日本能率協会マネジメントセンター作品一覧

  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学 人間関係編
    4.0
    上司部下、同僚、友人関係、恋人、親子、きょうだい……。 だれもが一度はぶつかる「人間関係」。 程度の差こそあれ、誰もが多かれ少なかれなんらかの悩みを抱えていることでしょう。 そんな人間関係がはらむさまざまな問題を、昨年来注目を集める「アドラー心理学」が解決します。 上司部下の問題、知人とのコミュニケーションにまつわる悩みのほか、プライベートな場面でのパートナーとのセックスレスの問題や、親子のトラブルを取り上げて解説します。 マンガとストーリーの組み合わせた構成で、手軽に読めて、深く理解することができます。 シリーズ既刊の『マンガでやさしくわかるアドラー心理学』を読んだことがない方でも、楽しく理解できます。
  • マンガでやさしくわかるレジリエンス
    3.6
    メンタルヘルスに不調を抱える人が増える中、予防法として期待の高まるレジリエンス。 2013年のダボス会議において、レジリエンスに関する研究結果が発表されるなど、世界的にも注目を集めていますが、日本でも、NHK「クローズアップ現代」等、多くのメディアで取り上げられています。 レジリエンスとは、心の復元力、逆境力のこと。レジリエンスを高めることで、様々なストレスに適応していけるようになります。 また、このレジリエンスはトレーニングによって誰でも鍛えることができます。本書は、特にビジネスパーソンがレジリエンスを鍛える方法を、マンガと解説を通して紹介します。
  • マンガでやさしくわかるアサーション
    4.1
    アサーションとは、コミュニケーション技法のひとつで、「自分も相手も大切にする自己表現」のこと。「さわやかな自己主張」ともいいます。 言いたいことがなかなか言葉にしづらい今の世の中で、心理療法としても、日常のコミュニケーションスキルとしても必要にされているテーマです。 本書は、アサーションの第一人者として活躍する著者によるわかりやすい解説とストーリーマンガのサンドイッチ形式でアサーションの基礎を楽しく学べます。
  • マンガでやさしくわかるU理論
    4.0
    U理論は、MITのC・オットー・シャーマー博士とマッキンゼーの連携により、世界トップクラスの革新的なリーダー約130人にインタビューした結果生まれたイノベーションを起こす方法。 人と組織の問題にも適用可能で、対症療法に終わらない本質的な解決をもたらすことができると話題になっています。 2010年に原書が翻訳されてから注目されていますが、本書はマンガを通して概要を理解できるU理論の入門書です。 知識がまったくない状態でも、U理論とは何か、イノベーションを起こすために必要なものは何かがつかめる1冊です。 【読者限定「解説動画」無料ダウンロードプレゼント付き】
  • 「ミスゼロ仕事」の片づけ・整理術
    -
    ミスなく仕事をしていきたいけれど、ついミスをしてしまうことはありませんか? ミスが起こる原因の一つは、片づけられていないことにあります。 乱雑なデスク、膨れ上がった名刺入れ、データで埋め尽くされたPC等、整理できていないモノ・コトは、ミスの温床なのです。 本書では、企業のミスを研究しつくした著者がミスを防ぎ、仕事の効率アップに必要な片づけ・整理のコツを紹介します。 3つ以上チェックが当てはまる人は必読! □まずデスクを片づけないと仕事に取りかかれない □デスクの上には3cm以上の書類の山がある □出社して、散らかったデスクを見ると気が滅入る □ふと手にとったペンのインクが切れていた □休み明け、財布を忘れたことがある □改札の前で定期券が取り出せなくて慌ててしまう □PCのデスクトップ画面にあるフォルダの数は10個以上 □得意先の名刺をなくしてしまったことがある □新聞・雑誌の切り抜きをするが、いまいち活用できていない □日曜の夜は、いつも憂うつな気分になる
  • 練習15分 論理力トレーニング教室
    3.8
    主宰する話し方教室で多くの「論理人間」を生み出してきた著者が、その教室でのノウハウをまとめたのが本書です。新聞記事や通勤電車内の広告などを材料に15分ほど集中して練習することで、短期間のうちに「論理人間」になれます。 そのツボは、「5W2Hで物事を見る」「テーマ→結論→理由→背景→まとめで話しを構成する」「接続詞を意識する」など、とてもシンプルです。
  • 世界のトップエリートが実践する集中力の鍛え方 ハーバード、Google、Facebookが取りくむマインドフルネス入門
    4.0
    絶えず流れる情報、増え続ける仕事量の中、あなたは目の前の仕事に100%心を注げているでしょうか? 溢れる情報、仕事に振り回され、“本来やるべきこと”に集中できない――そんな感覚を覚えることはないでしょうか。 だから、仕事がうまくいかない、そのせいでさらにやることが増える、ますます集中できない……そんな悪循環に陥ってはいないでしょうか。 そんな現代のビジネスパーソンにとって、仕事のパフォーマンスを高めるヒントとなるのが「マインドフルネス」。 スティーブ・ジョブズが禅の実践家だったことは有名ですが、現在、特にアメリカの一流ビジネスパーソンの多くがマインドフルネス瞑想を実践しています。 マインドフルネスとは、瞑想、内省、日誌の執筆を通して、自分自身の心のコンディションを整えること。 特にGoogleでは、2007年より社内研修に導入しました。 今では数百名の受講希望者がウェイティングリストに並ぶ、グーグル社内でもっとも人気の高い研修プログラムとなっています。 そのほか、Facebook、インテル、アップル、ジェネラル・ミルズ、IBM、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、P&G、 GM、BASF(ドイツ)、リーボック、スターバックス、ゼロックス、米ヤフー等、世界的に有名な企業が組織的に取り入れているほか、ハーバードビジネススクール、オックスフォード大学、クレアモント大学ドラッカーマネジメントスクール、コロンビア大学ビジネススクール、IMD(スイスのビジネススクール)などがカリキュラムに採用しています。 また、その動きは徐々に日本企業、日本のビジネススクールにおいても広まりつつあります。 なぜ、いま、トップエリートはマインドフルネスに取りくむのか。 マインドフルネスは、ビジネスパーソンにどのような効果をもたらすのか。 本書では、マインドフルネスによって、集中力、注意力、創造性、ストレス軽減、思いやりの心を育み、ビジネスパフォーマンスを高めるための理論と実践法を、最新の海外の事例や脳科学に基づき紹介します。
  • 「ミスゼロ仕事」の段取り術
    3.0
    「ミスをなくしたい」「ミスをしたくない」そう思うだけでは、ミスはなくなりません。ミスをなくすためには仕事を効率的にマネジメントする段取りの力が欠かせないのです。どんなに忙しくてもミスをしない人の段取り術を身につけましょう。
  • 「事務ミスゼロ」の仕事術 とにかく簡単!ミスをとことん防ぐ50の小ワザ
    3.4
    ■ミスが許されない時代に必読の1冊! 業務の煩雑化や人員削減などの影響で、一人あたりの業務量は以前と比べ物にならないほど増えています。忙しいと、どうしてもミスが増えるもの。ですが、ほんの些細なひとつのミスが、取り返しのつかない大損失につながることがあります。 では、ミスをなくすためにはどんなことをすればよいのでしょうか。 ■とにかく簡単! 明日からすぐに使える50の小ワザを教えます! 本書で紹介する小ワザは、どれもすぐできる簡単なものばかり。 すべて実行しないで、ピンときた小ワザから取り入れていただいてもかまいません。 「朝ダンドリの習慣」「机上整理」「集中タイムを作る」のような基本的な内容から、「ミス日記をつける」「聞き耳を立てる」「『ま、いっか』厳禁」のようなユニークな工夫まで、豊富な図解イラストでわかりやすく楽しく解説しています。 10年以上の人気セミナー「オフィスの事務改善」や「ミスゼロ仕事術」を開催し、年間150日以上の研修で数多くの現場を見てきた著者ならではの知見とノウハウが詰まっています。 総務・経理・人事などの事務職に従事する方から、営業、企画・開発、経営者、フリーランスなど、すべてのビジネスパーソンに役立つ1冊です。
  • 仕事の「ミス」をなくす 99のしかけ
    3.7
    仕事のミスをなくすための、「見える化」と「改善」の方法を99とおり紹介する本です。 また、人の行動特性をタイプ別に分け、どのような人にどのようなミス防止の施策が有効かも整理しました。 ミス防止は、ミスをなくすことそのものを目的にしてしまうとうまくいきません。 あくまで目的は品質・コスト・納期の改善とし、それを高めるためのしくみを紹介しています。 日常業務や改善活動の中にこれらのしくみを取り入れることで、オフィス仕事の効率がグンとあがるはずです。
  • 図解で学ぶドラッカー入門
    3.9
    これからドラッカー理論を学びたいという人、何から読めばよいかわからないという人に最適の一冊です。ビジネス・リーダーなら、一度は触れておきたい「知の巨人」ドラッカー。 本書は、ドラッカーが教えといた「環境」「戦略」「組織」「目標管理」「マネジメント」「イノベーション」「自己実現」の各テーマをわかりやすく解説します。 理論に沿って、実際にやるべきこと、やってはいけないことが具体的に解説されているので、経営者はもちろん、ビジネスリーダー、一般ビジネスパーソンでも、職場の行動や意思決定をひとつひとつを明日からすぐ変えていくことができます。 また、さらにドラッカー理論について理解を深めたい人は、学習・読書マップを活用してください。目的にあわせて、読み進めるための最適な道案内をしています。
  • ユダヤ式Why思考法
    4.2
    金融業界、証券業界、ハリウッド業界はいうに及ばず最近のIT業界でも世界の名だたる企業の創立者は、その半分以上がユダヤ人である。 Googleの創立者ラリー・ペイジ、セルゲイ・ブリン、Facebookのマーク・ザッカーバーグ、Dellのマイケル・デル、Microsoftのスティーブ・バルマー、Intelのアンディー・グローブ……数えればきりがない。 また、ノーベル賞受賞者の3割から4割はユダヤ人が占めている。 なぜユダヤ人の知的生産力は群を抜いているのか。 それはユダヤ人が「議論をして考える民族」だからである。 さらにいえば、「なぜ?」「Why?」を徹底的に考えつくす民族なのである。 そこで、本書では、日本人がひとりでもできる34のトレーニングを紹介する。 ユダヤ人が幼い頃から例外なく読んできた「タルムード」を基に、ユダヤ人が普段行っている議論の一部を誌面上で再現する。 ユダヤ式の「考えるトレーニング」を体験し、日々の思考トレーニングに取り入れてほしい。
  • マンガでやさしくわかるゲーム理論
    3.8
    ゲーム理論は、様々な社会問題の解決方法を探るために多くの研究者に用いられていますが、その思考法は、ビジネスにおいても大いに役立つものです。複雑に見える問題であっても、「ゲーム」として俯瞰して考えることで、より明確に本質を捉えることができるようになるためです。 本書では、「囚人のジレンマ」や「ナッシュ均衡」などといった、一見難解なゲーム理論の考え方を、寂れた温泉街を舞台としたストーリーを通して解説します。問題解決力を高め、戦略的な思考法が身につく1冊です。 舞台は、さびれた元炭鉱町の温泉街・歩成町。主人公の銀次郎は、突然失踪した兄・金太郎の代わりにムリヤリ温泉旅館・桂馬屋の主人に据えられた。目新しい観光施設のない歩成町は、“ジリ貧”状態に陥っていた。銀次郎も、「仕方ない」と諦めかけていたが、そんな時、桂馬屋に連泊していた香子から「ゲーム理論」を学ぶことになり…
  • 企画は、ひと言。
    4.1
    AKB48=「会いに行けるアイドル」、トヨタ「プリウス」=「地球にやさしいエコカー」のように、ヒット商品の企画はひと言で説明できます。 優れたアイデアは、必ずひと言でいえるのです。 本書は、25年以上にわたり放送作家として活躍し続けてきた著者が、「ひと言」でウケるアイデアを発想する技術をまとめました。 さまざまなテレビ番組や映画、ヒット商品を例にしながら、アイデアを生み出すコツを紹介します。
  • 世界No.1コンサルティング・ファームが教える成長のルール
    3.7
    2014年ラーニングエリート企業200社中第1位(米国の人材育成最高責任者向け情報誌「CLO」)に輝いた、世界最大規模の陣容を持つアクセンチュア。 同社組織・人材戦略の第一人者が、社外のトップビジネスマンや社内のコンサルタントたちの能力開発に活用してきた「成長のルール」を始めて解禁したのが本書です。 通常は10年かかるスキル習得を3年で得られる同社の育成の仕組みに基づいたノウハウがわかります。
  • 6時に帰る チーム術
    3.8
    「生産性を上げるには、チームでやらなきゃダメだった!」 600社へのコンサルティング経験の中から編み出した、リーダー・マネジャーのための新しい仕事術。 付加価値勝負の時代には、仕事を効率化して、「アイデアの引き出しを満たす時間」を確保することが大切です。 定時で帰るために、コミュニケーションを「しくみ化」し、メンバーを育てましょう。 上司と部下をつなげる「25のツール」で、仕事スピードはグンと上がります!
  • 実戦マーケティング思考
    4.4
    マーケティング思考といえば、多くが論理思考のフレームワークを使ったものが中心です。 しかし、マーケティングの現場では論理思考だけではなく、心理面や人間性をも考えながら、マーケティング課題を考えています。 本書はそうした実情を踏まえながら、「論理思考」と「イメージ発想」を融合させて、現実的な思考法をトレーニングします。 使うツールはたったの7つ。
  • ビジネス思考法使いこなしブック
    4.1
    『フレームワーク使いこなしブック』の続編。 ビジネスで問題解決のために使われる思考法を1ロジカルシンキング2ラテラルシンキング3クリティカルシンキングの3つに大別し、それぞれの基本とビジネスの現場での使いこなし方法を事例を交えて紹介します。 ストーリーの主人公、むぎ夫やゴマ彦など、親しみやすいたくさんのイラストを交えて、楽しく学べるつくりになっています。
  • フレームワーク使いこなしブック
    3.7
    仕事の質と効率を高める思考の枠組み・フレームワーク。 本書は、架空のパンメーカー・ナイスハーベスト社を舞台に、新人の東むぎ夫がフレームワークを使って課題を解決していくストーリーを追いながら、フレームワークを学べるしかけになっています。 最終章では、オリジナルのフレームワークを作る方法も紹介。 「わかる」レベルから「使える」レベルに無理なくステップアップできます。
  • マーケティング戦略実行チェック99
    4.5
    マーケティング戦略は、自分自身で実行してはじめて身につくも のです。本書は、マーケティング戦略の基本からはじまって、戦略を 数値化し、戦術を確認、そして戦略と戦術に一貫性があるかをチェックしながら 一歩一歩読者自身のマーケティング戦略を組み立てていく、これまでにないマー ケティング戦略の実務書です。チェックポイントは99。戦略を完成させる残りの 1つは「実行」です。
  • 実戦マーケティング戦略
    4.2
    マーケティング戦略は、米国の経営学者が編み出した戦略立案法によるところが多いのは周知のところです。しかし、それらのコンセプトは、有するマーケティング資産の問題で適する場合もあれば、そうでない場合もあるとの課題も残されています。この解決には、これまでのマーケティング戦略手法をベースに、日本流にアレンジした方法が必要です。  米国MBAで経営戦略の基本を身につけ、多くの企業のマーケティング課題を解決している実戦派マーケターの著者が開発した5つの「戦略ピラミッド」がその問題を解決します。しかもこの手法であれば、マーケティング目標を数値で管理できます。
  • 外資系コンサルが実践する資料作成の基本
    4.2
    プレゼンや商談、企画提案、上司への報告など、ビジネスのあらゆる場面で必要になる「資料作成」のスキル。 本書は、資料作成のプロでもある外資系コンサルタントが日々実践している、無駄なく、完成度の高い資料を作成するための王道のスキル、テクニックを網羅的に70項目にまとめました。 「あたりまえ」だけどなかなか実践できない大切な基本スキルやテクニックを、作成ステップごとに図解を交えてわかりやすく説明します。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 実戦 顧客倍増マーケティング戦略
    3.5
    2005年初版からロングセラーを続ける『図解 実戦マーケティング戦略』の著者佐藤義典氏が、これまでのコンサルタント実績をもとに導き出した顧客倍増法を余すことなく紹介するのが本書です。 「マインドフロー」と命名された、商品・サービスを「知って、買って、使って、ファンになる」という流れにモレとムダを徹底してなくす手法を使えば、どんな業種であっても、顧客倍増が実現できます。 そして、「知って、買って、使って、ファンになる」という一連のプロセスを認知率、購買率、利用率など「数字」で把握すれば、課題が数値で検証でき、やるべきことが具体的にわかるようになります。 マーケティングの理論を知らなくても実践できます。
  • 実戦BtoBマーケティング
    4.2
    本書で扱うBtoBマーケティングは、顧客戦略、商品戦略、差別化戦略、経営戦略まで踏み込む考え方です。 企業を顧客とする会社の経営者・経営企画担当部署、法人営業・営業企画担当部署、商品企画・開発担当部署、イベント・展示会・HP担当部署を担当される方々、すなわちBtoBの「お客様に関係する部門」の「顧客力強化」を図るための実務を気鋭のマーケターが具体的に解説します。
  • マンガでやさしくわかる決算書
    3.7
    加藤誠は、実家のラーメン店の味を全国に広める夢をもち、大手外食チェーンに入社。全国展開を視野に入れた試験的なアンテナショップとして「激ウマラーメン」を立ち上げ、ライバル・仁木の立ち上げたイタリアンレストランと競うこととなった。そんなところに、公認会計士を目指す幼馴染、小美濃彩乃が押しかけてきて、半ば強引に一緒に暮らすことになる。数字アレルギーの誠は、彩乃の指導のもと、経営に不可欠な決算書を学んでいく。誠と彩乃、二人はそれぞれの夢を叶えることができるだろうか。
  • マンガでやさしくわかる業務マニュアル
    4.8
    ロングセラーとなっている『実務入門 使える! 活かせる! マニュアルのつくり方』の続編です。非正規社員の増加や1人当たり業務量の増加により、企業の現場ではマニュアルの更新作業が後回しにされつつあります。 そこで本書は、使われないままにされている業務マニュアルを見直し、毎日の仕事に再活用する方法を解説します。タブレット端末の活用などICTの普及が進む現代企業でオペレーション効率化を図るために不可欠の1冊です。
  • マンガでやさしくわかる起業
    4.1
    起業に必要なノウハウを、マンガと詳しい解説のサンドイッチ形式で楽しみながら学べる本。起業前の準備から、プランの練り方、事業計画の検討の仕方、融資、手続きまで、比較的短い期間で集中して取り組まなければならない要素をステップに沿って解説しています。実家の野菜と漬物を提供する居酒屋の開業を夢見る主人公の秋吉はるかが、半年後の起業を目指して奔走します!
  • マンガでやさしくわかるコトラー
    3.9
    モノが売れない時代、あらゆる業界でマーケティング戦略の必要性は高まっています。マーケティング戦略構築の基本はフィリップ・コトラーの理論。マーケティング戦略を構築するために何をどのように考えていけばいいのかをまとめた「マーケティングのバイブル」=『マーケティング・マネジメント』は、世界中の企業の中でマーケターの教科書となっています。本書は、そんな『マーケティング・マネジメント』を中心に、コトラーのマーケティング理論のエッセンスを、マンガのストーリーを疑似体験しながら学べる、コトラー理論の入門書です。電動バイクベンチャー企業の奮闘ストーリーを元に、コトラーのマーケティングの基本を解説します。
  • マンガでやさしくわかる法人営業
    4.0
    主人公は、食品メーカーに勤める小平優子(26)。会社の大幅な営業体制の見直しが行われ、出向した先で売ることになったのは、アニメのキャラクター「きのこ姫」でした。優子は、持ち前のガッツで「きのこ姫」の売り出しに奔走。「法人営業」のいろはを学んでいきます。ストーリーと解説のサンドイッチ形式で楽しみながら「法人営業」の基本とスキルアップのコツが身に付く1冊です。
  • マンガでやさしくわかるアドラー心理学
    3.8
    『7つの習慣』のコヴィーや、『人を動かす』のカーネギーなどに影響を与えた、いわば「自己啓発の祖」ともいえるアドラー心理学。 その基本が、一気にわかります。 主人公には人気洋菓子チェーンに勤務する由香里、28歳。 エリアマネジャーに抜擢されたものの思うようにならない日々を過ごす彼女が、ひょんなことからアドラー先生の幽霊と出会って、その助言のもと成長していきます。 マンガと解説のサンドイッチ形式で、楽しみながら学べる1冊です。
  • マンガでやさしくわかる成功するNLP就活術
    4.0
    厳しさを増す就職活動の中、苦戦する学生が多い一方で、すんなりと内定を勝ち取る学生もいます。その違いはいったいなんでしょうか? 付け焼刃ではない、「内定力」を身につけるヒントとなるのが、能力開発の手法として人気のNLP(神経言語プログラミング)。 この本では、就活に苦戦する桜井希と、それを指導する義姉の咲の奮闘をコミカルなストーリーで楽しみながら、NLPの基本と、面接で使えるさまざまなテクニックを学べます。
  • マンガでやさしくわかる仕事の教え方
    3.0
    舞台は、つぶれかけた老舗温泉旅館。 ふとしたきっかけで女将代理となった主人公の温子は、従業員を教育することで復活を目指していきますが、うまく教えられずにもどかしいことばかり…「部下が育たない」「後輩が育たない」その理由は、教え手であるあなたが教え方を知らないから。 本書は「教え上手」の育成に取り組む著者の“教え方”のメソッドを、全編マンガのストーリーで解説します。
  • マンガでやさしくわかる論理思考
    3.8
    「論理的に考えることが大切」といわれても、なかなか簡単にはできませんが、その原因は考えるための「言葉の使い方」を変えていないから。 本書は、「言葉の使い方」を変えることで論理的に考えられるようになることを目指した1冊。 「理由付け・因果関係」「イコール」「対立」を意識することで、論理的思考力は飛躍的にアップします。 マンガのストーリーを通して疑似体験しながら、論理思考の基本を紹介します。
  • マンガでやさしくわかる問題解決
    4.6
    主人公の中海美帆は、瀬戸内で120年続く老舗の帆布問屋蔵崎帆布の2人兄妹の妹。 質が高い帆布がウリでしたが、生産数に限りのある蔵崎帆布は、昨今、東アジア諸国からの大量な安価品に押され、このままだとジリ貧になるばかりでした。 この現状を打破すべく、新ブランドの立ち上げを試みた美帆の奮闘ストーリーを元に、ビジネスパーソンにとって必須の問題解決スキルを4つのSTEPに分けて解説します。
  • マンガでやさしくわかる課長の仕事
    4.1
    主人公の佐藤涼子は、世田谷営業所の所長として赴任することになりましたが、実は、今期の目標が達成できないと閉鎖されることが決まっていました。 いざ赴任すると、メンバーも一癖・二癖ある人たちばかり…。 涼子は果たしてメンバーと力を合わせて営業所を立て直せるでしょうか? 本書は、涼子の奮闘をとおして、課長(=初級管理職)としてやるべき仕事を4つに分けて解説します。
  • マンガでやさしくわかるメンタルヘルス
    4.0
    職場でも家庭でも居場所がなくなった会社員、新型うつの若手社員、中学時代にいじめにあって自信が持てない大学生、失恋の痛手から立ち直れない商社マン…。 心の仕組みから、ストレスの対処法、仕事や恋愛とメンタルヘルスの関係、伝える力、聞く力まで。それぞれ、悩みや心の傷、日常のささいなストレスを抱えた6人を巡る物語。 元カウンセラーのマスターと、アルバイトの安里紗が待つ小さなバーで繰り広げられる心模様を各話、読み切りで描きます。
  • マンガでやさしくわかるマーケティング
    3.7
    「マーケティングとは?」から、戦略の立て方、4Pの組み立て方など、マーケティンの基本を1冊にまとめました。 実家の饅頭屋を建て直すため、なぞの2人組「ロジー」と「エモー」の教えを受け、マーケティングを学び奮闘する主人公・まりもの成長を描くマンガ部分と、知識の整理と定着が進む解説部分のダブル構成で、楽しみながらマーケティングの基本がしっかりと身につきます。
  • マンガでやさしくわかるプレゼン
    3.4
    高級スーパー汐留屋の武蔵野店で働く主人公・藍子。 ひょんなことから、本部のプライベートブランド立ち上げプロジェクトに参加することになります。 謎のハワイアン・ステファンの助言をもらいながら、社内コンペ当日を迎えますが……。 社会人なら全員がおぼえたい基本=プレゼンテーションスキルが、資料作成から話し方まで1冊でやさしくわかります。
  • マンガでやさしくわかるコーチング
    3.9
    ビジネスを中心に、教育、スポーツ、さまざまな場で活用されているコミュニケーション手法・コーチング。 その基本を、ストーリー仕立てのマンガと解説のダブル構成で楽しく学べる1冊です。 ストーリーの主人公は、飲料メーカーに勤める山吹響子30歳。 マネジャーに抜擢されたものの“自分流”のマネジメントが通用せず苦しむ日々を送る響子がコーチングと出会い、成長する様子を描きます。
  • マンガでやさしくわかるNLPコミュニケーション
    4.1
    能力開発の実践手法・NLPを使ってコミュニケーションの様々な問題を解決する方法を、マンガを交えてわかりやすく紹介。 主人公は実家を継いでスーパーの社長に就任した日吉杏里。職場のミスコミュニケーションの改善をテーマにテンポよくストーリーが展開します。 マンガでイメージして楽しみながら、解説部分でじっくり手法を学べます。 『マンガでやさしくわかるNLP』の第2弾。
  • マンガでやさしくわかるNLP
    4.1
    人気コーヒーチェーン・イヴェールコーヒーの旗艦店の店長に大抜擢された京橋舞、25歳が、「人間関係」「仕事のプレッシャー」「部下、後輩指導」など、さまざまな課題をNLPを使って克服していきます。さて、舞は念願の「理想の自分」「理想の店」を実現できるのでしょうか?ストーリー×ポイント解説で、基礎知識とスキル上達のコツが楽しく学べる。
  • マンガでやさしくわかる品質管理
    5.0
    QC七つ道具や統計的品質管理の考え方など、初心者にはハードルの高かった品質管理のノウハウをストーリーマンガと一緒に解説! 夏休みにロウソク工場でアルバイトすることになったアカリは、スイス人留学生・エドの指導を受けながら、品質管理のノウハウを学んでいきます。 「品質」そのものの定義から、3σ(さんしぐま)や6σ(シックスシグマ)などの統計的分布、ISO9000やHACCPなどの国際規格、そしてクリーンルームなど精密製品で取り入れられるようになった新手法など、品質管理のエッセンスが楽しく学べます。
  • マンガでやさしくわかる生産管理
    3.0
    製造ラインで勤務していた主人公さとみは、会社から生産管理を担当するようにと命じられます。 さまざまな壁にぶつかりながら、「生産計画」「生産手配」「進捗管理」という3要素を改善していこうとするさとみ――。 ある日、設備不良によって納期遅れが発生しそうになって……。 人・材料・設備をムダなく活用する手法=生産管理を、このジャンルの第一人者である著者とマンガによって解説します。
  • マンガでやさしくわかる事業戦略
    4.0
    事業戦略の基礎から立案、実行までを、マンガと解説で、楽しみながら学べる本。 ストーリーの主人公は父が創業した有力和菓子メーカー「まついや」の経営企画室で働くことになった和美。 古巣の大手食品メーカーで働く元辣腕コンサルタントの先輩・竹田の助けを借りて事業戦略を立て、「まついや」を変えていく姿を描きます。 「絵に描いた餅」で終わらない、“動く戦略”の作り方がわかります。 リアルな事業戦略も読みどころのひとつです。
  • マンガでやさしくわかる事業計画書
    4.3
    事業計画書の作り方をマンガと解説の組み合わせで学べる本です。 ストーリーの主人公は、実家の造り酒屋を継ぐことになった花垣碧、28歳。 謎の人物・小篠に教えを受けながら、7つのステップに沿って新規事業を計画し、造り酒屋の再興と町おこしを目指します。 事業収支計画入力シートや事業計画書のテンプレート、アイデア記入シートをダウンロードできるサービスも付いています。

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