【感想・ネタバレ】虚弱に生きるのレビュー

あらすじ

病気じゃないけど、体力がない。労働する元気も恋愛する元気もない――。
SNSで「虚弱エッセイ」が話題沸騰の著者による
「虚弱体質」のリアルをつづる、新世代のサバイバル・エッセイ!

・21歳で身体にガタがきた
・仕事がないからじゃなくて、体力がないからお金がない
・眼鏡をかけたら不眠症が治った
・世界の中心が膝になった
・そもそも本当に虚弱なのか
・面前DVと場面緘黙症
・愛よりも健康が欲しい
・生理のない女になりたい
・ずっとスタートラインを目指している

ほか

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

面白かった。心にグッときた。
こんなに体力がなくて、あちこち痛くて、でも原因不明で、ひとりで生きてる人っているんだ(しかも若い)と衝撃を受けた。
しかし、自身の不調への向き合い方が本当に実直で、だからこそ本当に心に刺さるというか、頭が下がるような気持ちになった。
著書の中で、自身へ向けられる心無い意見(学歴やこの病気ではないか?などの推測)をひとつひとつ丁寧に検証し潰していき、自分の体と向き合って、より良い(健康)な肉体を手にいれるために、さまざまなことを実践し続ける姿勢が本当に感服する。なんというか、こんなに色々なことが不自由なのに、変に拗れていないというか捻くれていないというか、実際のご本人はどうかはわからないが、少なくとも著書やインタビュー記事などを読む限りでは、誠実さが伝わってくる。
自分以外の虚弱な人たちへの気遣いなどからも著者の優しさが伝わってくるし、誠実に正直に書かれているエッセイだなと思った。だからこそとても良い本だと思う。

私自身は年齢とコロナ禍によって心身を壊して、今も現在進行形でいまいちを引きずってるけど、背筋が伸びるような気持ちでこの本を読んだ。
自身の虚弱に屈せず、他者をひがまず(羨んではいるけど)、読んでいて身が引き締まるエッセイだった。

この本はかなり売れていて、著者の生活にもだいぶ変化が出てきているようなので、その辺のことをまた1冊本でも書いて読んでみたい。

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2026年04月17日

Posted by ブクログ

虚弱でありながらもなんとか生活していくために試行錯誤をした経験を綴ったエッセイ。
体力お化けでなければ、何かしら参考になる部分はあるような気はする。
自分と比べてみて「そこは私の方が動ける」と思ったり「週一くらいで人と会う体力あるんだ」とびっくりしたり。体力や気力の分布も人それぞれだなぁと感じた。

20歳前まではそこそこ動けていたようで、子供の頃の環境が成人後に及ぼす影響の大きさに考えさせられる(それだけが原因ではないかもしれないけど)

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2026年03月16日

Posted by ブクログ

握力の数値とか数々の数値で見ると、そこまでではないが、私もクラス、学年で体力がビリの方で、体育を呪っている側なのでとても共感ができるような気がしている。

筋トレなどをしてもなかなか数値の上がらない著者の場合にこういうこともあるのかと思ったりした。だが、確かに努力している。

三十を越えてからでも更に健康に近づいてくれることを願ってやまない。

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2026年03月13日

Posted by ブクログ

副題かと思っていたら、ペンネームだった。

そんな「絶対に終電を逃さない女」さんの病弱エッセイだが、想像の数倍不調な日々が記されていて驚いた。

自分も持病の関係で早くから不調が頻発しているので、共感する点が多かった。
だが、筆者の健康への貪欲さは並ではなく、虚弱と向き合い、付き合って行く術を模索する姿は見習わないといけないと感じた。

あと、読んでいて心因性の不調の多さに、こちらまでがっくりきた。つくづくストレスは万病の元すぎる。

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2026年03月08日

Posted by ブクログ

Twitterを徘徊していたところ偶然見つけた本書。タイトルとテーマに虚弱と書かれていて、私も虚弱なほうなので共感するところ多く読めるかと思い手に取った。
想像をはるか上回る虚弱ぶりが書かれていて、こんなに生きることそのものが大変な方がいらっしゃたのかと驚いた。こんなに虚弱では相当日常生活送るのが大変だろうとは思ったが、その通りで、これ以上悪くならないように身体を鍛える・整える・ケアするのに忙しくて時間がないといった趣旨の記述がされていたところに、本人の必死さを嘲笑った感じになって大変申し訳ないのだが、思わず口元が緩んでしまった。でも、心の底から「わかる…」と共感が途絶えない。
虚弱ぶりに驚きつつ、この方の洞察力や考察力が冴え渡った少し硬めの文章が、読んでいて心地よくそこもシンパシーを感じて良かった。機会があれば、他の作品も読んでみたい。

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2026年03月06日

Posted by ブクログ

本を読むことで、自分はだいぶ体力がある方なんだという自覚ができた。この本のおかげで、知らない間に相手をを傷つけることを言ってしまう、という場面を防げた気がする。

「人は当たり前にあるものほど意識しない。健康を意識せざるを得ないということは、それだけ健康が当たり前ではないということなのだ。」
という部分も印象に残った。

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2026年02月15日

匿名

ネタバレ 購入済み

わかる

私自身、とても体力がなく、体調を崩しやすい。なにが原因なのかはわからなくて、だけどそれをなんと呼ぶのか…虚弱って呼んでもいいのかな?そう思えた。
私も自分をもっと大事にしたい。

#共感する

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2025年12月27日

Posted by ブクログ

ベルソムラってそんな副作用あるのか、と知った。あと自分コントロールしてる感覚は大事だよね。自炊がそれに入るのか、となんか納得。夜間低血糖ってなんだろう?場面緘黙のことも初めて知った。話したいのに話せない苦しみ。ASDの社会的イマジネーション。シスジェンダー、ルッキズム。
ここまで虚弱だと大変だけど、「あの大学の文学部なんて虚弱でも卒業できる」に先輩である私も、とっても共感。

おもしろかった。

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2026年04月19日

Posted by ブクログ

虚弱体質な作者の虚弱にまつわるエッセイ



私自身は虚弱体質では全くないけれど、年齢を重ねるうちに徐々に体の衰えを実感していっており、共感できる部分もいくつかありました。しかし、レベルが桁違いだなと読み進めるごとに思いました。
身体にできたイボ……私も足の裏に一つできたことがあり、治療が痛かったなあ同じだなあと思いましたが、そんな思いは一瞬で掻き消されました。全身にイボ3,000個越え……レベルが違う。あのイボたった一個でも存在感を放っていて不快だったというのに。しかも多すぎて液体窒素の治療が間に合わずレーザーで焼き切る治療だとは。
私の、分かる私もそういうことある〜という共感を遥かに凌ぐ虚弱っぷりでした。子供の頃から何かしら体調の悪い人の人生ってこんな風なのだなと少し見せていただいた気になりました。
それは決して高みの見物ではなくて、さして健康に気を遣っていない私は、健康に少しでも近づこうと日々健康に気を遣って生きている作者とどこかのタイミングで逆転する可能性が十分にあり、戒めなくてはなという気持ちになりながら読みました。
そう分かっていても、これから健康に気を遣って生きていくかと言われれば、やらないんだろうなと思う辺り、分かっていてもやらないで過ごしていた作者と同じだなと共感します。頭で理解することと身を以て実感することは別だとひしひしと感じます。

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2026年04月19日

Posted by ブクログ

2026/03/03 - 2026/04/16

この本を手に取ったのは、私が1995年生まれ、虚弱体質だったことに起因する。SNSで拝見した時、「私以外にもこんな人がいるのか」「健康を喉から手が出るほど渇望する同年代がいたのか」と肩の力が抜けた気がした。
私は中学生で昨日までできていたことが急にできなくなった時、起き上がれなくなってしまった時、本当に苦しかった。みんなと同じことができない自分、思い通りにいかない体が本当に本当に悔しく、憎かった。勉強も、運動も、生活も、全て取り上げられてしまった。それも自分の体が自分を裏切る形で。
ここから私の虚弱人生は現在まで続いている。鞭を打って、頑張って、人並みを遂行しようとすると体が壊れてしまう。
つまり持続可能な範囲で生きるしかない、と自覚したのは24歳になる年だった。そこから「普通」を諦め、自分なりに出力を調整し生きる日々は、かなり、難しかった。しかし、今、そこそこハンドルをうまくにぎり、徐行した後にしっかりとブレーキを踏めるようになってきた。
そんなときに、この本を読んで、「ああ、私のやってきたことって無駄じゃなかったな」「一人じゃなくて、わりといるなら不幸でもなんでもないな」「やれることをやって持続可能な範囲で生きていこう」と改めて思った。
この本には、著者が本来なら世に出すことがなかったかもしれない、極めて個人的な内容が書かれている。身を切って書いてくれたあなたの勇気が、私というささやかな読者の一人を肯定してくれました。ありがとうございます。そんな気持ちになる本だった。

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2026年04月18日

Posted by ブクログ

きちんと食べること、適度に運動をすることを大切にしたい。
生活をきちんとしたら他者からのケアを欲しなくなるというのが学びでした。
漠然とした1人で生きることの不安も、もう少しきちんと生きたら消えていくのかな?

土日寝てばかり…と自分の体力のなさを嘆いていたけれど、働けるだけ体力に恵まれていないとは言えないなあと思いました。

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2026年04月18日

Posted by ブクログ

SNSで見かけて興味本位で読む。
私も体力ないし疲れやすいし、なんか共感するかも〜とか思ってたらとんでもない。予想の10倍…いや30倍くらいの虚弱でございました…申し訳ございません…。
著者の方は同情なんてして欲しくないと思うが、それにしてもあまりに生きづらそうで、特に読み始めは「かわいそう!!」ってなってしまった…。けど健康というスタートラインに向かって努力して、幸せに目を向けるその現在の生き方、姿勢がとっても素敵だなぁと思ったのだった。

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2026年03月22日

Posted by ブクログ

虚弱体質な作者によるエッセイ。
以前、丁寧な暮らしを発信している人は「意識が高いからそうしている」ように見えるけれど、本当は丁寧な暮らしでなければ保てない人達なのかも、という言葉を目にしたことがある。
それはこの作者のような人なのかもしれないな、と思い出した。
健康になろうと努力する中で、道端に咲いていた花が可愛い、といった些細なことでも幸せに感じられるというのは美しいことだと思う。

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2026年03月12日

Posted by ブクログ

SNSで健康界隈の人たちが読んでたから買ってみたんだけど虚弱=特に病気はないけど体力がないことについて80000字も書かれていてすごい熱量だったし、ちょっと面白かった。

問題→仮説→行動→振り返り

を健康を獲得するために全力でやっていて健康じゃないことで別の卓越したスキルを獲得しているのが面白かった。

健康法とかは一切書いてないんだけど、絶対的に不利な状況下でどうやって生き抜くか淡々と書いてあるのでマインドセットの意味でも参考になる。

年が増えるにつれて健康がこの世で最も大事だという確が強まっているし、周りの大切な人は全員もれなく健康でいて欲しいと祈るばかり。

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2026年03月08日

Posted by ブクログ

共感と少しの羨望。
著者ほどではないにせよ自身も虚弱なので共感できる箇所が多数あった。体が弱いことを20代で割り切れたメンタルに関しては羨望。

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2026年03月03日

Posted by ブクログ

想像を飛び越えてきた虚弱エッセイ。

皆さんの虚弱のイメージはなんだろうか?
病気がちで学校に行けないとか
疲れやすくてすぐ座り込んでしまうとか
私のイメージはそんな感じだった。

この方の場合はまず腰痛、膝痛、仕事をすれば頭痛、食べ物を食べればお腹を壊し、長時間硬い椅子に座れば痔になってしまう。
しかも不眠の時期や過眠で寝ても寝ても眠く、昼間の活動時間がかなり制限されてしまう。
それなのに特定の病気ではなく、検査しても正常値であると言われ、治す方法や薬などがないのである。

私自身、体力がなく疲れやすく過眠(必要な睡眠時間が多い)タイプであると思っていたが次元が違っていた。
健康であるという事がいかに得難い幸せなのか、実感する内容だった。

作者のこれからが健康になり続けていく事を願う。

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2026年02月28日

Posted by ブクログ

ネタバレ

とても読みやすかったし、共感できた。
食事管理や体力づくりを気にし始めると、どんなに仲のいい人であっても外食や飲み会の誘いが憂鬱になる自分が嫌になる。
でも、少しでも気を抜くと、体調崩す。
週5フルタイム勤務できてるのはまだマシなんだな、と思えたけど、金曜日の夜に飲み会なんて到底考えられない。

者はそれ以上に努力してるんだな、と思うと、勇気づけられた。

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2026年02月28日

Posted by ブクログ

想像していたよりも、何倍も何十倍も「虚弱」だった。
こんなにも大変な思いをしながら、日々を生きている人がいることを知って驚いた。

私自身も体力が無い方だと自覚しているが、著者よりはずっとマシである。
自分の現状がいかに幸福であるか、気付かせてくれるエッセイだった。

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2026年02月28日

Posted by ブクログ

絶好調で毎日過ごしている人ってどのくらいいるのだろう?自己管理だけでそんなことできるのだろうか?無理してるつもりはなくとも辛い毎日を送るのは相当しんどいだろうな。わたしも1ヶ月に1、2回しかない、今日どこも痛くない、しんどくないという日を特別に思って生きていくことにする。

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2026年04月11日

Posted by ブクログ

私も著者と同年代で、20代後半から丸一日健康で過ごせた日がないと思うくらい体調管理の難しさ、健康に生きることの難しさを感じている。前半は著者の虚弱エピで、想像を遥かに超えてきたので、なるほどと思ったが、1人で生きていくことについてどう自分に諦めをつけていくかには激しく頷いた

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2026年04月06日

Posted by ブクログ

読んでいたら自分も少しは身体を大切にしようという気になってきて、ずっと気になっていた目の健康のために(目を使う趣味しかない)、家用の良い眼鏡を買おう…と決意した。

自分も仕事や自分の行動が原因で身体を痛め、日常生活がままならなくなったことがある。
痛みがあると、生活が不安に支配される。
何も考えずに普通に動けていた日々がどんなに幸せだったかその時に実感した。
著者の、「世界の中心が膝になった」はめちゃくちゃ分かるなあと思った。怖いよね膝の痛み。歩けなくなる…?この年で…?!と恐怖し、マシになった今でもストレッチはできるだけ毎日するようになった。不調時の恐怖を忘れられない。

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2026年04月03日

Posted by ブクログ

話題の虚弱エッセイ。仕事するにも、恋をするにも、子育てするにも、オシャレするにも体力がいる。
自分も著者を見習って、もう少し自分を大切にしようと思った。

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2026年04月03日

Posted by ブクログ

頑張っているんだな
と尊敬した

私も職場ですり減り

退職後に未だ疲れきってて

いつまでも寝れる

頑張るか。

健康が一番だな

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2026年03月15日

Posted by ブクログ

虚弱体質の著者に共感するところが多い。体力さえあれば・・・自分も何度そう思ったことか。健康づくりへ諦めつつも努力する日常を面白おかしく綴った病弱エッセイ。筆致にも好感。

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2026年03月07日

Posted by ブクログ

ずっと気になってた本。
私はまだ20代ではあるけれど、健康って大事だなあと最近強く思うようになった。まだ若いのにって言われがちだけど、例えば怪我とか風邪とか、10代の頃に比べると完治まで時間がかかるようになった。
それこそ数年前、毎日のように体調が悪くて、仕事は何とかこなしてたけど家では寝てしかなかった。仕事は何とか気合いで乗り切れるけど、休日出かける余裕なんてなかった。吐き気と頭痛、貧血が重なって家から5分のところでさえ車の運転ができなかった。あのころは本当にしんどかった。
結局健康だと、周りが見えるというか、好きなことができるというか、自分に余裕ができるんだよね。
健康であるためには運動や食生活など様々なことに気を使う必要がある。……わかってるけど、適当に生きるのが楽なんだよな。でも早いうちから気を使った方が絶対将来の自分にとって楽だよね。

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2026年02月25日

Posted by ブクログ

身体が丈夫な人こそ読んだほうがいいと思った。私はわりと丈夫なほうで、こういう人もいるんだなーとすごく勉強になった。
筆者は実家を中流だと書いてたけど、私大に奨学金無く行かせてもらえて、生活できるだけの仕送りももらえて、歯列矯正もさせてもらえて、それは実家太めなのでは…とちょっと思ってしまった。

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2026年02月19日

Posted by ブクログ

『愛よりも健康が欲しい』私は幸いにして健康なので共感はできなかったが切実さはなんとなく伝わってきた。健康の有難みは、たまに健康を損なったときにようやく実感するけれど、虚弱で常に健康が脅かされている生活とはどんなものなのか、想像が難しい。

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2026年02月16日

Posted by ブクログ

ネタバレ

何を食べてもお腹が痛くなる、吐き気がする。
本人からすれば深刻な問題だが、自分とは程遠い体質について軽やかに語っていて、時々笑いながら読めた。
共感できる部分も多くあって、一度体調を崩すと繰り返し、体調不良によるメンタルの浮き沈み、またそれによる体調不良を繰り返しがちな私にとっては、著者のようになるかもしれないという恐怖も感じた。

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2026年02月15日

Posted by ブクログ

この方のインタビューを読んで気になって手に取った一冊です。

 なんといいますか、全体に重い雰囲気が流れていました。それはそうですよね。虚弱体質について書かれているのですからね。

 元々私は体力がある方でした。ついでに言うと腕力も強い方で。ですが、うつ病からの双極性障害になり、大分体力が落ちました。徹夜をした翌日はつかいものになりませんし、休みの日の午後は本を読んだり、スマホを見ながらいつの間にか寝落ち。
 不眠のせいか、眠り続ける体力がなくなったのか、ものすごく早起きします。そんな日も使い物になりません。
 あぁ、本当に体力落ちた……。と思っていたのですが、この方に比べたら全然体力あるよ!!一応週5で働けますし(通院の際は週4ですが)、座っていても痔にもなりませんし。

 同感したのが、朝ごはんをちゃんと食べると一日調子がいい。というの。私も朝ごはんがっつり派です。一時期朝ごはんを二時頃と七時頃の二階食べていて米袋一個分体重が重かった時期はありましたけど。

 健康になりたい。誰しも思うところではありますが、私の健康への道のりが後ろから100メートルくらいだとしたら、この方は1キロも2キロも後ろからのスタートなんだなぁと思いました。

 どうぞ健康になるための生活を続けてください。
 公営住宅の家賃、そんなに安いのですね。かなり羨ましいです。

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2026年02月11日

Posted by ブクログ

続編でこの人の体に何が起きてるのか調べてほしい。

それはそうと週5×8時間労働+残業は無理。
世の中早くそれに気づいて欲しい。

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2026年02月08日

Posted by ブクログ

読み終わりました〜
自分も虚弱体質なので内容に共感しつつ作者さんスゲーと思いつつ面白く読んじゃいました!

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2026年02月06日

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