すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
もともとクラウドの勉強を始めて行き詰っていたところ、ゆるコンピュータ科学ラジオで同書が紹介されており、そもそもコンピュータの仕組みを理解していないから勉強が難しいのではないか、と今更ながら思って購入
CPUを中心としたハードとしてのコンピュータの仕組み、それを学ぶための二進数の仕組み、ミドルウェアとしてのOSやC言語、Pythonなど、コンピュータが動く理由や仕組みを幅広く学ぶことができた。筆者のコンピュータ科学への愛や、コンピュータの仕組みを伝えたいという想いをひしひしと感じ、学びがとても心地よかった。二進数の補数の考え方や桁シフトなどは、基本情報の勉強時に意味も分からず暗記していたため、も -
Posted by ブクログ
友人に薦められて『なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない』を読んだのはもう4年前か。それ以来この著者の本はこの本棚にもいくつか積読してます。本じゃなくても彼の文章には触れていて、例えば新聞の書評委員もやっているんじゃなかったっけ…彼の語りかけるような文体が心地よく感じていました。たまたま知り合いがカウンセリングのオフィスを立ち上げる、ということでちょっとした相談に乗っていたのですが、そもそもカウンセリングのなんたるかが全くわかっていなかったのでまったく力になれなかった、ちょうどそのタイミングで出張先の大学生協で新書売れ行き1位と記されたポップにより本書発見。なんと「新書大賞2026」獲
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Posted by ブクログ
1056円
レオナルド・ダ・ヴィンチは天才というより常軌を逸した人って感じ
数少ないレオナルド・ダ・ヴィンチ作品が数点個人蔵って書いてるのなんかハワイ諸島のこの島は個人所有って言われてるみたいな感覚だな。この絵はお前らのアイドルではないから見られないみたいな。
レオナルド・ダ・ヴィンチは舞台系の衣装デザインもしてたらしい。
レオナルド・ダ・ヴィンチってめちゃくちゃイケメンで派手好きでオシャレだったらしいけど、知られてる自画像がこれだからな。
池上英洋
(いけがみ ひでひろ、1967年- )は、日本の美術史学者、東京造形大学教授。専門はイタリアを中心とする西洋美術史・文化史。広島県出身 -
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さいきんまたフットサルをやりはじめて、そのなかでどうして部活動の練習・試合はあんなに苦痛だったのだろう、という問いが頭をもたげて、(部活動に限らないが)ボールを蹴ることの喜びを増幅させるはずの勝敗やルールという装置が目的化してそれにそぐわないプレーはそのひと自身を批判される対象に仕立てあげてしまうからではないか、ということを考えて、そのあたりを掘り下げるために遊びのことをもっと知らなければならないと思い、手にとった。遊びは利害とは無縁の、時間と場所が区切られたもので、そこには(それを遊びとして成立させるために決して無視されてはならない)規則があり、対立的な要素をもつことが多い。そして遊びには道
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Posted by ブクログ
初期の「新耳袋」を思わせるような、非常に良い読み味の怪談だった。因果と不可解のバランスがちょうどいい。著者は「信州怪談」などのご当地怪談も手掛けておられるが、本書はヨーロッパ等海外の話も含まれている点に特徴がある。
「二十一 髪の毛」は生理的にゾワゾワする感じだし別に「実はそこは昔こういう場所で」みたいなオチもなく、嫌な感じだけが残るのが良い。
「三十五 コーチ」はイギリスの話だけに妖精譚のような良さがある。ターボ馬車。
「四十九 奇癖」。地味ながらなんとも言えないリアリティがある。
「六十二 指示をする男」イギリスの話だけど、日本の昔話にもありそうな味わいがある。 -
購入済み
作者買いです
あー、カワイイ。w
今回は出てるの知らなかった。
二十歳の誕生日を2人でお祝い🎁🎂
酒を飲んでいつもよりエロくなったゃった。ってね。あーカワイイ
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