2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート利益を出すリーダーが必ずやっていること

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート利益を出すリーダーが必ずやっていること

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作品内容

35万人が学んだけっして色あせることのないプロフェッショナルリーダーの原理原則

グローバル企業7社の経営幹部や代表取締役として、そして、コンサルタントとして2000社を超える赤字会社を黒字化してきた著者が、50年間“仕事の気づき”を書き溜めてきたノートの中から、不確実な時代を生きるリーダーのための金言を抜き出した1冊。

【はじめにより】
仕事に求められるスピードやITの普及、人工知能(AI)の登場により、ビジネスを取り巻く環境は激変しています。しかし、リーダーに求められる原理原則は変わりません。
情報過多でスピードが求められる時代、現場のリーダーに不足しているのは、プロのリーダーとしての仕事の基本をもう一度見つめ直すことだと私は考えています。
「リーダーとしての仕事の基本」とは、端的に言うと「利益を生み出すこと」です。どれだけ真面目に仕事に取り組んでも、どれだけ頑張って売上をあげても、ビジネスでは利益を出さなければ評価されません。当たり前のことに聞こえるかもしれませんが、日々の仕事に追われるうち、この基本を忘れてしまったリーダーを、私はこれまでたくさん見てきました。ぜひ、あなたには、本書をきっかけにしてプロのリーダーとしてのスキルや心がまえを身につけていただきたいと思います。


※本書は2008年に刊行した『社長が求める課長の仕事力』を再編集したものです。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 自己啓発
出版社
かんき出版
ページ数
176ページ
電子版発売日
2018年10月09日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
3MB

2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート利益を出すリーダーが必ずやっていること のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2021年12月26日

    タイトルからはやや「社長論」にも誤読されかねないですが、正しくは「リーダー論」。

    リーダーとしての姿勢や半ば精神論に近い内容の72項目。

    タイトルからはもう少し実践寄り、実務寄りの内容かと思っていた。

    こういう話って、各論としては全く理解・同意できるんだけれども、そこに至らない人が読んで「じゃ...続きを読む

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