ブックライブの高評価レビュー

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  • 隣の席のイケメンが俺のこと好きかもしれない【電子限定おまけ付き】 1巻

    無料版購入済み

    野球部=坊主。っていうだけで普通にどちらもイケメンですけどね!
    どちらかというと野球部の方がタイプですけどww
    すぐ真っ赤になってかわいいww

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    2026年02月07日
  • まるっと中までだ~い好き!(2)

    匿名

    購入済み

    (*^^*)

    も~かわいい、可愛すぎて~(*≧∀≦)人(≧∀≦*)♪ 主人公が、めっちゃ好きな、所が、いいですね(*^3^)/~☆

    #胸キュン #笑える #ほのぼの

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    2026年02月07日
  • まるっと中までだ~い好き!(1)

    匿名

    購入済み

    ( ≧∀≦)ノ

    めっちゃストーリーが、おもしろかったです。(ノ≧▽≦)ノ 主人公が、本当に大好きって、気持ちが、伝わってきて~(*^▽^*)

    #笑える #ほのぼの #胸キュン

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    2026年02月07日
  • ほくほくおいも党

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    とある左翼政党に所属する父親と、
    その家族が向き合うひと夏の選挙戦の物語。

    父は勝ち目がないと分かっていながら知事選に出馬する。
    家ではまともな会話が成立せず、何か話そうとしても、すぐ政治の話にすり替わってしまう。そんな父を、主人公の千秋はずっと恥ずかしい存在だと思っている。

    序盤、この家族の関係は正直「もう救いようがないのでは」と感じるほどだった。互いに相手を見ているはずなのに、言葉は届かない。近くにいるのにすれ違ってばかりで、読んでいて息苦しささえあった。

    それでも物語が進むにつれて、少しずつ家族として向き合おうとする気配が見えてくる。終盤の出来事を経て、千秋と兄がそれぞれの形でぶつ

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    2026年02月07日
  • こころの葛藤はすべて私の味方だ。―――「本当の自分」を見つけて癒すフロイトの教え

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    精神分析ってもっと縁遠いものかと思っていたが、深層心理に迫る身近なものだということが分かった。
    「偽りの自分」と「本当の自分」が一体化していて境目が分からなくなっているのではという自分が見えてきた。
    心の中にあるものは自分の味方だという事実を胸に、自尊感情を高められるように、自己啓発に励みたい。

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    2026年02月07日
  • 世にも奇妙な君物語

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    ネタバレ

    さくっと読めてちょうどよかった!!!

    私も世にも奇妙な物語大好き勢。
    「そういうアンタもな。」みたいなオチ、「気付いてないのアンタだけですよ…」みたいな構造!まさにそれが本で読めたーーー!

    またシェアハウスか、昨日まで「パレード」で散々読んでたわ。&性癖異常者か、これ正欲で読んだな。の1話目はまあまあだったけど、
    2話目のリア充裁判は好みだった。
    コミュニケーション能力、自称だもんね、資格化(視覚化?)するという試み面白い。
    リア充のコミュニケーション能力はダテじゃ無い。主人公の女の子が「いまだにリクルートスーツを着ている」というのが切なすぎました。

    3話目の学校の話、生徒たちを

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    2026年02月07日
  • 上野さん、主婦の私の当事者研究につきあってください

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    上野さんと対談形式で自己開示していく著者。
    育ったご家庭のこと、大学時代のこと、話していくうちに辛くならないか読みながら心配した。
    上野さんはなかなかの個性派だし何よりちょっと刺さる物言いじゃない…それは優しさもあるだけろけどささくれが染みるように痛くないかなって。

    当事者研究というものも初めて知ったけど、対談形式でよく理解できた。
    著者が出会った大学の先生が心からの理解者であり、先生亡き後もその言葉の数々が著者の中で生きているというこは素晴らしい。人との出会い関わりってそうした爪痕もあるんだと優しい気持ちになった。

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    2026年02月07日
  • 親友と子作りすることになりました。 2巻

    匿名

    購入済み

    (*^^*)

    主人公たちが、かわいいし、やさしいし、めっちゃくちゃ好きな、ストーリーが、良かったですねー(*≧∀≦)人(≧∀≦*)♪

    #胸キュン #アガる #エモい

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    2026年02月07日
  • シリアルキラーアンソロジー 人殺し日和

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    凄く良かった!!
    めちゃくちゃ好みの短編集で、最後まで飽きることなく一気読み出来ました。
    タイトルと作者陣から即買いしましたが、期待を裏切ることのないものばかりでしたね!
    タイトルから多少グロいのかと予想してたけど、そんなことはなく、適度なゾワッと感と少しのミステリー要素がちゃんとあって、ホラーではないし、読みやすかったです。さすがでした✨

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    2026年02月07日
  • どうか俺を放っておいてくれ なぜかぼっちの終わった高校生活を彼女が変えようとしてくる 6巻

    購入済み

    とうとう水着回

    タイムリープ系ラブコメの中で異彩を放つ
    2週目の高校生活を無双するどころか
    再度ぼっちを貫こうとする男の話。
    異能力でクソモテたりする訳でもないが美少女達に囲まれ、絡まれ、構われる。
    主人公含め人物の挙動や会話が自然でかつ練られていて、それでいて起こる事件の規模が普通過ぎて逆に面白い。本巻はぼっちのキッカケとなった星ヶ崎事件が遂に回収される。解決方がまた実に「らしい」のでスッキリする。神回と言っても良い。

    そんな地味に面白い本作も後半は遂に美少女達の水着回。花見辻ちゃんの蠱惑的な表情とか恥じらう委員長とかコミカライズ万歳と思う程に眼福である。

    おまけの書き下ろしも委員長の声が白石晴香さんと

    #笑える #ハッピー #癒やされる

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    2026年02月07日
  • 親友と子作りすることになりました。 1巻

    匿名

    購入済み

    ( *´艸`)

    めっちゃ私の好みの、絵が、とっても良かったですし、続きのストーリーが、気になりすぎますょ~(/≧◇≦\)

    #萌え #エモい #ほのぼの

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    2026年02月07日
  • 木挽町のあだ討ち(新潮文庫)

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    木挽町の芝居小屋の裏手で、菊之助が果たした見事な仇討。父の仇、作兵衛の首をとる。
    それから二年後、目撃者を訪ね歩くところから話ははじまる。元幇間、立師、衣装部屋の女形……。
    「立派な仇討」と語られるあの夜の真実とは。

    それぞれの「目撃者」たちの話にものめり込んでしまうほどの生き様がある。

    仇討ちといえば忠臣蔵か蘇我物か。
    芝居の町だからこその人情劇。
    人との関わりが薄くなりつつある昨今、ラストの真実に辿り着くと胸が熱くなる。
    ラストを読み終えたら、また最初からもう一度読みたくなる。

    色の表現も美しく、読みながら場面が頭に浮かんでくる。
    映像化されるのも納得。
    ますます映画が楽しみになった

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    2026年02月07日
  • 科学的根拠で 先延ばしグセをなくす

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    「先延ばしグセは「意思力が不足しているために、やるべきことを後回しにしてしまう性向」と定義することができる。あるいは自己制御の失敗、自己コントロールの失敗、自制心の不足と言い換えることもできる」
    「課題を先延ばしにしたいという衝動を抑えることは意思力によるものだから、意思力の働きとそれを鍛える方法を学ぶことはきわめて大きな意味を持つ。自己コントロールがうまくできるようになれば、先延ばしグセが軽減する。意思力をうまく行使できるようになれば、先延ばしで苦しむことが少なくなる。意思力は変化するので、必要な時間と労力を費やせば、大幅に増強することができる。あなたは自分をもっとコントロールできるようにな

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    2026年02月07日
  • 人生を変えたコント

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    タイトルだけみて読んでみました。

    霜降り明星のせいやの自叙伝小説。
    という情報だったので、
    有名なM-1のコントのお話かな...
    と思って読んだら、
    そんなよくある話ではなくて。

    高校時代に学園祭で
    コントを考えて活躍した話ではあるのだけれども、そんな楽しいお話でもなくて。
    よくぞ人生を諦めずに生きてたな、
    と思うくらいの内容です。

    いじめの話がメインじゃないか
    と思うくらいではあるし、
    ここで加害者を責めてもいいと思うのだけれども
    決して、加害者を責めた発言もしてないし
    加害者の事情もきちんと書かれてある。

    そしていじめを受けた
    ひとりの人間としてのいじめに対する見解もある。

    けれ

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    2026年02月07日
  • さらば! 店長がバカすぎて

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    面白かった〜
    色々どうなっちゃうんだろうって思うことがたくさんあったけど、そうなるのか!と妙に納得したり。
    前作と前前作も面白かったけど今回のが1番好き。
    次作があるかわからないけど次作を読んでみたい。
    どうなっちゃうんでしょう。
    私も本好きだから、本を守るために何かできることはないかな〜と考えると、きっと読み続けることが自分なりの戦い方だと思うから、忙しさに負けずこれからもたくさん本を読んでいこうと思います。
    途中途中に入ってくる小ネタが面白かった。

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    2026年02月07日
  • 架空の犬と嘘をつく猫

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    映画を観たあと、原作も読んだ。
    映画はやっぱり景色がきれいだったし、同世代のわたしにとって、家の中の様子や小道具が懐かしかった。
    役者さんの丁寧な演技や方言もよかったなあ。
    小説では、映画で省略された事情や考えていたことなどが細かいところまで分かったので、読んでよかった。

    家族であっても、愛せない、理解できないこともあって当たり前で、それでも、存在を認めてかかわる、そんな形でもいいんだと思うと気持ちが楽になりました。

    小説から抜粋
    「役に立たないものがごくあたりまえに存在をゆるされる世界は、なんと豊かなのだろう。」
    本が大好きなわたしにとって、強く心に響いた。
    この平和な世界がこれからも続

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    2026年02月07日
  • 愚か者の身分

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    心が揺さぶられた
    自分の生きてる世界には知らないだけのこんな世界が必ず存在していて
    この人達が必ず救われて欲しいと願った

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    2026年02月07日
  • 家族コント

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    うだいさんの家族愛が伝わりほっこり。また、親としても共感したり反省したり。あとがきにその何年か後の話もでてきてそれも面白かった。

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    2026年02月07日
  • 天国にたまねぎはない

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    死んだはずの従兄弟から天国へのたまねぎ密輸バイトを持ちかけられた主人公は、従兄弟のSNSアカウントが乗っ取られていることに気づき、彼に促されるまま犯人探しを始める。
    ストーリーが「神様」「たまねぎ」「天国」というどことなく面白味のある単語が立ち並ぶため、ユーモアファンタジーなのかと読み始めたが、中学生特有の自意識、葛藤、羨望、嫉妬に満ち溢れていて、読んでいて笑えるどころか痛々しさで一杯になった。普通に拘ることと特別であることへの憧れの間で揺れ動く主人公の行動一つ一つに、いつかの自分と重なり合うようで共感性羞恥をおぼえるようで。久しぶりにリアルに揺さぶられる小説を読んだように思う。
    本筋とは外れ

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    2026年02月07日
  • 葉桜の季節に君を想うということ

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    幾つかの話が並行して進んでいき後半はその話がどんどん一筋に繋がっていく感じが読んでて面白かった。
    話のストーリー自体は読みやすかったかな。
    叙述トリックにはまんまとやられた!

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    2026年02月07日