ビジネス教養の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
3.5
-
3.9脳は「言葉」と向き合うときに、一番成長する!--茂木健一郎本の読み方ひとつで、人は大きく変わることができるのだ。最新テクノロジーから、文学、芸術、経済学にいたるまで、縦横無尽の知識と鋭い知性を持った脳科学者の「頭の中」を明らかにする、完全読書ガイド!◎頭のいい人は、何を、どう読んでいる?◎「話のネタ」にしたい本を選べ◎今の自分より「ワンランク上」と「ジャンル違い」を意識する◎1日たった10ページ!「同時進行で、複数読む」◎「積ん読」も、確実に脳の肥やしになる――その理由◎今、読んでいる本が、「あなたはどういう人間か」を物語る
-
3.5持てる国が停滞し、持たざる国が発展しつつあるという今日の世界経済の流れのなかで、我々はグローバルビジネスをどう捉え、どう実践していけばよいのだろうか。日本人の多くは誤解している。現代のグローバルビジネスは、もはや先進国のマルチナショナルなビジネス(≒多国籍企業)を意味するものではなく、従来は経済活動の主体となりえなかったBOP層(年間所得3,000ドル未満の途上国の低所得者層)をも含む、新たな広域分業のステージに突入しているのである。いまやグローバルビジネスは、マクロとミクロの社会的文脈のなかで理解しなければならなくなったのだ。そこで、日本が否応なく巻き込まれていくグローバル化の流れとその本質を、豊富な事例や体験談を交えながら、歴史的経緯、構造論、制度論、社会インフラおよび最新の経営課題(イノベーションやCSRなど)を踏まえつつ、多角的な視点から包括的に考察する。
-
5.0
-
-◆大きく様変わりしたビジネス環境をふまえ、最新ビジネスマナーのポイントを100のQ&Aにまとめました。 ◆オフィス出勤、在宅勤務、顧客対応、会食・冠婚葬祭など、様々なシーンで心掛けたいマナーを解説しています。 ◆リモートワークやオンラインでの会議・商談をスムーズに進めるコツも紹介。 ◆感染症流行期におけるマナーも取り上げています。 ◆新社会人からベテランまで、すべてのビジネスパーソンにオススメです。
-
4.3
-
-業務効率化、生産性向上……。 人口減少時代のビジネス界においては、言うまでもなくこれらは、業界や規模の大小を問わず、あらゆる企業にとっての大きな課題です。 社会の変化、それに伴う働く人々の価値観の変化もまた、その必要性を大きく後押ししているでしょう。 今後、企業が市場での競争力をより高めていくためには、今の業務をより効率化することによる生産性向上がもはや〝社会の常識〟です。 「徹底したムダ排除」「フローチャートありきの作業」「マニュアル重視」がMamasan&Companyの働き方の基本です。 一般的な仕事は「時給」で測られます。しかし、私たちは作業に対する報酬を出来高=作業単価に落とし込み、効率化を究極的に突き詰め、働く人にとっての「納得解」を作り出しました。 シンクライアント(端末にデータを保存せず、サーバー側で処理を行うシステムのこと)を活用し、徹底した「コストダウン」を進め、ムダを排除して成果を挙げるまでの最短距離を進むには、「成果に直結すること」が何よりも大事なのです。 そして、その担い手が誰かといえば、それはずばり、家庭の主婦を中心とした在宅ワーカー、私たちの言葉でいう「ママさん」たちです。新しい働き方を「ママさん」たちが自ら作り出しているのです。 [本書目次] はじめに 序章 あなたは組織にとって「本当に必要な」存在でいられるのか? ■ リモートワークの罠 ■ 変わっていく、それぞれの仕事 ■ 「新しい働き方」の担い手は〝ママさん〞 ■ 「新しい働き手」の時代 第 1 章 「業務プロセス可視化」がなぜ最強なのか ■ 「業務プロセス可視化」の必要性 ■ 「メンバーシップ型」という壁 ■ 人口減少時代の苦悩 ■ 「コア業務」ができない! ■ 属人・非構造主義からシステム・時短分散主義へ① ■ 属人・非構造主義からシステム・時短分散主義へ② ■ 「片手間人材」発掘の必要性 ■ 今改めて考えたい「テレワーカーの積極的活用」 ■ ジョブ型を超えた「ハイパージョブ型」 ■ 業務プロセス可視化職人®️ ■ 「踏襲文化」との決別 ■ 「人は一人では仕事をしていない」という事実 第 2 章 「ママさん」がつくる新しい生態系「COSMOS」 ■ 「片手間人材」の「細切れワーク」だからこその強み ■ フローチャート、マニュアルありきの働き方 ■ フローチャート、マニュアルはなぜ必要なのか? ■ ママさんたちのオペレーション ■ 「COSMOS」という新しいコミュニティー ■ テレワーク時代の新しい組織論 ■ 「空気を読む」ではなく、「明確化されたルールに則る」 第 3 章 ママさん証言 MACの新しい働き方 ママさん証言① 「子育て」「介護」の両立を可能にするMACの在り方 ■ 「また仕事がしたい」をかなえるために ■ 介護に集中しても仕事を辞めなくて済む ママさん証言② COSMOSは「ディズニーランド」 ■ 「このまま仕事を続けられない」から、MACへ ■ 自分の仕事は自分でコントロール ママさん証言③ 「副業」としての選択=MAC ■ 本業の空いた時間を成果報酬型の仕事に充てる ■ ママさんへはリスペクトしかない ママさん証言④ “イクメン”が本領を発揮する場所 ■ 育児の時間が取りやすい ■ 誰もが個人事業主 ママさん証言⑤ ネガティブをポジティブに換える働き方 ■ 「FAQ」のプロフェッショナル ■ ネガティブをポジティブに換えていこう! ママさん証言⑥ COSMOSが創り出す新しいコミュニケーション ■ ボスママは「実家のお母さんの《お母さん》」 ■ 「一緒に仕事ができてよかった」をもらえる仕組み ■ COSMOSでコミュニケーション能力がアップする 第 4 章 MACと共に新しい働き方をつくる クライアント証言① 「チームワークで創り上げる業務効率化」の効力 ■ お互いが「提案し合う」関係性 ■ 一緒に自動化の仕組みを創り上げる クライアント証言② オンライン時代には必要不可欠なCOSMOSという“文化の仕組み” ■ 「ウチは普通の主婦ばかりです」 ■ MAC のコーチングサービス クライアント証言③ 実は「一大プロジェクト」も進行中 ■ 「業務の可視化」の大きなきっかけとして ■ ママさんがいなければシステムが回らない クライアント証言④ 「バックオフィス業務はすべて会計事務所が請け負う」という時代が到来 ■ 「会計業界×BPO領域」の可能性 ■ 誰も考えなかった「業務の因数分解」 第 5 章 新しい働き方がつくる未来 ■ 「楽しいから仕事をする」=「熱量」の追求 ■ 「結果がすべて」は変えられない ■ 最短ルートで行こう! ■ 実はコミュニケーションこそが効率化のカギ ■ リーダーシップとは、「リーダーの行動」そのもの ■ セルフリーダーシップが新しい働き方をつくる ■ 進化を続ける働き方 特別対談 MACの先進性を読み解く おわりに
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 相手に伝わる・相手が理解できる「教え方」を教えます。 新人に、部下に、生徒に、上手く教えることができない! そんな悩みを持っている方に、「教え方の極意」を101のルールで説く1冊です。 今受け持っている仕事は感覚的にはわかっているけど、 他人に教えたり伝えたりすることが上手くできない。 いくら説明しても、わかってもらえない。 相手はわかったつもりになっているけれど、こちらの意図とぜんぜん違う。 そんな悩みを持っている方に、教え方をわかりやすく解説します!
-
3.7
-
4.0
-
3.7
-
3.4
-
4.0“新人から2年”で“全国トップ20”まで駆け上がった方法を初公開!「経験ゼロ」「人脈ゼロ」からでもトップセールスになれる最強フレームワーク!営業の世界では、「選ばれる人」がトップになります。だから、何よりもまず「顧客と信頼関係を築くこと」を目指すのです。本書では、お客さまから「圧倒的信頼」を得るための、「営業PDCA」をご紹介していきます。――著者Plan……「営業計画」と「到達目標」を決めるDo……信頼関係をつくり、「この人から買いたい」と思われるCheck……営業プロセスの“振り返り”を行なうAction……「小さな改善」を取り入れる――「1サイクル」ごとに「トップ営業」に近づく!
-
3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iWatchは、ロレックスやルイ・ヴィトンを思わせる高級な腕時計端末になる? 本書はiPhone 5以降のアップル製品を分解し、そのデザイン思想を徹底分析。 スティーブ・ジョブズ後のアップルが進めてきたブランド・デザイン戦略は何か。 そして、この先、アップルはどのようなデザインでイノベーションを起こしていくのか。 新型iPhone、そしてiWatchの登場が待たれるなか、その未来予測も含め、アップルのブランド戦略を徹底して解説する1冊。
-
3.0
-
4.0スティーブ・ジョブズとともにアップルを創業した著者。そのプログラマーとしての才能はジョブズも崇拝する一方、経営者となることにまったく興味をしめさない生粋のエンジニア。名誉も地位もお金も求めず、人を喜ばせることしか考えていない規格外の男が、いまはじめて創業の秘話を語る。
-
3.4コンピューターの進化が仕事を楽にしてくれて、人間はより創造的な仕事に集中できるはずだった。しかし、コンピュータは今や私たちを仕事から追いやる存在になってきている。タクシードライバー、弁護士、営業部員、コールセンター業務、飲食店の接客業などは、今後消えていく可能性の高い職業だという。また、企業の中間管理職などの中途半端な知的労働者も、これから一番職を失う可能性が高い時代になる。では、どうすればそうした状況でも生き残る人材になれるのか? コンピュータと戦うのではなく道具として使いこなすことができるのか? 大胆な予測を提示する。
-
3.7「良い関係」だけでは足りない。顧客を徹底的に「支援(advocate)」せよ! 企業と顧客の力関係は、インターネットの登場によって完全に逆転した――それが今日のビジネス環境変化の本質だ。誇大広告、キャンペーン、ポイント・プログラム、・・・こうした従来のマーケティングは、もはや破綻している。それどころか、逆効果を生みさえしている。 現代の消費者は気まぐれだ。一度は目を向けても、他に良いものがあればすぐに去っていく。押し付けがましいプロモーションには嫌悪や反感を抱く。企業の評判も悪評も即座に広めて、企業の命運に強い影響を与える。 そこで提唱され始めた新たなコンセプトが「アドボカシー(支援)」である。たとえ一時的には自社の利益に反することでも、顧客にとっての最善を徹底的に追求することで、長期的な信頼を得ようとする考え方だ。一見、常識に反するような試みを、事実、幾つもの企業が導入し始めた。まさにマーケティング のパラダイムが大きく変化しつつあるのだ。 「信頼」を基礎とする「アドボカシー・マーケティング」。そのコンセプトは、日本の企業文化に取り入れ、競争優位の構築につなげていけるものに違いない。マーケティング関係者や経営者はもちろん、企業活動に関わるすべての人にとって必読の一冊。
-
3.8人生の課題は、すべて対人関係の課題である――。 こう語ったアルフレッド・アドラーの心理学を、ビジネスでのコミュニケーションに応用する手法をわかりやすく、具体的に解説します。 どうすれば、上司、同僚、部下と良好な人間関係を築き、仕事の成果を継続して高めていくことができるのか。 そのキーワードは「距離感」。アドラー心理学を長年研究し、日々の仕事に生かす道を模索してきた筆者は、 「近づきすぎず、遠ざけすぎない」「押しつけず、遠慮しない」コミュニケーションこそが、理想の関係を創り出すと説きます。 悩みを抱える多くのビジネスパーソンに読んでいただきたい1冊です。
-
-まだ若いアナウンサーが、大物アーティストにインタビューしたり、人気タレントと旅先やおいしいお店のレポートをしたり、スポーツ選手の取材でオリンピックに行ったりするのをテレビで見て、アナウンサーになりたいと思ったことはありませんか? 知的で華やかで、人気の職業なので、なれるのはほんの一握りかもしれません。でも、あきらめるのはまだ早い。なぜなら、アナウンサーはトリプルアクセルが飛べなくても、特別な資格がなくてもできるのですから。感じよく聞き取りやすく正しい日本語を話すことができればいいので、いまから準備すれば夢はかなうかもしれません。本書は、元アナウンサーが、発声、発音、敬語のルールなど日本語の常識とあなたをより一層素敵にする笑顔や姿勢について教える本です。感じのよい話し方を身につけていれば、アナウンサーにならなかったとしても、どんな職業でもきっと役に立ちます。さあ、本書で自分を磨き始めましょう。
-
3.2現役のアナウンサーが教えてくれるホンモノの会話術。テレビ朝日アナウンス部特別編集の実践別会話入門書!しゃべりのプロの勉強法とは?
-
5.0ビジネスマン&ウーマン、起業家、自営業、経営者、 そしてすべての働く人に読んで欲しい“ビジネスと生き方”の参考書! “美人社長”と“掃除の神様”の長時間に及ぶ対談を網羅! 購入者のみが見られる特典映像あり! “産廃屋”のイメージを一新した石坂産業の二代目、石坂典子社長と イエローハットの創業者で、日本を美しくする会の鍵山秀三郎相談役の 世代を超えた熱きトーク集。 「ミッションは“脱産廃屋”だと思ったんです」(石坂) 「自分のことに熱心な人は、立派な人とは言い難い」(鍵山) 「扱うものが汚い廃棄物であっても、それを扱う我々の環境が汚かったら、 それは意味が違います。だから徹底的にきれいにしようと」(石坂) 「益は無くても意味はある」(鍵山) 「“二代目は、女は、駄目でしょ”と聞かされ、心が折れそうになりました」 (石坂) 「“過去は変えられない”と言いますが、変えられるんですよ」(鍵山)
-
4.0
-
3.9「女性はもっと女性らしさを武器にしたほうがいい!」。長年の上司経験で「自分がもし女性社員だったら、こうするのに」と感じていた、職場で自分を活かすためのふるまい術。三井物産etc.での管理職歴25年から見えてきた、うまくいく「表情」「気配り」「話し方」。賢くふるまう技術を!
-
3.6
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 次の時代を担う商品開発にはプレッシャーが押し寄せるもの。それがヒットするかどうかなど分からないものだし、期待されるから。しかし情報を集めることは必須条件でもある。本書は144本のブログの蓄積から、次に結び付くアイデアを掴めるヒントを網羅した読み物である。あなたが儲かるとしたのも「これをヒントに開発すれば‥‥」の気持ちから付けられた。傑作な商品がこれを読むと浮かんでくるかも知れないのだ。主にエレクトロニクス業界を中心にした「流行」を多数紹介。1ページ1テーマとした読みやすい編集と、太く大きな文字でスマホでも読みやすいのが特徴だ。
-
5.0もし、あなたの仕事が自分の思い通りにいっていないのだとしたら、 それは何もかも自分一人でやろうとしているからかもしれません。 人が一人でこなせることは限られています。 しかし一方で、他者に認められ、支えられ、応援してもらうことができれば、仕事の成果は驚くほど早く出はじめます。 では、どうしたら出会った人に好感を持ってもらえるのでしょうか? 秘訣はたった1つ。 それは「マナー」です。 マナーを重んじている人は確実に人から信頼され、素敵な人間関係が築けます。 そして、「一緒に仕事がしたい!」と思ってもらえます。 つまり、マナーを実践している人はチャンスをつかむことができるのです。 反対に、不作法者は知らないうちに嫌われ、人が遠ざかっていきます。 礼儀正しく振る舞う一場面が、何年分もの価値を生むのです。 本書を読めば、そのことを実感できるでしょう。 *目次より 1.【頭髪】なぜ、おでこを出すと信頼されるのか? 2.【手】キャビンアテンダントの爪の長さが1ミリである秘密 8.【視線】目を見て話すのが恥ずかしい人のための逆三角形会話術 10.【聞き方】出世コースからの脱落は聞く姿勢に原因がある 17.【名刺交換】ゴミ箱行きを防ぐ名刺の渡し方 34.【メール】手紙以上に「思いやり力」が試される瞬間 35.【クレーム】最後は感謝の言葉で締めくくる
-
3.6
-
3.5
-
-■累計16万部突破「101テクニック」シリーズ最新刊! 『思い通りに人をあやつる101の心理テクニック』 『面白いほど雑談が弾む101の会話テクニック』 に続く第3弾です テーマは「影響力」 あなたは誰に対して、どんな影響力を持っているか 一度でも考えたことはあるでしょうか? おそらく他人からの「影響力」について意識することはあっても 自分自身の及ぼす「影響力」については これまで無頓着だったことでしょう 人は誰しも日々他人から影響を受けていますが 逆に自分が周囲に与える影響力には気づかないからです ■しかしながら、世の中の「影響力」の強い人は そのパワーを十二分に意識して使いこなしており 「お金」「人望」「社会的評価」をまんまと手に入れています 「影響力」は、日常の暮らしにおけるさまざまな人への作用によって あなた自身に大きな見返りをもたらすのです ■影響力を「武器」にする手法を本書で学ぼう! あなた自身のちょっとした行動の変化によって、 相手の行動に影響を及ぼす「奇跡の力」といえます。 アクの強い個性で、他人に支配力を及ぼすことだけが 「影響力」の行使ではありません。 誰にも気づかれないうちに、 徐々に相手に作用させる「影響力」もあれば、 ポジティブな形でネガティブな形で、 相手にジワジワと浸透させていく類いのものもあります。 ・ほんのちょっとした言葉の用い方 ・表情や動作を見分ける力 など さあ、「影響力の武器」を身につけましょう。
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelで計算できるというだけでは、上司や取引先を納得させる文書は作れません。しかし、装飾に時間がかかってしまうのは本末転倒。本書はExcelだけで、すばやく見やすい文書を作るコツを紹介しています。●第1章 さえた表をすばやく作るテクニック●第2章 定型文書は自動入力の設定を駆使!●第3章 ビジネス帳票はVLOOKUP関数を使え!●第4章 「日付」がキモになる予定表のノウハウ●第5章 「グラフ」が文書の印象を左右する●第6章 図形を操ってチャートや地図を描き入れる●第7章 さらに見栄えをよくする印刷術
-
-「新規のお客さまが獲得できない」 「新しい商品をつくってみたけど、お客さまの反応がイマイチ」 「高額の商品をつくることに申し訳なさを感じてしまう」 ご自身でビジネスを行っていて、このようなお悩みをお持ちではありませんか? これらのお悩みは、商品の「名前のつけかた」を身につければ解決できます。 それは、ビジネス成功のカギとなるのは「売れる商品をつくるノウハウ」であり、 その中核となるのが「商品名」だから。 商品名を工夫すれば、自分の価値を一瞬で伝えられます。 そして、相手の欲しい成果を期待させることができます。 たかが名前、と思われるかもしれません。しかし、名前の効果は想像を超えるものがあります。 商品名に自分の価値観や思い、そしてお客さまへのメッセージをきちんと織り込めば、 共感してくれる人は必ずいます。 そして、商品やサービス自体も洗練されて研ぎ澄まされていきます。 さらに、その過程で自己肯定感も上がり、よいスパイラルに突入していきます。 名前を通じて商品が磨かれ、名前を通じてお客さまはその価値を感じるのです。 本書では、自分で商品をつくってビジネスをする方向けに、 商品の名前のつけかたをお伝えしています。 まずは第1章で、人を集められない名前の例を紹介し、何が悪いのかを説明します。 実はその大きな問題は、自分の価値を知らないこと、お客さまを理解していないことにあります。 ですので、第2章、第3章で、自分とお客さまの掘り下げかたを説明します。 そして第4章で、商品名に求められる要素、 第5章で、お客さまに伝わるフレーズのつくりかたをお伝えします。 最後に第6章で、商品名のつくりかたの方程式をお伝えします。 本書を一読していただければ、商品名のつけかたはもちろん、 名づけを通して言葉の使いかたやマーケティングの本質を理解していただけるはずです。 ぜひご自身のビジネスにお役立ていただければ幸いです。 ■目次 第1章 ひとりビジネスオーナーがつけがちな商品名5選 第2章 自分の中の提供できる価値を見つける方法 第3章 あなたのお客さまを見つける方法 第4章 商品名に入っていなければいけない3つの要素 第5章 相手に一瞬で伝わる商品名フレーズ5つの切り口 第6章 簡単に売れる商品名がつくれる7つの方程式
-
4.3読まずにいるのは一生の損!デジタル時代だからこそ必読の「お客さま」戦略の不朽の教科書。「初めて会ったお客さんを一生のお客さんにできる」本当の顧客サービスの最高のヒントがここには詰まっている!■お客さんが感動するサービス・不満がのこるサービス■なぜその人から買いたくなるのか・買いたくないのか■一生の顧客を獲得する人・できない人「今までのサービス業は、まず「お得だ」というところからスタートしました。スーパーは流通の改革、大量販売によって、どんどん安く「お得」になりました。「お得」ということが、サービスでした。やがてそれは、「便利」に変わりました。これが、スーパーからコンビニへの移行です。これからは何か。それが「ちょっとうれしい」です。あなたがお店に行って「あの店はよかった」と覚えているのは、ちょっとうれしかったからです。お客さんは、なぜあなたのお店に来るのでしょうか。それは決して、技術がいいからとか、料金がお得だからではないのです。「ちょっとうれしい」を与えることができなかったら、サービスをしなかったも同然なのです」
-
3.0店内で悪ふざけした写真をアップしたり、来店客の個人情報を勝手につぶやいたり。 メニュー表記と異なる食材を使ったり、店を辞める時にレシピや顧客リストを持ち出したり。 お客が話しかけているのに気づかなかったり、仲間内で使うようなタメ口で話しかけたり。 ちょっと前までは考えられなかったような“常識を知らない”スタッフによって、閉店や倒産を招く――そんなトラブルを未然に防ぐためのノウハウをまとめました。 飲食店で起きる50のトラブルシーン別に、すぐに実践できる具体的な取り組み方法を紹介すると同時に、「店がどうあるべきか」「経営者や店長、スタッフがどう考えるべきか」という飲食業の基本についても理解を深めることができる、スタッフ教育に手放せない必読本です。
-
4.0■『10年前の伝説の本』が、ついに新書で登場! あなたは10年前にベストセラーになった『あなたの会社が90日で儲かる!』 を読んだことがあるでしょうか? この本は出版業界で今でも語られる伝説の本となっています。 その理由は、 実践して頂くことで、本当に、多くの倒産寸前の会社を救った! 当時、ビジネス書としてはありえない、衝撃的なピンクの本であった! と、今までの常識を破った一冊であったからです。 いまあるビジネス書ブームは10年前、 この本から始まったのです! その時の皆様からの反響は、実際に見て頂いた方が早いと思います。 (『あなたの会社が90日で儲かる!』Amazonページ) 今でも使える、今だから使えるスキルが満載!! マーケティングの本は、日々多くでています。 ■「売れたとはいえ10年前の本?さすがにもう使えないのではないか?」 「感情マーケティングってなんだ?」 「さすがに90日でそこまで結果はでないのでは?」 と思ってはいないでしょうか? この本の帯に書かれている、 【5000社が実践した短期間で売上を上げる技術】 本を読んで、実践することで結果を出している会社は、 10社、100社と次第に増え続けて行き、今ではなんと、 『5000社!』 本が出版された当時だけれなく、 今でも結果を出し続けているのです! 一度読んだことがある人も、まだ読んだことなかった人も、 是非、手に取って頂きたい一冊です! ※本作品は1999年に刊行されたものを再編集いたしました。
-
3.0「自社の明るい未来を築くために何をしたら良いのか。」「自分の会社の「次世代」は大丈夫なのだろうか。」こうしたことに悩む経営者は沢山いるだろう。自分の会社や従業員を守るため、会社を大きく成長させるために、日々さまざまなことに頭を悩ませるのが、経営者というものである。では、実際に会社の「次世代」を築くため必要なこととは何か――。本書では、30年にわたり経営者や「次世代リーダー」へ人材開発の研修を行ってきた著者が、経営陣、次世代リーダー群が一丸となって次のステップへ大きく飛躍するためのノウハウを明かす。「そもそも、明るい「次世代」を築くためにはどうすればよいのか」「最高レベルの商品・サービスを生み出すために必要なこととは」「「経営者人材」「価値創造人材」が次々と生まれる「場」とは何か」など、これからの自社を成長させるための具体的手法が多数掲載。経営者必読の、実践的ノウハウ解説書。
-
4.0■なぜあの会社は、お金に困らなくなったのか? 「先行きが見えない」「どうしていいかわからない」 といった不安でいっぱいの中小・零細企業の経営者があふれています その不安の一番の根源が、「会社のお金」問題です いわゆる【資金繰り】と【銀行交渉】です 世の中には、企業再生会社、コンサルタント、 アドバイザーなどが多く存在し、関連書籍も多く出ています にもかかわらず 本書の著者のところには、多くの経営者が相談に来ています ■著者はかつて、140億円の負債を抱えていたのですが、 8年かけて負債ゼロ、個人保証ゼロ、自己破産せずに 自立再生した経営者で、実践経験をしてきたからです。 先に挙げた 世の中に存在する企業再生会社やコンサルタントは、 会社経営経験がなく、事業資金を借入をしたことがない 元銀行員や士業の人がほとんどで、 会社を経営して、借金をし、 自らの力で事業再生して完全復活を果たした経験がないのです。 本書に書かれている内容は、 銀行はもちろん、 巷の企業再生会社も専門家も教えてくれません。 銀行がお金を貸したくなる会社の経営者がやっている秘策を、 本書で完全マスターしてください ■本書の内容 第1章 経営者が知っておきたい銀行の〝真〟常識 第2章 銀行交渉前に必ずやっておきたい準備と知恵 第3章 経営者が資金繰りでやってはいけないこと 第4章 銀行がお金を貸したくなる交渉術 【コラム】三條メソッドで、「会社のお金」問題を解決した経営者
-
-「きくこと」は、ヒアリング(聞く)、リスニング(聴く)、そしてクエスチョニング(訊く)です。 100点満点の正解を持たない時代だからこそ、 正解に到るために「どうして?」「なぜ?」をとことん掘り下げる 「imquisitive mind=きくことリスト」が必要。 これほど信頼され、相手に好かれるスキルありません。 しかも、だれでも、簡単に身につけることができるのです! 「こんなこときいたらバカにされるかも……」と考えてはいけません。 きけばきくほど信頼され愛され、仕事がうまく進みます。 このスキルを身につければ鬼に金棒! 100回プレゼンし説得するより効果的な“仕事の技術”
-
-この伝え方なら大企業にも勝てる! 一発勝負の仕事で差がつく! 最強のコミュニケーション術。 〇味方を増やして敵をつくらない反論法 〇タイプ別のプレゼン戦略 〇愛される「NO」のつたえ方 【目次】 はじめに 第1章 あなたの仕事に革命を起こす「つたえることリスト」 □「つたわらない!」がふつう □専門用語や業界用語はタブー □「勉強しろ!」がつたわらない理由 □副詞をつかうからまちがえる! □できる人の「つたえることリスト」 □最初につたえるか最後につたえるか? □箇条書きでつたえる □身体全体でつたえる 第2章 人のこころを揺さぶる「つたえることリスト」 □このつたえかたなら大企業にも勝てる! □売ろうとするな! □「できません」とはっきりつたえる! □愛される「NO」のつたえかた □信頼を高める「つたえることリスト」 □ほうれんそう(報告、連絡、相談)で大切なこと □レポートラインを最優先する! □一流経営者のつたえる技術 第3章 初対面でファンにする! 顔を広め、味方を増やす「つたえることリスト」 □人は見かけが8割! □自分の顔に責任を持て! □笑顔無敵! □第一印象を10倍良くする方法 □メールは心を揺さぶらない! □味方を増やし敵をつくらない反論法 □つたえる順番に気をつける! 第4章 交渉で必ず勝つための「つたえることリスト」 □人の心を動かす! □官僚のつたえかたでは世の中は通用しない! □西部劇の交渉とインド人の交渉 □一流経営者の交渉術 □「倍返し!」の半沢直樹は正解か? 第5章 頭のいいプレゼンに必要な「つたえることリスト」 □全員ではなく1人につたえようとする! □レジュメを必ず用意する □資料を先に渡さない! □人間の習性をとことん利用する! □徹底的に相手に合わせる! □タイプ別のプレゼン戦略 □メリットばかり話すと逆効果 □騒がしさを一瞬で静かにする技術
-
-中島孝志の「あなたの仕事に革命を起こす!」シリーズが待望のセットになって登場! 最近、仕事でワクワクしましたか? やりがいのある仕事をしていると自信を持って言えますか? 働くあなたが生き生き仕事をするのを応援する、大好評「あなたの仕事に革命を起こす!」リストシリーズが、この度セットになって登場。作家、経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師など、幅広い活動を行う仕事術のプロがそのインテリジェンスを惜しみなく披露。あなたが自分らしく働くための知恵を伝授いたします。 今回のセットでは、『あなたの仕事に革命を起こす!「しないことリスト」』『あなたの思考に革命を起こす!「考えること」リスト』『あなたの仕事に革命を起こす!「しつもん」リスト』『あなたの仕事に革命を起こす!「きくことリスト」』の4タイトルを収録。 さあ、あなたも本書のリストを活用して、日々の仕事に革命を起こしましょう!
-
4.2
-
3.3
-
4.0
-
-
-
3.0
-
3.0『集団にとって「手抜き」は、不可避かつ不可欠な現象?』 ままならない手抜きにどう向き合えばいいのか。 本書は、「どうすれば集団や組織から手抜きを放逐できるか」というアプローチではなく、「人はどうして手を抜いてしまうのか」というメカニズムを明らかにし、「手を抜くのは仕方のないことである」とその存在を肯定した上で、「どう向き合っていくのか」という前向きな対処策を考える1冊である。 『求められるのは「手抜き」との共生』 努力は報われない? インセンティブはやる気を引き出さない? 叱っても人は伸びない? ブレストにも意味はない? なぜ、効果的な対処策を打てないのだろう。 手抜き防止もやる気向上も、「管理」しようとするから失敗するのである。 そもそも、人が動くのにたいした理由はない。 それでは人が、実際は根性論や精神論によらず、しかもたいした理由もなく欲求や些細な偶然に突き動かされて行動しているのだとすれば、本当に必要なのは矯正ではなく、彼らが自然に手を抜いて行動したとしても、それが自然と望ましい状況につながる工夫や仕掛け、環境を作り出すことであろう。 『「手抜き」前提!手抜き研究の第一人者が提案する対処策!』 本書は2部構成である。 【第1部 基礎編 「手抜き」はどうして生まれるのか】では、「社会的手抜き」や「個人的手抜き」など、「手抜き」の種類や発生メカニズムを理解してもらう。 また集団や組織において、取り組む課題の量や性質、メンバー同士の人間関係、報酬の与え方などの差異が、手抜きの発生にいかなる影響を与えるかを、10の問いかけをもとに多角的に分析する。 【第2部 実践編 「手抜き」とどう向き合うか】では、手抜きと前向きに付き合っていくための18のヒントを提示した。 項目はそれぞれ独立しているので、関心を持ったトピックから読んでいただいてかまわない。 たとえば本書では、以下のようなヒントが提示される。 ・現状維持からはじめる―あえて管理しないというルール ・選択肢を少なくする―決めることから逃げないための工夫 ・別のご褒美を用意する―つまらなくても頑張れる理由 ・「右にならえ」を利用する―周りの空気の影響力 ・後悔の力を利用する―「逃した魚」理論 ・自分がコントロールしていると思わせる―無力感に効くもの 等 本書が集団や組織に属するすべての人にとって有用なものとなれば幸いである。
-
3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ムダのない、シンプルな文章に人は惹かれる―。早く書けて、確実に伝わる、プロの技を一挙公開!極意1:文章のゴールをはっきりと見極めるべし!極意2:難解な言葉を使わず説明できる。それが文章のプロ。極意3:鍵は文末にあり! 文末変化で文章のイメージはガラリと変わる!極意4:最低限の文法を使いこなすことで、相手の理解度は加速する!極意5:相手の心をがっちりつかむ「フック」に全力を傾けろ!人気コラムニストが教える5つの極意を実践するだけで、誰でもすぐに、思い通りの文章が書ける!文章力は表現力。表現力は一生もののスキルとなり、あなたの人生をもっと輝かせる!
-
3.8
-
5.0働きながら、もっとシアワセになろう! やりがい、人間関係、転職、キャリア・アップ……「このままでいいの?」と思ったとき、読む本。シンプルだけど大切なこと、ギュッとつまってます! 仕事は「女を磨く」最高の時間です!
-
-失敗の種類を3つに分類。それぞれの起こるしくみを知り、対策を解説します! (1)錯覚や勘違い《ミステイク》…「11時の約束を17時と勘違いして怒られた」 (2)動作の失敗《アクション・スリップ》…「駅の改札でクレジットカードをかざしていた」 (3)記憶の失敗《ラプス》…「2階に資料を取りに来たのに、階段を上がったら何をしにきたのか忘れてしまった」 失敗をすると、自己嫌悪に陥ったり、ミスを恐れて消極的になってしまいがちに。さらに失敗が、取り返しのつかない事故に繋がってしまうことも……。失敗が起こるわけを知り、上手に防ぐことができれば、もっとクリエイティブに生きることができるはず。もうミスに凹まない、もうミスを恐れない!【読了時間 30分】 【目次】 ・はじめに ・「失敗」には3種類ある ・ミステイクとは何か? ・ミステイクはなぜ起きる? ・ミステイクを防ぐには? ・大勢で決めるとミスが起きやすい ・間違いが正しく見えたり、指摘しづらかったり…… ・ダブルチェックでミスが起こる ・アクション・スリップはなぜ起きる? ・スキーマの誤作動でアクション・スリップが起きる ・アクション・スリップを防ぐには? ・ラプスはなぜ起きる? ・記憶のエラーを防ぐには? ・ヒューマンエラーは「だめな人」が起こすのではない ・「失敗は起きるもの」という想定で仕組みを考える ・「安全」に対する2つのアプローチ ・柔軟性を追求した方が重大なミスは減る 【著者】 芳賀 繁(はが・しげる) 立教大学現代心理学部心理学科教授、博士(文学)。専門分野は産業心理学、人間工学。研究テーマは、ヒューマンエラー、不安全行動、作業負担、安全マネジメントなど。
-
4.0うまくコミュニケーションを取っていたつもりなのに、気づいたら距離を置かれていた―― 本書では、NLPトレーナーである著者が、「知らぬ間に人を遠ざけてしまう人」の共通点を分析し、「話せば話すほど嫌われる人」を脱却するための方法を解説しています。話し方で人生を好転させるための必読書です。 「人間関係がうまくいかない」「話せば話すほど嫌われる」。 著者によると、その原因の多くには、幼少期の記憶が関係しているといいます。幼少期の記憶の「マイナス」が、考え方、話し方、そして人生に潜んでいるのです。 本書では、幼少期の記憶に向き合い、その中の「マイナス1」を「プラス1」に変えることで、「話せば話すほど好かれる人」になるための、具体的な方法をお伝えします。 たった1つの「マイナス1」が「プラス1」になるだけで、心が変わり、話し方が変わり、人間関係が変わります。そして、「話せば話すほど好かれる人」として、仕事、家庭、夢の実現など、人生のすべてにおいて、自分らしい成功を手にすることができるでしょう。 さあ、あなたも「話せば話すほど嫌われる人」を脱却し、話し方で人生を好転させていきましょう!
-
-
-
3.0鋭い視点!と称された話題のビジネス書が待望の文庫化! 年収UP・優良転職・ヘッドハンティングに導く個人ブランド構築 とは! “ブランド”と聞くと、商品や企業イメージを想像するだろう。しかし、あるスキルを特化して独立した人や、仕事依頼が絶えない業界の牽引者などは、ビジネスパーソンとしての、ブランド価値を認められたということ。仕事やプライベートでも、魅力あるイメージを持たれることはとても大切なのだ。しかし、ブランドを構築するということは、インパクトある人材になることではない。日々の業務に真剣に取り組み、他者が魅了されるほどの自分の強みを伸ばしていくということだ。 本書では、あなたのブランド構築のゴールを目指す戦略的な手法を分かりやすく解説。「自分の価値を見直したい」「まだまだ、こんなところでは終わらせたくない」と熱い思いを胸に、是非、自分磨きに励んでほしい。
-
3.8「目標三日ぼうず」に朗報! 挫折の原因は「些細なこと」にありました! まず、「やりたいことができない10の理由」を克服しょう! 「やりたいことがあるような、ないような、漠然とした毎日」を送っているあなたのために書きました。 第1章 あなたの目標が実現しなかった10の理由 第2章 これさえ知っていれば大丈夫!「目標設定」の基礎知識 第3章 職場レベルの小さな目標設定術&達成術 第4章 将来のために「自分だけの目標」をつくってみよう! 第5章 目標を現実に変えていく上級テクニック 松橋良紀(まつはしよしのり) コミュニケーション総合研究所代表理事。松橋式能力開発トレーナー。営業コンサルタント。 1964年青森県生まれ。高校卒業後にギタリストを目指して上京するかたわら、家電量販店の店員となる。26歳のとき、(株)SMIで「完全歩合制」の営業マンを経験。その後、「世界NO.2セールスウーマン」の和田裕美氏を輩出した日本ブリタニカ(株)に入社するものの、結果を出せずにすぐに退社。転職先の家庭用品の訪問販売でも、3年間の営業生活で成績を残せず、クビ寸前の状態に追い込まれる。 救いを求めて通い始めたカウンセラー養成学校で、NLP心理学と出会い、翌月から一躍トップセールスとなる。16年にわたるセールスマン人生において、約1万件を超えるプレゼンテーションを経験。支店長や研修トレーナーも務める中で、身につけたスキルを体系化し、43歳のときに独立を果たす。 開催しているセミナーは、テレビで取り上げられるほどの人気。『週刊ダイヤモンド』『THE21』『週刊東洋経済』など、雑誌掲載も多数。 著書に、『あたりまえだけどなかなかできない雑談のルール』『あたりまえだけどなかなかできない聞き方のルール』『営業質問術』などがある。
-
3.0あなたの奥底に眠っている「本当の答え」。それを引き出し、「気づく」ことができる人こそが成功者になれる。その手助けをするのが本書である。プライベートコーチングを通じて多くの成功者を導いてきた著者が、彼らが「気づいた瞬間」を事例を元にリアルに描き、「あらゆる制約がなければどんな人生をデザインしますか?」「今まで過ごしたどこかの日をもう一度過ごせるとしたら、それはどの日?」「どんな生き方をしている自分なら好きになれますか?」といった、その気づきを導き出した「42の問い」を紹介する。この問いを自分に問いかけることで、多くの人がひそかに受けている「プライベートコーチング」を紙上で体験できるのも本書の特徴である。成功を願いつつ、なかなか壁を破れない人にぜひ読んで、体験して欲しい一冊。そして、コーチングを学ぶ人には、普段見えないコーチングの現場が赤裸々に分かる貴重な一冊である。
-
3.5経営者であり、長年現場のクレーマー対策に従事してきた柴田豊幸による、通常の対応では解決が難しくなる人への対処について紐解いた一冊。 会社などの日常生活上で、上司や部下、クライアント、同僚の中にも存在する「話してもわからない、理解できない人」に苦労してしまうことはありませんか?簡単に人事異動や配置換えなどの対応ができない環境では、そういった人に自分が振り回されないようにするためのスキルも大事です。 本書では、「話してもわからない人」をタイプ別にご紹介し、それぞれの特長と対応するときのコツを詳しくまとめました
-
3.5飛行機の中で、 泣いている赤ちゃんを連れたお母さんと、 「うるさい」と怒っているビジネスマン。 もし、あなたがキャビンアテンダント(CA)で、 この二人を目の前にしたら、 どう言って、その場をおさめるでしょうか? ANAには、VIP担当者だけに代々伝わる、 言いにくいことを言わずに、 相手に気持ちよく動いてもらうための 「秘伝の伝え方」があります。 著者は、CAの管理職としてTOP VIP部門の責任者を務め、 人財育成部門で、年間500人の新人CA、 5000人の現役CAの教育を担当してきた、 CA界のトップ、加藤アカネさん。 普通の人は、正論を言って、相手を動かす。 うまい人は、それとなく伝え、動かす。 超一流は、伝えずに動かし、しかもこちらを好きになってもらう。 ANAのVIP担当に代々伝わる魔法を、 あなたもどうぞ、お使いください。 *目次より ●長い話を不快にさせず終わらせる ●騒ぐ人を、注意しないで静かにさせる ●責任をとりたくない上司を、説得せずにその気にさせる ●上司Aと上司B、どちらも立てて思いどおりに動かす ●多数派と少数派、どちらにもファンになってもらう ●お客さまAとお客さまB、どちらも立ててまるくおさめる ●先約をしている人に「べつの約束が入ってしまった」と 角を立てずに断る
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットによるWEB調査データを元に、2016年4月~9月放送のアニメから約120タイトルをピックアップ。 これらについて ● 男女・年齢構成 ● 視聴形態の構成や消費ポテンシャル など、マーケティングに必要な視聴者プロファイルを惜しみなく掲載。 対象年齢は5~69歳と未就学児を含んだ広い年齢帯をカバー。 (2015年9月~2016年3月については30タイトルを掲載。対象年齢は10~69歳)
-
-激動の昭和・平成を駆け抜け、立派な業績と歴史に足跡を遺した創業者達がいる。筆者も一部同じ時代を走り抜けてきた人間の一人である。 筆者はいつもその創業者達が「どんな想いを抱き」「どんな走り方をしているのか」気になっていた。そしてその企業家達の生きざまに積極的に接するように心がけてきた。 幸いなことに筆者の仕事柄、ここに紹介する創業者の多くの方々と出会い、講演を聞き、面談する機会に恵まれてきた。あの創業者達の肉声が耳の奥に残る人間の一人として、日本を誇る企業家達の思想や生きざま、そして経営のあり方を皆さんに伝えていくことが筆者の使命と思い、本書をつくり込んできた。 ここに百名の創業者の語録を紹介した。語録はことわざ・格言などとは違い、その人の生き方や個性について光を放っているものである。その人物らしい苦闘の中から生まれた宝石のようにキラリと光る言葉である。宝石に好みがあるように百個の金言の中からも自分に合うものと合わないものがあろう。 百個の名言をすべて自分のものにする必要もない。この語録の中からピンと感じたもの、心をひかれたものを自己の魂への応援歌として常に身近に置き、今まで以上に輝かしい人生を送って欲しい。 『想魂錬磨行継承(そうこんれんまぎょうけいしょう)』 これは筆者の千二百日間の修行の悟りの言葉である。想いと魂を磨き、それを行いをもって継承していく、という意味である。ここに示された企業家の想いと魂を己の魂の中に宿し践し、さらにそれを次世代の日本を負う方々に継承していただきたい。 (「まえがき」より)
-
3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 市井のオッサンたち113人が、心の底から語る人生の教え 本書は、「他人が幸せに見えたら深夜の松屋で牛丼を食え」(2021年12月発行)の第2弾です。 取材方法も前回とまったく同じです。 都内の立ち飲み屋、大衆酒場に足を運び、 そこで旨そうに酒を飲んでるおっさん客113人に、 長い人生で知り得た教訓を尋ねて回るというもの。 勢い、内容は下卑たものになりがちですが、 酸いも甘いも噛み分けてきたおっさんたちの言葉には圧倒的な説得力があります。 名もなきおっさん113名が腹の底から絞り出した教え。 おっさんたちの珠玉の教訓に、 なるほどなあと頷いたり、 バカなこと言ってるなあと笑ったり、 自由に楽しんでいただけると幸いです。 ■目次 ・まえがき ・第1章 智者の戒め ・第2章 危ない瀬戸際 ・第3章 女好きのインテリジェンス ・第4章 思春期の悩み、止まらぬ食い気、女難の処方箋 ・第5章 背中に哀愁を ・第6章 エロこそ正義だ! ■著者 裏モノJAPAN編集部
-
-没10年! アップルを創業し、コンピュータを「友だち」にしてポケットに入れ世界を変えた男、その希代の起業家がたどり着いた先は? 300万部超の大ベストセラー『世界の中心で、愛をさけぶ』の作家・片山恭一が、スタンフォード大学ライブラリーにセレクトされた写真家・小平尚典の貴重な41枚の写真を得て描く、「世にも孤独な男」のバイオグラフィー。 「その男は何をしたのか? コンピュータをよりパーソナルにして人間と近づけた。 男のメッセージは『誰もがコンピュータに触れることで未知と未来にアクセスできる。パスワードはりんご』。 数多くの魅力的なプロダクトを世に送り出し、人の心をつかむ言葉を発し、巨万の富を得て、56歳で病魔に倒れた。 その男を、ぼくの心の空間でもう一度生かしたいのだ。 男の名はスティーブ・ジョブズ。」(片山恭一 本文「プロローグ」より) <目次> プロローグ ジョブズの写真 1 誕生から追放まで 2 Who Is He ? 3 復帰と病魔 4 紙をポケットに入れて 5 世界を変える 6 シリコン・バレー 7 カリフォルニア・ドリーミング 8 ホウル・アースな問題 9 フレンドリーなコンピュータ 10 二人の先導者たち 11 出口のない部屋 12 りんごをデザインする 13 シンク・ディファレント 14 消えた少年たち 15 貧困をビジネスに 16 孤独の惑星 17 死 18 たどり着いた未来 エピローグ 写真家から一言
-
5.0――この本はかつての私のように、接客に自信が持てない方に向けて書いた本です。 販売員を経て、大手アパレル企業や大型商業施設、美容師etc.あらゆる業界から予約が殺到する接客セミナーの講師を務めるようになった著者が、セミナーで多く寄せられるリアルな悩みや疑問に答えます。 STEP1お客様が居心地のいい店作り動的待機~アプローチ STEP2お客様の本音を探るニーズ把握 STEP3お客様の「欲しい!」をくすぐる商品提案 STEP4聞きたくても聞けなかったことスキルアップ ~自分だけの教科書になる目標達成チェックシートつき!~
-
3.3「あの人のことをどう呼ぶかで、距離感は変わる」 そんな「人の呼び方」について徹底的に分析した、ありそうでなかった本が、 刊行されます! 著者の五百田さんはコミュニケーション・人間心理の専門家として数々メディアに出演し、ベストセラーをたくさん世に送り出す「対人関係のスペシャリスト」。 そんな五百田さんがコミュニケーションについての様々な理論や方法論を分析した結果たどり着いたのが、 「『話の内容』や『伝え方』以上に、『どう呼ばれるか』で人の心は決まる」という境地でした。 呼び方次第で相手との距離感が近くなったり、遠くなったりするのです。 例えば、 ・「~さん」と呼ばれるより「~っち」と呼ばれたほうが親近感が湧く ・「あなた」と呼ばれるとどこか遠い印象を受ける ・あだ名で呼ばれると嬉しい などきっと誰もが感じたことのある「呼び方による心理作用」をまとめ、本書ではしっかり「使える」メソッドに落とし込みました。 気になる人は無理なく近づけ、逆にちょっと距離を置きたい苦手な人はそれとなく遠ざける、それを「呼び方」で実現する方法を余すことなくお伝えします! また、巻頭にはスペシャル対談として、2016年に日本一を成し遂げた北海道日本ハムファイターズ・栗山英樹監督との「呼び方」対談を収録! 「翔平」「幸太郎」など、選手をことごとく「下の名前」で呼ぶ栗山監督の真意が、初めて明かされます。
-
5.0
-
-★スタンフォード大学の医学部教授、精神科医が教える! ★リーダーに向いているかはその人の性格によるので、研修とかやってもしょうがない ★サイコパスとナルシストをリーダーからは外すべき 現代の「リーダーシップ」は心理学を無視している 著者によれば、リーダーに適した素質・性格・キャラクター・巡り合わせをもった人は極めて限られており、不特定多数にリーダーシップ論を説くのは時間のむだです。真のリーダーになるのは想像以上に難しいことであり、みながリーダーになるべきであるという考えは、時に歪んだナルシストを育て、反対に、「昇進しなければならない」という強迫観念で多くの人に劣等感を植えつけています。 とくに、ナルシストや反社会的な人間がリーダーになることは組織に壊滅的な被害を与えますが、一方、人間には「強いリーダー」を望むあまりそういう人間を選んでしまうという一面もあります。 また本書では、自分に適したポジションとは何か、自分の性格はリーダーに向いているのかどうかをわからせてくれます。自分の性格が向いていないと思ったなら、「必ずしもリーダーにならなくても良い」という、新たな選択も後押しします。
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アマゾン vs ZOZO ユニクロ vs GAP 1991年に15兆円を超えていた日本のアパレル市場。現在は10兆円と言われている。シュリンクを続ける市場に表れた新たな脅威。さらにグローバル化の波により、強力な敵が容赦なく攻め立ててくる。 そんな中、成長できる企業と縮小を続ける企業の二極化が進む。その差はどこにあるのか。問題はアパレルに限った話ではない。どんな業界、職種にも必要な、時代の変化への対応である。 変らない日本の企業、主体性を持たない個人、持続した対策を打てない行政。これからの社会で生き残るために、もう一度誇れる日本の経済を取り戻すために、私たちは何をすればいいのか。
-
3.0インフルエンサーなら、ブランドを作れば売れる!? まだら模様の、ファッション業界を見渡すと、 そこには時代が映されている。 アパレルを一言で語るのは難しい。流行はつくられるものの、「世代を超えて」という現象はない。シニア市場もあれば、二次流通市場もあれば、マニア向け、富裕層向け、業界向けなど、細分化されているのが実情である。アパレルは世界で二番目の「環境負荷」業界とも言われ、そこに従事している人々の社会的意識はかなり高いといえる。一見、古い業界に見えて、実は先端業界であり、私たちが学べる知見は多い。 本書は、20年以上、ファッション専門紙である、繊研新聞に所属し、活動してきた著者が見てきた、ファッション史としての縦軸とビジネス構造を横軸にした読み物として、ファッション好きから業界人まで楽しめる内容になっている。 第1章 ジェネレーションから学ぶアパレルビジネスの世界 第2章 SPAから学ぶビジネスモデルの世界 " 第3章 カシミヤから学ぶ素材の世界 第4章 縫製から学ぶ生産の世界 第5章 パリコレから学ぶ企画の世界 第6章 リアル店舗から学ぶ販売の世界 第7章 物流から学ぶアパレルECの世界 第8章 働く人から学ぶ仕事の舞台裏の世界 第9章 オートクチュールから学ぶファッションテックの世界
-
3.4【ついに出た!「1カ月100万円以上を稼ぎ続ける」現役アフィリエイターの「最新全スキル」を完全初公開!】 【こんな本が欲しかった!全ノウハウが1冊でわかり、最新のスキルと情報が詰まった“究極の入門書”がついに登場!】 【こんな人にオススメします!】 ★「本当にいちばんやさしい入門書」がほしい人 ★「難しいことはわからないけど、稼げる方法が知りたい」人 ★「最新のスキル、最新の情報」が知りたい人 ★「副業」として、お小遣い稼ぎがしたい人 ★転職する勇気はないけど、今の給料では将来が不安な人 ★子育てや介護をしながら、自宅で稼ぎたい人 ★過去にいろいろな本を買って試したけど、一向に稼げない人 【本書の5大特色】 【1】Q&A方式だから読みやすい!わかりやすい! 初心者が「まず知りたい情報」を、質問頻度の高い順に紹介。「理解しやすい図表」も豊富で、ひと目でわかる! 【2】「最新スキル」「最新情報」が凝縮した1冊 しかも今日から始められる「簡単&超実践的メソッド」が満載 【3】初心者も大丈夫!「本当にいちばんやさしい方法」を解説 ゼロからスタートする人が「すぐに始められる手順」をわかりやすく紹介! 【4】「初心者も経験者も稼げるメソッド」を完全体系化 以前挫折したことのある人も、「このコツ」を習得すれば稼げる! 【5】著者の「稼げるキーワード選び」裏ワザも公開! だれもが悩む「キーワード選び」の達人になれる! ★読者限定特典★ 著者による「キーワード選定の無料診断」が受けられます!
-
3.8【サークル活動で楽しく月10万円稼ぐ 新しい副業のかたち】 人生100年時代と言われる先の見えない将来に対する不安、また働き方改革による副業の解禁により、収入増の手段として副業が注目されています。そこで本書では、副業の中でも一番簡単で確実な稼ぎ方をお伝えする書籍として企画しました。この方法は、「好き」なことや「得意」なことがある人は、それを活かして楽しみながら収入を得ることができるものです。初期投資も原則不要。あなたに合ったやり方で、まずは月10万円を目指せます。 話がうますぎますか? それとも嘘みたいに聞こえますか? 本書を読んでいただければ、おわかりいただけると思いますが、リスクはほとんどありませんし、非常に真っ当なやり方です。副業をやってみたいけれど何をしたらいいかわからない方、着実・確実にお金を稼ぎたいといった方にオススメです。 〈本書の内容〉 第1章 なぜいま副業なのか 第2章 新しい副業「サークルモデル」とは 第3章 ステップ1 コンセプトを固める 第4章 ステップ2 前編 月に1回「イベント」をする 第5章 ステップ2 後編 楽しみながら参加者を集める 第6章 ステップ3 定額課金に移行する 第7章 人生を変える!? 次のステップ
-
3.8ソーシャルメディア利用者の実態を徹底調査 見えてきた“近未来の情報接触スタイル” 「ネットやSNSなどを広告媒体として活用してきたが、どうも手応えがない」。このように悩むのはあなただけではありません。マーケティング担当者だけでなく、ネット企業もメディア企業も、実はよくわかっていないのです。 ネットにスマホ、SNSが普及したことで、人々が接する情報量は膨大になりました。ひと言で表現すれば「情報過多社会」です。人類史上初めてのことであり、今を生きる我々は適応過渡期のまっただ中にいます。 本書は、NHK放送文化研究所、博報堂DYメディアパートナーズ メディア環境研究所、法政大学大学院 メディア環境設計研究所のメンバーが、それぞれの調査データを持ち寄って、ソーシャルメディアが広く普及した後(=アフターソーシャルメディア)の人々の「情報接触スタイル」を分析し、新たなメディアスタイルを見いだそうとしてまとめたものです。 調査データから浮かび上がるのは、「ビジネスパーソンと大学生で違う」といった様々な「ズレ」です。こうしたズレが「なぜ起きるのか」をひも解くことで、近未来の情報接触スタイルが見えてきます。筆者らは「自分たちはわかっていない」を前提に、大学生や働く女性の日常を丁寧に考察し、デザイン思考で様々な実験を実施して、アフターソーシャルメディアの情報接触スタイルを探っていきます。 研究者が書いたものとはいえ難解は表現はなく、メディアに関わる人だけでなく、ソーシャルメディアを利用する一般の人にとっても、多くの「気付き」が得られます。未来の情報接触スタイルを見つけ出す道しるべとなる本です。
-
3.6【新浪剛史氏(サントリーホールディングス社長)推薦!】「この新潮流に、いかに乗るかがビジネスの命運を決める。全ビジネスパーソン必読。」 人間の仕事は、いよいよ奪われるのか? 未曽有のスピードで進む変化の本質を世界のテクノロジーとビジネスの「目利き」が解説する。「生成AI」への注目が急速に高まっている。とりわけ対話型AI「ChatGPT」は、2022年11月30日に公開されるや、史上最速級のスピードでユーザー数を増やした。アイデア出しや業務効率化など、仕事への活用も急速に進んでいる。テキストで指示をすると自動で画像を生成するAIも続々と登場。マイクロソフトやグーグルなどのビッグテックからスタートアップまで、生成AIをめぐる競争が激化するなか、私たちの仕事やビジネスはどう変わるのか? どう変わるべきなのか? 【本書の内容】●第1章 ChatGPTの衝撃 ●第2章 なぜ今、生成AIが登場したのか ●第3章 「アフターChatGPT」のビジネス ●第4章 日本企業は「アフターChatGPT」をどう生きればいいのか
-
4.0現代の“新大陸”に潜む莫大なビジネスチャンス いま急速に成長している巨大な市場――アフリカ。本書は、増えつづける9億人の消費者を擁するこの新たな市場の可能性を浮き彫りにする。 衣食住のニーズから金融、通信、メディアに至るまで、あらゆる機会をとらえて市場を開拓する起業家たち。コカ・コーラ、タタ、P&G、ノバルティス、LG電子など、世界各国から続々と進出する企業や投資ファンド。アフリカに急接近する中国・インドはじめ各国政府。さまざまな動きがこの大陸を劇的に変えつつある。社会的・政治的な数々の問題にもかかわらず、ビジネスチャンスは豊富に存在するのだ。これまで見過ごされてきた巨大市場の可能性と、新たなビジネス・経済の姿が見えてくる。
-
-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は不動産取引(購入、売却)、建築、資金計画、マンション生活など 不動産(家と土地)にまつわるトラブル、落とし穴、盲点となる部分にスポットを当てつつ、 正しい不動産の知識や制度を学ぶことを目的としています。 図解やイラストを見ながら事例を把握し、やさしく不動産を学べるように工夫しています。 1.トラブル事例をもとに、当事者の会話形式を取り入れ、リアルに演出。 2.専門知識・専門用語は、イラストと実例を多用し、わかりやすく説明。 不動産にかかわる仕事に就きたい方や就いて間もない方、不動産の売買をこれからしたい方、 不動産の資格をとりたい方にご一読をお勧めします。 特に、次の8つのテーマについて、不動産トラブルに巻き込まれないための防止策、 巻き込まれてしまった場合の対処法を実例を用いて、わかりやすく解説しています。 1.法令上の制限 2.土地と境界 3.敷地と道路 4.家(マイホーム) 5.ライフライン 6.マンション 7.お金(マネー) 8.売買契約
-
-
-
-
-
-
-
3.0「いま増税すれば景気が悪くなる」「消費税増税は不公平」「経済成長すれば増税はいらない」これらは「痛みの先送り」の言い訳に使われていないか?金融緩和と財政出動さえすれば、デフレから脱却し、経済成長が実現できる。さらにムダを省けば、財政赤字も解消できる――「アベノミクス」で明るいムードが漂いはじめた日本経済。ここにきて、消費税増税は景気回復に水を差す、時期尚早との声があがりはじめた。「1,500兆円の個人資産があるから国債は大丈夫」「インフレ2%でどうにかなる」。巷で聞かれる楽観論に根拠はあるのか。20、30代は60歳以上より5,000万円損をする? この国の財布がヤバイ理由。【論点】(1)デフレ脱却に向けての処方箋は何か/(2)日本経済は復活できるのか/(3)歳出削減のみで財政健全化はできるのか/(4)「日本の財政は破綻しない」はほんとうか/(5)「経済成長すれば財政再建できる」はほんとうかetc.
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、企業内で利用する情報システム(いわゆるエンタープライズシステム)において、Amazon Web Services(以下 AWS)を利用するために、理解しておきたい点について解説しています。AWS導入に関して意志決定をする際や、社内向けの設計レビュー、ITサービサーとの契約時に必要となる基礎知識について深掘りをしていきます。そしてAWSに対するさまざまな不安・疑問・誤解を払拭し、クラウドの導入障壁を取り除き、その導入メリットを明らかにしています。
-
-
-
3.0
-
-
-
4.01985~6年、大成建設6人衆+1名(派遣労働者の筆者)が南米の小国ボリビアのアマゾン流域の僻地に降り立った。災害でずたずたにされたODA鉄道復旧工事。 次々と起こる予想外のトラブル、鉄道を飲みこむ大自然の脅威、週に1度脱線する列車、ラテンの恋愛、労働者の死、労働者たちの反目とストライキ、日本人内、ボリビア人内の分裂、貨幣経済の浸透による変わり行く村、コカインの売人の流入、そして技術者たちの矜持。 文明と文明、男と女、人と人、国と国、企業と企業、被支配と支配の構造――それら様々な利害の衝突を乗り越えて、果たして鉄道工事は完成するのか? そして援助が去ったあとの村は? 筆者は22年後に現場を訪れ驚きの事実を知る。 大規模援助の現場を描いた唯一無二の作品である。
-
-
-
3.0「なかなかチームで結果を出せない」「部下が無難な数値目標ばかり出してくる」など、管理職の方々のチーム運営に関する悩みを、ジェフ・ベゾスが生み出したアマゾン流マネジメントで一挙解決! チームのメンバー1人ひとりがリーダーとしての能力を最大限発揮することで、企業のイノベーションに貢献する強いチームができます。本書では、そのためのしくみやルールを目的別に網羅しました。 黎明期のアマゾン ジャパンに入社し、長らく新規ビジネスの立案やブランディングを担当。国内屈指のネット総合ストアとして発展させ、現在は起業家として活躍する太田理加、小西みさをによるアマゾン流マネジメントの極意。 成長を続けるアマゾンで学んだ「結果を出す」ためのチーム運営のルール・手法をQ&A方式で100個、紹介します。どの企業、チームでも今すぐ取り入れられます。 「はじめに」より抜粋 私たちがアマゾンで学んだことで最も重要だと思った2つのことを紹介します。 まずひとつが、「チームをつくることの大切さ」です。多様な人材で構成されるチームのなかで各々のチームメンバーがオーナーシップをもち、スピード感をもって行動し、絶えずリーダーシップを発揮し続けることで、イノベーションを起こすプロセスをつくることができるのです。 しかし、実際にはこのリーダーシップというスキルの習得に悩んでいる人(私たちもそのひとりでした)が多いのも事実。ですから、私たちはすべての悩めるマネージャーがリーダーとしてのスキルを身につけ、それによってチーム全員がパフォーマンスを上げ、誰もが生き生きと活躍できるよう努めてきましたし、今もそれを目標にしています。 もうひとつ、アマゾンで痛感したのが、管理職の最大の使命とは「チームメンバーのリーダーシップスキルを向上させること」だということです。 チームメンバー1人ひとりがリーダーとしての能力を最大限発揮することで、イノベーションに貢献する強いチームができます。そのためにアマゾンには、社員がリーダーであるという考え方に加え、強いリーダーを育てるためのさまざまなしくみやルールも整っています。 本書では私たちが体験したマネジメントのベストプラクティス(最善の方法や事例)をQ&Aの形式で紹介します。
-
3.3
-
3.4Amazonの創生期を支えた「17番目の社員」が初めて語る、Amazon社員の革新的な働き方!ネット通販最大手のAmazon――。最先端テクノロジーを駆使し、続々と新サービスを生み出しています。当日配送システムの確立から自社倉庫の設立、『Amazon GO』『ドローン配送』『Amazon Echo』など、発表される新サービスは、どれも革新的で世間を驚かせるものばかり。驚異的なスピードと圧倒的なクオリティでサービスを生み出し続け、世界を常にリードしているAmazon。その内部で働く“アマゾニアン(=アマゾン社員)”は一体、どのような働き方をしているのか。
-
-ネットワークビジネスが、この1冊でわかる?アムウェイ・三基商事・フォーデイズ・ニュースキン 全ディストリビューターの教科書。全国で69万組が活動、売上高1004億7100万円(2016年度)を誇る謎の巨大企業の実像とは!? 第1章●知識ゼロからのアムウェイ世界入門 第2章●ディストリビューターのアムウェイ愛 第3章●成功するディストリビューターの法則 第4章●アムウェイ伝説 第5章●ネットワークビジネスでもめる「あるある」
-
-米国で10万部を売り上げる自己啓発書 通常の部隊では困難な任務をこなすのが、本書の著者がかつて所属していたアメリカ海軍特殊部隊SEALs。 著者はSEALs退役後、本書で解説されている独自の心身のトレーニングメソッドSEALFITを主導しており、 米国エグゼクティブに人気のプログラムとなっている。 SEALFITはSEALsの部隊トレーニングにも取り入れられているというから効果は実証済みだ 本書では、邪念を取り払って思考をコントロールする方法(瞑想)など、強靭なメンタルタフネス、 体の鍛え方、意識のコントロール、信頼など、常に勝ち続けるためのリーダーにふさわしい心身を手に入れる、新しい自己啓発書。
-
3.5アメリカ海軍の特殊部隊である「SEAL」が教える世界最強のサバイバル・スキル!!アウトドアでのトラブル、災害、事故、テロ……あらゆる緊急事態にそなえ、生き抜き、家族を守る方法。【全図解つきで、詳細にわかる!】「サバイバル」の基本の心構え/水を確保する/火を起こす/安全なシェルターを確保する/自然災害に対応する/応急処置をする/強盗の侵入を防ぐ/テロの危機から身を守る/爆発的感染を避ける……etc.【ピンチでも、すべてのことに対策はある!】◎建物にいるときは、つねに“出口”を確認しておく◎竹は万能! 水を得るのも火を起こすのも、これ1本で……◎生き延びろ――1時間・1分・1秒を稼ぐために何ができる?◎スマホはこうフル活用せよ。たとえバッテリーが切れても◎ケガ人は「ABC法」で処置の優先順位をつける
-
3.9こんなに泣けるビジネス書はなかった!海軍一のダメ軍艦(誘導ミサイル駆逐艦)「ベンフォルド」に配属された艦長が、成果の上がらない組織を立て直し、柔軟で自主性にあふれる「強いチーム」をつくり上げた、その驚きの手法とは?初めて管理職に就く人から企業のトップまで、これはどんな職場でも活かせ、一人ひとりの能力を引き出すマネジメント術だ!◆強く心優しく、型破りな艦長、その驚異のリーダーシップとは◆アイデアがどんどん生まれる風通しのいい組織づくり◆「前例がない」をくつがえす方法◆最低数日はかかる仕事を、二時間半で終える「超効率化術」◆ライバル軍艦の度肝を抜いた「チームワーク」 ◆「失敗しない人」とは「何の挑戦もしていない人」である ……etc.
-
4.0「いま、あなたは幸せですか?」 実は、最近の調査では、自信をもって「幸せだ」と答えられる人は 2割もいないのです。 この数字を見てもわかるように、 多くの人が悩みや不安を抱えています。 私たちと同じように、昔から人々は常に悩み、 さまざまな不安を感じてきました。 そして、過去の偉人たちは、 こうした悩みや苦しみが自分自身の「未来」から 来るものだと気づき、対策やアドバイスを残しています。 日常の中で幸せを感じるためのヒントや考え方です。 この本では、先人たちの知恵を私たちの生活に合わせて 「即役立つ」ように整え、気楽に試せるようしました。 毎日の生活の中でのちょっとした不安や 疑問に向き合い手がかりが、 きっとこの本の中に見つかるはずです。 ~~人生をラクにするコツが満載!~~ ●無理してサブスクに入っていた方がお得? ●考えすぎると何を悩んでいるのかがわからなくなる ●心に無理・無駄があるのは“いい人”の証拠 ●「手放せない」と思い込んでいるのはなぜか ●自分とは、「変える」のではなく、「変えて」もらうもの ●いい人であることを意識的にやめてみる ●人間としての成熟とは「期待しない」こと ●SNSは単なる道具と考える ●モノが心に与える影響を甘く見てはいけない ●心の整理は、モノの整理から ●「考え事をしていたら、家に着いていた」そんな人は要注意 ●現在が残念な時ほど、もっといまに集中する ●老後の「2000万円足りない」は本当? ●「ただ貯めること」も、実は無計画でしかない ●ときには直感を信じてみることも大事 ●「折れない人」というのは、結果を気にしない人 ●成長という言葉にこだわらない ●不安とは、自由であること
-
3.5仕事や人間関係に応用できる世界最古にしてもっとも愛読された勝負論&リーダー論。 古今東西、数多くある兵法書の中でも、最古にして最高の水準を誇るのが「孫子の兵法」。今も世界各国で愛読されているこの古典には、あらゆる「戦い」の機微が書き尽くされている。現代においても、ビジネス競争、受験戦争、出世競争、スポーツ、恋愛などさまざまな「戦い」がある。そうした場面にも十分に応用できる「知恵」がここには凝縮されているのだ。 本書ではイラスト、図表をたっぷり使い解説。また「実践・孫子の兵法」もあわせて紹介。
-
3.0
-
3.6
-
-パクチーブーム火付け役が語る「ありえない」への挑戦。世界初パクチー料理専門店をブームにするまでのすべて。 世界50カ国以上を旅している著者が、株式会社旅と平和を設立して、「ありえない」と言われ続けた、世界初のパクチー料理専門店、東京初のコワーキングスペースPAXCoworkingをブームにするまでの過程を詳細に描いた。連日満員にするまでに、何を考えたのか?何をしたのか?どんな「つながり」を作っていったのか?さらに2018年3月、人気店を突如として閉鎖したそのわけは?「僕ははじめてのことしかやらない」と断言する著者の道なき道の歩き方。CAMPFIREでのクラウドファンディング成功企画。 【目次】 はじめに 第1章 パクチーハウス東京をやめてからパクチーハウス東京を始めるまで 第2章 なぜパクチーで飲食業だったのか? 第3章 パクチーハウス東京が始まった 第4章 パクチーハウス東京が生まれ変わった 第5章 走るのが嫌いな僕が月間300キロを走るようになった理由 おわりに 【著者】 佐谷恭 2018年3月まで東京都世田谷区経堂にあった世界初のパクチー料理専門店「パクチーハウス東京」のオーナー。「パクチー料理専門店?なにそれ!?ありえない」と言われ続けたにもかかわらず、強烈なパクチー愛と執念でパクチーの普及に“全緑”を尽くし、連日満員のお店に。10周年の直後に電撃発表で閉店を告げ、その89日後の3月10日に閉鎖し現在は「無店舗展開中」。東京初のコワーキングスペース「PAXCoworking」の創業者であり、人と人、街と街とがつながるランニングイベント「シャルソン」の創始者でもある。
-
3.9【発売3週間で5刷・4.5万部突破】 偉業をなす人は、「歩く」にたどりつく。 医師・解剖学者 養老孟司氏 推薦! 「歩くことを文化面、科学面から突きつめた著作。勉強になって、しかもおもしろい!」 ウォーキングを単なるエクササイズととらえるなかれ。 本書を読み終えるころには、きっと確信するだろう。「歩く」という人間の本質的な行為こそが、脳と身体を鍛え抜き、生産性やクリエイティビティを高め、つまりは現代人の抱えるあらゆる問題を解決する鍵なのだと。 偉人:ニーチェもベートーヴェンもザッカーバーグも「歩きまくっている」 脳:歩くと脳が若返る 健康:「座りっぱなし」の害はタバコ並 都市:米国では2%の「歩きやすい街」がGDPの20%を生む 靴:あなたが「今はいている靴」がひざや腰を痛める ビジネス:「自然な形の靴」が世界中で大ブーム 働き方:「散歩ミーティング」で生産性も人間関係も向上 身体:週3回15分歩くと「認知症」発症率が40%減 精神:人間の幸福は「肉体の実感」から始まる * 「歩くのって、こんなに楽しかったっけ?」 きっかけは、1つの靴だった。それは、「足の指が自由な靴」。2年ほど履くと、他の靴が履けなくなった。なぜなら、身体も頭も、常に軽い。(「はじめに」より) 気づけば歩かなくなっている──。そんな現代社会のしくみに無自覚だった著者が、自らの身体感覚を取り戻していく経験を通じて、歩くことが人間の脳や身体とどうつながっているか、最新のデータや論文を片手に深く迫ってゆく。 するとぶち当たったのは、かつてレオナルド・ダ・ヴィンチも注目していた足の構造の重大さ、そして現代の履物がいつしか本来僕たちが持つ身体性を阻害しているという「不都合な真実」。 10年前にユヴァル・ノア・ハラリが世界に投げかけた問いを咀嚼しながら歩き続けると、最後に行き着いたのは、経済大国がなぜ「幸福度ランキング」で転落し続けているのか、という壮大なテーマだった。 文明やテクノロジーの進化は、果たして僕たちを幸せにしたのだろうか──? 歩けば、すべてが変わり出す。 「歩く」を徹底解剖した納得の1冊。 Step 1 脳のこと:歩くとアイデアが降ってくる Step 2身体のこと:ホモ・セデンタリウス:座る人類 Step 3 街のこと:都市化という人体実験 Step 4 足のこと:二足歩行という人体の奇跡 Step 5 靴のこと:履物というテクノロジー Step 6 自然のこと:文明と共に失ったもの コラム:マジで人生が変わる: 創造性を高める習慣 健康を保つ習慣 靴が変わると歩きたくなる
-
-
-
3.8