すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
竜崎さん、今度は政治家絡み…
ほんまかは、知らんけど、鎌倉の由緒正しい政治家の家系のとこには、警察も気を使わなあかんのか…
まぁ、コソッと京都同じみたいに描かれてたけど。
まぁ、警察庁長官とかなら、政治家になんか言われたりするんかな。政治的なもんを現場に持ち込むのは…ちょっと…
鎌倉署で、2世議員みたいな若いのが、女優さんとスキャンダル!
それに絡んでか、火事に、殺人にと。
その家に絡むだけで、鎌倉署の幹部連中は、腫れ物に触るような感じ。
そんな中で、竜崎さんは、予想通り別格で、更に2世議員のお父ちゃんの与党の重鎮に気に入られる。気さくなおじいちゃんって感じやけど、出るとこ出たら怖いんやろ -
ネタバレ 購入済み
丘の男
トリエアの圧政に苦しむ丘の男の最期
エモーショナルな一戦からトリエアとの戦争が加速する
外交官のかませ伏線も華麗に回収
イケイケの王とエイギルの組み合わせ面白い -
購入済み
セルジオ様がかっこいい(♥ω♥*)キュンキュン♡*゜
でも1難去ってまた1難ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
なんということだ💦
早くふたりには幸せになって欲しいのに!! -
Posted by ブクログ
長編だったが、抜群の読みやすさとテンポ感。
ロッキーとグレースのバディが非常に良い。最後まで良いバディ。タウメーバは燃料を全滅させうる危うさを持ちながらも、地球とエリドを救うためには欠かすことのできない諸刃の剣。実際、ヘイル・メアリーの燃料はヘドロになってしまったし。お互い両方の星を救うために、タウメーバの窒素耐性の形質獲得に向けて継代飼育を続けていくところは面白かった。成功したと思ったら、2人は離れた後で重大な欠陥を見つけてしまう。ロッキーを見捨てない決断をしたグレースは最後まで素晴らしい人。科学的な説明も難しくもなく、それはないだろうといったところもなく丁度良かった。
最後の結末も非常に良 -
Posted by ブクログ
•目的論:過去の原因(原因論)ではなく目的を考える(引きこもり:外に出たくないから不安という感情を作り出している)
•ギリシア語「善」の語源:ためになる
•変わらないのは新しいライフスタイルを選ぶ勇気(幸せになる勇気)が足りていない
全ての悩みは対人関係。悩みを消し去るには宇宙にただ1人いるしかない。
•劣等コンプレックス:AだからBできない。見かけの因果律。Aでなければ自分は有能であり価値があると暗示
•弱さは強さ。赤ん坊は支配するがされることはない。自らの不幸を特別であるための武器として使っている限りその人は永遠に不幸を必要とする。
•怒りは目的を叶えるための手段(コミュニケーションの一形
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