すべての高評価レビュー
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購入済み
なにこれ?😁⭐。
たまたま見つけた作品。
レビューがたくさん書いてあるからすごい人気作なんだー!と思い、試し読みしてみたら…。
ハマっちゃったよ〰😂。
たまたまクーポンがあったから、しかも無制限クーポン(恐るべし!)だったので、試しに1巻…のつもりが、全巻大人買いしちまった〰😱。
決して裕福でも無いのに、課金してしまいましたよ😭。
まだ全巻読んでないです。この1巻目だけだけど、ポコがたまらん!。
冒頭での出会いシーンが。
彼が両親を亡くして実家終いするために久しぶりにボロになった実家兼うどん屋さんに足を踏み入れたら釜の中に幼い子供が寝てて。
しかも小麦粉の袋を抱き込んで寝込んでたのと、彼に見つかってその袋 -
Posted by ブクログ
面白かった。推理小説短編集。
第1話 広島発新宿行きブルースターライナー。隣の女にバスジャックでもするつもりかと言われ、ポケットの中のナイフを女の首元に突きつけた。女の腹にナイフを当てがい続けたが、トイレに行くという女についていった。バスの中で財布とスマホが盗まれたと叫ぶ客がいる。
第2話 27歳女性。一人暮らし。一人で映画に行き、隣の女性の貧乏ゆすりがウザくて突き飛ばしたと言っている。女性は意識不明で救急搬送された。しかし取調べ官が次々と矛盾を指摘する。
第3話 新幹線のワゴン販売。一年後輩の依田は左右別々のパンプスを履いている。仕方ないので私の予備の靴を貸した。
第4話 午後2時ご -
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Posted by ブクログ
ネタバレ切ないホラーが大好きです。この表紙だとエロっぽいのかと勘違いして手に取りにくいけれど、中身はどうしてどうして。
死んだ妻がまだ家の中にいるのはどういうわけなのか。自分が死んだことをわかっていない者を喰らう化け物(と呼ぶと傷つく化け物です)と主人公、そして巫女の3人がとても良い。終盤は何度か胸を衝かれて泣きそうに。
生まれてこのかた大阪から出たことのない私には大阪弁も惹きつけられる理由のひとつ。京極夏彦をお好きな人なら気に入ると思います。
「十っぱ」の「十」のルビが「じゅ」になっていたのだけが気になります。それを除けば私にとっては満点なのに。 -
Posted by ブクログ
日経経済記者ワシントン特派員→60歳産経新聞社へ
米中覇権戦争が現代史の本質
ロシアのクルミヤ侵攻・ウクライナ戦争も米中代理戦争
中国習近平政権は米国の覇権潰しと中国の世界覇権を志向
GDPや外貨準備は世界で優位を築きつつある。
しかし株式・金融資産は圧倒的に牛耳っている
中国は少子高齢化が進み、家庭の育児力は減退している。
1.中国の対外資産・外貨準備は巨額、世界一で他国を圧倒する。
2026/07/20米中通貨戦争
対中国は日本の戦略の基本の一つ。現状分析とビジョン・戦略の確立が不可欠と思うがそのような取り組みはない。
戦前と同様、日本は世界情勢の中での戦略立案が苦手、どころか無能力レベル
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