏と春菜が普通に暮らすにはいろいろと厳しいものがあり、日本の生活に適応できるようリハビリを行う必要があるらしい。こうして、ゴールデンウイークを使った宏と春菜のリハビリが確定するのだが、何も知らない宏の両親にこのことを説明しなければならず……。 大人気モノづくり系異世界ファンタジー『フェアリーテイル・クロニクル ~空気読まない異世界ライフ~』の続編が登場! 日本と異世界を股にかけた二重生活の行方は!? -
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ファミリアクロニクル episodeフレイヤ
美神フレイヤが『運命の伴侶(オーズ)』を求めて一人旅──。 「私の伴侶はどこにいるのかしら?」 そう呟いた美神フレイヤは、『運命の伴侶』を求めて、一人迷宮都市の外へ出てしまう。頭を抱える眷族達を他所に、女神が辿り着いた先は、大砂漠世界カイオス。そこでフレイヤが出会うのは、若き『王』。そして巻き込まれる熱砂の動乱の中、自由奔放な女神とその眷族達が所狭しと活躍するクロニクル・シリーズ第二弾、コミカライズが遂に開幕!! (C)Fujino Omori/SB Creative Corp.Original Character Designs:(C)nilitsu/SB Creative Corp.Original Character Designs:(C)Suzuhito Yasuda/SB Creative Corp.┴(C)2021 Hinase Momoyama -
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか ファミリアクロニクル episodeリュー
【主人公は【疾風】リュー・リオン! 「ダンまち」第2の外伝、ここに開幕!】 広大な下界において唯一の地下迷宮を保有し、繁栄してきた大都市・迷宮都市オラリオ。そのオラリオに居を置く酒場「豊穣の女主人」で女将・ミアの下、同僚のシルやアーニャ達と共に店員として働く元・冒険者リュー・リオン。そんな彼女を、迷宮都市オラリオに勃発した「ある事件」が駆り立てる──…。大森藤ノの新たな外伝【疾風の妖精譚(ストーリー・オブ・リオン)】──、堂々のコミカライズ開幕!! (C)Fujino Omori/SB Creative Corp. Original Character Designs:(C)nilitsu/SB Creative Corp.Original Character Designs:(C)Suzuhito Yasuda/SB Creative Corp. (C)2017 Hinase Momoyama -
アスタロト・クロニクル
「人間に呼びだされるのは千年ぶりだ」 魔夜峰央が描く、圧倒的に美しい悪魔が復活します。 『パタリロ!』『翔んで埼玉』で注目される魔夜峰央。アスタロトは『パタリロ!』にも登場しますが、その本編といえる『アスタロト』(秋田書店)は当時一部の好事家しか知らなかったキリスト教文化圏の暗黒部分を紹介し、数多の影響を与えました。 この愛蔵版では、その魔夜峰央のルーツといえる“幻”の作品『魔界』(1981年 白泉社。投稿は1974年頃)から『ファーイースト』(2003年 実業之日本社)まで、アスタロトが主人公の作品を“完全収録”。ミステリー要素を含むアスタロトの物語は耽美的で非常に完成度が高く、魔夜峰央作品の最高峰の一つといえます。 また、『翔んで埼玉』と並んで再開の要望が高い『アスタロト』本編とその後のプロットについて初インタビュー。雑誌掲載時の貴重なカラーも初収録し、殆どの原稿はオリジナル原稿をスキャンして、魔夜の画集のような美しい原稿を再現しています。 さらに魔夜による「アスタロト」描き下ろし漫画に加え、娘・マリエ氏の描き下ろしも収録。山岸凉子氏の特別寄稿も加わり、画業45周年に相応しい豪華決定版です。 -
高屋良樹画集 強殖装甲ガイバー イラストレーション クロニクル
漫画家・高屋良樹の代表作『強殖装甲ガイバー』初画集。1985年の徳間書店「月刊少年キャプテン」での連載開始から、現在に至るまでに描かれた数多くのカラーイラストを著者自ら厳選し収録! 原稿執筆時の裏話・エピソードなど、ここでしか読めないコメント付き! 連載イラストだけでなく、フィギュアパッケージなどのイラストも網羅。これまでのガイバーの軌跡を、迫力のイラストで辿るファン垂涎の一冊。 -
スーパーカークロニクル・完全版
ランボルギーニ カウンタック、フェラーリ 365GT/4BB、ロータス ヨーロッパ SPLなど、1976年から77年にかけての「スーパーカーブーム」を支えたおなじみの車種はもちろん、1980年代の「第二次ブーム」の主役となったフェラーリ テスタロッサ、フェラーリ F40、ポルシェ 959なども美しい写真とともに詳解しています。2010年以降から現代にかけては “スーパーカー” から “ハイパーカー” に進化していきますが、ランボルギーニ、フェラーリ、マセラティ、アストンマーティン、マクラーレンなど最新の技術が投入された車種を解説、レクサス LFAや、ホンダ NSXといった国産車も掲載しています。巻頭・巻末に収録したスーパーカーの権威である自動車評論家 西川 淳氏の記事や、本誌編集長のコラムなども含めて、読み応えのある一冊となっています。 CONTENTS [プロローグ]君はスーパーカーを見たか? ■ 第1期/1966~1979 ランボルギーニ ミウラ ランボルギーニ カウンタック ランボルギーニ エスパーダ ランボルギーニ ハラマ ランボルギーニ ウラッコ フェラーリ 365GTB/4デイトナ フェラーリ 365GT/4BB フェラーリ 512BB ディーノ 246GT フェラーリ 308GTB/GTS マセラティ ボーラ マセラティ メラク マセラティ カムシン ランチア ストラトス デ・トマソ パンテーラ ロータス ヨーロッパ ロータス エスプリ BMW M1 トヨタ 2000GT コラム1:ブームに乗り切れなかった編集者の独り言・1 ■ 第2期/1980~1989 ランボルギーニ ジャルパ フェラーリ 288GTO フェラーリ テスタロッサ フェラーリ 328GTB/GTS フェラーリ F40 フェラーリ 348 ポルシェ 959 ランチア デルタS4 プジョー 205ターボ16 ⚫︎ 幻の国産スーパーカー列伝 ■ 第3期/1990~1999 ランボルギーニ ディアブロ フェラーリ 512TR フェラーリ 456GT フェラーリ F355 ベルリネッタ フェラーリ F50 フェラーリ 550 マラネロ ポルシェ 911 GT1 ブガッティ EB110 ジャガー XJ220 マクラーレン F1 パガーニ ゾンダ ホンダ NSX コラム2:スーパーカーブームとクルマ雑誌狂騒の時代 ■ 第4期/2000~2009 ランボルギーニ ムルシエラゴ ランボルギーニ ガヤルド フェラーリ エンツォフェラーリ フェラーリ 360 モデナ フェラーリ F430 フェラーリ 612 スカリエッティ フェラーリ FXX フェラーリ 599GTB フィオラノ フェラーリ カリフォルニア マセラティ グラントゥーリズモ ブガッティ ヴェイロン 16.4 アストンマーティン V12 ヴァンテージ メルセデス・ベンツ SLR マクラーレン メルセデス・ベンツ SLS AMG ポルシェ カレラ GT 日産 GT-R コラム3:ブームに乗り切れなかった編集者の独り言・2 ■ 第5期/2010~2025 ランボルギーニ アヴェンタドール ランボルギーニ ウラカン ランボルギーニ チェンテナリオ ランボルギーニ シアン FKP37 ランボルギーニ エッセンツァ SCV12 ランボルギーニ レヴエルト フェラーリ 458 イタリア フェラーリ FF フェラーリ F12 ベルリネッタ フェラーリ ラ・フェラーリ フェラーリ 488GTB フェラーリ GTC4 ルッソT フェラーリ 812 スーパーファスト フェラーリ ポルトフィーノ フェラーリ F8 トリブート フェラーリ SF90 ストラダーレ フェラーリ 296GTB/GTS フェラーリ ドーディチチリンドリ マセラティ MC20 マセラティ グラントゥーリズモ(2代目) アストンマーティン One-77 アストンマーティン DB11 アストンマーティン ヴァンテージ アストンマーティン DBSスーパーレッジェーラ アストンマーティン ヴァルハラ アストンマーティン V12 スピードスター アストンマーティン DB12 アストンマーティン 新型ヴァンテージ アストンマーティン ヴァラー/ヴァリアント アストンマーティン ヴァンキッシュ マクラーレン MP4-12C マクラーレン P1 マクラーレン 650S マクラーレン 720S マクラーレン 600LT マクラーレン セナ マクラーレン スピードテール マクラーレン 620R マクラーレン 765LT マクラーレン アルトゥーラ マクラーレン 750S パガーニ ウアイラ パガーニ ウトピア ダラーラ ストラダーレ ブガッティ シロン ブガッティ ディーヴォ ブガッティ トゥールビヨン ポルシェ 918 スパイダー アウディ R8 BMW i8 メルセデスAMG GT メルセデスAMG ONE メルセデスAMG GT クーペ(2代目) ベントレー コンチネンタル GT ケーニグセグ ジェスコ アブソリュート ケーニグセグ ジェメーラ テスラ ロードスター アポロ インテンツァ エモツィオーネ リマック ネヴェーラ ゼンヴォ オーロラ レクサス LFA ホンダ NSX [エピローグ]次世代ハイブリッドスーパースポーツの尖兵 ランボルギーニ テメラリオ 奥付 -
砂のクロニクル
イランを舞台に描く壮大な一大叙事詩。 舞台は、イラン、イラク、旧ソビエト、そしてヨーロッパ・・・。壮大なスケールで描く超大作。ペルシアの地を目指した、2人の日本人が、苛烈な運命に翻弄されながらも強く生きる。 イスラム革命が成功したイラン。王の時代は終わりを告げ、念願のイスラム教を軸とする国家へと移りゆく。イスラムの教えを強く信じ、革命を成し遂げた革命防衛隊だったが、権力を手にしたとたん、内部からじわじわと腐敗がすすみゆく。革命の成功が、理想の国家を作り上げると信じていた革命防衛隊員サミル・セイフは、その現実を目の当たりにし、もう一度イスラム革命の理念を取り戻すべく戦う。 一方、イラク、イラン、トルコなど、カスピ海沿岸に国を持たずさまようクルド人。自らの国家を樹立するため、武装蜂起を計画。その意思を受けクルド人の武器を調達する日本人武器密輸商人ハジ。そして、イラン革命をつぶさに見てきた隻脚の日本人ハジ。2人の日本人の生き様を通じて、中東の置かれた現実や人々の思いを見事に描ききる。 長きに渡り、読み継がれてきた船戸与一最高傑作。小学館文庫にて刊行するにあたり、イランの地図と登場人物紹介を付記したものを電子化した。 -
ウルトラセブン・クロニクル
『ウルトラセブン』の誕生55周年を記念したビジュアルブック。 1967年から68年にかけて放送された『ウルトラセブン』、そして1994年から2002年の平成ウルトラセブンシリーズを中心に、ストーリーや戦闘シーンなど、多くの画像と共に詳しく解説します。 ウルトラマンシリーズの中でも『ウルトラセブン』はその近未来SF的世界観やドラマ性で評価が高く、平成ウルトラセブンシリーズや『ULTRASEVEN X』など、様々な作品に登場しています。 ウルトラマンシリーズと共に歩んできたウルトラセブンの魅力を豊富なビジュアルでたっぷり楽しめる本です。 【本の内容】 ・PART 1 『ウルトラセブン』1967~68 名場面グラビア、基本設定、ウルトラセブン&ウルトラ警備隊紹介、ストーリー紹介、宇宙人&怪獣紹介 ・PART 2 平成ウルトラセブンシリーズ1994~2002 1)1994年 テレビスペシャル太陽エネルギー作戦/地球星人の大地 2)1998年 ウルトラセブン誕生30周年記念3部作 3)1999年 ウルトラセブン1999最終章6部作 4)2002年 ウルトラセブン誕生35周年"EVOLUTION"5部作 シリーズ各作品の基本設定、ウルトラセブン&ウルトラ警備隊紹介、ストーリー紹介、宇宙人&怪獣紹介 ・ウルトラセブン客演作品の紹介 『帰ってきたウルトラマン』『ウルトラマンA』『ウルトラマンタロウ』『ウルトラマンレオ』、また『ウルトラマンメビウス』や劇場版作品、近年の『ウルトラギャラクシーファイト』シリーズまで、ウルトラセブンが客演した作品を紹介。 ・『ULTRASEVEN X』 基本設定、ウルトラセブン&DEUS、登場宇宙人の紹介 ・スペシャルインタビュー カザモリ・マサキ隊員を演じた山﨑勝之さん、ハヤカワ・サトミ隊員を演じた鵜川薫さん、そして神澤信一監督の3人による鼎談インタビュー。当時の思い出と共に平成ウルトラセブンシリーズを語る。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
東京ディズニーシー 25周年クロニクル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界初の海をテーマにしたディズニーテーマパークとして2001年に誕生した東京ディズニーシーは、2026年に開園25周年の節目を迎えます。常に進化し、きらめき続けた歴史をいつでも振り返ることができるように一冊にまとめた『東京ディズニーシー25周年クロニクル』が2026年9月に発売されます。 巻頭では25周年を祝うアニバーサリーイベント「東京ディズニーシー25周年“スパークリング・ジュビリー”」のエンターテイメントやデコレーション、環境演出を紹介します。もちろんスペシャルグッズとメニューも丁寧に取り上げます。このページを開けば祝宴の熱が伝わってくるほどの気持ちのこもった特集です。 25年を写真で綴った「感動フォト・クロニクル」や周年を彩るキャラクターたちの衣装を追った「5・10・15・20周年衣装の歴史」、ファンタジースプリングスの開園前からの様子を取材したドキュメンタリー「ファンタジースプリングス開園前夜」、風間俊介さんがファンタジースプリングスホテルの内装の秘密に迫る企画など、絶対に他では読めない東京ディズニーシーの歩みと今の姿がわかる特集企画がとても充実しています。 さらに勤続25年のキャストさん5名が教えてくれた「私の好きな東京ディズニーシー」では、パークを知り尽くした人だからこそ知っているシークレットポイントが登場。みのがせません。 そして、なんと言っても2001年から2025年までに東京ディズニーシーで開催されたイベントや人気のグッズ、メニューをもらすことなくクロニクルはとっても貴重。ページを開けば、その年によく観たエンターテイメントの写真に目を奪われ、一緒に出かけた人の笑顔や大好きだったメニューの味わいがよみがえります。 東京ディズニーシーが大好きな読者に向けた特別な一冊を是非あなたのお手元に。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 水雷戦隊クロニクル
謎の敵性体・深海棲艦に対抗できる唯一の存在、艦娘。彼女たちが砲煙にまみれながら激戦を繰り広げている最前線からはるか後方、明日を夢見る新米の駆逐艦娘たちがいた。これは彼女たちの物語、なのです! -
最果ての聖女のクロニクル
堕落の危機に瀕する天空王国フォルトゥナ。新米聖女のサラはそこに潜む陰謀に気づくも、謀略にかかり国を追われてしまう。行き場を失った彼女の前に現れたのは、伝説の賢者ハルト。だが彼は、聖女とは相容れぬ偏屈賢者だった!?理想だけは一丁前の聖女と実力だけは最強の賢者。相性最悪のふたりが、滅びゆく王国を救いだす――!? -
フリージング ファーストクロニクル
ウェストゼネティックス。 そこは人間に脅威をもたらすノヴァに対抗できる力を持つパンドラと呼ばれる少女たちを養成する軍事教育機関の一つ。 新入生のティシーは春に行われたカーニバルで0点を取ってしまい、いじめられていた。 そんなある日、遅れてやってきた新入生シフォン=フェアチャイルドが現れたことで、彼女のそれまでの日々が変わっていく。 Episode 01:ゼロポイントの少女達 Episode 02:友達 Episode 03:伝説の始まり Last Episode:化け物 -
ブロークン・ブリテンに聞け 社会・政治時評クロニクル2018-2023
EU離脱、コロナ禍、エリザベス女王逝去。混迷する「五年一昔」の記録 ポスト・ブレグジットの英国もどうなるかわからないが、ポスト・エリザベス女王の英国も同じくらい不透明ーーそう記してから3年。EU離脱、女王逝去を経た「今」を伝える時評を文庫化に際し数多く収録。多様性とともに分断が進み、転換点を迎えつつある英国の姿が日本にも重なる、「地べたの社会学」決定版! 果たしてこれでいいのか、と誰もが思っている。 ではどうすればいいのか、と共に思考する一冊。 武田砂鉄(ライター) 英国の地べたから世界を見つめる傑作時評集、増補決定版! 「何かが壊れている」とみんな思っている。 この国が「ブロークン」の元凶に手をつける方向に動き出すとすれば、2024年はブリテンの修復が始まる年になるかもしれない。 英国だけでなく、世界が「ブロークン」の状態から抜け出すために、この記録が何らかのヒントになればと願っている。(本書より) -
アイドルクロニクル
芸能事務所のオーディションを受けにきた松平ユリアは、自分の得意とするダンスで邪魔が入り失敗してしまう。落ち込むユリアに、同じオーディションを受けていた京極瑠璃と里見陽奈が声をかけるのだが!? -
アクアノート・クロニクル
全てが海に覆われた世界。人々は海中に点在する街=シェルターに暮らしていた。少年ウルはエルアザル帝国のシェルターを本拠に、幼なじみのメリル達と小さな運送会社を営んでいた。ある日ウルは輸送中、海底に倒れた少女を発見する。少女・アビーはなんと南方の王家の娘で、内戦を止めるため王都に向かっているという。そこへアビーを追って敵国の美女・ケセンが現れたが、しかし彼女が憎悪し殺そうとしたのはウルだった! そしてウルには、一つだけ心当たりがあった――。 -
安倍・菅政権vs.検察庁 暗闘のクロニクル
人事介入の全貌が明らかに! 11月25日、衝撃のノンフィクション 緊急出版!! 【内容紹介】 2016年夏。官邸は検察庁が提示した「人事案」を拒否。かつてない異例の“人事介入”により、検察内には衝撃が走った。以来、4年間にわたり「官邸vs.検察庁」の人事抗争が勃発! 2020年黒川検事長の定年延長問題に至るまで知られざる暗闘が繰り広げられる。 安倍晋三、菅義偉、杉田和博……政権中枢による人事介入の全貌を、数々のスクープを放った検察取材の第一人者が極秘情報を駆使して描き出す衝撃のノンフィクション。 【本書で明かされる新事実】 ■「あいつは勘違いしている」菅首相が漏らした検事総長への怒り ■ 官邸と検察が結んだ“密約”と“裏切り”の真相 ■「きっと失敗するだろうな」賭け麻雀で辞職した黒川元検事長の本音 ■ 突然の追放劇! 検察のプリンスと法務大臣の確執 ■ 初めて明かされる「定年延長」閣議決定までの舞台裏 ■「甘利事件」「森友事件」を検察が不起訴にした本当の理由 ■ 周囲の説得を拒否! 検事総長の椅子にしがみついた男 ……など 【目次】 序章 毒が回った政権 第1章 黒川と林、そして稲田 第2章 16年夏――事務次官人事への介入 第3章 17年夏の陣――黒川続投 第4章 17年冬の陣――3度目の正直を拒んだ上川法相 第5章 官邸の守護神の実像 第6章 苦肉の策 第7章 河井捜査とコロナ禍騒動 第8章 法務・検察の迷走 第9章 「決着」と「総括」 あとがき -
暗殺クロニクル VXガス編
金正男氏暗殺事件で使用された可能性が高いVXガスは、大量殺戮が可能な化学兵器。人混みの中、拳銃や刃物ではなく毒、しかも化学兵器に使われる猛毒が使われたことで世界に衝撃が走った。毒による謀殺の実態に迫る! 〈主な内容〉 ●「VXガス」の正体に迫る ●北朝鮮の暗殺道具 毒針&毒銃の考察 ●暗殺・毒殺の歴史を紐解く ●暗殺に使われた毒図鑑 ※本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・ラジオライフ2017年5月号 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
ウルトラマンタロウ・クロニクル
テレビ放送より50年という節目の年を記念して「ウルトラマンタロウ」の作品の魅力を一冊にまとめたビジュアルブック 【主な内容】 ●カラーグラビア 『ウルトラマンタロウ』の戦闘シーン、名場面、設定、光線技などをピックアップ ●キャラクター設定、特徴紹介 タロウの強さ、魅力、身長、体重、地球に来た理由 東光太郎の姿での活躍。数々のピンチや名言 光線技、超能力技、タロウブレスレット、キングブレスレットの秘密 ●宇宙科学警備隊ZAT 組織図、隊員、ユニフォーム、メカニック、作戦、基地の外観内観などを解説 ●全53話ストーリー解説 ●個性豊かな宇宙人や怪獣紹介 ●ウルトラマンシリーズに客演したウルトラマンタロウ 『ウルトラマン物語』『ウルトラマンメビウス』『ウルトラマンギンガ』(2013年)『ウルトラギャラクシーファイト』など ●当時のスタッフ、関係者へのインタビューページ ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
エイス大陸クロニクル
友達を作らず、VRでオフラインの格闘ゲームばかりプレイしていた伊海田杏子。彼女はある日意を決して『エイス大陸クロニクル』――通称ECCと呼ばれるVRMMORPGをプレイしてみることに。ところが、正式サービス開始と共にログインした彼女が降り立ったのは、何故か高レベルのモンスターがひしめくダンジョンだった! 何度も何度も死に戻り、それでも諦めず投げ出さず戦いを続ける杏子。その結果、杏子は誰よりも強いプレイヤーとなっていた――。誰より強い勘違い初心者のVRゲーム年代記、開幕! 第2回ファミ通文庫大賞 ゲームノベル特別賞受賞! -
SDガンダムガシャポン戦士クロニクル1989-1996
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バンダイベンダー事業部のベンダーマシン「ガシャポン」で展開されるミニサイズPVCフィギュア「ガシャポン戦士」のうち、ガンダム外伝と呼ばれる一連のシリーズを一冊に網羅。貴重な初期アイテム同梱シール・カードもフルカラーで掲載。巻末には「ガシャポン戦士」に深く関わった“にゃご神”こと土信田一喜氏のインタビューを掲載している。2014年刊。 -
エリズィウム・クロニクル
奴隷として生きてきたタリスは、メルガ王国の王子メドゥに救われる。彼のもとで様々なことを学んでいたタリスだが、ある日百年前にメルガに滅ぼされた国の王族の末裔ミラルドに出会い、ともにメルガを出奔することになる。しばらくは平穏な日々が続いたが、ミド六国連合がタリスの血筋を利用しようと接触を図ったことで、ミラルド共々大陸の諍いに巻き込まれることになる。自身の無力さに打ちのめされ翻弄されるタリス、王たる者の道を模索し続けるメドゥ。そして、己の生きる場所を求めるミラルド。交差する彼らの苦悩は、争いの続く大陸の未来を楽園へと導くのか。 -
応化クロニクルシリーズ 全5冊合本版
ごく近い将来の日本。金融システムの崩壊と経済恐慌と財政破綻があった。打ちのめされた貧しい階層、社会的弱者、出稼ぎ外国人、市場競争の敗北者の群が路上に放り出された。海の向こうでも悪夢が現実のものとなる。 中国の中央政権が倒されて、各軍管区が覇を競い、二自治区が独立を宣言。またほぼ同時期に、ロシアではサハリン油田の冨を背景に極東シベリア共和国が誕生し、一気に大動乱の時代が到来した。戦禍に苦しむ大陸の民が、日本を平和で裕福な社会と見なして海を越え始めた。国軍は領海に入った難民の船をつぎつぎと撃沈した。それでも大量の難民が砲火をかいくぐって沿岸に漂着した。食糧暴動が頻発して治安の悪化は極限に達した。 応化二年二月十一日未明、<救国>をかかげる佐官グループが第一空挺団と第三十二普通科連隊を率いて首都を制圧。それに呼応して、全国の基地で佐官が率いる部隊が将官の拘束を試みた。小戦闘、処刑、新しい司令官の擁立があった。同日正午、首都の反乱軍はTV放送とインターネットを通じて<救国臨時政府樹立>を宣言。同軍は政府軍と反乱軍に二分した。内戦勃発の春にすべての公立学校は休校となった。そして、両親を亡くした兄妹たちは、手段を選ばず生きていくことを選択した――。 内戦下における家族愛、絆、人種問題、戦争と平和、経済と宗教、それぞれが孕む矛盾――。混沌の中を生き抜いていく少年少女の、裸者からの一大成長譚。今は亡き作家がゆるやかに破滅へと向かう世界と日本を予言した衝撃の大問題作が合本版になって登場。 *本書は『裸者と裸者』上下、『愚者と愚者』上下、『覇者と覇者 歓喜、慙愧、紙吹雪』の5冊を合わせた合本版です。 -
オカルト・クロニクル
膨大な資料の分析と独特の文体で異彩を放つ、オカルト研究サイト「オカルト・クロニクル」の書籍が新装版で復活! 朝里樹氏推薦!(『日本現代怪異辞典』笠間書院刊・著者) 未解決殺人事件、人が消えた家、心霊スポット統計学…… 不可思議な世界をさまざまな視点と綿密な調査で紐解く、オカルトファン必読の書! ◎ディアトロフ峠事件 ――ロシア史上最も不可解な未解決事件 ◎熊取町七名連続怪死事件 ―― 日本版『ツイン・ピークス』の謎 ◎青年は「虹」に何を見たのか ――地震予知に捧げた椋平廣吉の人生 ◎セイラム魔女裁判 ――村に魔女は本当にいたのか ◎坪野鉱泉肝試し失踪事件 ――ふたりの少女はどこへ消えたのか ◎「迷宮」 ――平成の怪事件・井の頭公園バラバラ殺人事件 ◎「人間の足首」だけが次々と漂着する〝怪〞 ――セイリッシュ海の未解決ミステリー事件 ◎「謎多き未解決事件」 ――長岡京ワラビ採り殺人事件 ◎ミイラ漂流船 ――「良栄丸」の怪奇 ◎科学が襲ってくる ――フィラデルフィア実験の狂気 ◎岐阜県富加町「幽霊団地」 ――住民を襲った「ポルターガイスト」の正体 ◎八丈島火葬場七体人骨事件 ――未解決に終わった〝密室のミステリー〞 ◎獣人ヒバゴン ――昭和の闇に消えた幻の怪物 ◎ファティマに降りた聖母 ――7万人の見た奇蹟 ◎赤城神社「主婦失踪」事件 ――「神隠し」のごとく、ひとりの女性が、消えた ◎もうひとりのサジェ ――170年以上前、北ヨーロッパで起きた「ドッペルゲンガー事件」の深層 ◎山荘の怪事件 ――10人が黒焦げで発見された「第二の帝銀事件」 ◎君と僕と呪われた脳 ――世界の幽霊屋敷 ◎数字で学ぶ日本の異世界 ――心霊スポット統計学 -
小田和正クロニクル1973~2016 ~あの日 あの時~
2016年4月にリリースされる小田和正ベストアルバム『あの日 あの時』、このアルバムは、オフコース・ソロ通じた小田の半世紀近い音楽活動で生まれた曲達から、50曲が選曲されている。その50曲を取り上げることで、小田和正の音楽史を紐解いていく作品。 -
怪盗Jを探せ! クロニクル
神宮寺美形三兄弟にかけられた呪いのルーツ 逆ハーレムの王道として根強い人気の「怪盗Jを探せ!」シリーズのはじまりの物語が登場! 神宮寺家の美形三兄弟は呪いによってある一定時間、白い狼、豹、猿に変わる。この呪いのルーツがついに解き明かされる! ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。 -
怪盗Jを探せ! クロニクル(イラスト簡略版)
神宮寺美形三兄弟にかけられた呪いのルーツ 逆ハーレムの王道として根強い人気の「怪盗Jを探せ!」シリーズのはじまりの物語が登場! 神宮寺家の美形三兄弟は呪いによってある一定時間、白い狼、豹、猿に変わる。この呪いのルーツがついに解き明かされる! ※この作品はフィーチャーフォンサイズの小さいイラストが収録されています。 -
かもめんたる岩崎う大のお笑いクロニクル 難しすぎる世界が僕を鬼才と呼ぶ
芸人コンビ「かもめんたる」として活動する岩崎う大が、その半生を綴った初の自伝的エッセイ。そしてそれは、2000年代のお笑いシーンを当事者の視点で捉えた貴重な記録でもある。 【小島よしお、若林正恭(オードリー)も絶賛!】 歪で、険しくて、愛のある、おもしろい道。それが、う大道。 大学時代の僕のカリスマ。 う大さんと出会ってなければ、 いま芸人をやってなかったと思います。――小島よしお いつもう大さんに会うと、寡黙さの奥に膨大な文字数を感じる。 それがすべてこの1冊に詰まっていた。 本当におもしろい人だな。――若林正泰(オードリー) 愛する笑いを突き詰めて、笑わせたい一心でおもしろさを表現しているだけなのに、観客からは「怖い」「不気味」「気持ち悪い」と言われ続けた。好きなことを表現しているだけなのに、なぜだ? 笑いは明るく楽しいものでなくてはいけないのか? 芸人として懸命に活動する中で、常に世間との相容れなさを痛感する日々。彼は言う。「この世界は難しすぎる」と。また、そんな“難しすぎる世界”は、彼をこう呼ぶ。岩崎う大は「鬼才」だと。 早稲田大学時代に参加したコントグループ「WAGE」で学生芸人としてデビュー。その後、現在の相方・槙尾ユウスケと「かもめんたる」を結成。2013年には『キングオブコント2013』で優勝。さらに、2015年に旗揚げした「劇団かもめんたる」では、2年連続で岸田國士戯曲賞に最終ノミネート。 しかし、華々しい経歴とは裏腹に、テレビのバラエティ番組ではなぜか結果を出せない。明るく楽しく振る舞えない。あぁ……難しすぎる。 “この世界は『キングオブコント』で優勝するだけじゃダメなのか? テレビに呼ばれる頻度も目に見えて減っている。ようやくお笑いで飯が食えるようになったと思ったのに……。一度手に入ったものが消えていく。優勝前には味わったことのない種類の恐怖に怯えた。コントで日本一になる夢を叶えても、お笑い芸人として歩んでいくことができないかもしれないなんて。”(本文より) -
環境問題150年史がわかる!「地球環境」「気候変動」未来予測クロニクル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、地球で起きている現実、事象を検証! 科学者の提唱から環境歴史年表、環境ニュース&トピックスまで、 気候変動の過去→現在→未来がわかる! 2015年に国連が打ち出した、2030年にありたい世界の姿を描いた「持続可能な開発目標(SDGs)」。 本書はSDGsの中でも特に地球環境、気候変動などの環境問題にかかわるトピックを主に、その現状を知ることのできる解説書です。最先端の技術や国・市町村などの取り組みなどを徹底取材し、気候変動にまつわる年表、データも盛り込み詳細に解説。見て読んで、正しくSDGsの環境問題が理解できる一冊です。 また、環境ジャーナリストの竹田有里氏を迎え、さまざまなジャンルの専門家へのインタビュー・対談を掲載。 あなたが考えるSDGsとは、またSDGsの次のテーマとは何か、さまざまな問題や新たな考えや思考を促すための参考書としても活用できる一冊です。 [本書の内容] ■イントロダクション このまま気候変動が続いたら、2050年頃の世界は……。 ■地球の健康診断 ■気候変動問題に関する年表 ■NEWS&TOPICS ■Chapter1 問題点を探る 私たちの生活と気候変動の関わり ・環境省に聞く、気候変動の影響とその適応策 ・気候科学者:江守正多氏 ・気象予報士:天達武史氏 ■Chapter2 最前線を知る 日本企業の気候変動対策 ・JAL/トヨタ/JR東日本/日本郵船/マキタ ・ダニ学者、生態学者:五箇公一氏 ■Chapter3 未来を育む 環境教育の現場 ・環境教育学者、ESD研究者:阿部治氏 ・公益社団法人 日本環境教育フォーラム(JEEF) ・全国小中学校環境教育研究会会長:關口寿也氏 ・横浜市立南高等学校 ■Chapter4 探究の世界へようこそ! 専⾨家と開く科学の世界 ・海洋研究開発機構[JAMSTEC]:高井研氏 ・科学ジャーナリスト・瀧澤美奈子氏×環境ジャーナリスト・竹田有里氏 ・調べてみよう! 専門家たちからの挑戦状 ■データ・資料編 -
ガガガ文庫 “探し屋”クロニクル
「僕の声を探す……?」11歳のとき声を失った内海玄は、十六夜と名乗る男と自分の声を探すことになる――。 -
【合本版1-2巻】リタイヤした人形師のMMO機巧叙事詩(クロニクル)
【「リタイヤした人形師のMMO機巧叙事詩(クロニクル)」1巻-2巻収録した合本版!】 この天才人形作家、VRMMOでは反則チート的存在! 仮想世界史上、最も美しく作られた戦闘妖精ドールが紡ぐ、小説家になろう発のドールズ・バトル・ファンタジー、ここに開幕!! ※本電子書籍は「リタイヤした人形師のMMO機巧叙事詩(クロニクル)」1巻-2巻を1冊にまとめた合本版です。 (収録書籍) リタイヤした人形師のMMO機巧叙事詩(クロニクル)【電子書籍限定書き下ろしSS付き】 リタイヤした人形師のMMO機巧叙事詩(クロニクル)2 【あらすじ】 世界でも五本の指に数えられる人形作家であったのも過去の話。その才能を妬む者たちの悪行により、今では人形を作るどころか、満足に右手を動かす事すら出来なくなってしまった「佐倉いろは」。 そんなある日、いろはは戦闘妖精ドールと呼ばれる人形を舞台にした仮想の世界――VRMMORPGの存在を知る。そこで自らの存在価値を取り戻したかと思われたいろはだったが、「サラ」との出会いを契機に、彼女を執拗につけ狙う「ズィーク」との間に確執が生じ勝算の無い決闘を行う事となってしまう。 為す術も無く窮地に立たされるいろは。その姿を目にしたいろはの戦闘妖精は少しずつ自我を目覚めさせていき……。 人形を作る事だけを目的としていた人形作家が初めて己の戦闘妖精と向かい合った時、“機巧童話”が紡がれる――! -
【合本版】クロニクル・レギオン 全7巻
【合本版】時は20世紀末。極東の島国『皇国日本』は古代ローマの世より甦った英雄カエサルの手で攻略され、隣国『東方ローマ帝国』によって事実上支配されていた! カエサルを最強の征服者たらしめる力の名は『レギオン』。それは列強諸国がこぞって主力兵器とする神秘の軍団、有翼巨人兵の軍勢である。皇国日本の皇女・藤宮志緒理は日本の覇者になるという野心を胸に秘め、ついに行動を起こす。皇女が腹心の将として選ぶのは一見何の変哲も無い高校生・橘征継。しかし彼もまたいにしえの世より甦った武人、大英雄カエサルと同じ偉大なる復活者『レガトゥス・レギオニス』であった……!! -
【イラスト付合本版】ストレイヤーズ・クロニクル 全3冊
【映画カバー仕様!】驚異的なスピードで動く、100メートル先の話し声を聞く、見たもの全てを記憶する――。特殊能力を持つ若者――昴・沙耶・隆二・良介は特別な絆で結ばれていた。しかし、仲間を人質にとられ、大きな野心を抱いた政治家・渡瀬浩一郎のために裏の仕事をさせられている。一方、世間では「アゲハ」と呼ばれる殺人集団が悪徳官僚など法で裁けない悪人を次々と殺していく。「アゲハ」は正義の仕置き人なのか、冷酷な殺人者なのか。マスコミが騒ぐ中、渡瀬から「アゲハを捕まえろ」という指示を受けた昴たちは――。本多孝好が贈る、新感覚アクション巨編三部作! 「多重人格探偵サイコ」の田島昭宇のイラストも特別収録!! ※本電子書籍は単行本「ストレイヤーズ・クロニクル ACT-1」「ストレイヤーズ・クロニクル ACT-2」「ストレイヤーズ・クロニクル ACT-3」の合本版です。 -
【合本版】フェアリーテイル・クロニクル ~空気読まない異世界ライフ~
《電子版限定オリジナルショートストーリー収録!》不慮の事故で飛ばされた異世界。そこには人気VRMMO『フェアリーテイル・クロニクル』と酷似した世界が広がっていた。 ゲーム内で生産職人として高いスキルを保持していた東宏(あずま・ひろし)は、異世界で再会したクラスメイトの藤堂春菜(とうどう・はるな)と共に、自給自足の生活を開始する。武具に薬品に料理に家具に……と、その生産品は留まることを知らず、ついには異世界に無い物まで作り上げてしまう始末で……!? 本来の目的であるはずの“元の世界へ帰る”はそっちのけで突き進む、モノづくり系異世界ファンタジー! 大人気シリーズの合本版! ※本作品は『フェアリーテイル・クロニクル ~空気読まない異世界ライフ~』シリーズ全20巻を収録しています。 ※本商品は1冊に全巻を収録した合本形式での配信となります。あらかじめご了承ください。 -
君から受け継ぐ英雄系譜<ブレイブ・クロニクル>
《星術》と称される異能を操り、異世界の侵攻から世界を守る“星術師”。 その育成機関“星門学園”に通う黒乃刻哉(くろのこくや)は、とある欠陥を持つ最低ランクでありながら“世界最強”の幼馴染・雪銀(ゆきがね)ユキヒメに挑むも、連戦連敗してしまう。 そんなある日、異世界の侵攻を受け状況は一変。世界の命運を賭け最前線で戦う刻哉たちだが、異世界の王レッジェの強さを前に絶体絶命の窮地に陥り――!? 「私の全部をあげるわ。だから、勝たないと許さないんだから!」 「しょうがねえな……世界でもなんでも守ってやるよ!!」 少女の意志を受け継ぐとき、少年は“世界最強”の英雄となる――! -
CHRONICLE クロニクル 山野井泰史 全記録
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心のまま、熱狂的に登り続けてきた半生。 10代の武者修行から、ヒマラヤを舞台にした数々の登攀、再起を果たした現在まで。 折々の手記と豊富な写真で、主要な登攀を追う。 20代前半から、生と死のはざまを追求する冒険的登山を行ないながら、約40年にわたって生き抜いてきたクライマー、山野井泰史。 その半生を、ふんだんな写真と折々に発表された手記やインタビュー・対談とともに一冊にまとめる。 ■内容 Ⅰ章 若き日の山/10代後半のアメリカ武者修行にはじまり、トール西壁ソロ、フィッツロイ冬季ソロの手記、加えて当時のインタビューなどを収録 Ⅱ章 ヒマラヤの日々/1991年から2002年のギャチュンカンまで、約10年、20回にわたるヒマラヤ遠征の数々を臨場感あふれるスナップ写真で紹介 Ⅲ章 再起の山/凍傷で指を失いつつも、クライマーとして復活を果たした、現在までの主要な登攀記録、手記を掲載 Ⅳ章 対談・インタビュー/20代、30代と折々に行なわれたインタビューや対談を再収録 Ⅴ章 登攀年譜/45年にわたる濃密な山行記録の一覧 ■著者について 山野井 泰史(やまのい・やすし) 1965年生まれ。 小学生のときに見たクライミング映画に魅せられ、10代からクライミング一筋の生活を送る。 20代からはヒマラヤなど世界の一線で登攀を実践、いまなお現役で登り続けている。 著書に、『垂直の記憶』『アルピニズムと死』(ともに山と溪谷社刊)、氏を描いた評伝に、『ソロ』(丸山直樹著/山と溪谷社)、『凍』(沢木耕太郎著/新潮社)がある。 -
クロニクル・レギオン
時は20世紀末。極東の島国『皇国日本』は古代ローマの世より甦った英雄カエサルの手で攻略され、隣国『東方ローマ帝国』によって事実上支配されていた! カエサルを最強の征服者たらしめる力の名は『レギオン』。それは列強諸国がこぞって主力兵器とする神秘の軍団、有翼巨人兵の軍勢である。皇国日本の皇女・藤宮志緒理は日本の覇者になるという野心を胸に秘め、ついに行動を起こす。皇女が腹心の将として選ぶのは一見何の変哲も無い高校生・橘征継。しかし彼もまたいにしえの世より甦った武人、大英雄カエサルと同じ偉大なる復活者『レガトゥス・レギオニス』であった……!! -
クロム・クローズド・クロニクル
罠に満ちた機械の海《無窮領域》。そこに佇む要塞都市ウルバスは、機械を意志で操り武器となす《想念士》に守られていた。想念士候補生のカイムは、強引な美少女アイリーシュの要請で想念士探索に同行するのだが-- -
現代台湾クロニクル:2014-2023
10年の変貌ぶりが手に取るようにわかる 台湾が国際社会で主要なプレーヤーの一角に名を連ねるようになったのは、ここ10年ほどの奮闘の成果があったからである。この間、台湾で何が起こり、事態はどのように変化したのか──それを時系列的に振り返りながら背景を押さえていけば、台湾がなぜアジアで、世界で台頭してきたのかが浮かび上がる。それは台湾だけでなく、中国や日本も含むアジア全体、さらに米国や欧州などをも巻き込むものであり、世界情勢を読み解くカギともなる。 本書が取り上げるのは、台湾が対中融和から対立に舵を切るきっかけとなった「ひまわり学生運動」が発生した2014年を起点とし、2023年初めまでの約10年間。政権運営、対中関係、外交、内政、経済、社会の6つのテーマ別にやさしく解説する。著者はジャーナリストとして、また大学教授として長年にわたって報道・研究に携わってきたベテランの台湾ウォッチャーだ。 新型コロナ感染症対策や半導体メーカーTSMCの動き、ペロシ訪台といったトピックを手がかりに、台湾の政治・経済・社会、ひいてはアジアや世界の動向について理解を深めるための視点と論点を提供する。 -
国産RPGクロニクル ゲームはどう物語を描いてきたのか
日本でRPGはなぜ人気をえたか。物語はゲームでどう表現されるようになったのか。 国民的RPG、ドラクエとFFの功績をあらためて徹底検証! 「国民的ゲーム」として、日本のカルチャーに大きな影響を与えているドラゴンクエストとファイナルファンタジー。日本ではRPGがなぜこれほど人気なのか。ゲームで物語はどう表現されるようになったのか。TBSラジオ『アフター6ジャンクション』でもおなじみ、元スクウェア・エニックスのプロデューサーで、新進気鋭のゲームデザイナーである著者が、ゲームシステム・世界観・制作体制に注目し、ドラクエとFFの功績をあらためて検証する。 ●鳥嶋和彦さんが「ドラクエ・FF誕生の時代をかたる」ロングインタビュー収録! ●TBSラジオ「アフター6ジャンクション」人気特集シリーズ「国産RPGクロニクル」書籍化! ライムスター宇多丸さん(ラッパー/ラジオパーソナリティ) 「ドラクエ・FF弱者の私でも(笑)しっかり超絶、面白いッ!」 佐久間宣行さん(テレビプロデューサー) 「夢中になったゲームの歴史は僕らの人生の歴史でもある。ずっと読み続けたい本だ!」 【目次】 はじめに ゲームって何なんだろう? 本書について なぜ、いまドラクエ・FFを語るのか オタク的想像力の中心 異世界≒ゲームの世界 和製西洋ファンタジーを作ったRPG 第1回 ファミリーコンピュータ時代編 1 RPGの誕生と黎明期 2 ドラゴンクエストの誕生 3 ファイナルファンタジーの誕生 4 ゲームシステムから読み解く両シリーズの思想 5 ドラクエ、FFは何を物語ったか 6 イラストと音楽で比較するドラクエとFF 7 世界観をあらわす数字のケタ 8 ドラクエ、FF両シリーズの個性とは 第2回 スーパーファミコン時代編 1 国産RPGブームはなぜおきたのか 2 国産RPGの「カンブリア爆発」 3 多様な物語形式を実験するドラクエ 4 スーファミとFFの幸福な出会い 5 青春群像劇としてのFF 6 ドット絵がいいと感じるのはノスタルジーなのか 第3回 プレイステーション時代編 1 販売本数の推移で見るドラクエとFF 2 躍進するFF 3 混迷するドラクエ 第4回 プレイステーション2時代編 1 エニックスとスクウェア、まさかの合併 2 より「映像メディア的」になっていくFFシリーズ 3 新しいドラクエ像 第5回 プレイステーション3とニンテンドーDS時代編 1 困惑の『FF13』 2 新しい時代の準備をした『ドラクエ9』 第6回 プレイステーション4時代編 1 旅の経験をきわめるFF 2 王道をきわめるドラクエ インタビュー 鳥嶋和彦さん 「あのとき、RPGならマンガとは異なる、 まったく新しい物語体験を生み出せるという感覚があったんだよね。」 ゲームとの出会い 『ドラクエ』プロジェクトのたちあげ メディアミックスへの考え方 マーチャンダイズを学ぶ 遊びながら作った『ドラクエ』 FF坂口博信との出会い 『FF5』制作時のアドバイス 『クロノ・トリガー』を作ったわけ 『クロノ・トリガー』の続編がでなかった理由 「Vジャンプ」でやりたかったこと ゲーム業界に関り続けたらやりたかったこと これからゲームはどうなっていくか おわりに これからのドラクエとFF いまRPGが存在する意義 「誰でも遊べるゲーム」の夢 主要参考文献 -
国産RPGクロニクル 物語の革命者たち
「ポケモン」「サ・ガ」「真・女神転生」「moon」…… RPGの可能性を広げた革命作を読み解く。 押井守さん(映画監督)ロングインタビュー収録! “RPGにおける創造性の本質とは?” 堀井雄二さん(「ドラゴンクエスト」ゲームデザイナー) 推薦 「生き抜いた僕らのもう一つの人生 その記憶がこの一冊で動き出す」 原宿さん(オモコロ元編集長) 推薦 「“気骨”のあるゲームの全てが分かる良著!」 RPGは、いかに「物語ること」の可能性を広げてきたのか。気鋭のゲームクリエイターでもある著者が、ゲームシステム・世界観・制作体制などの視点から重要作『ポケットモンスター 赤・緑』『ロマンシング サ・ガ』『真・女神転生』『moon』『ファイナルファンタジー16』について解説。またRPGをルーツにもつ物語作品『ソードアート・オンライン』『ダンジョン飯』までも題材に。読めば、あの名作の「しくみ」が見えてくる。ゲームファンにもビギナーにもおすすめしたい一冊。 【目次】 はじめに 第1章 『ポケットモンスター 赤・緑』 世界一売れている国産RPG 第2章 『ロマンシング サ・ガ』 ドラクエでもFFでもないRPG 第3章 『真・女神転生』 国産RPG最大のカルトシリーズ 第4章 『moon』 アンチRPGの系譜 第5章 『ソードアート・オンライン』 RPGモチーフ・ラノベの革命 第6章 『ダンジョン飯』 ハイファンタジーの復権 第7章 『ファイナルファンタジー16』 FFらしからぬFF インタビュー 押井守 「新たな欲望を作り出す」って、これ以上に楽しいことあるのかな? おわりに J-RPGの現在地 -
国産スポーツカークロニクル 昭和編
70年以上にわたるモーターマガジン社の取材活動の中で得た貴重な写真と資料、当時の試乗記などをもとに、1960(昭和35)年頃以降に登場した日本のクルマ好きの心に残る国産スポーツカーの姿を後世に残すべく編まれた保存版。本誌の中心となる大きめの写真と詳細なスペックなどが記されたカタログページで昭和のスポーツカーの姿を振り返るとともに、その車種特有の注目技術の紹介、当時の試乗インプレッションのショート版も掲載。さらにモーターマガジン誌やホリデーオート誌に掲載された自動車の広告などから日本のクルマ史と文化を振り返るコーナーも設けて、昭和の国産スポーツカーが巻き起こしたあの頃の熱気まで伝えます。 国産乗用車の黎明期、和製スポーツカーの登場まで CONTENTS【昭和35-40年(1960-1965)】 ・プリンス スカイラインスポーツ(BLRA-3型) ・ダットサン フェアレディ1500(SP310型) ・ホンダ S600(AS285型) ・いすゞ ベレット1600GT(PR90型) ・日野 コンテッサ1300クーペ(PD300型) ・プリンス スカイライン2000GT(S54型) ・トヨタ スポーツ800(UP15型) ・日産 シルビア(CSP311型) ・ホンダ S800/S800M(AS800E型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史① CONTENTS【昭和41-45年(1966-1970)】 ・ダットサン フェアレディ2000(SR311型) ・トヨタ 2000GT(MF10型) ・マツダ コスモスポーツ(L10A型) ・トヨタ 1600GT(RT55型) ・ダットサン ブルーバード1600 SSS(510型) ・スバル 1000スポーツセダン(A12型) ・マツダ ファミリア ロータリークーペ(M10A型) ・日産 スカイライン2000GT(GC10型) ・スズキ フロンテSS(LC10型) ・いすゞ 117クーペ(PA90型) ・日産 スカイライン2000GT-R(PGC10型) ・ホンダ 1300 99S(H1300型) ・いすゞ ベレット1600GTR(PR91W型) ・トヨタ コロナマークII GSS(RT75型) ・マツダ ルーチェ ロータリークーペ(M13P型) ・日産 フェアレディZ432(PS30型) ・ダットサン サニークーペ1200 GX(B110型) ・ホンダ Z(SA型) ・トヨタ セリカ1600GT(TA22型) ・三菱 ギャランGTO-MR(A53C型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史② CONTENTS【昭和46-50年(1971-1975)】 ・トヨタ カリーナ1600GT(TA12型) ・三菱 ミニカ スキッパーGT(A101型) ・スズキ フロンテクーペGX(LC10W型) ・マツダ カペラ ロータリークーペGS(S122A型) ・日産 フェアレディZ240ZG(HS30型) ・トヨタ カローラレビン1600(TE27型) ・日産 スカイラインHT 2000GT-X(GC110型) ・マツダ サバンナGT(S124A型) ・スバル レオーネクーペ1400RX(A22型) ・三菱 ギャランGTO 2000GSR(A57C型) ・日産 スカイライン HT 2000GT-R(KPGC110) ・日産 バイオレットHT 1600 SSS(KP710型) ・日産 チェリークーペ1200X-1・R(KPE10型) ・三菱 ギャランクーペFTO 1600GSR(A63型) ・トヨタ パブリカ スターレットクーペ(KP47型) ・トヨタ セリカLB 2000GT(RA25型) ・トヨタ コロナ 2000GT(RT104型) ・三菱 ランサー 1600GSR(A73型) ・トヨタ スプリンタークーペ 1600トレノGT(TE47型) ・ホンダ シビック1200RS(SB1型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史③ CONTENTS【昭和51-55年(1976-1980)】 ・トヨタ セリカGT/GTV(RA40/TA40型) ・マツダ サバンナRX-7(SA22C型) ・トヨタ スターレット 1300 S(KP61型) ・トヨタ セリカXX 2600G(MA46型) ・日産 フェアレディZ(S130型) ・日産 シルビア(S110型) ・トヨタ カローラレビン(TE71型) ・三菱 ミラージュ 1600GT(A153型) ・ホンダ シビック 1500CX(SR型) ・いすゞ ジェミニ クーペZZ(PF60型) ・日産 ブルーバード SSSターボ(P910型) ・日産 スカイライン 2000ターボGT-E・S(HGC211型) ・マツダ ファミリア ハッチバック1500XG(BD1051型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史④ CONTENTS【昭和56-60年(1981-1985)】 ・トヨタ ソアラ2800GT(MZ11/MZ10/GZ10型) ・いすゞ ピアッツァ(JR130型) ・トヨタ セリカXX(MA61/GA61型) ・日産 スカイライン 2000RS(DR30型) ・三菱 ランサー EX 1800GTターボ(A175A型) ・三菱 スタリオンGSR-II(A183型) ・マツダ コスモ 2ドアHT ロータリーターボ(HBSN2型) ・ホンダ シティターボ(AA型) ・トヨタ セリカ 1800GT-T(TA63型) ・ホンダ バラードスポーツ CR-X(AE/AF/AS型) ・日産 フェアレディZ(Z31型) ・トヨタ カローラ レビン/スプリンター トレノ(AE86型) ・トヨタ MR2(AW10/AW11型) ・三菱 ミニカ ターボ(H11A型) ・日産 マーチターボ(K10型) ・マツダ ファミリア GT-X(BFMR型) ・ダイハツ ミラターボ TR-XX(L70V型) ・マツダ サバンナRX-7(FC3S型) ・ホンダ クイントインテグラ GSi(AV型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史⑤ CONTENTS【昭和61-63年(1986-1988)】 ・トヨタ ソアラ(MZ20/GZ20型) ・トヨタ スターレット・ターボ(EP71型) ・トヨタ スープラ(MA70/GA70/J2A70型) ・スバル レオーネ 3ドアクーペ RX/II(AG6型) ・日産 スカイライン 2ドアスポーツクーペ GTSツインカム24Vターボ(R31型) ・スズキ カルタス1300GT-i(AA33S型) ・トヨタ カローラII リトラGPターボ(EL31型) ・トヨタ セリカGT-FOUR(ST165型) ・ダイハツ シャレード GTti(G100型) ・スズキ アルトワークスRS-X(CA72V型/CC72V型) ・トヨタ カローラ レビン/スプリンター トレノ(AE92型) ・ホンダ CR-X(EF6/7/8型) ・三菱 ギャランVR-4(E39型) ・日産 シルビア(S13型) ◎コラム:雑誌広告で振り返る国産自動車史⑥ 奥付 -
恋詠クロニクル
恋愛禁止の弥勒院学院。ひょんなことから、片想いを応援する非公式の部活「片想い部」に無理やり入部させられることになった高村集の回りには、いろんな女の子が集まってきて……!? -
最果ての聖女のクロニクル
聖暦二〇〇〇年。天空王国フォルトゥナは墜落の危機に瀕していた。 聖女サラはそこに潜む陰謀を暴くも、異例の“聖女狩り”に追い詰められてしまう。 そんな彼女の前に神話の賢者ハルトが現れるが―― 「お願いします賢者さま――王国を救ってください!」 「断る。時間の無駄だ」 ハルトは聖女と相容れない、女神を否定する偏屈者だった! 果たしてサラは王国を堕天から救えるのか? そして、地表を襲う未知の天災《神罰【オルテマ】》の真相とは―― 理想だけは一丁前の新米聖女。実力だけは百人力の偏屈賢者。 何もかも凸凹な二人の織りなす、それは――女神を×す物語。 ※電子版には特典として、冬茜トム先生書き下ろしSSが収録されています。 -
探し屋クロニクル
存在を許されないのになぜ生まれてきたの? 自身の内に六つの人格を持つイチロと不登校ぎみの女子校生イコは、都市伝説的な存在“星喰い”に関わり失踪したイコの幼なじみを捜すことになる。“探し屋”十六夜、“夜祓い”たちも絡み、道ノ森市の夜はざわめく。 ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。 -
“探し屋”クロニクル(イラスト簡略版)
存在を許されないのに、どうして私たちは生まれてきたの? その夜。自身の内に6つの人格を宿す青年、明神一郎(イチロ)は薄暗くかび臭い路地裏にいた。刑事たちは道ノ森公園で気を失った西岡正臣(マサ)を保護した/次の夜。イチロは前夜助けた前野結衣子(イコ)に再会した。刑事はイコに、幼なじみのマサと狩野嘉信(ノブ)の件で聴取した/次の夜。繁華街のビルの屋上に三人の男女がいた。““探し屋””の十六夜と““夜祓い””の相葉、清水。彼らは道ノ森市の夜を騒がす““星喰い””を探していた/そしてその夜、すべての星が交わる――。●第1回小学館ライトノベル大賞・期待賞受賞作。 ※※この作品は廉価版です。廉価版にはイラストが入りません。 -
ササクレ・クロニクル 【電子限定特典付き】
好みは「メガネでビッチな年増」…。 究極のこじらせ系男子、ただいま絶賛迷走中!? 塾講師・矢嶋(やじま)に手ひどく振られた少年・三田(みた)は、初恋をこじらせ、 現在は矢嶋のストーカー&妄想Hにはまっている。 一見モテそうなイケメンにも関わらず、興味があるのは「メガネでビッチな年増」と 公言する三田を変人扱いする同級生の中で、人目を気にしない三田に興味を持つ藤野(ふじの)。 急速に仲良くなった2人は藤野からの誘いで体の関係を持つようになり――…。 「ササクレ・メモリアル」待望のスピンオフ! イケメン鉄オタ・三田の学生編♪ 【収録作品】 ・ササクレ・クロニクル ・ササクレ・スパイラル(前編) ・ササクレ・スパイラル(後編) ・塾の講師がモサ専で淫乱だった話by三田悠介 ・隣人 ・大志・finally…!!(描き下ろし) ★単行本カバー下イラスト収録★ 【電子限定で描き下ろしの1ページ漫画が収録されています。】 -
サッカー戦術クロニクル
サッカーを知るうえで、「戦術」は永遠のテーマです。 サッカーファン同士の会話において、「戦術」というのは永遠のテーマである。しかし、戦術は「相手チームを負かす」ために生まれていくものでもあり、その一連の歴史の流れを理解せねば、「新戦術」が生まれていく本当の意味を知ることはできない。 本書は「トータルフットボール」というキーワードを軸に、現代サッカーの「戦術の変遷」をじっくりと紐解いていく“戦術書の決定版”である。 戦術というと、すぐにフォーメーションの話になってしまうが、人の並べ方は戦術の一部にすぎない。選手を配置しただけで勝てるなら簡単だ。どういうプレーが有利かを考えて、それをチームで実現する段取りを組み、最終的に人の配置が決まってくる。フォーメーションだけをあれこれいじってみても、仏つくって魂入れずということになりがちである。 (本書「はじめに」より) -
サッカー戦術クロニクルゼロ トータルフットボールの源流と未来
クライフがこの世を去って約1年、サッカー戦術解説の第一人者が贈る真説「トータルフットボール進化論」。 クライフ、サッキ、グアルディオラ、ジダン… 強く美しい戦術はどのような系譜をたどり、いま、まさに究極の戦術が生まれようとしているのか? トータルフットボールの進化という大河の源流と革新を綴る濃密な戦術ガイド本の誕生! 単に選手のポジションを交換するからトータルフットボールなのではなく、 パスワークのスタイルを貫いた結果、ポジション互換性が必要になってくる。 つまり、パスワークこそがトータルフットボールの源ということがみえてきます。(中略) パスワークとプレッシング。この2つをトータルフットボールの成立要件と仮定して、過去から現在に、 そして現在から未来へ、トータルフットボールをキーワードに戦術史を紐解いていきたいと思います。 (本書「プロローグ」より抜粋) 【目次】 プロローグ トータルフットボールとは何か? Chapter1 トータルフットボールの現在 黄金時代のレアル・マドリー/4局面のオールマイティ/アンチェロッティの挫折とジダンの継承/ シティとグアルディオラ/トータルフットボールの“似ていない兄弟”/ビエルサ一派のロマン Chapter2 伝道師 トータルフットボールの源流/伝道師ジミー・ホーガン/ヴンダーチーム/ アヤックスとジャック・レイノルズ Chapter3 ラ・マキナとマジック・マジャール ラ・マキナ/ファルソ・ヌエベ(偽9番)の系譜/ラ・マキナのポジション流動性/ マジック・マジャール/計画的なM/社会主義のフットボール Chapter4 ブラジルとレアル・マドリー ブラジルの4-2-4/セレソンの礎/チャンピオンズカップ5連覇の白い巨人/ 元祖オールスターチーム/数奇なクバラとバルセロナ Chapter5 カテナチオからトータルフットボールへ カテナチオの背景/ミランとインテル/攻撃するリベロ Chapter6 オランダのトータルフットボール ヴンダーチームの継承者/時計じかけのパスワーク/ボール狩り Chapter7 ナンバー10の時代 プラティニ、ジーコ、マラドーナ/9・5番のプラティニ/黄金の4人/マラドーナと仲間たち Chapter8 プレッシングとドリームチーム サッキとクライフ/リバプールの黄金時代/プレッシング/ドリームチーム/ 4番と6番と9番、そしていぶし銀のパサーたち Chapter9 ティキ・タカ アヤックスの再生と没落/プレッシングへの挑戦/ロンドが世界を制す/ ポゼッションのカテナチオとバルセロナ包囲網 Chapter10 フットボールの未来 戦術と人生観/ハンドボールに近づくフットボール/ハイプレスが無効になるとき/堂々巡りの技術革新 エピローグ クライフが遺したもの -
サッカー4-4-2戦術クロニクル 守備陣形の復興と進化
アトレティコ、レスターはなぜこれほどまでに躍進できたのか? 「4-4-2」の魔術に稀代の戦術解説家が迫る。 最もオーソドックスで最も堅固な守備陣形の最先端「4-4-2」とは何か。 スペイン勢を中心に猛威をふるったブロック崩しも、ブロック強化策の普及とともに沈静化された。 ハードワークの4-4-2でプレミアリーグを制したレスター、ユーロにおけるアイスランドの躍進、チリのコパアメリカ連覇など、 個々の攻撃力で特別優れていないチームでも大戦力のポゼッション型チームを打ち破るケースが増えている。 戦術の歴史は、これまでも攻撃と守備の相克の歴史だった。守備で均整のとれた4-4-2はリバプールの黄金時代からミランによる革命を経て、80~90年代で優位性を持っていた。 00年代はブロック守備に穴を空けたスペイン(バルセロナ)型の攻撃が優位性を示した。 そして、現在は守備側が穴を塞いで再び盛り返している。 (Chapter 2「4-4-2クロニクル」より) Chapter1:レスターの快挙 レスターの快挙 アトレティコ・マドリー 堅守速攻の落とし穴 バルセロナの4–4–2 Chapter2:4–4–2クロニクル グランデ・インテル/イングランドの4–4–2 現代型4–4–2の源流リバプール/ACミランの革命 ブラジルの可変式システム/娯楽性の暗黒時代 下げられたライン/バルセロナという“天敵” ブロック守備の巻き返し シーズンにみる新しい試合の構図 セビージャvsバルセロナ Chapter3:EURO2016にみる4–4–2のトレンド ポルトガル 南米のように イタリア カテナチオだったか? ドイツの対応 フランス 標準型の4–3–3と4–2–3–1 Chapter4:日本代表と4–4–2 石井義信監督 2トップの採用/横山謙三監督 攻撃型の3–5–2へ ハンス・オフト監督 3–5–2が登場/ファルカン監督 導入された世界基準 加茂周監督 ゾーンプレス トルシエ監督 ミラン型4–4–2の3バック版 ジーコ監督 ブラジル式4–4–2 オシム監督 「日本サッカーの日本化」 岡田武史監督 脱オシムの日本化。専守で勝ち取ったベスト16 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1990
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1990年1月号の第16弾から1990年12月号の第27弾までを収録。爆弾処理班やドクターズカーなど、さまざまな現場を突撃取材! 《主な内容》 ・茨城県日立市不発弾処理現場 1トン爆弾と爆弾処理班の闘い ・春日通り大陥没 1,000人の警官が出動 特別警戒体制に ・歓喜と喧噪の裏で活躍 花の万博大警備網 ・「結婚の儀」当日の警備 マスコミの動きを追う! ・医療の空白に挑む ドクターズカーの24時間 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第16弾(1990年1月号)、第17弾(1990年2月号)、第18弾(1990年3月号)、第19弾(1990年4月号)、第20弾(1990年5月号)、第21弾(1990年6月号)、第22弾(1990年7月号)、第23弾(1990年8月号)、第24弾(1990年9月号)、第25弾(1990年10月号)、第26弾(1990年11月号)、第27弾(1990年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1991
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1991年1月号の第28弾から1991年12月号の第39弾までを収録。浦賀水道の水先人や雲仙・普賢岳 大火砕流の災害無線など、さまざまな現場を突撃取材! 《主な内容》 ・アサヒスーパードライ号 オペレーション・チームの活躍 ・24時間体制で雪国の道路を確保する秋田市道路パトロールカー ・浦賀水道を航行する巨大船の安全を守る 水先人密着ルポ ・長崎県 雲仙・普賢岳 大火砕流に遭遇 大混乱する街に飛交う災害無線 ・長崎~鹿児島間を結ぶ九州の西海岸を激走する世界最高速船「にっしょう」 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第28弾(1991年1月号)、第29弾(1991年2月号)、第30弾(1991年3月号)、第31弾(1991年4月号)、第32弾(1991年5月号)、第33弾(1991年6月号)、第34弾(1991年7月号)、第35弾(1991年8月号)、第36弾(1991年9月号)、第37弾(1991年10月号)、第38弾(1991年11月号)、第39弾(1991年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1999
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1999年1月号の第118弾から1999年12月号の第129弾までを収録。陸上自衛隊・レンジャー部隊の教官要員を育成する過酷な訓練に同行取材! 紅白歌合戦のモレ電波ワッチで持田香織の生声に思わずウットリ…。振り幅MAXでお届けします。 《主な内容》 ●陸上自衛隊 第62期レンジャー訓練同行取材 最強・最高の実戦訓練を見た! ●第49回紅白歌合戦モレ電波ワッチ 人気歌手50組揃い踏み その生声が聞きたいっ! ●200円の自由空間に社会の縮図が見える コインロッカーのメンテナンスに密着! ●キミは東京都に所属する「雲取船団」を知っているか? ●「本気でDON DON」スタッフの5時間に密着 これが生放送番組の舞台裏だ 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第118弾(1999年1月号)、第119弾(1999年2月号)、第120弾(1999年3月号)、第121弾(1999年4月号)、第122弾(1999年5月号)、第123弾(1999年6月号)、第124弾(1999年7月号)、第125弾(1999年8月号)、第126弾(1999年9月号)、第127弾(1999年10月号)、第128弾(1999年11月号)、第129弾(1999年12月号) -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1995
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1995年1月号の第74弾から1995年12月号の第85弾までを収録。この年、阪神大震災や地下鉄サリン事件が発生。消防、警察、自衛隊などの懸命な活動の様子を、緊急無線を通して追いかけた。 《主な内容》 ●陸と海で飛交ったサルベージ会社の業務無線 ●阪神大震災現地ルポ ●浅草・花やしきの“自動機”と呼ばれるスタッフたち ●同時多発サリン事件での緊急無線 ●松島基地航空祭で航空マニアを追う 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第74弾(1995年1月号)、第75弾(1995年2月号)、第76弾(1995年3月号)、第77弾(1995年4月号)、第78弾(1995年5月号)、第79弾(1995年6月号)、第80弾(1995年7月号)、第81弾(1995年8月号)、第82弾(1995年9月号)、第83弾(1995年10月号)、第84弾(1995年11月号)、第85弾(1995年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1993
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1993年1月号の第52弾から1993年12月号の第63弾までを収録。東京サミットの警備に全国から警官が集結し、アナログ部隊活動系が復活。緊迫する状況が赤裸々に伝わってくる! 《主な内容》 ・東京タクシー近代化センター 指導員の24時間 ・松竹・大船撮影所 映画撮影現場の無線連絡に密着 ・市民の要望に無線を使って即応する 千葉県松戸市役所“すぐやる課” ・3万6千人規模の警備で厳戒態勢!! 東京サミットの警察無線に迫る ・街角の音をオンエアー TBSラジオカーの生中継に密着 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第52弾(1993年1月号)、第53弾(1993年2月号)、第54弾(1993年3月号)、第55弾(1993年4月号)、第56弾(1993年5月号)、第57弾(1993年6月号)、第58弾(1993年7月号)、第59弾(1993年8月号)、第60弾(1993年9月号)、第61弾(1993年10月号)、第62弾(1993年11月号)、第63弾(1993年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1997
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1997年1月号の第98弾から1997年12月号の第106弾までを収録。警察無線のデジタル化が進むなか、いまだ署活系がアナログの地方都市に向かう! はたして警察官たちのナマの交信を聞くことができるのだろうか? 《主な内容》 ●インターネットで世界の大舞台へ 月刊ラジオライフのホームページ作成にトライ ●防災訓練を統率する無線 平成8年度 東京都・大島町合同噴火災害総合防災訓練 ●デジタルになる前に聞いておきたい アナログ警察無線を求めて ●1秒を争う危険な現場で飛び交う無線 道路公団パトロールカーに同乗 ●寝台特急北斗星に乗って AM/FM局 遠距離受信の旅に出発 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第98弾(1997年1月号)、第99弾(1997年2月号)、第100弾(1997年5月号)、第101弾(1997年6月号)、第102弾(1997年7月号)、第103弾(1997年8月号)、第104弾(1997年9月号)、第105弾(1997年11月号)、第106弾(1997年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1992
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1992年1月号の第40弾から1992年12月号の第51弾までを収録。警官を殺傷し、人質をとってろう城した“町田市たてこもり事件”や、爆破ショーの熱き舞台裏など、さまざまな現場を突撃取材! 《主な内容》 ・無線を駆使して夜の施設を守る機械警備の1日 警備会社のパトロールカーに密着 ・ワイヤレス・システムをフル活用したイベント コンサートの裏方PAの1日を追う ・日本初!7秒間のドラマに観衆が湧いた 大興奮・爆破ショー 熱き舞台裏に迫る! ・警察官殺傷・人質ろう城事件に密着! 凶悪犯罪vs武装警官 そのとき警察無線は! ・巨大船の入出港を手助けする船舶のプロたち 千葉港で活躍するタグボートの無線 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第40弾(1992年1月号)、第41弾(1992年2月号)、第42弾(1992年3月号)、第43弾(1992年4月号)、第44弾(1992年5月号)、第45弾(1992年6月号)、第46弾(1992年7月号)、第47弾(1992年8月号)、第48弾(1992年9月号)、第49弾(1992年10月号)、第50弾(1992年11月号)、第51弾(1992年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1998
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1998年1月号の第107弾から1998年12月号の第117弾までを収録。陸上自衛隊第一空挺団の降下訓練や、ウラン・プルトニウム再処理工場など、さまざまな極限世界を取材。そして東京から名古屋を目指した25年前の路線バス旅は、どこまで行くことができたのか!? 《主な内容》 ●雪原に舞うパラシュート部隊 陸上自衛隊第一空挺団降下訓練始め ●新宿・歌舞伎町の素顔が見えてきた 眠らない街のカギ屋に24時間密着! ●火災・爆発事故から1年半 厳重警戒のウラン・プルトニウム再処理工場を訪問! ●期限は明日の午後6時 路線バスでどこまで行けるか? ●1年に1回“安全運転”でシノギを削る祭典 これは白バイ隊員同士の「真剣勝負」である! 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第107弾(1998年1月号)、第108弾(1998年2月号)、第109弾(1998年4月号)、第110弾(1998年5月号)、第111弾(1998年6月号)、第112弾(1998年7月号)、第113弾(1998年8月号)、第114弾(1998年9月号)、第115弾(1998年10月号)、第116弾(1998年11月号)、第117弾(1998年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1994
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1994年1月号の第64弾から1994年12月号の第73弾までを収録。「鳥人間コンテスト」のテレビ放送は2時間だったが、撮影は12時間以上にも及んでいた。大会のスムーズな運営と番組の収録、そして選手の安全のために奮闘するスタッフの姿を追った! 《主な内容》 ●搬入作業に欠かせない事務局の無線連絡 東京モーターショーの舞台裏に密着 ●日本赤十字社の献血バスに密着! 病院と献血者の“橋渡し”を担う献血バスの無線に迫る ●明石海峡情報管理室の24時 明石海峡大橋の建設を支える本四無線 ●小型セスナ機に同乗 航空撮影現場を追跡 ●第18回鳥人間コンテスト選手権大会を支えるテレビ局のスタッフと業務連絡波に密着! 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第64弾(1994年1月号)、第65弾(1994年2月号)、第66弾(1994年3月号)、第67弾(1994年5月号)、第68弾(1994年6月号)、第69弾(1994年7月号)、第70弾(1994年9月号)、第71弾(1994年10月号)、第72弾(1994年11月号)、第73弾(1994年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1996
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1996年1月号の第86弾から1996年12月号の第97弾までを収録。長距離トラックに同乗取材! キロワット級の強い電波を出す運転手も? 現場の生の声を聞いた。 《主な内容》 ●CB・アマ無線の実態! トラック同乗取材 ●スキー場で飛交う特定小電力トランシーバ ●豊浜トンネル岩盤崩落事故…緊張走る発破作業 ●寝台特急“富士”に乗ってFMラジオ受信の旅 ●羽田空港大探検! 受信&撮影のコツ 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第86弾(1996年1月号)、第87弾(1996年2月号)、第88弾(1996年3月号)、第89弾(1996年4月号)、第90弾(1996年5月号)、第91弾(1996年6月号)、第92弾(1996年7月号)、第93弾(1996年8月号)、第94弾(1996年9月号)、第95弾(1996年10月号)、第96弾(1996年11月号)、第97弾(1996年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 1988-1989
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には1988年8月号の第1弾から1989年12月号の第15弾までを収録。タクシードライバーや救急隊など、15職種の現場を突撃取材! 《主な内容》 ●タクシードライバーの知られざる実態 ●長距離トラッカーたちの生きざま ●北海に魚群を追うサンマ漁船 ●事故現場に駆けつけるJAFに密着 ●献血供給事業団の24時緊急血液輸送車 ●民間ヘリパイロット養成学校飛行訓練へ体験入学 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第1弾(1988年8月号)、第2弾(1988年9月号)、第3弾(1988年11月号)、第4弾(1988年12月号)、第5弾(1989年1月号)、第6弾(1989年2月号)、第7弾(1989年4月号)、第8弾(1989年5月号)、第9弾(1989年6月号)、第10弾(1989年7月号)、第11弾(1989年8月号)、第12弾(1989年9月号)、第13弾(1989年10月号)、第14弾(1989年11月号)、第15弾(1989年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 2000
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には2000年1月号の第130弾から2000年12月号の第141弾までを収録。冬には雪崩事故防止セミナーを体験、夏には朝のラジオ体操の舞台裏を取材…などなど、全国を飛び回る! 《主な内容》 ●さようなら1999年、ようこそ2000年 世紀のカウントダウン受信 ●富士樹海に移動交番が設置された日 ●花見の闇を撮る! ノーファインダー撮影を実践体験 ●地下50mの巨大構造物 首都圏外郭放水路とは ●谷に受信音が木霊する 野生ツキノワグマを電波で追う 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第130弾(2000年1月号)、第131弾(2000年2月号)、第132弾(2000年3月号)、第133弾(2000年4月号)、第134弾(2000年5月号)、第135弾(2000年6月号)、第136弾(2000年7月号)、第137弾(2000年8月号)、第138弾(2000年9月号)、第139弾(2000年10月号)、第140弾(2000年11月号)、第141弾(2000年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
さまざまな仕事の現場を突撃取材で追体験! RLドキュメントクロニクル 2001
ラジオライフの名物連載『RLドキュメントシリーズ』をまとめました。本書には2001年1月号の第142弾から2001年12月号の第153弾までを収録。続発する車両窃盗…。元・窃盗団メンバーにその手口を聞いた! 《主な内容》 ●網走港を母港とする流氷観光砕氷船「おーろら」 ●盗聴発見業を始めたい! 「盗聴」でメシは食えるか? ●ピッキングはしない。合いカギで盗む。車両盗難の実状 ●「DAブラックホール」で超人気チケットをゲットする! ●なぜ簡単に開くのか? ドイツ製高級車のカギのセキュリティを検証 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RLドキュメントシリーズ 第142弾(2001年1月号)、第143弾(2001年2月号)、第144弾(2001年3月号)、第145弾(2001年4月号)、第146弾(2001年5月号)、第147弾(2001年6月号)、第148弾(2001年7月号)、第149弾(2001年8月号)、第150弾(2001年9月号)、第151弾(2001年10月号)、第152弾(2001年11月号)、第153弾(2001年12月号) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。 -
シャーロキアン・クロニクル
「きみは、誰なんだ?」「モリアーティと呼べばいい」19世紀後半、舞台は霧かすむ秋のロンドン。無意識の盗癖に悩む青年貴族デレクのもとに現れたのは、黒髪と灰色の瞳を持つ理知的な若い男だった。青年に翻弄されながらも、デレクが彼を憎むことができないのは……? 謎が謎を呼ぶミステリアス・ロマン、今ここに開幕!! 電子書籍限定・新作書き下ろし短篇も収録。 -
シャーロキアン・クロニクルre:
二人の探偵事務所が活動を始めて四年半。ある日、気の進まない依頼が舞い込んだ。だが断れない事情もあって、ホームズの代わりにワトスンが調査をする羽目に……? ──第一話「降霊会の怪死事件」 パイクの甥アルヴィンから、またしても探偵事務所への依頼が舞い込んだ。その事件の関係者は《樽》のコネクションに、さらにはホームズの過去にも連なってゆき……? ──第二話「第七の質札」 ロンドンに作られた日本村の火災で、行方不明になった男は、ある時計を恐れていたという。探偵事務所が捜査の依頼を受けるなか、例の”事件簿”の出版も動きつつあり……? ──第三話「暗殺時計の秘密」 旧知のウォーバートン大佐から手紙が届いたことから、クリスマス・シーズンのロンドンを離れ、ワトスンはホームズとともにその古城ホテルにやってきた。そこでは、彼らの到着直前にある事件が起こっており……? ──第四話「古城の亡霊と消えた指輪」 結婚後ベーカー街221Bから出たワトスンが、「口実」を手に、久しぶりにホームズの下宿を訪ねると……? ──Ex.「探偵とマリアージュ」 『シャーロキアン・クロニクル』のワトスン&ホームズのコンビでおくる、「語られざる事件」の探偵録・上巻! -
シャーロック・クロニクル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【カラー/固定型】カラー・大画面での閲覧に最適化されたコンテンツです/『SHERLOCK』を愛する すべての人に捧げる! 2010年7月にイギリスでシーズン1が初オンエアされて以来、世界じゅうで大ブームを巻き起こしているBBCドラマ『SHERLOCK』。これまでにない最高のバイブルとして書かれた、永久保存版の1冊です。*ドラマをご覧になっていることを前提に書かれていますので、ネタバレにご注意ください。 -
出版状況クロニクルⅦ
2023年の〈出版販売売上金〉は1兆円を割りこみ、〈書店〉は1万件を下回り、〈取次〉にも危機が及ぶ。出版の時々刻々をリアルに剔出する、クロニクル第七弾! -
神狼クロニクル
仲のいい双子の尚之と千尋は、ある日母親を殺されてしまう。母親を殺したのは、夢でみた狼で――。狼伝説を巡る、伝奇ファンタジー!! -
セイクリッド・クロニクル
「気を強く持ちなさい! 君はここで死ぬような存在ではないわ!」 戦場で裏切られ、致命傷を負ったカルネギア帝国の暗殺者レキは、敵対するセイントアーク王国の姫騎士マリアに命を救われる。 「あなただけの称士にして下さい」 助けられたレキは命の恩を返そうとマリアへの忠誠を誓うが……、「この私が、こ、ここ、恋だなんて」 プロポーズにも取れるレキの言葉に、恋愛経験ゼロのマリアは大混乱!? そんな中、帝国最強部隊“六大凶殺”の少女リリスが、隊長のレキはマリアに殺されたと思い込んで暴走。王都ごと滅殺しようと特攻を仕掛る――。マリアを護り、リリスを止めるために、レキは秘めた力を解き放つ!! 「――七耀の星・天権門――」 最強ファンタジー英雄譚の開幕!! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください -
聖語の皇弟と魔剣の騎士姫 ~蒼雪のクロニクル~
〈聖語〉と呼ばれる言語体系が魔法の如く物理世界を書き換える時代――。 史上最強の〈聖語騎士〉を姉に持つ少年・蒼生=カレン=ブラッドフォードは、規格外の言語能力を持ちながらも、ある理由で試験で手を抜いて平均点を取り、目立たぬように〈シルヴィウス学院〉での日々を送っていた。 平凡な同級生には疎まれたりはするものの、学年首席の少女・氷乃華雪音は幼馴染みとして蒼生に寄り添い、留学生の少女・カロリーナは一途に蒼生に想いを寄せ、学院生活は穏やかに営まれていた。 だが、ある事件をきっかけに蒼生と雪音に極秘任務が下り……? 天才的問題児×完全無欠の優等生。大スケール魔法学園ファンタジー、開幕! 【電子特典付き】 -
聖と俗 対話による宮台真司クロニクル
『当代一、ヤバい社会学者』が、幼少期から結婚するまでの知られざる私生活を語り尽くした。宮台真司は、どうやって〝生きる術〟を獲得してきたのか。宮台学入門者からマニアまで、必読の一冊。 「面白いことを言おうとしたりといった意識はまるでない。このひと、どんな話題にも真正面から立ち向かっていってしまうたちなのだ。そのいちいちの〝愚直さ〟が見ていて聞いていてなんとも愛おしい! とは当代随一の社会学者にして各方面に多大なる影響力を発揮する著名な論客でもある人間をつかまえていうには失礼千万な感想だとは百も承知の上で申すが、とにかく私はそんな宮台さんの、人を警戒するということを全く知らないような隙だらけの対応に接しているうち、なんだかたまらなく可愛いく思えてきてしまったのである。 そして、「そうだ! このことをばこそ世に知らしめねば」。そう直観したのだった。そこがいわばこの企画のスタート地点/原点なのである。(中略) 今回、宮台さんには自身の今日に至るまでの人生のなかでその時々に思ったこと、感じたこと、考えたことを自在に語っていただいたのであるが、そこには何か通底する本質があるようにも思えた。それは「心の優しさ」なのかも知れない。話が進むにつれ私はそう強く確信するに至ったのである。」(中略) 宮台真司の魅力とは、結局無類のともいえるほどの誠実さの持ち主、言い替えるのならあきれるほどの正直者だということに尽きるのではあるまいか。― 近田春夫 「本書は、1960年代の幼少期から2006年頃(40歳代半ば)に結婚するまでの自伝だ。自伝を出すなど考えたこともなかった。近田春夫さんと壇上で大喧嘩をした後、僕を気に入ってくれた近田さんが楽屋で僕の自伝をプロデュースしたいとおっしゃり、偶然そこに編集者が居合わせたことで文字通り気付いたら本書を出すことになっていた。近田さんが聞き手になった対話は延べ十数時間。それを何とか一冊に収まるようにしたのが本書である。(中略) 映画批評のキーフレーズは25年間変わらず、『ここではないどこか』『どこかに行けそうで、どこへも行けない』『社会から世界へ』『世界からの訪れ』『一緒に屋上に上がって同じ世界で一つになる』。本文を読んでお分かりのように、旅も、恋も、ハイデガーを起点とする理論研究も、援助交際や色街のフィールド研究も、これらキーフレーズが指し示す通奏低音が鳴っていた。今も鳴っている。それに気付けたことが最大の収穫だったように思う。」―宮台真司 -
世界の凋落を見つめて クロニクル2011-2020
東日本大震災・原発事故の2011年からコロナ禍の2020年まで、日本と世界が変容し、混乱した「激動の10年」に書き続けられた時事コラム集成。この間、著者はニューヨーク、ロンドン、パリ、北京、ソウル、香港、台北、キューバ、イスタンブール、リオデジャネイロ、サハラ以南のアフリカ諸国、そして緊急事態宣言下の東京など、様々な場所と視点から世界の変貌=凋落の風景を見つめた。私たちの生きる世界は、そして私たち人間は、どのように変わったのか。全99本のコラムが「激動の10年」を記録する! 【目次より抜粋】 原発を語らず/北京の変貌/吉本隆明さんの思い出/ハバナの三島由紀夫/誰がテロリストなのか/ザハ・ハディト問題/ゴダールのFacebook?/慰安婦と赦し/日本死ね/佐村河内守は詐欺師なのか/非常事態発令下のパリ/サハラ砂漠の南へ/〈1968〉から50年/香港の天安門事件追悼集会/ジョギングの社会階層/コロナウイルスの日々/感染者はケガレか -
戦闘機少女クロニクル
『……ここはどこですか?』 ある日、一人の少女が目覚めた。少女は、大空を翔る鋼鉄の羽を持っていた。生まれたばかりの彼女は、とある養成学校に転校生として通うことになる。初めての朝食、初めての授業、初めての昼休み、初めての友達。そして、初めての『戦闘』――。少女は、日本(ル:セカイ)の空を守るため生まれた。これは、戦闘機の化身、鋼鉄のピクシーたちの物語。電撃文庫MAGAZINEのオリジナル企画! 歴代の戦闘機が電撃文庫の人気イラストレーターたちによって美少女の姿に!? 謎の敵から日本の空を守り抜け! -
ソード・ワールド2.0リプレイ 七剣刃クロニクル
シエナクェラス地方には、刃神マキシムが蛮族に対抗するため創造した、7つの神器を祀る“8”つの国があった。そのひとつ銀刀国ガルネイに、4人の冒険者が集う。抱腹&興奮必至のエンタメリプレイシリーズ、始まる
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