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世界のエリートが実践! 人生を変える睡眠術(大和出版)
睡眠には「守りの睡眠」「攻めの睡眠」があるって、知っていますか? 守りの睡眠――疲労回復と健康を維持するための“日々の習慣”としての睡眠 攻めの睡眠――仕事のパフォーマンスアップを意識した“大事な日”のための睡眠 この「2つの武器」を使いこなせば、「いつだって勝てる自分」になれるんです! 「就寝90分前の入浴なんて無理」「寝る直前までパソコンで仕事している」……そんなあなたでも大丈夫。本書では、プロ野球選手をはじめ、メジャーリーガーの藤浪晋太郎投手、サッカー元日本代表選手、東京五輪銀メダリストなどのスポーツ選手、また一部上場製薬会社、外資系証券会社、大手通信会社など、トップビジネスパーソンをサポートするスリープトレーナーが、忙しい中でもできるコツを紹介していきます。睡眠は、「目指す自分」への、ひとつの大きな投資です。あなたも、「ワンランク上の人生」を選択してみませんか? -
世界のエリートが学んでいる 印象管理の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「印象」を制すれば、自身の実力や魅力を 相手に正確に伝えることができ、すべてがうまくいきます。 日本のビジネスパーソンの多くは、このことをまだ十分に理解していません。 本書では、新人からエグゼクティブまでの 4つの「ビジネスステージ」に応じ、それぞれ成功していくためには 「外見」「所作」「コミュニケーション」において 何が最も大切か、その基本的な「法則」をお伝えします。 本書の内容を理解して実践すれば、あなたはビジネスにおいて 成功への「最もよく整備された最短ルート」を築いたも同然です。 あなたの人生をスパークさせる一助になれば、幸いです。 -
世界のエリートが学んでいるMBA必読書50冊を1冊にまとめてみた
60万部突破! 『100円のコーラを1000円で売る方法』シリーズ著者作品、刊行! 「経営戦略やマーケティング理論は学ばなくてはと思っていても専門書は難しすぎて読めない」 「知りたいのは理論ではない。仕事に「どう役立つのか?」が知りたい」 といった忙しいビジネスパーソンのために、MBAで学ぶ理論、さらに仕事に役立てる実践方法を「セブンイレブンの戦略」 「Amazonはなぜ実店舗を作ったのか」といったビジネス実例を紹介しながらわかりやすく解説する。 『競争の戦略』『ビジョナリー・カンパニー』『ブルー・オーシャン戦略』『影響力の武器』といった定番から、 『イノベーションのジレンマ』『リーン・スタートアップ』といった新テーマ、『ティール組織』『予想どおりに不合理』といった最新ビジネス理論まで網羅。 ビジネスマン必読の50冊のエッセンスが1冊で学べる! -
世界のエリートが学んでいる教養としての中国哲学
孔子や孫子に学べ。自分の頭で考え抜く力を身につけよ。論語、老子、菜根譚、孟子、荘子、史記……。中国哲学とは、長い歴史の中で中国の賢人たちがいかに生きるべきかを考えてきた「知の結晶」である。中国の古典には時代や場所を超えて通用する普遍的な知がちりばめられている。だからこそ日本の経営者には、『論語』や『孫子』を愛読する人が多く、『韓非子』や『菜根譚』も人気を集めている。本書では、京大→伊藤忠(中国市場担当)→哲学者の経歴を持つ著者が、名経営者もハーバードも注目する「最強の思考ツール」を紹介する。 ●中国哲学の思考法―中国独自の思考様式をつかむ ●中国哲学の名言―知っておきたい中国の名フレーズ ●中国哲学の名著―中国の知の結晶に学ぶ ●中国哲学の必須人物―中国の賢人たちが考えてきたこと ●中国哲学の必須用語―思考ツールとして役立つ中国の言葉 ●中国哲学の歴史―中国の知の歩みを押さえる -
世界のエリートが学んでいる教養としての超現代史
本書では、9つの国・地域について、世界の潮目が変わった「2010年以降」の超現代史を 近代から近世、ときには古代史にまで遡りながら解説する。 ◎アメリカの「自国第一主義」 ◎ロシアを突き動かす「侵略への恐怖」 ◎中国がこだわる「国家のメンツ」…… 歴史を知れば、各国の思惑がわかる。 世界107カ国に赴き、各国のリアルを知り尽くした元外交官が教える、 分断が進む世界を生き抜くための必須教養。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
世界のエリートが学んでいる教養としての哲学
これさえあれば戦える! 人気哲学者がビジネスマンの武器になる思考ツールを大公開! 世界が常に変容しているこの時代、ビジネスマンにはゼロからルールや枠組みを作り上げる力が必須と言えよう。その点哲学は、「自分の頭で考える力」を養うために最適な学問である。本書は、テレビでおなじみの人気哲学者が、歴史・古典・用語など、仕事で武器になる哲学の知識や思考法を平易に解説。世界で活躍するエリートと渡り合える教養や、多面的なものの見方が効率的に身につく一冊。 【目次より】●ツール1 歴史――押さえておくべき「哲学史」 ●ツール2 思考――ビジネスに使える「思考法」 ●ツール3 古典――読んでおくべき「名著」 ●ツール4 名言――相手の心を打つ「名フレーズ」 ●ツール5 関連知識――プラスαの「関連する知識」宗教、倫理、日本の思想 ●ツール6 人物――マークしておくべき「重要人物」 ●ツール7 用語――知っておくべき「必須の用語」 -
世界のエリートが学んでいる教養としての哲学
21世紀は、グローバリゼーションやインターネットによって常識そのものが変わりつつあるため、何をするにしてもゼロからルールをつくったり、枠組みを考えたりする必要が生じている。つまり、自分の頭で考える能力が必要になっており、だからこそ、今「教養」が求められている。欧米を中心に、世界では西洋哲学の教養があるのが当たり前だが、残念ながら日本では、ほとんどの人が哲学の基礎知識すら持ち合わせていない。本書は、京大→商社→プリンストン大の経歴を持つ著者が、グローバルビジネスに必須である「哲学」を、ビジネスのためのツールとして位置付けて紹介。 -
世界のエリートが学んでいる教養としての日本哲学
スティーブ・ジョブズ、グーグル、フェイスブック…。世界のトップエリートたちの中には、日本の思想、哲学を学んでいる人が数多くおり、そのエッセンスをビジネスや政治に活用している。しかし、日本人の多くは、自分たちの国で培われてきた知の営みが、世界のエリートたちにとって重要な教養となっていることにまったく気づいていない。私たちがすべきなのは、単に物を売り込むということではなく、日本独自の思考法そのものを武器にして、世界と闘っていくことではないだろうか。日本哲学こそが、グローバル時代を勝ち抜くための武器となる! 本書の内容例:☆日本哲学の歴史―時間の流れの中で整理せよ/☆日本哲学の思考法―ユニークに考えよ/☆日本哲学の名著―古典を語れるようになれ/☆日本哲学の必須人物―生き様を手本にせよ/☆日本哲学の必須用語―言葉を思考のツールにせよ -
世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業
哲学と宗教は、人間が生きていく上で不可欠な基本原理である。しかし、日本人エリートには、それらの知識と教養が欠如している。この点を改善することが、日本の社会と国家を強化するために有益なのではないだろうか――。本書は、このような問題意識を抱く著者が、筑波大学で「超優秀」な学生たちを対象に行った「哲学的訓練」と題する連続講義を、紙上で再現したものである。具体的には、◎三四郎はなぜ名古屋で下車したのか? ◎嘘をついても信頼が失われないケース ◎教皇は「会長兼社長」のようなもの ◎ムスリムは遅刻した時に何と言うか など、思わず興味をそそられるトピックが満載。哲学や宗教の知識をまったく持たない人でも内容を十分に理解できるように、細心の配慮をしてまとめられているため、誰が読んでも、「超優秀」な学生たちが覚えた知的興奮が味わうことができる。世界レベルの教養を身につけたい人必読の1冊。 -
世界のエリートが学んできた「自分で考える力」の授業
スティーブ・ジョブズ氏やクリントン元大統領もスピーチした、TED Conferenceで有名なTEDの流れを汲むTEDxTokyo Teachersにも出演した著者が、ハーバード大学のメソッドに基づく「考える力」を紹介。A4・1枚決断シート、ツッコミリストなど、すぐ使えるTipsも満載です。「自分の意見を述べる」方法を学んでいない日本人が、うまく自分の意見を言うための「骨太に考える基本」を身につけることができます。 会議や打ち合わせで自分なりの新しい提案をしたい、人と差別化できる意見を持ちたい、後悔のない決断をしたい、という方におすすめです。 -
世界のエリートがやっている どこでも通用する実力がつく仕事筋トレーニング
「不況が来て、クビになったらどうしよう」 「人工知能が発達して、仕事がなくなったらどうしよう」 「今の会社以外では、通用しないんじゃないか」 この本は、そんな不安を持ったことのある人のための本です。 本書には、サンリオの常務取締役として「ハローキティ」などのライセンスビジネスを担当し、 過去最高益を実現した著者が20年間続けてきた、「1日1時間でできる、『仕事筋』トレーニング方法」が初めて明かされています。 この「仕事筋」トレーニングを続けさえすれば、 マーケティング力、発想力、リーダーシップ、数字力、情報収集力、コンディショニングなどが身につき、 どんな時代が来ても、どこに行っても通用する実力を身につけられるようになるといいます。 あなたも、日本と世界で活躍する著者の編み出した「毎日できる、かならず自分を成長させられる方法」を学んでみませんか? *目次より ○「感覚」ではなく「数字」で考えるクセをつける ○コンビニの棚でできるマーケティングトレーニング ○いつでも正しい決断ができるようになる「因数分解」法 ○自分を「売り出す」ための履歴書をつくる方法 ○LINEの社外取締役になった「小さなきっかけ」 ○人に会う前にやっておくべき「3つの準備」 ○セミナー前には「聞く予習」をする ○セミナー後には「書く復習」をする ○できるリーダーは、部下のどこを見て判断するか? -
世界のエリートなら誰でも知っている お洒落の本質
『LEON』では“ちょい不良(ワル)ブーム”を巻き起こすなど、数々の雑誌で活躍。現在はファッションディレクターとして、テレビ、ラジオに加え、ブランドのプロデュースやトークイベントなど、メディアの枠を超えてマルチに活躍する干場義雅氏。東京で3代続くテーラーの息子として、幼少期から豊かな“服育”を受けてきた彼にとって、ファッションとは人生そのもの。そんな干場氏が、自らの服飾哲学や実用的な服装術を語る初の書籍。「本書では、僕の経験などから導き出したスタイルの本質、世界のどこでも恥ずかしくない、インターナショナルスタンダード(グローバルスタンダード)を基本として考えた、本質的にカッコいいスタイルを提案したいと思います」と語る著者。リーズナブルなビジネススーツやカジュアルウェアも手に入るいま、大人の男としての装いはいかにあるべきか――お洒落の基本を踏まえて、的確にアドバイスしてくれる。本書を読めば、毎朝、洋服選びに悩む必要はなくなるはずだ。 -
世界のエリートの「失敗力」
ハーバード、スタンフォード、マッキンゼー、BCG、ゴールドマン・サックス、グーグル、トヨタ自動車、ソニー、電通、三井物産、三菱商事……その貴重な実話から学ぶ!「あなたは失敗から何を学びましたか?」世界最高峰の組織では、この質問への回答が、あなたを評価する重要な要素となる。今、グローバルリーダーに最も求められるのが「失敗力」だからだ。本書では、トップクラスの経営大学院の授業と、世界で活躍する12名の日本人エリートの実話から、身につけるべき「失敗力」の実情を探る。「大の大人が泣き出すほど厳しい『失敗シミュレーション』とは?」「華やかな経歴の人が、こんな挫折を乗り越えていたなんて!」……多くの驚きとともに、挑戦欲をかきたてられる内容だ。 -
世界のエリートは10冊しか本を読まない
世界最高峰のハーバード。 生徒たちは、どれだけ本を読んでいるのか。 実は彼らは、教養を身に着けるため「だけに」本を読むことはしないし、多読ではない。 MBAの授業では、たった数冊の本を読み込み、上手に使いこなしている。 それが、「課題図書×ケース」という読み方である。 課題図書すら、すべてのページを読まないこともある。 それよりも、限られた“型”を学んで、その“型”を徹底的に繰り返し模範練習することで、スキルセットを学び取っていく。 本書は、サンリオで海外展開を大成功させ、LINEやDeNAでも社外取締役であった著者が、世界最高峰の読書術を、実体験とともに語る。 -
世界のエリートは「自分のことば」で人を動かす
■ニューヨークのスピーチ大会5連覇、 世界トップ100のプロフェッショナルスピーカーの 戦略コンサルタントが教える伝え方の技術 代表的なものは、スティーブ・ジョブズが アップルの開発秘話を語って iPhoneを世に知らしめたストーリーでしょう。 しかし、ストーリーを語ることは、いまやトップだけではなく、 リーダーにとっても必要なスキルになっているのです。 とはいえ、彼ほどのストーリーテラーを 目指すということではありません。 ■日本人はストーリーというと、 何か壮大な物語を語らなければならないと思ってしまいがちです。 この本では「自分らしい言葉」や「自分や会社の体験」などから ストーリーを構築し、クライアントの心をつかむという手法を紹介します。 ・リーダーは「4つのF」で共感を集める ・ひと言で共感を集める「ワンビッグメッセージ」 ・具体的にストーリーを作る5ステップ など など、クライアントを動かすストーリーテクニックが満載です。 この本では、さまざまなビジネスプレゼンの例を挙げ、 ストーリーに変えていくとどう変わるのかを もとの文章と比べながら検証していきます。 テクニックを体感しながら、実際にどう落とし込んでいくかが 手に取るようにわかるよう解説されています。 -
世界のエリートは大事にしないが、普通の人にはそこそこ役立つビジネス書
人気ウェブサイト「デイリーポータルZ」の編集長でありベストセラーシリーズ『死ぬかと思った』の著者である インターネット界の奇才・林雄司が放つ“ゆるビジネス書” ・なるべくラクして仕事したい! ・プレゼンを適当に乗り切りたい! ・催促するのは気が重い! ・ネットで炎上したくない! ⇒そんなすべての会社員におくる77の裏技メソッド! ・社内より社外での評価をあげる ・相談はメールでもいいが、文句は直接言う ・プレゼンでは資料に突っ込む ・催促メールはしれっと書く ・会議はお菓子を食べながらやるほか 「かっこいいビジネス用語言い換え辞典」&ウェブに掲載された人気記事も収録! 「ペリーがパワポで開国提案書を持ってきたら」 -
世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?
TPP、中国との関係、台頭する新興国との競争…。グローバル化に直面し岐路に立つ日本で、「世界との向きあい方」について最も的確に熱く語る男、田村耕太郎の新刊のテーマは「コンディショニング」。原点は、議員時代に目撃したアメリカの朝のジムの風景。早朝から第一線で活躍するビジネスマン、エリートたちはトレーニングに励んでいた。朝6時から重いウエイトを挙げ、本を読みながらトレッドミルを歩く…その光景の衝撃が本書を執筆するきっかけとなった。「日本を待ち受ける世界との競争に一番必要なのは、実は英語だけでもMBAだけでもなく、カラダ作りとコンディショニングだ!」と語るその理由とは?雑誌ターザンでの連載をベースに、最新のトレーニング理論も交えながら世界のエリートが実践する「最高のパフォーマンスを叩き出すコンディショニング術」を紹介!全米で大人気のトレーニング「クロスフィット」の自宅向けプログラムも掲載。誰でも今日から始められる「世界との向き合い方」がここにある。 ・文武両道のパワーエリートとは何か? ・抜きん出た知力、体力でハーバードを席巻するミリタリーエリートたち! ・ワークアウトは週5回 ハーバードMBAを束ねるのは未来の女性大統領候補!? ・世界のエリートが実践するコンディショニング術 ・カラダを鍛えれば脳の機能もよくなる! ・「クロスフィット」が多忙なビジネスマンにいいワケ ・まずは月曜日だけ肉を食べるのをやめてみよう ・世界のエリートは座禅に走る! ・婚活もグローバル化の時代だ! などなど今日から実践できるコンディショニングの情報を掲載! -
世界のエリートはなぜ「イスラエル」に注目するのか
「危機意識」がイノベーションを創り出す! IT業界有数のイスラエル・ウォッチャーが「強さ」の謎を解く。 タルピオット・プログラム―1万人の若者から50人を選び出す超エリート教育法。 イスラエルはなぜ、このプログラムを必要とするのか。 建国以来、つねに戦争の危機に直面してきた「小国」の安全保障と成長の基盤は「人材」にしかなかった。 軍・官・民が一体となって「エリート」を育成・確保する―その仕組みを支えるのも強い「使命感」と「戦略性」。 国家・企業間の熾烈なグローバル競争を卓越したイノベーション力で席捲する、世界注目の国家イスラエルの、その根本にある発想と思考に迫る。 -
世界のエリートはなぜ哲学を学ぶのか―週刊東洋経済eビジネス新書No.307
この世界はどこへ向かおうとしているのか。難問に立ち向かうためにエリートたちが頼りにし始めたのが哲学だ。哲学は、そもそも現実を理解するための学問である。 真の相互理解を深め、新たな世界の行く末を見定めるため、哲学者たちは今も必死に模索を続けている。ビジネスパーソンも今までの色眼鏡を外し、哲学を見直していただきたい。 新しい問題が発生したとき、まだ世の中には指針となるべき考えがない。そこで自分が持つ考えや世間の常識、既存の見方を超えて思考することが必要とされる。諸問題を抱えた現代に哲学が求められているのは、そこに理由があるのだろう。ビジネスの現場でも使える最新哲学入門。 本誌は『週刊東洋経済』2019年3月30日号掲載の16ページ分を電子化したものです。 -
世界のエリートはなぜ瞑想をするのか
■Googleが社員向けに10年近く提供し、5000人以上が受講、400人以上が ウェイティングリストに載っている人気のプログラムがあります それが「瞑想」です 瞑想と聞くとヨガとか修行のストイックなイメージ、 もしくは精神世界といった印象を抱くかもしれません しかし、それは一昔前の話 現在は、Googleだけでなく、Facebook、Twitter、インテルなど、 シリコンバレーの最先端企業が社員向けプログラムに「瞑想」を取りいれています。 ■瞑想の効果を理解し正しく瞑想を実行すると、 思考がクリアになり、一日中明晰性が保たれ、集中力や決断力が増します また、複数のプロジェクトを同時進行したり、 仕事や人間関係で難局に見舞われたような時でも、 平常心を保つことができ、洞察力や直観が冴え、 思いもかけないクリエイティブな方法で、 問題解決をすることができます。 これらの効果は科学的も実証されています 毎日時間を投資するだけの効果があると認められているのです ■本書の内容 はじめに ●Part1 「瞑想」は欧米発の最強ビジネスツール ●Part2 あなたの人生をアップグレードする「瞑想」12の効果 ●Part3 瞑想で人生が劇的に変えるコツ ●Part4 1分、5分、10分、20分 時間別「瞑想法」 ●Part5 瞑想を習慣化させるコツ おわりに ■【瞑想で人生を変えた人たちの体験談】も収録! 経営者(30代・男性)/心理カウンセラー(40代・女性)/ 監査法人会計士(30代・男性)/雑誌編集者(30代・女性)/ 他 -
世界のエロい地名 ~朝礼で使えないが、飲み屋ではウケる~
子供のころ、エロい地名で盛り上がった男子、いますでしょ? いま言っちゃうと、ただのスケベオヤジ扱いで残念な感じになっちゃいます。 でもプラスアルファがあることで、 「へぇ、このオヤジ凄ぉ~い」となるかもしれませんよ? ※“オヤジ”部分に変化は無いです。 「ボインの頂上に続く道は長く険しい」→アシニボイン山、 「売り物はオトコ……ではなく最高の食と素材」→オートーコー市場、 「サオを垂らせば入れ食い状態!」→オナマン湖、 「女性は誘いづらい!? 海沿いの漁村」→ディルド、 「一夫多妻が認められる土地」→マンビラ高原、 普通に言うと言われた相手も困る。 面白おかしく、だがしかしマジメに解説しているので、 自慢げに話すると一転して一目置かれるオヤジネタに変身! エロ知的で一皮剥けた中年オヤジのネタ本としても最適! ぜひこれでパワーアップしてみてはいかがでしょうか? 著者プロフィール:草刈洋司 フリーライター。 高校生の頃に寸又峡という地名の存在を知り、 妙な興奮を覚えたことがエロ地名とのなれ初め。 以来、国内外を問わずエロ地名をリサーチし、 その魅力を多くの人に伝えるべく活動にいそしんでいる。 -
世界のエンゼルフィッシュ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エンゼルフィッシュ=“天使の魚”とは、いかにもかわいらしい響きの名前です。その美しさから、サンゴ礁を舞うカラフルな魚たちの中でもひときわよく目立ち、ダイバーの間でも人気者となっています。また、水槽飼育を楽しんでいるアクアリストも年々増加しています。本書では美しいカラー写真でエンゼルフィッシュの魅力を余すところなく紹介し、飼育のポイントも詳しく解説しています。世界のエンゼルフィッシュがいかに多様で神秘的な魚であるかを、ぜひご覧ください。 -
世界のエンタメ業界地図2013年版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■特集:世界で勝てるクール・ジャパンの新戦略とは? エンターテイメント業界の最新トレンドを総力特集(国内コンテンツ市場の全体像/海外コンテンツの世界での状況/映画・アニメ・放送・ゲーム・音楽・出版・玩具、各業界と経済産業省の対応策/業界識者へのインタビュー) ■それぞれの業界の市場推移やランキングで、業界のトレンドが一目瞭然[映画/音楽/ゲーム/ソーシャル/アニメ/放送/出版/テーマパーク/玩具/スポーツ/IT/その他] ■本書の特徴:4つのステップでエンタメ業界を完全攻略!/1)[業界の状況]で市場を俯瞰的に見る/2)[ニューストピックス]で最新情報を押さえる/3)[ここをCHECK!]でデータの要点がわかる/4)[Pointピックアップ]でさらに詳しく業界のトレンドを追う -
世界のエンタメ業界地図2012年版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画、音楽、ゲーム、ソーシャル、IT、出版、テーマパーク、放送、アニメ、スポーツ、玩具などなど。さまざまなエンタメ業界の動向を、豊富なデータを基に解説。2012年のエンタメ業界を突き進むための最強ナビゲーションブック! -
世界のおいしいパン手帖
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 stayhomeでパンのおいしさに目覚める人が続出。お取り寄せの充実やサブスクの登場により、自宅でも世界中のおいしいパンを楽しめるようになりました。本書では、2015年に発売した『いちばんくわしいパン事典』をベースに、日本で食べられる世界のパン130種を、そのフォルムや成り立ち、断面まで丁寧に紹介。さらに人気の食パンやフルーツサンドの最新情報、入手できるお店やお取り寄せの情報を加えてパワーアップしました。「とにかくおいしいパンが食べたい!」“パン活”にはもってこいの手帖サイズの1冊です。 -
世界の王族はすべて「1つの天皇家」である ウバイドを起源とするゴールドは今も世界を動かし続ける!
ヨーロッパもロシアもアジアも「1つの天皇家」だった?! 天皇家口伝継承者・落合莞爾氏による決意の告白! シュメールでもユダヤでもない歴史の裏に隠し込まれてきた 「ワンワールド皇統の真実」の開示! シュメールの前にいたウバイド人がメソポタミアでゴールドを集めて持って行き、貨幣信用を作った/ワンワールドの皇統はウバイドから始まる/ウバイドの金は國體の金/平安京を作ったのは呂氏のカネ/ウバイドは日本では縄文に吸収される/秦氏の本姓は呂氏/秦の始皇帝も呂氏/呂氏は両替屋、銀行屋/銀行券を作ったジョン・ローは呂氏/ロスチャイルドも呂氏/呂氏は代々のキングメーカー/呂氏は國體勢力/金主は呂氏でユダヤ人はカネ貸し代理業/呂氏はソグド人即ちイラン人 北朝鮮の羅津は今でも天皇家の領地/欠史八代は騎馬民族の襲来を避け羅津に避難/羅津で騎馬民族になる訓練をしていた/訓練は世界初の騎馬民族タカスが請け負う/騎馬民族国家としての日本をスタートしたのは崇神天皇/羅津にあったウバイドの資金を応神天皇が日本に持ってきた/秀吉が取りに行ったのは羅津の金(きん)/今も羅津にある金は台湾から日本に/日本はその金による信用を中国に与え今の中国を作った/習近平は國體/世界史は一君万民の國體勢力とDS奴隷制との戦いである 神武王朝は大和・物部連合/弥生人と倭人は同じ/倭人は出雲/倭人の先祖は支那・四川省の奥から /応神と秦氏(呂氏)は宇佐に来た/武内宿禰は蘇我/蘇我は羅津を往復し金力を握っていた/日本人の85%がサンカと倭人と縄文の混血/今の日本は倭人選挙/倭人のための政治 裏天皇は伏見宮家/北朝は存在せず南朝しかいない/三種の神器を持つのは南朝/二代目伏見宮・治仁王はハプスブルク家の祖/ヨーロッパ諸国の王はハプスブルク家の娘婿/光格天皇の父・太上天皇はベルギーから来た/ベルギー王朝にもYAP遺伝子が入っている/黄金管理人が真の天皇即ち裏天皇/マジノ要塞の内側アルザス・ロレーヌ地方に天皇家に関わる人がいっぱいいる 堀川辰吉郎は裏天皇だった/裏天皇は日本だけでなく世界をバランスで見る/今の憲法は堀川が作って金で雇ったマッカーサーに執行させた/マッカーサーは皇室の護衛隊長/大本は堀川皇統の傭兵/孝明→睦仁→堀川→高松宮/昭和天皇はベルギー皇統から日本に戻って天皇になってもらった/昭和天皇の第一皇子はベルギーにお返ししている/天皇家というと日本だけと誤解するので「國體天皇府」と呼ぶ/宮内庁はアメリカの政体で天皇陛下を見張っている/陛下は別の組織を持っている -
世界のお金が新NISAに殺到! 爆上げする日本株で資産をつくれ
・眠っていた日本人の個人金融資産2000兆円が新NISAに殺到する ・いま投資をせずに、いつ投資するのか 昨年から始まった日本の賃上げインフレ、円安、インバウンド、これらのメリットで日本の景気はますます良化しつつある。30年も続いたデフレ経済が一気に転換して、脱デフレからすべてが好循環に入っている。 日本経済にとって、これほど好条件がそろったことはかつてなかったと言っていい。 そこに2024年1月から新NISAが始まる。これまで眠っていた個人金融資産2000兆円が新NISAに殺到する。 さらにこの新NISAに世界からマネーが相乗りしてくる。 今世紀始まって以来最大の投資のチャンスでいかに資産をつくるか。「経済の千里眼」が銘柄紹介を含め、資産づくりのノウハウを伝授する。 -
世界のお金持ちがこっそり明かすお金が増える24の秘密
■カネなし、コネなし、日本語はカタコト。 営業で飛び込んだ先では塩をまかれる…。 ダメダメ営業マンだった著者が、いまや8兆円企業を顧客に持つ、 時給70万円の国際コンサルタントに! 著者の人生を変えたきっかけは、あるインド人大富豪との出会いだった。 その後、著者は、資産100億円以上の世界中の大富豪たちと多くの時間をともにし、 「お金持ちたちだけが知っている お金を増やす秘密」を知っていく。 世の中の99%の人たちが知らされていない、 ここだけの話をすべて公開します。 ■お金のことは、お金持ちに聞け! 料理の腕を上げたいなら料理が上手な人に、 絵がうまくなりたければ絵が上手な人に、教えを請うでしょう。 では、お金が欲しいと思ったら? お金儲けが上手なお金持ちに聞きに行けばいいのです。 本書では著者が大富豪たちから学んできた「お金が増える秘密」を あますところなくシェアしています。 決して難しいことは書いていません。 書いてあることを行動に移せば、お金に対する考え方が変わり、 お金が入ってくるようになるでしょう。 そして、一生お金に困らない生き方が手に入るようになるでしょう。 ■本書の構成 ・chapter1 「お金は"悪"ではない」 ・chapter2 お金の不安から抜け出す一番の方法は ・chapter3 もっともハイリターンな投資先は「人脈」 ・chapter4 お金持ちが身に付けている習慣 ・chapter5 お金持ちになる お金の貯め方、使い方、管理の仕方 -
世界のお金持ちが実践する アンティークコイン投資
///実物資産は、経済危機に強い/// 世界ではメジャーな資産運用のひとつ。それがアンティーク・コインだ。流通量も限られ、年々その価値が高まっている昨今では、大きく価値を上げているコインも多数ある。そして、コインの場合、その価値が下がることがないことが特徴だ。とくに鑑定によって格付けされた程度のよいコインであれば、そもそも希少のため、資産ポートフォリオとして、もっと評価されてもいい。アジア、ヨーロッパ、アメリカなどを中心にコインについての現状を分析し、詳しい解説をつけている。趣味的な愉しみもあるコイン投資の世界に、ぜひ足を踏み入れていただき、コインの魅力に気づいていただきたい。 第Ⅰ部 世界経済から見た投資編 第Ⅱ部 アンティークコイン投資編 第Ⅲ部 アンティークコインを安全に買う方法 【著者略歴】 田中徹郎(たなか・てつろう) 株式会社銀座なみきFP 事務所代表取締役。一般社団法人全国実物資産投資協会代表理事。1961 年神戸生まれ。神戸大学経営学部卒業後、三洋電機を経て1990 年ソニー入社。2004 年4 月に同社退社後、同年(株)銀座なみきFP 事務所設立。現在はファイナンシャルプランナー兼プライベート・バンカーとして約100 名の富裕層の顧問客を持つ。不動産やコインなど現物資産だけではなく、株やヘッジファンド、ETF などを用いた資産防衛プランや資産承継プランを提供している。著書として『富裕層プライベートバンカーが教える 最強のアンティーク・コイン投資』(日本実業出版社)、『アンティーク・コイン& 実物資産で手堅く運用する』(クロスメディア・パブリッシング)などがある。 -
世界のお金持ちが実践するお金の増やし方
「なんでこんな当たるの!? スゴすぎる!」「毎日見て投資の参考にしてます!」 「データをもとに分析してるから説得力がある!」「人柄の良さ、誠実さを感じる!」 人気爆発のYouTuber、待望の初の著書! ●12歳で投資を開始 ○大学卒業後、ウォールストリートの名門金融機関・モルガンスタンレーに従事 ●自らヘッジファンドを立ち上げ、運用、売却までを経験 ○2020年1月にYouTubeチャンネルを立ち上げ、4カ月で登録者数12万6千人獲得。 ●6カ国に住み、60カ国以上を旅する 本書では、以下の8つのテーマに分けて、お金持ちになるために知っておくべきことを紹介しています。 1 マインド 2 投資の基本 3 ポートフォリオ 4 短期投資 5 コモディティ(貴金属、ビットコイン、原油)) 6 不動産 7 経済 8 習慣 -
世界のお金持ちがやっているたった1つの習慣
お金持ちが実践する「お金の習慣」がわかる! 一生お金で困らないために、読んでおきたい一冊。 【目次】 第一章 お金の使い方 第二章 お金の守り方 第三章 お金の稼ぎ方 第四章 お金の増やし方 お金持ちになる人には、共通点があると言われています。それは「お金の管理能力が高い」ということ。この本では「使う、守る、稼ぐ、増やす」という4つの観点から、お金持ちだけが知る「お金の管理法」を解説。参考にしながら実践することで、経済的自由を手に入れる第一歩を踏み出せるでしょう。 -
世界のオカルト遺産 調べてきました
UFO、超古代文明、未確認生物、奇蹟、超能力、怪奇現象…。 世界では常識では説明できないような、不思議なスポットがある。 古代エジプトで建造された神殿地下に刻まれた「電球のレリーフ」、ギザの大ピラミッドの頂上にあるとされる地下王国への入り口、数万もの人々が目撃したという聖母マリアの顕現、プレ・インカ時代に黄金で形づくられたというジェット機の模型、オーストラリアのソールズベリー川に現れた首長竜、カリブ海最大のミステリーとされる「バルバドスの動く棺桶」……。 はたして、現地ではいったい何が起きていたのか。 『ウルトラQ』で不思議に取りつかれたオカルトマニアの外交官が、公務の傍ら、世界各地の〝オカルト遺産〟を訪問。知られざる伝説の真相を探究する。 -
世界のおつまみ図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お酒のお供に欠かせないのが「おつまみ」。 日本での焼き鳥などの他に、アメリカのバッファローウィングやスイスのチーズフォンデュなど、 世界では様々なおつまみが存在します。 本書では世界のおつまみとして食べられている料理を国と地域別に歴史・豆知識を紹介。 どのように食べられているか、様々なお酒の相性なども詳しく知ることができます。 コラムではおつまみの本場、美食の街であるバスク地方で現地取材した記事掲載します。 さらに簡単に作ることのできるレシピも合わせて掲載し、一冊で楽しめる内容となっております。 -
世界のおつまみレシピ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年に料理レシピ本大賞で、料理部門の特別選考委員賞を受賞した旅するシェフ・本山尚義さんの初のおつまみ本ができました。 日本でフレンチを学んだあと、世界中を旅しながら現地の人に料理を教えてもらってきた本山さん。 帰国してからも、日本にいる外国人や大使館の方から料理を学び、世界の料理を日本で紹介しています。 本書では、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア、アフリカ、アジアと、エリア毎に分け、世界各地の地域色豊かなおつまみレシピを100以上も紹介。 各エリアのおつまみに合うカクテルやビアカクテルも30レシピを掲載しています。 ★本書の特長★ ・時間がかからずできる“すぐでき”レシピや、材料を切って入れて煮込むだけという手間がかからないレシピなどを厳選。 ・スーパーなど近くにあるお店で揃う材料を使い、自宅で再現できる簡単レシピ。手に入れにくい材料は、代用できるものを提案しています。 ・調理や味付けのポイントなど、ひとことアドバイスも! 例えば、こんな料理が ・世界のお手軽カナッペ&ディップ4種(アメリカ、スペイン、ルーマニア、イギリス) ・黄みがとろ~り アフリカン大ギョウザ(チュニジア) ・ライム&パクチーで爽やかな風味 セビーチェ(ペルー) ・話題の伸び~るチーズマッシュポテト アリゴ(フランス) ・つぶつぶ食感が楽しい クスクスのサラダ(フランス) ・なすと濃厚ソースが絶品 ムサカ(ギリシャ) ・優しい甘みがしみる キャベッジ&ベーコン(南アフリカ) ・苦味と香りがくせになる 大根の漬け物(ネパール) ・みんな大好き世界のコロッケ ・シメにどうぞ! 世界の麺類やご飯もの 自宅でスポーツ観戦をしながら対戦国の料理を食べたり、海外旅行気分で友だちとうち飲みをしたり。 本書があれば、ふだんの生活がさらに豊かに楽しめます! -
世界の音 楽器の歴史と文化
「打楽器を持たない民族はいない」。古来、人は自身の体やモノを叩いて感情を伝え、動物の鳴き声や雨風などの自然音を真似、再現してきました。楽器発祥から2万年。信仰の祭礼、政治儀式、軍事の士気高揚・・・・・・あらゆる場面に浸透していった「音」と「音楽」。気候風土や時代背景に合わせ、世界各地の「音」は、どのように姿を変えてきたのか。西洋音楽と民族音楽、その対比が示す真意は? 「音」で考える、ユニークかつ雄大な文化人類学!(解説・森重行敏) 本書の原本は『世界楽器入門 好きな音 嫌いな音』(1989年1月 朝日選書)を改題したものです。 はじめに 第一章 ミンゾク楽器・ 第二章 楽器の起源 1 生活周辺から生まれた楽器 2 食器から楽器へ 3 道具から楽器へ 4 自然界の音の再現から楽器へ 5 生存に必要な音を出す道具から楽器へ 6 呪術・信仰の道具から楽器へ 7 学問・研究の道具から楽器へ 8 音像から楽器へ 第三章 楽器分類を通して見た諸民族の楽器観 1 中国 2 インド 3 ギリシャ 4 ローマ 5 ヨーロッパ 第四章 楽器の音 1 打つ、擦る、吹く、弾く 2 楽器の成り立ち 3 音の出し方 第五章 楽器の分布と歴史 第六章 風土と音 1 風土と楽器 2 音の響き 第七章 音・数・楽器 第八章 メディアとしての楽器 1 経営メディアとしての楽器 2 視覚メディアとしての楽器 3 思想メディアとしての楽器 第九章 手作りについて 第十章 好きな音嫌いな音 第十一章 東方の楽器・西方の楽器 石笛/横笛/笙/篳篥/尺八/和琴/箏/琵琶/三味線/胡弓/鼓 /先史時代の楽器/オーボエとバスーン/クラリネット/トラムペ ットとトロムボーン/ホルン/テューバ/リコーダーとフリュート /バグパイプ/オルガン/キタラとライア/ハープ/ヴァイオリン /リュートとギター/ツィターとハープシコード/クラヴィコード とラングライク/ダルシマーとピアノ/カリヨン/ティンパニとシ ムバル/アフリカの楽器/インドの楽器/インドシナ半島の楽器/ インドネシア・オセアニアの楽器/雑音の効果/種々の撥/弦 楽器に関する参考文献 あとがきにかえてーー楽器研究の方法論―― 解説「人類共通の財産ーー音楽とは何か?ーー」森重行敏(洗足学園音楽大学現代邦楽研究所所長) 楽器索引 人名索引 -
世界のお弁当とソトごはん
“世界の台所探検家”として100以上の台所を巡った著者が、旅先での実体験をもとに、携帯食、テイクアウト、屋台食など、生活スタイルの違いによってさまざまな様相をみせる世界中のお弁当とソトごはんを一冊にまとめました。 -------------------------- 本書で訪れる国々 -------------------------- ●第1章 メニューに注目 世界のお弁当 カラクッコ/フィンランド 「森と湖の国」で包む 1キロ超えのライ麦弁当 エマダツィ/ブータン 見つからない竹籠弁当箱と唐辛子煮 チーズサンド/オランダ シンプルなチーズサンドへの絶対の信頼 揚げバナナ/パプアニューギニア バナナを揚げて山道を下る アーロールとボルソック/モンゴル 仕事をしながらいつでも 遊牧民のカチカチ乳製品 トナカイの干し肉/ノルウェー 北極圏の放牧には凍らない弁当を ●第2章 スタイルに注目 世界のお弁当 おかず棚/インドネシア 弁当も食事もガラス棚からセルフで シェアスタイル/トンガ のんびり南の島国の分け合う昼食 ダッバー/インド 三段ランチボックスの用途は弁当以外? ディジョスタンド/ボツワナ 昼どきのオフィス街に登場 練り粥ずっしりつゆだく弁当 ラクダ乳とデーツ/ヨルダン 砂漠の遊牧民の生きた携帯食 ●第3章 お弁当持たずにソトごはん ピエチョンキ/ポーランド 焚き火専用鍋で雪の中の外時間 マッカラ/フィンランド 森でもサウナ後でもソーセージさえあれば大丈夫 ワティア/ペルー 畑仕事の昼食は現地調達のイモで アルブード/ヨルダン 粉を携え窯のない砂漠でパンを焼く カザンカバブ/ウズベキスタン ピクニックは油を飛ばしてあつあつの肉じゃがを ポンセン/インド 竹筒で蒸される川魚と唐辛子の共演 ●日本で作る世界のお弁当レシピ エマダツィ/ブータン サンバル/インド チュオゲトシラク(思い出のお弁当)/韓国 カラクッコ/フィンランド ピエチョンキ/ポーランド ●特集 街なかで買って路上でぱくり 世界のサンドイッチ 道端で食事を調達する 世界のストリートフード お隣の国のお弁当事情 台湾編 お隣の国のお弁当事情 韓国編 留学生が語る私のお弁当 ●コラム アルミの丸盆であつあつをお届け 市場のご近所デリバリー 単なる「弁当代わり」にあらず 世界あちこち給食模様 世界で進化する日本のおにぎり 米は主役かクッションか? -
世界のおやつ おうちで作れるレシピ100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おうちにいながらおやつ旅行へ! 新感覚のレシピブック アジア・中東・アフリカ・アメリカ・ヨーロッパなど…世界各国に伝わるおやつ100品を、おうちで作れるレシピとともに紹介します。著者は、50カ国以上を旅しながら世界のお菓子500種類以上を学んだ“旅するパティシエ”鈴木文。お馴染みのおやつから一風変わったおやつまで、見て、作って楽しめる1冊です。 著者:鈴木文 著者プロフィール:立教大学卒業後、アパレル業界を経てパティシエに転身。お菓子ブランド「SEKAI NO OYATSU」主宰。 イラスト:土居香桜里 / 渡辺晶子 / 石津亜矢子 / くぼあやこ -
世界のおやつ図鑑:魅惑の組み合わせが楽しいご当地レシピ305
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界にはどんなおやつが存在するのだろう。 また、世界の人々はどんなスイーツを食べているのだろう。 本書は、知っている、食べたことがあるスイーツから、まったく未知のご当地スイーツまで、 世界中の甘いものを幅広く集めたおいしい図鑑です。 おやつというと「甘いもの」というイメージがありますが、 なかにはあまり甘くないものや、おやつにしてはボリュームのあるもの、 手が込んだものや混ぜるだけのお手軽なものまで、 さまざまなスイーツをレシピ付きで紹介します。 目にもおいしい図鑑となっています。 -
世界のおやつ旅
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 旅のエッセイと世界で出会ったおやつレシピ 京都、台湾、北京、ブータン、ニューヨーク、カナダ、パリ、ローザンヌ、ピエモンテ・・・。 思いたったら、旅×おやつ。海外・国内を子連れで駆け巡る「おやつ記者」である著者が、世界各国を旅します。9カ国30都市の涙と笑いあふれるエッセイと、旅先で教わった身近な材料で手軽においしく作れる、世界のおやつ40レシピを掲載しています! ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
世界の終わり、君と誓った3つの約束
地球温暖化が進んだ2050年の日本。夢を諦め、ただ日々をやり過ごすだけの雪音は、ある日クラスメイトの冬吏のノートに“12月25日地球がこわれる”と記されているのを見てしまう。最初は戸惑うも、冬吏の真っ直ぐな性格を知るうち信じるように。地球滅亡まで残りの時間を大切に生きようと3つの約束を冬吏と誓う。しかし最後の約束を果たそうとした矢先、残酷な運命がふたりを襲い――。「俺が雪音を守るって約束する」世界が終わる瞬間まで諦めないふたりの青春恋愛感動作! -
世界の終わり、素晴らしき日々より
「コウちゃんは、大丈夫だよね? いなくならない、よね」 敵対する近隣国 『高国(こうこく)』 との開戦直後、突如として人類のほとんどが消えた“終わってしまった世界”。その片隅で出会った2人の少女はボロボロのトラックに乗って旅に出た。 人見知りのチィと皮肉屋のコウがある日たどり着いた街。そこには消失の混乱で散り散りになった 『高国』 の軍人が潜んでいて……。2人の少女が行き着く先、それは──。 -
世界の終わりと噓つき少女
遠河れんは幼馴染の彼――平間律と海を見ながら昼休みを過ごすのが日課。彼さえいればいいと他人と距離を取り、ある嘘をついていた。が、不思議な空の写真を見て以来、同じ高校で撮影者の黒百合とそれに感化された赤穂と一緒に過ごすようになる。黒百合は幻と現世の境、“現実から外れた”瞬間を写真に収めていた。やがて彼らの関係が変わり、嘘が暴かれて……。どうしようもない喪失に心が震える、青春の煌きと幻想を描く衝撃作。 -
世界の終わりに君は花咲く
とある地にて突然降り始めた『黒曜雨』は、瞬く間に世界中を恐怖で覆い尽くした。 触れた人間を死に至らしめる黒い雨は、僕らの街も例外なく襲う。人々の怨嗟の声は、激しい雨音にかき消された。 『黒曜雨』の危機から五年が経った現在、僕・晴原想河はまだこの街で生きていた。透明な雨が降りしきるなか、隣の彼女・午堂夕妃と一緒に空を見上げる。そこには天を突き破らんばかりに大樹がそびえ立つ。 「お姉ちゃん……」 夕妃の姉・朝妃は自らの命を代償に、『黒曜雨』を浄化する大樹となった。この街は救われ、人々は笑顔を取り戻しつつある。 けれど、僕らの犯した罪は――まだ決して許されてなどいなかった。 -
世界の終わりに問う賛歌
魔導と科学が共存する世界で――。 魔導が衰退し、それに代わる科学技術が発達した世界。魔導師の存在が稀少なものとなるなか、天然の魔力鉱石から魔力を抽出する「発魔炉」の登場により、人々は依然として魔力の恩恵を享受していた。 小国ローゼンブルクのマフィア「ヴィルトハイムファミリー」の構成員である特殊交渉人ブルクハルトのもとに、とある任務が舞い込む。それは近い将来、魔力鉱石が枯渇するという『魔力危機』に端を発する国家プロジェクト――魔力鉱石ではなく、魔力を自己生成する魔導師から直接抽出するという「次世代型発魔炉」の開発にまつわるものだった。「肉体的苦痛」を発魔条件として莫大な魔力を生み出すことができる『トネリコの蛇』の末裔の少女、ヘレナ・ヘレーゼを「炉心」とする次世代型の長期運用。弱者を守る古きマフィアの教えに感銘を受け、組織の誰よりも騎士道精神を重んじてきたブルクハルトは、罪なき少女を痛めつけなければならないことに苦悩しながらも最良の手段を模索していく。 イラストは『Wonderland Wars』や『LORD of VERMILION』を手がける須田彩加が担当! 第11回小学館ライトノベル大賞審査員特別賞受賞作。 ※「ガ報」付き! ※ガガガ10周年電子特典!シリーズ既刊すべてのカバーイラスト付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。 -
世界の終わりの世界録<アンコール>
伝説の英勇エルラインが遺した至宝『世界録(アンコール)』の在り処を世界中の国や組織が求める世界録大争奪時代―エルラインそっくりの容姿を持つ少年レンと伝説の竜姫キリシェの出会いから、伝説の再来が始まる! -
世界の終わりの最後の殺人
破滅まで46時間。 人類絶滅を阻止したければ 殺人の謎を解け。 フィナンシャルタイムズ、サンデータイムズ、ガーディアン、オブザーヴァーなどイギリス高級紙がこぞって絶賛。 「ヤバいくらい独創的」――M・W・クレイヴン(『ストーンサークルの殺人』ほか) 突如発生した霧により、世界は滅亡した。最後に残ったのは「世界の終わりの島」、そこには100名を超える住民と、彼らを率いる3人の科学者が平穏に暮らしていた。沖には霧の侵入を防ぐバリアが布かれ、住民たちはインプラントされた装置により〈エービイ〉と名づけられたAIに管理されていた。 だがある日、平穏は破られた。科学者のひとり、ニエマが殺害されたのだ。しかも住民たちは事件当夜の記憶を抹消されており、ニエマの死が起動したシステムによってバリアが解除されていた。霧が島に到達するまで46時間。バリア再起動の条件は殺人者を見つけること――。 果たして「世界の終わりの島」に隠された秘密とは? そして真犯人は誰なのか? 人格転移タイムループ館ミステリ『イヴリン嬢は七回殺される』、海洋冒険ホラー歴史ミステリ『名探偵と海の悪魔』に続く鬼才スチュアート・タートンの第3作。特殊設定メガ盛りで読者に挑戦するポストアポカリプス犯人捜しミステリ! -
「世界の終わり」の地政学 野蛮化する経済の悲劇を読む
日本人はまだ知らない。脱グローバル経済がもたらす衝撃。 エネルギー、資源、食糧。無慈悲な未来を日本はどう生きるのか。 ★40万部突破の全米ベストセラー! ☆フィナンシャル・タイムズ紙「最優秀図書賞」(読者選出)受賞! ★世界中が刮目! イアン・ブレマー氏(『Gゼロ後の世界』)、絶賛! 「経済地理学・人口学・歴史学を総合した、常識を破る、鋭い地政学理論」 白井聡氏(『武器としての資本論』)、感嘆! 「米国が脱グローバル化に舵を切る。驚きの未来像がここにある!」 ☆概要 すでに不穏な兆しが漂うグローバル経済。それは一時の変調なのか。いや、そうではない。米国が主導してきた「秩序」、すなわちグローバル化した「世界の終わり」なのだ。無秩序の時代には、経済も政治も、文明そのものも野蛮化していく。しかも世界中で人口が減少し、高齢化していくなかで軌道修正も困難だ。そのなかで生き残っていく国々とは? 地政学ストラテジストが無慈悲な未来を豊富なデータとともに仔細に描き、全米を激しく揺さぶった超話題作! ★おもな内容 ・いよいよアメリカが「世界の警察」の役割を捨て、西半球にひきこもる。 ・脱グローバル化で、世界経済に何が起きるのか。 ・今後、大きなリスクにさらされる海運。製造業がこうむるダメージとは? ・過去七〇年の成長を支えてきた、豊かな資本。それが、世界的に枯渇してしまう理由。 ・世界的な人口減少。日本人が見落としていた壁とは? ・世界のモデル国・日本を、他国が見習うことができないのはなぜ? ・エネルギーや資源の調達は、今後も可能なのか? ・グリーン・テクノロジーでは未来を支えられない、その理由。 ・日本が食糧危機から逃れるために、すべきこと。 ・「アメリカの世紀」のあと、覇権を握る国はどこなのか。 【上巻・目次】 第1部 一つの時代の終わり 第2部 輸送 第3部 金融 【プロフィール】 著者:ピーター・ゼイハン 地政学ストラテジスト。在オーストラリア米国務省、民間諜報会社ストラトフォーのバイス・プレジデントなどを経て、2012年に自身のコンサルティング会社ゼイハン・オン・ジオポリティックスを設立。エネルギー大手企業、金融機関から米軍まで、幅広い分野のクライアントを抱える。主な著作に『地政学で読む世界覇権2030』など。 訳者:山田美明 英語・フランス語翻訳者。主な訳書に『つくられた格差』『食い尽くされるアフリカ』『大衆の狂気』『プランタ・サピエンス』、共訳書に『約束の地』など。 -
世界の終わりの天文台
どうやら、人類は滅亡するらしい。最後の撤収便に乗らず、北極圏の天文台にひとり残ることを選んだ孤独な老学者オーガスティンは、取り残された見知らぬ少女とふたりきりの奇妙な同居生活を始める。一方、帰還途中だった木星探査船の乗組員サリーは、地球との通信が途絶えて不安に駆られながらも、仲間たちと航行を続ける。終末を迎える惑星の片隅で、広漠たる宇宙の大海の中で、長い旅路の果てに彼らは何を失い、何を見つけるのか? 終わりゆく世界を生きる人々のSF感動作。ジョージ・クルーニー監督主演映画『ミッドナイト・スカイ』原作。/解説=勝山海百合 -
世界の終わりの庭で
私は遺跡から運び込まれた発掘物を利用するため、工場で働いている。ある日発掘隊が持ち帰ったのは、棺めいた箱の中で眠る少女。銀糸のような髪に艶のある肌。一目では機械人形とは判断がつかない彼女の造形を目で追う度、巻き起こる発熱とエラー。私のどこかが故障したのか、非の打ち所のない彼女の姿を前に、「きれい」と口にして、生まれて初めて、私はエラーで動けなくなった。 -
「世界の終わり」を紡ぐあなたへ
TikTok、ソーシャルゲーム、ミュージックビデオ、アニメ…… 現代のカルチャーを横断する 〈セカイ系〉論の新境地! 「社会」を描かないものとして長らく揶揄の対象となってきた〈セカイ系〉。しかし、 その誕生が2000年代初頭であったことを思い返すと、インターネットの普及によって「世界」の意味するところにドラスティックな変化が起きたことを鋭敏に捉えた想像力でもあったのではないか。〈セカイ系〉をキーワードにアニメ・音楽・アート・哲学などを横断して論じる評論アンソロジー『ferne』が話題を呼んだ気鋭の論客・北出栞の初著作。 まるで「世界の終わり」だと思わずつぶやきたくなる時代を前にして、まずは沈黙のうちに自分の感情と向き合えないか。〈セカイ系〉という言葉は、私たちにそんな問いを呼び起こさせるように感じる(本文より) -
世界の終わる理由
この世界が存在する価値があるのかを問う問題作! 世界一有名と言ってもよい小説に、ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』がある。哲学好きの方は、3兄弟の中でイワンに惹かれる人が多いかもしれない。イワンとアリョーシャの掛け合いは、作中で屈指の見所となっている。物語的には、イワンは破滅し、アリョーシャが宗教的な勝利をおさめたかに見える。しかし、言論における論理としてみると、アリョーシャはイワンを論破できていない。 小説の知名度に比べ、この作品のイワンの問い(★)は、あまりにも哲学的に難解なため、ほとんど論じられてこなかったというのが実情である。『カラマーゾフの兄弟』には多くの解説書があるが、このイワンの問いに哲学的に肉薄している作品はおそらく皆無。哲学者ベルクソンですら、『道徳と宗教の二源泉』でこの問題に少し触れているにすぎない。W.S.モームは『世界の十大小説』で、この問題が未解決なことを指摘している。イワンの問いと類似した問題は、ウィリアム・ジェームズの『信ずる意志』や、アーシュラ・K・ル・グィンの『オメラスから歩み去る人々』に見ることができる。しかし、これらの作品でも、問題提起にとどまっており、満足な回答にはいたっていないといわざるをえない。 本書はこの問題に正面から取り組み、論理的な構造を明らかにし、そこから結論を導きだした稀有な書である。 ★イワンの問い いいかい、すべての人間が苦しまねばならないのは、苦痛をもって永久の調和を贖うためだとしても、なんのために子供がそこへ引き合いに出されるのだ、お願いだから聞かしてくれないか? なんのために子供までが苦しまなけりゃならないのか、どういうわけで子供までが苦痛をもって調和を贖わなけりゃならないのか、さっぱりわからないじゃないか 【目次】 第I部──謳われぬ詩 はじめに──警告 第1章 最強の真実 第2章 世界の構造 第3章 世界の終わる理由 第4章 心の可能性の零点への収束 第5章 永遠の沈黙 第II部──詠われる歌 第1章 真実との対峙 第2章 世界の超越性 第3章 世界の豊穣性 第4章 ある国の真善美 第5章 日本の道 おわりに 参考文献 -
世界の怪奇事件集
悪霊とデーモンハンターの死闘、幽霊船の謎、冥界からの通信、マリアの血涙、転生の奇跡など、「本当にあった謎と恐怖」がまとめられた戦慄の事件集。 PART1 戦慄ショック! 人を地獄に導く「悪魔憑き」事件 PART2 闇に蠢く狂気! 「呪われた怨霊」猟奇事件 PART3 魔界からの誘惑! 恐怖の「死霊ヒッチハイカー」事件 PART4 冥界からの通信! 身も凍る「怪電話」事件 PART5 聖なる謎! 血の「奇跡と奇談」事件 PART6 人を操る魔力! 超能力ESP怪事件 ●並木伸一郎(なみき・しんいちろう) 1947年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。電電公社(現・NTT)勤務ののち、UFOやUMA、さらには古代史をはじめ、地球上のさまざまな謎を題材に調査・研究し、雑誌・テレビなど多方面で発表、活躍している。著書・訳書多数。 -
世界の海軍史 近代海軍の発達と海戦
海軍力は、国家の興隆と没落に与える影響を通して、世界史に重大な意味を持ってきた。この本では、海軍史における主要な作戦、その中でも決定的な役割を果たした戦闘を描いており、そしてそれらの戦闘を指揮して戦った主要な海軍指揮官の伝記的人物像を取り上げている。私は海軍のできごとをこれほど包括的に充実して語った本を他に知らない。(原書前文より抜粋) -
世界の海底資源を牛耳るのは誰だ?(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.353)
石油の3割が海底から生産されるなど、資源開発の舞台が陸から海へとシフトしている。各国が、資源確保のために、そして、探査・生産などのコア技術を世界に売り込むために、“海底資源”に殺到している。果たして、日本勢に勝算はあるのか──。現場の最前線に迫った。 『週刊ダイヤモンド』(2015年7月11日号)の特集2を電子書籍化したものです。雑誌のほかのコンテンツは含まれません。*本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。 -
世界の春日プロジェクト チャンクで学ぶ英会話
お笑いコンビ『オードリー』の春日俊彰が、1年かけて英語を学習する様子に密着し、その成果を披露した番組『世界の春日プロジェクト』(NHK総合)、そして現在、レギュラー放送中の『オードリー春日のトゥースでチャンクな英会話』(NHK Eテレ)。その番組内で学んだレッスン内容や春日さんのコラムなど、この本だけの楽しい企画が満載の英会話本です。 この本が基本とするのは「chunk(チャンク)」(言葉の塊)。長らく日本の英語教育では、試験のために単語で覚えることが当たり前とされてきましたが、ここでは単語でなく複数の言葉を塊として丸覚えする方法。例えば、recommendation(おすすめ)という言葉を単語として覚えるのではなく、Any recommendations?(何かおすすめありますか?)という塊として覚えることで、そのまま実際の英会話に応用できるというもの。 テーマも「もし春日が入国審査で引っかかったら」「もし春日が海外のホテルでトラブルに遭ったら」など、オードリー春日さんらしさを前面に活かした笑える会話を例にとりながら、日本人が海外で直面するシチュエーション分け。そこに、イラストレーターのホセ・フランキー氏が書き下ろしたイラストを入れ、笑いながらも実用的に学べる本となります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
世界の片隅で、そっと恋が息をする
高一の望月椿はちょうどいい告白相手を探していた。同じ学校で、そこまで親しくない男子という条件のもと探し当てた同じクラスの北原深雪と「クリスマスまでの一ヶ月間」という期限付きで付き合うことに。放課後の教室、スイーツデート、手作りのお弁当……椿のやりたいことに渋々付き合う北原だが、二人は徐々に心を通わせていく。けれど、椿には誰にも言っていない秘密があった。その秘密を知った時、人のために、そして自分のために生きることの大切さに北原は気づく。一瞬の青春を描いた号泣必至のストーリー。 -
世界のカブトムシ・クワガタ最強決定図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学ぶ! 育つ! 子どもの好奇心を引き出すエンタメ図鑑の決定版! 世界を代表する強くて美しいカブトムシ・クワガタ250種類以上を掲載。 それぞれの特徴や生態をきれいな写真とマンガで分かりやすく解説した一冊です。 本書は昆虫の代表格であるカブトムシ・クワガタに特化したエンタメ図鑑。個体の大きさが一目で分かる原寸写真を数多く配し、かっこいいトレーディングカード風のレイアウトでお子様の興味を引くデザインが特徴です。なお、人気昆虫研究家の岡村茂氏監修によるステータス欄では、各種それぞれの「力の強さ」や生息地における「レア度」が一目瞭然。バトルマンガに登場する種類はその生態に則した必殺技もあわせて紹介することで、リアルな特徴への理解が一層深まります。 【掲載内容】 ●日本&世界のカブトムシ カブトムシ/ヘラクレスオオカブト/ゾウカブト/ゴホンヅノカブト/コーカサスオオカブト/その他の希少種…など ●日本&世界のクワガタ オオクワガタ/コクワガタ/ヒラタクワガタ/ノコギリクワガタ/シカクワガタ/その他の希少種…など ●カブトムシ・クワガタ最強王者決定戦 カブトムシ・クワガタのバトルマンガ/カブトムシとクワガタが多数登場/トーナメント方式で最強王者を決定 ●世界の大型甲虫 ゴライアスオオツノハナムグリ/オオツノカナブン/テナガコガネ…など ●カブトムシ採集トラップ 漫画と写真で解説/採集用のトラップ/繁殖のさせ方もイラストを交え紹介 【著者プロフィール】 岡村 茂(おかむら しげる) 1963年東京都三鷹市生まれ。漫画家・昆虫研究家。1988年に集英社少年漫画大賞佳作受賞。1990年月刊少年ジャンプにて「BAD BOY MEMORY」で連載デビュー。その後、児童向けから青年漫画まで幅広くキャリアを積む。仕事と並行して趣味の昆虫採集と昆虫標本の収集、研究に没頭し、海外へも昆虫の観察旅行へ行っている。氏の昆虫コレクションは貴重な標本が多く含まれることで知られ、2005年からはカブトムシ・クワガタのネット販売と昆虫イベントを請け負う会社も経営。また昆虫研究家として各種メディアへの出演や講演会、昆虫に関する著書の出版といった活動にも積極的に取り組んでいる。 -
世界の神々100
世界の神話には個性豊かな神々が登場し、残酷さ、暴力性、美醜、エロスなど我々の想像を軽々と超えていく。世界を統べる王者、戦闘を司る戦神、地上に豊穣をもたらす生産の神、ときに慈しみときに闘う女神たち、いたずらもののトリックスター神、技術や医術を操る神、死つまり冥界に君臨する死神。本書では、インド、ギリシア、北欧、ケルト、エジプト、日本、中国など各地の神話から100神を、神話学者の視点で解説する。天地創造、命の起源、農耕の誕生……原初の世界のエッセンスと面白さを縦横に味わう“神様ハンドブック”! -
世界の神様めぐりをしたら、すこぶる運がよくなった!
スピリチュアルの世界では、エネルギーの大きさが人生に大きな影響を与えると考えられています。 エネルギーが大きくて強い人ほど、バイタリティがあって運がいいのです。 運動という言葉があるように、動けば動くほど、運がよくなります。 自分のエネルギーを高めたいならば、動くこと=移動するのが最強。 そして、移動距離が最も大きくなるのが、世界への旅なのです。 1 旅をして、知らない世界を見て体験すること。 2 すると、自分の常識の枠を広げ、魂の経験値をあげることができる。 この2つの枠が広がると、自分のエネルギーの範囲が広がり、運気がアップするのです。 様々な場所に行くと、出会う人が増えます。 その分、様々なチャンスも広がっていきます。 ====== 世界中のいたるところに、神様はいます! ちっぽけな私がちゃんとこの地球に生きている。 なんの心配もいらない。 こんなに大きな力で生かされているなら、大丈夫。 感謝、愛、神様……。 知っていたつもりの文字が、 本当に自分の魂の中に入った瞬間でした。 「はじめに」より―― ====== 世界の神様からのメッセージと、 旅先での不思議な体験を現地のエネルギーが入った写真と共に紹介していきます。 ◎世界の神様たち ハワイ:火の女神ペレ 南米:大地の神パチャママ 日本:太陽の神アマテラス イタリア、ポルトガル:海の神ネプチューン ネパール:風の神ルンタ エジプト:女神イシス ハトホル セクメト スペイン、南フランス:巡礼と聖母マリア 沖縄:女神アマミキヨ メキシコ:蛇の神様ククルカン -
世界の華麗なチューリップ銘鑑 TULIPS
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で愛されているチューリップを美しい写真で解説した品種銘鑑。花色から形、育て方まで現在人気の品種を多数掲載し詳解しています。また学名や由来もわかる、資料的価値のある図鑑となっています。 ジェーン・イースト/著 元ファッション雑誌編集者で、現在はガーデニングにいそしむ。このシリーズでは他に2冊を執筆。最も香り高いバラを厳選した最新のセレクション『Vintage Roses(ヴィンテージ・ローズ)』(英語版)、ピオニーの魅力を余す所なく紹介する『暮らしを彩る美しい牡丹と芍薬』。その他、ベストセラーに、ナショナルトラストが所有する小規模な施設の魅力に迫る『A Cotage in the Country(田舎のコテージ)』、『A National Trust Book of the Countryside(ナショナルトラストの田園)』、『Hen keeping(めんどりの飼い方)』(全て英語版)などがある。 レイチェル・ワーン/撮影 園芸とアウトドアライフを専門に活躍する写真家。2015年にロンドンのサーチ・ギャラリーで、シャネルのマドモアゼル・プリヴェ展のためにリッチ・ブラザーズが設計したガーデンを撮影。また、2016年にサーペンタイン・サックラー・ギャラリーのガーデンを撮影し、BALI賞を受賞。作品はキュー王立植物園や、ロンドンの庭園博物館、サンフランシスコのチャンドラン・ギャラリーで展示された。また、アラン・ティッチマーシュとBBCの「ガーデナーズ・ワールド」に出演。 -
世界のカレー図鑑
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インドで生まれたカレーは世界に広がり、独自の進化を遂げて様々な国で愛されています。 『世界のカレー図鑑』では、まずはじめにカレーの発祥から世界へ流通していった歴史や、 日本ではどのように広まっていったのか、などカレーの原点を知ることができます。 国別のカレーでは、インドの本格的なカレーから、タイやシンガポールなどのアジアカレー、 イギリス・アフリカ・アメリカなど各国のカレーをご紹介。 日本のカレーでは人気店舗のカレーやおなじみのレトルト&カレールウなども掲載しています。 国ごとに歴史や発祥した背景、主な食べ方や味のテイスト、材料などカレーファンにはたまらない 豆知識が盛りだくさん。 魚を丸々一匹使った豪快なカレーや、野菜やフルーツが盛り付けられたおしゃれなカレーなど、 ありとあらゆる個性的なカレーを知ることができます。 さらに7か国のカレーレシピやスパイスなどの情報も満載なので、 お家でも本格的なカレー作りに挑戦したい人にもおすすめです。 これ一冊でより深くカレーの世界を楽しめる内容となっています。 -
【マイナビ文庫】世界のカレー図鑑ミニ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インドで生まれたカレーは世界に広がり、独自の進化を遂げて様々な国で愛されています。 『世界のカレー図鑑』では、まずはじめにカレーの発祥から世界へ流通していった歴史や、 日本ではどのように広まっていったのか、などカレーの原点を知ることができます。 国別のカレーでは、インドの本格的なカレーから、タイやシンガポールなどのアジアカレー、 イギリス・アフリカ・アメリカなど各国のカレーをご紹介。 日本のカレーでは人気店舗のカレーやおなじみのレトルト&カレールウなども掲載しています。 国ごとに歴史や発祥した背景、主な食べ方や味のテイスト、材料などカレーファンにはたまらない 豆知識が盛りだくさん。 魚を丸々一匹使った豪快なカレーや、野菜やフルーツが盛り付けられたおしゃれなカレーなど、 ありとあらゆる個性的なカレーを知ることができます。 さらに7か国のカレーレシピやスパイスなどの情報も満載なので、 お家でも本格的なカレー作りに挑戦したい人にもおすすめです。 これ一冊でより深くカレーの世界を楽しめる内容となっています。 ※本書は『世界のカレー図鑑』(2019年小社刊)を再編集し、文庫化しました。 -
せかいのカワセミ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 可憐・美麗・個性的… 世界中のカワセミのなかま 80種+αが大集合! 身近で会えるにっぽんのカワセミたちのひみつもわかる♪ 魅力も大解剖! 性的な形態と生態でにっぽんの野鳥の中でも特に人気の高いカワセミ。 ブッポウソウ目カワセミ科に属するこの鳥のなかまは、アフリカ大陸、オーストラリア大陸、ユーラシア大陸、北・南アメリカ大陸と広範囲に分布しており、日本ではこれまで8種が記録され、世界には118種が生息しているといわれています。 英語名のKingfisherが示すように魚捕りの名手が多く見られますが、魚以外を捕食する種も。いずれも原色を基調にした鮮やかな羽色をもち、世界各地のバーダーほか多くの人々を魅了しています。 本書はそんなカワセミ科の鳥たちの魅力を、臨場感あふれる美しい写真、形態と生態に関する基礎知識や雑学とともに紹介するビジュアルガイド。あわせてカワセミの生息環境の保全に尽力する人たち、カワセミに魅せられた人たちのそれぞれの想いに満ちた活動なども紹介。「せかいのカワセミ」となかまたちの世界を、見て・読んで・たっぷり味わって、もっと知りたくなる一冊です。 <もくじ> Prologue 華麗なるハンターたち せかいのカワセミQuiz! カワセミペディア 分類・系統/なかまたち/カワセミ科全種リスト/分布と生息地 形態と色彩/カワセミの一日/カワセミの一年 …など にっぽんのカワセミ カワセミ属 カワセミ/ヤマセミ属 ヤマセミ/アカショウビン属 アカショウビン アカショウビン属 ヤマショウビン/モリショウビン属 ナンヨウショウビン …など Column カワセミの生息環境を再生/葛飾区 水元かわせみの里 系統樹にみる カワセミとヤマセミの進化 …など せかいのカワセミ アオヒゲショウビン属 チャバラショウビン・チャイロショウビン・シロボシショウビン カギハシショウビン属 カギハシショウビン/カザリショウビン属 カザリショウビン ラケットカワセミ属 ラケットカワセミ・ビアクラケットカワセミ・アオムネラケットカワセミ …など Column せかいのカワセミに会える 動物園などの施設 せかいのカワセミに魅せられて INTERVIEW ソニードリ(イラストレーター)/生出英朗(カワセミ切手コレクター)/山本直幸(カメラマン) -
世界の艦船
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の艦船2025年11月号増刊 ネーバル・ヒストリー・シリーズ⑨ 名艦クライマックス3 通巻第1050集 白石光氏による本誌長期連載「名艦クライマックス」の最新刊! この増刊は,第49~72回をまとめたもので,収録艦艇は戦艦プリンス・オブ・ウエールズ,空母大鳳,駆逐艦コサック,潜水艦ノーチラスなど大小さまざまな艦艇を掲載した。 読みやすい文体で各艦の特徴,重要な戦歴,艦長を取り上げ,書き下ろしの名艦に加え,コラムなども掲載した。 第2次大戦艦艇ファンにお薦めの増刊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。 -
世界の艦船増刊
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評のシリーズ第23弾は、平賀造船官が計画した妙高型重巡! 本シリーズ第1弾の内容を全面的に刷新し、太平洋戦争中の妙高や日中戦争時の足柄の新発掘写真、計画経緯、詳細な行動履歴、日本重巡の水雷兵装とその戦術などの初出記事を多数収録して妙高型4隻を解説した。 畑中省吾氏による図面を用いた艦型の変遷、当編集部秘蔵の公式図である入渠用図も必見。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。 -
世界の艦船増刊
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2026年3月号増刊電子版 なつかしの自衛艦 草創期の海上自衛隊艦艇 1952年の海上警備隊発足から今日まで,長い歴史を持つ海上自衛隊。 この増刊は,海上自衛隊草創期の1950~60年代に就役した貸供与艦艇と1次防までの国産艦艇を中心にまとめたわが国でも類例を見ない1冊である。 本誌初掲載となる海上自衛隊初の国産潜水艦“おやしお”の木型モックアップ写真や駆潜艇“うみどり”の艦上および艦内のディテール写真はもとより,入手困難な本誌バックナンバーの写真と本文記事により,海上警備隊・初期の海上自衛隊の組織,編成,各種艦艇を徹底的に解説した。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。 -
世界の艦船増刊
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 編集部が長年にわたって収集した日本海軍艦艇の貴重写真をこの1冊に! 有名な戦艦大和の建造中の写真から、初公表の空母翔鶴の空撮写真に至るまで、多数の魅力的なショットを掲げた。 表紙も初公表となる演習中の戦艦榛名で、巻末折込には新たに発掘した1944年7月作図の駆逐艦曙と霜月の詳細な機銃兵装増備図を掲載した。 日本海軍ファンの垂涎の写真集である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。 -
世界の艦船増刊
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎年好評のアメリカ海軍イヤーブックの最新版! 現役にある同国海軍の戦闘艦艇と作戦用航空機,主要な補助艦,艦載兵器,旗,階級章,制服に加えて,近年注目を集める海空無人アセットも紹介。 本文頁では,専門家が同国海軍の最新動向,研究・建造プロセスの課題,MSCの現況について解説する。 アメリカ海軍の「今」を知るのに最適の一冊である。 ※ デジタル版は固定レイアウトとなっております。 そのため、タブレットなど大きいディスプレイを持つ端末で閲覧することに適しています。 また、文字の拡大や、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 ご了承下さい。
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