ブックライブの高評価レビュー

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  • 秘密の森の魔術師はのどかを願う 【電子限定特典付き】(下)

    匿名

    購入済み

    イイって!

    シャガールの肢体がドエロくてとってもイイ(笑)
    蠱惑なメガネ受けたまらん!
    個人的にはルソーと3人でイチャイチャしてほしかった
    ルソー身を引いちゃうんだってそこだけ残念だったけどあとは大団円でおもしろかった
    R18バージョンが出たら重複でも買っちゃうかも♪

    #笑える #ハッピー

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    2026年03月06日
  • ブレス(2)

    購入済み

    うわ〜!アクセル全開って感じ!
    メイクに一直線な感じで楽しそうにしてて、アイアくんの勢いのままあっという間に読み終わっちゃいました!

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    2026年03月06日
  • 愛される書店をつくるために僕が2000日間考え続けてきたこと キャラクターは会社を変えられるか?

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    うせかファンであれば、笑いながらあっという間に読みえてしまう内容だった。私はまだ最近このYouTubeチャンネルを知って数週間。どの動画も楽しく見ています。制作側のいろいろな苦労や葛藤など感じることができました。現在は北海道に住んでいるので有隣堂にはお世話になっていませんが、専門学校は蒲田だったので、週2くらい通っていたかもしれません。これからもゆうせかの動画を楽しみたいと思います。

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    2026年03月06日
  • 私たちの世代は

    Posted by ブクログ

    自分もコロナの時に学生時代を送ったから、自分と重なる部分がいっぱいあった
    個人的に、やっぱりマスク世代っていうのは存在するんじゃないかなと思っていて、やっぱり発達の大事な時期にコミュニケーションを制限されて、マスク着用を強制されて、、っていうのは自己表現という面においてすごく影響を大きく与えたと思う。

    4月から大学に進む身として、心晴も冴も明確な自分の目標があって、自分はただ大学を卒業してればいいかなって何となくで大学に行こうとしてるから、すごいなって気持ち。

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    2026年03月06日
  • 少年院ウシジマくん 5

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    ネタバレ

    この巻までは、報道で話題の編集者が関わっている
    次の6巻が出るのが遅かったので、6巻では関わりがないことを考えると、内部で何かがあったのだと思った
    白と黒の使い分けと、明暗が分かつ登場人物たちの錯綜する人生模様が面白くて楽しんで読めていました
     ふとマンガワンの原作者の問題を知って、
    マンガのリアリティの演出に、「実体験」を知る編集者のアイデアがあったらイヤだなぁと連想してしまいました
    側頭部が締め付けられるように重く、楽しんで読めなくなってしまった
    それでも、第三者委員会の調査の発表がされるころには、すっかり慣れて、4月2日に発売される7巻も、いま持っているコミックスも読むことになりそうです

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    2026年03月06日
  • 蜜蜂と遠雷(上)

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    ピアノもクラシックもまったくわからない。誰が弾いても違いすらわからない。でも、辻井伸行さんのピアノを聴いたときに自然と涙が溢れてきたことがあった。ここに描かれてる違いって、こういうことなのかなって思いながら読んだ。とても良かった。

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    2026年03月06日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    人生で一番大切なのは思い出をつくること。

    あとで思い出せる記憶は、何度も思い出せる方がお得。早くに経験して悪いことはない。
    旅行を楽しむには時間と金、なにより健康が必要。
    健康で体力がある今こそ、仕事ばかり優先していないでお金を使い、やりたいと思ったことはやって、たくさん思い出を作る。

    今しかできないこと、今だからこそ価値があるものがある。
    仕事をしすぎてもよくないと気付いた。長く働いても使い切れないならその辛い時間は無駄だ。もっと自分優先、自分の満足度が上がる生活をしてもいいのかも、自分のわがままをもっと許してあげようと思えた本。


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    2026年03月06日
  • 鹿楓堂よついろ日和 6巻

    購入済み

    おいしそう〜
    本当にこんなお店が近くにあったらいいのにな〜
    ライバル店登場でいつもと違った雰囲気。
    娘ちゃんのおいしい顔がかわいすぎました

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    2026年03月06日
  • 作家刑事毒島の嘲笑

    Posted by ブクログ

    作家兼刑事技能指導員の毒島真理と一緒に事件に挑むバディもの第3弾。

    右翼系雑誌を出版している出版社が放火された。
    思想犯のテロリストが犯行声明を出し、その事件に公安が動く。
    公安の淡海と出版関係に詳しい毒島が出会い、事件の捜査が始まるのだが・・・。

    シリーズ3弾ということで、1弾と2弾を読んだ人なら、毒島真理という
    人物をご存じでしょうから、言うまでもない人物ですよ。
    それが、バディとなった淡海の洗礼を受けまくりであり、それでも毒島の
    冷静?冷徹?な判断で解決へと進む。
    社会派ミステリーなので、現実的な内容も出てきますし、
    物語中に出てくる特定の人物は、別作品がありますので、
    気になった方

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    2026年03月06日
  • ×××HOLiC(1)

    購入済み

    何年も経つのに、いまだにドキッとするお話が…
    ファンタジーだけど依頼内容はリアルみもあって、イラストも素敵であっという間に引き込まれます

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    2026年03月06日
  • 偽装婚~この溺愛、本物と勘違いしそうです~(10)

    購入済み

    幸せがみたい

    ヒロインのあまりに可哀想な境遇に叔父叔母夫婦の酷さに腸が煮えくり返ったけど社長の思いやり、大切にする様子に本当に癒されました。2人が本当の意味で幸せになるのを早く見たい。

    #胸キュン #泣ける #切ない

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    2026年03月06日
  • お姉さまと巨人 お嬢さまが異世界転生 (8)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

     世界を敵に回そうとも『妹』を守ろうとするエイリス。姉妹を裏切る事になろうとも『姉』を『神』にしない様に守ろうとしていたカルラ。2人の意地の張り合いや照れ隠しも良かったですが、漸く姉妹という形になれそうで安心しました。

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    2026年03月06日
  • 伊勢物語

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    同じシリーズの森見さんの竹取物語とは真逆で、「原文に忠実に」のスタンスで書かれたとのこと。忠実なのに、言葉の選択と配置はまさに川上弘美ワールドなのが不思議だった。川上弘美ファンにはたまらない。川上さんの恋物語、やっぱり大好き。
    こちらがきっかけとなって生まれたのが『三度目の恋』。読み返すしかない。

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    2026年03月06日
  • 翠雨の人

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    宙わたる教室、藍を継ぐ海の直木賞作家の作品。
    最初は小説家と思っていたが、
    猿橋勝子さん、
    実在の人物、地球科学者。
    1920-2007
    杉並の馬橋で研究をし、
    ビキニ環礁、福竜丸の放射性物質を分析し、
    平塚頼てうの推薦で世界会議で講演し、
    物質の危険性、水爆実験の愚かさを訴え、
    ついにはアメリカに水爆実験中止を決断させる。
    何事も正攻法でこだわる一女性の勝利だ。

    そういう女性科学者がいたことを知らなかった。
    活躍する女性科学者に猿橋賞が贈られているという。
    先駆け。
    それをわかりやすく丁寧に描いている小説。

    私事だが
    研究所が杉並区の馬橋きょうだいのお名前が勝子と英一
    なんか親近感がわく

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    2026年03月06日
  • そして、バトンは渡された

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    2人の母親と3人の父親、それぞれが優子のことを大切に思っているのが伝わってきました。
    よんでいて心が温まりました

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    2026年03月06日
  • 脅され契約妃の白い結婚生活【電子単行本版/特典おまけ付き】2

    購入済み

    意外な方向へ

    物語が意外な方向へ大きく動きました。
    謎だった点と点が繋がり、歴史や因果関係まで浮かんで来ました。
    そうなるとあの出会いが本当にただの偶然ではない気がします。あの占い師は一体……。
    次巻では更に情報が出て来そうです。
    陛下とリナジェインがどうなっていくのかが気になります。

    #癒やされる #ドキドキハラハラ #じれったい

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    2026年03月06日
  • お待ちしてます 下町和菓子 栗丸堂4

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    1.白鷺流茶道宗家の長男が水羊羹を食べたいと言って来る。「うっまー」と言ってお代わりまでするが「口に合わない」と言って帰って行く。なんだったんだと訝しがる栗田だが葵は嘘をついている偽物だと見抜く2.白鷺敦の祖父がきんつばが食べたいと言う、色々買って持って行くが一目見ただけで違う様だった。言葉遊びの様なモノではないかとヒントを得て地域によって呼び名が変わるモノではないかと調べ始める。3.フェラーリを乗り回していた実業家の剣持だが資金繰りがうまくいかず海外FXに手を出して莫大な損害を出してしまう。この巻で葵の手首の傷の謎が分かる。

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    2026年03月06日
  • ちんぷんかん(新潮文庫)

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    ネタバレ

    鬼と小鬼:大火で長崎屋消失
    ちんぷんかん:秋英(22歳)、妖が見える。
    男ぶり:母・おたえから、父・藤兵衛(当時は手代で、藤吉)と夫婦になったいきさつを聞く。
    今昔:玉乃屋のおたえ、お咲姉妹。陰陽師・七太夫、貧乏神・金次
    はるがいくよ:桜の花びらの妖・小雪。松之助とお咲の縁談が進む。

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    2026年03月06日
  • 鍵のない夢を見る

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    家にあったのでちょっと読んでみたら、身につまされる話ばかりだった。

    巻末に筆者と林真理子さんの対談が載っていたが、「石蕗南地区の放火」の主人公の女を「なんかいやぁな感じがする女性」と言っていたのが違和感だった。最後の展開も、あそこまで男が距離感無しで近づいてきていた事実があれば、そう考えてしまってもおかしくないかも。それより、どうしてこんな男しか寄ってこないのだろうという切実な悲しみに共感した。嫌な女ではなく、一歩踏み出せなかった為にいろいろと悪循環に陥る、人生を振り返った時、どこで間違えたかと考える誰にでも形を変えてあることのように思えた。

    あと「君本家の誘拐」は、主人公の女が、周りに配

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    2026年03月06日
  • ご懐妊!!3~愛は続くよ、どこまでも~【スターツ出版文庫】

    匿名

    購入済み

    始まりは軽い感じからだったけれど、ちゃんとお互い好きになって苦しい事も乗り越えてゆき、何年たってもラブラブで子宝にも恵まれて、素敵な理想の夫婦だと思います。こんな幸せを夢見てる女子は多いはず!
    ゼンさんみたいな嫁と子供を大事にしてくれる男性が増えるといいな。

    #ほのぼの #タメになる

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    2026年03月06日