雑学・エンタメ作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国旗を通じて世界を知る。各国の国民性からちょっとした豆知識まで網羅した老若男女が楽しめる1冊! 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 アジア ヨーロッパ 中東 アフリカ 大洋州 北・中央アメリカ 南アメリカ
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3.0ジョークひとつでアメリカがわかる、世界がわかる! そして、あなたの頭もどんどん活性化します!
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-紙より薄い危機意識、大学はパラダイス!、民族衣装を着られない民族、テレビゲーム漬けの国民など、世界から見た、ヘンな日本をおもしろおかしく紹介! 抱腹絶倒、妙に納得!の日本の常識。 話のネタにもどうぞ!
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-前作『世界恐怖旅行』を刊行してから早7年が過ぎ、私の周りには大きな変化があった。私は出身地である沖縄を出て、神奈川県に新しい居を構えていた。そして2008年1月には結婚してしまったのである。これでワケの分からないことばかりしている私も落ち着くだろう。周囲の人はそう思っていたに違いない。しかし、旅熱とは、人妻になろうがおさまらないものである。入籍からわずか2ヶ月後の2008年3月、旦那を日本に置き去りにして、私は単独で、東ヨーロッパを含む旧ユーゴスラビア圏を巡る3ヶ月間の旅に出た。そのようなつい最近までドンパチしていた地域に新婚ほやほやで旅立つなんてクレイジーだと友人からは言われたし、旦那にとってはさぞかし勇気のいる決断だっただろう。そして、事件は早くも旅の初日に訪れた――。
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3.61995年より前と後では何が変わったのか。 『エヴァンゲリオン』のインパクトを受け止め、オタク文化の変化を論じ抜く。 セカイ系とは、『新世紀エヴァンゲリオン』以後を指し示す言葉に他ならない。アニメ、ゲーム、ライトノベル、批評などなど――日本のサブカルチャーを中心に大きな影響を与えたキーワード「セカイ系」を読み解き、ポスト『エヴァ』の時代=ゼロ年代のオタク史を論じる一冊。
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4.6インターネット上で「世界で最も治安の悪い都市」として語り継がれる南アフリカ共和国のヨハネスブルグ。 本書は、ヨハネスブルグにある新聞社にジャーナリストのインターンとして赴任した著者が、都市の状態やそこで生活する人々の姿を克明に記録したものである。 殺人、強盗、ドラッグ、スラム、違法鉱山……。 ヨハネスブルグにはこの世のあらゆる犯罪が集まっていた。そしてアパルトヘイト撤廃から長い年月が過ぎても、いまだに色濃く残る人種差別が横たわっている。強盗を生業にする男に取材をすると、その男はこう語った。 「強盗をするときに恐怖を感じることはない。俺は自分自身を信じている」 想像を絶する出来事が次々に起こり、これまでの筆者の常識が壊されていく。ヨハネスブルグの真の姿に誰もが震撼する。 【帯で推薦! 丸山ゴンザレス】 貧困、差別、暴力、憎悪……。想像しうるヤバさのすべてが南アにはある
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4.0「いい人がなかなか来ない」「面接ではみんな優秀に見える」「選考途中で応募者に逃げられてしまう」「面接官の主観に左右される」「人員確保したいため、基準のハードルを下げて採用することがある」……。挙げるとキリがありませんが、これらは採用担当者からよく聞く声です。 どんな課題であっても、実は3つの方法を見直すことで、ほとんどは解決します。 それは、採用基準の明確化、面接と面接質問の仕方、評価の方法です。 本書では、この3つの方法を多くの企業でその効果が実証されている世界的にも信頼性が高い行動面接という手法をベースに体系化して解説しています。 業種や職種に関係なく、新卒でも中途採用でも、「会社にとってのいい人材」を採用するためのヒントとして活用できる1冊です。 さらに、仕事に必要なさまざまな能力要件と、それぞれの行動特性についても掲載していますので、採用基準を見直すときの参考にすることができます。 人事部門などで採用を担当していて今後の改善点の発見に役立てたい方、人事ではないけれど採用面接をする機会がある方、管理職や経営者の方など、採用に少しでも携わるすべての方にお勧めします。
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5.0満を持して監訳。世界最高峰の自転車トレーニングの秘密がここに! ツール・ド・フランスといった世界レベルのサイクルロードレース競技で活躍するための、必需パワー、肉体づくり、バイク・フィッティング(ポジショニング)、自転車メカニック、スリップストリームなど空気抵抗、有酸素運動と効率、山岳・高低差、レース中の栄養補給、肉体の回復、等についての最先端のトピックを科学的および網羅的に解説。 「抽象」ではなく、わかりやすく例を挙げた形でトピックが網羅された理論書。 「効率よく練習するために考えてきた」人にハズハリツボにはまった痒い所に手が届いた本。
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3.5テクノロジーはどこまで進化するのか? 人間は駆逐される? AIって結局、わたしたちにどんな影響を与えるの? 今、多くの人がこのような疑問を抱いているのではないでしょうか。 ChatGPT、Bing、Midjourney、Stable Diffusion…世界を大変革の波に包み込んだ最先端AI。昨年の2022年は「画像生成AI元年」とも称されますが、現代に生きるわたしたちにとって、人工知能をはじめとする最新テクノロジーは、仕事、くらし、教育など人生のどの側面から見ても、もはや切り離して考えることが難しい存在にまでのぼりつめました。 そのような今、わたしたちの仕事やくらしのあり方、テクノロジーとの共生方法を模索することが、世界中で喫緊の課題となっています。 トレンドトピックでいえば、「教育現場で教師はAIに取って代わられるのではないか」「クリエイターはAI以上の価値創造ができるのか」など、人間にとって当たり前だった「働く行為」の見直しが各所で進んでいます。 本書では、ハーバード大学客員研究員であった山本康正氏が、「ハーバード大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学(MIT)など、世界を舞台に活躍する一流エンジニアを輩出する名門大学・研究機関の研究者や関係者が発表している研究データ」に基づき、ジェネレーティブAIなどをはじめとした、さまざまな最新テクノロジーによって、これから業界・産業にどのような地殻変動が起こるのかを見通しています。 エンターテインメント、金融、不動産、製造、医療・ヘルスケア、教育など、各産業ごとに、最新テクノロジーによってそのしくみや働き方、ビジネスモデルのあり方がどう変わるのか、豊富な具体例とともにみなさまにご紹介します! ※カバー画像が異なる場合があります。
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3.0ミケランジェロの最高傑作「最後の審判」がローマ教皇に壊されかけた理由とは? レンブラントの名作「夜警」、じつは昼の情景を描いていた!? ボッティチェリ、ダ・ヴィンチ、ルーベンス、モネ、ルノワール、ゴッホ……あの名画の神髄に触れる「絵画」×「世界史」の魅惑のストーリー。
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3.8コロナは日本を変えるチャンス! 変革のカギは昭和おじさん文化からの脱却にあり。 歴史の知恵を吸収してきた出口治明氏と博覧強記の仏文学者の鹿島茂氏が、 人類はコロナ禍をどう克服すればいいのかについて、「週刊文春」で3度にわたって対談した。 大反響を呼んだこの連続対談がついに書籍化。歴史の叡智から導かれた答えがここにある。 第一章 感染症が世界史を変えた ヨーロッパの人口の三分の一以上が死んだペスト、コロンブスが新大陸に持ち込んだ 天然痘などの感染症は人口を激減させ新しい世界の扉を開いた。その歴史を踏まえ、 コロナ禍がどう歴史を変えていくのかを展望する 第二章 コロナが変える日本 在宅勤務、リモートワークの増加は、日本社会にどのようなインパクトをもたらすのか。 コロナをきっかけに日本をより住みやすい社会にするための処方箋を語り合う。 変革のカギは「メシ・フロ・ネル」からの脱却にあった 第三章 コロナと米中激突の行方 コロナに対して人類は一致団結するどころか、米中が対立を深めるなど、 連帯よりも分断が目立っている。混迷を深める国際秩序の行方はいかに。 歴史を学び、長期的な視野に立ってコロナに対峙することの大切さを説く
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3.4保守化する世界、自国第一を突き進む国家、AIで働き手が疎外される社会……。かつての「当たり前」が逆転しはじめた。安全保障に精通した二人の博学が、何が時代後れになったのか、知っておくべきは何かを示す。
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-・レオナルド・ダ・ヴインチの名画、モナ・リザにまつわる謎とは ・歴史の真実を掘りおこせば、キニナルや謎があふれている ・世界史の裏や真実をあなたは知っていますか。 誰もが知っている名言「人民の人民による人民のための政治」とは、 第16代アメリカ大統領のリンカーンによる演説の言葉である。 しかし、実はこの言葉はリンカーン自身の言葉ではなかった。 じつはこの言葉はイギリスの、、、。 学校などでの歴史の授業といえば、年号を覚えたり、 教科書にそって時代のうわべをなぞる程度でしか学べないことが多い。 このように、歴史には、ウラを読めば続々と新たな事実が隠されている。 自分の読み方しだいでは、いままで覚えていた「事実」がひっくり返ることだってあるだろう。 歴史はひとつではないのだ。 ★カテゴリー1位獲得実績。「アメリカ史」「教育学」「世界史」 ■目次 ●第1章 身も心も凍る世界史のミステリー ・クレオパトラは毒蛇にかまれて死んだのか? ・残虐な皇帝ネロの死は未練たらたらの自殺だった? ・悲惨な末路は「少年十字軍」の運命だった? ・悪魔を崇拝していた? テンプル騎士団の呪い ・グリム童話『ハーメルンの笛吹き男』の実際は? ・4世紀も前にすでに予言されていた宗教改革 ・ロンドン塔に見るイギリスの残虐な歴史 他 ●第2章 世界史 意外な真相を探る ・買収や八百長は当たりまえ? 不正だらけだった古代オリンピック ・古代オリンピックでは選手もトレーナーも全裸だった? ・古代ローマではオシッコで洗濯していた? 他 ●第3章 あの有名な人物の知られざる裏話 ・哲学だけでは食っていけない? じり貧だった哲学者ソクラテス ・敵にも惜しまれた? アルキメデスの死 ・ヴェスビオス火山の噴火を書きとめた博物学者プリニウスの好奇心 他 ●第4章 モノにまつわる不思議な話 ・ミロのヴィーナスの欠けた2本の腕のポーズは? ・肖像画が醜く描かれていたために匈奴に嫁がされた王昭君 ・古代エジプトではネコもミイラになった? 他 ●第5章 世界史をめぐる素朴な疑問 ・ギザでもっとも大きなピラミッドはクフ王のものではない? ・農閑期の失業対策だった? エジプトのピラミッド建設 ・当時は受け入れられなかった? 孔子の儒教思想 他 ●コラム 世界史20世紀の謎 ・(1)宇宙飛行士ガガーリンの死因は飛行機事故? ・(4)刑務所ではおとなしかった? 暗黒街の帝王アル・カポネ ■著者 裏世界史研究会
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3.0一人の男には小さな一歩だが、人類にとっては偉大な一歩である……。1969年、全世界の人々が見守るなかで、アメリカのアポロ11号は、人類史上初めて月面着陸に成功した。冒頭の言葉は、アームストロング船長が月面に、その足跡を残したときに発したものだ。まさに世界中の人々がこの偉業に感動した。しかし、この感動的な映像が、じつはNASAによる捏造であったという疑惑があるのだ。まず、月面に立てられた星条旗だ。その星条旗がはためいているように見える。大気のない月面で、どうして星条旗がはためいているように見えるのか。また、大気がなければ、光の拡散も生じることはない。しかし、逆光で写っている飛行士の宇宙服の細部まで鮮明に映像に残っている……。古くはナスカの地上絵や、この月面着陸に限らず、世界の歴史的な事件には、謎に包まれたものが少なくない。本書では、そんな歴史の謎を大胆に推理してみた。歴史ファン垂涎の一冊。
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4.0<<ウクライナ危機が浮き彫りにする飢餓の構図>> ■肥沃な土壌「チェルノーゼム」(黒土)が広がり、世界的な穀倉地帯を抱えるウクライナ。広大な農地を抱え、農産物の増産に力を入れてきたロシア。両国は近年、安価な穀物の輸出をとおして、アフリカやアジアの途上国を中心に数億人の食料を支えてきた。しかし、ロシアによるウクライナ侵攻により「世界のパンかご」とも呼ばれる豊穣な地域は破壊され、世界の食料事情は一変しつつある。世界食糧計画(WFP)によれば、アフリカ北東部では干ばつが続き、深刻な食糧難に直面する人は2200万人に達する。さらに危機は拡大すると予測されている。 ■著者は世界の食料の危機的状況が、両国の戦争状態解消によってすぐに正常化するとは考えていない。世界の食料生産は構造的な問題を孕んでいるからだ。原油価格の高騰やバイオ燃料の増加、大国による穀物の低価格輸出、地球温暖化と異常気象、新興国での食肉消費の増加など、解決が困難な問題が山積している。 ■足元では、化学肥料の流通減と大幅値上げによって使用の抑制が広がり、来年以降の収穫減が見込まれる。気候変動などの中長期的問題に戦争の災禍が加わり、世界の食料生産は複合危機に陥る可能性が高まっている。本書は、こうした飢餓の解決を阻む構造的な問題を徹底解説するとともに、日本の食料安全保障にも言及した必読の1冊。 【目次】 第1章 侵略された「世界のパンかご」 第2章 食肉の消費拡大が飢餓を生む 第3章 地球温暖化がもたらすもう一つの危機 第4章 食料か、燃料か 第5章 飢餓を招く大国の論理 第6章 化学肥料の争奪 第7章 日本の食料安全保障
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生は言葉をつくり、言葉は人生をつくる。ゲーテ、ホーキング、アインシュタイン、シェイクスピア、ドラッカー…その言葉が、不安を和らげ、真の幸福を教えてくれるビジネスマンを対象にした『こころ湧き立つ英語の名言』をもとに、老後、お金、健康などの不安を抱える中高年を対象に再編集し、さらに「年を重ねることについて」といった新章を加え、新書版として新たに蘇った名言集です。
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1.0「うわ、すっげえイヤラシイ映像だなあ。これがジャパニーズポルノかあ。ケツの穴までヒクヒク欲しがってるのがよく見える!」 彼は腹筋を使って長い上体を折り曲げると、私の二穴の間を尖った鼻でこすり、溢れるメス汁を啜ります。 「このニオイがたまんないんだよ」 「あ、ダメ……」 「ダメじゃないだろ。ココをこんなにクチュクチュいわせといて。これだけ丸見えなんだから、ウソついたって分かるよ。触らなくても溢れてくるみたいだ」 性器の舐め合いであるはずのシックスナインが、こんなに恥ずかしい丸見せショーになってしまうなんて… ~世界一背の高いオランダ人とのセックスより~ ・プエルトリコ人の三本目の脚に仰天! ・フランス人は一日五回が愛の証? ・イタリア人のペニス柔らかいって本当? ・白人女性のアソコの色 ・アメリカ男に日本女性がモテるワケ ・スペイン人は舐めないの? 快楽と好奇心に導かれ、世界性愛評論家・渡辺ひろ乃が世界中で体験した衝撃のセックス体験記!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『世界樹の迷宮V』と『世界樹の迷宮X』のキャラクターアートを中心にしたアートブックが登場! 日向悠二氏による秘蔵イラストやスケッチなどを、のべ1400点以上収録した 圧倒的なボリューム感を楽しんでください。 また“世界樹ファン”待望の小森氏、日向氏、古代氏といった製作スタッフのインタビューも掲載。 ユーザーアンケートの結果や、製作スタッフへの質問の回答など読ごたえ満載です! すべての冒険者たちへ贈る “ミュージアム”な一冊をぜひ体験してください!!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『世界樹の迷宮』シリーズの集大成『世界樹の迷宮X(クロス)』の公式完全攻略本。 ラストダンジョンまでのすべての迷宮を、大きいサイズの見やすいマップと詳細解説で完全サポート。 さらに、チャート、クエスト、ミニイベントと、もれなく根こそぎ遊びつくすための情報が満載。 さらには、販促イラストや、ゲスト作家陣の描いた貴重なビジュアル、制作をすべて完了した開発への突撃インタビューなど、見どころたっぷり! この1冊を見逃すな!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■システム:各施設の内容、種族スキルの詳細、F.O.Eの特徴などの各種システムを解説。さらにテクニックやオススメパーティも紹介。 ■職業:全職業の戦い方をはじめ、二つ名を習得したときのパラメータボーナス、レベルごとの詳細なスキルデータなどを掲載。 ■ダンジョン:全体フローチャート、各階層の詳細マップ、進行ルートやギミックの解説、F.O.Eとボス戦の攻略でダンジョンを徹底フォロー。 ■データ:クエストの攻略手順、イベントの詳細、装備品の性能、モンスターのパラメータ、食材の効果など、あらゆるデータを集約。 ■ギャラリー:各職業のアナザーカラー、DLCの専用カラー、美術設定画、特典用のジャケットなど、貴重なイラストをまとめて収録。 ※本書の情報は2016年8月30日時点のものです。以降のバージョンアップやパッチ等により情報に差異が発生することがあります。予めご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日眺めているだけで世界地図が覚えられる! 動画チャンネル登録者数266万人の大人気まいぜんシスターズがおおくりする、すごいカレンダーブック! こんにちは!まいぜんシスターズです。みんなは世界を旅したことはありますか? この本で、これから一年間、ぼくたちといっしょに世界中を旅して、いろんな国のことを学んでいきましょう! 一年経ったころには、物知りになっているだけでなく、世界のことを知ることで、日本のことが、よくわかるようになるよ。 いつでも見られる場所に掛けておいてね! まいぜんシスターズ(ぜんいち&マイッキー) ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-■ 内容紹介なぜ大砂漠は「回帰線」上に現れる? 海の底だったエベレストは、なぜ世界一高い山になった? 最大の流域面積を持つアマゾン川はどうやって誕生した? ヨーロッパの歴史を丸ごと変えた暖流の威力は? なぜ、フィンランドは国土の10%もが湖になった?――。本書は、世界の地形をめぐる謎と不思議に、とことんまで答える本。山脈、大河、砂漠、海流、湖から、気象、岩石・土壌まで、世界地図を見るのがもっともっと好きになる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オリンピックやW杯で、必ず仰天させられる、世界の珍名偉人たちを徹底的に掘り下げ、おちゃらかしまくった、脱力系爆笑偉人録です。スロベニアの世紀のスイマー「ペーター・マンコッチ」、 旧ソ連の政治家「ワジム・バカーチン」 、ガーナのサッカー協会会長は「ニャホ・ニャホ・タマクロー」…etc。「マンコッチ一発来た~」と大はしゃぎ実況した日本人アナは、のちにセクハラで降格…等、思わずニヤリとするネタ連発。とんちが利いたイラストは、地獄の念力絵師、金子ナンペイ氏。誰もが気になっていたあの人この人が、この1冊に大集合。知的で痴的な全く新しいインターナショナル名士録です!
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4.0鉄道とは、人類のドラマである! その胸躍る軌跡のすべて 鉄道誕生から約二〇〇年――そこには、爛熟する豪華列車もあれば、等級制が生み出す人間模様もある。廃線問題が起こる一方で、座席や照明は進化し、激化するスピード競争はついにリニア開発までいたりついた。他に類を見ない独特な文化を生み運んできた鉄道の全軌跡を、第一人者が新聞や文学、写真や絵画を渉猟して描き切る、壮大にして無二の世界史! 「二等車は一等車の上流と三等車の大衆を分かつ、ちょっと曖昧な漠とした中間ゾーンであるだけに乗客心理は微妙であった。誰でも二等車に乗ると、あるいは乗れる身分になると、ほっと安心する。それでいい気になって、不遜な態度で乗務員に接する、知らぬ男女の二等客が思わぬ不倫関係で突如途中下車してゆく……」(「第六章 等級制と社会」より) [本書の内容] 第一章 のびゆく鉄道 第二章 コンパートメントと大部屋式 第三章 無謀なスピード競争は終わったが、スピードはわが命 第四章 鉄道旅行の時代 第五章 鉄道快適化物語 第六章 等級制の人間模様 第七章 日本にもあった「一帯一路」 第八章 鉄道はデザインの宝庫 第九章 超高速時代と反芻 第一〇章 豪華列車からクルーズ列車へ 第一一章 芸術が描いた鉄道 第一二章 リニア新時代と鉄道の公益性
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で今なお愛され続けているMADE IN JAPAN=日本製品や、日本発の技術、食、文化を一挙紹介!日本では当たり前の製品が海外では絶大な支持を集めていたり、日本のメーカーが現地のために作り上げた製品などなど、世界で愛されるMADE IN JAPANから100点を厳選。外国人が見た、日本人の知らない日本がここにある!
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3.0日本から飛行機で約6時間半、オーストラリアの少し北に位置するパプアニューギニアでは、現代人が想像もできない世界が繰り広げられている。たとえば黒魔術。2013年には20歳の若い母親が裸にされて火をつけられる「魔女焼き殺し事件」がニュースとなったが、復讐や呪いなどの呪術がいまだに存在している。一方で、お金として貝殻が使われていたり、親族の頭蓋骨に化粧を施して一緒に暮らしたり、祖先がカマキリだと信じている村もあるなど、思わず笑ってしまう文化も息づいている。日本人の常識が根底から覆されながらも、人間として大切なことに気づかせてくれる一冊。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学史・物理学・相対性理論・量子論・宇宙・数学・化学・地球史の全8テーマから成る「教養の入門書」の決定版!数ある教養本のなかでも、イラスト図解の量は群を抜いており、ポップで親しみやすいイラストで「楽しく教養を身につけたい」という人におすすめ
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史・哲学・言語・心理・文化・経済・社会・日本・芸術の全9テーマから成る、「教養の入門書」の決定版!数ある教養本のなかでも、イラスト図解の量は群を抜いており、ポップで親しみやすいイラストで「楽しく教養を身につけたい」という人におすすめ!
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4.0「願いを叶えたい」「運命の人に出会いたい」「天職で輝きたい」なら余計なことをやめること! Amebaランキング各種部門第1位! 超人気ブログのメソッドが一冊に! 幸運に導く「最強の味方」とつながる方法【目次】宇宙におまかせ ステップ1 やらなくてもいいことをやめ、制限をはずす/宇宙におまかせ ステップ2 自分を大切に扱い、「受け取ること」に慣れる/宇宙におまかせ ステップ3 よけいな思考を手放し、宇宙に同調する/宇宙におまかせ ステップ4 チラッと思ったことを、実現させる/宇宙におまかせ ステップ5 魂の声を聴き、自動的に奇跡を起こす【著者紹介】大木ゆきの 学校教師、コピーライター等を経て、スピリチュアルの世界で仕事を始め、ワークショップや連続コースを全国で開催。インドの聖地で学び、怖れや執着から自由になる「認識を変える光」を流せるようになる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身に覚えのない罪を着せられ、 人生を奪われた人々がいる。 隠された証拠、強要された自白、誤った鑑定、 偏見と憶測が生んだ致命的な誤認――。 本書は、国内外で実際に起きた35件の冤罪事件を、 「濡れ衣」 「死刑確定からの逆転無罪」 「真犯人の存在」 「でっちあげ」 など 多様な角度から描き出した実録集である。 誤り続けた捜査、崩れ落ちた証言、覆された判決。 長い年月の果てに明らかになった“真実”は、 正義がいかに脆く、危ういものかを突きつける。 なぜ無実の人が犯人にされたのか。 どこで正義は道を誤ったのか。 事件の全貌をたどるとき、 あなたは冤罪という現実に何を思うだろうか。 ■目次 ●第1章 濡れ衣 国内編 ・無罪を証明する証拠品を隠蔽し続けた検察の大罪 布川事件 ・2園児殺害容疑で逮捕された保母が完全無罪を勝ち取るまで 甲山事件 ・1人の青年を無実の罪に陥れた暴力団員らの目撃証言 福井女子中学生殺人事件 ・冤罪を晴らしたDNAの再鑑定と、真犯人と思われる男の存在 足利事件 ・被害者主婦に言い寄っていた刑務官の義父が逮捕されたが 平野母子放火殺害事件 ・担当刑事が、女性看護助手の恋愛感情を逆手に偽りの自白を強要 湖東記念病院人工呼吸器事件 ・車載カメラの映像分析で、犯人とされた中学教師の無罪を証明 三鷹バス痴漢冤罪事件 ●第2章 濡れ衣 海外編 ・殺人犯に仕立て上げられた黒人ボクサーの不屈の闘い ルービン・カーター事件 ・13歳の新聞配達少年を殺害したとして投獄された4人組 英ブリッジウォーター・フォー事件 ・DNA検査により濡れ衣が晴れ、逮捕から30年後に釈放・無罪に コーネリアス・デュプリー事件 ・軍事政権下、共産主義革命を企てたとして22人を不当逮捕 韓国・釜林事件 ・無実の罪で38年間投獄されたイギリス史上最長の冤罪事件 英マージーサイド州、ダイアン・シンダル殺害事件 ・殺人犯の汚名を着せられたプエルトリコ人男性が獄中で何度も自殺未遂 米イリノイ州、11歳ベビーシッター強姦殺害事件 ・アメリカ裁判史上最大の汚点 ウエスト・メンフィス3事件 ・なぜ、殺されたホームレス男性の遺体の写真にハエの産卵痕がなかったのか? キルスティン・ロバト事件 ・母親が殺したとされた幼子4人の本当の死因は先天性遺伝子疾患だった キャスリーン・フォルビッグ事件 ●第3章 死刑確定からの再審無罪 ・祈祷師一家殺傷事件の犯人として獄中に34年 免田事件 ・再審の扉を開いたのは死刑判決を下した高松地裁の元裁判官 財田川事件 ・警察が自白誘導のためスパイを送り込み、血痕が付着した掛け布団を捏造 松山事件 ・6歳の幼稚園女児を誘拐・殺害したとして確定死刑囚に 島田事件 ・一家4人殺しの犯人として獄中に47年、身の潔白が晴れるまで58年 袴田事件 ●第4章 真犯人は別にいた ・妻子を殺した真犯人は同じアパートに住んでいたシリアルキラー ティモシー・エヴァンス事件 ・事件発生から22年後に真犯人が名乗り出て冤罪を証明 弘前大学教授夫人殺人事件 ・ヒッチコックの映画「間違えられた男」の題材に 米プルデンシャル保険会社強盗事件 ・少年5人逮捕の13年後、別の服役囚が犯行を自供 米セントラルパーク・ジョガーレイプ事件 ・多くの人命を救った英雄が一転して第一容疑者に 米センテニアル・オリンピック公園爆破事件 ・逮捕された少年の服役後に真犯人が判明。担当の刑事は自殺 韓国・ヤクチョン五叉路交差点タクシー運転手殺人事件 ・婦女暴行容疑でタクシー運転手を誤認逮捕。刑期終了後に真犯人現る 氷見事件 ●第5章 でっちあげ ・被害者主婦の作り話と思い込んだ、福島県警いわき東署の大失態 いわき狂言強盗でっちあげ事件 ・全ては女性セラピストの誘導尋問による虚偽記憶だった 米マクマーティン保育園裁判 ・身内の犯行を隠蔽するため、届け出た善意の主婦を犯人に 大阪府警堺南警察署「拾得金ネコババ犯」でっちあげ事件 ・モンスターペアレントによる虚偽のクレームが大事件に発展 福岡「殺人教師」でっちあげ事件 ・被害女性が後に殺人罪で逮捕、全て作り話だったことを告白 米デューク大学ラクロス部レイプ捏造事件 ・仕事でやむなく車を停めた男性の正論に激昂し「暴行!暴行!」と無線連絡 築地警察署女性巡査による虚偽通報・不当逮捕事件 ・障害者郵便制度不正利用の指示を出したとして厚労省の局長を不当逮捕 大阪地検特捜部主任検事証拠フロッピー改ざん事件 ★本書掲載の情報は2025年11月時点のものです。 ■著者 鉄人ノンフィクション編集部
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-それは、誰のためなのか、何のためなのか 事件・事故、企業や政治家の不祥事が起きると、テレビで必ずといってよいほど目にする光景が「謝罪」の記者会見シーンだ。「謝罪会見」は日本くらいでしか行われない、実は珍しい行為なのだという。 パロディストにして、フォトモンタージュの先駆者である著者は、この「頭下げ」と題した謝罪関連の新聞記事を長年に渡り膨大に収集している。また同時に、欺瞞に満ちた企業や政治家、個人の謝罪の姿を今日もシビアに観察し続けている。 本書で取り上げた謝罪会見の数々は、近代史的に看過できない事件ばかりであり、数年も経てば忘れてしまう我々にとっては当時を思い出す良い機会となるはずである。 今日も明日も日本のどこかで繰り返される「謝罪会見」の光景。 3人ほどのトップや関係者が謝罪して事件が終わったかのような錯覚をする。そして同時に同じような事件・事故や不祥事が、改善されることなく起きてしまい、悲劇が繰り返されていることにも気が付くだろう。 そのたび「謝罪会見にだまされるな!」という気持ちが強くなってくる。 巻末に収録された、デイブ・スペクター氏との対談も必見。
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5.0私たち人類は「理性」をフル活用して、「国家」を作り出し、そして宇宙と生命の神秘を解き明かそうとしています。 その一方で、いくら超越的な存在になったとしても、生物としての基本的な行動パターンは変わっていません。 そのため、地球に誕生してから今日まで、細菌やウイルスが引き起こす感染症にたびたび冒されてきたのです。 古代・アテネの疫病に始まり、東ローマ帝国を襲った「ユスティニアヌスの疫病」、同時期に中国で起こった「晋の疫病」、奈良・平安期の日本で広まった疫病。 そして、ハンセン病、黒死病(ペスト)、天然痘、結核、コレラ、インフルエンザ――。 こうした感染症のパンデミックに対して、人類はいつも理性を持って戦い、封じ込めようとしながらも挫折を繰り返し、そして共生・共存してきました。 新型コロナウイルスが流行しはじめてから3年、私たちはようやく日常の生活を取り戻しています。 そんないまだからこそ、過去の人類の歴史を振り返ってみることが私たちには必要です。 さまざまな振興のウイルスに冒される21世紀は「感染症の時代」と言われています。 本書で得た学びは、次なるウイルスの脅威が世界を襲ったとき、必ず我々日本人の指針になるはずです。 古今東西の世界史と日本史を知り尽くした著者だから描けた、誰も読んだことのないまったく新しい「感染症の文明史」。 渾身の大作が満を持して登場!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 永遠の少女を生きる私は、ロリータ/ゴスロリファッションを身にまとう。-私とセカイとの幸福な出合いへと導く、日本発服装的革命実践の手引書。
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-「海外で生活するのって、やっぱり大変だよね」「英語ができないと、外国人となんか話せないし」「国際問題はよく分からないけど、わたしには関係ないか」いろんな言い訳をして、世界から目を背けていませんか。国際派エリート、パトリック・ハーランが、これからの世界で通用する人になるために、絶対におさえておきたいコミュニケーションのポイントを伝授。ゆりかごから墓場まで、世界各国の人生ハイライトの他、見落としがちな、外国人とうまく付き合うコツ、意外と人に説明できない時事問題の要点まで。文化もマナーも国際問題も、これからの時代に必要な全てが楽に学べる、究極の国際コミュニケーション入門書。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
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-「日本の常識は世界の非常識」と言われることがある。しかしそれは日本に限ったことではない。世界のありとあらゆる地域には、他では通用しない常識が数多く存在する。 本書ではそんな地域限定の「常識」を、全世界から収集した。 人によっていかに「常識」が違うか。 この1冊を読めば、世界を見る目が変わること間違いなし!
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-社会現象を起こした天才・伊藤計劃の「死」へ、 最も早く、最も鋭敏に応答した批評を発表し、 第5回日本SF評論賞優秀賞を受賞した岡和田晃。 その受賞から2013年までの間に発表された批評を 「伊藤計劃、SF、世界文学」の3つの柱でまとめた、 80年代生まれ、博覧強記を地で行く若き論客の初の批評集!! SFと文学の枠を取り払い、 ミステリやゲームの視点を自在に用いながら、 大胆にして緻密にテクストを掘り下げる。 愉楽に満ちた輻輳(ふくそう)する言葉が、 あなたの知性に挑戦する!! ぎっしり濃密な2段組320頁が待望の電子化! *《日本図書館協会 選定図書》に選ばれました。
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-★☆★SNSフォロワー数が約30万人★☆★ ★☆★新進気鋭の大人気ヒーラー★☆★ ★世界10カ国以上のメディアで表紙を飾る、国際的に活躍するスピリチュアルリーダー『NOCCI』。彼女のメソッドでどんな人でも「サードアイ」が覚醒し、なんらかの変化を実感した人は延べ1万人以上! ★サードアイは脳の奥に位置する松果体と直接つながり、覚醒すると人が発する波動が一気に上昇。するとサイキック能力が急速に開花する。覚醒させるには瞑想などの鍛錬が必要と思われてきた中、彼女のメソッドでは約68秒で変化が起こると大人気講座となる。本書はその講座の内容を余すことなく公開! ★「ワーク&思考法」「セルフ除霊」は自宅でできて、効果抜群! ・本当は望んでいない幻想を捨て、なりたい自分を明確に認識できる ・ハイヤーセルフとつながり、直感的な導きを受け取れる ・高波動のエネルギー共鳴が起こるため、チャンスがどんどん訪れる 成功体験があなたを待っている!
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-2011年1月12日、ストーンクロック(石の時代)からウォータークロック(水の時代)へと移り変わる重要な日、著者はニュージーランドの地に立った。龍蛇族の真相を求める探索の旅が、龍神の封印を解き、アセンションを祈るセレモニーの旅へと変容する。
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4.3「自分で決められない」「人に合わせてしまう」 「どちらがいいのか選べない」…… そんな選択できない人! 情報に溺れ、一喜一憂しないために。 仕事・お金・成功・人間関係・時間 学生時代に1万冊以上の本を読破し、 トップコンサルタントからカリスマ作家となった 著者がすすめる、人生に迷わないための25冊。 これを読めば、 どんな岐路に立たされても自分の道を決断できる! 『死ぬまでお金に困らない力が身につく25の稼ぐ本』と合わせて読めば、最強! 自分の人生を生ききるための決断力を身につける 珠玉の25冊を公開。 【1】〔人生〕人生の本質に気づかされる5冊 【2】〔仕事とお金〕 お金と成功の本質に気づかされる5冊 【3】〔人間関係〕 人間関係の本質に気づかされる5冊 【4】〔時間〕時間の本質に気づかされる5冊 【5】〔決断〕決断の本質に気づかされる5冊
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 岡山から世界に羽ばたいた先人たちが果たした役割を振り返りながら、地域の歴史を見つめなおす。
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-中世から近代への歴史潮流の中で「黄金時代」を築いた一七世紀オランダ.欧州低湿地の小国は,いかにしてプロテスタントの連邦共和国として資本主義,民主主義,科学技術という近代の支柱が胎動する舞台となったのか.オランダを「世界への窓」とした江戸期日本,そして米国へと播種されたその意味を捉え直す立体世界史の試み.
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3.8日本人のイスラム観はかなり偏っている。礼拝、ラマダン、一夫多妻制……。最近ではそれにテロが加わり、「恐い」というイメージも定着しつつある。本書においてはそれら「イスラムに対する偏見」を取り除くために、彼らが大好きなジョークを通じてイスラムの日常生活を紹介した。
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4.6大学入試に出題される評論文は、なぜ難解なものが多いのか? それは、その多くが「世界に山積される数多くの課題」に取り組む上で必要とされるものだから。評論文を読み解くことは、世界をよきものにするための最良の独学の道である。国民国家、資本主義、グローバリゼーション、新自由主義、ポピュリズム…世界のいまを知り、未来をつくるために必要な知識を伝える、学び直し読書案内。高校生から社会人まで、必読教養入門書・良書30冊の紹介とその読み解き方。 「本書で紹介する書物に扱われるテーマが"現代社会や世界に山積される数多くの課題"である以上、そうした一歩一歩の先に開けてくるのは、この社会、そして世界を理解するための視座──そしてそれをより良きものへと導くための回路であるはずです。つまり、評論文のより良き読み手となることは、僕たち自身が、この社会や時代を未来へと切り拓いてゆく一個の主体となることに等しいのです。」(「はじめに」より) 【目次】 第1章:〈表象representation〉とは何か? §1 再現としての表象 §2 代表/代弁としての表象 第2章:国民国家と民主主義 §1 フランス革命と国民国家 §2 一般意思とは何か §3 多数決について考える §4 全体主義 §5 ポピュリズム §6 代議制民主主義の限界を超える 第3章:コロニアリズムの歴史を概観する §1 近代国家の夜明け §2 ナショナリズム §3 資本主義 §4 植民地主義=コロニアリズム §5 植民地主義とナショナリズムの相関 §6 日本の近代をふりかえる §7 近代国家としての日本の言語政策 第4章:声を奪われた人々の"声" 【本書で紹介する推薦図書30】 森達也『フェイクニュースがあふれる世界に生きる君たちへ 増補新版 世界を信じるためのメソッド』(ミツイパブリッシング) 佐々木毅『民主主義という不思議な仕組み』(ちくまプリマ―新書) 遅塚忠躬『フランス革命 歴史における劇薬』(岩波ジュニア新書) 重田園江『社会契約論 ホッブズ、ヒューム、ルソー、ロールズ』(ちくま新書) 坂井豊貴『多数決を疑う 社会的選択理論とは何か』(岩波新書) 石田勇治『ヒトラーとナチ・ドイツ』(講談社現代新書) 水島治郎『ポピュリズムとは何か 民主主義の敵か、改革の希望か』(中公新書) 小熊英二『社会を変えるには』(講談社現代新書) 高澤紀恵『世界史リブレット29 主権国家体制の成立』 (山川出版社) 谷川稔『世界史リブレット35 国民国家とナショナリズム』(山川出版社) ヨハン・モスト『マルクス自身の手による資本論入門』(大月書店) 川北稔『砂糖の世界史』(岩波ジュニア新書) 吉見俊哉『博覧会の政治学 まなざしの近代』(講談社学術文庫) 三谷太一郎『日本の近代とは何であったか』(岩波新書) 加藤陽子『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(新潮文庫) 川村湊『海を渡った日本語 植民地の「国語」の時間』(青土社) 石原俊『〈群島〉の歴史社会学 小笠原諸島・硫黄島、日本・アメリカ、そして太平洋世界』(弘文堂) 安彦良和『虹色のトロツキー』全八巻(中央公論新社) 吉田裕『日本軍兵士 アジア・太平洋戦争の現実』(中公新書) モフセン・マフマルバフ『アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ』武井みゆき、渡部良子訳(現代企画室) 四方田犬彦『驢馬とスープ papers2005-2007』(ポプラ社) 石牟礼道子『蘇生した魂をのせて』(河出書房新社) 森山至貴『LGBTを読みとく クィア・スタディーズ入門』(ちくま新書) 辺見庸『たんば色の覚書 私たちの日常』(角川文庫) 金森詩恩『私のエッジから観ている風景 日本籍で、在日コリアンで』(ぶなのもり) 下地ローレンス吉孝『「混血」と「日本人」 ハーフ・ダブル・ミックスの社会史』(青土社) ケイン樹里安・上原健太郎編著『ふれる社会学』(北樹出版) 内藤正典『プロパガンダ戦争 分断される世界とメディア』(集英社新書) ジャン・ベルナベ/パトリック・シャモワゾー/ラファエル・コンフィアン『クレオール礼賛』恒川邦夫訳(平凡社) 庵功雄『やさしい日本語 多文化共生社会へ』(岩波新書) 岡真理『記憶/物語』(岩波書店)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年間のH回数、一番多い国は? 「目と目が合えば即エッチ! 不倫大国・○○○!!」「世界初の○○○は、実は医療器具だった!!」など、誰もが知りたいエッチなトリヴィアを集めました! 世界から見たら、あなたの性癖はフツーかも?※電子版では、紙で出版された内容と一部異なる場合や、削除及び修正している写真、イラスト、ページなどがある場合がございます。予めご了承の上、お楽しみください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■特集:世界で勝てるクール・ジャパンの新戦略とは? エンターテイメント業界の最新トレンドを総力特集(国内コンテンツ市場の全体像/海外コンテンツの世界での状況/映画・アニメ・放送・ゲーム・音楽・出版・玩具、各業界と経済産業省の対応策/業界識者へのインタビュー) ■それぞれの業界の市場推移やランキングで、業界のトレンドが一目瞭然[映画/音楽/ゲーム/ソーシャル/アニメ/放送/出版/テーマパーク/玩具/スポーツ/IT/その他] ■本書の特徴:4つのステップでエンタメ業界を完全攻略!/1)[業界の状況]で市場を俯瞰的に見る/2)[ニューストピックス]で最新情報を押さえる/3)[ここをCHECK!]でデータの要点がわかる/4)[Pointピックアップ]でさらに詳しく業界のトレンドを追う
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画、音楽、ゲーム、ソーシャル、IT、出版、テーマパーク、放送、アニメ、スポーツ、玩具などなど。さまざまなエンタメ業界の動向を、豊富なデータを基に解説。2012年のエンタメ業界を突き進むための最強ナビゲーションブック!
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4.5UFO、超古代文明、未確認生物、奇蹟、超能力、怪奇現象…。 世界では常識では説明できないような、不思議なスポットがある。 古代エジプトで建造された神殿地下に刻まれた「電球のレリーフ」、ギザの大ピラミッドの頂上にあるとされる地下王国への入り口、数万もの人々が目撃したという聖母マリアの顕現、プレ・インカ時代に黄金で形づくられたというジェット機の模型、オーストラリアのソールズベリー川に現れた首長竜、カリブ海最大のミステリーとされる「バルバドスの動く棺桶」……。 はたして、現地ではいったい何が起きていたのか。 『ウルトラQ』で不思議に取りつかれたオカルトマニアの外交官が、公務の傍ら、世界各地の〝オカルト遺産〟を訪問。知られざる伝説の真相を探究する。
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-この世界が存在する価値があるのかを問う問題作! 世界一有名と言ってもよい小説に、ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』がある。哲学好きの方は、3兄弟の中でイワンに惹かれる人が多いかもしれない。イワンとアリョーシャの掛け合いは、作中で屈指の見所となっている。物語的には、イワンは破滅し、アリョーシャが宗教的な勝利をおさめたかに見える。しかし、言論における論理としてみると、アリョーシャはイワンを論破できていない。 小説の知名度に比べ、この作品のイワンの問い(★)は、あまりにも哲学的に難解なため、ほとんど論じられてこなかったというのが実情である。『カラマーゾフの兄弟』には多くの解説書があるが、このイワンの問いに哲学的に肉薄している作品はおそらく皆無。哲学者ベルクソンですら、『道徳と宗教の二源泉』でこの問題に少し触れているにすぎない。W.S.モームは『世界の十大小説』で、この問題が未解決なことを指摘している。イワンの問いと類似した問題は、ウィリアム・ジェームズの『信ずる意志』や、アーシュラ・K・ル・グィンの『オメラスから歩み去る人々』に見ることができる。しかし、これらの作品でも、問題提起にとどまっており、満足な回答にはいたっていないといわざるをえない。 本書はこの問題に正面から取り組み、論理的な構造を明らかにし、そこから結論を導きだした稀有な書である。 ★イワンの問い いいかい、すべての人間が苦しまねばならないのは、苦痛をもって永久の調和を贖うためだとしても、なんのために子供がそこへ引き合いに出されるのだ、お願いだから聞かしてくれないか? なんのために子供までが苦しまなけりゃならないのか、どういうわけで子供までが苦痛をもって調和を贖わなけりゃならないのか、さっぱりわからないじゃないか 【目次】 第I部──謳われぬ詩 はじめに──警告 第1章 最強の真実 第2章 世界の構造 第3章 世界の終わる理由 第4章 心の可能性の零点への収束 第5章 永遠の沈黙 第II部──詠われる歌 第1章 真実との対峙 第2章 世界の超越性 第3章 世界の豊穣性 第4章 ある国の真善美 第5章 日本の道 おわりに 参考文献
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-今も古城に宿る怨念、歴史を超え呪い続けるミイラ。世にも恐ろしい怪奇ゾーンへあなたを引きずり込む…
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4.0世界の神話には個性豊かな神々が登場し、残酷さ、暴力性、美醜、エロスなど我々の想像を軽々と超えていく。世界を統べる王者、戦闘を司る戦神、地上に豊穣をもたらす生産の神、ときに慈しみときに闘う女神たち、いたずらもののトリックスター神、技術や医術を操る神、死つまり冥界に君臨する死神。本書では、インド、ギリシア、北欧、ケルト、エジプト、日本、中国など各地の神話から100神を、神話学者の視点で解説する。天地創造、命の起源、農耕の誕生……原初の世界のエッセンスと面白さを縦横に味わう“神様ハンドブック”!
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5.0ユネスコ元事務局長推薦! 世界を動かした、知られざる歴史の裏側とは? 授業では学べなかった、「物」から読み解く新しい「世界史」! 世界記憶遺産とは…人類史上、忘れ去られてはならない貴重な文書や記録を取り上げる事業。「世界遺産」「世界無形文化遺産」と共に、ユネスコ(国連教育科学文化機関)が所管する三大遺産事業の一つとされている。 シラーの詩に感動し長年構想を温めた合唱付き楽曲「ベートーヴェン直筆の交響曲第9番楽譜」/人々の非難を恐れお蔵入り寸前だった「ニコラウス・コペルニクスの傑作『天球の回転について』」/熱意で大物ミュージシャンを動かした「モントルー・ジャズ・フェスティバル」/チェ・ゲバラやカストロへ影響を与えた革命家の言葉「ホセ・マルティ・ペレスの記録史料」/光源氏のモデルとされる藤原道長の自筆日記「御堂関白記」など、世界を揺るがした出来事、進歩を促した発見を、文化的に貴重なもの、人類の闘争史として忘れてはならない出来事、歴史的に価値のあるもの、の3つの視点で取り上げています。
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-なじみ深いノアの箱舟からはじまる「聖書をめぐる奇跡」から、「現代に生きる奇跡」「夢にまつわる奇跡」「世にもふしぎな物語」「ふたつの奇妙な物語」他、古代から現代に至る、歴史あるいはサイコミステリーとしても読める37話。
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人類は想像し、試行錯誤を重ね発明を実現してきた――。本書は、古今東西の異色の研究を網羅したものである。中世ヨーロッパで研究された錬金術、人造人間、不老不死の秘術。近年のものは、クローン生物、宇宙船のワープ航法、タイムマシン、テレポーテーション装置、透明兵器等を取り扱う。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グレース・ケリーは「王妃」じゃない?そんな疑問から、「インド」と「天竺」は語源は同じ?「中華人民共和国」は日本語だった、という意外な話まで、古代から現代までの歴史、政治や言語、翻訳事情などを、縦横無尽に渉猟し、世界の国名・地名をとらえなおす。『47都道府県地名うんちく大全』の姉妹版。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 オリンピック参加208カ国の旗の秘密と最新データ、大会出場種目もひと目でわかる! NHK「いだてん」・吹浦忠正監修 2020年東京オリンピック・パラリンピック参加国、全208カ国を網羅!! 国旗を知れば、世界の歴史が見えてくる! 国旗の秘密と最新データ、オリンピック・パラリンピック参加種目もひと目でわかる! アジア、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニアの5エリアにわけ、各国1ページずつの見やすいデザイン。 首都や人口、産業、通貨、時差など、その国の基本データも確認できます。 各国の“ひと口メモ”コーナーでは、国旗や文化、さまざまな出来事についてのプチ情報をご紹介します。 ワールドマップつきで、各国の位置もチェック! 国旗だけでなく、その国の歴史や基本情報、オリンピックエピソードまで詰まった読み応え十分な一冊! ・ワールドマップ ・各国の国旗(アジア、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア) ・コラム(類似国旗集、日の丸の歴史、世界一高い掲揚塔、アフリカのシンボルカラーがもつ意味など) 吹浦 忠正(ふきうらただまさ):1941年、秋田市生まれ。 NPO法人 世界の国旗研究協会会長、元・財団法人オリンピック東京大会組織委員会国旗担当専門職員、元・財団法人長野冬季オリンピック組織委員会儀典担当顧問。 著書に『国旗で読む世界史』『国旗で読む世界地図』、『赤十字とアンリ・デュナン』『捕虜たちの日露戦争』など多数。 前東京オリンピックの国旗担当職員して働き、 来年東京2020オリンピック・パラリンピックの国旗監修も行う。 NHK大河ドラマ「いだてん」ではドラマ中の国旗考証だけでなく、旗章学者“吹浦忠正”も登場しドラマを盛り上げる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 思わず「へぇ~」と叫びたくなる、国旗のアレコレをまとめちゃいました! 世界208カ国にわたる国旗140ネタを収録! 国旗のついての基本の「キ」から、世界の国旗にまつわるトリビア・おもしろエピーソドまで、 全170ネタをイラストとともにわかりやすくご紹介します! おもわず「へぇ~」叫びたくなること間違いなしのネタは、知れば知るほど面白い! この春は国旗から世界の歴史を学び直すチャンスです! <世界の国旗の「えっ! 」> ●1章国旗そのものにまつわるあれこれの「えっ! 」 ●2章国旗の歴史の「えっ! 」 ●3章国旗のデザインの「えっ! 」 ●4章国旗とオリンピックの「えっ! 」 ●5章国旗のアレコレについての「えっ! 」 ※章間コラムあり 吹浦 忠正(ふきうらただまさ):1941年、秋田県生まれ。 1964年のオリンピック東京大会組織委員会をはじめ、 札幌、長野を含む日本で開催した全3回のオリンピックで国旗や儀典にかかわり、 「東京2020オリンピック・パラリンピック」では組織委国際局アドバイザーの任になる。 元埼玉県立大学教授、NPO法人世界の国旗・国歌研究協会共同代表。 NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』では国旗考証を担当。 人気俳優・須藤蓮が「吹浦青年」を演じた。 84カ国を訪問、うち、ロシアには130回。北方領土問題の専門家でもある。 著書に『国旗で読む世界史』『国旗で読む世界地図』、『赤十字とアンリ・デュナン』『捕虜たちの日露戦争』などがある。
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5.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■はじめに こんにちは。著者のめかぶです。 めかぶはこんぶの仲間ですが、私はサメが好きで、サメに擬態したメガネをかけている人間です。 安心してください、この本は、こんぶじゃなくちゃんとサメの本です。 私は幼少期から水族館が好きでした。海洋生物が好きだったのですが、いきなりその中のサメを好きになってしまったのです。 当時はサメのことをなにも知らないような状態だったのに、本当に一瞬の出来事でした。 いきなりでした。「沼」に落ちました。 ですから、頭の悪い私は「とりあえず描こう」「描いて覚えよう」と思いました。それが、すべての始まりでした。 世界には、約500種類以上のサメが存在します。こうしている間にも、新たなサメが発見されているかもしれません。めっちゃ、神秘的じゃないですか? これだけでも「サメに惚れてまうやろー」ってなります。 自分がいろいろなサメの知識を身につけていくうちに、もっとたくさんの人に「こんなサメがいるんだよっ」と知ってもらいたくなり、描いたサメをSNSに掲載していきました。 うれしいことに、さまざまな人に見ていただくことができました。そして、この書籍を出すことにもなったのです。これも、皆さんのおかげです。ありがとうございます!! 少しでも多くの人に「サメの魅力」を知っていただけたらいいな、という思いを込めた一冊です! それでは、SHARKなWORLDへ!! 2022年4月 めかぶ
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-地図×データで“ニュースのなぜ?”がまるごとわかる *世界最低気温は何度? *世界で1番日本の会社があるのはどこ? *人間の5倍の羊がいる国がある!? *なぜ戦争が起きてるの? 世界の国々が楽しく分かるようになる本。 ニュースで見る事件、戦争、災害などはなぜ起きるのか? それぞれの国の事情がわかると納得できる。 たくさんの地図やデータ、写真があるから、好きなところから読んでも大丈夫です! 〈紹介する国と地域は80ヵ所以上〉 第一章 東・東南・南アジア 中国/日本/韓国/台湾/北朝鮮/タイ/ベトナム/シンガポール/マレーシア/インドネシア ほか 第二章 中央・西アジア トルコ/UAE/カタール/サウジアラビア/イスラエル/イラン/イラク/アフガニスタン ほか 第三章 ヨーロッパ イギリス/ドイツ/オーストリア/スイス/フランス/イタリア/バチカン市国/オランダ ほか 第四章 オセアニア オーストラリア/ニュージーランド/南太平洋の国々/フィジー 第五章 アフリカ エジプト/モロッコ/スーダン/エチオピア/ケニア/ナイジェリア/南アフリカ/コンゴ民主共和国/マダガスカル ほか 第六章 南北アメリカ アメリカ/カナダ/メキシコ/キューバ/ペルー/パナマ ほか
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3.5今日,宗教は世界中のどの地域にもあり,宗教が社会全体を動かしている国もあります.また,宗教は歴史の中で重要な役割を果たしてきました.本書では,仏教,キリスト教,儒教,イスラム教など世界の主要な宗教とその日本への影響についてまとまった知識が得られます.歴史や倫社の勉強にも役立ち,社会を見る眼をひろげます.
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4.5世界各地の家庭に滞在し、その家の人とその土地の食材で料理をして食卓を囲むと、 それまで気づかなった疑問が湧いてくる―― ・どうしてここのほうれん草は日本のより味が強いんだろう ・肉とチーズを一緒に食べることが宗教的にだめってどういう理屈だろう ・なぜアボカド産地なのにいいアボカドが買えないのだろう ・ブルガリアの人って本当にヨーグルトをたくさん食べるんだろうか そんな疑問から、食べ物と政治、宗教、環境、教育、気候、民族などとのつながりを解き明かしていく。 台所探検家・岡根谷実里が探る「おいしい/おいしくない」を超えた料理の向こう側の話。 第1章■食と政治 ブルガリア ヨーグルトは本当に「伝統食」か? メキシコ アメリカナイズされるタコス ベトナム 元技能実習生たちが作る精進料理 スーダン パンの普及が生活を揺るがす ★コラム1 おみやげに喜ばれる日本のお菓子は? 第2章■食と宗教 イスラエル マクドナルドにチーズバーガーがない――食べ合わせの謎に迫る インド 世界一厳しい? ジャイナ教の菜食と生命観 ★コラム2 機内食に見るフード・ダイバーシティ 第3章■食と地球環境 ボツワナ アフリカの大地で出会った、タンパク質危機を救う最強の魚 メキシコ アボカド人気が大地を渇かす ★コラム3 世界のサバ缶30種を食べ比べてみた 第4章■食の創造性 フィンランド パンケーキ作りに透けてみえる子ども中心教育 ベトナム 代替肉のルーツを探して寺の台所へ 第5章■食料生産 キューバ 食料配給制が残るオーガニック農業先進国 中国・上海 安心して食べられる野菜を求めて ボツワナ 牛肉大国でなぜ虫を食べるのか? ★コラム4 卵大国の日本、なぜ卵はずっと安いのか? 第6章■伝統食と課題 モルドバ 自家製ワイン文化とアルコール問題 中華文化圏 進化する月餅と増える廃棄 ★コラム5 ラマダンの時期、世界の食欲は増す 第7章■食と気候 ウズベキスタン 日本の野菜は水っぽい? コロンビア 豊富な気候帯が生み出す一杯のスープ ★コラム6 世界の家庭の朝食はパンとシリアル化が進む 第8章■食と民族 パレスチナ 国境よりも堅いオリーブの木と自家製オリーブ漬けの誇り ヨルダン シリア難民がもたらした食文化
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-ディープステートの正体がとうとう明らかに!伝説のサイキックが、イルミナティ、フリーメーソン、そしてレプティリアンについての真実を語る!闇の勢力と対峙する方法も伝授!
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3.5話題のロングセラー『「世界の神々」がよくわかる本』の第四弾!映画やTVゲーム、ファンタジー小説でおなじみの神獣・モンスターたち。力強く、不思議な力をもった異形のものたちに対するわれわれ人間の憧れは強く、多くの書物や伝説の中にその存在を見出すことができる。本書は、神話などに登場する華麗で美しい伝説の生き物から、人びとの間で古くから言い伝えられてきた恐ろしいモンスター(怪物)までを、おなじみのイラストとともにわかりやすく紹介するものである。古き力の象徴であり、隠された財宝の守護者=ドラゴン誇り高く、凶暴で、処女好きの神獣=ユニコーンちっとも勇敢ではない、戦闘部族の人気者=イクトミ猛きアステカ戦士が支持した、王の宿敵=テスカトリポカエジプトの神々の最大の宿敵=アペプ日本神話最古の英雄に倒された、最大の怪物=ヤマタノオロチなど139体の生き物を楽しく解説した本。
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4.3聖なる物語――神話。メソポタミアのギルガメシュ叙事詩、パレスチナの旧約聖書、ケルトのアーサー王伝説、日本の古事記など、世界にはたくさんの神話があります。長い時を経てなお私たちを魅了する個性豊かな神々や、美しくも恐ろしいストーリー。世界各地に伝わる神話のエッセンスを凝縮した、宝石箱のような一冊。
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-ギリシア、北欧、ケルト、エジプト、インド……数千年の時を超え、各地で語り継がれてきた「神話」。ここに「事実」はないが「真実」はある!■なぜ、最高神ゼウスは「最低の女たらし」に描かれたのか■「アポロンの神託」が絶対に外れない理由■なぜ、太陽神ラーは「残念すぎる老後」を送ったのか■「妙にリアル」な描写の世界終末戦争■なぜ、インド神ガネーシャは「象の頭」を持つのか?その「夢のファンタジー」のようなストーリーには、それぞれに〝ドラマ〟が隠されていた!ゲームや小説でもおなじみキャラクターたち総登場!「リアルな神話」の世界が見えてくる!
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-悪魔王を瞬殺する戦の女神,破滅をもたらす不吉な美女神,戦わずして最強の日本神話最高神,パイナップルになって親孝行するなまけ者娘――ギリシア,北欧,インド,ベトナム,日本,韓国など世界各地や,ネイティブアメリカン,アイヌなどの諸民族に伝わる神話や昔話から,「美しく優しい」だけじゃない多様な女神を紹介!
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人類にとって最も基層的な宗教現象である呪術と民間信仰。その実践的な在り方を、民博が所蔵する膨大なコレクションとともに紹介!
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3.0その行動は外国人には通用しません! 日本人の考え方やふるまいは、実際はどう思われているのか?「日本の常識は世界の非常識」と揶揄される。他方、称賛される日本的発想もある。世界が一つになり、海外勤務や海外出張が必須となったいま、日本では当たり前の価値観や行動基準が外国人にどこまで通用するのか、とても気になる。そこで、私たちの生活に根づいた代表的な教え「ことわざ」を手がかりに、それぞれの世界標準度を考察。海外経験豊富な著者が、ビジネスにも役立つエピソードを交えて、日本人の常識度を50項目でチェックする。あの国ではもしかしたら、「旅の恥はかき捨て」とはならないかもしれない!?
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3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 丸くて、愛らしくて、壊れてしまいそうなほど繊細。 時に美しく、時にひょうきんな各国のスノードームをとことん愛でるフォトブック。
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3.0『神との対話』・『聖なる予言』・『かもめのジョナサン』・『ガンジー自伝』・『禅とオートバイ修理技術』などのベストセラーをはじめとした古今東西のスピリチュアルの名著50冊のエッセンスが1冊にまとまりました。スピリチュアルの必読書の要点が1冊5分で分かります。
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4.0アメリカ国内で新型コロナウイルスが猛威をふるったワケ、イギリスがEUを離脱した理由…混乱する現代社会を読み解くカギは「宗教」と「思想」にある!あの国、あの組織の人間は、いったい何を目的に動いているのか。何を目指し、これからどう動くのか。それらはすべて、彼らの「根っこにある価値観」を覗いてみるとよくわかる!
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3.0タブーとは、禁止された事物や言動を意味する。それは、マナーやエチケットのような行為から、差別用語や特定の言葉、権力者が封印しておきたい歴史的・社会的問題まで、幅広い領域にわたる。アメリカ大統領が人種や宗教に関する排他的発言を繰り返したり、日本国内でも公然とヘイトスピーチが行われる現在の風潮のなかで、侮蔑的、差別的なニュアンスをともなう言動について知ることは、私たちの新たな教養とも言える。日常生活、しぐさ、性、食事など世界中のタブーについて学び、異文化への理解を深める一助となる一冊。 【目次】第一章 日常生活でのタブー/第二章 性についてのタブー/第三章 食べ物のタブー/第四章 現代社会のタブー/おわりに/民族・人種蔑称一覧/主な参考文献
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-大学図書館は知の宝庫であり、各時代の貴重な知的資産が眠っている。一方、近年のICT技術の発展や新たな社会的課題は、図書館の利用形態や存在意義を大きく変えつつある。組織や研究教育のビジョンという視点から、特色ある世界の大学図書館を紹介する。
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2.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ことわざは、時代を越えて語り継がれ、国の壁を超えても胸を打つものです。 また、偉人の名言とは違う味わいがあるのも、魅力のひとつです。 「礼儀が人をつくる」(イギリス) 「笑って暮らすも一生、泣いて暮らすも一生」(ドイツ) 「学ぶ人は千の災害から守られる」(ロシア) 「愛は行為であり、理屈ではない」(スペイン)……など。本書は、人間関係、ビジネス、暮らし……、様々な場面で、知ると役に立つ世界のことわざを紹介します。この一冊で、教養がにじみ出る言葉を使える、人生のヒントになる言葉を厳選して収録。あなたの一生のひとことが見つかるかもしれません。
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-闇に包まれたレールの上を走り抜ける蒸気機関車の音、ヘッドライトの光。全米各地で、ひっきりなしに発生するファントム・トレイン(幽霊機関車)目撃事件。それは、いったいどこから来て、どこへ消えていくのだろうか? 何者かによって運転され、しかもレールをはずれて走る幽霊機関車。想像するだけでも背筋が寒くなるようなエピソードが満載。 第1章 霊気と妖気が漂う恐るべきゴースト事件 第2章 謎が謎を呼ぶ海の怪奇ゾーン 第3章 時・空間の裂け目か!? 天空から“恐怖”が降ってくる 第4章 科学の解明を拒む怪火・怪光現象 第5章 戦慄の接近遭遇! 異次元からの侵入者たち 第6章 いまもなお生存する!? あやかしの未確認動物 ●並木伸一郎(なみき・しんいちろう) 1947年、東京都生まれ。早稲田大学卒業。電電公社(現・NTT)勤務ののち、UFOやUMA、さらには古代史をはじめ、地球上のさまざまな謎を題材に調査・研究し、雑誌・テレビなど多方面で発表、活躍している。著書・訳書多数。
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-DNA鑑定で、地質年代測定で……新発見続々!未確認飛行物体から巨大建造物、心霊現象まで、通説をゆるがす62の謎の真相がついに――◇ 予言か、偶然か。江戸の浮世絵に描かれていた東京スカイツリー◇ 最先端の透視技術が示すクフ王ピラミッドの隠し部屋◇ 2006年に発見されたイタリアの吸血鬼◇ なぜブラジルには、いまだに双子ばかり生まれる村があるのか◇ 現代日本にも、生き物は空から降ってくる……遺された「ロマン」がいま、読み解かれていく!**************〝超常現象〟と聞くと思い浮かんでくる、「古代遺跡などの考えられない建造物」「海底・地底からの信号」「失われた大陸の真偽」「呪われているとしか思えない遺物」「宇宙からの生命体との遭遇」……これらの人智を超えた出来事の「現在地」を確かめていこう。**********
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歴史上、驚異的な現象を引き起こすことができる超能力者や霊能者、魔術師、さらには異世界や宇宙と交流するチャネラーやUFOコンタクティ、タイムトラベラーがいる。こうした超人・怪人・奇人と呼ばれた人々の中からムー編集部が特別に厳選して紹介する。
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4.0東日本大震災・原発事故の2011年からコロナ禍の2020年まで、日本と世界が変容し、混乱した「激動の10年」に書き続けられた時事コラム集成。この間、著者はニューヨーク、ロンドン、パリ、北京、ソウル、香港、台北、キューバ、イスタンブール、リオデジャネイロ、サハラ以南のアフリカ諸国、そして緊急事態宣言下の東京など、様々な場所と視点から世界の変貌=凋落の風景を見つめた。私たちの生きる世界は、そして私たち人間は、どのように変わったのか。全99本のコラムが「激動の10年」を記録する! 【目次より抜粋】 原発を語らず/北京の変貌/吉本隆明さんの思い出/ハバナの三島由紀夫/誰がテロリストなのか/ザハ・ハディト問題/ゴダールのFacebook?/慰安婦と赦し/日本死ね/佐村河内守は詐欺師なのか/非常事態発令下のパリ/サハラ砂漠の南へ/〈1968〉から50年/香港の天安門事件追悼集会/ジョギングの社会階層/コロナウイルスの日々/感染者はケガレか
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-過酷な任務のみを遂行する、各国自慢の特殊部隊の実力のほどを総合診断!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かつてエチオピア帝国の首都であった町、ゴンダール。当時のお城や宮殿がのこり、石だたみの道や緑が美しいこの町に、13才のナティが住んでいます。4人兄妹の一番上のナティは、ふだん、家のお手つだいで大忙し。料理をしたり、妹たちにごはんを食べさせたり、お父さんとお母さんを助けています。家では、時間ができると、テレビを見たり、DVDを見たりすることが大好き。カンフー映画やアクション映画に影響を受け、将来の夢はアクションスターになることです。エチオピアのお正月や、ティムカットというお祭り、食べもの、宗教などを通して、アフリカ大陸のなかでも独特の文化をもつエチオピアの魅力を伝える1冊です。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの28巻目。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シャン州のインレという湖の上。ここで、10才のスミンミャがくらしています。水上にたてられた家から舟で市場へでかけたり、湖で浮き輪をつけて水浴びをしたり。湖上でくらす知恵が脈々と受けつがれてきたこの場所で、スミンミャは、湖の上の学校へ通い、放課後は塾で勉強をしています。スミンミャの将来の夢は、学校の先生。でも、お父さんは、「スミンミャは勉強がよくできるから、ヤンゴンのような都会にあるいい大学に入って、外国にでていけるような仕事についてほしい」と思っています。ミャンマーの独特な服装や食文化も面白い1冊です。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの26巻目。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界遺産の町サフランボルでくらすエブラール。かわいらしい木造家屋の2階は、お母さんがきりもりする小さなペンションになっています。エビム(トルコ語で、「わたしの家」という意味)というペンションの名前は、お客さんに自分の家のようにくつろいでほしいと願ってつけられました。エブラールは、お母さんの仕事を手伝ったり、トルコの伝統的な料理を教わったりしながら、石だたみが広がる美しい町でくらしています。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの24巻目。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インドの首都デリー。さまざまな宗教や文化がまざったアジア有数の巨大都市に、10才のアルナブが住んでいます。おじいちゃんとおばあちゃん、それからおじさん一家とアルナブの家族が暮らす大きな家には、コックさんや、運転手さん、メイドさんもいます。お母さんの仕事は、家でコックさんたちの監督をすること。お父さんは出版社を経営しています。「将来、だれとでも仲良くできる人になってほしい」と願う両親や、親せきたちに見守られ、アルナブは学校や塾での勉強にはげみ、元気いっぱいに成長しています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 南アメリカ中西部にあるアンデス山脈中の町、クスコ。ウリーセスは学校へ通うため、家族とともにこの町でくらしています。夏休みには、標高約3400mの高地のアンデスから、車で2日かけてアマゾンの村、キンビリへむかい、おばあちゃんたちに会いに行きます。村では、木登りしてくだものをとったり、川で思いっきり遊んだり、自然のなかで元気いっぱいに過ごすウリーセス。親せきにかこまれ、にぎやかにクリスマスや、新年をむかえます。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの16巻目。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中国からローマへと続くシルクロードのまんなかにある国、ウズベキスタン。11才のサブラトは、青の都ともよばれる美しい街、サマルカンドにくらしています。サブラトという名前には「人びとに尊敬されるように」という願いがこめられています。数学がとくいで、将来はお母さんのような観光ガイドになりたいそう。 600人があつまる結婚式や、おじいさん、おばあさんとの関わり合いに、家族や親せきとのきずなをなによりもだいじにするお国柄があらわれます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ユトレヒト州の郊外、ザイストにくらすサシャは、ちょっとはずかしがりやさん。学校の勉強、ホッキー(フィールドホッケー)、リコーダーの練習……なんでも一生懸命にがんばる女の子です。やさしいお兄ちゃんとお姉ちゃん、あたたかい両親にかこまれて、チューリップのような笑顔がかがやきます。学校に通い、放課後はともだちと遊び、夜ごはんの食卓を家族で囲む。そんなサシャの毎日のくらしのほかにも、「シンタクロースの日」「国王の日」などのオランダならではのお祭りや、チューリップ休暇を楽しむようすなども紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地中海にうかぶ大きな島、サルデーニャ島。サルデーニャ島は、イタリアのなかでも独特の文化を持つ島。100才以上の人がたくさんくらす長寿の島として、また、めずらしい形のパスタがたくさんある島として知られています。この島に住むジャンパオロは、わんぱくな10才の男の子。木登りが得意で、車やサッカー、動物が大好き。家族や、たくさんの親せきにかこまれて、のびのびとくらしています。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの31巻目。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オーストラリアの東海岸にある、バイロンベイ。1年じゅうあたたかく、世界中からサーファーがあつまる自由な雰囲気の町です。この町で、ビリーはのびのびとくらしています。朝のマーケットで新鮮な野菜を買って朝ごはん、広いお庭で兄弟とかけまわったり、お父さんのバギーにのせてもらったり。気が向けば、はだしのままで、スケボーに乗って海へ!毎日が夏休みのような、ビリーの海ぐらしを紹介します。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの29巻目。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キューバ中央部にあるにぎやかな街、サンタクララ。チェ・ゲバラのゆかりの地としても知られています。この街にくらすエリオは、野球が大好き。毎日のようにお父さんといっしょに練習しています。キューバ代表の選手になって日本で試合をするのが、エリオの夢です。毎日学校へ行く前に近所の人たちにあいさつをしてまわったり、なにかあるとすぐにみんなが抱きしめてくれたり……ものはあまりないけれど、心はあたたかい、キューバのくらしを丹念においかけました
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1万3千以上の島々からなる国、インドネシア。マン・アユは、緑ゆたかなバリ島、ウブドでくらしています。夢は、りっぱなバリ舞踊の踊り子になること。週に2回、観光客向けのショーで踊るすがたは、まるで別人のようです。観光地としても有名な祝祭の島、バリ。信仰とともに生きる人びとのすがたをおいかけます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロンドンから電車で40分。ヒッチンという落ちついた街に10才のブルーベルは暮らしています。テーラーで働くお父さん、手芸のとくいなお母さん、笑顔がすてきな弟のアーチーの4人家族。たいそうやかけっこ、ダンスが大好きなブルーベル。家でも外でも、いつもぴょんぴょんと跳びまわっています。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの23巻目。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リクソルがくらすのは、山にかこまれ、田んぼがひろがるのどかで美しい町、パロ。ブータン唯一の国際空港がある、ブータンの玄関口です。リクソルの家は、200年前にたてられた伝統的なたてもの。一家で牛をそだて、畑で野菜、田んぼでお米をつくる、自然とともにある暮らしです。花や草で髪かざりを作ったり、大きな木にのぼったり。おてんばなリクソルはあそびを発明する名人です。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの21巻目。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たくさんの島からなり、多くの民族がくらすフィリピン。イフガオ族の民族衣装がよく似合う8才のネリは、ルソン島の北部にあるバナウェにくらしています。山あいにあるバナウェは、空高く棚田がひろがる町です。坂道をのぼって学校へかよい、学校が終われば仲良しの弟、ラムといっしょに日が暮れるまであそびます。将来ともだちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの20巻目。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シラは、地中海沿岸の都市、テルアビブにくらしています。おだやかな気候がつづき、ゆったりとした空気がながれる街です。絵を描くことがなによりも大好きで、怪獣やロボットのフィギュアがたからもの。ちょっとふしぎな女の子、シラは小さな芸術家です。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの17巻目。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学6年生のヌックが暮らすのは、首都のバンコク。緑と水がゆたかな、常夏の街です。バンコクで生まれ育ったヌックは根っからの都会っ子。ピアノの演奏や、本を読むこと、お買いものが大好き。お気に入りのスマートフォンを片手に、都会の毎日を思いっきり楽しんでいます。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの15巻目。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大都市ヨハネスブルグの近郊、ソウェトというかつての黒人居住区にシフィウェはくらしています。夢はサッカー選手。勉強よりも、友だちとの遊びよりも、ボールをおいかけることが大好きです。将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの14巻目。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大国ロシアの東の端、ウラジオストクという街の大きな集合住宅にくらすセミョーンは、サッカーを一生懸命がんばる男の子。街でいちばんのクラブチームで、ゴールキーパーをしています。 長い休暇や祝日の大半は、「ダーチャ」とよばれる別荘でくらすのがロシアの暮らしの定番です。冬は海や川が凍ってしまうような寒さですが、夏休みは毎日海水浴やきのこ狩りにいったりして、のんびり過ごします。家とダーチャを行き来するセミョーンの毎日のくらしのほか、5月9日の「勝利の日」や、ロシアならではのキャンプのようすなども紹介します。 将
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドイツの首都ベルリン。かつては東西に分かれて行き来もできなかったこの街も、いまでは様々な国から人々が移り住むにぎやかな都市となりました。ここに暮らす12歳の男の子、クラースは、自分でなにかを作り出すのが大好き。太陽光電池をつくったり、キックスケーターを修理して使えるようにしたり、工夫を凝らしています。ピカピカになったキックスケーターで生き生きと街を走り抜けるクラースの毎日を紹介します。 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした、「世界のともだち」シリーズの32巻目。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首都カイロから北へ90キロ、ナイル川の河口に広がる緑豊かな農村地帯に、11歳の男の子アフマドが暮らしています。「人生でもっとも大切なのは、家族や親せき、友人たちとのつながり」というエジプト社会の価値観そのままに、アフマドの周りにはいつもたくさんの人々がいます。学校から帰っても、塾に習いごとに遊びの約束にと予定がぎっしりで大いそがしですが、その一つ一つを仲間とわいわい楽しみながら、のびのびと成長するアフマドの日常を紹介します。 将来友だちになるかもしれない、だれかの毎日。世界36か国で写真家が撮り下ろした
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