すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
・人の話からインプット。
・雑談=あなたと会話したいというメッセージ。
・Xのリツイートには2種類。
「自分が好きな誰かの活動や宣伝を応援するもの」
「自分で発信するほどでない、もしくは自分でわ述べるリスクを取りたくないような主張を代弁してくれている投稿を利用したり応援したりするもの」
・生活者の感情機転で考える。
・人間の感情は普遍。だが時代によって強弱がある。
・人だけでも突き抜ければ企画になる。
・決めつけていないか自分を精査。
・相手に頼るときは、頼り切る。
・社会のフリを利用する。
・置き換える
1部を置き換える
→ライスバーガー、ナイトプール
全部置き換える
→き -
Posted by ブクログ
すごく表現力があり、言葉に説得力があるというか、文章が沁み込んでくる。
何度でも読み返したくなるようなエッセイ。
私はこの本を古本屋で購入した。
ワスレナグサの話にある星野さんが記した一説に線が引かれていた。
「私たちが生きることができるのは、過去でも未来でもなく、ただ今しかないのだ」
「結果が、最初の思惑通りにならなくても、そとで過ごした時間は確実に存在する。そして最後に意味をもつのは、結果ではなく、過ごしてしまった、かけがえのないその時間である。」
まさにこれらの言葉が旅をして今手元にあるのだと、少し感慨深くなった。
今私が過ごしている時間と並行して同じように過ぎていく別の視点の時間 -
購入済み
アルゼンチンの虎
表題作ではないがこの巻では何と言ってもアルヘンチーノ・ティグレ。
実在した人物が実は生きていたというプロット、魅力ある協力者たち、困難なミッション、これでもかという兵器のオンパレード、傑作。 -
購入済み
どんだけ溺愛してるのさ!
巻を追うごとに若旦那のイオに対するラブ度がスゴい〰❤。
この若旦那って何の努力もせずに昔からイケメンをキープしてるの、神様だー。
そして今回は高校時代の生徒会仲間たちが登場したり、母校の学園祭に夫婦で参加したりしたけど、あの後輩のアイドルのコタ。
なんか好きになれない。
コタは学生時代から若旦那に憧れを抱いてるし、当時の生徒会メンバーを誇りに思ってる節があるから、そんな完璧な若旦那を虜にさせたイオを良く思っていない感じがプンプンする~😖。
コタはこの先も出てくるのかな?。 -
Posted by ブクログ
国境のない生き方を 身につけるまでの
貧乏生活
電気もガスも とめられたまま
食べるのが大変
そういう時に ものすごく本を読む
同棲する男も 経済観念がない!
死んでしまおうか!という時の妊娠
さすがに日本に帰ってくる。
マリさんのお母さんもお祖父さんも 同じタイプの人
これは 血筋ですね!
よく頑張って産みました。
産むと この子のために と頑張れる。
こうやって いろんな国に行き いろんな人たちと付き合い テルマエロマエは 生まれたんですね!
おまえはそれでよし!
そんなのもあり!
と思えるまでがすごい!
貧乏でも よく本を読み 美術品も見て いろんな人たちと交流する。13歳下の旦那と -
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Posted by ブクログ
ネタバレ「ぼっち飯」と聞いてイメージするのは、寂しい、侘しい、簡素、質素、チープ……と、負のオーラ全開だった。でも、そうじゃなかった。ぼっち飯には、もっと多くの形がある。
『ふたご食堂のフォーチュンクッキー』『ぼうべらのおべんげ』からは、食を提供する人と食べる人、そしてそれを見る人との間に、食を通して生まれる連帯感が感じられた。ぼっち飯=孤食ではないのだ。そういう意味では、『最高の孤食の作り方』にも同じことを感じた。食にこだわるようになり、ご飯を炊く土鍋や味噌などを探し求めるうちに、そこで出会う人たちとの間に深い絆が生まれてゆく。
そして、ぼっち飯のシチュエーションとして盲点だったのが、ひとり旅
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