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35歳で初めての就職、2度の離婚、シングルマザー、仕事と子育ての両立……さまざまな苦難に直面しながらも、 持ち前の性格と周囲の助けによって乗り越え、広告業界を中心に輝かしい実績を築いてきた“ビッグママ”こと飯野晴子氏。 誰もが母親のように慕い、70歳を迎える今もPRプロデューサーとして現役で活躍する彼女の「運のよさを身につける秘訣」とは? 豊富なエピソードと身近な実践のコツを交えながら説かれる人生哲学に、きっとあなたも新たな驚きと気づきを得るはずです。 *目次より ●1日の運を決めるのは「寝起きの30分」 ●毎日、違うバッグを持ちなさい ●「人付き合い」の前に、まず「自分付き合い」を ●なぜ、忙しい人ほど週末に旅行をするのか? ●いい日も悪い日も毎晩、1日の出来事に感謝する ●相手といい関係を築きたいなら「先出しジャンケン」 ●素直な人には“お助けパワー”が働く ●受け入れた瞬間から、「老い」は魅力に変わる ●80%までできていれば、100%大丈夫 ●つらいことも楽しいことも「人生学校」の必須科目
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あなたの周りに、こんな人はいませんか? 入社間もないうちからテキパキと仕事をこなし、次々と輝かしい実績を築いていく「仕事のできる」社員。 あるいは、経験年数に関係なく、社内外のライバルを差し置いて抜群の活躍ぶりを見せる優秀な同僚。 同じ「社会人」としてスタートを切っていながら、いったいなぜ、彼らだけが“ズバ抜けた”パフォーマンスを発揮できるのでしょうか? 実はそれは、プロの世界で渡り合っていく上で、 積んでおくべき経験、乗り越えておくべき壁、磨いておくべき能力、身につけておくべき習慣を、いち早く克服してきたからです。 そのための心構えを“社会人0年生”である大学生に指導し、 「内定率100%」という驚異的な実績をあげ続けてきたのが、京都にある「刮目塾」。 「NHKディレクター」にして「漫才師」という、異色の経歴を歩んできた塾長が、 ふだん塾生達に向けて説いている極意を、誰にでもわかりやすく実践できるようにまとめました。 ビジネスマンが第一線で活躍していくためのユニークな方法がたっぷり詰まった1冊です。 *目次より ●「フライング」のススメ ●誰でも「晴れ男」「晴れ女」になれる ●「パイロット版」で心のハードルを下げる ●「コピペ人間」になるな ●「名作」よりも「駄作」を読みなさい ●「マインド」は伝わらない、「アクション」は伝わる ●自分の“守護神”にメッセージは届いているか ●形容詞に頼ってはいけない ●職場の人間関係をガラリと変える方法 ●「TO DOリスト」はなるべく使わない
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百戦錬磨の勝負師が、その日常で行っている「見切り」とは? 20年間無敗の、百戦錬磨の勝負師と呼ばれる桜井章一さんの「見切り」とは、 無責任に何かを投げ出すことでも、やみくもに捨て去ることでもありません。 物事をシンプルにするという、前向きな「決断」――それが「見切る」ということ。 潔く捨て、断ち切れないものをあきらめ、ときに逃げるという手さえ打つ。 そんな「上手な見切り」が人生にどれほど大切かを教えてくれる本です。 桜井章一さんのファンの方はもちろん、まだその言葉に触れていない方もぜひ手に取っていただきたい一冊です。 *目次より ◆ 「満たす」ことをあきらめる 「あといくつ?」で考えるな 足りていない、とは「すでに何かは足りた状態」 ◆ 「壁」からいったん逃げる 頂が見えず苦しいならば、いったん壁から離れよ 腹を決めたら難事の「ヘソ」に飛び込め ◆ 「プロの肩書き」をあきらめる 本当のプロは「プロでありつつアマチュア」の人 「プロ」の枠にとどまって甘んじるな ◆ 「大きな夢」をあきらめる 大きな夢は持つな 目標は「前に」ではなく、「横に」置け ◆「悟り」を捨てる 安易に悟ったような顔をするな 「未完」を求めよ
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「一生懸命働いて成果も出しているのに、上司に評価してもらえない……」 「仕事を頼まれてばっかりで、自分の時間がぜんぜんない……」 「つきあう相手は絶対幸せにするのに、いい出会いがない……」 あなたは、いつの間にか「損な生き方」をしていませんか? 考え方をちょっと変えれば、あなたも「損な生き方」から抜けだし、 「かなりお得な人生」を手に入れることができるのです! 年収1億円の経済的余裕と、 年間20カ国を旅できるほどの時間的余裕を手に入れた著者が実際に活用し、 役立てている情報が満載です。 *目次より ◎貯金が増えても出世しても幸せになれるとは限らない ◎今しかできないことを優先的にやると後悔しにくい ◎笑われるのはいいことだと知っている人は得している ◎情報量が多ければ多いほど人生の選択肢は増える ◎よいことは他人に伝えると、逆に教えてもらえる ◎今も未来も大切にすると損をしない ◎結局、みんな思い通りの人生になっている ◎この本の内容は必ずしも正しいとは限らない
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勉強で結果を出す。 世間ではすごく難しいことのように思われていますが、実は簡単なことです。 やり方を変えるだけで、勉強であなたの望む結果を出すことができます。 一切授業をすることなく、「勉強のやり方」をオンライン上で教えるだけで、 一流大学合格者を多数輩出してきた著者・池田潤さんはこう言います。 勉強で大事なのは、「形」ではなく「中身」。 問題集が何ページ進んだかとか、何時間勉強したかとか、そんなことは重要ではありません。 本当に大切なのは、「何ができるようになったのか」「何が理解できるようになったのか」ということ。 まずは、「形だけ勉強しているフリ」から一刻も早く脱却し、 「本当に身になる」勉強法にシフトしていく必要があります。 本書には、そのために必要な考え方や「やる気」「集中力」「継続力」についてのすべてが書かれています。 この本は、小手先のテクニックを集めた本ではなく、 あなた自身が自分の勉強、そして人生において望む結果を出すための本質的な方法が書かれたものです。 受験勉強や語学の勉強、昇進試験、資格試験など、あらゆる勉強で結果が出る方法が満載です。 *目次より ・勉強の結果が出ないのは、あなたに才能がないからではない ・形式だけの勉強をやめると、得られるリターンは跳ね上がる! ・「質の高い勉強法×必要な勉強量=望む結果」という公式を覚えなさい ・「でっかい願望」がないから勉強も継続できない ・「学びフィルター」で考え方は大きく変わる ・自分が集中しやすい環境、知っていますか? ・マルチタスクが「集中力筋」を弱くする ・「時間を超スモールステップ化」して自分を乗せる ・勉強とは本来、面白くてしかたのないものである
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どこからでも読める、1分で読める、すぐ実行できる。「考え方しだいで世界は変わる」という著者が、「人生を違う角度から見てみる」「自分が世界を変える可能性を信じる」など、読者の発想を変える斬新なヒントを1ページに1項目ずつ、明快に力強く提案します。 「今日は、これからの人生の最初の日だ」 あなたはこの格言を聞いたことがあるかもしれない。しかし、その意味を真剣に考えたことがあるだろうか。毎朝、目覚めたときに、新しい一日を喜んで迎えるようにしよう。一日の計画を立て、自分を磨きながら、すべての瞬間を充実させて生きよう。 …など、1分間で読み切れる 146のヒントがあなたの毎日を輝かせます。
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看護だけにとどまらず、すべての人生にあてはまる、 「ひとつ」を極めたものだけが知っている普遍の言葉。 知られていなかったナイチンゲールの生き方が、ここにある。 ナイチンゲールの三冊の著書から、現代にも通ずる珠玉の言葉だけを抜き出した名言集です。 その言葉を読むだけで、心に塗る薬のように深くしみこんでくれます。 時には、しみてヒリヒリすることもあるかもしれませんが、かならずあなたの明日を助けてくれるはず。 そんな、読むだけで心に効く言葉が満載の一冊です。 こんな人に読んでほしい! □部下を持ち、悩んでいる人 □友人関係がうまくいかない人 □勉強したいのに、挫折してしまう人 □自分自身を傷つけ、つらくなってしまう人 □仕事に意味が見いだせない人 □つい、人を批判してしまう人 □リーダーシップを高めたい人 【目次より】 ○ 成功と挫折を分けるもの ○ 「信じるもの」と「真実」を見分ける ○ 人をおさめる人に必要なもの ○ 他人より、まず自分自身を管理する ○ 批判したくなる相手の役に立つ ○ 自分自身を傷つけない ○ 組織をうまく動かす ○ 「あなた自身」であることを恐れない 【本文より】 ●「憎む」ことによって、私たちが向上することはありません。 ●どんな訓練を受けても、その人が、まず感じることを学び、次に物事を自分の力で考え抜くことを学ばなければ、役に立ちません。 ●素直であること。それは、強情ではないこと。いつも自分独自のやり方にこだわっていては、どんな訓練を受けても身につかないのは、良識で考えればわかります。 ●ねたみを持つ女性が傷つけているのは、他人ではありません。たとえ他人を傷つけているとしても、誰よりも傷つけているのは自分自身なのです。 ●人に対する批判的な心を和らげる最良の方法は、自分が批判している相手の役に立とうと努めることです。 ●最も上手に人をおさめる女性とは、最も上手に人を愛する女性です。
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仕事、プライベート、人間関係…… 人生すべてが“ハッピー”に変わる4つの魔法 半世紀も経営コンサルタントとして第一線で活躍し、 そのなかで人間のあり方、宇宙や世の中のしくみを探求してきた著者が、 その「生き方のエッセンス」を余すところなく語った超決定版。 まさに、知恵の宝箱。読んだ人には魔法がかかるだけでなく、 持っているだけでも運がよくなるというもっぱらのウワサだ。 そんな不思議な本、ぜひ手にとってみてはいかが~? *目次より 1. ツキを呼び込む魔法 2. 仕事が楽しくなる魔法 3. 好かれる人になる魔法 4. 一流の人になる魔法
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人生を思いどおりに創り出す 「しあわせな魔法使い」になってみませんか? もし「魔法使い」になれたら、あなたはどんな願いをかなえたいですか? この本を読み終わったとき、あなたも「しあわせな魔法使い」になっています。 そう、どんな願いもかなえ、人生を自由に創り出すことができるのです。 ネットとSNSだけで、のべ1000人の人たちに「魔法のカウンセリング」を施してきた“プロの魔法使い”が、ついにその秘儀を明かします。 過去にかけられた<古い魔法>を手ばなすとき、すべての現実はあなたの思いのままに――。 *目次より 第1章 あなたの願いは何ですか? 第2章 古い魔法を手ばなす 第3章 現実はファンタジー 第4章 しあわせな魔法使いになる
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「愛と光」が大きくなることこそ、魂の成長なんだよね。 これまで聞くことのなかった一人さんからの深いメッセージ! いつも人生に必要な話を届けてくれる斎藤一人さんですが、 今回、お弟子さんの舛岡はなゑさんとまとめたのが、どうすれば願いが叶うのか、についての深いお話。 まわりのみんなから愛されるための方法から、自分の内面をいかにして磨くかまで、 一人さんが大切にしてきた教えを幅広くかつわかりやすく伝えてくれています。 *目次より ■まわりから愛される素敵な地の出し方 ■今をよりよく生きることが最優先 ■これからは内神さまが大切な時代 ■自分がオーダーしたものが出てくる仕組み ■「愛と光」に自分の心を忍耐強く置く ■「類友の法則」は魂でつながる ■お金にまつわるひとりさんの精神論 ■仕事の成功とはどのくらい社会に役に立ったか ■お金持ちでない人が宝くじに当たる理由 ■願いが叶うプロセスは真実を知ると速くなる ■目からウロコな「無敵の成功法」 ほか オレたちは、さだめに流されて、不幸なままでいることもできるんだよ。だけど、さだめに流されないで、自分の人生を切り開いていくこともできる。地獄に底なし、じゃないけれど、不幸になろうと思えば、どんどん不幸になれるの。逆に、しあわせになれる人間は、際限なくしあわせになれる。その自由意志を与えられていること自体が、神の愛なの。(斎藤一人・本文より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 より大きな成功や業績、より大きな幸福を手にするには、大きなスケールで考え、行動することだ。考えの枠を広げる習慣を身につける方法を説く。現在刊行中の[新訂版(改訂版)]以前の初版刊行当時(1970年)の本文を電子書籍で復刻。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「潜在意識」とコミュニケートすれば、あらゆることが実現可能になる。多くの成功者たちは、自分の財産や権力や名声を得るために古くからこの力を利用してきた。その秘訣をだれにでも理解しやすく、実生活に役立つようまとめられた「潜在意識」の決定版! 現在刊行中の[新訂版(改訂版)]以前の初版刊行当時(1975年)の本文を電子書籍で復刻。
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リッツ・カールトン日本支社総支配人を務めた高野登氏が、相手の心を大きく動かす、ささいな言葉、考え方を、実例を踏まえながら紹介! リッツ・カールトンホテルといえば、お客様の想像を超えるおもてなしで有名ですが、そんなおもてなしも、ちょっとした気づきや、ほんの「ひと言」から生まれています。 お客様が口には出さない本当の望みを知る方法、会話の糸口のつかみ方など、プロのコミュニケーションの技が満載。また、お客様の不平・不満こそ腕の見せ所と捉える、些細なことの積み重ねで信頼をつくるなど、プロとして仕事に当たるための考え方も紹介。どんな職業の人にも参考になる内容です。
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1968年の発刊以来2冊合わせて累計400万部を超え、いまなお世代を問わず読み継がれるロングセラー、松下幸之助著の『道をひらく』『続・道をひらく』が若い人に向けた一冊のメッセージブックとして生まれ変わりました。温故知新という言葉があるように、移り変わりの激しいいまだからこそ、時代を超えて生き続ける力強いメッセージに癒され、明日へ向かって生きていく勇気を与えられる人も多いのではないでしょうか。「人間には怒りを愛にかえ、憎しみをいたわりにかえるだけの心の働きが与えられている」、「失敗することを恐れるよりも真剣でないことを恐れたほうがいい」など、43編の選りすぐりのメッセージのなかには、事業だけではなく、人生の成功者でもある著者だからこそ説得力のある言葉がたくさんつまっています。この本のなかから、あなただけの『大切なこと』を見つけてください。
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耐える人生か。選ぶ人生か。 前向きに「諦める」ことから、自分らしい人生が開けてくる。 諦めることは、逃げることにあらず。 与えられた現実を直視し、限られた人生を思い切り生きるために、 よりよい選択を重ねていくことこそが「諦める」ことの本質である。 オリンピックに3度出場したトップアスリート・為末大が、 競技生活を通して辿り着いた境地。 【目次より抜粋】 ■第1章:諦めたくないから諦めた ・手段を諦めることと目的を諦めることの違い ・「勝ちやすい」ところを見極める ■第2章:やめることについて考えてみよう ・「せっかくここまでやったんだから」という呪縛 ・「飽きた」という理由でやめてもいい ■第3章:現役を引退した僕が見たオリンピック ・「勝てなくてすみません」への違和感 ・コーチを雇う欧米人、コーチに師事する日本人 ■第4章:他人が決めたランキングに惑わされない ・積む努力、選ぶ努力 ・どの範囲の一番になるかは自分で決める ■第5章:人は万能ではなく、世の中は平等ではない ・生まれによる階級、才能による階級 ・「リア充」なんて全体の10パーセントもいない ■第6章:自分にとっての幸福とは何か ・世の中は平等ではないから活力が生まれる ・どうにかなることをどうにかする
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20代をダメ女で過ごしてもまだ大丈夫! 迷える20代から飛躍の30代へ──仕事で願がかなう法則とは? ラゾーナ川崎プラザをはじめ、羽田、札幌など全国各地を代表する商業施設を、 次々と成功に導いてきた女性コンサルタント社長が伝える仕事術。 「観察力」や「好印象」など、女性が秀でる能力を活かす方法とは? 迷い多き20~30代女性の仕事の悩みを解決する方策が満載。 【目次より抜粋】 ■第1章:「信頼される」女性になる法則 ・認められる女性は 「自分が“確立”されるまでは群れない」 ・認められる女性は 「ケンカを売られる」 ■第2章:女の鋭い「観察力」を武器にする法則 ・認められる女性は 「“手柄”を男性に与える」 ・認められる女性は 「相手の細かなデータを有効に使う」 ■第3章:働く女の価値を高める「効率アップ」の法則 ・認められる女性は 「仮説を立てて仕事を始める」 ・認められる女性は 「提案型の質問ができる」 ■第4章:女性だからできる「好印象を与える」法則 ・認められる女性は 「妻を案内したくなるお店を知っている」 ・認められる女性は 「自分の意見は最後の最後に発言する」 ■第5章:自分を磨いて「能力のある女性」に見られる法則 ・認められる女性は 「常に商品としての自分の価値を意識している」 ・認められる女性は 「図々しいくらいの相談魔になれる」 ■第6章:「夢を実現する」女性の法則 ・認められる女性は 「宣言オンナではなく実行オンナ」 ・認められる女性は 「タフ&ビューティー女を目指す」
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人の役に立てば、人はそれに見合った報酬を得ることができる─── 100年もの長きにわたり読み継がれ、ビジネスの原点を伝え、仕事への情熱と勇気をかき立てる1冊です。 本書は1915年に刊行されたテンプル大学創設者による講演録。講演は20世紀初等、全米で6000回以上行われ、1000万人を勇気づけたと言われています。 米国では、現在10以上の出版社から刊行されている歴史的名著です。
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「運」を育てる最大のコツを最強の師弟が初めて伝える! 人生を輝かせるためのシリーズ第2弾。 ベストセラー『器』につづく斎藤一人さんと一番弟子・柴村恵美子さんの書き下ろしシリーズ第2弾。 「運がいい、運が悪い」と言われますが、そもそも「運」とは何なのか? 納税額累計日本一の一人さんと、実業家としても名高い恵美子社長が初めて明かす、運の秘密と流れをよくする方法。 「運というのは、行動しない限りどうにもならないんです。なぜかというと、この地球という星は“行動の星”だから。それでこの星は行動の星なんだってことがわからない限り、運がいくら来てもダメなんだよね。あなたが乗る電車が上り電車なのか、下り電車なのか、目的地に止まるかどうかもわからないで電車に乗るのと一緒なんです。たまたま正しい電車に乗ることもあるけど、まったく逆に行ったり、そこに止まらずに通り越しちゃうことにもなるの。だから、この星は行動の星だって知っただけでも運はよくなるんだよね。」(斎藤一人) 【目次より】 はじめに 第1章 運とは何か 斎藤一人 第2章 運を拓く 柴村恵美子 第3章 運を引き寄せる 柴村恵美子 第4章 運を受け入れる 柴村恵美子 第5章 運がよくなる覚悟の話 斎藤一人 さいごに
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長い間教科書(光村図書六年上)に掲載され、たくさんの子どもたちに親しまれてきた作品が、本になりました。 その掲載作である表題作の『赤い実はじけた』は、初恋の心のときめきを描いたもので、教科書を読んだ多くの子どもから作者に問い合わせがありました。『赤い実がはじけるって、人を好きになることですか?』と。 その答えになるかもしれないと、作者はいろんな心の葛藤に出会った子どもたちをこの短編集に登場させています。父親の家庭内暴力ををうけた少年や夢中になる人を見つけられない少女、いたずら電話がやめられない優等生……。どの子も、心の中で強く何かがはじけます。 人の心にはいつも赤い実があって、いろんなことに出会って色づく。そして、心の底から何かを感じた時、赤い実がはじける。だから、たくさんの実を大事に育ててほしい。そんな作者の思いが、七編のどの作品からも伝わってきます。
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楽しくて充実した「研究生活」を送るには、さまざまなテクニックが必要だ。ボスの選び方、研究テーマの決め方、論文執筆のポイント、学会発表の技術、留学を実現する方法など。第一線の研究者でもある現役教授が、自らの体験に基づいたノウハウを全て公開する。(ブルーバックス・2010年2月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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不安と悩みを一挙に解決! とにかくやるべきことが多い理系志望。何を勉強すればいいのか? 時間はどう使えばいいのか? 知りたいのは効率的で自分らしい高校3年間のすごし方。たんなる進学情報や受験勉強法を超えた、理系をめざす人への真のアドバイス・ブック!(ブルーバックス・2000年3月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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私はほんとうに愛されていた! あなたがお母さんに「してもらったこと」は何ですか? こう聞かれたら、どう答えますか。当たり前すぎて考えたこともないという人や、改めて思い浮かべるとその多さに驚くという人もいるかもしれません。 本書は、「3つの問いかけ」をもとに、お母さんをはじめとする身近な人に思いを馳せ、自分という人間と心の対話をしながら、明日への活力を得るという内観療法を紹介します。 実際にこの「3つの問いかけ」によって人生をよりよく生きるヒントをつかんだ人のエピソードの数々は、読む人の胸に深く入り込んできます。その「3つの問いかけ」とは、以下の通り。 さあ、あなたはどう答えますか? 1)お母さんに「してもらったこと」は何ですか? 2)お母さんに「お返ししたこと」は何ですか? 3)お母さんに「迷惑をかけたこと」は何ですか?
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ベストセラー『微差力』『眼力』につづく斎藤一人さんの書き下ろしシリーズ。今回は、一人さんが書いた伝説の処女作『変な人の書いた成功法則』を超えるべく、原点に帰る気持ちで執筆された最新刊です。ご本人曰く「私が今、伝えたいことは全部書きました」。 「この本では、人生のしくみについて私なりの考えを書いてみました。もちろん、世の中にはいろんな組織があり、そこには独特なしくみがあると思います。でも、この本に書いてあることを知っていれば、だいたいのことはうまくいくと思います。あとは実践すること。そして、慣れること。飽きずにやっていれば、誰でもうまくなるんです。人間というのは、本当に“慣れ”の生き物なんですよね」(本文より)
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ミリオンセラー作家が渾身の力を込めて書き下ろした、 どんな人生にも役に立つ30のメッセージ! まず、次の5つの項目を見てみてください。 あなたはそれぞれ、前者と後者のどちらに近いですか? ・逆境に見舞われたときに力が萎えてしまう人と、力が湧いてくる人 ・結果を出せても自信をもてない人と、結果を出せないときも自尊心をもてる人 ・愛する人のことを信頼できない人と、信頼している人 ・出会う人を競争相手だと見る人と、仲間だと見る人 ・5年前の自分とあまり変わっていない人と、5年で見違えるほど成長した人 以上の5項目を見ると、「それぞれ後者の方が幸せで楽しい人生を実現しそうだ」 ということは想像できますね。 では、前者と後者の違いはどこから生まれるのでしょう? 後者のようになるための鍵を握っているのは何なのでしょう? その鍵を握っているのが心眼力なのです。 そして本書を読み進めるにつれて、心眼力が高まっていくようになっています。
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「あなたは、見抜く力をもっていますか? 仕事を、見抜けますか? 世間を、見抜けますか? 人を、見抜けますか? 見抜けないで、人生を歩いていたら、たいへんなことが起きますよ。 正しく見抜く力を、眼力といいます」(本文より) 「銀座まるかん」の創設者であり、当代きっての実業家・斎藤一人さんが、新境地を開くようにして綴った渾身の書き下ろし、満を持しての刊行です! 混迷の時代を正しく生きていくために必要な力とは何か? 心の楽しさと、経済的豊かさを両立させるための智恵を、たくさんもっている一人さんだからこそ伝えられる大切なこと。
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1950年、大赤字・給料遅配・スト続きで苦しむ石川島重工業(現IHI)の社長に就任した土光氏は、「ミスター合理化」と呼ばれるほどの経営合理化で再建を果たす。その後、東京芝浦電気(現東芝)の社長に就任、さらに長年にわたり経済団体連合会会長などを務め、日本経済の発展に尽くした。また、81年、会長に就任した第二次臨時行政調査会では、国鉄の分割民営化や三公社の民営化で日本の構造改革を実現させ、「行革の鬼」との異名をとっている。しかし、その生活ぶりは質素で、潔い人生観もうかがえる。何ごとがあろうとも信念を貫き、大願を成就させた強い意志と行動力の源泉を、200篇の言葉で探る。政治や経済の仕組みが大きく変わろうとしているいま、土光氏の考え、発言は、これからの日本を考える上でも、大きな意味を持ってくるに違いない。
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「人生で一番大切なものは何ですか?」と聞かれると、まず「命」、次いで「お金」と答える人が多いだろう。しかし、お金は重要で、生きていくのに欠かせないものだが、お金があればすなわち幸せというものではない。本書では、この一側面からだけでは語れない「お金」について、チャーリー・チャップリンの「人生に必要なのは、勇気と希望と少しのお金」など、古今東西のお金にまつわる名言を引きながら、改めて正面から考えてみた一冊である。「ありすぎるお金は人生を狂わせてしまう」「お金は使うものであって使われるものではない」「自分の器を知り、そこからあふれ出ないようにお金を貯める」「その人のすべてがお金の使い方に表われる」「お金は稼ぐより使うほうが難しい」「お金を稼ぎたければまず使え」。生活経済評論家でもある著者が説く考え方は、豊富なエピソードと知恵で満たされている。勇気と希望がわきおこり、お金に愛されるようになる75のヒント集。
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高校の国語教師として、四国は愛媛の地で生涯を過ごし、貧しいながらも心豊かに生き、家族を愛し、生きとし生けるものに愛情を注ぎ、人間とはいかに生きるべきかを問い続けた詩人が、坂村真民。惜しくも平成18年に逝去されたが、「生きていれば必ず光がさしてくる。どんなに辛くても、前向きに生きる気持ちを持ちつづけよう」という真民詩のメッセージは、老若男女問わず、今も多くの日本人の心の支えになっている。本書は、閉塞感の強い現代にあって、毎日を懸命に生きているビジネスパーソンをはじめとする、すべての日本人に励ましを送る「生きる勇気が湧いてくる」詩集だ。編集に当たっては、真民記念館館長の監修のもと、全詩集8巻の作品のなかから、90篇の詩を厳選。いつでもどこでも、真民の詩に親しんでいただける体裁になっている。「念ずれば花ひらく」「二度とない人生だから」など代表作も収録。自分の進むべき道がはっきり見えてくる希望の一冊。
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「ウサ」を感じない人など、一人もいないだろう。「ウサ」とは、言い換えれば、誰にでも襲ってくるストレスのことなのだから、晴らさなければ身や心がもたない。本書は、名精神科医が遺した、「ウサ」=「ストレス」にいかに対処し、軽減し、うまく生きていくかを解説した、「読むクスリ」である。具体的には、仕事、人づきあい、夫婦、人生、親子など、身近にある「ウサ」を晴らす考え方や行動について紹介している。「上司へのうっぷんを楽しく発散するあの手この手」「悪口が好きな相手は反面教師として扱え」「自分を表現すれば心の不満は簡単に解消できる」「“うまくいかない=自分はダメな人間”ではない」「人生にはいつでも最善手が待っている」など、たまったウサが、スーッと消えていくヒントがいっぱい。ウサを晴らすためには、いつまでもウサの場にとどまっているのではなく、早くそこから飛び立つことを考えよう。うそみたいに心が晴れる本。
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大前研一のデビュー作にして不朽の名著、『企業参謀』が再編集でやさしくわかる! 世界中のビジネススクールでロジカルシンキングの教科書として使われる『企業参謀』。大前研一氏の処女作にして代表作は文庫化もされ、累計50万人の読者に影響を与え続けている。 『企業参謀』とは、マッキンゼーのコンサルタントとして歩みだしたばかりの大前研一が、書き溜めた私的メモをまとめたもの。「経営とは何か」、30歳の青年が仕事を通じて学んだビジネスの本質は、当時の日本の名だたる経営者たちを驚かせた。以来35年以上にわたりビジネスマンに読み継がれ、企業の新人研修にも使われるこの本には「もっと早くに読んでおきたかった!」との声が多く寄せられる。 『企業参謀』のエッセンスを、図解を織り交ぜて再編集した『企業参謀ノート[入門編]』を読めば、問題解決のための戦略的思考がやさしく理解できる。大前研一の世界に初めて足を踏み入れる若手ビジネスマンにもぴったりの1冊である。
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東郷平八郎、松下幸之助、山本五十六など、そうそうたる偉人たちがその感化を受けたと言われる哲人・中村天風。彼の思想の神髄は、こころと身体を一体化させることで強い命をつくり、価値高い人生を生ききるところにある。本書はその天風哲学のエッセンスを小話の形式で読みやすくまとめ、さらに実践ですぐ役立てられるよう目的別に章分けして編纂したものである。たとえば、運命をひらくためにはどうすればいいのか。困難に出会ったときにはどう考えればいいのか。また、日々健康で愉快に生きるためにはどんな心構えが必要なのか。さらに、よりよい仕事をするためには何を心がければよいのか。「1人でいても、寂しくない人間であれ。そうすればオーラがからだを包み、それに魅かれて多くの友が集う。自然体で生きるとはそういうことだ」と天風は言う。迷った時、悩んだ時、ぜひ本書を紐解いてほしい。天風師が独特の語り口で道を指し示してくれるだろう。
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量ではなくて、 質が肝心! あなたの単位時間当たりのアウトプットとインプットの質量を飛躍的に上げる90分! 同じ時間をかけても、生み出すものの質量は大きく違う! 年収500万円と2000万円、時間の使い方の最大の違いは? 投入時間ではなくて、アウトプットの質と量が問われる 前向きの時間と後ろ向きの時間。 後ろ向きの時間を減らすには? コントロールすべきは、時間ではなくて「やる気」 時間をコントロールできる人がお金もコントロールできる! 「重要度ー緊急度」に代わる画期的小宮式マトリクスとは!? アウトプットとインプットの質量を高める技 時間力の最大の敵は? インプットは記憶より理解で時間を節約 アウトプットはバリューとインパクトで生産性増大 正しい手帳の条件とは? 時間力を邪魔する最大の誘惑は、時間がありすぎること! 「スターの時間」を呼ぼう! 隙間時間の使い方とか上手なスケジュールの立て方とか、目標管理の方法といった「時間の効率的な使い方」についての本や研修は巷にあふれています。 けれども、いくら時間をうまく配分したところで、肝心の、その時間を使って生み出すものの質と量が劣っているのだとしたら、意味はないし、 実際、投入時間に、アウトプットの質と量が比例するわけではない。 つまり、同じ時間をかけても人によって、あるいは、個人の中でもそのときによって、アウトプットはまったく違う、 というのはどなたも経験していることでしょう。 だから、時間管理術というのは、結局、使えない……これまでの時間管理術の本に、 こうした本質に至らぬもどかしさを感じている方がいるとしたら、 本書が、その漠然とした疑問に対する明快な答えを示します。 本書は、経営コンサルタントとして、毎月、北海道から九州まで十数社の顧問先の経営会議等に出席するかたわら、 年平均200ヵ所での講演、月に2回ほどのテレビ出演、さらには、月10本以上の連載と年に数冊の単行本の執筆、 そして、毎年欠かさない家族との長い夏休みと、常人の5倍は仕事をこなす── それも、著者にあったことのある人ならよくご存じのように、いつも明るくゆとりを持って── 著者が、満を持して著した、「時間の質」に注目した、究極の時間術です。
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勝間がまた嫌われそうな本出してる!?(西原理恵子) 「この本は、わたしのこの数年間の「有名人になる」という不思議な体験について、当事者の視点からまとめたものです。 どうやったら有名人になれるのか、そのとき得られるものは何か、失うものは何か。 わたしの記憶が新しいうちに、正直に、赤裸々に、事実をまとめました。なってみたい方、知りたい方の参考になることを目指しました。」 なぜ、勝間和代は、有名人となることを目指さなければならなかったのか? そして、「有名人になる」と、どういうメリットがあるのか? どういうデメリットがあるのか?そして、実際、有名人になる方法論はあるのか? 有名人はいかにつくられ、いかに利用されているのか? そして、「終わコン」「有名人」としてのブームはどのように終わるのか? なかなか当事者からは語られないリアルな体験を、勝間和代がロジカルに分析。それが、企業のマーケティング戦略と何ら変わらないこと、 そして、組織に頼れないフリーエージェントの時代、誰にとっても開かれたひとつの選択肢でもあることがわかります。
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「万の事、あまり良くせんとすれば、返って悪しくなる」日本人が忘れかけている、しかし結局は日本人の頭の片隅から離れない、唯一万人に共通する幸せな生き方――「清貧」。本書では「清貧」を楽しむための人生哲学を、江戸時代から300年読み継がれてきた『養生訓』を元に紹介する。 『養生訓』は健康書として有名だが、体の問題と心の問題は分けて考えることはできないという前提のもと、幸せに生きるための「人生哲学」が多く語られている。私欲を捨て、正しい行いをし、贅沢をしないこと――。それが結局は幸せも名声も利益ももたらすという『養生訓』の哲学は、「あたりまえの幸せのための、あたりまえの教え」に満ちている。
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あれから10年。 「素晴らしい本」の教えにしたがって、 ネズミたちは変化をひたすら受け入れ、 迷路の中でチーズを探し続ける生活を送っていた。 しかし、疑いを抱いたネズミが現れる。 「本当にそれが幸せなのか?」 「なぜ迷路の中にいなくてはいけないのか?」 マックス、ゼッド、ビッグの3匹は、 それぞれの方法で迷路から脱出し、 新しい道を切り開く。 変化に順応する時代から、 変化を自ら創造する時代へ。 気鋭のハーバード・ビジネススクール教授が 今を生きる読者に新しい物語を贈る。 「問題は、迷路の中にネズミがいることじゃなくて、 ネズミの中に迷路があることだ」
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今やTVに雑誌にWebに大活躍の経済評論家、勝間和代氏。 その彼女の原点ともいえる『インディでいこう!』が、手に取りやすい携書版になりました! さまざまなジャンルでベストセラーを連発している勝間氏が、「今読み返すと、笑っちゃうくらい、今売れている本たちの内容が網羅されています」と語る本書。 そこには、勉強法、時間投資、効率化、お金に関することはもちろん、じょうぶな心の作り方、 いいパートナーの選び方まで、著者が実践してきたすべてが惜しげもなく公開されています。 また携書化にあたり、巻末に「勝間和代のお勧め本厳選20冊」のリストを収録。 1ヶ月に50~100冊を読みこなすという著者が、少なくともこれだけは読んでおくべきという「超」お勧め本を紹介しています。 著者が提唱するのは、 1 年収600万円以上を稼ぎ、 2 いいパートナーがいて、 3 年をとるほど、すてきになっていく つまり「精神的にも経済的にも周りに依存しない生き方」。 そのために必要な、簡単だけれどもとても効果のある具体的なノウハウが凝縮されています。 この本を1000円で買って、2時間読んで、その内容をちゃんと実践して習慣化すれば、 きっとあなたも将来、笑って「インディペンデントな生き方」ができるようになるでしょう。
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多くの女性は、美人でなければ女として価値がない、スリムでなければ美しくない、という考えにとらわれがちです。しかし、「美しさ」が飾ること、見せることだけであったら、「美しさの基準」は時とともに変わります。「美しさ」の本質は、その人が「美しい」と感じさせるものです。それはけっして色あせることはないのです。誰でも自分しかない美しさを持っています。この美しさは永遠に消えません。ありのままの姿は、宝石よりもあなたを魅力的に輝かせてくれるのです。本書は、「自分の美しさに気づけば夢は必ず叶えられる」ことを気づかせ、それを生かせば、「愛する人のハートは自然と引き寄せられる」ことを伝えるメッセージブックです。聴き美人、気配り美人、味覚美人、癒し美人、失敗美人、手づくり美人、ひまわり美人、忘れ美人、セックス美人、薫り美人……あなたの素敵な魅力を引き出すヒント満載。
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「なんだかツイてない。幸せになるために、こんなに努力してるのに」……。本当に、そうですか? ほとんどの人が気づいていませんが、実は幸せになるためには「法則」があります。その法則からはずれていては、どんな努力もカラ回り、ムダに終わってしまうのです。でも、ひとたびその法則を知って実践すれば……なんと人生すべてがいいほうに転がり始めます。「落ち込むことがなくなった」「トラブルすら起こらなくなった」なんて序の口。「ほしいものが向こうからやってくる」「1の努力で10をゲット」。それほどすさまじい力をあなたは手に入れるのです。キーワードは「見えない世界」「根っこを育てる」、そして「ひなたぼっこのヌクヌク気分」。さあ、今からだって遅くありません。仕事も恋愛も、お金も家庭もすべてがうまくいく最高の知恵をあなたにお贈りします。
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印象を良くし人間関係をスムーズにする、おしゃれで気の利いたひとことの使い方を、実際の会話シーンを紹介しながら解説します。言葉の力は大きいものです。良い方向に作用すれば相手を豊かで幸せな気分にしますが、悪い方向に作用すれば、相手を深く傷つけてしまうこともあります。本書では、相手との心の距離を近づけたり、印象を良くしたり、心を届けたりする、プラスのパワーを持った「ひとこと」を集めました。ビジネスの場で、うまく交渉ごとを進めたり、周りの人に気持ちよく動いてもらったりするために、ぜひ使ってみたいとっておきのフレーズがあります。また、友人知人に、深い思いやりが届いた、思いがけないひとこともあります。本書を参考に、心をつかむひとことの使い方を覚え、会話の質を高めてください。
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伝説の名著が新訳で装いも新たに登場!今から100年以上前、1897年にアメリカで出版された本書は、その後数年で150万部を突破、それ以降、世界20カ国以上で400万部を売り上げました。かの自動車王ヘンリー・フォードも晩年、「私の成功はこの本のおかげである」と語っています。読み終えたとき、無限の豊かさは、あなたの手のうちにあるはずです!
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ベストセラー『お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ!』の著者、中村文昭さんが渾身の力を込めて取り組んだ新境地! 処女作は「人のご縁」を柱にして自らのエピソードをふんだんに盛り込みましたが、今度の新刊では、もう1歩も2歩も踏み込んだ深いテーマ「人生の師匠」にチャレンジ。年間300回もの講演活動で全国を飛び回っているにもかかわらず、2008年の2月、3月はいっさいの仕事を入れず、執筆に専念。文昭兄が伝えたい「人生の師匠」とは何か? 「師匠」とはどんな人のことなのか? 老若男女、幅広い世代にぜひお読みいただきたい待望の1冊です!
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著者の石川氏が座右の銘としている自作の詩があります。 五つの自戒 一、つらいことが多いのは感謝を知らないからだ 二、苦しいことが多いのは自分に甘えがあるからだ 三、悲しいことが多いのは自分のことしかわからないからだ 四、心配することが多いのは今を懸命に生きていないからだ 五、行きづまりが多いのは自分が裸になれないからだ 本書はこの五つを各章のタイトルとし、 誰にでもある、すべてを成就させる「叶力」は自分を捨てて感謝の気持ちで生きることから生まれると説いています。 氏のやさしさと人間愛にあふれる言葉の数々は、きっとあなたの人生を変えるきっかけとなるでしょう。 *目次より 序● 五つの「自戒」 人の役に立つための一滴の汗になりたい…… 自戒●一 つらいことが多いのは感謝を知らないからだ ものごとに行きづまるのは自分の発想に行きづまるから…… 自戒●二 苦しいことが多いのは自分に甘えがあるからだ 納得のいかない苦しみが人を育てる…… 自戒●三 悲しいことが多いのは自分のことしかわからないからだ 悲しさや寂しさは自分で乗り越えるしかない…… 自戒●四 心配することが多いのは今を懸命に生きていないからだ その日の過ちを翌日に持ち越すな…… 自戒●五 行きづまりが多いのは自分が裸になれないからだ 人生はつねに「いまから」始まる……
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【書籍説明】 はじめまして。 ライターの沢渡加恋です。 私も、かつて、ボランティア活動を始めるかやらないのか、とても迷っていた時期がありました。 地域のボランティアセンターからもらってきたパンフレットを見ながら、期待や不安の気持ちで揺れていたのも事実です。 ボランティア活動をしている知人も少なく、なかなかリアルな体験談を聞くことができなかったから仕方がないですよね。 まだ、ボランティアを始めていない方も活動を始めて間もない方も、人それぞれだと思いますが悩んだり、活動方法を模索している方が多いと思われます。 この本は、ボランティアに興味があるものの、迷っている方に向けて書かれたものです。 ボランティア活動の、リアルな実践記録を読むことによって内部事情を知ることができます。 さらに、自分の活動の参考にもなるでしょう。 私自身が、ボランティアを10年以上も続けてきたので、そこから学んだ知識やサービス利用者の心理などが分かるからです。 本書を読んでくだされば、ボランティアの実態や悩みの乗り越え方が理解できると思うので、ぜひ参考になさってください。 【著者紹介】 沢渡加恋(サワワタリカレン) 40代前半から病院内の高齢者と関わるボランティア活動に参加してきました。 活動の喜びや苦悩を経験しながら、仲間と励まし合って継続してきました。 本書では、ボランティアに興味はあるものの不安で踏み出せない方へ向けて、 私自身の体験をもとにお伝えしています。
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【書籍説明】 本書は、「自信がない、20代の社会人」、「何かに挑戦する前にいつも諦めてしまう自分を変えたい人」に向けた本である。つまり、過去の私だ。 自信というのはどうやったら身につくのか? それはさまざまな経験と挑戦の積み重ねだ。 これまで経験してきた成功や失敗を振り返り、自信の根拠を探していく。自信を身につけ、さらに大きなことに挑戦し、さらに自信となっていく。 自信と挑戦のサイクルの4つのステップを1日ずつ解説していく。 4日間に分けたのは、自信はある程度時間をかけながら作るものだと考えているためである。即興で作った自信などすぐになくなってしまう。 時間をかけ、自分の経験と紐付けていただき、「自分はこういう経験をしたから、大丈夫」としっかりと根拠のある強い自信を持っていただきたい。 1日目で自信の正体を知り、2日目で自分の成功と失敗を振り返り、3日目で失敗の意味を見つめ直し、4日目で自信を胸に次の挑戦の仕方を学んでいく。 その中で筆者の経験談も参考にしながら、1日1部ずつ自身を振り返りながら読み進めていこう。 【目次】 1部 1日目 自信とは 2部 2日目 成功と失敗を掘る 3部 3日目 失敗を成功に変える 4部 4日目 挑戦へ進む 【著者紹介】 栗橋勇太(クリハシユウタ) 1997年生まれ、千葉県出身。茨城大学工学部情報工学科を卒業。その後、大手小売のエンジニアとして入社。 25歳でデータ分析チームのマネージャーに就任し、オンラインから全国の店舗で発生するデータ管理や分析業務を担当。 大学時代は演劇サークルに所属。シナリオセンターへ入学、卒業し現在に至る。書くのも演じるのも好きで、俳優としても活動を始める。 大学生の頃、叔父に松本潤と見間違われたのが自慢。後日、叔父が深刻な目の病気であることが発覚。目の手術を受けたことがある。それから松本潤と間違えられることはない。
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『ずるい。』 この言葉から、皆さんはどんなイメージを受けますか? ・抜け駆け? ・ルール違反? ・独り占め? 周りにも、ずるいと思わせるような人がすぐに思い当たるのではないでしょうか。 こんなご時世だからこそ仕方ないと思うべきなのか。 それとも、実はずるい生き方が賢い生き方なのか。 「ずるい」という言葉には、一般的にはあまり良いイメージはありません。 しかし、一口に「ずるい」と言っても、いろいろな「ずるい」があります。 人を出し抜いて非難されるような「ずるい」もあれば、 「その発想はなかった……」と周囲をくやしがらせるような「ずるい」もある。 本書で扱うのは、こちらの「ずるい」です。 ・常識にとらわれず、自由な発想を可能にする考え方 ・最短ルートで問題を解決する考え方 ・お金や時間をかけずに目的を簡単に達成する考え方 そんな思考法が本当にあるのか……? あるんです。 それが、本書で紹介する「ラテラルシンキング」。 あなたも本書を読んで、ラテラルシンキングの達人になってください。 ■著者 木村尚義
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学校イチの問題児が、世界トップ大学に合格・卒業! その軌跡と、勉強法を紹介するのが本書。 受験、留学、英語、資格、ビジネス…… いつでも、誰でも、変わることができるのです。 ★☆ユーザーの声を抜粋 ★イギリスに行ってから、ケンブリッジを卒業するまでの体験談は圧巻だった。 息もつかせず一気に読んでしまった。 ★ケンブリッジ大学の厳しい授業で生き残るための処世術まで、 幅広いポイントが挙げられている。 飾らない文章で、話口調で書かれているのでとっつきやすい。 ★どん底から実践してきた塚本さんの言葉には、 親近感があり、また力強さがあります。 たくさんの人に読んでほしい本だと思いました。 ■目次 ・第1章 大事件、そして ・第2章 偏差値30からの出発 ・第3章 英語の勉強25のポイント ・第4章 ケンブリッジに入学する勉強 ・第5章 人生を変える勉強 ■著者 塚本亮 ジーエルアカデミア株式会社代表取締役 偏差値30台、退学寸前の問題児から同志社大学経済学部を卒業。 その後、英国・ケンブリッジ大学大学院にて心理学を専攻し修士課程を修了。
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「なんであの人ばっかり!」 「どうせ自分なんて」 「あぁ、ツイていないな」 「どうして、いつも、私はダメなの」 「アイツより、自分のほうが上なのに!」 あぁ、うらやましい! それにひきかえ自分は……。 そんな気持ちになることありませんか? それで、つい人を悪く思い、ときにはグチ(というか悪口)を言ってしまう自分に対して嫌気がさし、 「私って、イヤな人だなぁ」とさらに自分を追い詰めてしまう――。 ■目次 はじめに「自分を変えたい!」と思っているあなたへ ●第1章 「自分の良さ」は自分で気づかない ●第2章 「ぶりっこ」はもうやめよう ●第3章 「つらいコンプレックス」はこれでバイバイ! ●第4章 「自分」が「自分」を認めよう ●第5章 あなたは「かけがえのない」存在です! おわりに やっぱり、「いまのままのあなた」も素敵 ◆著者 心屋仁之助
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秋元康氏 推薦! 「AKBのメンバーにも読ませたい本だ!」 日本テレビ「今夜くらべてみました」で、芸能人に一番モテる30歳として 最近テレビでも大活躍の橋本マナミさんが書籍をご紹介! フットボールアワーの後藤さんのたとえツッコミは芸能人も学びたいことだらけ! 人気番組を手がける放送作家が、番組制作の考え方を応用した、話し方のテクニックを初公開! ・安住紳一郎に学ぶ嫌われない「毒舌」技 ・リリー・フランキー流「下ネタ」のルール ・ロンブー淳が女性のココロをとらえる方法 ・「ホンマでっか!? TV」式 聞き手の注意を喚起するコツ ビジネスからプライベートまですぐに使えるテクニックが満載。 これでもう、「あの人の話はつまらない」なんて言わせない! ■目次 ●第1章 「おもしろい」をつくる達人――放送作家という仕事 ●第2章 「おもしろい」話題はどうやって見つけるか? ●第3章 「おもしろい」話をどうやって組み立てるか? ●第4章 話をもっとおもしろくするための(秘)テクニック ◆著者 美濃部達宏 放送作家
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24万部突破! 日本経済新聞「ベストセラーの裏側」、週刊ダイヤモンド「目利きのお気に入り」、 TBSラジオ「土曜朝イチエンタ。ニッポン放送 「高嶋ひでたけのあさラジ! 」 テレビ朝日「モーニングバード! 」TBS「スパニチ! 」NACK5「monaka」ほか、テレビ・ラジオに多数登場で話題の一冊。 日常の習慣をほんの少し見直すことで、あなたの脳が新しく生まれ変わるのだとしたら……? 1万人以上の脳画像を分析してきた著者による、66通りの新しい脳の鍛え方。 ●「まだ脳トレは必要ないと思っていましたが、 始めてみると、「このごろ、なんかさえてるね」と 言われることが多くて、驚いています」(48歳・女性) ●「こんなにラクな方法で脳が活性化されるなんて。 びっくりです! 」(57歳・男性) ●「ゲームでわざと負けたり、オセロの途中で、白と黒を交代すると 、 脳が汗をかいているのを実感します。これはすごい! 」(46歳・男性) ●「最近、元気ね。何かいいことあった?」と複数の友人から言われました。 頭がクリアになると、こんなに毎日が楽しいんですね」(65歳・女性) ■著者 加藤俊徳
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本書は以下のような3人の為に書きました。 1. 「何を言っているかわからない」と言われる人。 2. 「言うことはわかるけど、納得できない」と言われる人。 3. 「確かにそうだけど、やる気になれない」と言われる人。 話し手の最終目標は、聞き手が行動することです。 理解」や「納得」の段階を求めていると、「行動」まで至りません。 聞き手を行動してもらえるところへいかに導くかが、話し手の責任範囲なのです。 「理解され、納得され、行動してもらうのが伝わるということ」 本書は「人を動かす」ことを目的とした「伝え方」の指南書です。 どう伝えれば人を動かすことができるのかを、分かりやすい56の具体例で紹介します。 ■目次 第1章 聞き手の気持ちになってみることで、伝わる。 第2章 「言いかえる」ことで、伝わる。 第3章 「伝え方」を意識するだけで、変わる。 第4章 伝わる質問を、しよう。 第5章 人に好かれる、伝え方 第6章 伝わるから、笑ってもらえる。 第7章 オノマトペで、気持ちを深く伝える。 ●著者 中谷彰宏
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ビル・ゲイツも ウォーレン・バフェットも 孫正義も 君も 私も 平等に、1日 24時間が与えられている。 Time is life.(時間は命) と気づくことが、幸せの人生のスタートだ。 ■担当編集者のコメント 「気軽に『1時間程度ください』と言わない。」 「ふと気になった身内には、その都度会っておく。」 20代・30代から圧倒的支持を得る千田琢哉氏、待望の時間論。 秒単位、分単位、時間単位等、あらゆる視点から もっと自由に生きるための時間のルールを明らかにします。 ■目次 1分遅刻は、相手の命を軽く見た証拠。 ●Part 1 君にはもうそんなことをしている時間は、1秒もない ●Part 2 君にはもうそんなことをしている時間は、1分もない ●Part 3 君にはもうそんなことをしている時間は、1時間もない ●Part 4 君にはもうそんなことをしている時間は、1日もない ●Part 5 君にはもうそんなことをしている時間は、1月もない ●Part 6 君にはもうそんなことをしている時間は、1年もない ●Part 7 君にはもうそんなことをしている時間は、残されていない ■著者 千田琢哉
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●人生は、今この瞬間から過去に遡った記憶の蓄積だ。 ●いい人生というのは、過去が美しい記憶で満ち溢れることだ。 ●今この瞬間は、次の瞬間にはもう過去になっている。 ●幸せな思い出には、さらに幸せを上書きすることができる。 ●死に際をイメージすると、時間の意味が理解できる。 大切な人との別れを幸せに迎えるためには、 今この瞬間の蓄積を大切にすることだ。 決して長くは残されていない、自分の時間を、大切な人とどう過ごせばいいのか。 親、子、友、師……そして愛する人との、今、この瞬間を大切にするためのルールを明らかにします。 ■目次 ●Part 1 親と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない ●Part 2 友と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない ●Part 3 師と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない ●Part 4 嫌な人と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない ●Part 5 子と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない ●Part 6 愛する人と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない ◆著者 千田琢哉
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20代で脚光を浴びていた人が、30代になって急に「ただの人」になってしまう。 反対に、20代で影が薄かった人が、30代になって一気に頭角を現す。 なぜ、このようなことが起こるのか。 20代・30代のビジネスパーソンを中心に、圧倒的支持を得る著者が、 30代で失速する人 30代で逆転する人 それぞれのルールを明らかにします。 「“これからが“もっと楽しい! 」 そう高らかに叫べる人生を創るヒントが満載! ■目次 ●Part 1 仕事 ・30代で逆転する人は、 ・下積み時代に迷路の道をすべて塗り潰す。 ・30代で失速する人は、 ・最短コースを先輩に聞き続ける。 ●Part 2 組織 ●Part 3 センス ●Part 4 数字 ●Part 5 人間関係 ●Part 6 お金 ●Part 7 恋愛 ◆著者 千田琢哉