すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
海外では、社会人という概念がない、よろしくお願いします、がないなど海外と日本との違いが外国人で日本滞在歴も長いデーブ・スペクターさんとフランス滞在経験のある中野さんの対談で参考になる事が多い。
対談形式なので読みやすい。
日本は結婚式はキリスト教、七五三は神社で神道、亡くなったらお寺で仏教と日本は無宗教と言われながらもイベントでは、色々な宗教を取り入れているのは、謎が深い。お正月やクリスマスも同様。
中野さんのおっしゃている、
「極端なことを言えば、科学にできることは名前をつけることだけ。病気の機序、メカニズムはわかってないことが多い。症状にいちおう名前はついてるけど、何の薬が効くのか -
Posted by ブクログ
#お金の大学
「本当の自由」とは何か。
それは「お金に困らないこと」ではなく、
「自分の時間の使い方を自分で決められる状態」
そうか。
著者はその条件を一つの式で示す
生活費 < 資産所得 = 経済的自由
では、つまり何が言いたいのか。
それを本書は「5つの力」で示します。改訂版で特に価値があるのは、新NISA対応の「増やす力」の章と、新たに追加された「危険な金融商品リスト」とのこと。うれしいのは、2024年の制度変更に対応したということです。
そういう意味では、漫然と改定しているわけではなくて、制度に沿った改訂をしているわけなので、改訂前にも目を通しましたが、改めて改訂版を読んでよか -
Posted by ブクログ
ネタバレ「十文字霞くずし」
霞斬りが通用しなくなったため考案した新技だが、霞斬りのようなエモさはない。というか初めて知った。
「小さな石もなけりゃ大きな石も」
カムイは顔も知らぬ誰かを探している。まだ見ぬもう一人の自分がいるはず、と。初めて知った。
「尾州柳生」
ウツセ。いかにも白土忍者というたたずまい。
「百日童」
カムイとウツセの初対峙。すれ違いざま、カムイの顔を知るウツセは殺る気、ウツセの顔を知らぬカムイは殺気に反応して躱す。
交錯する時に向かって緊張を高める描写。ここで想起させられたのは山口貴由だが、よく考えれば手塚治虫もやっていた。
白土三平といえばまた唐突に始まる脇役のコメディ。時に -
匿名
ネタバレ 購入済みパーティーのメンバー募集に来ていた女の子が、ヒロインなのかと思っていましたが、どうやら違ったようで、マスターって主人公を呼ぶ謎の女の子の登場で続きが気になります。
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匿名
ネタバレ 購入済みまだ、物語の始まりで主人公のことも分からないことだらけですが、少しずつ開示されていく内容から、弱くて情けない系なのかと思いますが、不思議と人を惹きつける魅力があります。
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Posted by ブクログ
ネタバレスガちゃんの凄さの巻。
外から見てる時間を糧にするのは、どう思われてもって思うのもすごい力だと思う。
パワー必要だと思う。
それをちゃんとできてる。戦ってるけど、仲間を想ってる。誰よりもトビオちゃんのことを想ってるスガちゃん最高。
そして、あとワンプレーってなった時の旭の言葉、実行力。3年生だからって誰でも慕われるわけじゃないからこそ、本気でかっけーって思える振る舞いしてるふたりが素敵。
そこからのトビオちゃんの変わりようは及川くんも焦るよなあ。普通の天才って…
これまでの孤独だったトビオをひとりにしない烏野にバンザイ
ツッキーに声かけするトビオに感動…あとふたりとも普通に先輩敬うのはそりゃそ
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