ビジネス教養の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
仕事ができる人の言語化見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気! 222万部突破!!「見るだけノート」シリーズ続刊。インターネットやTV・新聞などで多種多様な情報に触れる機会こそ多いものの、あいまいな感覚や感情、もやもやした思考を的確な言葉に変換できず悩んでいる人が急増中。「見るだけノート」シリーズならではのわかりやすいイラスト図解で、言語化の入門者向けメソッドをスムーズに習得し、読んだその日から実践に移すことができます。 【目次】 Chapter1 まずは押さえたい言語化のキホン Chapter2 日常生活で実践できる言語化トレーニング Chapter3 会議や雑談で使える「伝わらない」がなくなる言語化術 Chapter4 企画書やプレゼンを磨き上げる文章と話の組み立て方 Chapter5 一瞬で人の心をつかむキャッチコピーやキーメッセージのつくり方 【監修】 さわらぎ寛子(さわらぎ・ひろこ) コトバワークス株式会社代表取締役、関西大学非常勤講師。1978年、京都府生まれ。関西大学社会学部卒業。現役コピーライターで、大手から中小企業まで企業研修も多数担当する。コピーライターとして25年間、食品、美容、ホテル、学校、病院、製薬会社、電鉄など、様々な業種の広告制作を手掛ける。2010年に独立後は、近畿日本鉄道の「舞台は、伊勢志摩」キャンペーンなど、大手企業の広告制作を担当。とくに、女性のリアルな共感を得るコピーに定評がある。『キャッチコピーの教科書』(すばる舎)、『今すぐ自分を売り出す1行を作れ』(大和書房)、『発信力を強化する「書く」「話す」サイクル』(ぱる出版)、『言葉にする習慣 思いがまとまる・伝わる「言語化力」の身につけ方』(明日香出版社)など著書多数。 -
VTuberの教科書ー準備、数字の作り方、マネタイズなど再現性の高い方法で成功を目指すビジネスハックー
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【VTuberになりたい人、VTuberとして伸び悩んでいる人は必携!】 個人勢VTuberとしてYouTube登録者数100万人を突破した河崎翆が、自らの体験をもとにアナリスト視点で執筆します! 本書のウリは「再現性の高さ」です。 丁寧に読み、ちゃんと実行すれば、「成功」はもう手の届くところにあるはずです。 実際にVTuberとしてリアルタイムで活動しているからこそわかる傾向と対策はどれも説得力が抜群! デビューまでに準備すること、ブランディング、マインドセット、データの見方、広告の打ち方や効果などなど、多角的、多面的にハックスキルを紹介します。 〈こんな方にオススメ〉 VTuberを目指している人 VTuberとして伸び悩んでいる人 〈本書の特長〉 ・YouTube登録者数100万人を突破した河崎翆の初著書 ・ウリは「再現性」の高さ! ・カバーイラストはカオミン描き下ろし ・漫画家・山田玲司とのクリエイター対談を掲載 ・「統計のおねぇさん」サトマイとのYouTube戦略を考える対談を掲載 〈プロフィール〉 10月5日生まれ。東京都出身のVTuber。ほぼ毎日深夜0時からYouTubeで雑談やゲーム実況などの配信をしており、「深夜0時の女神」と評されることも。2024年9月にYouTube登録者数100万人を突破した。VTuberコンサルタントとしても活動しており、実績も豊富。VTuberとして活動しながらアナリストとしてVTuberを多角的に分析できる唯一無二の存在。 -
〈図解〉仕事は1冊のノートで10倍差がつく
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気の『仕事は1冊のノートで10倍差がつく』が、フルカラー・図版入りでよりわかりやすくなりました! ノートをメモ帳代わりにしか使っていない、という方いらっしゃいませんか? 実はノートの使い方次第で、仕事の効率や成果が何倍も変わってきます。 「考えごとが多くてゴチャゴチャになった頭をスッキリさせたい」 「目標が達成できない」 「提案書やプレゼンがうまくまとまらない」 「問題解決するためのアイデアが出てこない」 「先が見えない時代に生きる指針を明確にしたい」 「悩みは書き出せばいいと聞くけれど、やり方がわからない」 このような悩みを解決するには、1冊のノートと1本のペンがあれば十分です。 ノートを使うことにより脳内整理が促され、自分が今何をするべきかの答えが導かれます。 そのプロセスを本書で詳しく説明します。 【6つの切り口で役立つノート術を解説】 ビジネスパーソンに役立つノートの使い方とその効果を、わかりやすく、誰もが使うシーンやテーマ別に紹介します。 さらにノートを使って脳内をスッキリさせ、 仕事や人生の悩みを解決する方法も身につけることができます。 ・目標達成 ・行動力アップ ・振り返り ・問題解決 ・プレゼン ・アウトプット ■目次 Chapter1 脳内を整理するノートのお作法 Chapter2 キャリアを切り拓く「目標ノート」 Chapter3 第一歩目が軽くなる「行動ノート」 Chapter4 今に集中できる「振り返りノート」 Chapter5 悩みを最小化できる「解決ノート」 Chapter6 勝利をたぐり寄せる「プレゼンノート」 Chapter7 インプットを成果に変える「アウトプットノート」 ■著者略歴 思考の整理家。 1974年生まれ。株式会社コンパス代表取締役。人材育成トレーナーや経営コンサルタントとして活動中。 25歳で起業し、ライバルに知能・経歴では負けてもアドバイスの”わかりやすさ”で勝負すべく、“誰でも簡単に実践できる”思考の整理術を研究。独自の思考の整理術を駆使して上場企業を中心にクライアントを獲得。支援した企業は100社以上、研修や講演の講師として年間100日以上の登壇実績を持つ。 「思考の整理術」に関する講演・セミナー・研修を過去に全国で1万人に実施。年商が10倍になる企業や上場準備に入った企業経営者、転職・起業する受講生などが続出。「頭が整理されれば問題の9割が解決する」が持論。 -
ディズニーとマクドナルドに学んだ最強のマネジメント
ウォルト・ディズニー・ジャパン、日本マクドナルドなどトップ外資系企業で辣腕をふるった著者による実践的なマネジメント論です。45年の長きにわたり、外資系企業を渡り歩いた著者がグローバルスタンダードのマネジメントを解説。諸外国と比較し生産性が低く、GDPが伸び悩むなど低迷する日本企業が生き残るためのマネジメントとは? 外資系マネジメントの神髄を学ぶことができる一冊です。 【目次】 第1章 日本が置かれている厳しい現状 日本のインテリジェンスも低迷中 日本のビジネスパーソンは劣っているのか? 第2章 効率的なグローバルスタンダード 合理性に衝撃を受けた私の原体験 エラーやミスをなくすより生産性を優先 第3章 マクドナルドの最強戦略 マクドナルドは不動産会社? マクドナルドの奇跡のV字回復. 第4章 ディズニーの最強戦略 ディズニーストアで学んだ飲食店と小売店の違い ディズニー・ジャパンで実施した3つの施策 第5章 外資系のやり方で日本企業は甦る 外資流を実行した企業の実例とその成果 転職のススメ 【著者プロフィール】 中澤一雄(なかざわ かずお) 1950年、奈良県生まれ。同志社大学工学部電子工学科卒業後、1973年4月、日本マクドナルド(株)に入社。オペレーション部門のディレクターやマーケティング部門のシニア・ディレクターを歴任。米国マクドナルド社本社に3年間勤務。POSや「メイド・フォー・ユー」システムの開発に関わる。1999年、ディズニーストア・ジャパン(株)にストア・オペレーションのディレクターならびにマーケティング、セールス・プロモーションのディレクターとして入社。3年間で事業規模を2倍にするなど経営再建に手腕を振るい、総責任者として活躍。2004年、日本ケンタッキー・フライド・チキン(株)取締役執行役員常務に就任。2008年4月、ウォルト・ディズニー・ジャパン(株)のライセンス部門・コンシューマープロダクツ日本代表に就任。「おとなディズニー」の導入による消費者ターゲットの拡大などにより、7年連続で部門の増収増益を達成。2015年10月、ウォルト・ディズニー・コリアのマネージング・ディレクターに就任。2016年8月より、ウォルト・ディズニー・ジャパン(株)の各事業部門の統括責任者として、シニアゼネラルマネージャー/シニアバイスプレジデントに就任。2018年1月より、ウォルト・ディズニー・ジャパン(株)の相談役に就任。2018年6月、大幸薬品(株)の社外取締役に就任。2019年9月、常勤監査役に就任。2020年6月、専務取締役に就任。2022年3月に退任し、2024年現在、複数の上場企業の顧問を務める。また、コンサルティング会社(株)KUREYONを立ち上げ、代表取締役に就任。著書に『外資の流儀 生き残る会社の秘密』(講談社現代新書)がある。 -
ポリティカル・スキル 人と組織を思い通りに動かす技術
●組織に「政治」はつきものだ 職場に対して不満を抱えている人は多い。 たとえば、 ・自分の上司は無能だ、不公平だ、理不尽だと感じている ・仕事のスタイルが根本的に違うために、誰かとしょっちゅうぶつかっている ・自分の貢献が認められないと感じている ・仕事のできない部下をどう扱っていいかわからず、イライラしている ・他部署との間で、利害の衝突から争いが起こっている ・自分は不当に扱われていると感じている ……etc. これらは、どれも例外なく「Political Skill」を持っていないことが原因です。 人が集まれば、自然と政治が生まれます。 どんなに優秀な人でも、「Political Skill」がなければ、 「自分が望む選択」や「正しいと思う選択」ができなくなってしまう恐れがあるのです。 「Political Skill」と聞くと、悪いイメージを連想する人もいるかもしれませんが 本書では、「ライバルの蹴落とし方」や敵を増やすような「上司への媚びの売り方」などは紹介しません。 20年以上のコンサル経験を持つ組織心理・組織力学のプロが 「Political Skill」を習得することで、思い通りに人と組織を動かし、仕事の自由度上げる方法を明かします。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
未来ビジネス図解 これからのデザイン思考(リフロー版)
※本書はリフロー型の電子書籍です 【本物のデザイン思考の「これから」がわかる新しい入門書】 現代は、環境問題や経済のグローバル化、テクノロジーの発展、価値観の多様化、多様な人々の包摂など、さまざまな要因によって不確実性が高く未来が見通せません。解決すべき明確な課題は少なくなり、多くの人に求められるものをより多く安価に届ける、といったビジネスは徐々に成り立たなくなってきています。そのため、これまでにない新しいビジネスをつくる方法論が求められています。その方法の1つが「デザイン思考」です。 しかし一方で「うまく活用できない」という意見や「デザイン思考の次は何だ? 」という声が増えてきました。デザイン思考は、プロセス通りにやれば答えが出るような“魔法の公式”ではなく、「ヒトに寄り添い課題を見つけ、創造的に課題を解決するもの」です。このようなアプローチは、どう呼ぶか、どんなものか、よりも「どう行うか」が重要です。 この本では、「デザイン思考」を理解し、利用したいと考える方のために、なるべくわかりやすく、実際に取り入れるための行動へとつなげられるような情報をご紹介しています。デザイン思考の概要、目的、方法を概観し、次にさまざまな領域の製品・サービスの事例を通してデザイン思考の実践に役立つヒントを考察します。そして、日々の業務にデザイン思考を取り入れるために、デザイン思考を取り巻く状況や取り組み方をご紹介していきます。 〈本書の内容〉 ■PART1 デザイン思考とはなにか そもそも「デザイン」とは「ヒトに寄り添った創造的な課題の解決」だ デザイン思考のプロセス いろいろな角度からデザイン思考を捉える ポイントは「ユーザー中心に考える」ことと「つくりながら考える」こと デザイン思考は「誰もが共にデザインする」ためのツール デザイン思考があらためて求められる理由 「思考モード」を意識してデザイン思考に振り回されない デザイン思考のプロセス:フェーズ ■PART2 デザイン思考のケーススタディー 医療用機器から考えるデザイン思考 家庭用ゲーム機から考えるデザイン思考 スマートホーム機器から考えるデザイン思考 携帯音楽プレーヤーから考えるデザイン思考 スーパーマーケットから考えるデザイン思考 遠隔医療サービスから考えるデザイン思考 損害保険から考えるデザイン思考 モビリティサービスから考えるデザイン思考 ■PART3 デザイン思考の実践に向けて デザイン思考を「使う」ために──状況と取り組み方 デザイン思考を取り巻く状況 具体的な取り組み方 終わりに:消えるデザイン思考 〈著者プロフィール〉 小山田 那由他 株式会社コンセント サービスデザイナー/コンテンツデザイナー。HCD-Net 認定 人間中心設計専門家。東京造形大学視覚伝達専攻卒。デザイナーとしての経歴を生かし、デザイン思考、HCD(Human Centered Design)をベースに、サービスデザイナーとして企業・行政組織のサービス開発・改善支援を行う。公共分野でのサービスデザインアプローチを研究・実践するコンセント「PUBLIC DESIGN LAB.(pub-lab.jp/)」責任編集、HCD-Net 社会基盤SIG副主査、武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所 客員研究員などを務める。 -
ドローン3.0時代のビジネスハック
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【ドローンを制する者は、ビジネスを制す!】 ビジネスで圧倒的な存在感を示す「ドローン」。それは、趣味や撮影のためだけのガジェットではありません。国内外を問わず農業、林業、物流、医療、建築、警備、災害対策、防衛……、多くの産業分野で急ピッチで導入が進められています。日本国内に限っても、ドローン産業の市場規模は2023年度の3,828億円から2028年度の9,340億円へと2.5倍に急成長が予測されています。2025年の大阪・関西万博では、人が搭乗できるドローン「空飛ぶクルマ」の運航も予定されており、注目度は爆上がり! まだ間に合う、ドローンビジネスへの参入。本書では、個人や企業の参入実例とともに、その魅力や方法、リスクなどを丁寧に解説。ビジネスマン必携の一冊です。 〈本書の内容〉 第1章 ドローン&空飛ぶクルマでビジネスチャンスが広がる! 第2章 ドローン1.0のビジネスハック 第3章 ドローン2.0のビジネスハック 第4章 ドローンビジネスをするなら国家資格を取れ! 第5章 来るドローン3.0時代のビジネスハック 第6章 ドローンビジネスの未来が見えるインタビュー 〈超豪華対談〉 GMOインターネットグループ会長・熊谷正寿 日本政策投資銀行・岩本学 AirX代表取締役・手塚究 テトラ・アビエーション代表取締役社長・中井佑 識学代表取締役社長・安藤広大 〈こんな方にオススメ〉 ・副業や転職を考えているミドルエイジのビジネスマン ・定年退職を踏まえてリスキリングを考えている人 ・ドローンビジネスに興味のある人 ・これから急拡大する市場で起業を考えている人 ・投資を考えている人 〈プロフィール〉 名倉真悟(著) 1962年大阪生まれ。立教大学大学院(MBA)修了。JAL Air Mobility Operation Academy(日本航空株式会社)修了。一般社団法人ドローン大学校代表理事。株式会社近未来大学校代表取締役。株式会社全空警代表取締役。北海道科学大学客員教授。国土交通省登録講習機関修了審査員。IntelUAS Operator。FAA TRUST取得。著書「マンガでわかるドローン」(オーム社刊)は、台湾、韓国、中国、ロシアなどでも翻訳出版されている。小・中学校、高専・高校、大学での講演実績も豊富。日本を代表するドローン専門家。 水野二千翔(編) 編集プロダクション・高円寺工房主宰。東京学芸大学教育学部卒業。エアモビリティメディア「FLIGHTING」編集長。一等無人航空機操縦士[基本・目視内限定変更]取得。講談社BC「バスマガジン」など乗り物系ムック、イード「アニメディア」「メガミマガジン」やアニメムックの編集を手掛ける。2022年に活動の幅を広げるべくドローン大学校に入学。同年6月、同校を修了後、東京・杉並にてドローン体験会「ドロパッ!」をスタート。 -
働かないニッポン
【この「働き損社会」の一因は、組織にはびこる“ジジイの壁”?】 やる気をなくし早々に“窓際族”を目指す30代エリート、 世帯収入3000万じゃないと就職する意味がないと嘯く女子大生、 「普通に暮らせればいいです」が口癖のZ世代会社員、 「今まで頑張ってきたから」を言い訳に会社に寄生する50代、 人生諦めたまま老いていく中年氷河期世代…… 「仕事に意欲を持っている社員は5%しかおらず、世界145位中最下位」 いま、何が日本人から働く意欲を奪っているのか? 健康社会学者である著者が、会社員へのインタビューをもとに 「働かないニッポン」の構造的な問題をひもとく。 -
メールマーケティング 嫌われないメルマガのすべて
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【脱・ゴミ箱行き! ファンを増やすメール配信のノウハウ、教えます。】 「メール」というチャネルを通じて、ファンや顧客との信頼関係を築くための本質的な考え方と具体的な手法を伝える本。 マーケティング手段として、古くから存在するメールの重要性を見直す企業やブランドが、少し前から増えています。 SNSやWeb広告などのコミュニケーションチャネルの中でも、より深い関係性構築に使える数少ない方法だからです。 しかし実施するにあたって、悩みや疑問は尽きません。 「そもそもうちはメールマーケを実施すべき?」 「メルマガの配信テーマはどう決める?」 「制作方法はこれで合っている?」 「購読者は増えたが販促につながらない」 「うまく実施している他社のノウハウを知りたい」 本書では、こうしたメールマーケティングの基本的な考え方、メールの配信設計やメルマガ作成のポイントなどを解説。 最終章では、メールマーケティングにおいて先行的な取り組みを行う個人・企業の事例も紹介しています。 本書の副題「嫌われないメルマガのすべて」には、メールマーケティングにおいては誠実なコミュニケーションが何より重要だという、著者のメッセージを込めました。 購読者との信頼関係をじっくりと築いていくメールマーケティングの本質を知りたい方は、必読の内容です! 〈本書に登場する事例〉 ○メディアコンサルタント 市川裕康 氏 ○ヒールアンドトゥ(株式会社おかだ) ○株式会社才流 ○株式会社中川政七商店 ○株式会社クマベイス 〈本書の特徴〉 ○メールマーケティングの「本質」を伝えることにフォーカス。 ○配信設計・メルマガ作成のノウハウなどを実践的に解説。 ○メールマーケティングの先行的な取り組みを行う企業事例を紹介。 〈こんな場合にオススメ〉 ○自社のブランドやプロダクトのマーケティングに悩んでいる。 ○限られた予算の中で効果的なマーケティングを模索している。 ○中長期的な視点でファンや顧客との関係を築きたい。 〈本書の章構成〉 ■Chapter1 メールという古くて新しいチャネル ■Chapter2 メールマーケティングを行う前に ■Chapter3 購読者の「解像度」を上げる ■Chapter4 メール配信の設計ノウハウ ■Chapter5 成果を上げるメールの作り方 ■Chapter6 メルマガの実践的な運用フロー ■Chapter7 スパム扱いを回避するために ■Chapter8 事例で見るメールマーケティング 〈プロフィール〉 田中 森士(たなか・しんじ) コンテンツマーケティングコンサルタント/株式会社クマベイス代表取締役CEO/ライター 1985年熊本市生まれ。熊本市生まれ、熊本市在住。熊本大学大学院修了後、熊本県立水俣高校講師、産経新聞記者を経て、2015年にコンテンツマーケティングのエージェンシー・クマベイスを創業。クライアントワークに取り組む一方で、海外のマーケティング系カンファレンスやマーケティング成功事例の現場に足を運び、マーケティングの最前線を追い続けている。長年メールマーケティングに取り組んでおり、毎週水曜発行のクマベイスメルマガは2023年8月に350号を突破した。Forbes JAPAN Web版、日経クロストレンド、Yahoo! ニュース個人などで執筆中。著書に『カルトブランディング』(祥伝社新書)、共著に『マーケティングZEN』(日本経済新聞出版)。 三友 直樹(みとも・なおき) BtoBマーケター 1984年生まれ。2007年サンフランシスコ州立大学国際関係学部卒業。IT系ネットメディアの編集・記者を経て、2011年より通信社の記者としてシンガポール、インドで勤務。現在は医療系のAI機器を開発するスタートアップにて、BtoBマーケティングに従事。オウンドメディアの開発や運営、リードナーチャリング、インサイドセールスの立ち上げなど、幅広い領域で活動する。 -
初めてでも完璧!Zoom明解スタートブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初めてでもZoomをスムーズに使いこなす! 本書は、Zoomの基礎から応用まで 手順を端折ることなくていねいに解説した1冊です。 【目次】 CHAPTER01 For パソコン 登録・設定する CHAPTER02 For パソコン 招待・参加する CHAPTER03 For パソコン スケジュールと管理 CHAPTER04 For スマホ 登録・設定する CHAPTER05 For スマホ 招待・参加する CHAPTER06 For スマホ スケジュールと管理 CHAPTER07 For パソコン&スマホ 応用テクニック CHAPTER08 For パソコン&スマホ 背景・映え効果 CHAPTER09 For パソコン&スマホ トラブル解消 テレワークの普及とともにあっという間に市民権を得たZoom。 誰でも気軽に始められるサービスですが、 初めての時は設定方法も使い方もわからないため まごついて、ちょっと恥ずかしい思いをするもの。 そこで本書は、Zoom初心者のために、 とことんわかりやすいマニュアルをつくりました。 パソコン、スマホそれぞれのインストール方法、登録・設定方法から ミーティングを主催する流れ、参加する流れのチェック、 スケジュールを作成してミーティングの開始予約をする方法、 ミーティングを円滑に進めるためのお役立ちテクニック、 さらには照明や背景などの“映え”ワザまで紹介しています。 自慢のポイントは、各手順を省略せず、初めから最後まで解説している点です。 全ページカラーで、実際のZoom画面を用いているので、わかりやすさはピカイチです。 -
「安いニッポン」が日本を大復活させる!
本書と連動した内容が楽しめるYouTubeチャンネル「デイリーWiLL」 動画URLはこちら→https://www.youtube.com/@Daily_WiLL 株価がこのところ順調に上がっている。 2023年初来で見ると、日経平均はプラス30%、米国(14%)、ドイツ(16%)、 韓国(17%)等を押さえて断然トップである。 日本株はコロナ直前から比較してもプラス41%で世界主要市場で最高の上昇だ。 著者は2022年2月、1ドル115円の頃に「円は1ドル130円を超え140円も。『悪い円安』などない。 この円安で日本はメガ景気に入り、やがて日本株は4万円も伺うだろう」と断言していた。 そして、それがついに現実化し出したのだ。 日本経済がなぜ絶好調期に入ったのか。 著者は「それは米中対立と円安に尽きる。これは地政学的要因なので、 一般のエコノミストには見えてない」と語る。 この間の流れズバリ当てた本書は、これからの日本経済のバイブルである。 -
これ1冊でOK! 社会人のための基本のビジネスマナー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■新入社員からベテランまで役立つ!ビジネスマナーのポイントを丁寧に解説した1冊! 期待と不安でドキドキの新入社員の方から、自分のマナーに自信がない、部下をどう指導していいかわからない、という先輩社員の方まで、すべての社会人の方に役立つ、ビジネスマナーのポイントをぎゅっと詰め込んだ1冊です! オールカラー、豊富なイラストでマナーの大切さをわかりやすく学ぶことが出来ます。 ■新入社員の「あるあるな失敗」をマンガで紹介!事前に学んでミスを回避! 新入社員に失敗はつきもの。とはいえ、同じミスを繰り返したり、ダメな新人だと思われたり、ということはなるべく避けたいものです。 そんな新人の方に向けて、よくやってしまいがちな失敗例をマンガで紹介!事前にNG例を知ることで、ミスをなるべく回避できるようサポートします。 先輩や上司の声も盛り込んでいるので、「どう思われているのか不安…」という心配も解消することが出来るつくりになっています。 ■Goodマナーが一目でわかる!ポイントをおさえて印象UP ! ビジネスマナーは実は会社や人によってそれぞれ考えが異なり、絶対的な「正解」がないので難しいと感じることもあるかと思います。 そんな中で、相手の方により良い印象を与えるためにどうすればいいのか、本書ではそれをGoodマナーとBadマナーという切り口で紹介しています。 会社の先輩、上司や取引先の方と良い関係を築くために、押さえておきたいポイントを、イラストを交えてわかりやすく解説しています。 ■別冊「電話応対基本フレーズ」で、苦手な電話応対も克服! 今まで知らない人と電話をしたことがない、自分の敬語や受け答えが不安で電話を取るのが怖い…そんな方も多いはずです。 本書では、そんな電話応対の不安を解消するために、基本的な応対フレーズを集めた「電話応対基本フレーズ」の別冊を付けました。 苦手な電話応対の心強い味方になること間違いなしです! -
最短で目標達成できる最強のマネジメント術 任せるリーダーシップ見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計162万部突破の大好評「見るだけノート」シリーズに、「リーダーシップ論」が登場。 なかなか身につかないリーダーシップ論を「任せ方のコツ」や「強いチームの育て方」、 「部下とのコミュニケーション術」などの具体的な項目別に、イラストでわかりやすく解説します。 一人で抱え込みがちなリーダーが必須で学ぶべき、任せるリーダーシップ。 部下のやる気と能力をフル稼働させる最強のマネジメント術が即マスターできる一冊です。 【目次】 はじめに プロローグ 1 部下との関係構築は できているだろうか? プロローグ 2 「任せるリーダー」になると 何が変わるのか? プロローグ 3 本書で解説するマネジメント術 Chapter 1 「任せる力」を身につける Chapter 2 任せるリーダーへ転換するために Chapter 3 「任せられる部下」を育てるために Chapter 4 部下とのコミュニケーション術 Chapter 5 チームで動くためのメソッド Chapter 6 仕事をマネジメントする Chapter 7 リーダーシップとリスクマネジメント Chapter 8 リーダーに疲れたあなたへ おわりに 【監修】 伊庭正康 (いば・まさやす) 1969年、京都府生まれ。1991年にリクルートグループに入社し、プレイヤー部門、マネージャー部門にて、年間成績評価全国1位を4回達成。表彰回数は累計40回以上。その後、営業部長、関連会社の株式会社フロムエーキャリアの代表取締役を歴任。2011年、株式会社らしさラボを設立。 年間200回の研修を実施し、リピート率は9割以上。その活動は、『日本経済新聞』『日経ビジネス』『THE21』やラジオ(中京ラジオ)など多数のメディアでも紹介される。近著は『相手に刺さる話し方』『「すぐやる人」のビジネス手帳術』など多数。YouTube、Voicyでもスキルアップのヒントを紹介している。 無料メルマガ『プレイヤーから、一流のリーダーになるための「8つのチャレンジ」』も好評配信中。 -
「考える力」を身につける本
■「あの人は、私と違って頭がいい」「あの人は、私にはない才能がある」 こんな言葉を聞いたことありませんか? こうしたセリフ、実は間違っているんです なぜなら、「頭を良くする」ことはできるから! ■「頭が良い」とは、かみ砕くと、 論理力がある、記憶力がある、読解力がある、 感性がある、想像・創造力がある、 ということ。 これらの「力」は、後天的に身につけるものであって、 いつからでも鍛えることができるのです。 ■受験界のカリスマ講師・出口汪氏が、 今、最も能力を磨く必要があるビジネスパーソン向けに、 「学んだことが100%身につく」勉強法を伝授。 論理力、記憶力、読解力、感性、想像・創造力といった能力を鍛えることで、 総合的な「脳力」すなわち「考える力」を養います。 長年積み重ねてきたキャリアから見出した、 「考える力」を養い、頭を良くする具体的なアイデアを 誰よりも早く手にしてください ■本書の内容 はじめに 第1章「本物の勉強」は楽しい 第2章「論理力」を身につける 第3章 一生忘れない「記憶術」 第4章「読解力」を深める 第5章「想像力」と「創造力」で賢い頭をつくる 第6章 実践で「考える力」を身につける 第7章 実況中継「出口の現代文講義」 第8章 考える力が100%身につく「ノート術」 おわりに ※本書は2000年12月に刊行された『カリスマ受験講師の「考える力」をつける本』(三笠書房)を 改題・加筆および再編集したものです。 -
怒らない技術
■『犯罪白書』という、警察庁が出している統計の平成20年版によると、 ~暴行の検挙人員及びその人口比については近年、 10代は減少・低下傾向にあるが、20代以上の増加・上昇傾向が著しく、 特に、高齢になるほど増加率・上昇率が高い傾向が見られる~ つまり、子供ではなく、世の中の大人たちに「怒り」が蔓延しているのです。 「怒る」ことで職場やプライベートがよくなるでしょうか? ■本書の著者は、元はごく普通のサラリーマンでした。 さらに、超短気といえる性格であり、 営業のマネージャーとして部下に怒ってばかり。 うまくいかずに悩んでいました。 そんな、ある時自分に対してひとつの約束をします。 「怒らない」と決めたのです。 そして、それがきっかけとなり、 自ら経営する会社を株式上場に導きビジネスマンとして「成功」 シンガポールを拠点に教育者となり「夢」も叶えています。 ■「怒らない」とは、そんな簡単なことではありません。 第4章、第5章では、そんな自身の経験をまとめた 「怒り・イライラと無縁になる25の習慣」を紹介します どうしても怒ってしまうことだってあるでしょう。 そんな時に理屈ではなく怒りをなんとかする方法はないか? そこで、どうしてもカッとなってしまうときの対処法、 「今すぐ怒り・イライラが消える11の特効薬」を最後にまとめました。 ※本作品は2007年に刊行された 『雨がふってもよろこぼう!』(本社刊)を改題、再編集いたしました。 -
失敗から知識を吸収し120%の結果を出す! 失敗学見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「正解のない時代」に自分だけの正解を導き出すための方法として、ビジネスパーソンのあいだで注目されている「失敗学」が、累計162万部突破・大人気「見るだけノート」シリーズに登場。 失敗のプラス面に着目、そこから新しい知識を吸収するためのメソッドを図解で分かりやすく学ぶことができます。 監修者畑村洋太郎が生み出した、失敗を「成長や創造のチャンス」と捉えて活用する珠玉のビジネススキルが2時間で身につく一冊です。 【目次】 Chapter 1 失敗の捉え方を見直す Chapter 2 失敗を分類し分析する Chapter 3 失敗を創造につなげる Chapter 4 創造的思考を鍛える Chapter 5 組織に活かす失敗学 Chapter 6 事例から学ぶ失敗の教訓 Chapter 7 失敗学を活用して新時代を生き抜く 【監修】 畑村洋太郎 (はたむら ようたろう) 1941年生まれ。東京大学工学部機械工学科卒業、同大学院修士課程を修了し日立製作所入社。東京大学名誉教授。工学博士。畑村創造工学研究所主宰。NPO法人失敗学会理事長。ドアプロジェクト主宰(2004~2005年)、危険学プロジェクト主宰(2007~2020年)。専門は創造的設計論、知能化加工学、ナノ・マイクロ加工学。国土交通省リコールの原因調査・分析検討委員会委員長、消費者庁消費者安全調査委員会委員長、東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会委員長、科学技術振興機構のプログラムマネージャーの育成・活躍推進プログラム研究講師などを歴任。『失敗学のすすめ』『創造学のすすめ』『新 失敗学 正解をつくる技術』(すべて講談社)、『だから失敗は起こる』(NHK出版)、『技術の創造と設計』(岩波書店)、『やらかした時にどうするか』(筑摩書房)など著書多数。 -
終わらす技術
■「本当は今すぐにやった方がイイ」 わかってはいる。けれど、つい後回しにしてしまう…。 そうこうしているうちに、もっと面倒くさくなって何も終わらない。よって、何も始まらない。 本書で紹介する「終わらす技術」は、「だらしない性格」でも、誰でも実現可能な方法です! ■【3つのステップ】でスッキリ終わらす技術 本書の著者、野呂エイシロウ氏は、 世界1位企業5社、欧州1位企業1社のPRコンサルタント! 「ザ!鉄腕!DASH!!」「奇跡体験!アンビリバボー」などを手掛ける、人気放送作家! 現在は、このように華々しい活躍をしています。 ■本書の内容 第1章 新しく「始める」ために終わらせる 第2章 「気づき」のために終わらせる 第3章 「目的」がわからなければ、終わらない 第4章 一個一個「片づけ」ないから、終わらない 第5章 「着地点」が見えなければ、終わらない 第6章 運を導く!「終わらす人」になるための習慣 第7章 近づいてはいけない!運が遠ざかる「終わってる人々」 本書を読めば、 「終わらすことの重要性」 「終わらすための3つのステップ」 「終わらす人」になるための習慣 …など、シンプルに理解できて、すぐに実践できます! 最後の7章にある、 『運が遠ざかる「終わってる人々」』 あなたが、あてはまっていないかどうか、注意してチェックしてみてください…! 退屈な人生から脱出したい、新しい人生を始めたい! そう思った方は、ぜひ、本書を手にしてみてください。 -
リーダーが忘れてはならない3つの人間心理
■ドラマのような熱いチーム…などということが、 なぜうちの会社にはないのだろう? 本書に興味を持って頂いた皆様は、 おそらく、部下を持つ立場にあるリーダーの方々だと思います。 (もしくは今後、そのようなポジションにつくであろう人だと思います。) 突然ですが、 ドラマや映画に登場する仕事に熱く、絆のあるチーム 一度は憧れたことはありませんか? 流石にあそこまでは、と思いながらも、 …などということが、なぜうちの会社にはないのだろう? このページに来て下さった皆様は、 ●色々なマネジメントの手法を取り入れて実践してみた ●コミュニケーションは本を参考にいつも気にかけるようにしている など、意識高く取り組ませている方々だと思われます。 それでも、会社やチームの状態に満足しきってないから本ページに来て頂いていると思います。 ですが、安心してください。 皆様の意識はもちろん、やり方も間違っているわけではないのです。 ただ一つ、皆様は知らないだけなのです。 部下の心にスイッチを入れるには、『人間心理の3大原則』を知らねばならないのです。 ※本作品は2002年に刊行された『「仕事ごころ」にスイッチを!』を改題、再編集いたしました。 -
急成長する組織の作り方が2時間でわかる! 識学マネジメント見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3000社の企業が導入、「最も企業を成長させる組織論」と話題の「識学マネジメント」を図解した 累計162万部突破・大人気「見るだけノート」シリーズの新刊が登場! 個人のモチベーションに頼らず、徹底した数値化でマネジメントするメソッドが2時間で身につきます。 組織内の誤解や錯覚はどのように発生し、どうすれば解決できるのか。 株式会社識学の監修により、人材育成、生産性、評価制度など組織運営上の課題をすっきり解決します。 【目次】 プロローグ(1) 実践的なマネジメント術は 若手のうちから身につけたい プロローグ(2) 若手リーダーが 気をつけるべきこと Chapter 1 どんなリーダーで あるべきか Chapter 2 部下への 実践的マネジメント術 Chapter 3 「数値」で見る 部下管理のすすめ Chapter 4 上司や会社との 向き合い方 【監修】 株式会社識学 組織運営理論である意識構造学をビジネスにおけるマネジメントの基幹理論として体系化した「識学」をベースに、マネジメントコンサルティング事業などを手掛ける。「経営者・マネジャー・部下、すべての社員がムダなストレスなく、仕事に集中できる組織」を作り上げ、成果を上げるためのマネジメント理論を展開。代表取締役は、『数値化の鬼 「仕事ができる人」に共通する、たった1つの思考法』『リーダーの仮面 「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法』(ともにダイヤモンド社)の著者・安藤広大。 -
「お金」で読む日本史
歴史の新たな一面を知る――あの偉業も、あの事件も、裏には「お金」があった!日本史にまつわるお金事情を繙く番組「この歴史、おいくら?」の調査データをもとに、新規情報をふんだんに盛り込んで書かれたのが本書である。具体的には、北条政子が買った夢の価格、武田信玄が払った山本勘助のスカウト料、浅野内匠頭と吉良上野介の経済力比較、激安だった徳川吉宗の朝食、勝海舟の曽祖父が購入した旗本株の価格、西南戦争の経済的意義など。現在のお金に換算することで、当時の状況が生々しく迫ってくる。楽しみながら、歴史の新たな一面を知ることができる意欲作。 -
「日本にコンビニはいくつある?」の問いに推論で答えを導く思考技術 知識ゼロからのフェルミ推定入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスで使える戦略的思考を身につける! フェルミ推定とは「日本に自動車は何台あるか」「100万人の集会にトイレは何個必要?」といった調査が困難な量を自分の持つ手がかりをもとに推論、概算する方法です。GoogleやAmazonなどの入社試験に採用され話題になりましたが、数字で物事を捉え、伝える能力を身につけることはビジネスの現場で役立ちます。「ビジネス数学」を提唱する深沢真太郎氏を監修に、基礎から実践までわかりやすく解説。※紙版書籍同様に「ドリル」に回答記入欄がございますが、電子書籍に直接記入いただくことはできませんので予めご了承ください。 -
日本人のためのクラウドファンディング入門
■「子どもの頃から、自分がセレクトした雑貨屋を開くのが夢だった」 「ニューヨークで、自分の作品の個展を開きたい」 そんなあなたの 「こんなことをやってみたい」という アイデアや夢を実現する仕組みが「クラウドファンディング」です。 「ネットで資金を集めるやつでしょ?」 「ファンディングって、なんかあやしい」 「リスクがありそう」 「一般人がネットで資金集めなんてできるの?」 などと思われる方もいるかもしれません。 ひと言でいえば、心配ご無用です。 ■クラウドファンディングは、十数万円から100万円ぐらいで十分に成立する 夢やアイデアを実現することができるシステムなのです。 しかも、いくつものメリットがあります。 【応援者の囲い込み】【事前マーケティング】 【販売ルートの開拓】【メディアPR】【社会的信用】など、 さまざまなことが無料でできるのです。 日本における「クラウドファンディング」研究の第一人者が、 まったく知らない人、聞いたことがあるというレベルの人に向けて、 クラファンの潮流や基本から活用法まで、わかりやすく丁寧に解説します。 ■目次 序章 クラウドファンディングとは何か? ・第1章 日本人のためのクラウドファンディング ・第2章 クラウドファンディングをやってみたいと思ったら ・第3章 クラウドファンディング成功のポイント ・第4章 クラウドファンディングでよくある質問 -
中国美女の正体
■その国の女性を知れば、真実がわかる! 外国とつき合う際、最も重要なことは 「その国のことを理解する」ということ。 その点について、日本人は中国を知らなすぎる。 中国人は相手の懐に入り込んで、 相手が引こうものなら、さらに懐へ詰めより、 妥協点を見いだす民族である。 引くことがよしとされる日本人の美意識は、 中国には通用しない外交なのだ。 では、かの国を知るための鍵となるのは何か? それが「中国の女性」を知ること。 しかし、日本人が知る中国の女性は、ほんのひと握り。 人口13億人の中国で、少なくとも6億人以上いる 中国人女性を知れば、中国の本当の姿が見えてくる。 この本で“中国の女性”を初めて語る。 ■中国美女は“したたか”に生きる。 しかし、これすらも中国人女性の一部でしかない。 1人っ子政策で育った80后(バーリンホウ)や90后(チューリンホウ)、 田舎(農村籍)から都市(都市籍)へ出稼ぎに来る女性、 南部、北部、東北部、沿岸部、内陸部と ありとあらゆる地域に住む女性たち、 モンゴル、チベット、ウイグルなどの少数民族など、 中国はひとくくりなどできないのだ。 そんな彼女たちは、何に幸せを求めているのか? 結婚? お金? 一族?……。 そして、彼女たちは日本男子をどう思っているのか? 中国の嘘を暴く東洋史学者と 中国の現場を知り尽くすジャーナリストという 2人の女性著者が、日本を、中国を斬る! -
強力なモチベーションを作る15の習慣
■大好評! リピート率92%! 超人気コンサルタントのセミナーを書籍化! 「やらなきゃいけないって分かってるけど、どうしてもグズグズしてしまう…」 「追い込まれないと、なかなかやる気にならない…」 など 本書は、そうした「どうしようもないグズ」のために 「やる気のコントロール法」を伝授します。 受講生に大人気の「モチベーション・コントロール」セミナー。 そのリピート率は、驚異の92%です。 人気の秘密は、いったいどこにあるのでしょうか? ■「4段階式メソッド」なら、誰でも「やる気」のコントロールができる! 「4段階式メソッド」とは、以下の4ステップのこと。 「自分の欠点に気づく8つの法則」を知る 「明確な目標を見つける7つのステップ」を実践する 「1分でモチベーションをピークにする10の方法」を使う 「ピークに高めたモチベーションを維持させる15の習慣」を身につける この「4段階メソッド」なら、誰でも簡単に「やる気」を高め、 維持させることが可能です。 ■著者は25年以上、「人財育成コンサルタント」として活躍し今までに、 のべ15万人のビジネスパーソンを指導。 NHKなど、テレビ出演も精力的にこなす実力派。 仕事、スポーツ、勉強、試験、夢、目標達成、ダイエット、 など何を成し遂げるにも、「モチベーションのコントロール」は欠かせません。 ぜひ、本書の「モチベーション・コントロール法」を身につけ 「グズな自分」にケリをつけてください。 -
「論理力」短期集中講座
■現役・東大生もハマっている!「現代文カリスマ講師」の短期集中講義とは? この本の著者は、予備校で現代文を教えています。 突然ですが、現役・東大生である『教え子』たちからの声をお聞きください。 「東大本番での点数が現役の時の倍でした。本当の学力というのを感じました。」 (経済学部・Nさん) 「出口先生の本で論理的に要点をつかむことが出来るようになりました。」 (医学部・Gさん) 「先生の著書を読むこと自体が論理の勉強になります。」 (文学部・Wさん) …著者はいったい、何を教えたのか? ーその答えは、「論理力」です。 ■みなさんは、自信をもって「論理力」はあると胸を張って言えますか? 本書は、難関大学突破を実現させる、 伝説の現代文カリスマ講師による「論理力」の授業。 それを、本当は受験生よりもこの力が求められている、 ただし時間がないビジネスマンのために、「短期集中講義」としてお届けする1冊です。 著者は、「伝説のカリスマ講師」であり、教育プロデューサー、 経営者でありながら、作家としての顔も持つ…非常に優秀な肩書きです。 今回、皆さんにお届けしたいのは、 そんな著者が自身の経験を20年かけて研ぎ澄まさせたノウハウ。 仕事もプライベートも…この講義で、アナタも変わります。 ※本作品は2006年に刊行された 『論理的なコトバの使い方&文章術』を改題、再編集いたしました。 -
頭がよくなる!大人の論理力ドリル
■名作を読んで論理力を鍛える全101問 「頭がいい」とは、高度な論理力(言語処理能力)を持った人です。 先天的に高い論理力をもっている人がいることは確かですが、 じつは論理力は訓練によって飛躍的に高めることができるのです。 そして本書はそのためのドリル。 題材としている文学作品を読み、101のよく練られた設問に挑戦してみてください。 芥川龍之介『蜜柑』/葉山嘉樹『セメント樽の中の手紙』/ 太宰治『魚服記』/夏目漱石『夢十夜』 本書によって論理力が身につくことはもちろん、 文学の正確な読み方が分かり、そのおもしろさを十分に味わうこともできます。 【本書で身につくこと】 ・文章を正確にとらえられる。 ・相手の話を瞬時に理解できる。 ・物事の本質をつかむ思考能力が身につく。 ・巧みな文章が書けるようになる。 ■目次 第一部 日常の中で論理力を磨く *論理エンジンの6つのルール 第二部 『蜜柑』芥川龍之介 *SCENE 1_12 第三部 『セメント樽の中の手紙』葉山嘉樹 *SCENE 13_21 第四部 『魚服記』太宰治 *SCENE 22_40 第五部 『夢十夜』夏目漱石 *SCENE 41_48 ※本書は2006年12月に小社より刊行された 『論トレ』を改題および加筆・再編集したものです。 -
嫉妬のお作法
■「嫉妬」と上手に付き合う技術 「嫉妬心」は、私たち人間の心に「感情」があるかぎり、 物心がついたときから老年期まで、 一生付き合っていく感情です。 喜怒哀楽につづく、「第5の感情」ともいわれます。 ただ、「嫉妬」というと、どちらかといえば、 隠しておきたい、「やっかいな感情」という ネガティブなイメージがつきまといがちです。 そんな嫉妬との正しい付き合い方について、 女性人気カウンセラーが、 カウンセリング事例を交えながらわかりやすく解説しています。 嫉妬する人、される人。 人間関係に悩む人。 嫉妬のエネルギーを 仕事やプライベートに活かしたい人。 いずれの方にも お役に立つ内容、満載です! ■目次 第1章 嫉妬の正体 ・嫉妬心はどんなときに湧き起こるのか? など 第2章 嫉妬する人、される人 など 第3章 男の嫉妬、女の嫉妬 ・「嫉妬」はなぜ女偏の漢字を使っているのか? など 第4章 人の嫉妬から自分を守る方法 ・人の嫉妬から身を守るために など 第5章 嫉妬したときの対処法 ・嫉妬心に押しつぶされそうになったら など 第6章 嫉妬をプラスに変える技術 ・嫉妬心が新しい気づきを与えてくれる など -
ゾーンに入る技術
■人間は「集中」できないようにできています! なぜなら、人間の脳には認知の機能があるからです。 これは大昔、私たちがまだ小動物として生活していた時に、 敵から身を守るために外の環境に敏感になるための能力です。 そして、人間は特にこの機能が進化しすぎたため、気が散りやすく、 集中状態を作れないし、持続させることができません。 つまり、人間の脳機能なので、なかなか修正することはできません。 ■「ゾーン」に入ればバカ力を発揮できる! 本書では、人間の気が散るという習性を改善し、 常に集中状態を作り出すことができるようになります。 集中状態を作るために必要なことは、 脳の認知機能とライフスキル機能の バランスを整えるということです。 ライフスキルとは、心を「揺らがず」「とらわれず」のフロー状態に導く機能のことです。 人間は、この機能が未熟なので、認知機能が勝ち、集中できないのです。 この2つのバランスが取れた時に、「ゾーン」はやって来ます。 ■「ゾーン」とは、究極の集中状態になり、最高のパフォーマンスを発揮できる状況で、 さらには、あなたの能力以上の力を出る状況のことです。 このようなあなたが本当は持っているのに普段は埋もれてしまっている、 本来の能力をいつでも自分で普通に発揮することができるようになります。 このような究極の集中状態は、「仕事」や「勉強」「ダイエット」などあらゆる分野で起こせます。 ぜひ、「ゾーン」を体験してみてください。 -
未来ビジネス図解 SX&SDGs
〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【“サステナビリティ経営への変革”に本気で取り組む実践指南書!】 2020年、経済産業省から「SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)」という概念が提言されました。これは、「企業のサステナビリティ(稼ぐ力)」と「社会のサステナビリティ(社会課題解決)」を同期化させ、事業の変革に取り組む経営戦略を指します。しかし特に中小企業では、SDGs対応やSXを進めようとしても、どこから手をつけていいのかわからないというケースが多いのではないでしょうか。 そこで本書では、すべての企業でSDGs対応とSXを実践するための実務的なノウハウをまとめました。中小企業など予算やリソースが少ない組織でも相応の対応ができるように、「(1)体制づくり」「(2)ツールのサステナビリティ化」「(3)プロセスのサステナビリティ化」「(4)ビジネスのサステナビリティ化」「(5)サステナビリティ・トランスフォーメーション」の5つのステップに分け、SXの実現を目指します。また、マテリアリティ特定、推進担当者の決め方、横の連携強化といった課題別の対策や、すべての企業に求められる情報開示の手法など、著者の経験とノウハウを網羅的かつ実務的にまとめています。 現代社会で企業を運営する以上、規模の大小を問わず、SXは非常に重要な戦略です。ぜひ本書でSXの本質を理解し、今後も生き残るために“サステナビリティ経営への変革”を推し進めてください。 〈こんな方にオススメ〉 ・SDGS対応やSXで自社に何ができるか模索している方 ・取引先からSDGs関連の情報の開示を求められている方 ・サステナビリティの理解がなかなか社内・社外へ浸透しないと悩んでいる方 〈本書の内容〉 ■Part.1 SDGsとビジネスの関係を知る ■Part.2 SDGsを経営に実装しSXを稼働させる ■Part.3 SXとステークホルダー資本主義 ■Part.4 SX実現のための5つのステップ ■Part.5 SXのための課題別対策 ■Part.6 SXのための情報開示戦略 〈本書の特長〉 ・中小企業にとって必要な施策がわかる! ・実際にここからスタートできる実践的なノウハウがわかる! ・10年以上におよぶサステナビリティ経営支援の経験に基づいた網羅的かつ実務的な解説! 〈プロフィール〉 安藤光展(あんどう・みつのぶ) 1981年長野県中野市生まれ。サステナビリティ・コンサルタント。専門は、サステナビリティ経営、ESG情報開示。一般社団法人サステナビリティコミュニケーション協会・代表理事。「日本のサステナビリティをアップデートする」をミッションとし、上場企業を中心にサステナビリティ経営支援を行う。日本企業のサステナビリティ経営推進、ESG情報開示支援、情報開示ガイドライン対応、マテリアリティ特定、ESG評価向上支援、レポート/サイトの第三者評価、など支援実績多数。各種メディアでサステナビリティについての寄稿・取材対応・出演多数。ネット系広告会社などを経て2008年に独立し、以降複数の企業の立ち上げを経験して2016年より現職。2009年よりブログ『サステナビリティのその先へ』運営。著書は『創発型責任経営』(日本経済新聞出版)『この数字で世界経済のことが10倍わかる』(技術評論社)ほか。 -
知らないと後悔する定年後の働き方
■先行きに不安を感じている中高年サラリーマンのための 「自分のキャリアをお金に変えて、定年後もバリバリ稼ぐ」技術、大公開! ちょっと前の話になりますが、 「ほとんどの人の老後資金が2000万円不足する」という財務省の報告書や 経団連会長の「終身雇用制はもう維持できない」という発言が話題になりました。 これを聞いて、自分の老後が不安になった中高年サラリーマンの方は ずいぶんいらっしゃるかと思います。 でも、その不安を解消するためのごくシンプルな法があります。 定年退職になって会社を離れたあとも「稼げる力」を身につければいいのです。 ■とはいえ、「何をやって稼げばいいのか」 これまで多くのシニアサラリーマンのキャリア相談に乗り 会社員時代のスキル・ノウハウをお金に変える方法を指導してきた木村勝さんが 「働けるうちは働く」ためのテクニックをお教えします。 全国の悩めるシニアサラリーマンの皆さまにお勧めの1冊です。 ■本書の内容 ・はじめに ~「働けるうちは働きつづける“稼ぐ力”」を身につけて、人生100年時代を豊かに生きよう ・第1章 国も企業もあなたの面倒を最後まで見てくれません! ・第2章 定年後の生活レベルは60歳までのすごし方ですべてが決まる ・第3章 「働けるうちは働く人」になるためのセルフ意識改革 ・第4章 「働けるうちは働く人」になるためキャリアデザイン術 ・第5章 あなたのキャリア&スキルをお金に変えるための具体的な方法 -
あなたの「影響力」が武器となる101の心理テクニック
■累計16万部突破「101テクニック」シリーズ最新刊! 『思い通りに人をあやつる101の心理テクニック』 『面白いほど雑談が弾む101の会話テクニック』 に続く第3弾です テーマは「影響力」 あなたは誰に対して、どんな影響力を持っているか 一度でも考えたことはあるでしょうか? おそらく他人からの「影響力」について意識することはあっても 自分自身の及ぼす「影響力」については これまで無頓着だったことでしょう 人は誰しも日々他人から影響を受けていますが 逆に自分が周囲に与える影響力には気づかないからです ■しかしながら、世の中の「影響力」の強い人は そのパワーを十二分に意識して使いこなしており 「お金」「人望」「社会的評価」をまんまと手に入れています 「影響力」は、日常の暮らしにおけるさまざまな人への作用によって あなた自身に大きな見返りをもたらすのです ■影響力を「武器」にする手法を本書で学ぼう! あなた自身のちょっとした行動の変化によって、 相手の行動に影響を及ぼす「奇跡の力」といえます。 アクの強い個性で、他人に支配力を及ぼすことだけが 「影響力」の行使ではありません。 誰にも気づかれないうちに、 徐々に相手に作用させる「影響力」もあれば、 ポジティブな形でネガティブな形で、 相手にジワジワと浸透させていく類いのものもあります。 ・ほんのちょっとした言葉の用い方 ・表情や動作を見分ける力 など さあ、「影響力の武器」を身につけましょう。 -
面白いほど雑談が弾む 101の会話テクニック
■「会話が苦手なため、人付き合いがおっくうになっている」 「商談に入る前の雑談がうまくできない」 「雑談で、どんな話題を提供すべきかが、わからない」 「相手がこちらの話に乗ってこず、沈黙しがちになる」 こんな悩みを解消するために編まれたのが本書です。 見開き形式で、さまざまな「声かけ」や「受け方」を網羅しました。 また、心理誘導のトーク術や、面白ネタなどの 提供方法についても紹介しています。 ■13万部突破の神岡真司「101テクニック」第2弾! フォレスト2545新書『思い通りに人をあやつる101の心理テクニック』 の神岡真司さん第2弾です。 「使ってみたらホントに効いた!」と 全国から読者の声が届いた『101の心理テクニック』と同様に 会話や雑談に関する超・実践テクニックを 101項目に分けてまとめました。 帯文句の「雑談で出世する!」も おおげさではないと実感していただけるでしょう。 ■本書の構成 第1章 話し下手・口下手解消のための基本メソッド11 第2章 うなずき・相づち・共感・同調の「受け方テクニック」 第3章 つかみはOK!出会い頭の「話しかけテクニック」 第4章 覚えておきたい「ビジネス現場」での定型フレーズ 第5章 知っておくと雑談に使える「雑学・ウンチク」ネタ 第6章 NOをYESに変える!相手をその気にさせる「会話のマジック・キーワード」 第7章 「笑い」と「感動」を呼び起こす「話題ネタ」の選び方 -
「オトナ脳」は学習できない!
■大人になってから英会話に通っても英語が喋れるようにならないのは、なぜなのか? これは“クリティカルエイジ”が原因と言われています “クリティカルエイジ”とは、「脳の学習限界年齢」のことです。 言語であれば8~13歳がクリティカルエイジと言われその年齢で言語の発達が止まってしまうのです。 私たち大人は、時間をかけて勉強することでしかスキルを習得することはできないのでしょうか? いいえ、そんなことはありません。 この本でご紹介する、 全世界が注目する脳機能学者であり、苫米地英人氏の、最新脳科学により実証された 「脳の使い方」に基づく勉強法ならば、どんなスキルも、最速&超効率的にマスターできます! この本は、2006年、20万部を越える大ベストセラーとなった 『頭の回転が50倍速くなる脳の作り方』を、手に取りやすい値段とサイズの新書版として再編集したものです! ■クリティカルエイジを克服しなければ、あなたも「残念な人」になる! 「アイツ、頭はいいんだけど、仕事ができないんだよなぁ…」 これは、脳科学的に言うと、当たり前の話です。 「勉強だけができる人」と「頭が良い人」というのは違います。 決定的な違いは、「高い視点を持てているか」ということです。 この本でご紹介する勉強法は、もちろん、「頭が良い人」の脳を作る勉強法です! “クリティカルエイジを克服する加速勉強法”は、 あらゆるスキルの習得が一度に可能になるのです! -
数字が苦手でも業績が爆発的にあがる! 数値化メソッド見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 組織の問題や仕事上の課題について、数値化して解決する「数値化メソッド」をイラストで図解! ソフトバンクで孫正義社長の秘書を務めた監修者が、クレーム対応で混乱していたヤフーBBを立て直す際、編み出した独自のメソッドです。 問題を分類し、大きなものから対処するといった問題解決アプローチが中心で、数字が苦手な方もまったく心配はありません。 小学校の算数で習う四則演算さえわかれば実践可能なテクニックを解説します。 【目次テキスト】 Chapter1 数値化のすごい力 Chapter2 「数値化」を使った最強の仕事術 Chapter3 できるビジネスパーソンは「数値化された指標=KPI」を使いこなす Chapter4 間違った数値化には要注意! 数字のワナやマジックに気をつける Chapter5 絶対知っておくべき数字の法則 Chapter6 「数値化」によるビジネス必勝法 【監修】 三木 雄信 1972年、福岡県生まれ。東京大学経済学部卒業。トライオン株式会社代表取締役社長。三菱地所株式会社を経てソフトバンク株式会社に入社。同社社長室長に就任。孫正義氏のもと、マイクロソフトとのジョイントベンチャーや、ナスダック・ジャパン市場開設、日本債券信用銀行(現・あおぞら銀行)買収、およびソフトバンクのブロードバンド事業にプロジェクトマネージャーとして関わる。2006年に独立後、ラーニング・テクノロジー企業「トライオン株式会社」を設立。2015年に英語コーチング・スクール「TORAIZ」を開始。グローバルに活躍できる個人と組織を創出することを目指し、個人・法人に対して英語およびグローバル・コンピテンシー研修を提供している。著書に『孫社長にたたきこまれた「数値化」仕事術』(PHP研究所)、『孫社長のむちゃぶりをすべて解決してきた すごいPDCA』(ダイヤモンド社)、『世界のトップを10秒で納得させる資料の法則』(東洋経済新報社)ほか多数。 -
トヨタ式「人を動かす人」になれる6つのすごい!仕事術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『トヨタ式「すぐやる人」になれる8つのすごい仕事術』のリーダー編がついに登場!! 「自動車業界は、100年に1度の大変革期に入った。『勝つか負けるか』ではなく『生きるか死ぬか』の瀬戸際の戦いが始まった」(豊田章男) 脱炭素、部品不足による減産、ウクライナ・ロシア問題による各国マーケット減速…… 刻々と変化するビジネス環境は、トヨタといえども例外ではありません。 次々と世界№1自動車メーカーに「変革」を迫ってきます。 こんな時代だからこそ、大事なのは現場のリーダーたちのものの見方・考え方。 伝説のトヨタマンたちは、何をどのように考え、部下たちに伝えてきたのか? <トヨタの「会議は30分」な理由> <自分のコピーをつくるな。自分より「すごい」部下をつくれ> <「やれ」と言うな。「どうする?」で問いかけよ> <上司に『ノー』と言われても3回は提案せよ> <上司の明るい職場は部下がミスを隠さない> など、現場で脈々と受け継がれてきたトヨタマンリーダーたちの、ちょっとしたことなのに 驚くほど「人がいきいき動くコツ」を伝授!!! 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【目次】 [はじめに] ぜんぶ自分でやろうとしない。人が動きたくなる仕組みをつくれ! [第1章] トヨタ式「現場を動かす人」になれるすごい!仕事術 [第2章] トヨタ式「自分を動かす人」になれるすごい!仕事術 [第3章] トヨタ式「リーダー」になれる人のすごい!仕事術 [第4章] トヨタ式「チームを動かす人」になれるすごい!仕事術 [第5章] トヨタ式「人を動かす人」になれるすごい!仕事術 [第6章] トヨタ式「会社を動かす人」になれるすごい!仕事術 -
未来ビジネス図解 DX実践超入門
〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【DX入門書の新・決定版!】 言葉としてDX(デジタルトランスフォーメーション)はすっかり定着しました。DXへの取り組みはすでに多くの企業で始まっており、ステージとして「DXとは何か?」「なぜ、DXが重要なのか?」といった点は、DXに関わる方々の間では広く理解が進んでいるという状況です。また、先進的な取り組み事例が数多く紹介されるようになり、コロナ禍の影響でデジタル化への注目がさらに高まったといえます。 一方で、企業のDX担当者が実際にDXを進めようとすると、さまざまな壁が立ちはだかり、どうやって進めれば良いかわからない、うまく進まない、定着しないなどさまざまな悩みを抱えている人が多いのも事実です。 本書は、このような問題に直面しているビジネスパーソンに向けて、これまで支援してきたさまざまな企業から学んだ知見や事例を盛り込みながら、DXの始動段階から定着化までの道のりを時系列に整理し、DXに取り組む際の水先案内を提示しています。DXの基礎知識と具体的な推進方法を図解でわかりやすく解説しているので、これからDXに取り組むという方も入門書として活用していただけます。 〈本書の内容〉 ■Prologue これからDXはどのようなステージに入っていくのか など ■Part.1 DXジャーニーの歩き方 DXの進め方の基本を知る/初動体制を整える/進め方の海図を作る など ■Part.2 DXビジョンの作り方と変革意識の醸成 DX先進企業のビジョンに学ぶ/課題認識とDXビジョンを全社で共有する など ■Part.3 DX施策の立案と実行 目標設定と実行/漸進型&不連続型イノベーションの進め方と着眼点 など ■Part.4 DXに向けた社内環境整備 DXに向けた組織の変革/人材の確保と育成/権限とプロセスの変革 など ■Part.5 DXの定着化と行動変容 仕組みとして組み込む/持続可能性と回復力を持った事業構造 など 〈著者プロフィール〉 内山悟志 株式会社アイ・ティ・アール、会長/エグゼクティブ・アナリスト。大手外資系企業の情報システム部門などを経て、1989年からデータクエスト・ジャパン(現ガートナー ジャパン)でIT分野のシニア・アナリストとして国内外の主要ベンダーの戦略策定に参画。1994年に情報技術研究所(現アイ・ティ・アール)を設立、代表取締役に就任し、プリンシパル・アナリストとして活動を続け、2019年2月より現職。企業のIT戦略およびデジタルトランスフォーメーションの推進のためのアドバイスやコンサルティングを提供している。10年以上主宰する企業内イノベーションリーダーの育成を目指した「内山塾」は700名以上を輩出。近著は『未来ビジネス図解 新しいDX戦略』、『未来IT図解 これからのDX デジタルトランスフォーメーション』(ともにエムディエヌコーポレーション)。ZDNet Japanにて「デジタルジャーニーの歩き方」を連載する。 -
新版「続ける」技術
■アメリカの一流企業600社が成果を挙げた「続ける技術」! ベストセラーが内容も新たに待望の新書化! 「勉強」「ダイエット」「禁煙」 「英会話」「貯金」……。 あなたはこれまでに、すでに多くの方法を試してきたことでしょう。 でも、なぜか、続かない… 一体、なぜだと思いますか? ■“科学”だから、どんな人でも続けられる! あなたが続かない理由。それは、 続けるための「行動のしくみ」を作っていないからです。 「どうやったらモチベーションが保てるのだろう?」と 成功法則や自己啓発の本に頼ろうとしていませんか? 「やる気」や「根性」を鍛えるのには時間がかかります。 しかし、「行動」なら「仕組み」を作ってしまえば、 簡単に変えることができます! ■本書のノウハウは、“行動科学”に基づいたものです。 「行動科学」とは、人間のいくつもの「行動」を科学的に分析し、 多くの実験や検証を経て生まれた、アメリカ発の理論です。 人間の「行動そのもの」にフォーカスし、 “いつ・どこで・誰がやっても、最高の結果を出す”にはどうしたらいいのか、を研究したものです。 どんなに立派な決意をしても、計画を立てても、続けなければ何の意味もありません。 あなたも「人生を変える習慣」を身につけてください! ※本作品は2006年に刊行された『「続ける」技術』(弊社刊)を加筆、再編集いたしました -
トヨタが中国に接収される日
<門田隆将氏がこの本を激奨!> 「中国と商売している会社の社長、社員よ、すぐにこの本を読むべきだ」 <この本の内容> この本に書かれた内容は、経営者やビジネスマンにとって自社の運命を左右しかねない情報だと、まず認識して欲しい。 事態は必ず「ウクライナ」から「台湾」へと進み、米中対立は深刻さを増す。 アメリカは大統領令で、中国の軍産複合体企業の米国での資金調達を禁止した。 ウイグル人権法も改正され、強制労働に間接的に関与した外国企業も(もちろん日本企業も)制裁対象とされ、米ドル取引を禁止されかねない。 片や、中国は改革開放路線を捨て「規制と統制」に舵を切った。「国防動員法」を施行し、有事には外国企業(もちろん日本企業も)の銀行口座、在中資産の凍結、金融資産の接収ができ、日本人経営幹部、駐在員の出国禁止もできる。 これほどハイリスクになっていることを日本企業の経営者は理解しているのだろうか。 そもそも中国に進出する旨みはもはやなくなっている。 軍民融合政策により、合弁会社を経由して企業の命である技術を窃取して軍事転用し、日本国及び日本企業を窮地に追いやる。 日本(合弁)企業は、中国であげた利益を思うように日本や他国に移せない。 帳簿の上で利益計上できても、実の利益は中国に握られているようなものなのだ。これらの実態は、日本で語られずタブーになっている。 中国に核心技術を盗まれ、自国のインフラまで抑えられたドイツを見よ。 中国への深入りは、その企業の致命傷になりかねない。 これからはいかにして中国から上手に抜けるかがカギになる。 第1章 米中対立激化で試される日本企業 第2章 日本企業の主な経済安全保障事案 第3章 中国に貢献し日本に背を向ける学術界 第4章 中国から上手に撤収する方法 <著者プロフィール> 平井宏治 ひらい こうじ 1958年、神奈川県生まれ。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。82年、電機メーカー入社。外資系投資銀行、M&A(企業の合併・買収)仲介会社、メガバンクグループの証券会社、会計コンサルティング会社で勤務後、2016年、アシスト社長。1991年からM&Aや事業再生の助言支援を行う傍ら、メディアへの寄稿や講演会を行う。著書に『経済安全保障リスク』(育鵬社)がある。 -
『失敗の本質』を語る なぜ戦史に学ぶのか
『失敗の本質』は、日本が第2次世界大戦で敗戦を喫した原因を解明し、教訓を引き出した著作で、長く読み継がれている名著です。新型コロナウイルスの感染爆発、環境破壊や自然災害の拡大、世界各地での軍事的な緊張の高まりなど、「安心・安全」とはほど遠い世界の中で、日本政府や企業は国難に十分に対応できているでしょうか。同書が浮き彫りにした日本軍の構造的欠陥は、残念ながら、現代日本の様々な組織の中にも見受けられます。同書は日本軍の敗因分析から様々な教訓を引き出し、勝てる組織になるための方法を提言していますが、なお実行できていない組織が多いのが現実です。今こそ、同書を読み直し、混乱の時代を乗り切る知恵を吸収するときではないでしょうか。 そこで、著者の一人で、完成に至るまでのプロセスを主導した野中郁次郎・一橋大学名誉教授に同書誕生の背景や、その後の戦史に関わる研究の軌跡について語ってもらったのが本書です。 野中氏の研究は「知識創造理論」と戦史に関わる研究の2本柱からなります。本来は親和性が高いはずの経営理論研究と戦史に関わる研究ですが、日本では敗戦の反動から両者を隔てる壁は巨大なものがあり、戦争を研究すること自体がタブーでした。戦史の科学的な分析とはほど遠いのが、『失敗の本質』誕生前夜の日本だったのです。『失敗の本質』は予想以上の長寿作品となり、野中氏の業績の代表作ですが、野中氏自身が戦史に関わる研究について語る機会はありませんでした。しかし、2019年9月に日経新聞に連載された「私の履歴書」では『失敗の本質』について2回にわたって述べ、その誕生の背景などについて読者の反響も大きいものがありました。 -
家計簿からみる中国 今ほんとうの姿
急騰する住居費・教育費に、埋められない格差、アイドルやペットに流れ出す個人資産、巨大規模のおひとりさま経済に、押し寄せる超高齢化の波――3億人以上といわれる中国中間層の家計簿をひもとけば、変化を続ける大国の、光と闇が見えてくる。すさまじいスピードで変遷する国家のゆく先を、家計事情からよむ。 -
東南アジア スタートアップ大躍進の秘密
ユニコーンの3強――グラブ、シー、GoTo(ゴジェック、トコペディア) なぜ世界中の大企業が殺到するのか? 東南アジアでユニコーンと呼べる有力スタートアップが続々と誕生しています。中でも、シンガポールのグラブとシー、インドネシアのゴートゥー(ゴジェックとトコペディアが合併)は「3強」と言える有力企業。 東南アジアのスタートアップのノウハウや巨大市場を狙って、世界中の大企業やファンドが提携や出資をしようと殺到しています。日本企業もソフトバンクグループをはじめ、トヨタ自動車、三菱UFJ銀行などが出資や提携を積極的に行っています。 本書では、スタートアップ「3強」のビジネスモデルの実力、創業者の素顔、成長の秘訣を解説し、なぜ東南アジアでスタートアップが育つのか、政府、大学、民間が織りなす起業のエコシステムを明らかにします。さらには、東南アジア域内外から流れ込む巨額のファンド資金の動向やタイ、ベトナム、マレーシアなどで次に来るスターアップを紹介し、東南アジアのスタートアップ事情が丸ごと1冊でわかります。 -
ビッグデータが明かす 医療費のカラクリ
病院や薬局の明細書には何が書かれているのか? 生活習慣病の医療費は、なぜ同じ症状、同じ年齢で3倍から5倍も異なるのか? 毎月通院する患者と3カ月に一度しか通院しない患者で、治療成績に差はあるか? 25年間、61万人、1350万回の電子カルテの統計分析から、 日本の医療費と医療サービスの実態を明らかにする。 〇私たちが消費者として購入している医療サービスの価格は、どのように形成されているのか、私たちが支払っている医療費に見合うだけの受益を得られているのか? 本書は、生活習慣病患者の膨大なカルテデータを統計解析した研究をもとに、医療費の実態を一般読者向けにまとめるもの。 ○高血圧、糖尿病、脂質異常症は、以前は三大成人病、今では生活習慣病と呼ばれ、日本の医療費の1割強を占める。生活習慣病はガンのようにすぐに死に至る病ではない。初期には自覚症状がなく、医者に薦められるまま長期にわたって薬を飲み、受診を繰り返すことになる。本書の分析は25年間、のべ61万患者、1350万受診の電子カルテのビッグデータをもとにしており、これだけの規模の分析は国内では例がない。 -
新人からベテランまで使える 大人のための言いかえBOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その言い方、誤解されていませんか? 人間関係が変わる好印象フレーズを身につけましょう! コミュニケーションの基本は言葉の選び方にあります。伝える内容は同じでも、知らず知らずのうちに相手をイラっとさせる言い方をしてしまっている人がいます。 そのような不用意なセリフを言いかえるだけで、相手に与える印象はぐっと良くなります。 本書では、職場や取引先とのやり取りのようなビジネスシーンをはじめ、日常生活や冠婚葬祭などの場面でも使える、好印象な言いかえフレーズを厳選して紹介しています。 普段の人付き合いのシーンはもちろん、テレワーク時代に必須のSNSやメールの言葉や、ハラスメント対策など、最新のコミュニケーションテクニックを集めました。 この1冊で、あなたの周りの人間関係がガラリと変わります! -
ビジネスで使える順 世界一やさしいPowerPointの神ワザ見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プレゼンの資料作り&本番で必須のPowerPoint。一度も触ったことがない人でも、順番に実践していくだけで簡単にできる使い方&デザインのコツをご紹介! オンライン会議でパワポが急に必要なったあなたに最適の入門書です。初心者が間違えやすいNG例なども紹介しつつ、わかりやすく解説。プレゼン講座動画で大人気! 登録者8万人突破のYouTubeチャンネル「ザ・プレゼン大学」の髙橋惠一郎監修! 【監修】 髙橋惠一郎@ザ・プレゼン大学 早稲田大学教育学部卒業後、日立製作所に入社。その後、プレゼンのデザインを手掛けるスタートアップに参画。2016年にプレゼンテーション・プロデューサーとして独立。プレゼンに関するトータルなコンサルティングを手掛ける。年商数兆円の大企業を含む多くの企業で、経営者や新社会人など幅広い層を対象にした指導実績がある。また、YouTubeチャンネルの「ザ・プレゼン大学」を開設。表面的でない本質的なプレゼンメソッドが魅力。著書に『いちばんやさしい資料作成&プレゼンの教本』(インプレス)がある。 -
いま中国人は中国をこう見る
経済問題、人権問題、安全保障問題等、米国との対立だけでなく世界中から厳しい視線を注がれている中国。 2021 年7月に共産党創立100年の演説では、習近平国家主席は「中国を脅かす相手には一切容赦しない」と、世界との対決姿勢を見せた。 中国リスクの高まる今の状況を、母国に住む中国人や日本など海外に住む中国人は、本音ではどう思っているのか。 コロナ禍だからこそ見える中国社会の変化と中国人の本音を、数多くのインタビューをもとに構成、解説する。 -
図解 超訳 資本論
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「資本」と「お金」はどう違う? 資本家と労働者はどう違う? 懸命に働いても楽にならないのはなぜ? …答えはこの本でわかります。 「『資本論』なんて分厚くて難解で、とても読めない…」という多くの人のために、大事な部分だけを抽出し、超訳+図解のダブル手法を使って、世界一わかりやすくしたのが本書です。 お金に苦労しない人生を送るために、しくみを知って活用してください。 -
データ分析の大学 10年先も揺るがないビジネススキルを身につける
〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【データを使いこなせない人は、もう生き残れない!】 データ分析に初めて触れる“フツーの”ビジネスパーソンに向けた入門書。 すべてのビジネスパーソンがITリテラシーを向上させ、データを利活用する術を身につけなければ、生き残れない時代が到来します。 本書は、著者ならではのユーモラスな語り口でデータ分析の必要性を説きながら、Excelを使った初歩的な実践を通して、不変的なデータ分析の基本や考え方、ビジネスで生かせるノウハウを伝えるものです。4章構成で、データ分析を取り巻く現状にはじまり、データ分析を身につける上でおすすめの学習方法、実際にExcelのサンプルデータを分析しながら会社で活用する方法まで幅広く解説しました。解説内容は、数学、統計、プログラミングを使わずに、ビギナーの方が挫折しないよう、わかりやすいものになっています。 本書では、これからの時代に目指すべき理想像として、ビジネススキルとデータ分析スキルを兼ね備えた「勇者型データ分析人材」を提唱しています。新たな理想を実現する勇者型データ分析人材への第一歩として、本書が入り口となるはずです! 〈こんな方にオススメ〉 ○専門的ではないデータ分析の入門書をお探しの方 ○仕事でデータを活用したいが、何から始めればいいかわからない方 ○プログラミングや数学はわからないがデータ分析に興味がある方 〈本書の内容〉 ■PART1 GUIDANCE[導入]:なぜ、データ分析は重要か? ■PART2 STUDY[学習]:データ分析を学ぶ ■PART3 PRACTICE[実践]:データ分析を実践する ■PART4 ACTION[実行]:データ分析で会社が変わる 〈本書の特長〉 ○基本知識に加え、Excelを使った基本的な実践が解説されている ○データ分析を会社に浸透させるための具体策を伝える ○様々な学習法やステップアップの道程も示されている -
RPA導入からビジネスモデル改革まで最新事例が丸わかり! DX戦略見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナショックでビジネスのオンライン化が進み、今、ビジネスパーソンの間で「DX(デジタルトランスフォーメーション)」を学び、取り入れようという意欲が高まっています。DXとは、スウェーデンのウメオ大学教授エリック・ストルターマン氏が2004年に提唱した概念で、「デジタル技術が浸透することで人間の生活のあらゆる面で起こる変化、あるいは良い影響を与える変化」を指します。とても広い概念で、社会全体の変化を捉えている言葉ですが、 ビジネスシーンで使われる場合には、デジタル社会の変化に対応した企業が、AIやIoT、ビッグデータなどのデジタル技術を活用して、ビジネスモデルや業務を抜本的に変革する取り組みのこととして用いられることが多いです。本書では、一見難解に思えるDXをイラストでサクッと解説していきます。 -
仕事はかどり図鑑 今日からはじめる小さなDX
〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【読んで・見てわかる創造性×生産性の高め方!】 仕事の「はかどり(捗り)」をテーマにした本。 仕事の生産性・創造性を向上させ、ひいてはあなた自身やチーム・組織を「成長させる」ことを、本書では「はかどり」と呼んでいます。 個人視点での業務改善や仕事の取り組み方、チーム視点でのパフォーマンスの上げ方を見直す過程で、あなた自身やチーム・組織に「小さな変革」を起こしてもらうことが、本書の目的です。 そのためのさまざまなヒントを詰め込みました。 本書は全4章で構成しています。 Chapter1では、「はかどり」の目的や取り入れる場面について解説しています。 Chapter2では、一人から始められることを、Chapter3ではチームで取り入れられることを中心に、多角的なトピックスを取り上げています。 Chapter4では、実際にチームや組織で「小さな変革」を試みる際の、思考や行動の流れと大切な考え方を、具体例を交えて伝えます。 「はかどり」や「小さな変革」は、今目の前にある状況や事象を虫の目、鳥の目、魚の目で観察し、探索していくことが最初の一歩になります。 そのためのガイドとして、プレイヤー層、マネージャー層、双方に役立つ内容です。 〈こんな方にオススメ〉 ○仕事の生産性や創造性を向上させたい方 ○自身やチームを成長させる方法を模索中の方 ○チームのパフォーマンスを高めたいマネジメント層 〈本書の特長〉 ○個人/チームの両方で活用できる ○絵や図を取り入れながら、わかりやすく伝える ○具体例を織り交ぜながら実践的に解説している 〈本書の内容〉 ■Chapter1 「はかどり」を考える ■Chapter2 ワタシの「はかどり」 ■Chapter3 チームの「はかどり」 ■Chapter4 「はかどり」を生み出そう -
無敵の独学術
「アタマの悪い人」は使用禁止! 現在一大ブームとなっている「独学」をテーマに、 「2ちゃんねる」の生みの親が、唯一無二の教養術を縦横無尽に語り尽くす。 ●バカは学校へ行け! ●上手な人からパクる ●真面目じゃなくていい ●やる気なんて存在しない ●無能であると自覚する ●なんでも感化されるのはバカ ●ボキャブラリーを減らす ●疑う力を養う 自ら、独学でプログラミングや外国語などを習得した経験をもつひろゆき氏が語る、 最短ルートで結果を出すための、「コスパ最強」の勉強法! 【本書「はじめ」により抜粋】 今の時代、ほとんどのことはネットでググれば自分で調べることができます。 正しく検索できる力や正しく理解できる読解力があれば、プログラミングやウェブデザイン、料理や外国語、スポーツといったことまで、だいたいのことは独学でも学べてしまう、とても便利な世の中になっているのですね。 ひとりで取り組むにしても、学校に通うにしても、「学ぶ」という行為をないがしろにしていると、人間はバカになります。自分のアタマで思考することを放棄すると、悪い大人たちのウソにダマされ損をして人生をムダにします。 だから、信頼できる「と、思われる」インフルエンサーなんかに頼っていないで、「なんで?」「どうして?」と自分のアタマで疑問を抱き、自分の力で情報をとりにいく癖をつけたほうがいいと思うのです。 そんなタイミングで、「独学」をテーマにした本書を上梓 (じょうし)してみました。 僕なりの「学ぶための前提」や「学ぶうえで必要なこと」といった、独学を志す人にとっての土台や支柱となるようなトピックスを集めている感じです。 そこかしこにはびこるウソにダマされないで上手に生きていくには、意外と独学の力が使えるということがわかると思いますよ……。 2021年5月 ひろゆき -
デジタル時代に知名度ゼロから成功する! ブランディング見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブランディング、またはブランドマネジメントとは、ブランドに対する共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていく、企業と組織のマーケティング戦略のことです。 ターゲット市場におけるブランドの現状認識の分析から始まり、ブランドがどのように認識されるべきか計画し、計画どおりに認識されるようにすることが目的です。ブランディングに成功すると、広告費をかけなくとも顧客のほうから企業や商品を選ぶようになります。リピート率が向上し、クチコミで自動的に売り伸ばしを図れるという効果もあります。いわゆるロイヤルカスタマー(≒ファン、忠誠心の高い顧客)を育てる手法です。本書では、オンライン時代に必須のブランディングノウハウがイラストでサクッとわかります。 -
マスタリングDX
企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する部署に所属する3人のエキスパートによる、実践的DX解説書です。DXの考え方とUX、社内ITとテクノロジー、企業ファイナンスの3分野をまとめて理解することができる、一般的なDXを解説する本とは一味違う本になっています。 ・エンジニアがいないからDXなんて無理! ・ITに詳しい人いない! ・情シスなのにDXというタスクが振ってきた! ・経理担当なので日々のタスクや決算処理が大変! といった様々な声に応えた一冊です。 -
四則演算の文章術 劇的に伝わる20のテクニック
「どう書けばうまく伝わるのか?」——明確な正解のないこの悩みを解消するため、今すぐ使えるテクニックをたった20個まで厳選しました。 文章を書く機会は日常にも溢れています。プライベートではLINEやTwitterなどのSNS、仕事ではメールやチャットなどなど…。文章で伝える力を磨けば、意図が伝わらずに何度も往復するメッセージがなくなり、より重要なことに時間を割けるようになります。 本書のコンセプトは「読みやすく・覚えやすく・使いやすい」文章術本です。具体的には、次のような工夫をしています。 ・全テクニックに必ず例文と改善案を添え、ビフォー・アフターを明示する ・目安として例文と改善案に文字数を添える ・最終章に全テクニックの一覧を掲載し、検索しやすくする 文章を書くことでお悩みの方はぜひ本書で紹介するテクニックを試してみてください。 -
まるわかり!! Zoom活用ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ~パソコン基本編~ 第1章 パソコンでの準備 ・パソコンでZoomにアカウント登録しよう ・パソコンでプロフィール設定する 第2章 ミーティングの招待と参加 ・パソコンでミーティングを主催する ・パソコンでミーティングに参加する 第3章 ミーティングのスケジュール&管理 ・パソコンでスケジュールを作成してミーティングの開始予約 ・パソコンでミーティングを管理する ~スマホ基本編~ 第4章 スマホでの準備 ・スマホでZoomにサインアップしよう ・スマホでプロフィール設定する 第5章 ミーティングの招待と参加 ・スマホで新規ミーティングを主催する ・スマホでミーティングに参加する 第6章 ミーティングのスケジュール&管理 ・スマホでスケジュールを作成してミーティングの開始予約 ・スマホでミーティングを管理する ~パソコン&スマホ応用編~ 第7章 ミーティング円滑化テクニック ・パソコンでミーティング中に画面を共有する ・パソコンでミーティングの映像を録画する ・スマホでミーティング中にチャットを行う 第8章 Zoom映えテクニック ・パソコン&スマホでバーチャル背景を設定しよう ・パソコン&スマホでZoom映えするテクニック 第9章 Zoomのトラブル解決 ・パソコン&スマホで自分の映像がミーティング画面にうまく表示されないときは? ・パソコン&スマホで悪意のある参加者が紛れこんだら? ・パソコン&スマホでZoomでのさらなる脅威を防ぐには? -
未来ビジネス図解 これからのデザイン思考
【本物のデザイン思考の「これから」がわかる新しい入門書】 現代は、環境問題や経済のグローバル化、テクノロジーの発展、価値観の多様化、多様な人々の包摂など、さまざまな要因によって不確実性が高く未来が見通せません。解決すべき明確な課題は少なくなり、多くの人に求められるものをより多く安価に届ける、といったビジネスは徐々に成り立たなくなってきています。そのため、これまでにない新しいビジネスをつくる方法論が求められています。その方法の1つが「デザイン思考」です。 しかし一方で「うまく活用できない」という意見や「デザイン思考の次は何だ? 」という声が増えてきました。デザイン思考は、プロセス通りにやれば答えが出るような“魔法の公式”ではなく、「ヒトに寄り添い課題を見つけ、創造的に課題を解決するもの」です。このようなアプローチは、どう呼ぶか、どんなものか、よりも「どう行うか」が重要です。 この本では、「デザイン思考」を理解し、利用したいと考える方のために、なるべくわかりやすく、実際に取り入れるための行動へとつなげられるような情報をご紹介しています。デザイン思考の概要、目的、方法を概観し、次にさまざまな領域の製品・サービスの事例を通してデザイン思考の実践に役立つヒントを考察します。そして、日々の業務にデザイン思考を取り入れるために、デザイン思考を取り巻く状況や取り組み方をご紹介していきます。 〈本書の内容〉 ■PART1 デザイン思考とはなにか そもそも「デザイン」とは「ヒトに寄り添った創造的な課題の解決」だ デザイン思考のプロセス いろいろな角度からデザイン思考を捉える ポイントは「ユーザー中心に考える」ことと「つくりながら考える」こと デザイン思考は「誰もが共にデザインする」ためのツール デザイン思考があらためて求められる理由 「思考モード」を意識してデザイン思考に振り回されない デザイン思考のプロセス:フェーズ ■PART2 デザイン思考のケーススタディー 医療用機器から考えるデザイン思考 家庭用ゲーム機から考えるデザイン思考 スマートホーム機器から考えるデザイン思考 携帯音楽プレーヤーから考えるデザイン思考 スーパーマーケットから考えるデザイン思考 遠隔医療サービスから考えるデザイン思考 損害保険から考えるデザイン思考 モビリティサービスから考えるデザイン思考 ■PART3 デザイン思考の実践に向けて デザイン思考を「使う」ために──状況と取り組み方 デザイン思考を取り巻く状況 具体的な取り組み方 終わりに:消えるデザイン思考 〈著者プロフィール〉 小山田 那由他 株式会社コンセント サービスデザイナー/コンテンツデザイナー。HCD-Net 認定 人間中心設計専門家。東京造形大学視覚伝達専攻卒。デザイナーとしての経歴を生かし、デザイン思考、HCD(Human Centered Design)をベースに、サービスデザイナーとして企業・行政組織のサービス開発・改善支援を行う。公共分野でのサービスデザインアプローチを研究・実践するコンセント「PUBLIC DESIGN LAB.(pub-lab.jp/)」責任編集、HCD-Net 社会基盤SIG副主査、武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所 客員研究員などを務める。 -
ゼロから身について一生使える! プレゼン資料作成見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスシーンにおけるプレゼン技術を磨き、周囲に差をつけるためのカラー・ビジュアル解説書です。 グラフや資料写真の見せ方ひとつで、プレゼンの効果は格段にアップするものです。 パワーポイントを使ったデザイン面はもちろん、プレゼンの目的、アピールする趣旨など、 基礎になる「考え方」から着実に積み上げます。 ゼロからはじめるあなたでも、一生使えるプレゼン資料作成のメソッドを手早く身につけることができます。 -
ビジネスで使える順! 超速Excel見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評“見るだけノート”シリーズ、今作は「Excel仕事術」です。従来のExcel解説書は、PC画面の写真が多いことから難解で使い勝手に欠けるイメージがありますが、本書ではイラストでわかりやすく解説しています。Excel作業の効率を劇的に改善する入力・編集方法、ショートカットキー、関数、グラフ作成、見栄えを良くする便利ワザなど、仕事の現場で困らないExcel術をサクッと紹介。Excelを手早く身につけたい人にオススメの一冊です。 -
未来ビジネス図解 働き方シフト
【10年後も生き残るために「働き方」をシフトチェンジ!】 リモートワークに象徴される「一人ひとりの働き方の変革」をテーマした本。 「働く個人の視点」と「会社・組織の視点」を取り入れ、これからの会社・仕事、新しい働き方を考えていくものです。 本書は4パートで構成されており、PART1とPART4では主に「個人の働き方」を、PART2とPART3では主に「組織・会社での働き方」を扱っています。 現在進行形で起こっている働き方のパラダイムシフトの根幹にあるものを解き明かし、仕事観を見つめ直すとともに、リモートワークでの成果の出し方やリモート環境でのコミュニケーションといった課題の解決策を、豊富な図を交えながら伝えています。 コロナ禍の影響もあり、「仕事=出社」という常識や画一的な固定概念が覆り、多様な働き方が広がりつつあります。 従来多くの会社で見られた上意下達の一律的なマネジメントや組織体制は、リモートワークのような多様な働き方にはうまくマッチしないため、マネジメントにも変化がもたらされることでしょう。 これまで常識とされていた「働き方」に疑問を持っている、今の「働き方」に悩みを抱えるという方は、ぜひご一読ください。 〈こんな方にオススメ〉 ・現在の会社や仕事、「働き方」に疑問をお持ちの方 ・リモートワークの在り方に悩みを抱えている方 ・副業や複業をお持ちの方(考えている方) 〈本書の内容〉 ■PROLOGUE 「働く」を見直す ■PART1 リモートワークから見えるもの ■PART2 リモートワークのマネジメント ■PART3 リモートワークのコミュニケーション ■PART4 これからの「働き方」を考える 〈本書の特長〉 ・働く個人と会社・組織、2つの視点で働き方を再考できる ・ビジネスパーソンが短時間で有益な情報を吸収できる ・フルカラーの図解を豊富に用いたわかりやすい解説 〈著者プロフィール〉 藤村 能光(ふじむら・よしみつ) サイボウズ株式会社 サイボウズ式編集長。編集視点で会社のブランドを伝えることを目指す。複業で複数の事業会社のメディア運営を支援しつつ、オンラインコミュニティの活動にも参加。会社を超えて、ゆるやかな「つながり」を作り上げていくことに挑戦中。著書に『《働きやすさ》を考える メディアが自ら実践する「未来のチーム」の作り方』(扶桑社)、『販促・PR・プロモーション ネット戦略のやさしい教科書。』(小社刊/共著)がある。 倉貫 義人(くらぬき・よしひと) 大手SIerにて経験を積んだのち、社内ベンチャーを立ち上げる。2011年にMBOを行い、株式会社ソニックガーデンを設立。月額定額&成果契約で顧問サービスを提供する「納品のない受託開発」を展開。全社員リモートワーク、オフィスの撤廃、管理のない会社経営など新しい取り組みも行っている。著書に『ザッソウ 結果を出すチームの習慣』(日本能率協会マネジメントセンター)、『管理ゼロで成果はあがる』(技術評論社)、『「納品」をなくせばうまくいく』(日本実業出版社)など。 -
エンジニアのための見積もり実践入門
本書はエンジニア有志による「見積もり」についてのノウハウを紹介するための解説書です。見積もりテクニックとしての基本、例えば二点見積もりや工数把握の方法、可視化、また発注者、受注者としてのノウハウ、過去の炎上案件から得たものなど、盛りだくさんの内容です。 -
社長、僕らをロボットにする気ですか? 正しいマニュアル導入で人を成長させ、組織の生産性を高める方法
■■内閣官房「業務の抜本見直し推進チーム」アドバイザーを務める著者が、マニュアル導入によって人と組織を成長させる方法を具体的に示した一冊■■ 「マニュアル」と聞くと、「型通りに動け」と言われる印象をもつ方もいるでしょう。 でも、それは大いなる誤解です。 何のために、どのような行動をとり、求められる成果を出していくか。 それを押さえて、誰もが迷わず、確実に楽に動けるようになること。 それが本来のマニュアルだと本書では述べられています。 頭の中の空き容量を増やし、より創造的な仕事に取り組んでいくために――。 「正しい」マニュアル導入とは何かについて、明快にまとめられた一冊です。 -「はじめに」より- 本書のタイトルにもなっている「僕らをロボットにする気ですか?」という言葉は、マニュアル導入の説明をしに行った会社で、実際に社員の方に言われたものです。いかにみなさんがマニュアルに対して抵抗感を持っているかを思い知らされた経験でした。 マニュアルは、決して“人をロボットにする”ものではありません。 本来マニュアルは、使う人を、悩みや、迷いから開放し、楽に動けるようにするためにあります。 その人の有効に使える時間を増やし、その人自身をより活かせるような仕組みを作るためのツールです。 マニュアルは、“人が人らしく働く”ために存在するものなのです。 ■収録トピック(抜粋) ・マニュアルはいつから“悪者”になったのか? ・マニュアルとトリセツはどう違う? ・マニュアルは「守破離」の「守」を実現するためのツール ・マニュアルなくして教育は始まらない! ・マニュアルはいつ作る? 今でしょ! ・マニュアル化を会社の成長につなげる3つのフェーズ ・マニュアル化の“超”基本手法と構成 -
問題発見力を鍛える
新型コロナ問題が象徴するような、何が起こるかわからないVUCAの時代を生きる人間に必要なのは、問題を発見する力。問題解決はもはやAIにまかせ、問題発見の思考回路を獲得しなければならない。 自分の頭で考えて、課題を見つけるにはどうするか? 「具体と抽象」「アナロジー思考」「メタ思考」などを平易に解説してきたコンサルタントによる、これからの時代の思考法の基本レッスン。 ●「なぜ」をくりかえすことで次元が上がり問題発見になる ●具体的に教えてと言われたら抽象的に考えてみよう ●常識を疑え、多数派を疑え、経験はむしろ邪魔 ●「常識にとらわれるな」という人が常識を覆せない ●「変える」ことに価値がある ●アイデアは「遠く」からパクってこよう ●コミュニケーション上の問題は「具体と抽象」のギャップから生まれる ●知識力+創造力で将来の問題を発見せよ ●認知の歪みがあることを常に意識せよ ●自分の頭で考えるとは「具体と抽象」を往復すること ●すべてのものを疑ってかかることを考える ●「こうなればもっとよくなるのに」と考える習慣をつける ●とにかく「なぜ?」と問い続けよう。「Why」は何度も繰り返せる ●「偏在」「ギャップ」を見つけるのが問題発見のコツ ●できるだけ「遠く」から、できるだけ「意外な領域」からパクれ ●それは具体なのか、抽象なのかという問いを常に持つ ●そもそも問題とは、ギャップであり歪みである ●「そんなの常識だ」と言う前にその理由を考える ●自分が見ている風景と他人が見ている風景のギャップを見る ●物事を一つ上の視点から、自分自身を上空から見てみよう ●見えない抽象観念に上がっていくのが「自分の頭で考える」ということ ●問題発見力は「鍛える」より「必要以上に殺さない」ほうが重要 ●どんな子供も問題を見つける思考回路を(最初は)持っている ●会議中スマホを見る人、時間を守らない人を怒ってはいけない ●文句ばかり言っている人は意外に貴重 ●「何か考えて提案して」と上司や顧客に言われたら上位目的を考える ●新しいビジネスの多くは「偏りの解決」がヒントとなる など、VUCAの時代に人間力を高める考え方を指南する。 目次より 第1章 なぜ問題発見力が問われる時代になったのか 第2章 問題発見は常識を疑うことから始まる 第3章 問題発見とは新しい「変数」を考えること 第4章 「ギャップ」に問題発見のヒントあり 第5章 「具体と抽象」を駆使して自分の頭で考える -
「考える」考えかた 個人にもチームにも効く思考プロセス
「考える」こと、していますか?私たちは仕事においても日常生活においても考えることが山ほどあります。その際に行き当たりばったりの思考になっていないでしょうか?根拠のある解決策を選んでいると自信をもって言えるでしょうか?チームでアイデア出しをするとき、チームが一丸となって課題に対峙している感覚はあるでしょうか?ロジカル・シンキング、問題解決、アイデア発想法など、世の中には古今東西様々な「考える」方法を記した書籍があります。本書では、著者がそれらの書籍やワークショップデザイン、ファシリテーションの実戦経験から学んだことを3つのプロセスにまとめました。それが【考える枠を決める、課題を特定する、解法を特定する】です。本書が様々な人や現場の「考える」ことに役立つよう願っています。 -
残酷すぎる成功法則 文庫版
12万部突破のベストセラーが待望の文庫化! コロナを乗り切る方法を加筆収録!! 成功者は成績優秀?社交的?やり抜く力は必要? 世の中のありとあらゆる成功法をエビデンスで徹底検証! 逆境を生き残る方法がわかる! 今こそ読みたい本です。 「勝者は決して諦めない」という成功法則は本当か? 自己啓発本はお手軽で底の浅いもの。そんな印象は本書を一読すれば変わるはず。著者は『ウォール・ストリート・ジャーナル』『タイム』などの有名媒体に寄稿し、大企業のマーケティングにも関わる、アメリカの人気ブロガー。「勝者は決して諦めない」とよくいわれるが、では、早めに見切りをつけるのは間違いなのか。楽観主義者の方が成功しやすいというが、悲観主義にメリットはないのか。世の中に流通するさまざまな「成功法則」を、豊富な例と科学的な理論を元に検証し、結論を提示する手つきは実に鮮やかだ。 「橘玲先生の『言ってはいけない』(新潮新書)に似た、都合の悪い、でも知っておいた方がいい事実を伝えてくれる本ですね。橘先生に監訳をお願いしたのも、著者とのスタンスの近さを感じたからなんです」(担当編集者) ヒットの背景には、自己啓発本の読者層の変化も。 -
スマホ決済×クレカ まる得ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャッシュレスで得する最新情報 スマホ決済 超親切!導入手順サポート付き ◎ポイント多重取り・マイル交換 たまる!最新方程式 ◎支払い方を変えるだけで年10万円の差!? ◎これから始める人も必見!どれが最強? PayPay/LINE Pay/楽天ペイ/d払い/au PAY ≪主な内容≫ ◆2020年のキャッシュレス「組み合わせ」でもっと得する! スマホ決済×クレジットカード 2020年春最新版決定戦 ◆たまりやすさが一目で分かる ポイント&スマホ決済完全マップ ◆最適な決済手段でポイント集約 一家まるごとキャッシュレス化計画 ◆PART1 キャンペーンフル活用スマホ決済決定戦 ◆PART2 スマホ決済&電子マネーとの相性比較 クレジットカード編 ◆今日から誰でもすぐできるスマホでキャッシュレス超入門 PayPay/LINE Pay/楽天ペイ/d払い/FamiPay/au PAY ◆ゼロからわかる スマホマネーアプリ徹底活用術 ◆スマホ決済の始め方 超基本ガイド ◆電子マネー、SuicaもクレカにApple Pay Google Payの超基礎知識 ◆キャッシュレスに向くまる得アプリ&サービス ◆お得の達人が指南- ポイントを稼ぐテクニック ◆PART3 ANAマイル、JALマイルの交換新ルール マイル編 ◆キャッシュレス時代のワザあり財布9 ◆2020年≪ポイント≫≪マイル≫大競争時代 -
ISOの復権 マネジメントシステム認証制度が社会的価値を持つために必要なこと
なぜ、ISO が経営に生かせないのか? なぜ、マネジメントシステム認証制度は、社会的制度として普及しないのか? マネジメントシステム規格を効果的に活用したい組織と関係者のための必読書 ◆効果的に活用できていない例: ・不適合を改善に繋げていない ・ISO規格を満たすことが目的化している ・改善提案制度はあるが形骸化している ・環境活動が単なる節約活動となっている ・カリスマ経営者の引退後を考えていない ・責任権限が限定されていて実態と合わない ・ホワイトカラーの業務が監視・評価していない ・不適合発生部署のみの是正になっている ・審査を単にクリアするだけになっている ・原因が「理解不足」ばかりで改善されていない ・マネジメントを支える業務環境が整っていない ・小規模組織なのに内部監査手順が複雑 ・間接部門の業務プロセス改善が進んでいない ・管理職のリーダーシップが発揮されていない ・内部監査結果のため経営改善に活かされない ・・・ 本書では「効果的にISO を活用できていない組織の問題点」を挙げ、その原因と対策を考えていきます。 ◆認定認証制度に関する提言例 ・不祥事報道に対するISO認証の取消と一時停止 ・登録範囲の表記と産業分類 ・ISO認証組織に対する一般からの苦情 ・ISOマネジメントシステムと事業プロセスと統合 ・認証における申請範囲の適切性 ・一時的サイトの審査方法について ・登録範囲の製品及びサービスの表記方法 ・審査報告書における一時的サイトの記載 ・提供する製品/サービスはモノなのかサービスなのか ・・・ また、ISOマネジメントシステム認定認証制度に関する疑問や誤解についてまとめ、認定認証制度が「社会的価値を持った組織の能力証明を示す制度」となるための提言をしています。 -
改訂新版 エンタープライズアジャイルの可能性と実現への提言
【エンタープライズアジャイルの戦略と普及のための解説書・最新改訂版!】 本書は、ダイレクトに顧客と連携しながら反復的に開発を行い、柔軟に変化に対応することを狙う「アジャイル開発」について、大組織向けにスケールアップした「エンタープライズアジャイル」として事例を基に考察した書籍の最新改訂版です。まだ数少ない国内のエンタープライズアジャイル導入事例の紹介と、そこから得られたノウハウを豊富に紹介しながら、エンタープライズアジャイル導入への道筋を明らかにしています。 -
目標達成の神業 No.1プロコーチのセッションブック
「コーチングとは愛する人を応援する技術!」 私はこれまで10年以上、複数のコーチングスクールを運営しながら、 全国、世界数ヶ国に2000名以上の認定コーチを輩出し、 4万人以上の方々にコーチングを提供してまいりました。 副業も解禁されてきた現代、コーチという職業は、会話をするだけの仕事であり、 起業に資金もかからないため、心理学や会話が好きな人、特に女性にはとても人気がある職業となりました。 それでも、まだまだ、活躍できるプロフェッショナルコーチは、ニーズに対して足りていません。 この本の物語を読み、活躍できるプロフェッショナルコーチの知られざる深みに触れ、 ひとりでも興味を持ってくださる方が増えることを願っています。(本書「あとがき」より) -
今日から役に立つ!使える「語彙力」2726
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★社会人として使える「語彙力」を384ページの大ボリュームで紹介!★★ 当社ロングセラー「国語力」「漢字力」「日本の言葉」「雑談力」「算数力」「社会科力」に続く第7弾になります! 「相手を褒める言葉」「慣用表現」「大和言葉」「敬語」など、ただの教養だけではなく、本当に「使える」言葉を身に付ける! 【目次】 【第1章】敬語をマスターしよう 【第2章】お付き合いの敬語を美しく 【第3章】ビジネスで「できる!」人の印象を 【第4章】失礼にならないビジネスレターの書き方 【第5章】相手が一目置く、得する言葉 【第6章】呼び方が変わった言葉 【第7章】間違えやすい漢字 【第8章】知っておきたい四字熟語 【第9章】カタカナ語を攻略しよう 【第10章】慣用表現は奥が深い 【第11章】比喩として使いたいことわざ 【第12章】季節・自然・暮らしを表す言葉 【第13章】大和言葉で品格アップ! <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。