講談社の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
陰陽探偵・中津川玲子の14日間
600年にわたって続く陰陽師の一族・中津川家の令嬢、中津川玲子。一流の霊能者で、しかもとびきりの美人でありながら、ワガママ放題に育った挙句のドSキャラで執事のオバラを困らせ続ける毎日を送っている。ある日、父の見よう見まねで除霊を行うことになった玲子。依頼者ルイスの言われるままに剥がした御札が、とんでもない災難をこの世に招来してしまう――。LINE ノベルの話題作、ついに新書判で登場! -
銃夢Last Order NEW EDITION
狂気の科学者・ノヴァとの戦いで意識を失ったサイボーグ少女・ガリィ。目覚めるとそこは空中都市ザレムだった。しかしテクノロジーの楽園だと思われていたザレムは荒廃し、死と暴力が充満する地獄と化していた。親友ルウを助け出すため、ガリィはザレムの中を彷徨うのだが……。日本が世界に誇るSF叙事『銃夢』、新たな戦いが今始まる!! 『銃夢』に連なる木城世界の原点、傑作初期短編『飛人(ひと)』も同時収録!! -
打てるもんなら打ってみろ! ダルビッシュ、田中、藤浪、松井、安楽 速球王たちの甲子園伝説
高校野球の舞台・甲子園球場には、感動がいっぱい。そんな甲子園をわかせた5人の速球王たちの、感動エピソードが、この本「打てるもんなら打ってみろ!」にはたくさん詰まっています。ダルビッシュ有投手(宮城・東北)、田中将大投手(北海道・駒大苫小牧)、松井裕樹投手(神奈川・桐光学園)、藤浪晋太郎投手(大阪・大阪桐蔭)、安楽智大投手(済美・松山)……5人の速球王たちの甲子園伝説を、一気読みです! -
ひとつの文壇史
一葉研究の第一人者であり、晩年『接木の台』『暗い流れ』など、人間の業を見つめ、味わい深い世界を描いた作家・和田芳恵の出発は、編集者であった。昭和6年、新潮社に入社、大衆雑誌「日の出」の編集に携わり、菊池寛、吉川英治、尾崎士郎、小島政二郎ら多くの作家とつき合い、小説の純化のために奔走した。「その時の目撃者として、生き証人になることを心がけ」綴った回想録は、当時の貴重な文壇人物誌となった。 -
ファウスト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (ファウスト)俺の喜びはただこの大地から生まれこの世の太陽だけが俺の悩みを照らすのだ。(メフィスト)それならためらうことはない。さあ契約だ。……地上にある限りの日々……人間がまだ見ぬものを見るのです。神ならぬ人間の身で世界のすべてを究めたい欲求に憑かれたファウストは、悪魔メフィスト―フェレスと契約を結ぶ。文豪ゲーテ畢生の対策が柴田翔の躍動する新訳で甦る。 -
浪漫神示
大学生の十和はなぜか「憑かれやすい」体質で、おまけに恋人は、TVで大人気のイケメン陰陽師・藤代氷楯。美形だが性格に難ありの氷楯と、家中に普通に溢れる式神たちとの生活は、常識人と自認する十和にとっては信じられないことばかり……。そんなある日、氷楯の助手として心霊調査に同行した十和が、正体不明の鬼にとり憑かれてしまう! ちょっと不思議なオカルティック・ラブストーリー。 -
美人力を上げる温泉術
日本でただ1人の温泉学の教授が、女性のために「ホンモノの温泉」とは何かを教えます。今まで行っていた温泉はなんだったのだろう、と読み終わって感じたアナタ。今からでも決して遅くはありません。大事な時間とお金を使うのです。「ホンモノの温泉」で十分に癒やされましょう。※本書は、2004年に寿郎社より刊行された『女性のためのホンモノの温泉案内』を、文庫化にあたり改題、大幅な加筆、再編集をしたものです。 -
「和のおけいこ」事始め 書道から仏像鑑賞まで35の手習い
知れば、簡単! 和のおけいこはおもしろい。仏像ブームなだけじゃない。生活に根ざしている和の心。おけいこをして、見直してみませんか?難しいことじゃないんです。入門以前の知識から紹介します。※本書は2003年10月~2004年9月に『目指せ! 和の達人』(東京新聞)に連載されたものを改題し、大幅に加筆、再編集いたしました。 -
凡人が「強運」をつかむ59の心得
凡人力が明るい希望に満ちた未来を開く鍵だ弱肉強食、優勝劣敗が明確な現代社会において、勝ち組が伝授する生き方や成功術はもはや役に立たない。才能も何もない凡人が教える、凡人のまま成功する方法。 ※本作品は2005年4月、東洋経済新報社より刊行された『平凡な私が月300万円稼ぐ7つの理由』を文庫収録にあたり改題、加筆、改筆したものです。 -
「還暦」に赤いちゃんちゃんこはなぜ? 冠婚葬祭と陰陽五行の謎
伝統行事に託された「明日の幸福」。干支や暦、しきたりの「なぜ? 」がよくわかる。若い人も「なぜ」「どうして」と興味を持つ「昔から行われてきた風習」の意味と由来。 -
身近なアイデアを「特許」に変える発想塾
図解&ドリル式、ビジネス発想法。世の中、どんなサービスがほしいのか。どうすれば商品化できるのか。どこが特許になるのか。どうやって儲かるアイデアを見つけるのか。実例とともに解説します。 -
駅がないのに流行り続ける「西麻布式」の秘密
80年代から変わることなく「大人の夜遊び」の町として生き続ける西麻布。岡田大貳、山本コテツ、松井雅美、佐藤俊博、篠山紀信、明坂節朗、中村勘三郎、クエンティン・タランティーノ、秋元康……、数多くの文化人が町に彩りを添えてきました。これほど短期間に、自然発生的に人が集まった町は、東京でも皆無なのではないでしょうか。100年に1度の大不況と言われる今でも、この町では、また新しい何かが生まれています -
70歳物理学者の「循環健康法」
やさしい物理学でメタボも環境問題も解決! 70歳、現役物理学者が、みずから身体を動かし辿り着いた、生き抜いて、幸せになるための智慧。身体と地球の未来を救うカギは、「エントロピー」が握っていた! -
はじめての宗教 キリストと釈迦
自らを「犠牲の羊」として十字架で死ぬことによって一大悲劇ドラマのヒーローとなったキリスト。修行の果てに貧富身分差を超えた人間の普遍の境地に至り、一大宗教勢力を築いた釈迦。宗教の基本について知る1冊!! ※本書は1989年小社より刊行された『英雄伝説――イエスと釈迦』を文庫化にあたり改題、編集しなおしたものです -
恐慌下におけるA級の店選び 究極の法則
ミニ予算でもプチ幸福運ぶ「え~級」の店。「心までは不景気にしない」現代の名店の条件。「カネ、地位、名声」をひけらかさずにすむ「うまいのに安い!」居場所。 -
「郷愁と哀愁」の鉄道博物館
鉄ちゃんも驚く「日本鉄道の歴史」を楽しむ炭坑鉄道、日本最初の地下鉄、スチーブンソン号、SL山口号のルーツ……「最古」「唯一」「珍品」の形容詞がつくものばかりの20博物館。さあ、すぐ出かけよう。 -
外務省に裏切られた日本人スパイ
愛国者は見捨てられた。中国公安に逮捕され、獄につながれた日々。「我々は無関係」と居直った政府の非道を問う! 「佐藤優が見た『原博文事件』」収録。※本書は2008年5月、小学館より刊行された『私は外務省の傭われスパイだった』を改題し、再編集したものです。 -
伊東静雄
萩原朔太郎が「日本に尚一人の詩人がある」と激賞した伊東静雄の第一詩集『わがひとに与ふる哀歌』。その詩群に魅了された著者が伝記的通説を排除し、註釈に徹した画期的詩人論。『哀歌』全篇に用心深く隠された連繋を、「私」と「半身」というふたりの擬作者に割り振り、『古今和歌集』、ヘルダーリンの詩、セガンティーニの絵に範例を求めつつ詩人の「意識の暗黒部との必死な格闘」を読み解く。 -
悪文の初志
現実の歪み、ある極限を描くに「悪文」は力を発揮する。大江健三郎、大西巨人、中上健次、椎名麟三、永山則夫等の小説にみる必然と衝迫を解明した気鋭の評論集。 -
柳田国男と近代文学
「常民」の月並みな日常を、〈近代リアリズム〉を超える柳田の視線がどう捉えたか。柳田民俗学の最深部を照らし出し、その本質を問い直した傑作長篇評論。ゆるぎない分厚い伝統として、また、当たり前な自然さとして、われわれ日本人が受けとめている日本語の表象空間とは、いったいどのようなものなのか。それを内側から照らし出してみる必要を感じた著者は、その対象に柳田国男を選んだ――。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。