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-「戦争画」(戦中記録画)を描いた画家への批判、蔑視を行なっているのは背徳の画家や美術評論家だけではない。本来なら美術品の価値を公正に判断し、国民に広く紹介すべき美術館までがイデオロギーに毒されているのだ。本作は、東京国立近代美術館による藤田嗣治の作品展示に表れた「芸術家の尊厳の破壊」を入り口に、倫理観なき「戦争画批判」の愚昧を正していく。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2016年2月号の掲載記事を電子化したものです。
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-「戦争画」(戦中記録画)を描いた画家への批判、蔑視を行なっているのは背徳の画家や美術評論家だけではない。本来なら美術品の価値を公正に判断し、国民に広く紹介すべき美術館までがイデオロギーに毒されているのだ。本作は、東京国立近代美術館による藤田嗣治の作品展示に表れた「芸術家の尊厳の破壊」を入り口に、倫理観なき「戦争画批判」の愚昧を正していく。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2016年1月号の掲載記事を電子化したものです。
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3.0「バイブで私を弄ばないでっ!!」嫌いなはずなのに、初めてのはずなのに…無理やり奥まで挿れられたドS幼なじみの熱く固いモノに何度もイカされる。――美容器具メーカーに就職が決まった麻美は偶然にも昔嫌味を言われ続けてきた3歳年上の幼なじみ天内の部下となる。「これから新商品の撮影現場に行くぞ」なんとそこで麻美が目にしたのはAVの撮影現場、美容器具=アダルトグッズだった。「嫌なら辞めろ」逃げ出したくない麻美は天内に反抗するも、商品のテスターとしてバイブを試され、初めてを奪われ、外も中もグショグショにされイカされ続ける。「ふ~ん、お前って嫌いな人でもイケるんだ…」
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4.0
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-誰でも作品を発表し、簡単に販売できる時代。ところが、せっかく苦心して書き上げた作品に、あとから誤字脱字、内容や表現のまちがいが見つかって、恥ずかしい思いをしたことはありませんか? セルフパブリッシングに必要な校正のスキルを、プロ校正者・大西寿男が伝授します! [目次] 第1回 校正者がやってきた! ・セルフパブリッシングに校正は不要? ・たんなるまちがい探しでなく ・見落とさないための20の知恵 ・付録──校正のチェックポイント 第2回 一文字一文字に愛を注ぐ ・一人読み合わせ校正 ・読み換えていくほど漢字はわかる ・文字の見た目を変えてみよう ・電子書籍の組版を校正する 第3回 木も見て森も見る ・日本で初めてラジオから流れたCMは? ・図書館のレファレンスから学ぶ ・意図がなければゆるされる? ・ゲラの側に立つ ・校正者になってみる 表紙イラスト:伊富魚(『月刊群雛』2014年10月号表紙イラスト担当)
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4.5
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-4月の電力自由化で契約する電力会社を選べるようになり、多くの参入企業がPR合戦を繰り広げている。でも、契約プランがたくさんありすぎて、どれを選べばいいか迷ってしまうのがホンネだろう。今さら聞けない電力自由化の基本から、メニュー選びのポイント、制度が抱える課題や矛盾まで、電力事情に詳しい専門家が解説する。 本書は週刊エコノミスト2016年3月1日号で掲載された特集「ここが変だよ電力自由化」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・8兆円市場に群がる200社 不自由な競争で将来値上げも ・おトクな電気の選び方 ・Q&A ゼロから分かる電力自由化 ・経産省vs電力業界 20年越しの駆け引き ・電力vsガス 都市ガス自由化で攻守逆転 ・新電力インタビュー 目指せ!8兆円市場 ・期待外れの改革 再生エネの普及妨げる ・電源表示に異議あり! 再生エネに厳しく原発に甘い 新電力アンケート 電源「非公開」の企業も ・原発と卸市場 電力会社は「共有物」化に反発 ・原発は優位な電源 再稼働時期で競争が不公平に ・英国 寡占が進み電気代は上昇 ・ドイツ 試行錯誤でようやく成果 ・急務の市場整備 ゆがんだ料金体系と卸市場 ・電力自由化2・0 価格競争からサービス競争へ 【執筆者】 池田正史、金井暁子、南野彰、梅田みのり、 武田吾郎、橘川武郎、野村宗訓、千葉恒久、 芝剛史、本橋恵一、週刊エコノミスト編集部
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5.0秋祭りの縁日で面を買った。それは20年近く前に死んだ祖父にどこか似ていた…。奇妙な面と巡り会ったその日から、作家の許に言霊が降臨する。狂気、妄想が次々と結晶化し、奇蹟のように生み出される歪んだ傑作群。しかし真の狂気、真の恐怖は徐々に作家の日常を蝕み…。面の裏に刻まれた言葉。その素材に秘められたおぞましき秘密。そしてベールの彼方から甦る少年時代の記憶。現実か妄想か? 人面の迷宮を呪われた言葉が彷徨い、鮮血と共に噴出する!
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5.0大学生の小鳩は筋金入りのアイドルオタクで、「M2A-kis's」通称「エムキス」の追っかけ中。なかでも「上城帝」が憧れで、王子様的存在だ。そんな中、アルバイト先に見覚えのある顔が、いきなりかくまってくれと飛び込んで来た!?よくみたらエムキスの「一宮玲」だった!?そんなアイドルにいきなりファーストキスを奪われてしまいパニック状態に…!?悶々と悩む小鳩の前に、また一宮玲が現れて!?なぜかいじわるな瞳で小鳩をみつめてきて…。ドキドキが止まらない!追っかけてる奴じゃない方に追われる!アイドル×オタクのラブコメディ!!
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-「まだ終わりじゃないよ。もっと…シてやるよ」ある日、学園に転入してきたイケメンのせいで、アタシの人生は一変した。転入生に屋上に呼び出されていきなりキスとかなんかの罰ゲーム!? 強引に舌まで入れられ、アソコが熱くなってきて…。もうダメ…って思ってたら、「覚えてないの?」って、この人誰…!!思わず先生に相談したら、いきなり豹変しちゃって…!?教壇に押し倒され、長い指でビンカンなところをクチュクチュされちゃって…!?こんなの…感じちゃうよぉ!!この学園…一体どうなっちゃってるの!?!?
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-「俺…もうガマンしないから、覚悟してね?」―アラサーOL・水樹は彼氏いない歴○年、絶賛女子力低下中。今日も深夜残業で殺伐とキーボードを叩いている。そんな水樹の唯一の癒しはオフィスの向かいにある花屋の店員・薫くん。いつも優しい笑顔でついついホッコリしてしまう。しかしある日の深夜に見かけたのは、街中でド派手なケンカを繰り広げている薫くんで…!?しかもその様子を遠目からコソーッと覗いてたのもしっかりバレちゃってて!?「誰にも言わないよね?」って別人のように迫ってくる彼は本当に薫くんなのー!?肉食獣丸出しで、少しも我慢デキない年下男子に私、翻弄されっぱなしです―(泣)
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2.7
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4.3
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2.5
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-「恥ずかしいところもっと見せろよ、俺だけのものにしたいから…」イケメンだらけのシェアハウスで訳アリの管理人をしている超がつくほどの地味女子・綾香。住人達は何故かあの手この手で綾香に言い寄ってくるのだが、それにはある理由があった。それは綾香と付き合うと家賃がタダになるという裏特典で…?どんなに迫られようとも頑なに拒む綾香だが、ある日幼馴染で初恋の黒澤が新たな住人として入居してくる。「俺、彼氏に立候補するんで」他の住人達同様に迫ってくる黒澤にショックを隠せない綾香だが、黒澤のゴーインなキスやエッチなイタズラにはいちいちドキドキしっ放しで…!?この管理人生活、一体どうなっちゃうの…!?
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 男性が女性と付き合うようになるまでに、大きく二つの難関がある。 一つは「女性をデートに誘うまで」もう一つは「一回目のデート」である。 「女性をデートに誘うまで」においての大変さは、多くの男性も難しいし悩むところであるだろう。 しかし、実際はデートに誘うまでは、意外と女性からするとそこまで高いハードルを作っているわけではない。 第一関門の女性をデートに誘えたら、男性はもうその女は手の内に入ったと思っているかもしれない。 しかし、そこが男性と女性の思いの違いであるのだ。 女性は、よっぽど生理的に合わない男性やどうしても嫌だという男性でなければ、お食事ぐらいは一緒に行ってもいいかな?と思っているものだ。 この時、女性は食事に誘ってくれている男性のことを全く好きではなくても、気があるわけでもないのに、お食事に行ける人は多い。 しかし女性側は、デートという意識は全くない。 男性は、デートという意識があるかもしれないが、男性にとっての一回目のデートは女性にとってはデートの意識はないのである。 このことをぜひ、男性に知ってもらいたい。 【目次】 【1】清潔感 【2】心の距離感 【3】身体的な距離感 【4】女性に触れる口実を言わない 【5】所作 【6】デートに来てくれたことを喜ぶ 【7】次に繋げるつもりで接する 【8】別れる前に次のデートの前振りをする 【9】別れ際 【10】帰宅後に 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 3歳からクラシックバレエを習う。バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。 中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・美脚骨盤矯正セラピスト・ スポーツメンタルトレーナーなど、様々な資格を持つ。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 時間と場所を超えて古今東西の哲学者が集まる空想の世界へ、ようこそいらっしゃいました。 今回皆さまにお付き合いいただくのは、哲学史の世界でございます。 実は歴史というのは、哲学を学ぶ上でどうしても必要なものではありません。 ぶっちゃけ、「私はカントが好きだ!」「私はプラトンが好きだあ!」という方は、 カントなりプラトンなりをひたすら読みこんでいれば彼らの思想を十分理解できるわけです。 哲学というのは、考える頭脳さえあればできるもの。歴史にも環境にも関係なく、自己完結できてしまうものなのです。 (それをいいことととるか悪いことととるかは人それぞれです。) とはいえ、誰だって誰かに影響を受けるものです。カントの論文の中に「ライプニッツはこう言ったが……」という言葉が出てくれば、 ライプニッツを読んでみたくなるし、アリストテレスが師匠のプラトンを批判した書があると聞けば、プラトン好きは興味をしめすはず。 誰が誰に影響を受けたか、つまりひとことでいえばその人の歴史を知ることは、必要なことではないにしろ、とても大切なことなのです。 ここでは妄想でちょっと味付けしながら、哲学の歴史をひもといていきたいと思います。 【目次】 イントロダクション 小ソクラテス派について プラトンとクセノフォン エリス派のパイドン メガラ派のエウクレイデス キュレネ派のアリスティッポス キュニコス派のアンティステネス ライプニッツの結論 【著者紹介】 大畠美紀(オオハタミキ) 猫とドイツ観念論をこよなく愛する40代。 長く続いた風邪ひき状態を最近ようやく脱する。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 「幸せな結婚をしたい!」「素敵な恋愛がしたい!」「なのになんでこんなにうまくいかないの…?」それってホントに周りのせいなんでしょうか? あなたが今磨いている“女子力”って男性にモテるための“女子力”なのでしょうか? 今回は、男性だけでなく、人から好かれるために必要な基本的な部分についてご紹介します。 【目次】 男性と女性の脳の違い 女子の思う「女子力」と男子が思う「女子力」の違いって? あなたはどのフロア? 自分磨きの努力をしているか? 自分を好きになる 好かれる私になるには、嫌われる私になってみる 【著者紹介】 長崎英恵(ナガサキハナエ) 1989年、岡山県生まれ。 ビジネスマナーや、コミュニケーションスキルなどの講師を経験後、イベント企画、運営団体設立。現在は、営業職に転職し、 ステップアップするために準備中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 首都圏や京阪神に暮らす人の多くが地方の出身者だ。本人は都会育ちでも、両親や祖父母の代までさかのぼれば、 地方にルーツが見つかる。この半世紀、多くの若者を都会へ送り出してきた地方は今、 人口減少と高齢化社会の進行というダブルパンチで大変な状況に陥っている。 六十五歳以上の高齢者が過半数を占める限界集落は、全国に八千近くを数え、もはや当たり前の存在だ。 民間の有識者組織「日本創成会議」(座長・増田寛也元総務相)は二〇一四年、 全国の自治体のほぼ半数が消滅可能性都市に該当するという衝撃的なレポートを発表したが、 限界集落では都会の人が想像もできない悲惨な現実が広がりつつある。 医者にかかれずに孤独死する独り暮らしの高齢者は、どの限界集落でも見られる。 わずか五千円の買い物や三千円の散髪に一万円以上のタクシー代を使う人もいる。 お参りに来る人がない無縁墓があちこちに取り残され、墓を守る住職がいない寺が増えてきた。 限界集落に取り残された高齢者たちは、まるで故郷の終焉を見届けようとしているようにも見える。 【目次】 孤独死が当たり前、高齢社会の厳しい現実 家族が去った廃屋、今も残る生活の痕跡 暮らしを支える命綱は宅配サービス 増え続ける医療難民と買い物難民 孤独死してもやはり最期は故郷で 過疎地の悲哀、北関東や東北でも 故郷との縁を断ち切る無縁墓の増加 無縁墓の墓場、行きつく先は不法投棄 過疎地に迫る寺院消滅の危機 墓守の代行サービスまで登場 広がる墓じまい、故郷との縁を消失 震災を機に人口が一気に減少 戻ってこない被災地の出身者 廃屋が目立つメーンストリート 活力をなくした夕張キネマ街道 高負担と低サービスで失われつつある市民の希望 【著者紹介】 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。 地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、ウェブニュースサイトなどでフリージャーナリストして活動している。 徳島県在住。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 この際、はっきりさせておこう。 特定の集団が人間嫌いであるわけではない。 多かれ少なかれ人間は、人間嫌いの病巣を内に抱えているのである。 人間はともかく生きにくい。苦しい。どうにもならぬほど窮屈で不愉快だ。 人間嫌いの正体は「人生嫌い」すなわち厭世感でもあるのだ。 誰もが化粧を落として裸になれば「人間嫌い」の暗部を露出する。 この小著は、人間嫌いを自認する著者による混沌たる真情吐露である。 どうして他人を心底から信頼できないのか、どうして世間の馴れ合いに堪えられないのか、これらの個人的問題にエッセイ風の分析を加えつつ、 人間嫌いを人間嫌いたらしめている核心部分に肉薄してみたい。 さしあたり断っておく。本書は人間嫌いの治癒を目的としているものではない。 むしろそんな迎合的な試みは諦めろ、という風な本である。 私は人間嫌いをひとつの時代病として診断しているのだが、人間嫌いの重篤な個々人が周囲に溶け込んでいくことよりも、 その特性を深化させて燃え尽きるほうが断然よいと考えている。 その点で本書は、人間嫌いの人間嫌いによる人間嫌いのための檄文、という色彩が濃いものだろう。 【著者紹介】 佐野佐清(サノサセイ) 一九八八年石川県に生まれる。 大学時代に「人生」を脱線し、ウツや強迫神経症を抱えながらも哲学と文学に耽溺。 現在は、英国のトマス・カーライルのような著述家を志すため、読書と文章修行に専念する濃密な日々を過ごしている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 結婚も仕事も大事ならば、まず一生、仕事を続けると決めてしまえばいい。 常に外では「社会と自分」家では「家族と自分」というスタンスで一生働く事を基本に自己表現するのである。 外では貢献してお金を稼ぐ。 そうすることで社会の一員である自分のやりがいにもつながり、外見も整えなければいけないので、 見た目もきれいに保てるという副産物が手に入る。 社会性や人脈など利点も多い。いつまで働くのか?ということ自体はそれこそ自分の都合で決めていけばよいのだと思う。 私も若い頃は、小説や映画のヒロインの生き方に憧れていた。 今では様々な人生経験から自分で気持を奮い立たせ、日々進化している。 いうなれば、自分のやりがいや歴史は自分でつくるものだから。 しんどい思いをして試行錯誤を繰り返す、そんな自分の姿がありのままでいいと思っている。 自分の行きたい方向、自分が活きる仕事、女性ならではの生き方を選択し、実現してゆく醍醐味を味わうことこそが、本当にワクワクできること! 就活・結婚・育児・介護や更年期もすべて受け入れて駆け抜けてきたノウハウを紹介したい。 【著者紹介】 古暮由実(コグレヨシミ) (一九六二年東京生まれ)音楽大学を卒業後、ピアノ講師・演奏家として二〇年間メーカーで働く。 思うことがあって、現在の出版社で営業に携わる。 二〇代から女性の仕事観や働き方に興味があり、女性経営者のセミナーや講演を積極的に聴くことを趣味にしてる。 実際も自分でできる起業を三〇歳の時に実現した経験がある。 どうやったら、一生働いていくことが可能なのか? ということを、今でも模索し続けている。 現在は出版営業とフリーライターを兼業中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 挫折したことがないという人に、あなたは会ったことがあるだろうか。 おそらくないと思う。人は皆、間違ったり失敗したりしながら生きている。失敗してはそのたびにへこむのが人間というものだ。 ここでは、間違いや失敗、無力感に対して効果的な言葉を集めてみた。中には「年をとる」という避けられない災難についての言葉もある。 大事なのは、失敗をどう受け止めるかということである。たとえば、人はいいことばかりの人生などありえないというが、 その逆に悪いことばかりの人生もありえないということを忘れている。 失敗を単に失敗として受け止めてへこむか、失敗を次へのステップと考えて前を向くか、この差は大きい。 失敗してへこんだとき、ぜひとも先人の知恵に耳を傾けてほしい。その言葉は時間を超えてあなたの背中を後押ししてくれるだろう。 【目次】 老いを前向きにとらえる 地味な花にもトゲがある 間違いは悪いことではない できるだけがんばろう たくさん失敗しよう 無用の用 自分なりにがんばろう 【著者紹介】 大畠美紀(オオハタミキ) 猫とドイツ観念論をこよなく愛する40代。 現在、一か月に及ぶ風邪との戦いの真っ最中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 人の一生は限られていて、長いと思っているビジネスパーソンの人生も、旬の時期はあっという間だ。 椅子取りゲームは瞬く間に過ぎる。 長いようで短い期間をどのように効率的に闘うか、そしていかにして勝利を手にするかが問題だ。 ビジネスのワクワクする危険なジャングル生活を楽しみながらも、いかに出世するかが重要になる。 コツコツと毎日を努力していくことは、もちろん大前提であるが、 勝負時を逃さず果敢にチャレンジしていく危険な闘いもビジネスの世界で生きていくものの喜びだ。 そのための不断の心身の鍛錬を欠かしてはならない。一度闘いが始まったら、どこからパンチやけりの攻撃がくるか分からないし、 一寸先に罠が仕掛けられているか分からないのだ。 パンチやけりを、余裕を持ってかわし、時にはお返しをしながら、仕掛けられた罠には十分なお返しをしてあげないと失礼にあたる。 やられたら基本は紳士的であるが、やり返すことが鉄則である。 出世をしたやつは、そういうファイティングスピリットがあると思う。 大企業で表面的には公家のような表情をしても、本質的には荒々しい侍の魂が漲っているように感じる。 ビジネスの世界の出世について書いてみたい。 【目次】 出世の条件 出世するやつの資質 出世しないやつの資質 ビジネスの修羅場 出世のための選択 頂点に立つ戦いの日々 【著者紹介】 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。 父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。 学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。 大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 企業ブランディングをしたいと思っていても、そもそも企業ブランディングとは何かがわからなかったり、 その方法もわからなかったりする場合があるだろう。 もし、企業ブランディングとは何か、それについて疑問を持った時にはこの本を手にとってほしい。 企業ブランドとはそもそも何か、その具体的方法と事例を載せている。 【目次】 第一章 企業のブランドとはなにか 第二章 企業ブランディングの方法 第三章 企業ブランディングの具体的方法 1,ある自社製品(あるいはサービス)のシェアを市場で拡大させる 第四章 企業ブランディングの具体的方法 2,ある自社製品(あるいはサービス)に分かりやすい独自性を持たせる 第五章 企業ブランディングの具体的方法 3,自社サイトを作りこむ 第六章 企業のブランディングの実例
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 どんなに強大な力を有しているような国や企業でも、全盛期の精彩を失って崩れ去る時はあっという間だ。 そして、そのきっかけは全盛期のうちから見えないところでじわじわと力を蓄えていることが殆どである。 もし今安定している情勢の中に身を落ち着けているとしても、それは永遠のものではない。 前作『八王の乱 三国志真の結末と漢民族最後の天下』では、三国志以降のさらなる混乱の幕開けについて解説した。 その混乱は、およそ一世紀を経て南北朝時代という一種の均衡状態を保つこととなる。 両朝は覇権を握るために出兵を繰り返していたが、互いが内部に問題を抱えていたこともあって決定打を与えられずにいた。 しかし、この束の間の均衡はある漢の出現によって瞬く間に崩壊し、やがて中国大陸を再び統一に導く口火を切ることになる。 漢の名は侯景(コウケイ)、漢化した鮮卑族とも、鮮卑化した漢族の出身とも言われ出自すら明らかでないこの漢が全ての鍵を握っていた。 この漢が世に出た頃、中国大陸では何が起きようとしていたのか? そして、混乱に振り回された人間たちに秘められたドラマとは何だったのだろうか?その真相に迫る。 【目次】 ●北朝・北魏の混乱 =都の南下と質の低下= ●南朝・梁の内患 =皇帝菩薩の油断= ●六鎮の乱(リクチンノラン) =侯景、乱世に立つ= ●高歓と宇文泰 =両雄、東西決戦= ●高歓の死 =侯景、ついに動く= 【著者紹介】 いちたか風郎(イチタカフウロウ) 1991年1月8日生。 2013年愛媛大学法文学部人文学科卒業。 新卒で地元のスーパーマーケットに就職するが、一身上の都合で退職。 それ以後どうしようか迷っている時にWEB上で執筆の仕事があることを知り、ライフワークとすることを決めて執筆活動を開始する。 得意分野は中国古代史。 現在は留学に向けて中国語の勉強をしていると同時に、執筆活動や中国史の勉強にもより一層力を入れている。
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5.0
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5.0「ふるさと納税」って何だろう? と思っているあなた。 納税って聞くだけで、「難しい」。そう感じてしまいますよね。 しかしながら、近年は、災害の寄付金や地域により様々な特産品をもらえることで、話題になりつつあります。 本書は、誰にでもわかるように、簡単、かつ完結に「ふるさと納税」のことをお話していきます。 けっして「難しい」と思わないでください。 せっかくできた制度ですから、これを賢く利用して、社会貢献をしたり、楽しく得をしていきましょう。 ●はじめに ●chapter1 ふるさと納税とは? ●chapter2 ふるさと納税をするにはどうしたらいいのか? ●chapter3 納税をすると特産品や特典がもらえる ●chapter4 出生地、出身地、住民票のある地域でなくてもOK ●chapter5 どうやって寄付する自治体を選ぶ? ●chapter6 人気が高い物は何? ●chapter7 実際に寄付をする方法 クレジット? 現金払い? ●chapter8 どれくらい、得をするの? ●chapter9 納税をする時期はいつがお得? 1年間で何度でもできる? ●chapter10 確定申告とワンストップ特例制度について ●おわりに
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-Airbnbに加えて中国系の民泊仲介事業者が、日本の民泊市場を席巻している。 官邸主導で民泊解禁へ進み始めたが、課題は山積している─。 【WedgeセレクションNo.55】 目次 ■PART1 日本でAirbnbを猛追する中国民泊 文・富坂 聰 ■INTERVIEW 独占 中国民泊「自在客」トップインタビュー 張志杰(健云網絡情報技術有限公司CEO) ■PART2 続出する「民泊リッチ」 憤るマンション管理組合 文・写真・Wedge編集部 ■PART3 既に2.6万件のAirbnb物件 実態と乖離する法規制 文・Wedge編集部 ■COLUMN IoT、代行業者 盛り上がる周辺ビジネス 文・Wedge編集部 ■INTERVIEW 「現行法は古い 安全に広まるための法整備を」 ジュリアン・パーサード(Airbnbアジア太平洋ディレクター)/田邉泰之(Airbnb Japan代表取締役) ■PART4 「市の政策をまず示せ」Airbnbと戦ったアムステルダム・ロンドン 文・写真・木村正人 ※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年4月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
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4.0大陸の筆頭大国、香国に5年前人質として輿入れした公主が帰国した。この公主、もとは秦家の分家の娘。チュアンの貴公子秦尚栄は人質になってしまった可哀想な従妹へ何かと気を配りたいと思うものの、チュアンでは若い男子ばかりを狙った事件が多発していた……。 ★三守士伝シリーズ02
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-少しまとまった金が手に入った。昔の文士を気取り、温泉に籠って短篇でも…と、わたしは旅に出た。道を逸れ迷い込んだ山中で、ふと耳にした笛の音が桃源郷へと誘う。木々の生い茂る山奥、霧に覆われてひっそりと佇む温泉宿。妖艶な若女将と、清楚な妹――美貌の姉妹による献身的なもてなし。徐々に点る官能の火は、やがてこの世のものとも思えぬ、奇怪な悦楽の音色を奏で始める! 異才が高らかに吹き立てる、エロティックでグロテスクな異形の音楽。
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-会社では真面目で几帳面なイメージを持たれているらしいけれど、私生活では駄目駄目人間。家事全般が苦手でズボラでごみの収集日を忘れることも多々ある。そんな私を支えてくれているのは近所に住む年上の幼馴染。モーニングコールから始まって、家事は勿論、帰りが遅くなったときのお迎えまで。とても頼れるオニイサンなのだ。
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3.3「お前は俺のものだって教えなおさないといけないようだな」 もう会わないと決めて別れたはずの元彼、一志と再会してしまった美桜里。思わず逃げだす美桜里だが、一志に捕えられてしまう。二度と弄ばれたくないのに、かつて一志によって淫らに開発された美桜里の体は待ちわびていたように、せつなくうずきだす。青年社長である一志には、縁談話だってあったはず。なのに、なぜ美桜里を執拗に求めてくるのか?淫靡な責めに羞恥心をあおられながらも、美桜里は必死で一志から逃れようとする。けれど体に刻みこまれた快楽は、美桜里をもだえさせ、抵抗する気概さえも、とろかしていく。美桜里は、やがて一志の真意を知ることとなるが――!
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5.0「ねーちゃんには俺がいるだろ」酔って帰ってきた弟がベッドにいる姉にキス!? 普段は姉ちゃんと言うのに呼び捨てで耳元で囁かれ、ダメだと言っているのにカラダの感じる中心を攻めるように触れてきて―――!! 大学生の恵里香は1つ年下の弟のスキンシップの過剰さに最近悩んでいる。人懐こいのはわかっているが、姉弟なのに外でも家でもどこでも見つけたら抱きついてくる弟にドキドキしてしまう自分にも戸惑って…。日に日に増していく接触が、ついに超えてはいけないラインにまで迫ってきて…!! そんな時、もう抱きつかないと約束してまさかのお手伝い!? 「感じちゃった?」ダメって言っているのに下着の上からなぞる指先がナカへと入ってきて―――
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-「ココは濡れてて喜んでるみたいだけど?」初めて他人に触られるプックリ熟れた突起…長い指でコスられ、ぬるぬるの舌で舐められると、カラダの奥からしびれちゃうよぉ…!! 両親の再婚でできたイケメンで優しいお兄ちゃん。でも、本当の顔はドSで! イジワルで! 私の通う大学の臨時保険医で…!? 「俺が保健体育を教えてやるよ」保健室で押し倒されて、ビンカンなところをかきまわされると、トロトロ蜜があふれてきちゃう…これが『キモチイイ』っていうことなの? 家でも大学でもミダラなお勉強会が行われちゃう!! ゼロから始めるカゲキな保健授業☆
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3.3「俺がシゲキ的な毎日に変えてやるよ」真昼の大学の屋上で押し倒されて、乳首を舐められ、下を弄られ…私こんなところで挿れられちゃうの…!? ミダラな妄想を日々もんもんと繰り広げていた里奈(りな)は、実は彼氏いない歴=年齢の処女。『みんながきもちいいっていうコト、私もシてみたい…でも…っ』そんな奥手な彼女に、ある日突然イケメン長谷部くんが迫ってきて――。校舎裏で濃厚キスでとろとろに!? 屋上でミダラな腰ふり!? 放送室でマイクONのまま…!? イジワル男子のアブナイしつけに、心も体も開発されて…っ!! 妄想が現実になっちゃうシゲキ的キャンパスライフ開幕☆(この作品は、雑誌「極上ハニラブ」9~10月号に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-ヤセつづけるための最強の法則を教えてやる! ヤセつづけるための最低で最強の法則をドMな奴らに伝授する。 怠け者のドM以外、絶対読んではいけない! 【目次】 注意事項 まずは、そのしょぼい常識を捨ててくれ 《その1》ダイエットとは何なのか? 《その2》法則に乗れ! 《その3》脂肪は体の定期貯金だ 《その4》歯磨き以下の「行動」に抑えろ 《その5》感謝しやがれ! それが「食」の基本だ 《その6》オレたちは、「心理」に縛られている 《その7》想うことがスタートだ おわりに 【著者】 D.S.WOLF サディスティックでスマートな、ド・S・オオカミ。
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-恐怖の怪人、東京を襲う! 迫る凶刃に挑む、赤い魔女・虹子の活躍! 不況風吹きすさぶ東京で通り魔が横行、次々と善良な市民が通り魔の凶刃に襲われていった。長髪を振り乱し、顔をブルーのベースファウンデーションで塗りたくっているところから人々は白死面(ペールフェイス)と呼んで、恐れ戦いた。タロット占い師で魔女の稲村虹子は、弟子の鞍馬正浩とともにその正体を暴くため、解明に乗り出す。警視庁捜査一課の井並警部の協力も得て、ついに真相に肉迫するが…。 ホラーファンタジー、「虹のマジカル・レッド」シリーズ第1弾。 ●朝松 健(あさまつ・けん) 1956年札幌生まれ。東洋大学卒。出版社勤務を経て、1986年『魔教の幻影』でデビュー。ホラー、伝奇など、幅広い執筆活動を続けている。2006年『東山殿御庭』が第58回推理作家協会賞短編部門の候補となる。近年は室町時代に材をとった幻想怪奇小説〈室町ゴシック〉、一休宗純を主人公とした〈一休シリーズ〉、妖怪と人間との心温まる交流をユーモアたっぷりに描いた〈ちゃらぽこ〉ほかの妖怪時代コメディなどを発表している。
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3.7
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-ふつうの女の子からプリンセスになったソフィア。毎日素敵なプリンセスになれるようがんばっています。ある日、キンポウゲ団のハイキングにいくことになったソフィア。新しいことにチャレンジするとバッジがもらえるので大張り切りでしたが、執事のベイリーウィックがソフィアの手助けをするので、バッジがもらえません。そんな時、ハプニングが起こり!? ソフィアの優しさが光る、ハートフルストーリー!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-大ヒット映画『アナと雪の女王』のサイドストーリー絵本!「真実の愛」を見つけ、昔のように仲の良い姉妹に戻ったエルサとアナのその後を描いた新シリーズです。ある晩、なかなか寝付けないアナは、エルサに楽しい提案をします。「ねえエルサ、今夜はお泊まり会をしない?」 するとそこにオラフも登場し、なんだかにぎやかにな雰囲気に! ふたりはいったいどんな夜を過ごすのでしょうか?※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-二日酔いで痛む頭を抱えて目を覚ましたイーサンは、同じベッドで眠る女性の顔を見て唖然とした。ロージー! まさか僕は彼女と一夜をともにしたのか?一方のロージーは、驚いたイーサンの顔を見て笑みをもらした。どうやら成功のようだ。妹みたいな存在でいるのはもううんざり。彼を誘惑して、振り向かせてみせる。
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5.0
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3.7「あっ…やだ…ぁ!」「んっ!アッだめ!でちゃ…でちゃうぅ…っ!」――貧乏学生の懸は夏休みの間、時給の良いバイトを探していた。そんな時、住み込みで働いてくれるバイトを探しているという財前教授にとある農場のバイトを紹介してもらう。しかし、これが恐怖の始まりだった―…。なんと、その農場は男を牛として扱う『人間牧場』だったのだ!しかも男から搾るのはミルクならぬ精液!泣いても喚いても助けは来ず、搾り取られ続ける人間牧場!この農場と契約してしまった懸の運命とは―!?雄汁まみれの美麗フルカラーコミック!必見です!【※本書籍は通常版と中身は同じとなりますのでご注意ください】
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3.6【電子限定版】2012年にAGFで販売された小冊子「Chara Collection 2012」掲載の番外編、「その後」を収録。●なぜか毎日カラスにストーキングされる佐鳥(さとり)。それを助けてくれたのが、同じ大学に通う乙村(おとむら)だった!! ちょっと強面で近寄りがたいけれど何かと親切に佐鳥を助けてくれる。しかも、カラスと会話ができる不思議な力を持っていて…!? 他、サクラの花に重ねた切ない恋心と、田舎暮らしのほのぼのカップルの2編収録。
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3.5
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-2015年、佐野元春レコードデビュー35周年を祝して、それぞれが選ぶ35曲選集。2015年12月中旬から2016年3月までに寄せられた7名分のツイートのまとめ集。
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3.5【電子限定版】描き下ろし番外編「ヒミツの補習v」収録。●ケンカ上等なヤンキー×お花ちゃん教師v ヤるかヤラれるかの学校内トラブルLOVE★ 底辺ヤンキーの吹き溜まり男子高に、場違いに可憐な教師が赴任してきた!? 教壇で子羊のように震えている真仲(まなか)──学校一の不良・東家(あずまや)は心配するけれど、なんと真仲は、襲ってきたヤンキーを返り討ちにするほど、ケンカ上等の男だった!? しかも「教師辞めたくないから、口止めよろしくv」と乗っかられてしまい…!?
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-超能力者だらけの西部劇惑星で、何の超能力もない流れ者が拳銃片手に悪党どもと渡り合う! 能なしだからってなめちゃケガするぜ。おれの拳銃はなまじかな能力より手強いからな……ナインガックは文明に見離された植民惑星。しかし住民は西部開拓時代の風俗にどっぷりつかって結構楽しくやっている。その上、住民のほとんどが超能力を持っているあきれた星でもある。しかし、たまに何の能力も持たない奴もいる。主人公ワニはその「能なし」なのだ。くやしさから拳銃の腕をみがいたくだらん流れ者だが、妙に愛嬌があって憎めない。今日も賞金首を求めてさすらうそんなワニの行く手には……軽妙なタッチで描く不思議なウエスタン開幕! 「能なしワニ」シリーズ第1弾。 ●中井紀夫(なかい・のりお) 1952年生まれ。武蔵大学人文学部卒業。ハヤカワSFコンテストを経てデビューし、短篇「山の上の交響楽」で星雲賞を受賞。主な著書に、『能なしワニ』シリーズ、『タルカス伝』シリーズ(ともに早川書房)、『漂着神都市』、『海霊伝』(ともに徳間書店)など著書多数。
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-淫夢魔に取り憑かれた人妻は、夫の精を絞り尽くすと、色情狂となって街へ飛び出した! 魔に憑かれた洋館に引っ越してきた夫婦が徐々にセックスに狂っていく。悪魔祓いのためその洋館を訪れた小倉雄高と百合子だが、すでに美貌の人妻は正気を失っていた。やがて女獣は夫の性器を食い千切り、窓を突き破って外に飛び出す。一般人を巻き込んでの大殺戮が開始された。辺り一面に撒き散らされた血糊や人肉からは湯気が立ち昇り…。 官能スプラッターホラーの傑作が「電子版あとがき」を追加収録して、ついに復刊! ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1976年、早稲田大学在学中に「透明人間の定理リラダンについて」が幻影城新人評論部門に入選。映画評などでも活躍したのち、1985年「肉の儀式」で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を発表。またロンドン関連の著書も多い。現在はバリ島在住。
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-競馬界の盟主となった吉田善哉という人間を浮き彫りにしていく 1921年吉田善助の三男坊として生まれた善哉少年。子供のころから馬のお腹から生まれたといわれたほどの馬好き。父からまかされた千葉の牧場。青年善哉の苦闘の始まりだった。結核で兵役は免除されたものの、人も馬も飢え、死と隣り合わせで遮二無二生き抜いた戦中。そして、戦後、父善助の果たせなかった夢を追う善哉の意欲はとどまることを知らず、日本人にはまれな強大なエネルギーで社台ファームを形作っていく、その馬産に賭ける前半生を描く。 1999年のJRA馬事文化賞、ミズノスポーツライター賞優秀賞を受賞した、ノンフィクションの名作。 ●吉川良(よしかわ・まこと) 1937年、東京生まれ。芝高等学校卒、駒澤大学仏教学部中退。1978年『自分の戦場』で第2回すばる文学賞受賞。1979年『八月の光を受けよ』で芥川賞候補、『その涙ながらの日』で二度目の候補、1980年『神田村』で三度候補となった。1999年JRA馬事文化賞、ミズノスポーツライター賞優秀賞受賞。
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-「妖異な眼」の肖像画の下で歌っていた女は、死んだ恋人にそっくりだった… テレビの脚本をすっぽかして酒を飲み、プロデューサーとけんかをした夜、霧の新宿で柚木進は、見たことのない高層ビルに迷いこんだ。その頂上の「バンドワゴン」というクラブで歌っていたのは、死んだ恋人にそっくりの女だった。翌日店を捜した柚木は、前夜のビルを見つけることができない。しかも、鹿毛裕子と名乗るその女を追い始めた柚木の周囲に、奇怪な出来事が次々と起きはじめる。柚木そっくりの藁人形が木に吊るされ、自分も命を狙われる。鍵は、店に掲げられていた、巨大な肖像画にあるらしい。やがて柚木が踏みこんでいったところは甘美な、だが恐ろしい世界だった…。 ●田中文雄(たなか・ふみお) 1941年東京生まれ。早稲田大学卒業後、東宝入社。70年代を中心にプロデューサーとして映画製作に携わる。1974年に『夏の旅人』で早川書房SF三大コンテスト佳作入選。1975年に『さすらい』で幻影城新人賞佳作入選。1986年東宝を退社して作家専業となり、ミステリー、ホラー、SFバイオレンスなどに健筆をふるう。草薙圭一郎名義では時代小説、架空戦記も発表している。
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-現代によみがえる古代エジプトの呪い! ホラーファンタジーの力作 秋の学園祭をひかえ、県立滝上高校演劇部の稽古は大詰めを迎えていた。だが、主役をつとめる朝生良平の心は重かった。相手役の女生徒、相原夏紀に近づこうとする不良番長の牛久保が、良平を脅して役を降ろそうとするのだ。さらに、夏紀への報われぬ想いが、良平の心に翳りを落としていた。牛久保に殴られ、みじめな思いをかみしめる良平が、大石魂神社の境内で死の誘惑に囚われた時、怪異は起こった。摩滅した古い狛犬から聞こえる声が、良平の心にある「憎悪」をひき受けようと申し出たのだ。声の主は、古代エジプトの残虐な神官・ラモキスの埋葬人形、ウシャブティだった。茫然とする良平を残して声が消えた翌日から、良平の周囲に異変が生じ始めた。やがて魔の手は夏紀にも及び、ついに惨劇の幕は開いた…。 ●田中文雄(たなか・ふみお) 1941年東京生まれ。早稲田大学卒業後、東宝入社。70年代を中心にプロデューサーとして映画製作に携わる。1974年に『夏の旅人』で早川書房SF三大コンテスト佳作入選。1975年に『さすらい』で幻影城新人賞佳作入選。1986年東宝を退社して作家専業となり、ミステリー、ホラー、SFバイオレンスなどに健筆をふるう。草薙圭一郎名義では時代小説、架空戦記も発表している。
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-遺品である一枚の写真に封じられた、亡き父の造り出した世界とは…? 異色の傑作ホラー・ファンタジー 冒険作家である父・汐見翔を飛行機事故で失って1年。汐見健司は高校のクラブで映画づくりに励み、母・映子も芸能界にカムバックして、汐見家は平静を取り戻していた。だが、小学生の妹・典子は父の死を認めようとしなかった。母とのいさかいがあった日、健司は典子が父の部屋で昏睡しているのを発見した。そして、健司だけが、写真の父の隣に典子の姿を見ることができた。父を慕うあまり、典子は死んだ父の世界に入りこんでしまったのだ。妹の命を助けるため、健司は亡き父の世界へと旅立った。冒険作家・汐見翔の世界……そこは、翔の造りだした様々な異形の戦士が、死の使者“青い竜”と戦う、“薄暮の世界(デイム・ワールド)”だった! ●田中文雄(たなか・ふみお) 1941年東京生まれ。早稲田大学卒業後、東宝入社。70年代を中心にプロデューサーとして映画製作に携わる。1974年に『夏の旅人』で早川書房SF三大コンテスト佳作入選。1975年に『さすらい』で幻影城新人賞佳作入選。1986年東宝を退社して作家専業となり、ミステリー、ホラー、SFバイオレンスなどに健筆をふるう。草薙圭一郎名義では時代小説、架空戦記も発表している。
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