ブックライブの高評価レビュー

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  • 本を守ろうとする猫の話

    Posted by ブクログ

    読書好きには楽しくなるようなお話だと思いました。
    でもその中でも興味深かったのが自分が難しいと感じる本に対しての解釈とかが書いてあって、私も苦手だなと思って読めなくて諦めた本も何冊もありましたが次そういう作品に出会った時は新しいことを知れるチャンスだと思って読んで行けたらいいなと思いました。

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    2026年04月07日
  • 社畜オメガは美味しくない!【コミックス版】

    無料版購入済み

    あー、試しよみ終わっちゃった~
    えぇ~においがくさいのにあそこまでできるの?
    くさいという意味を知りたかったなぁ~

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    2026年04月07日
  • 隙間 1

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    なぜおばあちゃんはヤンヤンを名字で呼ぶのか?
    おばあちゃんは字が読めないが、日本語教育を受けて日本語なら読める?

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    2026年04月07日
  • 冷たい校舎の時は止まる(下)

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    こんな分厚いのにすぐ読みおわる
    『HERO』すごく感動したとてもいい
    本当におもしろかったまだ読んでない人すぐ読んで欲しい

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    2026年04月07日
  • 我が家のヒミツ

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    久々に心に刺さる本を読んだ思い。
    どなたかの本棚にあった本だったが、読んでよかった、読まない人は損してるなと思うぐらい。

    何気ない日常的にある、人生のイベント。
    うまくいかず悩むが、友人、家族、周りの人達が支え、心が前向きになる。
    トラブルが解決したわけではないが、心が前向きになることによって、主人公達はよりいい人生を生きそうだと思える。

    いい本でした。
    ありがとうございますm(__)m

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    2026年04月07日
  • たえまない光の足し算

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    簡単に言うと若者たちの再出発の物語(多分)なんだろうけど、書いてある内容(登場人物も)とか表現とかがすごく変で、こんなに変だとよく理解できなくて途中で読むのをやめてしまいそうだけど、そうはならずむしろ最後まで真剣に読んでしまった。
    終わりは感動したりして、妙な気分。
    あとで思ったけど、笑うべき部分も結構多かったのかもと。

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    2026年04月07日
  • めざせ!ムショラン三ツ星 刑務所栄養士、今日も受刑者とクサくないメシつくります

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    おもしろかった!
    こういう仕事があること、いろいろな人が携わっていること、知らないことがたくさん。
    食って本当に大事。
    作りやすく考えられたムショランレシピは参考になる✨

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    2026年04月07日
  • 定額制夫の「こづかい万歳」 月額2万千円の金欠ライフ(4)

    購入済み

    真似したくなるようなお話やタメになるお話が盛りだくさんで、何度繰り返し読んでいてもあきないです!
    日常の生活を楽しむ知恵と工夫やアイデアがたくさんある素晴らしい漫画作品です!

    #ほのぼの #タメになる #癒やされる

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    2026年04月07日
  • 定額制夫の「こづかい万歳」 月額2万千円の金欠ライフ(2)

    購入済み

    あの伝説のお話が!?

    ステーションバーのお話を読んでから日常のなかにあるドラマをさがすようになりました。
    このお話に出会って日常の風景をまたひとつ楽しめるようになりました。
    他のお話もタメになって面白そうで試したくなる〜!

    #エモい #タメになる

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    2026年04月07日
  • 罪と罰(上)

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    子供の頃、父の本棚で異彩を放っていた分厚い一冊。大人になったら絶対に読むと決めていた『罪と罰』をようやく読めた。

    長い年月、本棚の片隅で眠っていた父の本は、昭和33年刊行で当時450円!
    子供の頃に分厚いと思っていた本は、今見ると意外に普通だったけど、開いてみたらまさかの3段組みで驚いた。

    Audible(米川正夫訳)で聴きながら、父の本(小沼文彦訳)を時々開くスタイル。
    米川訳の方が古く、小沼訳の方が少しだけ言葉がわかりやすい。
    Audibleだけでは集中が続かず、ぼーっとしてしまったところを本で読み返した。

    ​冒頭から「これはもしや、私の大好きな倒叙ミステリーでは!」と興奮したのもの

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    2026年04月07日
  • 春にして君を離れ

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    Poor little Joan...
    改心しなかったか…旦那のロドニーがあまりにも気の毒だけど、彼が選んだ道とも言えるからな…
    面白かった。
    満ち足りていて、周りも自分のおかげで上手く言っていると信じて疑っていなかった主人公ジョーンが、バグダッドで1人立ち往生している間に自分と周りの人間の真意を見つめ直す話。自分が周りのこと(特に旦那と子供たち)を何もわかっていなかったことに気がついたのに、結局元の生活に戻ってしまうところまでが趣深い。

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    2026年04月07日
  • 金閣寺・銀閣寺の住職が教える 人生は引き算で豊かになる

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    すごく良かったです。

    そう思った大きな理由の一つは、素敵な禅語をみつけ、そこから今まで漠然と疑問に思っていた「凛々しさ」とはどういうものか具体的にイメージできたからです。

    紅炉一点雪。こうろいってんのゆき、と読みます。

    真っ赤に燃えさかった、暖炉の上に、一片の雪が舞い落ちると、その雪はすぐに解けてなくなってしまう。人生とは、そんなはかないものであるという教えです。

    僕のこの捉え方は、一片の雪とは、自分がした良いことや、失敗してしまったことに置き換えられると思いました。

    そういう自分がやってきた行いはどんな結果になったとしても、執着せず、すぐに次の方向をみること。
    その姿勢が「潔さ」へ

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    2026年04月07日
  • リラの花咲くけものみち

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    獣医師は最も尊敬されるべき職業のひとつだとこの本に教えてもらいました。自分だったら心が折れている出来事が2箇所ほどありましたね。

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    2026年04月07日
  • comic Berry’s愛したいのは、お前だけ~天才外科医の甘い策略~【財閥御曹司シリーズ】5巻

    匿名

    購入済み

    この親にしてこの子あり、てな感じですね笑
    ここまで自信たっぷりだと逆に清々しい。
    あっさりと認めてもらったけど、最後の柾樹さんの電話が気になります・・・

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    2026年04月07日
  • 半うつ

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    とても素晴らしい本でした。
    理由は、
    平先生ご自身が経験者で説得力がある点、
    説明がとてもわかりやすい点、
    多くの気付きが得られた点
    からです。

    今後のto do
    ●ノルアドレナリンやドーパミンの原料となるチロシンを多く摂ること。具体的には、納豆や豆腐を意識して食べる。
    ●食事の美味しい!という感覚をもっと丁寧に味わう。
    ●60点の準備ができたら動く、「60点行動」を意識する。

    この本を読んで改めて思ったのは、僕は寄り添ってくれる親しみのある先生が好きだなということです。



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    2026年04月07日
  • 春夏秋冬代行者 百歌百葉1

    匿名

    購入済み

    まだアニメ2話までしか見ていませんが、冬組から春組への感情が大変刺さるものがあり、この二組の交流をもっと見たいと思いもうひとつの漫画と一緒に購入しました。
    見たかったものが見れて大変満足です。ありがとうございました。二巻を見るのも楽しみ。

    #胸キュン

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    2026年04月07日
  • comic Berry’s愛したいのは、お前だけ~天才外科医の甘い策略~【財閥御曹司シリーズ】4巻

    匿名

    購入済み

    和葉さんも言ってたけど、ここまでくるとこの俺様ぶりがどんどんツボにハマってきました笑

    おじいさんの体のことも、いい方向にいきそうでよかった。

    #カッコいい

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    2026年04月07日
  • 彼女たち

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    美しい写真と
    優しく、切ない言葉。

    短い文章の中に、ぎゅっと込められた想いがあり、
    それを風のように伝えてくれる写真。

    ページを繰るときに、
    涙が出そうになる。

    心の中の言葉。
    耳を傾けるように読み、
    胸あたためられる。

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    2026年04月07日
  • 夜のピクニック

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    息子へ)
    本屋大賞の過去受賞作品をあさっている。本書は、第2回大賞作品。

    当時、この本の存在は全く知らなかったが、、、おもしろかった。。。本書を教えてくれた本屋大賞にありがとうといいたい。

    高校生の青春物語といってもよいが、かなりの文学作品だ。文学のことはわからないお父さんがいうと価値が薄いが、「お父さん賞」を送りたい。

    なんといっても、設定がおもしろい。修学旅行のかわりに、24hr歩きつづける歩行祭なるイベント。本書は、その1日だけを描いた物語。

    お父さんはもちろん夜を徹して歩き続けたことはないが、ここに描写されている心の動きに、とても共感してしまったのが、不思議だ。

    とても特殊な

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    2026年04月07日
  • 神様のカルテ

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    息子へ)
    最近、このブログで、君には、本屋大賞の過去受賞作品をたびたび薦めている。本書は、こんなにいい本なのに、大賞ではなく、第2位の作品。

    ちなみに、本屋大賞関連の本は、ことごとく映画化・ドラマ化されていて、本作品も映画化。映画のほうも見たが、やっぱり原作がおもしろい。原作がおもしろかったから映画化する訳だが、さすがに、時間や映像化に制約がでるので、原作を超えることは難しいようだ。

    地方の救急病院医の物語。
    主人公の医者が特別すごい訳でもなく、患者の病気が特別難病であったり、シチュエーションが特殊なわけではない。

    命の数だけ、死があるわけで、そのいくつかを取り上げた医者と患者の物語。ひ

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    2026年04月07日