すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
初めて、彼の著書を読んだと思ったら、『向日葵の咲かない夏』を読んだことがあることに気がついた。
かなり前なので内容がもう一つ思い出せず、これを機に読んでみようと思った。
この作品も、出版されてからずいぶん話題になっていたにもかかわらず、今さら・・・ですが、読者参加型というのでしょうか。解説では、体験型とされていますが、とても面白かった!
読む順番も読者である私たちが決めることができ、720通りって、確かに読む順番によって、登場人物へ抱く印象って少しずつ変わってくるように思った。また、次の章へと移っても、つながりが感じられると、また読み返して、また違う印象を受ける。という繰り返しで、とても読 -
Posted by ブクログ
ドラッカー名著集 6
創造する経営者
著:ピーター・F・ドラッカー
訳:上田 惇生
出版社:ダイヤモンド社
事業戦略について、書かれた、世界で最初の本であるとある
そして、本書は、理論的というより、実践的であるという
企業の存在理由とは、その企業に特有の機能と貢献であり、経済的な成果をあげること
つまり、事業戦略とは、成果をあげるために、仕事を体系的にとらえ、方向性と方法論と、目的意識をもって仕事をしなければならない
そのためには、
第1部 分析と理解:企業の現実を外から分析し、理解しなければならない
第2部 機会と意思決定:明日のために新しい事業を、開拓しなければならない
第3部 -
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購入済み
自己紹介が文面で名前なら、名前で呼んじゃってもそうだよね。名前って声に出した途端にこっ恥ずかしさがあったり呼ばれて嬉しかったり。通話で気まずかったけど、一気に距離が近くなってドキドキ。
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Posted by ブクログ
まさかの2回読破。
再読してすぐに、読み終えていたことを思い出すが、週末旅行にこれしか持っていなかった為、再読する。
あれ?これ映画化したんだっけ?と思うくらい、頭の中に画像が鮮明にでてくるので、勘違いしかけたが調べたところ映画化はされていない。
1回目の記憶が画像のように鮮明に残っていたのだが、読んでみるとさほど細かく描写されているとはいえないのに、建物や室内や駅や店の絨毯や飲み屋の雰囲気が一度見た映画の様に思い出されるのには自分でも驚いた。これが作者のもつ素晴らしい点の一つだろう。
時の流れは早く、気がつけばバブルなど遠い昔のような気もするが、その時代を生きてきた者として、記憶から消し去 -
無料版購入済み
本当に最高でした。おっさんが主人公でハーレム系で詰まらないのではと懸念がありましたが展開がスピーディでバトルシーンも多数あり読んでいて面白かったです。
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Posted by ブクログ
ネタバレあかりさん、本当によく耐えたね。頑張ったね。頑張りすぎちゃったね。
でも今は周りに支えてくれる人がたくさんいることに気づけて、未来でしたいことも見つけられて、本当によかった。
まだこれからもお母さんの残像みたいなものに苦しめられるときがあるかもしれない、自分の犯した罪に押し潰されそうになるときもあるかもしれない、
それでもあかりさんには"自分の"人生を生きていってほしい。
今も残ってるあかりさんのTwitterを覗いてみると、全然関係ないところから勝手に応援してる人がたくさんいる。
それが今後彼女の生きる力になりますように。
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