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4.2すべてが激変する時代に、どう備え、どう動くか――? 「天才師弟」が描くテクノロジー/人間/社会の未来 ◎「AI」は知能の格差を広げる ◎チャットGPTはパーソナルな家庭教師 ◎「三角関数は役に立たない」論の愚かしさ 本書では、日本の情報工学をリードする第一線の研究者で、 師弟の間柄でもある暦本純一さんと落合陽一さんが、 「テクノロジーの劇的な変化がもたらす未来」について語っています。 「AI時代に必要とされるIQ以外の知性とは何か?」という問いから、 「未来の人類は“口笛言語”で会話しているかもしれない」という予測まで、 2人の対話は脱線、転回、発展を繰り返しながら、 情報工学の最前線から見えている風景をありありと描き出します。 AIの進化は私たちに何をもたらし、社会をどう変革していくのか。 そして、その進化がつくり出す未来に向けて、どう備え、どう動けばいいのか。 本書では、その答えにつながる知識とヒントが提示されています。
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3.7【25万人が学んだ! 自分も会社も黒字化する、仕事のちょっとしたコツ!】 2000社を超える赤字会社を黒字化した著者が、50年間で書き続けたノートの数は283冊。 その中から厳選された「プロの仕事術」を一挙公開! ◎なぜ、赤字に転落する会社が出るのか? ◎会社に求められる人材、捨てられる人材の違いとは? ◎利益を出す仕事人が実践するコツとは? ◎本物の「仕事のプロ」とはどのような人か? ◎大不況時に知っておくべき、首の皮一枚戦略とは? など、若手ビジネスパーソンからプロの経営者まで人気を博したコンテンツを完全収録! 【「はじめに」より】 「再生仕事人」として働いた50年の間、仕事中や移動中に気づいたプロフェッショナルの仕事のコツや利他の心構え、組織の良し悪しなど、日々「おやっ!」と思ったことを書き留め、「OYATTO NOTE」(おやっとノート)と名付けました。その数は283冊に達します。 (・・・・・・) 本書は、『社長のノート』全3冊から今の時代に合った、「生きる」というテーマにふさわしいトピックを選び出し、再編集したものです。さらに、第3弾出版以降も書き続けた新コンテンツも収録しています。 生きる環境がどう変化しようとも、何事にも前向きに立ち向かい、挑戦する姿勢が求められます。そのときに無手勝流では沈没の憂き目が避けられません。歴史が語るように、普遍的な法則や、変化する環境に対応した戦陣の経験、事例が羅針盤になるはずです。 この本によって、「生きる力」を身につけ、誰もが立ち向かうであろう課題をしなやかに乗り越えるための一助になれば、著者として最高の幸せです。
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3.335万人が学んだけっして色あせることのないプロフェッショナルリーダーの原理原則 グローバル企業7社の経営幹部や代表取締役として、そして、コンサルタントとして2000社を超える赤字会社を黒字化してきた著者が、50年間“仕事の気づき”を書き溜めてきたノートの中から、不確実な時代を生きるリーダーのための金言を抜き出した1冊。 【はじめにより】 仕事に求められるスピードやITの普及、人工知能(AI)の登場により、ビジネスを取り巻く環境は激変しています。しかし、リーダーに求められる原理原則は変わりません。 情報過多でスピードが求められる時代、現場のリーダーに不足しているのは、プロのリーダーとしての仕事の基本をもう一度見つめ直すことだと私は考えています。 「リーダーとしての仕事の基本」とは、端的に言うと「利益を生み出すこと」です。どれだけ真面目に仕事に取り組んでも、どれだけ頑張って売上をあげても、ビジネスでは利益を出さなければ評価されません。当たり前のことに聞こえるかもしれませんが、日々の仕事に追われるうち、この基本を忘れてしまったリーダーを、私はこれまでたくさん見てきました。ぜひ、あなたには、本書をきっかけにしてプロのリーダーとしてのスキルや心がまえを身につけていただきたいと思います。 ※本書は2008年に刊行した『社長が求める課長の仕事力』を再編集したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “青森の神様”が教える、2019年の運命。 生まれた季節別に性格や恋愛運、1年を幸せに過ごす秘訣等を伝授。 【目次】 ★2019年は“変化”の年に ★春夏秋冬タイプの出し方とあなたの魂 ★まずは自分を知ろう/秋の人の基本性格 ・基本性格 ・恋愛/結婚/家庭 ・才能/適性 ★2019年 秋の人の運命 ・運命の流れ ・恋愛&結婚 ・健康 ・仕事 ★2019年 秋の人が気づくために 2019年以降の人生の地図 ★2019年 秋の人の相性/人間関係を円滑にする相性の法則 ★気づきについて ・“気づき”の真実 ・輪廻転生とは ・カルマは魂の通信簿 ・運命を好転させるカギとは? ・相性を“育てる” ・幸福になるために
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “青森の神様”が教える、2019年の運命。 生まれた季節別に性格や恋愛運、1年を幸せに過ごす秘訣等を伝授。 【目次】 ★2019年は“変化”の年に ★春夏秋冬タイプの出し方とあなたの魂 ★まずは自分を知ろう/夏の人の基本性格 ・基本性格 ・恋愛/結婚/家庭 ・才能/適性 ★2019年 夏の人の運命 ・運命の流れ ・恋愛&結婚 ・健康 ・仕事 ★2019年 夏の人が気づくために 2019年以降の人生の地図 ★2019年 夏の人の相性/人間関係を円滑にする相性の法則 ★気づきについて ・“気づき”の真実 ・輪廻転生とは ・カルマは魂の通信簿 ・運命を好転させるカギとは? ・相性を“育てる” ・幸福になるために
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “青森の神様”が教える、2019年の運命。 生まれた季節別に性格や恋愛運、1年を幸せに過ごす秘訣等を伝授。 【目次】 ★2019年は“変化”の年に ★春夏秋冬タイプの出し方とあなたの魂 ★まずは自分を知ろう/春の人の基本性格 ・基本性格 ・恋愛/結婚/家庭 ・才能/適性 ★2019年 春の人の運命 ・運命の流れ ・恋愛&結婚 ・健康 ・仕事 ★2019年 春の人が気づくために 2019年以降の人生の地図 ★2019年 春の人の相性/人間関係を円滑にする相性の法則 ★気づきについて ・“気づき”の真実 ・輪廻転生とは ・カルマは魂の通信簿 ・運命を好転させるカギとは? ・相性を“育てる” ・幸福になるために
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “青森の神様”が教える、2019年の運命。 生まれた季節別に性格や恋愛運、1年を幸せに過ごす秘訣等を伝授。 【目次】 ★2019年は“変化”の年に ★春夏秋冬タイプの出し方とあなたの魂 ★まずは自分を知ろう/冬の人の基本性格 ・基本性格 ・恋愛/結婚/家庭 ・才能/適性 ★2019年 冬の人の運命 ・運命の流れ ・恋愛&結婚 ・健康 ・仕事 ★2019年 冬の人が気づくために 2019年以降の人生の地図 ★2019年 冬の人の相性/人間関係を円滑にする相性の法則 ★気づきについて ・“気づき”の真実 ・輪廻転生とは ・カルマは魂の通信簿 ・運命を好転させるカギとは? ・相性を“育てる” ・幸福になるために
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3.026,000ダウンロード突破! 多忙なビジネスパーソンを救うタイムマネジメントバイブルが2015年版に内容をアップデートして登場! やらなくてはいけない仕事が山積みで残業続き。すべきことをリストにしているのになぜか効率が悪い。そんな風にお悩みのあなた! 今、あなたに必要なのは「To Do=すべきことリスト」ではなく「Not To Do=しないことリスト」なのかもしれません。 消えていた時間を掬い取るためには「何をしないか」を見極めることが重要。しないことリストで日常の行動を1つずつチェックすれば、消えていたはずの時間が蘇る! 本書では、「しないことリスト」がなぜ役に立つのか、「しないことリスト」を使うと具体的にどんなことができるのか、「しないことリスト」のおかげでどんな成果が生まれるのかを一つ一つわかりやすくご紹介しました。コスパ抜群の「しないことリスト」を活用すれば、人間関係を維持しながら自分の時間が持て、仕事で結果が出せる! さあ、あなたもすべてがうまく回りだす「しないことリスト」にトライして、その効果を実感しましょう! 【著者紹介】 中島孝志(なかじま・たかし) 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。 「キーマンネットワーク定例会」の他、 「原理原則研究会in東京」 「原理原則研究会in大阪」 「原理原則研究会in博多」 「原理原則研究会in名古屋」 「原理原則研究会in神の国出雲」 「原理原則研究会in新潟」 「原理原則研究会in札幌」 「中島孝志の日曜読書倶楽部」 「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。 読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。 毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の 聴く! 通勤快読」が超人気!
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-読書は絶対、1人でするもんじゃない。 もっといい仕事、もっといいアイデア、もっといい結果を出したければ、1人で読書なんかしてはいけない。 なぜなら、「お1人様読書」ではあなた1人の情報しか手に入らないからだ。 だが、同じ本を複数人で読んだとしたらどうだろう? 自分が読み飛ばした重要部分を指摘してもらったり、さらに詳しく解説してくれたり、一瞬にして多角的、多層的、バラエティに富んだインプットをゲットできるのだ。 そして、そこからアウトプットを大きく引き出す……これこそが読書のキモ! 複数人での読書=読書会にシフトすれば、あなたの知識量も仕事の効率、成果も激変! ビジネスパースン必読の読書術、第一弾です。 【目次】 まえがき PART1 「お1人様読書」はこんなに損! みなで読めば効果も感動も100倍増! 「お1人様読書」はなぜいけないのか? 1人1人の感想からエッセンスをつかむ 1人の天才より10人の凡才のほうが豊富な情報を持っている 「わからない」「知らない」と正直に言ったほうが得! 読書会で手に入れた情報は株式投資にも役に立つ! 知ってるだけではなんの役にも立たない、それが情報 どんどん盗む、真似する、やってみる わからないヤツには永遠にわからない 「仕事に役立つ本かどうか?」を選別する方法 PART2 朝読書のすすめ! 月1・朝1時間で奇跡が起こる! 仕事の能率が激変する朝読書の習慣 浅田次郎さんも朝4時起き生活を実践している 1日を3分割すると朝が活性化する 朝読書は深夜脳の3倍、脳が回転する! 頭のいい通勤電車内読書法 みんなと読書するだけで能力がアップする「共鳴効果」 はじめてのスペイン語でも素読でOK! 毎月1回、朝7時、銀座の読書会に200人の経営者が集まる理由 早朝と夕方から始まる『論語』の素読会=安岡活学塾 朝10分の読書を毎日オフィスで展開する! 朝の読書で部下を鍛えたわたしの経験 【著者紹介】 中島孝志(なかじま・たかし) 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。 「キーマンネットワーク定例会」の他、 「原理原則研究会in東京」 「原理原則研究会in大阪」 「原理原則研究会in博多」 「原理原則研究会in名古屋」 「原理原則研究会in神の国出雲」 「原理原則研究会in新潟」 「原理原則研究会in札幌」 「日本伝統文化研究会」 「黄金の卵を産む!ーピーピーぴよこちゃん倶楽部」 「中島孝志の日曜読書倶楽部」 「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。 読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。 毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の 聴く! 通勤快読」が超人気!
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-読書は絶対、1人でするもんじゃない。 もっといい仕事、もっといいアイデア、もっといい結果を出したければ、1人で読書なんかしてはいけない。 なぜなら、「お1人様読書」ではあなた1人の情報しか手に入らないからだ。 だが、同じ本を複数人で読んだとしたらどうだろう? 自分が読み飛ばした重要部分を指摘してもらったり、さらに詳しく解説してくれたり、一瞬にして多角的、多層的、バラエティに富んだインプットをゲットできるのだ。 そして、そこからアウトプットを大きく引き出す……これこそが読書のキモ! 複数人での読書=読書会にシフトすれば、あなたの知識量も仕事の効率、成果も激変! ビジネスパースン必読の読書術、待望の完全版です。 【本書は、『2017年版 奇跡を呼ぶ読書』天の巻、地の巻、人の巻を1冊にまとめたものです】 【著者紹介】 中島孝志(なかじま・たかし) 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。 「キーマンネットワーク定例会」の他、 「原理原則研究会in東京」 「原理原則研究会in大阪」 「原理原則研究会in博多」 「原理原則研究会in名古屋」 「原理原則研究会in神の国出雲」 「原理原則研究会in新潟」 「原理原則研究会in札幌」 「日本伝統文化研究会」 「黄金の卵を産む!ーピーピーぴよこちゃん倶楽部」 「中島孝志の日曜読書倶楽部」 「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。 読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。 毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の 聴く! 通勤快読」が超人気!
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-仕事というもの、前例どおりにやっていたら発展はない。もちろん、うま味もない。 他人と同じことをしていたら、しょせん二番煎じになるだけで、創業者利益など期待できるわけもない。だから人がやらないこと、いや、人がやりたがらないことにこそうま味があり、面白味があるのだ。 では、革新のヒントとなり、企業を、ビジネスを発展、飛躍させる最大の技術は何なのか? 実はその能力は、「だれもが持っている」「だが、ほとんど発揮できていない」と言わざるを得ないものである。 その能力とは? 【目次】 【パート1】「なぜ?」「どうして?」とつぶやく人ほど出世する! 【パート2】トヨタ、パナソニックに学ぶ「なぜ?」「どうして?」の具体的実践法! 【パート3】想像力と創造力の秘密は「なぜ?」「どうして?」という疑問力にあった! 【著者紹介】 中島孝志(なかじま・たかし) 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。 「キーマンネットワーク定例会」の他、 「原理原則研究会in東京」 「原理原則研究会in大阪」 「原理原則研究会in博多」 「原理原則研究会in名古屋」 「原理原則研究会in神の国出雲」 「原理原則研究会in新潟」 「原理原則研究会in札幌」 「日本伝統文化研究会」 「黄金の卵を産む!ーピーピーぴよこちゃん倶楽部」 「中島孝志の日曜読書倶楽部」 「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。 著訳書は300冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。 読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。 毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の 聴く! 通勤快読」が超人気!
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3.0電子書籍でも圧倒的なダウンロード数で人気を博し テレビでも紹介された「しないことリスト」 多忙なビジネスパーソンを救うタイムマネジメントバイブルが 2016年版に内容をアップデートして登場! やらなくてはいけない仕事が山積みで残業続き すべきことをリストにしているのになぜか効率が悪い そんな風にお悩みのあなた! 今、あなたに必要なのは「To Do=すべきことリスト」ではなく 「Not To Do=しないことリスト」なのかもしれません。 消えていた時間を掬い取るためには「何をしないか」を見極めることが重要。 しないことリストで日常の行動を1つずつチェックすれば、消えていたはずの時間が蘇る! 本書では、「しないことリスト」がなぜ役に立つのか、 「しないことリスト」を使うと具体的にどんなことができるのか、 「しないことリスト」のおかげでどんな成果が生まれるのか、を一つ一つわかりやすくご紹介しました コスパ抜群の「しないことリスト」を活用すれば 人間関係を維持しながら自分の時間が持て、仕事で結果が出せる! さあ、あなたもすべてがうまく回りだす「しないことリスト」にトライして、その効果を実感しましょう! 【目次】 はじめに 第一章 「しないことリスト」で、すべてがうまく回り出す! 第二章 あなたの仕事に革命を起こす!「しないことリスト」 第三章 「しないことリスト」なら、時間がなくてもなんでもできる! 【著者紹介】 中島孝志(なかじま・たかし) 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。 「キーマンネットワーク定例会」の他、 「原理原則研究会in東京」 「原理原則研究会in大阪」 「原理原則研究会in博多」 「原理原則研究会in名古屋」 「原理原則研究会in神の国出雲」 「原理原則研究会in新潟」 「原理原則研究会in札幌」 「日本伝統文化研究会」 「黄金の卵を産む!ーピーピーぴよこちゃん倶楽部」 「中島孝志の日曜読書倶楽部」 「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。 読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。 毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の 聴く! 通勤快読」が超人気!
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-電子書籍で大ヒットした「しないことリスト」 2016年版「天の巻」「地の巻」「人の巻」が1冊にまとまって待望の書籍化! すべきことリストに頼っていては、たいしたことはできない。 今こそ「しないことリスト」を活用して、人生に革命を起こそう! やらなくてはいけない仕事が山積みで残業続き すべきことをリストにしているのになぜか効率が悪い そんな風にお悩みのあなた! 今、あなたに必要なのは「To Do=すべきことリスト」ではなく 「Not To Do=しないことリスト」なのかもしれません。 消えていた時間を掬い取るためには「何をしないか」を見極めることが重要。 しないことリストで日常の行動を1つずつチェックすれば、消えていたはずの時間が蘇る! 本書では、「しないことリスト」がなぜ役に立つのか 「しないことリスト」を使うと具体的にどんなことができるのか 「しないことリスト」のおかげでどんな成果が生まれるのかを 一つ一つわかりやすくご紹介しました。 コスパ抜群の「しないことリスト」を活用すれ 人間関係を維持しながら自分の時間が持て、仕事で結果が出せる! さあ、あなたもすべてがうまく回りだす「しないことリスト」にトライして、その効果を実感しましょう! 【著者紹介】 中島孝志(なかじま・たかし) 東京生まれ。早大政経学部政治学科、南カルフォルニア大学大学院修了。PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師。 「キーマンネットワーク定例会」の他、 「原理原則研究会in東京」 「原理原則研究会in大阪」 「原理原則研究会in博多」 「原理原則研究会in名古屋」 「原理原則研究会in神の国出雲」 「原理原則研究会in新潟」 「原理原則研究会in札幌」 「日本伝統文化研究会」 「黄金の卵を産む! ピーピーぴよこちゃん倶楽部」 「中島孝志の日曜読書倶楽部」 「松下幸之助経営研究会」いずれも毎月開催。 講演・セミナーは銀行、メーカー、外資系企業等で高い評価を得ている。全国紙をはじめ専門誌、永田町メディア、金融経済有料ネット、大手企業の社内報から宗教団体機関誌などの連載を20年以上続ける。 著訳書は300冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。 読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。 毎日音声&文字で配信! ビジネスで使えるインテリジェンス情報サイト「中島孝志の聴く! 通勤快読」が超人気!
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-「ダイバーシティ」はビジネスの現場にも起きています。 2020年代を生きる現代のビジネスマン、とくに中間管理職は大変です。 スマホ世代の若手・外国人社員・昭和のアナログ部長…… 多種多様なバックグラウンド、価値観を持つメンバーたちをまとめ、時には橋渡しをしなければならないのですから。 大手広告代理店やメディア企業で勤務し、管理職もつとめた経験をもつ著者が、臨床心理の知見から新時代のマネジメント方法を教えます。 明日から役に立つヒントが満載! 【目次】 第1章 ダイバーシティの時代だからこそ起こる問題 第2章 スポーツチームに見るマネジメントのヒント 第3章 デジタルネイティブ=視覚的コミュニケーション世代、あなたはどう接する? 第4章 明日からできる! 正しい声掛けの技術 第5章 職場でストレスをためないための予防策 本書は、講演会で語られた「ダイバーシティをしなやかに生きる ~価値観の違いを埋めるコミュニケーション~」をもとに、電子書籍化したものです。 読む講演会+PLUS:講演会やセミナーで人気・満足度の高い講演を電子書籍化するレーベル 【著者紹介】 渡邊洋子(わたなべ ようこ) 東京医科歯科大学 特任助教 公認心理師/臨床心理士 大学卒業後、株式会社博報堂やMTVジャパン株式会社で勤務。 管理職として社員育成及びマネジメント業務も務める中、社員のメンタルフォローの必要性や退職問題に直面。臨床心理士の必要性を痛感し、昭和女子大学大学院へ入学。臨床心理士資格取得。 2019年には心理職の国家資格として誕生した公認心理師資格も初年度に取得。 学校法人河合塾KALSでの学生相談業務や、世田谷区の子ども・若者部相談員として子どもや保護者からの相談業務を経て、東京医科歯科大学特任助教として学生たちの支援に励んでいる。
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-どの人も最終的に「安らかにあの世に旅立ちたい」という願いがあるのではないでしょうか。安らかにということは「苦しみがないこと」「寂しい旅立ちではないこと」です。だから、どのように残りの人生を生きるかと同様、どうやってあの世に召されるかについても、できるだけ早いうちから考えて準備していくほうがよいのです。そこで本書は人生の締めくくり方にスポットライトを当てました。「病気や余命の告知は受けたほうがよいのか」「酸素や水、薬剤の投与は延命治療のためではない」「寝たきりで年金が下せないという悲劇を避けよう」「家族をモンスターにしない経済対策」「耳は最後まで生きている」「独居はいいが孤独はいけない」など、多くの患者さんを看取ってきた84歳の現役医師が、自らの経験をもとに語ります。皆さんが「幸せに生きて、幸せに逝くことができた」と笑顔で思えるように、本書を役立てていただければ幸いです。
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3.5<哲人に学ぶ「人類の知恵」シリーズ> 佐藤優 解説! 2000年間読み継がれてきた、キケロの『国家論』を読んで考える、 “政治家を選ぶ方法”! 政治のこと、よくわからないまま、また選挙が来てしまった… そんな人も、わかりやすくて面白いから、つい読み進めてしまう、 古代ローマ最大の政治家・キケロの政治哲学書! 2000年読み継がれる「政治を考えるうえで、一番大切なこと」とは――? =============================== 増税、政治とカネ、権力の一極集中、移民問題、戦争… 実はこれ、どれも2000年前の古代ローマ帝国が抱えていた政治問題ばかり。 もとは小さな国だったローマは、その領土が拡大するにつれて、 独裁者の登場や、民族問題、政治の汚職が横行し、難しい時代に突入しました。 そんな激動の時期のローマで、国家の舵取りをしていたのがキケロです。 キケロは様々な課題に苦しみながら、 政治とはどうあるべきか、政治家が最も大切にすべきことは何かを考え、 『国家論』などの多くの著作を残しました。 その言葉の数々は、アメリカ建国の父たちも、大いに参考にしたと言われています。 本書は、古代ローマで「祖国の父」と慕われたキケロの言葉を、 哲学書とは思えないわかりやすさで編集したもの。 ●政治屋(politician)と政治家(statesman)の違いとは? ●民主主義が必ずしも良い政治体制と言えないのはなぜか? ●選挙で気を付けるべき政治家の特徴とは? 今の日本とそれほど変わらない政治課題に立ち向かった、キケロの言葉には、 現代のわたしたちが、選挙で政治家を選ぶときにも役立つヒントが詰まっていました。 巻末では、元外務省主任分析官で、数々の政治家と仕事を共にしてきた 知の巨人・佐藤優氏がキケロの思想と、日本の政治の特徴をわかりやすく解説! 選挙が近づくたびに、気が重くなる人にこそ読んでほしい、 驚くほど簡単に読めて、政治が面白くなる、本物の政治哲学!
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3.8二八〇〇人を看取ってきた ホスピス医が教える、 人生にとって大切なこととは――。 「もし、今日が人生最後の日だとしたら。 あなたはどう生きたいですか?」 最後の瞬間まで、仕事に全力を注ぎますか? それとも、愛する家族とともに過ごしますか? 後悔のない人生を過ごしてきたと胸を張れる人は、多くいません。 どんな人生を過ごしてきても、死の絶望を目の前にすると、 人は恐れ、悲しみ、後悔をします。 「人はどう生きればいいのか」 「どういう死が満足できるものなのか」 2800人の看取りを通して、学んだ 「後悔のない最後を迎える」ための生き方を教えます。 今を生きる上での悩みや苦しむ あなたの支えとなる一冊です。 【本書の構成】 第一章 明日の自分に宿題を残さず、今日を生きる ○「最後の日」を正しく迎えるために、一日一日をきちんと終えていく ○残された時間が少なくなると、「丸裸の自分」が見えてくる 第二章 人生最後の日に何をするか ○最後の一日は、「人生に納得する」ためにある ○あなたは一番大切なものを人にゆだねられるか ○老いて、病いを得ることで、人生は成熟していく ○誰かに看取られて、この世を去れるなら、それ以上の幸せはない ○大切な人へ手紙を書くと死が怖くなくなる 第三章 苦しみから、人は多くのことを学ぶ ○苦しみは決して「悪」ではない ○最後の日が近づくとあなたに「支え」が現れる ○相手を一〇〇%理解する必要はない 第四章 二八〇〇人を看取ってわかったこと ○使命感を持って進むとき、道はひらける ○人は後悔せずには生きられない ○肉体が死に向けて、きちんと準備を整えてくれる
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4.0全世界で100万部、日本でも20万部のベストセラーとなった『自分の小さな「箱」から脱出する方法』から8年。 世界の大手企業が採用する「アービンジャー式人間関係の解決策」を、こんどは日本が舞台になった「箱に入った僕=リョウ」と「僕を導く陽気なおじさん=岡山さん」の物語で疑似体験! 「なんであの人は、いつも○○なんだ! ?」 「私はこんなに頑張っているのに…」 「気の効かないヤツばっかりだ! 」 職場で、学校で、家庭で、プライベートで…イライラすることが多すぎて「こんな毎日がイヤだ! 」と思うすべての人に贈る、もう人間関係で悩まないための日常の小さなイライラから解放される「たった一つの秘訣」。 イライラや憤りに振りまわされる精神的に疲れる日々から決別し、心穏やかな日々を手に入れるヒントがココにあります。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 あなたは普段日記を書いているだろうか。 書いていないならば今日から書き始めるべきである。 日記を書いているあなたは、その日記を本当に有効に使えているだろうか。 書いて終わりになってしまってはいないだろうか。 日記はただ毎日の行動を書き記しておくだけのものにしておくのはもったいない。 有効な使い方を知り工夫すれば多方面に役立つものになる、奥の深いものだ。 以前、『日記の習慣化で自分を向上させる。続ける方法とメリット。』の中で、日記について、その活用法などを執筆した。 今回は日記をさらに有効活用し、夫婦仲の向上・維持に役立つ方法を執筆する。 夫婦仲が良好な人もそうでない人も、日記を書いている人もそうでない人にも役立つ一冊になるはずである。 是非、日記を習慣化し実行に移してほしい。 【書籍内容】 なぜ日記が夫婦仲に役立つのか? 交換日記をするわけではない 日記を習慣化する 忘れた場合は忘れた理由を書いておく リズムを作る トピックがない日もある。当たり前なので縛りをつけない 溢れる思いを書く 日記は誰にも見せない ストレスをぶつける 幸せなことも書く 幸せ溢れる日記は、落ち込んだ時に役に立つ 写真以上にその時を思い出せる ストレス発散した日記は読み返すと自分の身勝手な思考や愚かさに気付くこともある それが成長になる 3つの効能 <ネガティブをチャラにする> <感謝の気持ちを思い出す> <忘れていた約束> 日記を基に思い出帳を作る 夫婦で幸せの思い出を共有する 日記にはデメリットも存在する。 日記と会話の関係 日記を必ず始められる方法 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 大学卒業後、一般企業で事務員を経験。 現在は専業主婦。 自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。 いつか自分の小説を執筆することを目標に経験を重ねている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 これまでなにかを始めた時、長続きできず挫折したことはないだろうか。 例えばダイエットのための筋トレ。資格を求めて始めた勉強。 分野は様々だが目標を達成することもなく、筋トレも勉強も習慣にできず「残念でした」で終わっていないだろうか。 目標や目的があってもなにかを習慣にし、毎日続けることは意外と難しい。 筋トレも勉強も習慣にすることができていれば、ダイエットも資格取得も希望はあったであろう。 何か1つのことを習慣にする。その習慣化の手始めに日記を推奨する。 日記は誰でも簡単に始めることができるだけでなく、誰でも小学生の頃に1度は宿題などで経験しているため、ハードルがとても低い。 それだけでなく、日記には多くのメリットがあり、そのメリットによって自分自身を見つめ直し自分自身を向上させ、日記以外のことを習慣化する第一歩にも繋がるのだ。 私自身、日記を書く習慣が身に着いてから、「途中で放り出す」ということが本当に少なくなった。それは間違いなく日記のおかげである。 この書の中で日記のメリットと日記を続ける方法を記してある。 長続きしない自分とさよならしよう。そう思う人はこの書がきっときっかけになるであろう。 【目次】 日記のスタイル 習慣を1つ身につける 気持ちを整理する 成長の布石になる 脳を使う 日記を楽しみこだわらない 私の日記の習慣化 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 大学卒業後、一般企業2社で事務員を経験。 現在は専業主婦。 自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 働く40代女性の からだとこころと仕事と人生 ちょっと楽しくするマガジン 上り調子だった20代、30代を超えて、40代はそろそろ仕事と人生の折り返し地点に近づく年代。昔なら20代、30代でやっていたことを積み残してしまった人も少なくない。とはいえ、20代、30代の経験も踏まえて、ようやく仕事と人生が落ち着いてくる時期でもある。大台を超えるのが怖くもあった40代。果たしてそこから先は大変なの?楽しいの? 迷う心と折り合いをつけつつ、ちょっと楽しい40代を送るための働く女性のためのキャリア&ライフスタイルマガジン
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 三菱商事、三井不動産、電通、KDDI… インターン&面接のポイントから求める人材像まで 採用担当者は就活生のここを見ている!! 日本企業の中でも近年とくに就活生に人気の高い総合商社、コンサルティングファーム、広告代理店、金融機関など6業界の日系大手の採用情報を網羅。 気になる各社の選考プロセスからインターンのエントリー時期やコースごとの実施内容、面接で聞かれるポイント、先輩社員インタビューまで、大手35社の人事・採用担当者に独自取材しています。 日系大手各社はどんな人材を求めているのか―― インターネットには出ていない最新の選考情報満載の就活マニュアル。 【著者紹介】 [著]林 晃佑(はやし・こうすけ) 1982年、大阪生まれ。京都大学経済学部卒。株式会社リクルートに入社し、ITを活用した新規事業開発に従事した後、リクルートのグループ会社の代表取締役社長を歴任。その後、複数の事業会社の役員を経て、現在はキャリア支援NPO法人エンカレッジで講師を務める。エンカレッジでは「1人ひとりのキャリアを最優先に考えた就活の方法論を、わかりやすく伝えたい」というモットーのもと、毎年2万人以上の大学生の就活支援を行っている。著書に『「正しい努力」で結果を出す 図解 戦略就活メソッド』(日本実業出版社)、『外資系企業を目指す人のための内定ロードマップ』(プレジデント社)がある。 【目次抜粋】 ◆Prologue 日系大手企業の就活の基本 ・日系大手企業に向いている人とは ・日系大手企業の新卒採用プロセス ◆Chapter.1 日系大手企業の人気6業界 ・日系大手企業の人気6業界 【総合商社】 ・貿易仲介から事業投資まで 総合商社のビジネスモデル ・総合商社・専門商社の分類と売上高の比較 【デベロッパー】 ・デベロッパーの四大部門とビジネスモデル ・住宅から都市開発まで デベロッパーの分類 【コンサル・シンクタンク】 ・コンサル・シンクタンクのビジネスモデル ・コンサル・シンクタンクの分類と業績の比較 【広告会社】 ・広告主とメディアをつなぐ 広告会社のビジネスモデル ・広告会社の3分類と業績の比較 【通信キャリア】 ・通信キャリアのビジネスモデル ・通信キャリア大手4社と事業者別のシェア 【金融機関(銀行・信託銀行)】 ・銀行の三大業務とビジネスモデル ・メガバンクから信用金庫まで 銀行の種類と特徴 【金融機関(証券会社)】 ・証券会社の主要業務と代表的な3つの部門 ・総合証券・ネット証券の分類と規模の比較 【金融機関(生保・損保)】 ・生命保険・損害保険のビジネスモデル ・M&A相次ぐ四大生保 海外展開進む四大損保 ◆Chapter.2 日系大手企業の最新採用情報 【総合商社】 伊藤忠商事/住友商事/双日/豊田通商/丸紅/三井物産/三菱商事 【デベロッパー】 東急不動産/東京建物/野村不動産/三井不動産/三菱地所 【コンサル・シンクタンク】 日本総合研究所/野村総合研究所/みずほリサーチ&テクノロジーズ/三菱総合研究所 【広告会社】 電通/博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ 【通信キャリア】 KDDI/ソフトバンク/楽天グループ 【金融機関(銀行・信託銀行)】 みずほ銀行/みずほ信託銀行/三井住友銀行/三井住友信託銀行/三菱UFJ銀行/三菱UFJ信託銀行 【金融機関(証券会社)】 SMBC日興証券/大和証券/野村證券/みずほ証券/三菱UFJモルガン・スタンレー証券 【金融機関(生保・損保)】 損害保険ジャパン/第一生命/日本生命 ・就活に役立つサービス① en-courage ・就活に役立つサービス② Outstanding
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今が学び直しのチャンス! AIビジネスに詳しい専門家や、ビジネス書の著者らが新時代のビジネスパーソンに必須のスキルを示唆。特集「大人の履修科目 新時代を生きるセンス」では今後重視されるセンスについて、ヒットビジネス本の著者が解説します。そのほか、キャリアアップに役立つ大学院選び、転職市場で評価される資格など、人生100年時代に「食いっぱぐれない」ための情報が満載です。 ■巻頭企画 1 分析! AI時代に求められるスキルとは デジタル技術による破壊的イノベーションが進む現代。仕事の一部がAIに代替されようとする中で、ビジネスパーソンが今後勝ち残るためのスキルとは何か。ビジネスの最前線に立つ3人の識者とともに分析します。 ■巻頭企画 2 何から始める? 大人の学びABC 若い時に学んだ知識・スキルだけでは、今後やってくるビジネスの変化に対応することは難しい。大人が効果的かつ継続して学ぶためのヒントと、学び方のスタイルを紹介します。 ■特集2 専門性を磨いて未来を変える 大学・大学院の選び方&学び方 社会人の学び直しの場所として、近年、注目が高まっているのが大学・大学院です。学校選びのポイントや、大学院の在校生・修了生のインタビューを参考に、自分に合った進学先を見つけましょう。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 激動のアジアにおいて日台関係は極めて安定している。その日本と台湾を貿易で初めて結びつけたのは一七世紀初頭のオランダであった。 当時のオランダは、その貿易と軍事と科学と芸術によって、「オランダ黄金時代」とも「オランダの奇跡」とも呼ばれた。 オランダ東インド会社は、スペインやオランダに遅れてアジアに進出したが、「戦争なくして貿易はなく、貿易なくして戦争はない」という信念に従い、スパイス貿易を独占した。 オランダから貿易を学んだ日本と台湾は、やがて東インド会社の中で利益第一位と第二位にまで登りつめる。日本と台湾に貿易という宝をもたらしたオランダの台湾統治時代を探る。 【目次】 第一章 台湾四百年の歴史を書くわけ 第二章 日本も台湾も貿易の師はオランダ 第三章 澎湖島は台湾よりも重要だった? 第四章 日本と台湾の関り 第五章 オランダついに台湾上陸 第六章 台湾先住民とのコミュニケーション 第七章 通訳鄭芝龍海賊の頭領となる 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員経2回。 長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で四百名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を一浪して取得。 自身の四十年に渡る実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。 ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 バタヴィアを根拠地にして台湾に進出していたオランダは、タイオワン事件によって日本との貿易が断絶したため、ノイツ長官が失脚してプットマンスが新しい台湾長官になる。 ここからプットマンスと鄭芝龍一官の不思議な関係がはじまる。 一官はもとよりタイオワン商館の通訳であった。 その後海賊になると、一六三三年にはプットマンスと海戦をおこなう関係になった。 ところが、帰順した一官が海賊を取り締まる立場になると、反対する部下に裏切られてしまい、その部下が海賊行為を続けるので、退治するために、一官はプットマンスと協力して海賊を掃討することになる。 その後、東南アジアや中国から多数の船が来航し、台湾は貿易の最盛期を迎える。オランダは海賊をあいてに一〇年たたかってきたが、結局中国からの商品の供給は一官に完全に依存することになった。 この貿易に目をつけた一官は、今度はオランダの貿易を打ち負かす存在になり、この二人は戦争したり、共通の敵とたたかったり、売買関係から、貿易の競争相手となった。 本書では、プットマンスと一官の不思議な抗争を追う。 【目次】 第一章 貿易は推理小説だ! 第二章 バタヴィア日誌 第三章 最盛期を支えた台湾先住民と移住民 第四章 オランダ人と中国人の生糸輸入 第五章 鄭芝龍の数奇な人生 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で四百名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。 自身の四十年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 本文がいきなり芥川龍之介からはじまる。 丸谷才一著『忠臣蔵とは何か』の引用である。丸谷氏は、芥川龍之介と徳富蘇峰の二人の、四十七士の仇討ちの服装に関する発言が、あっさりと『忠臣蔵とは何か』の急所をついているというのだが、 意外にも、あの火事装束は、『江戸時代にとって貿易とは何か』の急所もついているのではないか。 そもそも火事装束は、明暦三年の大火以後に広まるのだが、その素材である鹿革と羅紗は、どちらもオランダが持ち運んだ舶来の素材であり、そのうちの鹿革は台湾産であった。 羅紗とは羊毛の織物なのだが、羊という動物は、実に奇妙なことに日本人はおよそ一千年の間、羊そのものも、また羊毛さえも見たことがなかったという不思議な動物である。 オランダの持ち運んだその希少価値の毛織物は、台湾経由ではなかった。ところが、鄭成功がオランダを駆逐した後、イギリスが台湾に商館を設置すると、イギリスが毛織物を台湾へ持ち込んだのである。 イギリスは果たして、台湾経由で日本へ毛織物を輸出できたのか。そして、火事装束は、『江戸時代にとって貿易はなにか』の急所をつくことになるのか。 【目次】 第一章 火事装束の男たち 第二章 火事羽織とは何か 第三章 長崎オランダ商館の鹿革輸入 第四章 羊をめぐる冒険 第五章 イギリス東インド会社台湾商館 第六章 台湾商館の対日毛織物貿易 第七章 再び火事装束の男たち 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で四百名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。 自身の四十年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 オランダによる日台貿易は最初から順調ではなかった。 オランダが台湾にはいったころ、そこでは日本人や中国人が出会貿易を行っていた。オランダは彼らに対して一〇パーセントの輸出課税を課すことから事件が始まる。 タイオワン事件とよばれるこの事件は、日本の将軍、台湾の商館長、バタヴィアの総督、台湾人住民を巻き込み、貿易の利益をめぐる幕府の黒い闇が見え隠れし、長崎代官の不審な死、そして日蘭貿易断絶をまねく大事件にまで発展する。 【目次】 第一章 オランダのヘゲモニー 第二章 ヤン・ピーテルスゾーン・クーン 第三章 タイオワン事件前夜 第四章 タイオワン事件勃発 第五章 タイオワン事件その後 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員経2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で四百名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を一浪して取得。自身の四十年に渡る実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 日本の鎖国前、台湾は多加佐古(たかさご)とよばれ、淡水にフィリピンのスペイン人、台南にオランダ人が住んでいた。 スペイン人は、フィリピンを占有してアメリカ大陸の銀と中国の生糸を交換して、莫大な利益を生む仕組みを構築していた。 このビジネスモデルを修正して、マカオを拠点にして、日本の銀と中国の生糸を交換して利益を得ていたのはポルトガルである。 オランダはポルトガルの絹貿易を模倣して台湾に進出した。 オランダが台南を占領したことを知ったスペイン人は、台湾北部の基隆と淡水を占領する。しかしスペインはすでに日本へ来航を禁止され放逐されていた。 スペイン人は、なぜこの地を十七年間占領していたのか。 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で四百名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。 自身の四十年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 福建人はなぜ台湾へ渡ったのか。 それは中国福建省側の経済的かつ政治的プッシュアウト要因と、台湾側のプル要因があったからである。 それでは東南アジアが福建人を引きつけたプル要因は何だったのか。 その理由を解明し、華僑・華人の後を追う。 【目次】 第一章 なぜ多くの福建人が台湾へ渡ったのか 第二章 政治的要因と経済的要因によるプッシュアウト 第三章 華僑のネットワーク 第四章 福建華僑と広東華僑の違い 第五章 地域別に見る華僑ネットワーク 第六章 流血の悲劇 第七章 洪門中興の祖鄭成功 第八章 アジアの華僑に関する個人的感想 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で四百名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。 自身の四十年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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5.0禅寺として有名な鎌倉の円覚寺、その境内の一番奥には小さな掲示板があります。管長である著者は、毎月この掲示板に、詩人坂村真民の詩から抜粋した言葉を書きつけています。坂村真民は「念ずれば花ひらく」や「二度とない人生だから」といった有名な詩をのこした仏教の心を伝える詩人です。その詩の言葉に著者自身が救われた経緯があり、訪れる方に広くお伝えするために書いているのです。「紙とペンを貸してください。あの言葉を書き留めたい」と頼み込んでくる方や、「あの言葉に救われました」と言う方もあらわれて、やはり坂村真民の詩の言霊の強さ、深さにあらためて驚きます。本書は、坂村真民の詩を通して、生きるとは、愛するとは、家族とはといった人生の様々な問いに答えるものです。いま、この瞬間苦しんでいるのはあなたひとりではありません。二度とない人生だからこそ、全身全霊でいつくしみ、全力で生き切る。そんな生きてゆく本当の意味をやさしく解き明かします。ぜひ、座右に置いていただきたい一冊です。
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-二人の人生の達人が語り尽くす36時間の対論。異例の若さで京都の花園大学・総長に就任し名僧の誉れ高い鎌倉の名刹・円覚寺の横田南嶺管長と、イエローハットを創業し「掃除道」を大成した「日本を美しくする会」相談役・鍵山秀三郎氏の魂の対論集。内容は、「天分を知る」「人生を穏やかに生きるコツ」「坐禅と掃除の真髄」「困難に遭遇したときの不動心の持ち方」「激動の時代を生き抜く智慧」「人間力を高める先人の智慧」「リーダーとしての人間力を磨く」「人を育てる要諦」「人を伸ばすコツは」「人は死んだらどうなるのか」「幸せな死の迎え方」「孤独の中を生きる術」「二度とない人生を思い通りに生きるために」など、人生と禅の叡智が満載の内容です。閉塞感に覆われ先の見えない今日。自分の生きる意義と居場所を失った現代人に、「人間はいかに生き死ぬべきか」を教えてくれます。多くの人たちの乾いた心に沁み込む本です。
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3.9聞き上手で乗り切れるのははじめましてだけ! 人見知りの人も、初対面の会話はできるという人も、こんな理由で「出会ってから2度目の会話が難しい」と感じたことはないでしょうか? ・初対面の会話で「お仕事は?」「お住まいは?」など『情報』について話しがち ・2度目の会話では、前回話題を出し尽くしたので、もう話すことがない ・プライバシーに踏み込んでいいのか、いつも迷って結局やめてしまう ・仲良くなりたいけど、急に向こうから距離を縮められると戸惑ってしまう ・相手がおしゃべりな人なら2度目の会話も困らないけど…… ・興味が持てない相手には、そもそも2度も会いたくない ・きっかけがないと話しかけられない ・知ってる人と偶然会うと気まずい ・なかなか深い会話ができない そんな人は、『2度見知り』さんかもしれません。 この本では、2度見知りさんが持つ苦手をスキル、そして心理面から解きほぐす90の方法を集めました。 仕事の場でも出会いの場でもプライベートでも、この本を読んで関係を深める力をつければ、2度目の会話だけでなく、初対面の会話も大きく変わっていきます。
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3.8学歴も才能も企業規模も関係ない――― 社内でトップ2%のエースと呼ばれている人は驚くほど共通する仕事の「基準」をもっている! マッキンゼー、アップル元人事本部長が世界に通用する働き方を明かす。 あなたはいつまで「同期」の中に埋もれているのか? ある集団が形成されるとその中で2%程度のエースが必ず出現する。 会社の同僚はもちろん、大学、高校、クラスや部活などの あなたが持っているさまざまな「同期」。 彼らとは毎年どんどんその差がついていく。 あなたは、その先頭を走るのか、それとも「その他大勢」の中に埋もれてしまうのか? あなたが「2%のエース」になるために本書にある「基準」はかかせないものとなる。 【プロフィール】 小杉俊哉(こすぎ・としや) 1958年生まれ。早稲田大学法学部卒業後、NECに入社。 マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院修士課程修了。 マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク、ユニデン株式会社人事総務部長 アップルコンピュータ株式会社人事総務本部長を歴任後独立。 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科准教授を経て、 現在、同大学SFC研究所上席所員、立命館大学大学院テクノロジー・マネジメント研究科客員教授。 <主な著書> 『起業家のように企業で働く』(クロスメディア・パブリッシング) 『ラッキーをつかみ取る技術』(光文社新書) 『リーダーシップ3.0』(祥伝社新書)など。
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3.0コリンヌ・スウィート(Corinne Sweet) 作家、心理療法士、心理学者であると同時に、テレビやラジオでコメンテーターとしても活躍している。“Change Your Life with CBT”(Pearson出版)、“The Anxiety Journal”“The Mindfulness Journal”(いずれもPan Macmillan出版)、“How to Say No”“Stop Fighting About Money”(いずれもHodder)など、心理学関連のベストセラーを多数執筆している。 BBC Radio 4の「Woman's Hour」に出演し、雑誌や新聞で読者の悩み相談に答え、人気リアリティー番組「Big Brother」では心理学者としてコメンテーターを務めた。「BBC Breakfast」や「BBC Radio Scotland」など、テレビやラジオ番組に度々登場している。 BACP(英国カウンセリング・心理療法協会/British Association for Counselling and Psychotherapy)の登録会員。 働くシングルマザーであり、25年以上前から瞑想やマインドルフルネスを実践してきた。さらに、Writer's Guild of Great Britain(英国の作家組合)の書籍委員会で共同委員長を務めている。 訳者 佐伯花子(さえき・はなこ) 神奈川県生まれ。幼稚園・小学校・中学校時代をアメリカで過ごす。上智大学外国語学部英語学科を卒業。現在は夫と娘と3人で暮らしながら、ソーシャルメディアやゲームの翻訳に従事する。
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3.8あなたはなんとなく、「お金がほしいなあ」と思っていませんか? でも、金運をつけるには、ただやみくもに「お金がほしい」と思っているだけでは叶いません。お金を増やすための豊かな考え方や、豊かさを呼ぶ行動が必要なのです。お金が自然に入ってくる人と入ってこない人の違いは、「豊かさの感覚」があるかないかという点が大きく左右します。本書では、ワクワク楽しみながら金運体質になれるコツを、オールカラーのイラストとともに紹介します。「大金に対して良いイメージを持つ」「ブランドショップのような高級感のあふれる場所へ行く」「お金がないと言わない」「支払いもスムーズにする」「お金を惹き寄せる“金運グッズ”」「目標金額を達成する貯金のコツ」「好きなことでお金を稼ぐのは悪いという考えを捨てる」など、お金を呼び込んで、殖やし、確実に貯める近道がわかります。気づけば、あなたの金運もみるみるアップしていることでしょう!
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-歌舞伎町で「神」と呼ばれる男が明かす、"日本一嫌われない"仕事術!歌舞伎町で「神」と呼ばれる男が明かす、"日本一嫌われない"仕事術! 「嫌われたくない……」 親、兄弟、友達、先輩、上司、常に他人の顔色ばかりを窺っていた男の人生は、 8年前、26歳で飛び込んだホスト業界で大逆転するーー。 歌舞伎町で今、「神」と呼ばれる男がいる。 2021年、これまでの日本記録を大幅に上回る"売上5億2000万"を達成した男、降矢まさき。 全国に店舗数約400軒、総従業員数約2万人といわれるホストのなかで、 彼はなぜ日本一になれたのか? 自他共に認める歴史上№1ホストが明かす、営業術、管理術、人材育成、etc.。 読者対象は水商売人だけではない。仕事、恋愛、金、すべてを摑んで人生逆転したい人にこそ読んでほしい究極の愛され論! 【第1章】 「嫌われない男」 【第2章】 「神になるためのブランディング」 【第3章】 「究極の人たらし術」 【第4章】 「億を売り上げる管理術」 【第5章】 「嫌われない男の人材育成論」 【第6章】 「日本一『愛される男』」
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4.0日本史の勝者に共通するのは、周りへの気くばりや気づかいが徹底していること。例えば、豊臣秀吉は生涯、他人の悪口を言わなかったといいますし、平清盛はけっして人前で部下を叱らなかったそうです。天下人徳川家康は、短気な性格をグッと堪えて、部下に寛容であり続けました。彼らは人間関係こそが大切と考え、どれほど偉くなってもその姿勢を変えませんでした。結果、周りから信頼を得て、大事な場面で多くの味方を得て、結果を出していったのです。一方で、才能があるのに失脚し、脱落していった人の多くは、周りへの配慮が足りず、足を引っ張られ、裏切られ、自滅していきました。現代社会においても、この真理は同じでしょう。むしろ人間関係が難しい今こそ、気くばりの重要性は増しています。本書は、日本史の偉人たちが行っていた気くばりを通して、仕事も人生もうまくいくヒントをまとめました。チームをまとめる立場の人から、職場の人間関係で悩む人まで、参考になる行動・考え方・姿勢は多いはずです。
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3.3チームがバラバラ、成績が上がらない、部下に舐められる…こんなとき、謙信は、信長は、頼朝はどうしたか? かつてリーダーと言えば、リーダーシップがあり、仕事ができて、弱音を吐かないというイメージでしたが、今はそういうリーダーでは逆に、部下の気持ちをまとめられないといいます。今時のリーダーには、自分の弱いところも見せて、失敗も隠さない、部下に寄り添う、など従来とは真逆のあり方が求められるようです。「リーダーはこうあらねばならない」という思い込みにとらわれ、うまくいかずに苦しむ多くのリーダーに、実は部下に対して非常に柔軟に対応していた日本史の偉人たちの知恵をお伝えします。
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4.0時代とともに季節感が薄れてきていると言われる。しかし今の日本でも、春・夏・秋・冬、いたる所で季節を感じることはできるのではないだろうか。本書は、旅の思索家である著者が、十六の地方を訪ねる。「見果てぬ吉野」「空知川の岸辺」「柳しだるる柳川」「まぼろしの隠岐」「柳生の里」「宮島の秋」「越後の山里」「冬の日の伊良湖岬」などなど……。人びとを旅に誘い出すのは、「空」ではないかと著者は言う。なぜなら、人間がさまざまな生を営み、人生ドラマを演じ、悲喜こもごもの歴史を綴ってきたのは、他ならぬ空の下だったからである。だが、機械文明の中で暮らす現代人は、空を仰ぐことをほとんど忘れてしまった。そんなことを思うとき、著者は、「山のあなたの空遠く」に出かけて、心を空にあずけ、あらためて人間の営みを顧みたいという衝動に強く動かされ、旅に出た。それぞれの地に行き、季節に接し、歴史をたどり、人に思いを馳せ、人生を考える名紀行。
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4.0■「願い」は本来すんなり叶う! 本書の著者・吉岡純子さんは、 性暴力、摂食障害で入退院、 45メートル引きずられる交通事故、 心臓病で1週間の余命宣告など、 ハードモードな人生を送ってきました。 幸いにも病気は完治したものの、 ニートの引きこもり生活に突入。 そんな時、「引き寄せの法則」に出会い、 実践していく中で、欧米発の引き寄せは、 日本人がきちんと理解して実行するには 難しいことに気づきます。 それに気づいたら、なんと、 起業して初年度の年商は3000万円、 翌年は億を超えるまでに。 プライベートでは愛する男性と電撃結婚。 「引き寄せの法則」を駆使して、 筋金入りの不幸のデパート状態から どう脱出したのか―― 本書であますところなく公開します! ■本書の内容 はじめに 第1章 宇宙はあなたの願いを叶え続けてきた 宇宙理論を知り、ブレたら戻ってください! 第2章 さっそく、宇宙にお願いしてみよう 現実創造のための3ステップ 第3章 オーダーから願いが叶うまでの「過ごし方」が超重要 タイムラグを制するものは、引き寄せを制す! 第4章 「引き寄せ」勘違いに気をつけよう 第5章 引き寄せが加速する「黄金ルール」 第6章 宇宙理論で大きなお金がずっと入ってくるようになる 7章 宇宙理論で望み通りのパートナーを創造する おわりに
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4.0議論という名の「罵り合い」からは何も生まれない 竹中平蔵型から「丁寧なデーヴィッド・アトキンソン型」への変革で、日本人の年収は150万円上がる 大手コンサルティング会社を経て、ブラック企業、宗教団体、ホストクラブなどさまざまな現場でフィールドワークを経験した異色のコンサルタントが、広い視点で指摘する「日本人の議論」「対立」「分断」の問題点を分析し、解決策を示す。 社会、会社、世界がより良くなる「対話」の方法とは?? ■「右VS左」「経営側VS現場」「改革派VS守旧派」すべての対立は、「メタ正義感」の視点で解決に向かう ■社会の断絶が不毛な議論を生み出す土壌になっている ■「論破」よりも大事な「抵抗勢力への配慮」 ■水と油が乳化した「マヨネーズ」の状態を作れ ■竹中平蔵とデーヴィッド・アトキンソンの違いとは ■「コロナ議論」から見えてきたもの ■日本特有の「出羽守バイアス」とは ■「右の陰謀論」より「左の陰謀論」が深刻な理由 ■「欧米型の理想の絶対化」が生み出す分断を超えるために(本書の内容より) 【著者プロフィール】 倉本圭造 (くらもと・けいぞう) 1978年神戸市生まれ。 兵庫県立神戸高校、京都大学経済学部卒業後、マッキンゼー入社。 国内大企業や日本政府、国際的外資企業等のプロジェクトにおいて「グローバリズム的思考法」と「日本社会の現実」との大きな矛盾に直面することで、両者を相乗効果的関係に持ち込む『新しい経済思想』の必要性を痛感、その探求を単身スタートさせる。 「今を生きる日本人の全体像」を過不足なく体験として知るため、いわゆる「ブラック企業」や肉体労働現場、カルト宗教団体やホストクラブにまで潜入して働くフィールドワークを実行後、船井総研を経て独立。 当初は誰もに不可能と言われたエコ系技術新事業創成、ニートの社会再参加、元会社員の独立自営初年黒字事業化など、幅広い「個人の奥底からの変革」を支援。 著書に、『「アメリカの時代」の終焉に生まれ変わる日本』(幻冬舎)、『21世紀の薩長同盟を結べ』(星海社)、『日本がアメリカに勝つ方法』(晶文社)、『「みんなで豊かになる社会」はどうすれば実現するのか?』(Amazon Kindleダイレクト・パブリッシング)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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3.6なぜ日本人は、こんなに働き方で悩むのか? 日本人は悩む理由を「自分」がダメだから……と思いがちです。しかし、本当は、「自分」がダメな理由、仕事で悩む理由は、今の自分が置かれた状況を作っている人や、それを支える「仕組み」が悪いからなのです。そんなおかしい日本の「働く仕組み」に気づかず、毎日がむしゃらに働いている人が多すぎるのが、日本の問題です。その日本の働く仕組みのどこがおかしいのか? 激変する世界情勢の中で、食べていくために、何をするべきか? ツイッター上、May_Roma(メイロマ)の名前で多くのフォロワーから愛されている、元国連職員でイギリス在住の著者が、海外の働き方の事例や最新の情報をもとに、来るべき時代に備える働き方を提言します。「カイシャ」は、もうあなたを守ってくれません。生き残りたければ、スキルを磨いて「自分商店」を開かなければならないのです!
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4.0きちんと挨拶ができない、正しい敬語を話せない、路上や公園にゴミを平気で捨てる、満員電車の中で新聞を広げて読む――。そんな品のない人が増えてはいないだろうか。相対性理論を発見したことで一躍有名になったアメリカの物理学者・アインシュタインは、かつて日本人を評してこう言った。「日本人の素晴らしさは躾や心のやさしさにある」。1899年、新渡戸稲造博士は『武士道』を出版した。執筆の動機は、「『日本人の心に宿る伝統精神』を世界の人に理解してもらうことにあった」というが、博士は同書の中で、アインシュタインも愛したその精神をあますことなく紹介している。本書は、「日本人の素晴らしさは己を磨く『道徳』と『修身』である」と説く、『武士道』をわかりやすく解説したものである。「仁・義・礼・智・信」――。今、我々が失いつつある伝統精神を見直し、品格ある生き方を考える格好の書。
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4.5江戸初期の儒学者、伊藤仁斎は、学問とは知識の競い合いではなく、人間性の修練であると唱えた。そして、『論語』『孟子』の精髄を読み抜き、日本人の感性に即した儒学を、師と弟子の問答形式を用いて叙述した。それが『童子問』である。本書は、全百八十九章から成る『童子問』を現代人が読みこなせる言葉に訳し、さらに要諦を解説する。仁斎は儒学を支那から取り寄せ、そのままを暗唱するのではなく、儒学の真髄を把握したいと考えた。儒学の目的は人間の生きるべき道を深く学び、それを実践する強い意志であることを悟り、これこそが、本来の学問であるという信念を持った。仁斎の出現により儒学は輸入学ではなく、日本人が人生の生き方を社会生活の中で、工夫する手立てとなったのである。仁・義・礼・智とは何か。人間関係の心得とは何か。人生における永遠のテーマを、親しみと温かみをこめて、諄々と説く。古典の碩学が、老若男女すべてに贈る、普遍の人間学。
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-日本人はまだ気づいていない、人生を楽しく過ごすための術は既に日本人が自分の中に持っていることを・・・つまり、あとは「気づくだけ」でいい。 大人しくてクソ真面目で面白くない・・・・・・ そんな日本人のイメージを日本人自身が覆す、日本人って「人生を楽しむ」能力が高いと気づかせてくれるエピソードが満載。 どんな苦情においても落ち込むことはない、気づくだけで、肩の力がすっと抜けて楽になるはずだ。 2011年は日本人にとって忘れられない一年となった。日本は悲しみ、苦しみ、怒り、絶望の中にいた。しかし、日本人は震災直前から力を 合わせて前へ進もうとした。その姿は世界に絶賛され、現在も着実に復興・再生に向け前進している。 「幸せ感覚」=人生を楽しくすごすための術。本書は、トイレ・虫の音・落語・ちょんまげ・プロレスと将棋・マンガ・ふんどし・踊り 旅と女・幕の内弁当・少女マンガ・畳・火事・・・等々、江戸時代から現代にかけて日本人の生活に密着した物事を「気づき」のキーワード として列挙し、それらと日本人の関わりを紹介しながら、日本人の精神性、美徳、思考、行動、言語、習性、民族性・・・・・・等、多角的な視点 から、日本人が体得してきた「日々の生活を楽しくする」「幸福な人生を送る」術について解説していく。
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3.3日本人は千数百年前から、外国の書物や言葉を日本語に翻訳して取り込んできましたが、それは外国の文明を素早く消化して広めるためには大変有効でした。半面、翻訳によって異文化との直接の接触が薄くなるため、外国文化を異質なものとしてそのまま理解する機会は失われてしまいました。著者はこのように何でも翻訳する発想の転換を提案します。私たちは今、外国文化を異質なものと改めて理解して、同時に日本文化のユニークさを再発見し、そうしたことを通じて日本を発信していかなければならない、というのです。著者は「英語を第二の公用語にするくらいのことを考えてもいい」と述べ、グローバル時代に必要な発想を説いています。
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3.7ノーベル受賞者たちは 日本的感覚の持ち主だ 全国紙すべてが報じたノーベル賞候補で、 77歳現役科学者が初めて語る日本人論と発想法。 武田邦彦氏推薦 山本先生は世界が認めるトップ科学者で、ご専門の化学の研究と並んで教育、学会にも大きな貢献をされた。その集大成ともいうべき「創薬」で日本を再び世界一にする大発見をされた。本書はそんな先生の熱意がこもる日本復活論だ。 ---------------------------------------------------- ソロバンの答えは「出る」のであって 「出す」のではない。 矢は的に「当たる」のであって 「当てる」のではない。 ---------------------------------------------------- 日本復活の鍵は「日本的感覚」にある 課題を立方体として見る訓練/ぼんやり考えることが道を開く/道理――新型コロナに自粛で対応した日本/可愛い――日本人の美しさの基準/内向型の謝罪、外向型の謝罪/「センスがいい」は不思議な言葉/キリスト教と八百万の神/「無理をしない科学」こそすごい/「フラスコの色が見えないと」/「形から入る」日本独自の伝統/道元の教えは発明に通じる/「納得しない自分」を残し続けたら 【主な目次】 第1章 創造性を引き出す 第2章 日本人は論理的でなくていい 第3章 日本人のフィーリングを活かす 第4章 ブレイク・スルーのために 第5章 創造性の履歴書 第6章 ノーベル賞級の先生たち 第7章 日本型破壊的イノベーションを 第8章 平均点社会からイノベーションは生まれない
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米メジャーリーガー・大谷翔平選手が花巻東高校時代に作成したことで有名になった「目標達成シート」。本書はその元となった、夢を具体的に考えることで実現させるツール「マンダラチャート」の入門書です。『朝1分間、30の習慣。』のベストセラー作家マツダミヒロが、目標を9つのマスに分解し、より深く具体的に考えられるようになる最強ツールの使い方を解説します。 ※紙本書籍同様に「魔法の質問マンダラチャート」書き込みノートを収録しておりますが、電子書籍に直接ご記入いただくことはできません。記入フォームのみご参考になさってください。 【目次】 Chapter 1 世界で活躍する人たちが活用・実践するマンダラチャートとは Chapter 2 たったこれだけ! マンダラチャート活用法 Chapter 3 もっと知りたい! マンダラの奥深い世界 Chapter 4 目標を叶え、人生を豊かにするマンダラ思考法 Chapter 5 答えるだけで人生とビジネスが豊かになる! 魔法の質問マンダラチャート 付録ノート 魔法の質問マンダラチャート【ビジネス編】 魔法の質問マンダラチャート【ライフワーク編】 魔法の質問マンダラチャート【セルフコミュニケーション編】 マンダラチャートA型 マンダラチャートB型 【著者について】 著:マツダミヒロ 質問家兼ライフトラベラー。時間と場所にとらわれないビジネススタイルで世界を旅しながら、各国で「自分らしく生きる」講演・セミナー活動を行う。カウンセリングやコーチングの理論をベースに、自分自身と人に問いかけるプロセスを集約し、独自のメソッドを開発。質問に答えるだけで魔法にかかったようにやる気と能力が引き出され、行動が起こせるようになることから、『魔法の質問』と名づける。メルマガの読者は16万人を超え、 夫婦で行っているラジオ番組「ライフトラベラーカフェ」(Podcast)は、アップルのベスト番組に選ばれ、30万人を超えるリスナーがいる。『朝1分間、30の習慣。 ゆううつでムダな時間が減り、しあわせな時間が増えるコツ』(すばる舎)、『理想の自分、自分の強みを見つけて生まれ変わる! 魔法の質問見るだけノート』(宝島社)など著書は国内外で40冊を超える。 監修:松村剛志(まつむら たけし) 1971年、東京都生まれ。クローバ経営研究所代表取締役。一般社団法人マンダラチャート協会代表理事。経営コンサルタントである松村寧雄が開発した「マンダラチャート」「マンダラ手帳」の普及と啓蒙のため、手帳活用セミナー、人生計画セミナー、認定コーチセミナーを主催。ビジネスにマンダラチャートを取り入れた経営コンサルタントとしても活 躍している。著書に『仕事も人生もうまくいく! 【図解】9マス思考マンダラチャート』(青春出版社)がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 株式投資で億を超える資産を築いた個人投資家の方々を取材していると、自分の努力で編み出した独自の投資スキルに日々感心しきりです。 日本の個人投資家にはそんなハイレベルの人たちがたくさんいると知っていただきたくて、2017年2月に「日本の億万投資家名鑑」という図鑑のような本を作りました。 今回はその「姉妹編」です。 億万投資家の方々が持てる力と技を駆使して真剣勝負に挑んだ実戦のリポートの数々を、1冊にまとめました。 相場との格闘で体得した彼らの生きた知恵こそ、多くの個人投資家の方々にもっとも響くに違いないと考えています。
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3.5日本の古典には今に通じる生き方のヒントがあります。――『方丈記』幸福は富にはない、心にあるのだ。よけいなものを捨てれば心は豊かになる。/『徒然草』大事なことを先延ばしにしてはならない。「ただ今」を大切にして次はないと思え。/『努力論』人と分かち合うほど福の量は大きくなり、人に愛され、運を上げることもできる。/『養生訓』長生きするためには何事もほどほどに。長生きしなければ人生の楽しみもわからない。/作家・加賀乙彦が人気のある古典を独自の視点で読み解き、そこに秘められたしなやかに生きるためのヒントを紹介する。古典の新しい魅力が浮き彫りに!
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3.3twitter有名人May_Romaが、悩める乙女に捧げる女性の生き方本。爆笑しながら賢くなれる。 「女子力」も「バリキャリ」も葬り去って自由になれ! 日本の女性は外野の目を気にせず、思うように生きたらいい!
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-今や日本だけではなく、欧米諸国でも注目を集めている禅! Appleの創始者、故スティーブ・ジョブズ氏も曹洞宗の禅僧、乙川弘文氏を、終生、師と崇めていたことが知られています。 もちろん、日本においても鎌倉時代に本格的な禅の教えが伝わると、支配層=武士たちにあつく信仰され、以後、禅の精神は現代まで脈々と受け継がれてきました。 そんな禅の精神を、私たちの生活やビジネスシーンで生かすために、禅にはまった日本の偉人たち(時の執権、戦国武将、剣豪など)をクローズアップ。 彼らと禅のエピソードを通じて紹介していきます。 加えて、名僧たちが放った禅の言葉を通して、禅的発想を理解し、人生を成功へ導くヒントを探っていきます。 ※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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3.3自分らしく生きたい――老若男女を問わず日本人の心をとらえる魅力的な言葉。でもそこから生まれたのは、自分さえよければ他人なんてどうなってもいい「自分バカ」。モンスターペアレント、クレーマー、ネットいじめ……。品格ブームとはうらはらに、品も規範も責任感ももたない「自分病」が蔓延している。結局、イヤなことはやらずに好き勝手に生きたいだけの“子ども”ではないか!?他人を傷つけなければ存在を証明できない不安な「自分」。現代日本を埋め尽くす不機嫌のオーラに特効薬はあるのか? なんて疲れる日本人。電車の奥から一言も発せず強引に降りようとする、タクシー代がばかにならないからと救急車を呼ぶ、娘の遠足の写真うつりが悪いと学校に怒鳴り込む、「なんで自分ばかりがつらいのか」と人殺しに走る、決まって口にするのは「だれにも迷惑かけてない」、これが「自分らしさ」の成れの果て!? 日本人の自分はどうなってしまったのか?
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネコにはげまされて、楽しく心のお片づけ! 心が疲れている時って、何もやる気が起きません。やらなくてはいけないことが沢山あっても、気力がわいてこないのです。掃除や片づけなどは「最初に手を抜ける部分」なので、部屋もどんどん散らかり、モノが増えていく。おまけにダイエットも続かなかったり……。それなら、「心のお片づけ」してみませんか? 心が片づいていると、他のことを始める余裕や気力が出てくるし、モノの片づけも始められる! この本では、モノの片づけになぞらえて、心のお片づけをするための考え方をマンガで紹介。関西弁でしゃべるネコの「オカン」が、時にビシッと、時にほんわか優しく、心のお片づけの知恵を教えてくれます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 養老孟司先生推薦!! ネコから学ぶ、ゆるくかしこく結果を出す方法 「頑張っているのに報われない」 「この仕事に向いていないのかもしれない」 そんな悩みを抱えていませんか? 実はその悩みを解決するヒントは、“ネコ”が知っています。 追いかけない。媚びない。いつも自然体。 ネコのしなやかな生き方をヒントにすれば、仕事も人間関係も驚くほどラクに、スムーズに動き出します。 本書では、読んだその日から試せる「ネコ流・自然体の働き方」を53個紹介。 愛らしいネコの写真とともに、身も心も軽くなる実践法が詰まっています。 今の働き方に疲れている人も、結果を出したい人も、ただネコが好きな人も。 手元に置いて、何度も開きたくなる一冊です。 【目次】 Part1 追いかけずに結果を出そう Part2 「気まぐれ」で信頼関係を育てる Part3 最後に選ばれる人になろう Part4 結果を出すための休み方 Part5 上手な甘え方を身につける Part6 ニャンとかなる自分のリズムをつくる
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4.2入社1年目は「見習い期間」ではない! 予測不可能な時代を生き抜くサラリーマンのバイブル これまで、サラリーマンといえば、 ・一つの会社で定年まで働く ・勤務年数と給与が比例する ・入社年数が上がるにつれ、大きな仕事を任されるようになる ・「辞令」という紙一枚で全国・世界各地に転勤する ということが当たり前でした。 この常識は通用しなくり、 働き方も、これからの時代に合わせて変化しています。 では、入社1年目の働き方はアップデートされているでしょうか? 時代が変わり、求められる人材が変わっているなかで、 従来の「見習い期間」の働き方を踏襲していては“お荷物社員”になってしまう――。 そんな不安を払拭し、 社内外で評価される人材になるためのヒントを、本書にまとめました。 1.成長し続ける基盤を作る「マインド」 2.どの会社でも評価される人になる「仕事術」 3.肩書きがなくても必要とされる人になる「自己投資」 4.会社を選べる人になる「キャリア戦略」 新入社員からベテランまで一生役立つ1冊です。
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4.1ちょっと周りを見回してほしい。ロジカルシンキングのできる「頭がいい」はずの人が、はたして正しく問題解決できているだろうか? むしろ論理だけが先走って行動できなかったり、他人の批判ばかりするダメ出し人間になっていないだろうか?コンピュータやロボットのように課題や前提をインプットされて初めてアウトプットできるのが「ロジカルシンカー」だとすれば、誰も認識していない課題に気づき、問題解決できるのが「クリティカルシンカー」だ。これからのビジネスに前例やマニュアルは通用しないと言われる。「指示待ち」ではなく「提案する」社員、これこそが今企業が求めているビジネスパーソンの姿だ。論理的に考える力はもちろん重要だが、最終的にそれを成果に結びつけられなければ意味がない。クリシンは、入社したてのすべてのビジネスパーソン、いや中堅社員にとっても、ぜひとも身につけておきたいビジネスの基本スキルである。
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-10分で読めるシリーズは忙しくて読書の時間がない人のための本です。10分で読める範囲のミニ書籍です。(文章量7000文字程度)「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣に執筆いただきました。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 普通の人だから気になる人間関係 4月から新入社員になった方や新しい環境でスタートをした人も多いでしょう。スタートしてすぐは仕事を覚えることや環境に慣れることで緊張しています。仕事を覚えることや環境に慣れることに夢中で多少の人間関係のストレスには気づかない人が、ちょっとしたことが気になってくるのが3か月目です。 三日三月三年(みっかみつきさんねん)という言葉にあるように会社に入社して、退職を考える時期として多い入社してから多い時期の一つがこの三か月目です。 学生時代やアルバイトの時には、付き合いをしないとか辞めてしまうこと解決方法が使えなくなっていることが問題の一つです。 これをストレスなくクリアするために、ほんの少しの工夫があります。 ダイエットや勉強法と同じなのでちょっと気を付けるだけで毎日が驚くほど楽になります。 3か月目の人間関係を解決するちょっとしたコツを身に着けて、あなたのより良い将来へのステップにしてください。
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3.7「オレばっかり、なんで!?」となりがちな人のための クイズでわかる処世術! 「能力や実力は変わらないのに、評価や待遇が違う」 と感じたことはありませんか? それは、具体的には次のような場面です。 1)伝達不足が原因でミスが発生した場合 【「わからないなら聞け! 」と怒られる人】もいれば、 【「伝えてなくて悪かったね」と謝られる人】もいます。 2)業務量が多くて残業が続いた場合 【「もうちょっと効率を考えろよ」と嫌味を言われる人】もいれば、 【「よく働いてくれて助かるよ」と労われる人】もいます。 3)業績が向上した場合 【「もうちょっとできたんじゃないか」と疑われる人】もいれば、 【「その調子で次も頼むよ」と励まされる人】もいます。 ここまではっきりした差ではなくても、 「なんだかなぁ……」と思う瞬間は、誰にでもあるのではないでしょうか。 そこで本書では、あなたが会社でのびのびと仕事をし、 満足な評価を得る方法を紹介します。 クイズ形式で「上司の取り扱い方」を学ぶことで、 能力や実力の増幅器となる「評価される力」をつけていきましょう。
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-基本の「キ」がわかる、ビジネスマナー入門第1弾! 「たとえば、あなたが初対面で人に会ったとしよう。「この人はデキる!」「この人とは仕事をしていけそうにないな……」 直観的に何をもって判断するだろうか?(本書より)」 「初対面の5分間が勝負!」と言うくらいビジネスパーソンにとって外身の印象は重要である。といっても姿かたちを言うのではない。社会人として正しい言動、正しい態度で仕事に臨んでいるか、ここが問題なのである。 本書では、相手に好感を与える名刺交換の仕方、他社を訪問した際のマナー、正しい敬語の使い方など仕事の常識を事例を交えつつわかりやすくご紹介。また、社内コミュニケーションを円滑にするためのコツなど、ビジネスマン必見の処世術についても学べます。 社会人1年目で右も左もわからず不安という人、「こんな常識今さら聞けない」という人にもおすすめ! 読めば必ず成果が出る、気持ちよく仕事できる! 社会人として自信を持って仕事したい人のための仕事の常識入門、第一弾です。
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-社会人として正しい言動、正しい態度で仕事に臨んでいるか、これはビジネスの要である。 しかし、ビジネスパーソンとして当たり前のことも、社会人1年生には謎だらけ。 本書では、クレーム対応のコツや第三者に伝わる文書の書き方、セクハラの対処法などを一挙にご紹介。 企画書・提案書の書き方や失敗のリカバー法などビジネスマンとして押さえておきたい仕事のポイントをわかりやすく解説します。 社会人1年目で右も左もわからず不安という人 「こんな常識今さら聞けない」という人にもおすすめ! 読めば必ず成果が出る、気持ちよく仕事できる! 社会人として自信を持って仕事したい人のための 大人気! ビジネスマナー虎の巻がさらにパワーアップして帰ってくる!!
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-基本の「キ」がわかる、ビジネスマナー入門続編 「初対面の5分間が勝負!」と言うくらいビジネスパーソンにとって外身の印象は重要である。 といっても姿かたちを言うのではない。社会人として正しい言動、正しい態度で仕事に臨んでいるか、ここが問題なのである。 本書では、クレーム対応のコツや、接待するときに守らなければいけないルール、メールのマナーなど仕事の常識をわかりやすくご紹介。 苦手意識を持つ人が多い電話対応についても相手に好感を与えられる実践的なテクニックをお教えします! 社会人1年目で右も左もわからず不安という人、「こんな常識今さら聞けない」という人にもおすすめ! 読めば必ず成果が出る、気持ちよく仕事できる! 社会人として自信を持って仕事したい人のための大人気! ビジネスマナー虎の巻、第二弾です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 学び直しとして何から始めたらいいかわからない、英語に苦手意識があって単語を覚えられない、 聞いたことがある(知っている)単語を使える単語にしたい方、必読!!! シリーズ累計100万部超『英単語の語源図鑑』の著者・清水建二氏による、学び始め・学び直しに最適な語源学習図鑑が登場! 可愛いイラストで単語と例文がスルスル頭に入る。将来的に長く活用できる「会話に必要な語彙を身につけられる」語源学習の入門書。 語源学習は、接頭辞・語根・接尾辞を組み合わせることを手がかりに単語を関連づけて覚える学習法です。 語源学習によって、語彙力を飛躍的にアップさせることができ、初めて見る単語でもその構造からある程度の意味を推測することができるようになります。 本書最大の特長は、日常会話で頻出する英単語に焦点を当て、それぞれの意味をイメージできるイラストをすべての英単語に紐づけました。 誰もが知っているカタカナ語(外来語)や簡単な単語に着目しつつ、3つのパートに分けて基本の650語の言葉の成り立ちをイラストと例文とともに紹介。 イラストを「見て」、アプリで音声を「聴いて」、知っている英語を<使える英語>にどんどん変えていこう。 【もくじ】 PART1 カタカナ語からはじめよう!接尾辞から学ぶ基本英単語 / PART2 12の接頭辞から学ぶ基本英単語 / PART3 43の語根で増やす英単語350
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-カリスマ経営コンサルタントによる「仕事に活かせる論理力の基礎養成講座」 ビジネスの現場の事例をもとに、1問3分程度を解いていくだけで、いつの間にか論理的に考えるためのフレームワーク(思考法)が身につきます。 ■論理思考力があれば、正しい判断ができる! 論理力があれば、次のような効果が期待できます。 ・より筋道立てて、よりベターな判断を安定してできるようになる。 ・今までよりずっとわかりやすく話したり、説得力をもって説明したりできるようになる。 ・複雑なことを、フレームワークを使ってスッキリと整理できるようになる。 ビジネスマンなら最低身につけておいて損はない論理力を、事例からのクイズ方式でなるべくやさしく解説しました。 原理原則から解説している難解な「ロジカルシンキングの本」を読もうとして挫折した人にもお勧めです。 ■目次 第1章 「事実」をどう整理するか 第2章 問題の「根」をさぐろう 第3章 「理路整然」の条件 第4章 「自滅パターン」にはまるな 第5章 議論の方法――論理的な話とは 第6章 論理を現実化する技術 第7章 常に「成功が見えている人」の考え方 ■著者略歴 西村克己(にしむら・かつみ) 岡山市生まれ。経営コンサルタント。 1982年東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士写真フイルム株式会社を経て、1990年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。2003年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、2008年より芝浦工業大学大学院客員教授。専門分野は、MOT(技術経営)、経営戦略、戦略的思考、プロジェクトマネジメント、ロジカル・シンキング、図解思考。 著書に、『よくわかる経営戦略』(日本実業出版社)、『論理的な考え方が身につく本』(PHP研究所)、『経営戦略1分間トレーニング』『1分間ジャック・ウェルチ』(共にSBクリエイティブ)。『図解 これ以上やさしく書けないプロジェクトマネジメントのトリセツ』『図解 これ以上やさしく書けない経営戦略のトリセツ』『図解 これ以上やさしく書けない問題解決のトリセツ』(小社)など多数。
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-本書は、般若心経を独習したいという人全てのために書かれたものである。形式にとらわれることなく、自由に楽しく行なえるように、1日ごとにマスターしていけるようにできている。実践していくことに価値があり、般若心経のパワーを、行動にうつすことによって味わえる。 松本幸夫氏は、般若心経を実行されている人から「具体的にどうやったらいいのかわからない」という質問をよく受ける。その答えともいえるのが本書の独習法である。もちろん般若心経は形にとらわれるものでなく、どのように行なおうと自由である。 本書では、般若心経五大力が、テーマとなる。本書を読みながら、21日間がんばってみよう。一つの「五大力」という行を21日間続けることができたというのは、あなたの意志の強さを証明していることになる。 あらゆる種類の願望をもっている人が世の中にいる。試験に合格したい、集中力をつけたい、人間関係を良くしたい、お金持ちになりたい、車が欲しい、恋人が欲しい、ストレスから解放されたい……など。 それらの全ての願望をもつ人に、松本氏は「それなら般若心経五大力の実践をしなさい」と答え続けてきた。しかし、それだけでは、親切ではないなと感じた。できることなら、般若心経の実践的なテキスト、実践編ともいえるガイドブックを人々に与えられたらと想い続けていた。その想いが結実したのが本書だ。 この21日間、般若心経五大力を実践したあなた。必ずプラスの結果が出てくる。 明日からのあなたは何をしたらいいか。もちろん五大力をくり返し続けていくのである。 ・声がかれ、たとえのどがつぶれようとも「読行」せよ! ・腕が疲れ、物を持てない位になったとしても「写行」せよ! ・頭の中でくり返し、もうダメだというその時まで「黙読行」せよ! ・目がかすんで、もう何も見えないという時までくり返して「見行」せよ! ・耳が痛くなり、限界がくるその時まで、徹底的に「聞行」せよ! 五大力を、一つ一つどのように実行していったら良いかという「方法」をしっかりとマスターしていくことが大切で、本書はそのための手引書でもある。 全く初めて「般若心経」のことを勉強したいという人がいるかもしれない。そういう人も含めて、まず般若心経の全文を目にして、イメージをつかむだけでも良いだろう。般若心経を「頭」でなくて、体で理解することが第一歩だ そして、本書が、あなたの座右の書、成功へのバイブルとなる。
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4.0「楽しんで仕事した者勝ち」の世界がやってくる。早く結果を出して自分をアップデートしていく&社会に影響を与えることの大切さを、これからの社会予測とともに伝える。
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-日本企業に勤務する社員は勤勉で、責任感が強い。しかしながら彼らが海外の同僚と会議をすれば、最初の数分で沈黙が訪れる。発言しないのではなく、できないのだ。「会社の考え」と「自分の考え」が整理できていない。そうしているうちに会議は終わる。これは社員に「依存の文化」が長く続いた結果である。会社に言われるから英語を学び、人事評価のためにTOEICを受け、目標点を超えた瞬間に学びをやめる。この依存の構造こそが日本社会が作ってきたオールド・エリートの世界だ。いい会社に入り、与えられた仕事を誠実にこなす。これが成功の定義だった。しかし、その船は静かに沈み始めている。かつてはそこに安心があった。でも気が付けば、誰も舵を取っていない。「まだ大丈夫だ」といい聞かせている。しかし、エンジンの音はもう聞こえない。本書でいうニュー・エリートとは、単にグローバルに活躍する人や英語が堪能な人のことではない。依存から自立へと意識を転換し、自らの判断と責任で道を切り拓く人のことである。ニュー・エリートに必要なものは3つある。 ●自国や業界の常識を一歩引いて見られる視野。 ●自分の価値観に根ざした意思決定力。 ●異なる文化・考え方を排除せず、学びあう柔軟性。 デジタル化やAIの進展、地政学的リスクの高まり、働き方の多様化。変化が常態化する時代にあって、環境の変化を脅威として遠ざけるのでなく、成長の機会として取り込める人がニュー・エリートなのだ。本書は、ニュー・エリートになるための道筋を論理的かつ実践的に説き明かした書である。3年後にまだ「エリート社員」と呼ばれたいのなら、ぜひこの本で紹介する内容を自分のものにし、実践し続けるとよいだろう。
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4.0自分に自信がなくて将来がとにかく不安……。そんな一人の女性が、紆余曲折を経てまったく興味の無かったヨガ修行をするためにインドに旅立つことに──!インドで毎日泣いて苦しみながら、それでも「変わりたい」という思いだけで必死に食らいついていく。そうして困難を乗り越える過程で得た考え方は、ヨガの聖典に通ずるものだった。 本書では、インド、オーストラリア(バイロンベイ)、インドネシア(バリ島)の3カ国でヨガ修行をし、現在はオンラインのヨガスクールを運営する著者の実体験をもとにしたわかりやすいストーリーで、ヨガの聖典の哲学(八支則:はっしそく)を学べます。自分に自信がない、変わりたいと望むすべての女性に贈るヨガの教えの本です。
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4.0なぜ、NYの超一流ビジネスパーソンは、 例外なく「洗練された営業力」を持っているのか? バンク・オブ・アメリカ歴代最年少で 全米営業成績第1位のジャパニーズ・アメリカンが ニューヨークで圧倒的実績を挙げた 「世界標準の営業」の基本 「営業」こそが、 すべての職種のビジネスパーソンに 絶対不可欠な究極のビジネススキルである。 Mindset 01 素の自分を出さない人間は信用されない 08「KISSの法則」で、初対面の相手も笑顔にできる 12 億万長者との会食がいつも「割り勘」だった理由 18 世界のトップエリートは、なぜ例外なく営業ができるのか? Techniques 29 「NO」を「YES」に変える“白い嘘” 30 近づきにくい相手にはまずGate Keeperを落とす 31 なぜNYのトップ営業は10分前で「時間通り」なのか? 37 2割の優良顧客よりも残りの8割に目を向ける理由 【著者略歴】 酒井レオ Leo Sakai 生まれも育ちもニューヨークの日系アメリカ人。ワシントン大学ビジネスマネージメント専攻卒業後、JPモルガンを経てコマース銀行に転職。その後バンク・オブ・アメリカへ移る。NY市場でトップの営業成績を収め、2007年に史上最年少で全米営業成績第1位となり、その後ヴァイス・プレジデントに就任する。同年、アメリカンドリームを掴みに渡米してくる全ての人たちを応援すべくNYで米国政府認定のNPO法人Pursue Your Dream Foundation(PYD)を設立。2009年にBOAを退職し、日本にグローバルスタンダードを獲得するリーダー人材育成のための教育機関「PYD JAPAN」を設立。これまで世界各国から1万人以上が受講し、成長につなげている。本書が初の著書となる。
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3.55000人が受講、100万人が視聴した「伝説の授業」、ついに書籍化! 「ビジネス書グランプリ」「ビジネス書大賞読者賞」ダブル受賞作、 世界的ベストセラー『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』著者、最新作。 激変する世界、ますます無慈悲になる現実――。 「GAFAが創り変えた世界」を、私たちはどう生きるか。 ありふれた成功法則に惑わされることなく、 「迷い」も「恐れ」も振り切る「不変の原則」とは。 ニューヨーク大学の人気教授にして 9つの会社を創業したシリアル・アントレプレナー、 クレイトン・クリステンセン(『イノベーションのジレンマ』著者)や リンダ・グラットン(『ライフ・シフト』著者)らとともに 「世界最高のビジネススクール教授50人」に選出された筆者が、 「幸せになるための究極の原則」を明らかにする。 「ありふれた成功法則に、惑うな。幸せに続く道は、シンプルな原則でできている」
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