ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • しゅきしゅきMAXハート♡ (下)

    ネタバレ 購入済み

    上中巻は結構前に買って続刊忘れてたけど、おすすめかつ値引きされてたから買ってしまった(笑)
    下巻は値段もだけどページ?読み応え?あってよかった。
    龍神様のアザとか、中二病心擽るよね(笑)
    あのままネックレスしなかったら龍になっちゃうのかな?ってくらい腕とか凄かった。
    そんで、上中下読み返して思うのは、ユキはえっちだなぁ…と(笑)
    トカゲ(龍神様)は可愛い。

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    2026年10月12日
  • ときめきトゥナイト それから 1

    無料版購入済み

    長髪のアロン、格好良くて好きです♡
    俊に感謝されたいとか、カッコ良く思われたいとか、の下心?も可愛い♪
    カラーの絵もとても綺麗で素敵でした。

    #ハッピー #カッコいい

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    2026年10月12日
  • ブティック

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    ランパス東京というアドバイザリー専門のMA会社が舞台。
    東京中央銀行の悪役や投資会社に対峙していく主人公。
    臨場感あふれる描写で物語に引き込まれた。
    期待通りの池井戸作品でした。

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    2026年10月12日
  • 僕には鳥の言葉がわかる

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    童謡「ことりのうた」

    ことりは とっても うたが すき
    かあさん よぶのも うたで よぶ
    ピピピピピ
    チチチチチ
    ピチクリ ピイ♪

    この本を読んで、思い出した歌です。

    でも、シジュウカラの鳴き声はこんなものではない。
    雛鳥に対して、危険の種類別に行動を指示する。混群の仲間に餌の場所を知らせ危険の接近をも伝える。

    この本は、シジュウカラ達の鳴き声による複雑な意思疎通を実験と観察により解き明かした努力と試行錯誤。汗と涙と笑いがふんだんに詰まったものでした。

    研究の大変さもさることながら、それを凌ぐほどの愛を感じて、いや~本当に面白かった。

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    2026年10月12日
  • ヨルダンの本屋に住んでみた

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    ネットで見たヨルダンの本屋がかわいかったので突然メールしてOKもらい、1か月書店員しましたという22歳女性の実体験記。
    本の紙も良く写真もイラストも映える!
    同僚も街の人もみんな優しくて最高!
    私もヨルダンに行ってみたくなりました。
    (現在外務省の安全情報では不要不急の渡航は止めてくださいなので行けません)

    ただし、アラビア語が全く読めない話せないのに書店員?
    知らない人の所にOKの一言だけで押しかける?
    砂漠へヒッチハイク?
    本人の性格の良さと行動力が回りの優しさを引き出したのだろうけど、下手したら事件になっていてもおかしくない状況です。
    家族なら全力で止めます!

    こんなワーキングホリデーが普通にある世の中になると良いよね。

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    2026年10月12日
  • PAYBACK【タテヨミ】(94)

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    ユハンの真似はできない

    ミンソクには、ユハンの真似はできない。
    そもそもユハンのように、会話に一呼吸置いたり、言葉を飲み込むことができない。何年経っても、ユハンを逆恨みするだけで、罪悪感なんて持たないだろうけど、ユハンて繊細で優しいのね。
    ユハンは、ミンソクのどこが好きだったのか。5年前のタイプ的にはハンスに近そうだけど、タイプそうなのが身近に居てジェイも心配だろうw

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    2026年10月12日
  • 狼陛下は落ちこぼれ魔女を番にお求めです(6)

    購入済み

    絵が可愛い

    獣人の猫耳かわいいです。
    ストーリーもしっかりしてるので漫画のとして面白いです。

    #胸キュン #カッコいい

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    2026年10月12日
  • 今から、親友やめようか。~腐れ縁同僚は甘い快楽で私を壊す~(10)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    和巳くんのどこか冷めた感じで人に接すのは、家庭環境からだったんだね、、
    多感な時期から苦労が多かったんだなぁ。
    そんな時に天使の様なひまりちゃんと出逢って!
    そりゃ一途になるのも分かる!

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    2026年10月12日
  • 勇者になりたかった側妃、本物の勇者に下賜される 【電子限定おまけ付き&イラスト収録】

    購入済み

    面白い!

    勇者と言えばセットで出てくる聖女。その聖女がサイテー過ぎて笑える。
    勇者の二面性とか、個性的で愛らしい?「眷属」さんたちもそれぞれ存在感抜群で笑わせてくれる。
    オメガ認定されてから長いこと不遇の自代を生きてきたリヒトと、大好きなリヒトの為に嫌いなこと、苦手なことを頑張って来た勇者さま。
    最後は本当に幸せそうで良かった!

    #スカッとする #ハッピー #笑える

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    2026年10月12日
  • 捨てられ公爵夫人は、平穏な生活をお望みのようです@COMIC 第3巻

    匿名

    購入済み

    メルフィーナとその仲間たちの温かい雰囲気が好きです。ホッとする。
    セドリックも落ちたし(笑)
    今後も楽しみ。
    早く次が出ますように!

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    2026年10月12日
  • 学園ベビーシッターズ 4巻

    無料版購入済み

    拓馬数馬のエピが好きでした。いつも一緒だったんだから平気なんて事ないんだよね。最初は分からなくてあとから気がつくあたりも可愛すぎ。

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    2026年10月12日
  • 今から、親友やめようか。~腐れ縁同僚は甘い快楽で私を壊す~(9)

    匿名

    購入済み

    もう和巳くんのSっぷりがすごいけど笑
    ひまりちゃんの頑張りがカワイイ笑
    和巳くんの過去が語られ始めて、、興味あるなぁ。

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    2026年10月12日
  • [新訳]ローマ帝国衰亡史

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    初めてローマ史をしっかり読んだ。まずこれまでの壮大なストーリーを書けるのがすごすぎる。
    ローマ帝国の栄枯盛衰は現代人も学ぶところが多いと思うが、特に印象に残ったのはこの2点。
    ・範囲を広げすぎると支配が行き届かなくなる
    ・敵対勢力を内に引き入れるとそこを突破口に裏切られる。
    企業統治とかとも重なるのかな〜と思った。

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    2026年10月12日
  • 宙ごはん

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    涙が溢れて溢れて、そして時に笑って。
    最後は温かい気持ちになった。
    町田そのこさんの小説は最後はいつも温かい気持ちをくれるのはわかってるけど、やっちゃんが亡くなった時にはエッ❗️ってなり、一瞬いつもと違う、、と思ってしまいましたが、ささくれ立つ気持ちが最後は涙で洗い流されておりました。
    そして、人は気持ちのこもった美味しい物を食べることがとても大切なんだと思いました。
    良い小説でした。

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    2026年10月12日
  • 死の講義―――死んだらどうなるか、自分で決めなさい

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    世界は宗教で動いているからの作者2冊目。色々宗教の本を読んでいるが、それぞれの死観について整理したいと思っていたので、とても勉強になった。また読み直したい。日本で葬儀が仏式な理由がよくわかった。

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    2026年10月12日
  • 新世界より(上)

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    世界観がまず面白くてグッと引っ張られる。この新世界よりの不思議な植物や動物たち、未来だというのに前時代的な生活になぜなっているかということ、そしてこの世界の地下に流れるゾワゾワとした定めや掟がちょっとずつ明らかになってきて、それがまた主人公を取り巻く生活にガッと取り憑いて離さず、ちょっとやばい目に遭い始める感じがドキドキして中巻へとページを捲る手を急がせる。

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    2026年10月12日
  • プレゼント(新潮文庫)

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    10月も中旬になり、日中はまだ暑さが残っていても朝晩はずいぶん過ごしやすくなってきた。気が付けば日が暮れるのも早くなり、夏の終わりと秋の始まりを感じる季節だし、今年は秋の長雨が多いのでなおさらだ。
    昔から「読書の秋」と言われているが、本当にのんびりと秋の夜長に読書を楽しむのはもう少し先の話。しかし、暑い夏が終わって一息つけるこの時期も読書が楽しめる時期でもあるので、東京地方のシルバーウィーク前半は天候に恵まれないこともあり、好きな本をゆっくり開いて物語の世界に浸るのも良いかもしれない。

    新潮文庫から発売されたアンソロジー「プレゼント」は、伊坂幸太郎さん、江國香織さん、恩田陸さん、梨木香歩さん、町田そのこさん、宮部みゆきさん、米澤穂信さんという豪華な作家陣による短編集。現代を代表する作家7人が「夏」をテーマに書き下ろした作品が収められている。収録作品はミステリーあり、青春小説あり、不思議な物語ありと実にさまざまで、同じ夏というテーマでありながら、作家ごとにまったく異なる内容の短編集だ。読んでいるうちに、自分自身の学生時代の夏や忘れていた思い出がふと頭をよぎることもあった。
    アンソロジーの魅力は、一冊で複数の作家の世界観を楽しめることだろう。この一冊もそれぞれの作品は短編ながら読み応えがあり、読み終えた後にしばらく余韻が残る。季節はすでに秋へと向かっているが、この本の中には楽しかった夏、切ない夏、不思議な夏、少し怖い夏などさまざまな夏が詰まっている。そんな夏の記憶を振り返りながら読むのにぴったりの一冊なので、秋の夜長一歩手前に読む本として手に取ってみてはいかがだろうか。

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    2026年10月12日
  • 愛のかたちは知らないけれど【電子限定描き下ろし付き】

    Mo

    ネタバレ 購入済み

    一巻の恋模様がさらに二人の仕事も仲も順調で。ただ二人の関係にちょっと温度差が?と一瞬ドッキリと思ったら幸せすぎて終わりを考えてしまってたなんて。同棲に即答出来なかったとか。でもやっぱり二人のコンビの相性バッチリでうまく進んでいって良かった。

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    2026年10月12日
  • 汝、星のごとく【電子限定特典付き】

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    静かで穏やかな瀬戸内の海を見ながらこの物語を読み返したい。煌めきや切なさ、人間の強さと弱さ、最後には愛の穏やかさを感じられる作品。名言が多く、言葉に力がある。

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    2026年10月12日
  • まどろみの星たち

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    読んでてボロボロ泣けた。子育て中の身としては、全感情を移入させて読んでしまい、途中読むのが苦しくなる場面もあった。いろんな家庭があり、それぞれいろんな事情や思いがあるんだよね。その中でも子供が犠牲にならないといいな、とシンプルに思った。我が家も日中だけど保育園に通っていて、ママと一緒にいたい。と泣かれることもあり、その度に心が痛んでいたから、余計にこの本を読むと子どもの想いに胸を馳せてギュッとなってしまった。

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    2026年10月12日