とよた瑣織の作品一覧
「とよた瑣織」の「恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。―妹と結婚した片思い相手がなぜ今さら私のもとに?と思ったら―@COMIC」「恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「とよた瑣織」の「恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。―妹と結婚した片思い相手がなぜ今さら私のもとに?と思ったら―@COMIC」「恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
『伝説の勇者の伝説』、『エンジェル・ダスト 天使が降ってきた夏』などの作品で挿絵を手がける。また、『なんとなく伝説の勇者の伝説』などの漫画作品も手がける。
惹きこまれまくり
無料の一巻読んだら、5巻までお求めやすくなってたのでついつい買っちゃった。
めっちゃ面白いし、切ない!
ブライトは何度読んでも腹立ちます。なに幸せに何人も子供作ってんだよー。
イレーネが生きているとは夢にも思ってないから、過去として生きてるんだろうけどさ。一巻読んで、ロザリーがよくある意地悪義理妹じゃなくて良かったと思ったけど、やっぱり誰しも自分が大事だし、実の娘が大事だし、愛している人に行かないでほしいし、素直すぎて腹立つ。
サルトはまた訳ありな感じだけどこれからどうなるのかな。
ジェレマイア、まだ語っていない部分から、どういう立場の人なんだろう?と思いながら読み続けています。
ウィステリアの感情・思考の整理には必要な過程なんだと思うけれど、こういうのを全部ウィステリアに背負わせるのも苦しいなと思う。
ロイドがガッチリと精神的に支えとなっているのがせめてもの救い。
7巻から8巻が1年あったので、正直あまり長く待てない(年齢的に)…でも読みたい…けれど待ち時間が長すぎる…と葛藤でした。
ここまで色々と練って細密に読み込める本もそこまで多く無いので楽しみにしています。
次回作は2026年中に発売とのことですが、できるだけ早くお願いします!
深い闇と小さなひかり
彼女たちのいる世界は暗い。
その中での変化が凄まじくて、息を詰めて読むという感じだった。
変わらないと思っていたものが、ひょっとしたら、と思える巻。
失いたくないものへの対応の仕方。
とにかくおもしろかった。