すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
一言メモ、
私もおばさんになりたい
イメージ配役
響…くろきはなさん
桜子…まつしたゆきさん
黒木…なかむらともやさん
30前後の女性の主人公を取り巻く環境に嫌気が差して、おばさんに憧れていく。小説ではないようなタイトルが、なかなか手に取りにくかったけど、読んでみてびっくり。女性同士のしがらみや、葛藤が細かく描かれていて、面白い。後半で、桜子のストーリーが描かれていって、さらに深みが増す。
おばさんは、イヤな気持ちになることは、したくないし、自分をその環境に置かない。その術を持っている。だから、環境から逃げられない若輩者は、憧れる。それが、おばさんだ。 -
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真島vs.小田原が決着。
小田原は思ったりより真島に善戦し、人間としても魅力的なキャラクターだった
弱点だったものを武器にする努力、敗北時の涙、対戦後に相手を認める精神どれも素晴らしい!
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おもしろかったし懐かしかった
1995年の作品なので絵もノリも古臭いけどカットと話の進み方がわかりやすくて面白く読めた。
主人公のスタイルは柔術なのに打撃もやる。空手大会に出場 -
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おもしろかった
格闘漫画の定番的な「戦闘力のインフレ」で、もう戦う相手のいなくなった刃牙の為に、わざわざ宮本武蔵のクローンを作るプロジェクトを発動させると言うSFの世界にまで突入し、最早訳分からない(笑) -
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おもしろかった
京都伏見高校が、昔は強かったことに驚きました。
石垣さんは好きでも嫌いでもなかったので楽しめるのか不安でしたが、杞憂に終わりこの巻も面白かったです。
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Posted by ブクログ
会社員時代、移動中や昼休みにむさぼるようにオモコロ記事やブログを読んでいた岡田悠さん、書籍化されたものを読むのは初めて。既読エッセイも含めて楽しく読んだ。
出版時のコロナ禍を思い出させる、家の中や近所で工夫して「旅」をするエッセイも著者ならではの面白さだが、海外旅行好きとしては海外編に特にわくわくした。
イスファハーンのイスラム建築だとか、サマルカンドのミナレットだとか、インドとパキスタンの国境で行われる後納式応援合戦だとか、異国情緒に惚れ惚れ。
ただ本書で訪れている場所は今危なくて行けないような国も多く、戦争は悪だと改めて思う。
歳をとり、生活もどんどん便利になっていき、予定調和から外れ -
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海外旅行している気分で読める
海外旅行と言っても自分ではなかなか行かないディープな地域…
ちょっと怖い印象あるけど、地域の人達の優しさがマンガになっている
最後の写真達はマンガのあのシーンだなと判るので、とてもいい
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