すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ1巻同様2巻もとってもおもしろい。
終始虎谷くんは可愛いし、犀川さんも最高にクールでえぐい。2人の仲がどんどん良くなって行ってるみたいでとっても幸せ^_^でも最後のは何⁉︎とっても気になる、3巻が早く読みたい!!!
「ふーん だから距離感近いんだ」虎谷くんと鳥野さんの距離きにしてる犀川さんがとっても可愛い!!
「…へぇ シたのかよ…」スゥーーハァーーー。好き。大好き。もうムリ、、って感じだよね^_^
「…やっと欲しいって言ったな?」わかりやすく可愛い犀川さんも好き。
「いいか 酒は絶対に飲むなよ あと何かあったらすぐ連絡しろ」嫉妬してる犀川さんも素敵。
「なんで お仕置きされるかわか -
ネタバレ 購入済み
最高すぎる
レティシアどれだけ迫害されても、愛を持って動けるのすごいな…
こういう人こそ王妃なり上に立つべきだと思うけど、祖国でも迫害、生贄として差し出された他国でも迫害、シンドすぎる
シルヴェスターに溺愛されてほしい
更新楽しみすぎて10日前から毎日覗いてたので、次話も楽しみです
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Posted by ブクログ
ネタバレ私には好きな人がいる。思いはまだ伝えていない。私の世界はその人で象られていて、法律になってしまっている。本作も、その人の好きな「月」がタイトルに入っていたから購読させて頂きました。
本作は、読んでいて心に沁み渡り、でもどこか嫌悪感を感じていた。結城桃子さんが色んな人と出会い、色んな感性に出会い、自分を見つめ直すきっかけを得て、それでも次々と新しい問題が表面化していくところに、自分を投影してしまうからだった。でも、最後には、本作を読んで本当に良かった、本作に出会えて、自分が変われると本気で思った。桃子さんは決して、闘う人を傍観しなかった。
たとえ希望が無くとも、セルクルみたいな幸せの型にハマらな -
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Posted by ブクログ
生と死 自然界の生き方について
『ともぐい』を読み終えて、まず強く残ったのは、フィクションなのにノンフィクションのような生々しさだった。熊と人間が生きる山の世界があまりにも現実的に感じられ、物語を読んでいるというより、実際にそこで生きている人間を見ているような感覚になった。
特に印象に残ったのは、自然界の本質や、生と死について描かれているところ。
食べるために殺し、殺したものを食べて生きる。人間も動物も、結局は自然の循環の中にいる一つの生き物にすぎない。そうしたことを、綺麗にまとめるのではなく、生々しいまま描いているのがよかった。
その中でも熊爪は、とてもいいキャラクターだった。
人間社 -
Posted by ブクログ
あれまぁ、意外とちゃんと女子高生なんすね
10代はホント1年でぐんと成長する時期ですから
なんか、色々普通人の生活に触れて少しずつらしさを獲得していく結衣さんが微笑ましい限りでございます。
にしても、今回もバイオレンス全力でございまして、ちょっと相手方がなんだかチョロい感じと、何だこいつぅ〜ってので、いまいち張り合いない感じはありましたが
念願のあれも見つかり、これで高1は終わりかと思いきや・・・
まだまだ続くし、ん?おじいちゃん?的な流れも入りまして
まだまだ、楽しませてもらえるみたいで何よりです。
ってか、毎回、数日で転校するもんで、季節まだ・・・春じゃないか?
まぁ、続きが気になってしょ -
購入済み
強い
なんとなくウィルがいればなんとかなると思ったがやばいやつが現れた
5人の杖たちも動けないなかウィルの様子が…
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