すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
冴えたコメディー
そこをなんとか以来、笑えました。
やればできる人な事を確認。
ラッコちゃんは土建屋の娘か、愛知の味噌醤油屋の後継にも少し入ってる気もする。
そこをなんとかくらいには続きそうもないが、楽しませていただきたいものです。
本籍愛知のお嬢さんに言いたいのは、ゴムつけてピル飲んでれば妊娠はほぼしないですが
お土産(病気)貰います。ちなみに経口避妊薬の原料はあるステージの妊娠した馬のしょんべんです。
お好みで。 -
購入済み
顔が好きすぎる!
実は「一途な義弟α×番を亡くした子持ちΩの、切なくて優しいオメガバース」という設定と、無料立ち読みでΩの名月さんの顔を見ただけで、どうしても読みたくて買ってしまいました。
読んでみて、義弟に惹かれていく名月さんの気持ちに思ったほど抵抗や葛藤がなかったのが意外でしたが、二人が幸せになれてよかったです。
もっと「切ない」が欲しかったけど、それでも全体的にうまく構成されていて読みごたえがありました。
優しい空気感だけど、絵に力があって、すごく気持ちが伝わってくるし、エロいシーンにもリアル感があります。
すごく好きな一冊です。
できれば、もっと名月さんのアップを見せてくださぁ~~い!!!
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Posted by ブクログ
既存の価値観や常識に従うのではなく、自分自身の内側から湧き上がる衝動やエネルギーを大切にして生きることの重要性を説いた一冊。芸術家として生きた岡本太郎の思想や人生観が、率直な言葉で語られている。
本書の中心にあるのは、「自分らしく生きるとはどういうことか」という問いである。社会の中で生きていると、人は無意識のうちに周囲の評価や常識に合わせて行動するようになる。しかし岡本太郎は、そのような生き方では本当に自分の人生を生きていることにはならないと指摘する。
ここで語られる「毒」とは、他人に対する攻撃性のことではない。自分の中にある違和感や衝動、既存の価値観に対する疑問といった、社会にそのまま適 -
Posted by ブクログ
何冊か読んだこのシリーズの中でも、なかなか面白いと母は思いました。
スマホに夢中で「あのよちかてつ」に乗ってしまったことや、気づかずにそのまま乗って鉄橋で川を渡った次の駅は「あのよ」だなんて、怖いですね!
それから「デパートのマヌカーナ」!
わかいイケメンの、で始まるこのシリーズ!
息子があっ!ママの好きな話!と盛り上げます。
デパートで試着していると、ものすごい美人がやって来て試着室に誘って来ます。
「なかまでごいっしょいたしますけど。たのしいことがまってますよ。」
えっこの本、児童書だけど大丈夫?!うふふふ
なーんて思ったあなた(と私!)!
試着室でマヌカーナに丸飲みされます。 -
無料版購入済み
主人公が所属する隊がなぜ結成されたか、消防隊も第一から第七までは派閥があり一枚岩ではない等世界観が明かされた感じ!
散りばめられたエッチなシーンが楽しい(笑) -
Posted by ブクログ
自分の人生に「作戦名」をつけるという発想から、人生の方向性を言語化することの重要性を説いた一冊。
人は日々多くの選択をしながら生きているが、その選択の基準が曖昧なままだと、目の前の状況や周囲の価値観に流されやすい。そこで著者は、自分の人生のテーマや挑戦を「作戦名」という形で言葉にすることで、自分の行動の軸を明確にすることができると述べている。
印象的だったのは、「言葉と行動の関係」についての考え方である。
「言葉が行動を先鋭化し、行動がまた言葉を先鋭化する」
自分がどのような言葉で人生を定義するかによって、行動の方向は大きく変わる。そして実際に行動することで、その言葉の意味がより具体的 -
Posted by ブクログ
「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」
と言ったのはドイツの哲学者フリードリヒ・ニーチェです
もちろんこれは世界中を旅して、ひとりひとりに丁寧に頭を下げ、ぜひともわいが言ったことにしてもらいたいほどの名言なんですが、意味としては「悪や虚無(深淵)を見つめれば、その影響を受け、自分自身も同化・支配される危険性があるという警告」なんだそう
そしてこれは怪異についても当てはまるわけで、そんなことを思わずにはいられないシリーズ第3巻です
個性的なメンバーたちの来し方が徐々に明らかになり、ミカヅチ班の絆が強くなって行く今日この頃
そして何の役にも立たない、ただ視えるだけと思われてい -
無料版購入済み
スーシェフの母親は、なかなか好い感じ。職人気質で酒が飲めるところが好い。親子関係がうまくいっていないようだが、似たもの親子のような気が…。子供ができたら同じ歴史の繰り返しでは。
薀蓄をいわれるのが嫌いな人は多い。きっとスーシェフも。カナ、運が悪かったと諦めナ…
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自伝
押見先生の自伝。鉛筆書きの下書きのような漫画で、まるで荒い白黒のテレビを観ているような味がある。思春期のときに自分の感情やしたいことを親に認めてもらえず抑圧された。それで若い彼は死んだように感じた。それを読んで今私は子育ての最中なので、子供の感情を尊重しようと思った。しかしその後に、彼は生き返るために漫画を描いたと言っている。ということは抑圧されて辛かった経験があるからこそ数々の作品が産み出されたのか。本人はどう思っているのだろうか。
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