すべての高評価レビュー
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おもしろかった
いかにも少年漫画という展開。めちゃくちゃサクサク魔法を習得してる。新しい魔女出てきた。新しいイケメン敵魔法も!バトルシーンは男の子が好きそうな感じですね。
キャラクターに期待です -
Posted by ブクログ
65歳以上の人は必読です。あなたは食べすぎてます。この本で紹介さてているように長寿の人は皆少食であり、大食の人は短命なのです。人類300万年を通して299万9,900年は飢餓に苦しんでいたので、人間には血糖値を上げるホルモンは10種類以上ありますが、血糖値を下げるホルモンはインシュリンしかないのです。飢餓状態になってから初めてオートファジーが細胞の修復を始めるのです。いつも満腹してたら60兆個の細胞はいつも危機感がなく、古ぼけた状態なのです。飢餓状態だからこそ細胞が無駄なゴミを掃除したり、ダメな細胞が淘汰されるのです。
まあ、そんなことが書いてあります。タモリもタケシもドクター中松もオバマ元大統領も、プーチン大統領も1日一食を長年続けてるようです。 -
匿名
購入済みイケメンの幼なじみと言う少女漫画の鉄板、、実際こんなにイケメンで優しい幼なじみと大人になっても仲良くしてるとかあるんかい??物語はまだこれから始まるって感じで楽しみ!ちょっとヤンデレ要素あるのもヤンデレ好きにはたまりませんな。。
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Posted by ブクログ
ネタバレ文字から溢れる大正時代の美しさがめっちゃ伝わってくるんので、無我夢中に最後まで読み切った。途中でまさか主人公が入れ替わるなんてことを思ってなかったので、ちょっとびっくりしてたんけど。苑子さんのことめっちゃ気に入ってたのに( ᵒ̴̶̷᷄ д ᵒ̴̶̷᷅ )その後、苑子さんについての思い出をお互いに語り合うシーンを涙目で読んでた꒰꒦ ́°̥̥̥̥̥̥̥̥ᴖ°̥̥̥̥̥̥̥̥ ̀꒦꒱人魚っていうものは凄ーく幻想的で麗しさがあるイメージを与えてくるんなんだけどねー、最後のところを読んでてめっちゃくちゃショックしてたΣ(◉౪◉ )そんなむごいシーンを読むのは結構辛くてたまらんわ。
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Posted by ブクログ
日々を一人で頑張って生きていると息苦しくなることもあります。
時には多少の現実逃避、気持ちの上での異世界転生みたいなことをしてみても良いのではありませんか?
NHKラジオ AM「新日曜名作座」(出演:竹下景子さん・段田安則さん)(日曜 19:25~19:55)で本作のラジオドラマが始まりました。(10月4日から全6話)
原作を読みつつ、ドラマの脚色も楽しんでみませんか?
(1週間以内なら、らじるらじるで聞けます)
〔作品紹介・あらすじ〕
商店街で働く南優香は、いまよりほんの少し愉快に生きるためのライフハックを思いつく。今日から私、殺し屋になる――(「コードネームは保留」)。
博物館の片隅で現実逃避に余念のないサラリーマンと小学生。つい悩みを吐露し合ってしまった二人の本当の願いは……(表題作)。
読むほどに心が楽になる、7つの物語。
解説・森川すいめい -
Posted by ブクログ
「健康になろう」
いや、それだけでは足りない
言うなればこれは内的要因への対策に過ぎないから、つまり外的要因についての対策も合わせて必要なのだ
内的要因の主原因を病気と定義しての「健康になろう」である
あれもこれもは無理だ
外的要因もひとつに絞る
交通事故だな
ならば対策は「安全運転」だ
「健康」「安全運転」
これでかなりの対策と言える
限られた条件の中での最大値と言えよう
しかし人生には不慮の事故というものもある
通勤途中に30階建てのビルが突然倒れてくるとか
これはまずい
何しろ不慮なので有効な対策がない
しょうがない
神頼みだ
というわけで今後のわいの生活に以下の縛りを加える
「健康」「安全運転」「参拝」
うん、まぁこんなもんだろう
とにかく大切なことは生きて『さよならの言い方なんて知らない』の12巻を無事手にすることなのだ!
頑張れ!明日からのわい!(今日からやれよ)
あ、茨城に30階建てのビルなんかなかった! -
Posted by ブクログ
とても大事にしている本です。
折に触れて読み返します。
温かく、切なく。感じ取るものが多すぎて言葉にならない。でも大事なことってこういう事だよね、ってそっと教えてくれるような。
自分の中で優しさが込み上げてくるような。
記憶が80分しか持たない博士、その担当をする事になったシングルマザーの家政婦、そしてその子供のルート。
記憶が80分!その設定にまず驚きます。
例えば、大事な人を失くしても、記憶は消えないし、お互いきっと心の中で残る…というその大前提が、ない。
私はやっぱり最後までその事が切なかったです。
でも、確かに存在した時間は消えないから、自分が忘れなければいいんだ…って私の心が追い付くまで、物語がそっと寄り添ってくれました。
やり切れないような悲しみを抱えていても、日常は穏やかな愛に溢れていて、それに気付ける自分でいたいと思わせてくれた。純粋で、文体もとても美しい。あと博士を通して数学の面白さも教えてもらえました。
この本に出逢えた事にとても感謝しています。子供たちにも読んでほしいな。
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