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4.02017年は「仮想通貨元年」と呼ばれ、2018年はさらに注目度がアップしていきます。 リップルは、数ある仮想通貨の中でも、異なる通貨同士の国境をなくす「ブリッジ通貨」として、他の仮想通貨と一線を画しています。 国際間の通貨決済などを、瞬時に、無料で、確実に行うことができる、これまでにない画期的なシステムを備え、新しい未来はリップルが切り拓くと考えられているほどです。 とりわけ、これからの基本インフラの発動力となる「価値のインターネット」という概念を実社会に定着させていく上で、極めて重要なカギを握っています。 本書はリップルコミュニティのなかで、若手のリップラーとして注目されている筆者による初めての“リップル教科書”として、ゼロからリップルを学ぶことができる究極の入門書です。 「リップル総合まとめ」を運営するGiant Gox氏が、監修の立場で本書にアドバイスいただいており、リップル最前線を知るには最適の一書となります。
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4.0「本アプリケーションをインストールしますか? YES/NO」――原因不明の難病により声を失い、抜け殻の様になってしまった幼馴染み朱井彩葉(あかい・いろは)。彼女を何とか元気づけたい、もう一度彼女の歌を聴きたいと願った山賀連士郎(やまが・れんしろう)は、ネットの奥底で拾った出所の不明の音声合成ソフトに彩葉の声を組み込み、これをスマートフォンにインストールする。ソフトが起動すると同時に、彼の目の前に――画面の中では無く――現れたのは、彩葉そっくりの顔をした少女だった。「ハロー、我が創造主(マイ・クリエイター)! 私は燈音(あかりね)シンク、貴方が魔法を使う為の呪歌を詠唱するもの、呪歌詠唱用仮想人格(ガルドロイド)。魔法と奇跡の戦場にようこそ!」かくして連士郎は、ガルドロイドを用いた魔法使いたちの壮絶な戦いに巻き込まれていく。ライトノベル界の巨匠・榊一郎が紡ぐ、異色のボーカロイド小説!
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4.0語られざる「火葬」のタブーに迫る渾身作。 日本中が将来の右肩上がりの成長を信じていた昭和の時代、葬儀は、参列者の数を競うような壮大なスタイルで行われていた。しかしバブル経済の崩壊、そしてそこから続く「失われた30年」を経て、人の尊厳を守り、生きてきた証を残すはずの弔いは、急速に簡素化が進んでいる。 《そんな傾向に抗する気持ちが、私は年々、強くなった。人間だけが行う「葬送」という文化が失われていいのか。皆で弔い両親や先祖に畏敬の念を持って接する場所(墓)を確保する習俗は、後世に残すべきではないのか――》(「はじめに」より) 筆者の問いは、ここから始まる。 本書では日本人が「死」と「弔い」にどう向き合ってきたのか、その歴史と変遷を振り返る。さらに、そのダイナミックな時代の動きの中で暗躍した人々の生き様をたどる。 古代から続く「ケガレ」の思想と、「キヨメ」を担った人々。 「肉」と「火葬」という二大タブーを逆手に取って富と権力を手にした、明治の政商。 戦後の混乱と復興を象徴する、昭和の怪商。 争奪戦を制した、中国人経営者―― 圧倒的な取材力を持つ筆者が、語られざる“タブー”に迫る。
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-5分で読めるミニ書籍です(文章量6,500文字程度=紙の書籍の11ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍紹介 シャッターが下りている建物が増える中、若者が何か目標を持ってそのシャッターを開けるところもあります。この若者たちのこの行動で市がよみがえるという安心感とともに、いつまでも続いてほしいという切実感も混在します。 地域の歴史は、そんな彼らによっても支えられているのです。 著者紹介 人類が初めて月面着陸した年のクリスマス生まれ。本州の北の雪国に生まれ、生まれた場所でお坊さんを専業でしてます。仕事がないときは留守番をしながら1998年にインターネット初体験。以降子供のころから好きだった特撮やアニメ。趣味だった碁や将棋やパズル、言葉遊び。学生時代に嗜んだ剣道・居合道・合唱・ギター・鍵盤楽器その他の情報収集に夢中。同時に今現在のこの世の中や人生に思いを馳せながらそれらと関連づけての内容を15年くらい前からブログで作成発表。一昨年から動画サイトへ投稿にも挑戦。「ちょっとオタクなお坊さんシリーズ」など、最近は書籍も執筆中。
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4.0早稲田大学ビジネススクール教授、 入山章栄氏推薦! 「ベトナムビジネスは熱い。そして何より面白い!」 1000社超のベトナム進出をサポートした 日本人初のベトナム公認会計士が明かす、 日本企業が「最高のフロンティア」で躍進する鉄則 ◆ベトナムはあらゆる点で「チャンスの宝庫」だ!◆ ・毎年6~8%超の堅実な経済成長 ・平均年齢31歳 ・「リープ・フロッグ」のまっただ中 ・地政学的優位性 ・真面目で親日的な国民性 etc. ◆日本企業はすでに、多様な業界でこれほど躍動している!◆ 【本書の主な内容】 巻頭インタビュー 入山章栄 早稲田大学ビジネススクール教授に聞く 「ベトナムは日本の“裏庭” ではない!! 見放される前に双方の強みを生かせる関係づくりを」 第1章 加速するベトナムの経済とビジネス 第2章 中間層とともに急拡大するアミューズメント・レジャー市場 第3章 グルメ大国の人々を魅了する日系の飲食店と食品 第4章 超加速するDXを下支えする日系IT企業の活躍 第5章 復調した不動産業界で課題解決型のビジネスを展開 第6章 拡大するインフラや電力需要に先進技術で応える 巻末座談会: 「ダナン三日月」の進出プロジェクトを振り返りながら 「遅々としながらも着実に前進するベトナム」を語る ・関根正裕(せきね・まさひろ)商工組合中央金庫 取締役社長 ・加藤勝彦(かとう・まさひこ)みずほ銀行 取締役頭取 ・小高芳宗(おだか・よしむね)ホテル三日月グループ 代表 ・蕪木優典(かぶらぎ・ゆうすけ)I-GLOCALグループ 代表
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3.0・短気でせっかち ・取りこし苦労が多い ・集中力が持続しない ・もの忘れが増えた ・起床時から疲れている…etc それ、心の“不具合(バグ)”かも―― メール、SNS、ゲームetc… フル稼働しているあなたの思考、 ちゃんとメンテナンスできていますか? ブラジルで120万部のベストセラー! 急速にデジタル化が進んだ現代、スマートフォンの普及やSNSの発達によって、 わたしたちはめまぐるしく飛び交う情報に追われ、落ち着きをなくし、これまでにないストレスにみまわれている。 情報過多に陥った脳は休むことなく加速し続け、思考はオーバーヒートし、わたしたちの心は不安にさいなまれて、コントロールを失っている。 現代人はなぜ、子どもから大人まで病んでしまうのか? 精神科医であり、ブラジルで3000万部以上のベストセラーを持つ著者が現代病「加速思考症候群」のメカニズムをわかりやすく解説し、その対処法を説く。
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4.2小さな地方ならではのブランディングがある。 2021年1月、著者の松場登美さんは、人口400人の過疎の町、石見銀山を再生・活性化させた功績で 総務省主催「ふるさとづくり大賞」内閣総理大臣賞を受賞した。 町で創業したアパレルブランド「群言堂」を全国展開のブランドに育て上げ、地域の魅力を全国に発信。 古民家(空き家)再生事業で展開した宿泊事業、リノベ古民家住宅で 若い世代の移住・定住を促進し、子どもの人口はじわり増えてきた。 不便で、遠くて、非効率的。 経済から置いて行かれたような小さな地方だからこそできるブランディングとは? 本書では著者の40年にわたる事業と町づくりの軌跡をたどりながら、 地方再生で効果を上げるために大切な考え方とヒントを包み隠さず伝授する。 地方で地域のために奮闘している皆さん、必読の一冊です! ※この作品はカラーが含まれます。
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3.3過疎化が進む山里。しかしここには、鉄人のような90代の元気な高齢者がたくさんいた──。 88年、1日もか欠かさず日記を書く。和紙作り、鍛冶など職人技を守り続ける。99歳で毎日、自身の商店に立ち、仕入れから販売まですべて一人でこなす。軽々とチェーンソーを操り、木を伐る。山中の一軒家で丁寧な暮らしを営む。笑顔で毎日デイサービスに通い、黙々と読書と塗り絵に集中する……。 登場するのは、一見ごく普通のおじいさま・おばあさま。けれども、普通ではないお元気さ……。その健康長寿の秘訣は何なのか? 各人各様の人生を紐解きながら迫っていく。「人生100年時代」の希望の書。
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-『辞典』の常識を変える驚異の大ヒット『数え方の辞典』が、クイズになって登場!!生活に密着したモノを中心に、知っておきたい数え方を厳選しました。答えと一緒に、なぜそう数えるのかが、よくわかる解説つき。クイズのおまけ”知識のはずみ”には、「麻薬探知犬は1回15分しか働けない」などの小知識を、ギュッと詰めました。 全国の中学生以上の男女…学生、フリーター、OL、主婦、サラリーマン、公務員…など、1000人に挑んでもらった結果、なんと平均点は30点台!? あなたは何題答えられますか?「日本の常識」に挑んでみてください!!
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5.0世界的ベストセラー『嫌われる勇気』著者が贈る 喜び楽しんで生きるヒント 【小さいけれど、確実な幸福。】 「本書が届くべき人に届きますように」――著者 日々を<価値あるもの>にするためにできること ・ゆっくり生きる ・競争から降りる ・虚栄心から自由になる ・他者を信頼する ・過去の経験から学ぶ ・価値観を見直す…… 【本書より】 明日という日がどうなるかわからない。そうであれば、大切な人と諍いをしている場合でない。人が生きられるのは、過去でも未来でもなく今しかない。過去のことを思って後悔したり怒ったり、また、未来を思って不安になったりするのでもなく、過去のことも未来のことも考える必要がないほど満たされた時間を過ごしたい。本書が、そのような時計では測れない時間を過ごし、今日という日を今日という日のためだけに丁寧に、そして、豊かに生 きるためのヒントになれば幸いである。 【目次】 第一章 他者を理解できないのと同じく、 人生のこともすべてわかっているわけではない ――知る「私」 第二章 本当に大事なことを考えるためにはじっくり問題と向き合い、 考え抜かなければならない ――立ち止まる「私」 第三章 過去のつらかった経験をなかったことにはできないが、 「今」が変われば過去は変わる
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4.3かつて若手人気ナンバーワンと言われた 「キングコング」ボケ担当の梶原雄太。 母子家庭で育ち、苦労ばかりの母親に 楽をさせたくてデビュー。 すぐに脚光を浴び、「はねるのトびら」で活躍するも、 人気絶頂期に鬱病で失踪。 復帰するも、テレビ業界は変化していく。 相方・西野亮廣は絵本作家として独自の道を切り拓き、 ひな壇バラエティが主流となった テレビでは自分をうまく生かせない。 「このままじゃ、ジリ貧だ」 そんな彼が人気YouTuber「カジサック」として 活躍するまでの物語。 「自分が輝ける場所」を探してきたのに、 たどり着いたのは「家族」だったーー。 「自分が自分らしくいられる場所」とは何か、 に気づく物語。
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-パチンコ,スロット,競輪・競艇・競馬,……ギャンブル依存は,莫大な借金,職場からの解雇,家庭崩壊,犯罪,自殺など近年多くの深刻な社会的問題をもたらしている。 本書では,「ギャンブル問題」に対して,認知行動療法に基づいたCRAFT(コミュニティ強化と家族訓練)を活用した効果的な対応法を数多く紹介している。ギャンブル問題を持つ家族の心理と病理を理解し,金銭の管理や借金返済計画の注意点から闇金への対応まで,その状況から抜け出すための実践的でこまかな対処法について,長年依存症臨床に携わってきた著者がワークブック形式でやさしく説いたガイドである。 当事者・家族,対応に苦慮している援助職など,ギャンブル問題で苦しむすべての人々に。
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3.0「介護する人」に寄り添う、在宅介護の実用書シリーズ新登場! 20年以上にわたり、さまざまな介護している家族の相談や サポートを続けているNPO法人の「アラジン」。 「アラジン」の蓄積された経験や豊富な相談事例をもとに、 理想じゃない、介護者の暮らしや人生に寄り添った、 リアルな介護の乗り切り方を伝授します。 「気持ちが晴れないとき」 「疲れたとき」 「孤独を感じているとき」 「要介護者に腹が立ってしょうがないとき」etc. 先輩介護者からのアンケートコメントは、必読! 「わかる わかる」と共感できて、 あなたの介護がラクになります。 介護ブログ「ヘルパーおかん。アラフィフ専業主婦からのハローワーク。」で 有名な漫画家、ゆらりゆうらさんの書下ろし4コマ漫画を多数収載。 現役介護福祉士として働きつつ、 実際に家族を介護中の実体験を元にした、笑いと涙の漫画です。 ■目次 ●第1章:自分を犠牲にしない、けれど、後悔しないための在宅介護の考え方 ●第2章:在宅介護・遠距離介護を始めるまでの流れとポイント ●第3章:「介護の困った」の乗り切り方(先輩からのアドバイス) ●第4章:自分の心と体を追い込まないために ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、"家族関係"や"現代人の心の危機"について、新聞に連載され好評を博したエッセイに書下しを加え、編集してまとめたものである。4人の子持ちである著者自身の家族や患者をめぐる家族のエピソードなどを引きつつ、ユーモラスに、そして鋭い人間観察を交えながら、よりよい家族の在り方を探っている。家族の危機とか崩壊が叫ばれて久しいが、本書の診断と処方箋を読めば、きっと読者家族の幸福に役立つことが多いにちがいない。心の健康についても、身近な事例を満載しているので、予防のための知識が得られる興味深い読物となっている。
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4.5家族における人間関係は一様なものではない。一人の異性を選択することによって成立する夫婦というヨコの関係、血のつながりで運命づけられた親子というタテの関係、さらに兄弟姉妹、親戚、こうした複雑さから、思いがけない対立や葛藤が生じてくる。家庭内暴力、離婚……。家族のあり方は、われわれの生きていく基盤として今、根本から問いなおされなければならない。(講談社現代新書)
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全部すてるなんて、しなくていい。高価なものも、こだわりぬいたものも、必要ない。「家族が暮らしやすいこと」を価値基準に暮らし方をつくる、阪口流シンプルライフとは。両親共働き、子どもはまだまだスーパーヤング、それでも家事が億劫にならず、家族ならではのイベントや友人とのつきあいも大切にできる「ゆるミニマル」な暮らしを大公開。阪口ゆうこさんはLivedoorブログにおいて収納、片づけをテーマに公式ブロガーとして活躍。月間PVは平均150万を超える大人気ブロガーです。実は根っからのズボラという阪口さん、かつては、家が片づかないのは小さな子どもがいるせい、家事で時間に追われるのは間取りが悪いせい……と、鬱屈して「どうして自分ばっかり大変なの! 」と思っていたそう。けれど、一番大事な「家族」を価値基準にして暮らしを見つめなおしてみたら、生活が180度変わりました。彼女が目指すシンプルな暮らしとは、「家族も、友人も集まる暮らし」なのです。本書では阪口さんのお宅も紹介。実践例として、スペース別にシンプルライフの考え方、それをどのように反映させているかを解説します。子どもや夫の価値観は尊重する、趣味は諦めない、友だちづきあいはシンプルにしない……阪口さんの哲学がどのように実践されているのか見てみましょう。自宅はコンパクトハウスなのですが、狭さなんてまったく感じさせません。そしてシンプルに徹してみたら、子どもたちが自然に自分のことは自分でするようになり、夫婦の会話が増えて、旦那さんといっしょに家事もテキパキ進むようになったそう。休日は家族でしっかり遊ぶ、友人たちが訪ねてきてくれる……そんな暮らしが実現しています。阪口ゆうこさんの「ゆるミニマル」が詰まった空間を徹底解説!
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつものおそうじのやり方や、使うものを少し変えるだけで、家がパッと明るくなり、自然と家族の笑顔も溢れます。「家をリフォームしたみたい」と思わず言ってしまうほど変わるおそうじ術です。家中丸ごとそうじできるだけでなく、意外なアイテムを使ってエコにそうじしたりと、節約にもこだわっています。いつものおそうじだけでなく、年末の徹底的な大そうじの時にもオススメです。年に1回は「トイレの換気扇」までそうじしてみませんか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「とことん味にこだわったおかず」で定評のあるちおりさん、待望のお弁当本です。 旦那さんと娘さん2人、あわせて3人分のお弁当を毎日作るのは大変。出来立ては美味しいと思っても、冷めたものを試食したらいまひとつだったり…。 料理が得意なちおりさんも、頭を悩ませたと言います。そんな試行錯誤の中で、家族が「これ美味しかった!また作って!」と大好評だったお弁当レシピを一冊にまとめました。 職場で・学校で食べた実際のコメントつきだから、それぞれ好みの違う家族にも合わせやすい。毎日のお弁当作りがラクに・楽しくなること間違いありません。 【内容紹介】 Part1 家族に大好評の「ちおり弁当」とっておき15選 Part2 家族がくり返しリクエストする お弁当の主役! 肉おかず Part3 お弁当の彩りにとっても便利! 色別・かんたん副菜カタログ Part4 簡単なのにお店みたい! 豪華に見えるのっけ弁当 Part5 実はカンタン♪ 気分を変えたいときはコレ ちおり流 パンと麺のお弁当 【著者コメント】 毎日のようにお弁当作り本当にお疲れ様です。 朝がしんどかったり、面倒にもなるし、メニューを考えるのもなかなか一苦労ですよね。実際、わたし自身がんばって作っても家族皆反応は様々です。気に入ってもらえたり、そうじゃない日ももちろん。 なんでも最初はうまくいかないし、辞めたくなるし、葛藤しながら作る日々だけれど 段取りやルールが自分のものになってくれば手際が良くなって、それが自然と日々の習慣になっていく気がします。 この本から少しでも見つけてもらえたら嬉しいです。まだまだわたしも成長途中ですが、たまに休んだりもしながら、一緒に頑張りましょう! 【著者について】 料理家。 北海道札幌市在住。 20歳と16歳、2人の娘の母。働く主婦、子育て中ならではの等身大の料理が人気を呼び、インスタグラム(@chiori.m.m)のフォロワーは37万人超(2023年1月現在)。 主婦目線で、家族から喜ばれ、忙しい女性が助かるレシピ作りがモットー。おうちにある調味料のひと工夫で、よりおいしくなる料理をお届けしています。 食品メーカーや企業のレシピ開発、月間料理情報誌掲載、コラム執筆多数。 インスタグラムではレシピはもちろん、料理がおいしくなるコツや保存ワザなど、役立つ情報を日々発信中です。
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3.2収納・インテリア・料理・庭仕事・散歩……〈暮らす〉を〈趣味〉に変える 雑誌『オレンジページ』では、長野県在住のエッセイスト・桑原さやかさんと北欧スウェーデン出身の夫・オリバーさんの暮らしぶりを1年に渡りご紹介してきました。2人の暮らしぶりは驚かされることも多いのですが、とても楽しそう! 例えば、築40年の一戸建てを購入し、自分たちが暮らしやすいように住みながら、DIYを。使いにくいと思ったら、ホームセンターで材料を調達して不便なところを解消する。自宅で仕事をしているから、3食自炊だと疲れる。そう思ったら、金曜日はピザの日と決めて、おいしいピザを宅配する。2人とも「これが常識だから」にとらわれず、「自分たちがどう思うのか」「どうしたいか」を重視して暮らしているから、行動に移すのが早く、考え方もシンプル。北欧で暮らして感じたことをヒントにして、今の暮らしに生かしている様子はまねできることがたくさん! 家族が笑顔になれる小さなヒントがぎっしり詰まっています! ------------------------------ 目次 【はじめに】 北欧に縁のある日本出身の妻、日本が好きな北欧出身の夫。それぞれの選択の先にあった今の暮らし 【第1章】暮らしのルーティン ・朝の小さな決めごとで一日がうまく回りはじめる気がします ・日用品の買い出しの負担を減らすべく、小さな工夫をしています ・がんばりすぎず、〈ラク〉も取り入れ、楽しいごはん時間に 【第2章】北欧を参考にした住まいづくり ・北欧の家の玄関収納は、動線がよくて使いやすいので、日本流とミックスしています ・インテリアでは〈白〉という色のパワーに助けられています ・見せる収納ではなく、すっきりとした隠す収納が北欧流? ・好きなら、何を飾ってもいい。北欧の家をヒントにした壁使いは日本の家を楽しくしてくれます ・照明とキャンドルは心に落ち着きをくれる存在になっています ・テキスタイルは気軽なのに部屋の印象をがらりと変えてくれます 【第3章】北欧の暮らしから考えたこと ・日常の延長でエコ。北欧での経験を生かしてできることから ・受け身ではなく、能動的に楽しみを探す。北欧に住んでから気持ちが変わりました ・北欧で感じた〈余白〉時間の大切さを意識しながら暮らしています ・北欧でも日本でも、古いものを暮らしに。物に愛着が生まれます ・北欧の人たちのようにもっと外や自然を楽しむと、気軽に非日常感が味わえます ・冬が厳しいからこそ北欧では冬支度を積極的に楽しみます ・北欧と日本の子育て。どっちが正解? と悩んだけれど、それぞれの考えでいいと気がつきました 桑原さやかさんのエッセイと北欧レポート 【エッセイ】 ・めんどくさいことをあえてする? ほどほどがちょうどいい、LAGOMという考え方 ・日々バタバタでも、北欧のひとたちが毎日欠かさないこと ・自分で決める、言葉にする。ごきげんをつくるシンプルな方法 【北欧レポート】 ① 古い道具を暮らしに取り入れる ② 外を楽しむ ③ 冬支度 松本のお気に入り ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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-子供を愛せない親、無気力な子供……。核家族化が進み、表面的には何の問題もなさそうな家族が、実は不幸せというケースが増えています。なぜでしょうか? 本書は、子供を好きになれない親の心理や“いい子”を演じてしまう子供の心理をわかりやすく分析しながら、親も子も幸せになれる方法を探っていきます。「親は見せかけの平安を保とうとしてはいけません。不満は子供にぶつけずに、親同士でぶつけ合いましょう」「子供は我慢せずに、言いたいことを言っていいのです。言い返せない従順な子供でも、意識して続ければ言い返せる日が必ずやってきます」など、家族の心に本当のやすらぎをもたらすアドバイスが満載です。かつて親からの苛めに苦しんだ経験を持つ著者からのメッセージは、力強く、温かさに溢れています。子供との関係、親との関係で悩んでいる人に、家族再生への勇気を与える心の手引書。『本当は病んでいる「幸せな家族」』を改題。
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-本書は、「家族のコミュニケーションがとりやすい家づくり」という視点をスタートにしている点が、そもそもほかの住宅本とは異なります。たとえば、リビング階段は、スペース効率のよさだけでなく、親子で顔を合わせる機会が増えるのでおすすめ。吹き抜けは、室内が明るくなる利点に加え、2階の子ども部屋の生活音が感じられるメリットがある、という具合。つまり、家族のコミュニケーションを増やす=「幸せになる家づくり」ですが、これを、きれいな写真をふんだんに盛り込みながら紹介しています。もちろん、暮らしやすさも「幸せ」のうちなので、プライバシーを守る窓の配置や効率的な収納の作り方などなど、建て方アドバイスも盛りだくさんです。
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4.0アルコール依存症からの回復をガイドするシリーズ第3弾。 主役は「家族」。 飲んでいる人と暮らすつらさはもちろんのこと、断酒後の性の悩み、再飲酒の不安、子どものこと…。 小さな不安や疑問から、ずっと言えなかった思いまで、全編に登場する家族の声の中に きっと「あなた」が見つかるはず。 ワークブック形式なので、家族教室のテキストとしても。
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4.0「もっとキレイで快適な家にしたい」 「夫にもっと家事に参加してほしいけど、方法がわからない……」 「片づけない子どもに、ついガミガミいってしまう!」 そんなお悩みを、この1冊がまるっと解決します! ポイント1 整理・収納の基本はもちろん、気軽に実践できるコツが満載! ☆片づけの第一歩は「思い入れのない&小さいスペースから」 クローゼットなど思い入れの多い場所は、「捨てる・捨てない」の判断がしづらく時間がかかるので、やる気がなくなりがち。まずは「文房具」など自分にとって思い入れのない&小さいスペースから始めて、一歩ずつステップアップしていきましょう! ☆「ねばならない」を捨てて「わが家(私が)良ければ、それでいい!」に ゴミ箱は外になければならない、収納ケースはこう使わなければならない、常にいいお母さんでなければならない……。そんな世間の常識や固定観念を崩してみましょう! 自分と家族の家なのだから、収納も、モノの置き場所も「わが家(私)が良ければ、快適ならば、それでいい」のです。「ねばならない」を捨てて、自分の家にとって快適なモノを考えていきましょう! ☆マスキングテープで「見える化」! せっかく頑張って片づけたのに、収納したモノの場所がわかるのはお母さんだけ……。これではお母さんへの負担も大きく、キレイな家の維持も大変。収納したモノにはマスキングテープでラベリングをして、家族みんなで場所を共有しましょう! ポイント2 夫が動く“魔法の声かけ”&「判断できる」子どもに育つ“お片づけ育” ☆“スタイル別”コミュニケーションで、夫をスイスイ動かそう! 人間は4つのスタイルに分けられるといわれています。このスタイルによって、ほめ言葉やNGな言葉が変わってくるのです。本書では『診断シート』とそれぞれのスタイルの解説や、声かけの方法をご紹介! 自分の夫のスタイルを把握して、上手にコミュニケーションをとっていきましょう! ☆年齢別“お片づけ育”で子どもの「判断力」を養おう! 実は子どもは、大人よりも片づけが上手! 小さい頃からゲーム感覚で片づけを教えることで自然と身につき、同時に「判断力」も養うことができるのです。本書では、2歳から中学生までの年齢別お片づけ法をご紹介。子どもがいる方は、年齢に合わせて実践できます!
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-摂食症(摂食障害)の治療や支援において、家族の果たす役割は非常に大きいといわれています。本書では、摂食症の家族教室(家族会)での家族の声に応え、家族が疑問に思っている点をQ&A形式でわかりやすく解説。家族教室で実際に話し合われた300を超える質問の中から、115の質問を厳選しました。 基本的な知識を得られる質問もあれば、もっと踏み込んだ、家族の事例として具体的に困ったことを相談している質問もあります。幼い子や思春期の子、成人した30歳近い子どもなど、幅広い年代の子を持つ親たちの道しるべになる一冊です。 家族のほか、学校や医療現場などで支援にあたっている方々にも、役立つ内容です。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 全身性エリテマトーデス患者さまと共に過ごされている、ご家族さま。 あなたは患者さまの気持ちに寄り添えていますか? 理解しているつもりではありませんか? わたしは、り患して約10年になる全身性エリテマトーデス患者です。 この病気は現時点での完治が無いため、一度かかってしまうと、一生病気と共に生きていくことになります。 完治はありませんが、寛解といい病状が落ち着いている時期があります。 寛解の時期はある程度、健常者と変わらずに過ごすことができますが、それは他者から見た健常者の状態ではありません。 わたしは日常生活の中で、数多く気持ちや考えのすれ違いを感じてきました。 この病気は、症状も治療も複雑です。 そのため、説明が非常に難しく、家族にさえ説明することを諦めている患者さんが多いように感じます。 私自身、長年「伝え方」ということに対して、とても悩んできました。 本書は、患者さんを取り巻く周りの方々へこの病気を理解していただけるよう、初心者でもわかりやすく解説しています。 本書をお読みいただき、少しでも病気に対する考え方に、変化が生まれればいいなと思います。 【目次抜粋】 1部 全身性エリテマトーデスとはどんな病気なのか 2部 若年者が感じる未来への不安 3部 理解してくれたらスムーズ 4部 与えて良いもの悪い物 5部 こうすると生活が激変!やってみて良かったこと 【著者紹介】 森口ゆきの(モリグチユキノ) 全身性エリテマトーデス患者であり、2児の母。 難病を抱えながら、日々育児家事、そして仕事に奮闘している。 昨年ループス腎炎での治療を経験し、今後とも全身性エリテマトーデスと仲良く付き合っていこうと思っている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近な人が倒れた時、どうしても必要になってくるお金、手続き、届け出のことは、近しい誰かが対処しなければいけません。動揺している時ではあるけれど、あとあと、本人だけでなく家族にとっても、「知らずに余計な出費や手間がかかってしまっていた」「知っていれば対処していたのに」という後悔をしないためにも、もしもの時の備えは大切です。本書では、「するべきことチェックリスト」「本人に関わるお金のことを把握する」「本人に判断能力がある時にしておきたいこと」「本人に判断能力がない時にすること」「倒れた! 病気やケガの状態を把握する」「先を見据えて、後悔しないためにしておきたいこと」について、図解を交えながら解説。また、余計な出費を防ぐためにしておきたいことや、相続でもめないためにできることまで紹介します。大切なのは、本人はじめ、家族も納得できるようにすること。まずは「知ること」からはじめてみませんか。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族が亡くなったら必要となる、ありとあらゆる手配と手続きについて解説します。 特に、関心の高い相続税については、平成28年の改正を反映させてあるうえに、自分が相続税を払わねばならないのか否か、それを簡単に判断できるチャートがついています。 また、むずかしいと思われている「遺族年金」の申請に関しても、受け取れるか否かのチャートがついており、素早く判断できます。 さらに、しなければならない手配と手続きの一覧が掲載されているので、1つずつチェックをして実践していけば申告をしもらす心配がありません。
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-身近な人が認知症になったら、どうしたらいいのか? そもそも、認知症とはどのような病気なのか? 介護にあたって、行政はどんなサービスを用意しているのか? 相続などのお金の問題はどうするのか? このような、認知症にまつわるさまざまな疑問についての「正しい知識と回答」を、ギュッと詰め込んだのが本書です。 介護をする人にとっては、これまでと変わってしまった家族に戸惑うことが多くなりますが、認知症は誰でもなる病気です。 本書は認知症という病気について理解し、家族との新しい付き合い方・向き合い方を提案する1冊です。 第1部 家族が認知症になったときの向き合い方 認知症の基礎知識/老化によるもの忘れと認知症の違い/中核症状と周辺症状とは/アルツハイマー型認知症/レビー小体型認知症/前頭側頭葉変性症/脳血管性認知症/「治る」認知症/認知症と発達障害/認知症かどうかを家庭で調べるには/改訂長谷川式スケール(河野バージョン) ほか 第2部 家族に介護が必要になったときの手続き 介護保険とはなにか/要介護度と要支援を理解する/申請から要介護認定までの流れ/ケアマネジャー/ケアプラン作成とサービス事業者探し ほか 第3部 認知症になったときのための相続 認知症にまつわる名義変更について/財産目録の作成で現状を整理/効果的な相続税対策/財産管理委任契約書の作成例/代理権目録の作成例/家族信託契約書の作成例/死後事務委任契約書の作成例 ほか 第4部 家族が亡くなったときの手続き 身近な人が亡くなってしまったら/死亡届と火葬許可申請書/世帯主の名義を変更する/故人の健康保険証を返却する/年金の受給停止手続きを行う/遺族年金をもらう/払い残しの住民税を支払う/相続税の支払いと確定申告 ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ーこころの名医が教える 「がんばらない接し方」ー 本書では、認知症介護で起こりうる「困った」の解決法をを文章とイラストで紹介しています。 また、解決法のすべては認知症の人の心や気持ちに基づいたものとなっています。 認知症の心に寄り添う実践的介護法を取り入れて認知症の人も介護する人もがんばらなくてよい、ゆとりある生活をめざしましょう。 第1章 認知症を正しく知ろう 第2章 認知症の現場はどうなっているのか 第3章 認知症の人との接し方 第4章 認知症の人にやってはいけないこと 第5章 認知症介護であったよい話
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-その“理想”は誰を犠牲にしているのか? LGBTの権利や性教育を認めれば「家族が崩壊」する?私たちを無意識に拘束する「健全」な 家族という虚像が作りだす抑圧や差別、排除を可視化する。日韓累計25万部『差別はたいてい 悪意のない人がする』著者待望の第二作。 ※本書は、大月書店刊『家族、この不条理な脚本』の電子書籍版です。 【目次】 プロローグ 家族という脚本 第1章 どうして嫁が男じゃいけないの? 第2章 結婚と出産の絶対公式 第3章 望まれない誕生、許されざる出産 第4章 役割は性別によって平等に分業できる? 第5章 家族の脚本を学ぶための性教育 第6章 不平等な家族の脚本 第7章 脚本のない家族 エピローグ マフィアゲーム 解説 (梁・永山聡子) 【著者】 キム・ジへ キム・ジヘ(金知慧) 韓国・江陵原州大学校多文化学科教授(マイノリティ、人権、差別論)。移民、セクシュアルマイノリティ、子ども・若者、ホームレスなど、さまざまな差別問題に関心を持ち、当事者へのリサーチや政策提言に携わっている。ソウル特別市立児童相談治療センター、韓国憲法裁判所などの公的機関にも勤務経験を持つ。2019年、初の単著である『差別はたいてい悪意のない人がする』(邦訳・大月書店)が累計20万部超のベストセラーになり、韓国のさまざまな自治体の指定図書やベストブックに輝いた。 尹怡景 尹怡景(ゆん・いきょん) 韓国・ソウルに生まれ、慶應大学大学院で文化人類学を学ぶ。言葉で韓国と日本の心をつなぎたい翻訳者。訳書に『差別はたいてい悪意がない人がする』(大月書店)、『夢を描く女性たちイラスト偉人伝』(タバブックス)、シリーズ『たべものの中にいるよ!』(全3巻、大月書店)ほか。
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4.0家族5人のうち健常者は父親である著者一人だけ。そんな家庭での子育て、夫婦育ちの様子、また学校でのいじめなど、深刻な問題をも明るく語る本書は、父親が子どもの障害や困難を受容できるようになるために参考になる、今まで無かった父親目線の一冊。
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4.0少ない生活費で豊かに暮らす、 ストレスフリーの節約&貯蓄術! ●1章(家計) 経理歴10年以上の倹約家・太朗の暮らし ・8年間で住宅ローンを完済しました ・平日はノーマネーデーを徹底しています ・ひと月の生活費は家族3人で10万円です ・ポイント購入で支出をおさえています ●2章(支出) 月・年間の賢いお金の使い道 ・太朗家の月収と支出を教えます ・固定費と贅沢費を分けて予算を決めます ・住宅ローン完済前の月収30万円時代の太朗家の家計簿 ・最初におさえるべき固定費はスマホ代です ・現金よりもカードを使ってポイント払い。ポイ活のススメ ・食費の予算は週7000円。月2万円台におさえるルール ・ふるさと納税の利用で住民税が15万円以上安くなりました ・電気とガスの光熱費は太陽光発電で0円! ・教育費は年間12万円 ・浪費しやすいファッション費は家族3人で年間20万円 ・普段は節約する分、年間の贅沢費は50万円と思いきります ●3章 節約 ストレスフリーの小さな節約術 ・月1の夫婦マネー会議でお金の意識を共有します ・太朗家の小さな節約習慣 日常生活/外出・買い物/食べ物/旅行 ●4章 貯蓄・投資・節税 トクする制度でお金を増やします ・どんな人でも1年間で100万円貯められる方法 ・貯蓄型保険を払うくらいなら将来お金が増える投資を推します ・つみたてるだけで税金が安くなる「iDeCo」 ・長期運用できて老後資金になる「つみたてNISA」 ・太朗家の投資銘柄リスト ・社会保険料を減らすとっておきの裏技 ●5章 年金・財産 不安のない老後生活を送るために ・目標達成は48歳! 自由に生きるためのサイドFIRE ・子供に伝えておきたい、お金の知識と資産のこと
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3.42003年に家族3人を殺害された著者が、苦しみの淵からどのように抜け出せたのか。その道のりを振り返り、著者を手助けした様々なスキルやノウハウを紹介する。事件の被害者だけでなく、自分の力ではどうしようもない、様々なハンデや不運を背負った人たちに読んでいただきたい一冊。 【目次抜粋】 序章 ある日突然、家族三人の命を奪われた ・事件の第一報は早朝のニュースだった ・ストーカーと化した男の非道な「決意」 ・最高の教育者だった母の教え 第1章 ポジティブ思考への切り替え方 ・すべては「平穏な日常」を取り戻すことから始まる ・負の連鎖を断ち切るために ・本当につらい人には、ただ寄り添うだけでいい 第2章 言葉が人生を形づくる ・言葉が持つ力を知る ・ベストな自分を見つけて褒める 第3章 新しい人生を切り開くスキル ・宇宙から自分を眺めている光景をイメージする ・頭の中の独り言をコントロールする 第4章 五感を満たして自律神経を整える ・大好きな人と美味しいものを食べる ・励ましてくれる音楽を聴く 第5章 目標を達成する「アウトカム・フレーム」 ・最初の一歩を踏み出すための方法 あとがき
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3.4「いつも私ばっかり!」がスッキリ解消 1万人以上の家庭関係を改善した専門家が教える 仕事・家事の両立をあきらめない「家事シェア」メソッド! ・購入者限定特典「チーム家事フローシート」「家族データベース テンプレート」付き ・2024年4月29日 日本テレビ「DayDay.」出演! ◆こんな方におすすめです ・共働きでお互い忙しいのに、自分ばかり家事をしている ・子どもが生まれ、家事育児の負荷が爆増 ・子どもの家事参加は、いつ何から始めればいい? ・お互い余裕がなくて、このままでは限界! ◆「チーム家事」で、忙しすぎる毎日を乗り越える! 本書で呼ぶ「チーム家事」とは、家事育児がワンオペにならず、チーム化された状態を指します。 つまり家事育児をひとりに頼り切らない状態をつくることです。 朝目覚めたらゆっくりと朝日を浴びて、温かいお茶を飲む......なんてのは夢のまた夢。 覚醒とともにキッチンで朝食をつくり、洗濯機を回し、子どもたちを起こし、 ご飯を食べさせ、叱咤激励しながら朝の支度を促し、家を出る頃にはすでにひと仕事終えたような疲労感。 この家庭内戦争は帰宅後も待っています。夕飯をつくり、子どもに食べさせ、片付けをし、お風呂に入れて......。 1日の中で、わずか30分でいい、自分らしく好きに過ごせる時間がほしい。 そんな悲鳴は、今や世界中にあふれかえっています。 この慌ただしい状況から脱却するために、あらゆるリソースを活用して家事育児をワンオペからチーム化する、それが「チーム家事」です。 ◆あなたの家は、どの「チーム家事」スタイル? 各スタイルの運用のコツがわかれば、もっと家族で助け合える! ・シュフ型 ・担当型 ・ハイブリッド型 ・自律型 ◆家事の負担を増加させる原因は、「4つの溝」にある ①「家族観の違い」の溝 ②「情報とスキルの夫婦格差」の溝 ③「時間の優先順位」の溝 ④「夫婦の対話」の溝 本書では、この「4つの溝」を解消し、家族一人ひとりが自分らしい人生を歩むためのメソッドを紹介します。 ◆目次 序章 わが家のチームスタイルと4つの溝 ・チーム家事が、家族の人生をより自由にする ・わが家のチーム家事スタイルを見つけよう ・チーム家事の前に待ち受ける4つの溝 Chapter1 第1の溝「家族観の違い」を取っ払う ・「育った家庭の家族像」をアンラーンする ・1 「家族観の振り返りワーク」で自分の家族像を知る ・2 違いを受け入れる ・3 「わが家の文化」をつくる ・夫婦ビジョンをつくる方法 Chapter2 第2の溝「情報とスキルの夫婦格差」を埋める ・夫婦の情報の差が、家事育児の偏りを生む ・「時間」は夫婦の共有財産 ・緊急度が高い情報管理には、家族リマインダー ・片付けは、チーム家事に欠かせない仕組みづくり ・わが家のすべてを管理するデータベース化のすすめ ・家事スキルの差を埋める「家事の因数分解」 Chapter3 第3の溝 不公平な時間の優先順位を見直す ・家事育児が「必須科目」な妻と、「選択科目」な夫 ・時間感覚の溝を埋める「パラレル家事」 ・「段家事」でピークタイムを制する Chapter4 第4の溝 夫婦対話の溝を埋める ・夫婦コミュニケーションを変える ・心地よい「会話」が、リラックスできる家庭をつくる ・家族の対話が、それぞれの人生を充実させる ・夫婦の議論は「論破」せず、歩み寄る Chapter5 子どもをチームの一員にする ・子どもの家事にはメリットがたくさん ・まずは「お手伝い」から始めよう ・お手伝いから家事へステップアップしよう ・子どもも一緒に、家事会議
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3.7世襲、二世たちが日本の進路を誤った! 近衛文麿、木戸幸一、牧野伸顕など、したたかだが脆かった昭和の華族たち。その人生と責任の取り方。 <目次> 華族たちの昭和史 かつて日本に存在した「華族」という階級 近代日本史が凝縮した学習院初等科を訪ねて 乃木、山梨勝之進、軍人出身の歴代学習院院長たち 開戦と敗戦に立ち会った二人の枢密院議長 華族の監督者、宗秩寮総裁・木戸幸一 二・二六事件と木戸の段階的華族廃止計画案 大久保利通、牧野伸顕、吉田茂の系譜 西園寺公望と近衛文麿の暗闘 日米開戦を決定づけた昭和十六年十月十二日の荻外荘会談 「天皇機関説」排撃の先陣をきった貴族院 最後の元老・西園寺公望、坐漁荘での日々 西園寺公望と日本の政治の「死」 東條英機は爵位を欲していたか 二・二六事件と牧野伸顕の決意 牧野伸顕と女婿・吉田茂の闘い 宮中を揺るがした島津治子元女官長不敬事件 赤化華族子弟の秘密組織「ザーリア」 戦時下の貴族院──講和を説く議員たち 敗戦──華族の終焉 華族は皇室の藩屏たり得たか あとがきに代えて──華族とは何だったのか
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-明治二年に誕生し、現行憲法の発効と同時に消滅した華族制度。そこでは誰が華族となり、「公侯伯子男」の爵位はどのように決められたのか。また、爵位をめぐってどんな人間模様が描き出されたのか――。豊富なエピソードをまじえて華族制度の誕生を解説し、歴史上の意義を問う。実体が忘れられて久しい、名誉と体面の保持に拘泥した特権階級に光を当てた、華族研究の必読書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 配信数日で200万PV突破!! 多くのメディアで話題となった『ビスコのおばあちゃん』をはじめ、反響のあったエピソードと新たに書き下ろし6話を収録。血の繋がりより大切なものとは? 優しい心が起こした奇跡とは? ほっこりするイラストと優しい博多弁のセリフで、見失いがちな“近くの愛”に涙が溢れる。 〈著者紹介〉hiro(ひろ)夫と娘とともに福岡県の山の方で暮らす、ラクガキ好きなパート勤め主婦。既婚の息子(28歳)と実家暮らしの娘(21歳)の子育て記録を振り返りながら、イラストを描いてインスタグラムに投稿している。発表した複数のストーリーが、Webメディアで紹介され、なかでも『ビスコのおばあちゃんのはなし』は、数日で200万PVを超えるなど、爆発的な反響を呼ぶ。懐かしさと人生哲学を感じさせる内容に、多くの人が涙している。本書が初の著書。
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-「あらしといえば……」お父さんはかべのスイッチに手をのばした。パチン。「やっぱりていでんだろう」いっしゅんでへやがまっくらになった。「わー、ていでん、ていでん!」うす明かりの中、お姉ちゃんがとびはねる。ぼくもなんだか ウキウキしてきた。(「ろうそくの夜」より) 公募で全国から集まった作品の中から選ばれた優秀作5作と作家書き下ろしの5作を収録。家族のぬくもり、家族のきずなが伝わってくる、心あたたまるお話です。 〈収録作品〉:『ろうそくの夜』蓼内明子/『一日だけのお兄ちゃん』山口節子/『ママはバスのうんてんしゅ』齋藤賀子/『ママとわたしの大ピンチ!?』北川チハル/『おてまみ』藤田千津/『おばあちゃんの〈うめしごと〉』正道かほる/『まこちゃんと白い電話』星野良一/『大きな長ぐつ』最上一平/『みほちゃんのちゅきちゅき』山崎香織/『ママのウエディングベール』山末やすえ
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-よっさんは、お父ちゃんの弟で、お母ちゃんいわく、わが家の貧ぼう神。~一文無しになると、まるでゆうれいのようにふらりと現れる。~(『満員家族』より) 家族をテーマに全国から公募した原稿の中から選ばれた優秀作品と作家書き下ろしの作品を計15編収録。朝の読書に最適な、心温まるお話集です。 〈収録作品〉:「早く帰ってきて」(稲葉洋子)/「ねたふり父さん」(皿海達哉)/「満員家族」(石川純子)/「ぼくんちのあつーいあつーい夏」(高橋秀雄)/「おじいちゃんと二人三きゃく」(河野睦美)/「スローなライフ」(八束澄子)/「まっ白ごはんが好きだから」(田沢五月)/「夜のはしっこ」(鈴木睦子)/「最後は笑って」(泉りえ子)/「目の上のたんこぶ」(浅野竜)/「さようなら、なすの牛」(吉川知保)/「ぼくのパワー」(松本聡美)/「日曜日のうた」(田窪久美子)/「とうふで勝負だ」(たきしたひろみ)/「走れ! ドジパパ」(赤羽じゅんこ)
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-お母さんが帰ってこなかったらどうしようとあたしが泣いたら、るり姉が言った。「帰ってくるからだいじょうぶ。だってわたしたちは地球最後のきょうりゅうだもの」そしてあたしのおしりにさわった。「ほら、おしりにほねがあるでしょ。これはしっぽのほねで、きょうりゅうだというしょうこなんだよ。うちの家族だけにあるの。きょうりゅうは集まってくらさなきゃ、だめなんだよ」(「きょうりゅう家族」より) ――全国から集まった公募優秀作と作家書き下ろしの13編を収録。近すぎてふだんは感じない家族のきずな、ありがたさを思い起こさせてくれる心あたたまるお話集。朝の読書に最適です。 〈収録作品〉:きょうりゅう家族/父さんの家/ママイヤ/いっしょに帰ろう/カレーとにんじんとぼくの寝顔/おかずが冷めないきょり/ママとぼくの親切合戦/あした/少しおくれてぼんおどり/ママとあの人/天ぷら母ちゃん/シャッター通りで/わすれものとどけます
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東海エリアで子供といっしょにおでかけする際の強い味方が登場! 名古屋からクルマで2時間以内のスポットを中心に、子連れ歓迎、キッズOKなスポット満載の一冊ができました。 掲載スポットのほとんどが「予約不要」だったり、「入場無料」または「格安」でコスパのよいスポットだったり、比較的混雑の少ない「穴場」だったりと、イイトコ尽くし! 巻頭特集では、ドライブコース仕立てに、動物園、水族館、アスレチック、バーベキュー、モノづくり体験、工場見学、花名所などを紹介するほか、 ダムカレーなど最近話題の新名所も!わんぱく盛りなキッズと行っても安心して楽しめるところをそろえました。 そして2017年にオープンして話題のレゴランド(R)・ジャパンのクチコミでわかった新情報も特集。 さらに東海3大テーマパーク「ナガシマスパーランド」「鈴鹿サーキット」「ラグーナテンボス」の最新の遊び方を1dayプランとしてご提案。 また、子供といっしょにゆったり楽しめるホテルのランチブッフェ、記念に残せる写真が撮れる<写真名所>、雨でもOKな屋内スポット特集など、コンテンツも満載! 1年間使えるスポットがそろっているので、今買っておいて行くべきところをじっくり考えるでもよし!半永久保存版として一家に一冊、ゲット必須です。 ※掲載情報は17年6/25現在のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は電子版に収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は電子版に掲載しない場合があります。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「月に一度、家族みんなで料理」する生活を母親世代に提案する書籍です。暦にあったイベントにあわせたレシピを解説していきます。 「アウトドアのレシピ」「家族が喜ぶお弁当」「子どもと一緒に作るレシピ」「お父さんがハマるレシピ」に加え、「料理で夏休みの自由研究」「子供が使える道具」「道具にこだわるパパの料理ツール」などのコラムも用意し、家族みんなの協力で食卓を楽しくする生活を提案します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 京阪神から片道60~120分以内で行ける日帰りドライブの決定版! 大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山、三重の一年中使える全28コース、335スポットを収録。 川遊び、味覚狩り、牧場、ハイキング、絶景公園、新緑温泉など、家族や友人と楽しめる体験が満載。 関西ファミリーウォーカーの読者組織「ママフレンド」とお子さんによる人気のドライブスポットの徹底レポートに加え、 特大MAPと京阪神からのアクセス方法もあるので、安心してドライブにでかけられる。 さらに、SA&PA・道の駅グルメガイドでスイーツやラーメン、丼など、ご当地の絶品グルメを多数紹介。 ドライブコースと合わせて立ち寄れば、いっそう楽しいドライブになること間違いなし! ※ページ表記・掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
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-人生、与えた分だけ結果になって返ってきます。 家族があれば子供は明るいのか、暗いのか。 笑顔はあるのか、無いのかは家庭の責任がほぼ100%だと思います。 「仕事」「家庭」「趣味」「娯楽」「勉強」についての考え方を通じて、こんな考え方も面白いよねという本にまとめあげました。 我が子ながら笑顔はとても素晴らしいものを表現してくれています。 私は別にお金持ちでもなければ、地位名誉も特にない人物です。 人生はいつからでもリセットして楽しいものが構築できます。 皆様の何かのキッカケ作りになれば幸いです。 ●ごきげんビジネス出版とは 「ビジネスパーソンを元気にする」というコンセプトの新しい電子書籍出版企画です! この他にも、あなたを「ごきげん」にする書籍がいっぱい! 「ごきげんビジネス出版」のサイトはこちら! http://www.gb-books.jp/index.html
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 被災前も被災時も被災後も。 一家に一冊、大切な人と身につけるあたらしい防災の「心・技・体」。 「災害ってこんなもの」「それなりに備蓄してるから」「自分は大丈夫でしょ」といった思い込みをなくそう。 防災シミュレーションゲーム「クロスロード」も学べます。 日本は世界的に見ても災害が多い国です。 地震、津波、台風、集中豪雨、土砂崩れ、火山の噴火etc… もしもの時に役に立つ防災の知識や知恵を イラストやマンガを使って家族みんなが理解できるよう紹介しています! 【目次】 CHAPTER01 「その日」に備える!被災してもなるべく快適に暮らしたい CHAPTER02 「その日」がきた! CHAPTER03 被災時における からだとこころの健康管理 CHAPTER04 いのちをまもるための知識 CHAPTER05 被災後の暮らしとお金の話 CHAPTER06 教えて!矢守先生 防災心理学とクロスロード チャレンジ!防災クイズ! 防災・被災時に役立つウェブサイト一覧
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3.7※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもの理科力は、キッチンで伸ばそう!楽しめて食べられる、おいしい実験ネタ満載。楽しい実験こそ理科好きにする一番の秘訣! 理科の実験、覚えてますか? リトマス試験紙を使った実験から本格的な科学実験まで、その結果にワクワクしませんでしたか? 自分で試して、自分の目で結果を確認することは、理科の力をつけるうえでなによりも大事なこと。 そこで本書は、キッチンで手軽に行える実験ネタを大公開! ぜひお子さんといっしょに実験して、理科への興味と知識をつけさせてあげてくださいね。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※電子版には割引クーポンが付属いたしません】 首都圏から気軽に行ける 家族や気の合う仲間と楽しめる 車中泊パラダイス300!! 【関東および近郊、1都9県のオートキャンプ場とRVパークを厳選公開】 (東京都・千葉県・埼玉県・神奈川県・静岡県・茨城県・栃木県・群馬県・長野県・山梨県) ●最寄りICからの所要時間など、基本情報がわかる! ●ペットと泊まれるか、焚き火をやって良いかがわかる! ●付帯施設と近隣アクティビティをアイコン表示! ●近くの病院、スーパー、コンビニまでの所用時分がわかる! ●キャンプ場の立地環境、サイト区画数、電源、WiFiの有無がわかる! ●キャンプ場ごとの特色や見どころもよくわかる! <巻末企画>車中泊の新スタイル。関東近郊のRVパーク徹底ナビ →宿泊施設/温泉/道の駅/グルメが楽しめる、クルマ旅の前線基地ガイド 【ワンランク上のオートキャンプを演出する充実企画】 ◆家族で楽しめる、編集部厳選オートキャンプ場ガイド ◆キャンパーたちのREAL CAMP LIFEに迫る ◆オートキャンプの頼れる相棒…「愛車」探しカタログ →2024NEWモデルのキャンピングカーで最高の思い出を!!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「家事がしやすい」部屋探訪シリーズ第2弾! 「あなたの“ちょうどいい家事”教えてください」――。 本書では1児の母となった本多さおりさんが、子どもを持つお母さん7人のお宅を訪問。 「頑張る」と「頑張りすぎない」のバランスが上手な暮らし上手さんに家事をこなすコツや、家族みんなが快適な収納&部屋づくりを紹介していただきました。 新居に引っ越した本多家の「家事がしやすい」部屋づくりも一挙公開! 毎日の家事をラクに、楽しく、効率的にこなす実例&アイデアが満載です。 Part1 本多家の「家事がしやすい」部屋づくり Part2 みんなの「家事がしやすい」部屋探訪 Part3 「子ども部屋・洗面所」の快適収納 【column】 #1/あなたにとって、家事とは? #2/みんなのお助けメニュー #3/みんなの家事の時間割 #4/みんなの暮らしの道具
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3.2「はい、ウマイよ、できたてだよ!」 「大たこ焼き、6個で500円だよ!」 日本の祭りを盛り上げるテキ屋の屋台。しかし、行政による締め付けが厳しくなった昨今、徐々にその姿を減らしている。 そもそも、テキ屋はいったいどのような組織なのか? どうやってテキ屋になるのか? 扱う商品は誰が、どうやって決めているのか? br> 商売をする上での縄張りは? そしてどれくらい儲かるのか? 日本の風物詩であるテキ屋、これまで明らかにされてこなかった実態を、テキ屋一家に生まれ育った著者が赤裸々に描く。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「娘が生まれてから15年。つい最近まで手をつないで歩いていたのが、 私の背を超え、少しずつ大人の階段を上り始めています」 こんな飛田さんの一文から、この本は始まります。 慣れない子育てに奮闘しながら、 家族を思って料理を作り続けてきた15年。 子どもが小さかったころは、仕事との両立がたいへんだったので、 待たせないスピードおかず作りは、ずいぶん鍛えられたこと。 子どもが生まれて最初のひな祭りには はりきって華やかなちらしずし献立を準備したこと。 幼稚園のお弁当作りが始まって、朝の用意をラクにするため 多めにおかずを作りおいて常備するようになったこと。 たいてい冷蔵庫にあるちくわ、かまぼこ、豆腐、納豆、油揚げを活用した 小さいおかずを肴に、月1~2回お酒を飲むのが楽しみだったこと。 そんな生活のあれこれから生み出された、 無理なく作れるレシピ、まねしたいレシピが並びます。 そして、ずっと変わらず家族が好きな味とともに 今の家族のお気に入りレシピも紹介しています。 「家族のために、そして自分のために、 おなかがすいたら、さぁおいしいものを作って食べましょう」
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4.550万部超のベストセラー『家族という病』の著者・下重暁子氏は同書で、「親や家族の期待は子供をスポイルしている」「配偶者は他人」などと家族の価値を否定し、自立した個人の重要性を強調。また80万部のベストセラー『おひとりさまの老後』の著者・上野千鶴子氏は、「ひとり暮らしは、さみしいだろうか?」「ようこそ、シングルライフへ」などと綴る。これらの言説に対して<下重暁子さん、上野千鶴子さん、あなたたちの「歪んだ家族論」に私は反論させてもらいます!!>と声を上げたのは、本書の著者・金美齢氏だ。金氏は、「メディアや学界などで仕事をしている関係から公的な立場を与えられた彼女たちが、ちゃんと結婚をし、子供をなし、家族という共同体を営み、社会を支えている人たちの生き方を批判する。これを傲岸不遜と言わずして、なんと言おう」と憤る。「『おひとりさま』の貴方を看取るのは誰?」と問う著者が改めて説く「家族の価値」。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「家庭」とは、最小単位の集団であり、家族によって形成される小さな社会です。 ワークライフバランス、いわゆる生活と仕事の両立が叫ばれるようになり久しい昨今ですが、そうはいっても、仕事が忙しいと家庭の事まで手が回らない方が大半ではないでしょうか。 QOLを上げて余裕のある暮らしをしたいとは思いませんか? その為には、ライフステージの変化の節目は勿論、臨機応変に継続できる家庭運営の仕組みを作りましょう。 家庭の運営に重要なものは、生活費、人手、思いやりです。 一見当たり前のようですが、数値化することが難しく、全てを把握している方は実は少ないかなと思います。 そこで役に立つのが、金銭面や人的リソースの見える化と共有です。 家庭が会社などの組織と違うのは、名も無き家事が代表するように必要な仕事が明文化されていない部分が多くある点と、うまくいかなくても辞められない点です。 家族とは最も身近な他人であり、一人ひとりの価値観、リソースも全く異なります。 家族だからわかっているはず、家族だから同じ考えのはず、と決めつけて、静かな軋轢が起きてはいませんか。 互いを知り共有することで、理解を深め、思いやりを持てるようになります。 また、慣れ親しんだ家族の新鮮な一面を見つける良い機会になります。 今一度あなたの「家庭」というコミュニティを、家族全員が安心して維持できるような運営指針を考えてみませんか。 ※本書の金額や数値、経済観念はあくまで二〇二四年夏時点での情報です。 今後も一定であることを保障するものではありません。 【目次】 「家庭」とは何か 家庭の方向性を決める ライフプランを計画する マネープランを計画する 運営費用編 簡単に節約できる裏技 固定費見直し 通信費用詳細 変動費の削減 生活編 生活を楽にするヒント一~五 生活を楽にするヒント六 生活を楽にするヒント七 生活を楽にするヒント八 コミュニケーション編-序盤 コミュニケーション編-中盤 コミュニケーション編-終盤 認識の擦り合わせ 問題点の割り出し 気楽なひとり暮らしとは違うことを心得る 家族会議進行表 【著者紹介】 大鳥湊(オオトリミナト) 幼い頃から自分の家が欲しくて、間取りチラシを見てあれこれ妄想するのが転じて物件マニアに。 日々建築、DIY、不動産の情報収集に勤しむ。 どんなに忙しくても物件情報のチェックは欠かさず、グーグルにおすすめされるがまま住宅や不動産投資のコラムを読み散らす。 最近は在宅作業中に録画した建物探訪を見ています。 いつかお金を貯めて大家デビューを夢見る、30代子育て世代webデザイナー。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画のヒット、当時の社会状況や文化を紹介する書籍の相次ぐ刊行などを受けて「昭和30年代」がブームになり、ノスタルジックな商品・消費はもはや定着したといってもいい。温かな地域コミュニティがあり、貧しいながらも夢や希望にあふれた時代と捉えられている高度経済成長初期は、しかし現実的にはどのような社会状況だったのか。1965年のSSM調査に残る貴重なデータを使い「思い出語り」を剥ぎ取るなかで見えてくる当時の家族の実態や世帯収入、職業、格差の現実を、いくつかの具体的なテーマから照らし出す。戦争の爪痕が残る「昭和30年代」の家族構成や厳しい所得格差を明らかにして当時のリアリティを浮き彫りにする。
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4.3「不平等の世界」に、私たちは何をすべきか 貧困や差別に苦しむ家族や人々といった、社会の見過ごされがちな側面を一貫して撮り続けてきた二人の映画監督。彼らの目に、不寛容・不平等の増す世界はどのように見えているのか。コロナ禍で拍車がかかる分断と格差をいかに乗り越るべきか。搾取する側・される側という、単純な二項対立に終わらない複雑な現実の姿を、深い洞察と想像力によって浮かび上がらせた対話と書き下ろしを収載した一冊。
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 子どもなど家庭を守る女性に向け、最新の災害対策のアイデアや被災時の対策をイラスト入り一問一答形式でわかりやすく解説した本 子ども、老親、ペットなど家庭を守る女性に向け、災害に対する対策アイデアや、被災時の対策をイラスト入りの一問一答形式でわかりやすく解説した本。地震、津波、火事、台風、豪雨など今日起こるかもしれない多くの災害に対応。災害が起こる前に普段から用意したいこと、実際に被災した際の行動、避難生活のリアル情報、被災後のきになる補償を紹介。監修は、東京都の防災マニュアルなどにも携わるNPO法人ママプラグ理事の冨川万美さん。最新情報を元に、災害時のスマホ活用術や、持ち歩ける防災ポーチ、子どもに持たせたい防災お守りなどのすぐに役立つアイデアが満載。 本の構成は 【1章】防災アイテム編 【2章】わが家の防災対策編 【3章地震・火災編 【4章】風水害編 【5章】避難生活編。 家庭にあればいざというときに役立ち、災害が起きる前にもぜひ読んでもらいたい一冊 冨川 万美(トミカワマミ):特定非営利活動法人MAMA-PLUG(NPO法人ママプラグ)理事。 アクティブ防災事業代表 。 青山学院大学卒業後、大手旅行会社、PR会社を経て、出産を機にフリーランスに転向。東日本大震災の支援活動を機にNPO法人ママプラグの設立に携わる。子育ての当事者が直面する社会問題について、クリエイティブな視点から解決に向けた取り組みを行っている。「アクティブ防災R?」という取り組みで、防災講座、防災ピクニックR?、ファシリテーターの育成のほか、官公庁の防災対策への協力や関連書籍、雑誌で監修を務める。監修(著書?)に『全災害対応! 子連れ防災BOOK 1223人の被災ママパパと作りました』(祥伝社)など。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、iPadを子供や孫、両親とのコミュニケーションツールとして使いこなす方法を解説した本です。メールやLINEでメッセージや写真を送り合ったり、iPadで写真を撮ったり、家族旅行にiPadを役立てたりと、具体的な使いこなし方を分かりやすくまとめました。シニアの方でも読みやすいよう、画面や文字は大きく、持っていて疲れないよう、なるべく軽くしています。iPad活用のファーストステップとして、ぜひ本書をご活用ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夫婦や家族とどんな話し合いをしてますか? と尋ねると、「忙しくて話をする時間がありません」「私の話をちゃんと聞いてくれません」「何を話し合えばいいのか分かりません」「だいたい話しているから大丈夫です」このような返答をよく耳にします。夫婦や家族の歩調は合っていますか? 大切な人が、どのようなときに幸せを感じる人なのか、わかっていますか? キャリア、家事、趣味、子育て、マネープラン、父母のこと……。パートナーや家族との話し合いは必要不可欠です。将来が見通しにくい時代に、家族の話し合いはリスク管理でもあります。一度話せば終わりというテーマはひとつもありません。一番身近なパートナーや家族は、人生を一緒に楽しむチームです。そんな「チーム家族」の話し合いを楽しみましょう。マナーとスキルを用いてさらに磨いていきましょう! 自分を犠牲にせず、家族の幸せを最大化する話し合いのコツを分かりやすくお伝えします。
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4.0「このままでは危険です」と言われたらどうしますか?介護現場の「声」から見えてくる、何もしない洗濯は、美しい最期 今や「4人に1日が老人」の超高齢社会、世界一の長寿国の日本。 認知症患者は300万人、予備軍は400万人を超えるといわれています。 誰もが、遠からず迎える介護と看取り。 そのとき、家族が直面するのは「このままでは危険です」と言われたとき、どうするか? 特別養護老人ホーム「芦花ホーム」の看護師、介護士、生活相談員、理学療法士、管理栄養士、歯科衛生士などが、 豊富な知識と経験を経てたどり着いた、「平穏死」に向かうための介護と看取りの心得とは。 介護とは、たくさんの選択を迷い続けて、看取りに至るまでのプロセスです。 「する」ことと「しない」ことの選択のヒントを、わかりやすく紹介しています。 平穏死は、美しい最期。 それこそが、家族みんなが後悔しない選択ではないでしょうか。 おもな内容について ◎高齢者の身体機能に「V字回復」はない ◎生きるために、飲まなければならない薬はない ◎胃ろうをつけても誤嚥性肺炎になる事実 ◎老人の体をいじめる「水分」と「栄養補給」 ◎唾液を出やすくする「健口体操」 ◎「救命」が「延命」にすりかわる ◎家族の「情」が本人を苦しめる ◎「何もしない選択」こそ、きれいな最期 ◎家族を癒す看取りとは ……など。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族はもちろん、友人たちとも気軽に集まり、おいしいものを食べながら、おしゃべりする時間をもっと作りたい。料理家有元葉子さんが、そんな時間のための11パターンのレシピを、自身のコーディネートで展開
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-読んだら家族がほしくなる、「ほっこり」とした“かぞく”のやわらかい日常風景。 シュールでおもしろいツイートが人気のサカイエヒタ(@_ehita_)。30代に入って結婚をし、仕事では起業もして、家も建て、もうすぐ第2子も生まれる働き盛りの現在36歳。 そんな著者が「妻」「子ども」「猫2匹」に囲まれて日々感じる、ほっこりとした温かい日常のいろいろなことを一冊にまとめました。 デリバリーピザの出前を注文するときにかならずすること。飼っている2匹の猫との日々のふれあい。30代になってからこだわりが出てきた寝心地について。イクメンとして娘のベビーカーを購入するための品定めから、夫婦のあいだに大きく立ちはだかる「ソフトクリーム」という壁について……などなど。 “かぞく”におけるさまざまなことを著者独特の“やわらかい”視線で綴っています。 なお本書は、日々のなかにある笑顔のタネを発見するホームページ『アイスム』で連載した内容に加筆と新規の書きおろしを加えて電子書籍化しています。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「どこに何があるのか分からず、どう進めていいのか分からない」 「両親が身に着けていた遺品が捨てられず、数年以上経った」 「父親の生命保険の存在を最近知ったが、既に請求期間が過ぎていた」 「骨董品の鑑定をするのが手間なので、価値は調べず処分したい」 「実家の遺品整理を先延ばしにした結果、近所から、空き家のクレームがあった」 遺品整理の現場では遺族の困惑の声をよく耳にします。あなたの家は大丈夫ですか? 遺されるパートナーや子供に負担をかけたり、損をさせたりしないために、今あなたが出来ることを、2150件以上の遺品整理をしてきた著者がご紹介します! 残された家族を困惑・呆然とさせるか、幸せな思い出に浸れるようにするかは、全てあなた次第!
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 私には統合失調症という病気があります。 現在は寛解状態と言って、薬を服薬している限りは、一般のかたと同じように生活ができるくらいまで回復しています。 しかし、ここまで来るのには長い年月が必要でした。 統合失調症になると、薬を服薬し続けなければならないので、場合によっては副作用が出ます。 副作用は人によって様々ですが、非常に苦しい思いをします。 私も薬を服薬する上で、たくさんの副作用を経験してきました。 そのため、統合失調症の薬を服薬し、副作用に苦しむかたの気持ちが分かります。 本書では、私が実際に経験したことを元に、家族に知ってもらいたい副作用との付き合いかたをご紹介します。 薬による副作用には対処法があります。 もちろん、副作用を抑えるための薬も存在しているので、あまりに副作用が酷い場合は、そのような薬を利用されると良いでしょう。 当事者ではない限り、薬の副作用の苦しみはなかなか分からないでしょう。 家族のかたには本書を参考してもらい、副作用との付き合いかたを確認していきましょう。きっと、参考になると思います。 【目次】 落ち着かないのは副作用のせい? 落ち着かない時の対処法について 薬を飲むと太るって本当? 体重増加を抑えるため、私がしてきた対処法 舌や体が震えてしまうのは副作用? 治療初期に多い副作用は、ぼーっとしてしまうこと 眠気も副作用の一つなので注意しよう! 医師と信頼関係を築き、適切に薬を服薬しよう! まとめ 副作用と戦うために覚えておきたいこと! 【著者紹介】 内山健太(ウチヤマケンタ) 1985年生まれ、新潟県出身。26歳の時に統合失調症を発症。治療の一環として文章を書き始め、現在は、フリーのWEBライターとして活動中。 統合失調症、文章術、読書術など、幅広いテーマで執筆をしている。ダイエットや筋トレなどにも造詣が深い。WEBライティングという仕事のかたわら小説を執筆している。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 少子高齢化が叫ばれる昨今、子供を持たないという選択をした夫婦、あるいは、子供が手を離れた夫婦に、 犬猫を我が子に迎え入れるという考えが定着し、今や、犬猫の数が、子供の数を上回っているとさえ言われています。 近年の動物愛護法の一部改正、それにより、人間社会での犬猫の置かれている立場が、改正前よりも大切な存在という立場へと変わりつつあります。 また、健康で長生きしてほしいと願う飼い主たちの声が届き、ペットフードの良質化、動物医療の進歩、バラエティー化がなされ、 彼らの平均寿命が大幅に上がり、10歳を超える犬猫が元気に暮らしている光景が、当たり前の世の中へとなってきています。 しかし、一方で、老犬や老猫の介護における金銭的負担などで辟易した飼い主が、老犬や老猫を「殺処分してくれ」と保健所に持ち込むケースも目立ってきています。 その後、彼らは保護犬、保護猫となり、殺処分という運命を強いられる立場に追いやられてしまうのです。 本書を手に取られたあなたは、保護犬、保護猫を飼おうと決断されました。 素晴らしいことです。 あなたが無理なく終生飼養できるよう、本書がその一助になればと思っています。
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-料理が趣味だから毎日が楽しい!Xフォロワー30万人超えのチーフの書籍がついに登場! 子どもが生まれたことを機に家事参加の一環で始めた料理にハマり、腕を上げてきたチーフ。平日は単身赴任でほぼ毎晩食べたいものを作り、週末も自宅へ帰って家族の希望を聞きつつ新しいメニューに挑戦(日々料理のレパートリーは更新中)。新鮮さや季節感を求め家庭菜園で20種類以上の野菜を育て、よりおいしく美しい料理を作るためには努力を惜しまない。Xでは菓子やパンを焼く前の「この後のツイートがなかったら失敗したと思ってください」という投稿がファンから“チーフ構文”と呼ばれるなど親しまれており、料理を楽しむ姿勢やその探求心、家族との向き合い方が支持されている。「自炊が楽しくなると毎日の生活が充実します。私は料理で平日も週末も楽しめているので、今の生活は幸せだなって思っています」というチーフが、投稿の裏側や生活スタイル、家族への思いなどを語る。チーフお気に入りのレシピ15品も公開!
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-2025年には、高齢者の約5人に1人が認知症になるといわれている。 認知症はいまや高齢になれば誰にもリスクがある身近な病気。 認知症になると「銀行預金が引き出せなくなる」「遺言書を残せなくなる」「介護施設の入居契約ができない」等、生活に大きな制限が出るのに、そのリスクに対して準備を進める人は意外にも少ない。 「大認知症時代」ともいわれる今、認知症になっても安心して暮らすために、今すぐに取り組みたい手続きや準備がある! 本書は、おひとりさまや身内に頼れない人、また相続等で家族に迷惑をかけたくない人が、認知症になる前に準備したいことをテーマ別にわかりやすく紹介する。 著者は、終活カウンセラーの資格をもつ弁護士だから、難しい制度や手続きを当事者の目線に立って優しく解説してくれる。 「おひとりさま」や「認知症」への不安や心配ごとがスッキリ解消する1冊!
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