すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
なんとかして、君たちは自分を忘れて、自分自身から逃げようとしている
ニーチェ
私たちが疑うべきは、誰かの常識でなくまずは自分の常識
簡単にわかった気にならない
スッキリとモヤモヤのバランス
想像力のレパートリーを増やすとは、本質的に、新しい言葉の使い方をインストールすること
自分自身と過ごすことができない、孤独が失われている
ひとりきりで考える習慣がないと、自信をもって堂々と自分の考えを話題にのぼらせられなくなる
ネガティヴケイパビリティ
結論づけず、モヤモヤした状態で留めておく能力
何かを作り、育てる趣味を持つことで、孤独や孤立になれる時間を持つ
自分の頭で考えず、他者の頭で -
ネタバレ 購入済み
まだまだ序盤?
伯爵令嬢のピアは所謂転生者。
大学院生だった前世でプレイしていたゲームのモブ令嬢に転生したことに気づいたのは幼少時代の発熱がきっかけ。すぐにゲームの攻略対象である婚約者ルーファスに婚約解消を願いでるけれど、逆に溺愛が始まる…
というなんとも奇妙な展開。
いまのところルーファスはピア命なので、ピアが怯える展開にはならなさそうだけど、まだまだゲームのヒロインは登場していないから、これからどうなるのか。 -
購入済み
イラストに惹かれて購入
一途さ好き
再会ものも好き
ホンワカモの好き
好き要素しか無かった
最後の電子限定のページ、本当に良かった。
朔のが大人になってパパみたいな恋をしてほしい -
Posted by ブクログ
2026年最初の1冊。
本当は別の本を読み始めたのだが、どうしても入って行けなくて新年早々挫折。でも最初がこの本でよかった。特に2話目の落葉松の森を歩いて、良かったです。
「自分に与えられた命を精一杯感じること。それがどんなにしあわせなことか。」
本の中の文章をこうして感想に書くこともあるけれど、銀河ホテルの手紙室で、好きな色のインクで書写するっていう行為にとても共感した。とても素敵。「わたしはなにかを得るために生きているんじゃない」
思い悩むことの多い日々だけどこの言葉を時々思い出しながら生きていこうと思う。このシリーズいつも感動するけれど今回のこの話、ドラマチックではないけれど一番私には刺 -
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Posted by ブクログ
ネタバレいまの自分にとってはぴったりの本だった。
技術というよりは、組織全体のマネジメントに主眼を置いている。
データを入れる、活用する、組織横断的に使う、というフェーズ毎に、各プレイヤーをどのように動かすか(どのようにメリットを見せるか)という視点からわかりやすく書いてくれているので、腑に落ちた。
DX推進というが、現場には新しいことに習熟するための時間がなかったり、さらなる入力の手間を嫌がったり、そもそも部署ごとにデータ形式違ったり。
なので、データクレンジングから丁寧に書いてくれている。
いま、実際に困っていることに寄り添ってくれている一冊。 -
購入済み
神回
本誌で読んでた時から神回だったので早く単行本で見たい見たいとずっと思ってました。即購入しました!!もーほんとに大好きです。付き合う流れが大好き過ぎて、何回も読み返してます。紙の本も揃えようかな……全人類絶対読むべき。番外編のふたりもめちゃくちゃ可愛かった〜〜口論するふたりが美味しすぎて顔溶けました。顔が良すぎる。七瀬ちゃんが好きすぎるのはもちろん、ばんりくんがほまにカッコよすぎる。永遠に続いて欲しい。お願いします。
恋と心臓も全巻持ってるんですけど雰囲気違いすぎてほんとに同じ作者さんか分からなくなりますでもひとつ確かなことは私は春馬くんもばんりくんもどっちも最高に好きということです……
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