ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 私の可愛い、可哀想な夫1

    購入済み

    広告で見てタイトルと作画から
    面白そうと思って購入しました!
    今までの令嬢ものと違って奥深くて
    すごくよかったです!!
    次巻が楽しみです(〃>▽<〃)/*

    0
    2026年05月15日
  • ゴールデンスランバー(新潮文庫)

    Posted by ブクログ

    最初、長いな〜と思い、よくわからないまま読み進めていたけど、だんだんのめり込んで、後半あっという間だった。

    0
    2026年05月15日
  • レイン3 シャンドリス、侵攻す

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    隣国シャンドリスが自国サンクワールに侵攻するが、レインは逆にシャンドリスを攻めようと。天才魔法使いジュンナとの戦いも。

    0
    2026年05月15日
  • シークレット・オブ・シークレッツ 上

    Posted by ブクログ

    ダン・ブラウンシリーズの「信奉者」として、新刊は読まずにはいられない!日常生活の全てを犠牲にして読み進めました。チェコはプラハを舞台に、次々起こる荘厳で霊験なイベントに、最新の科学技術が練り込まれ、ページをめくる手が止まらない!上巻では今回のキーとなるキャサリン・ソロモンの著作の中身には触れらないので、下巻を乞うご期待。※尚、キャサリンは「ロストシンボル」で登場したあのキャサリンです。ダン・ブラウンファンにはたまりませんな。

    0
    2026年05月15日
  • 古墳時代の歴史

    Posted by ブクログ

    考古資料を元に古墳時代の歴史を編年体で叙述した内容。世界史の一部という視点も欠かさず、科学的分析も含めた古墳や出土資料の丹念な検討によって復元される歴史像が非常に興味深かった。

    0
    2026年05月15日
  • デスチェアの殺人 上

    購入済み

    ワシントン・ポーシリーズです。
    今回は何だか傷だらけで様子がおかしいポーが、精神科医の先生を前に回想する形で物語が語られます。事件の全貌がなかなか見えて来ず面白いです。

    #ドキドキハラハラ

    0
    2026年05月15日
  • 世界でいちばん遠い恋(分冊版) 【第13話】

    購入済み

    こっちも良かったー

    まあ、ラブラブ、甘々な2人ですねー!
    トウカ君はグイグイだし、いすずは、なんだか色っぽいぞ。

    三巻で終わってしまうのかーと思いながら読みました。

    #ハッピー #アツい

    0
    2026年05月15日
  • 不死の軍勢を率いるぼっち死霊術師、転職してSSSランク冒険者になる。3巻

    ネタバレ 購入済み

    おもしろかった

    冒険者の仲間も付与魔術を覚えて頼りになる一員になって、この先楽しみです。
    皇国に攻め込んできた相手をどう蹂躙し返すか楽しみです。

    #ドキドキハラハラ #カッコいい #アツい

    0
    2026年05月15日
  • 朝星夜星

    Posted by ブクログ

    すごく読みごたえのある物語。
    細かい所まで書かれている。
    1つの実写ドラマができるかと。
    こうして歴史を学べるのはとても楽しい。

    0
    2026年05月15日
  • 遊園地ぐるぐるめ

    Posted by ブクログ

    通勤時に読むのにぴったりな短編集。

    登場人物は世代も立場もさまざまなので、幅広い層におすすめ。

    どれも同じ遊園地が舞台で、ピエロがキーパーソンになっていて、そのピエロの話もあり、「テーマパーク」ではなく「遊園地」に行ってみたくなります。

    0
    2026年05月15日
  • ばくうどの悪夢

    Posted by ブクログ

    一息入れての比嘉姉妹シリーズ長編だったが、面白かったー!多層的に入れ子になって展開する夢のまた夢のまた夢という展開。

    なにが現実で何が夢なのか、訳分からんくなりながらも次の展開では幸せそうな…いや、てことは夢?!と絶望の連鎖。

    ホラーだしサスペンスだしミステリーだし創作の様々が織り交ぜてあってほんとに澤村伊智さんはどんな頭の中してんだろね。

    シリーズどれも面白く読んでいるけれども、今作が自分の中では頂点かなー。遡ってみると、あー、あれも!これも!とどれも面白かったのだけどねw

    今月は新刊も出るので未読処理も進めていこうかな。あと2冊だけどね。興奮の読書体験だった。

    0
    2026年05月15日
  • 原発回帰を考える 3.11から15年目の大転換

    Posted by ブクログ

    福島の原発事故から15年が経ち、原発をベース電源とすると政権は舵を切った。
     そんな中、著述業の集まりである日本ペンクラブは2025年に創立90年を迎え、2012年に「今こそ私は原発に反対します」を出したので、その続編として出版されたのが本書である。
    最近青木美希さんの本を何冊か読んだので、他にないか探したら検索にかかり、読むことにした。
     内容が原発、原爆、被曝などのため読んでいて心地よい本でもなく、どんどん読みたくなる本でもなかったので、少しづつ読み進めることになった。12人の書き手よる内容の濃い本となっている。もっと話題になっても良い本だとおもった。話題の多岐に渡っており情報の咀嚼力も必

    0
    2026年05月15日
  • 聖騎士さま、そろそろ私を離してください!~用済み聖女は育てた英雄に執着される~(11)

    ネタバレ 購入済み

    聖女シア様〜

    ついに聖女シア様の活躍がこれから始まるって感じでしょうか!!ルトも聖騎士だし力を貸してあげたのかな??
    ルトが大人に戻った理由は続きで分かりそうですね〜

    #胸キュン

    0
    2026年05月15日
  • 成瀬は信じた道をいく

    Posted by ブクログ

    滋賀県民として( '-' )

    しかし2作目だと気付かずに読んでしまった←
    1作目はまだ読んでいない( '-' )←

    時系列に沿って進むけど、5話の小話だし、字も大きいからすぐ読めてしまった

    「ときめきっ子」が、小学生の女の子視点で進む話で、地元での漫才コンビを組んでる高校生の成瀬と島崎を、総合の時間に調べる、みたいな流れの話、

    「成瀬慶彦の憂鬱」が、成瀬のお父さんからの視点で進む話で、成瀬の大学受験の話、

    「やめたいクレーマー」が、クレーマーを辞めたいけどついやっちゃう主婦視点の話で、成瀬がアルバイトしてる時の話、

    「コンビーフはうまい」

    0
    2026年05月15日
  • 宝石商リチャード氏の謎鑑定 転生のタンザナイト

    Posted by ブクログ

    正義くんの産みの父親が出てきてからドキドキハラハラの展開でした。
    DV野郎の父親と言われていましたが、何倍も酷い父親でした。
    彼の人格形成が垣間見え、ちょっと行きすぎる性格に納得感が出ました。
    確かに家庭環境が悪いから、自分自身のマイナスの性格はどうしようもないと思う気持ちはよくわかります。
    そこをどうにかリチャード救ってくれ!お前ならできるだろ!と展開が気になって一気読みしました。
    extra caseでは、最初の話を読んでから、最後の話を読み進めると、お前違うのかよ!と絶対みんな思うはず。成長が著しい。そして、次シリーズに続くような話で、2人が仲良く暮らしているのににっこりしました。

    0
    2026年05月15日
  • アオのハコ 24

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    大喜は平静装ってはいるけど本人が一番不調に気づいているだろうな。中学時代テニスやってて、引退した先輩が時々遊びに来て打っていったけど、制服姿だったことを差っ引いても皆ことごとくダメダメで、ものの2、3カ月でもひどかった。いくら針生とはいえインターハイから半年以上ブランクのある相手に。大丈夫か?しかも、この流れは匡と対戦して負けた方が引退ってか。よりによってお互いに深い友情で支え合い、高めあってきた二人が。作者さんよ、そりゃないぜ!

    #カッコいい #アツい #胸キュン

    0
    2026年05月15日
  • モンスター解体図鑑 討伐・解体・調理まで!? 完全図解マニュアル

    Posted by ブクログ

    みてるだけで楽しかった
    ゲームの世界のモンスターがたくさん出ていて
    面白かった

    こんなふうに食べるのか?とか
    そんな素材あるの?って思った
    さっと目を通すだけでも、絵本を見てる感覚になれる本でした

    0
    2026年05月15日
  • 鎌倉香房メモリーズ

    Posted by ブクログ

    おばあちゃん世代だけど、楽しく読みました。笑
    『エースをねらえ!』に夢中になっていた若かりし頃、藤堂先輩、尾崎さん、お蝶夫人みたいな、あんな人格者、高校生にいるわけがなーい!と知っていても、憧れ、浸ったあの感じ。
    読みやすいし、引き込まれるしで、久しぶりにライトノベル、楽しんでます。

    0
    2026年05月15日
  • 踏切の幽霊

    Posted by ブクログ

    モキュメンタリーホラーとも言えるし、不思議な社会はミステリーとも言える。
    巻末の解説にもあったけど、宮部みゆきの火車を彷彿とさせた。大変に文章が巧く、またドキドキさせられる展開で一気読みできた。

    この本の直前に読んだスティーヴン・キングのチャーリーの数奇な人生と類似するところもある。
    個人的には「死」というもの対する恐怖は絶大である。自らの意識がなくなるということはどういうことなのか想像がつかない。
    死に対する恐怖への特効薬となるわけではないが、チャーリーの数奇な人生の「人々にはそれぞれ頭の中に壮大な世界があり、そこにこれまで関係した人たちが存在し、生活している」という世界観はある種救いとな

    0
    2026年05月15日
  • ここからはオトナの時間です。(19)

    匿名

    購入済み

    理性働かなくなるからって言ってるシーンの部長の顔めっちゃかっこいい!!唇の怪我も相まってかっこいい!!

    0
    2026年05月15日