すべての高評価レビュー
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匿名
ネタバレ 購入済み見応えたっぷりの五条と宿儺の対決。「じゃあな、最強。俺がいない時代に生まれたたげの凡夫」
と言った後に無領空処でダメージを受けていた宿儺と、それに対し、「しっかり効いてるじゃなねえか」と返した煽り合いのシーンはグッと来た。 -
匿名
ネタバレ 購入済み五条が復活してくれて嬉しいが、すぐに宿儺との決戦が開始。史上最強の術師と、現代最強の術師の最強対決の行方が楽しみだが、五条に勝ってほしい。
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匿名
ネタバレ 購入済み初期の方に宿儺と交わした契闊がここで実行され、伏黒が乗っ取られるという予想だにしてなかった展開が訪れる。これからどうなってしまうのか目が離せない。
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匿名
ネタバレ 購入済み夏油と九十九&脹相の天元を守るための戦いが展開。夏油の本気と、これまで明かされて来なかった九十九の本気の戦いがハイレベルな術の応酬で面白い。
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Posted by ブクログ
ネタバレ面白かった。
知らない世界について想像力を掻き立てられた後の満足感はやっぱりいいね。
さて、『ともぐい』は熊小説ではあるけど、歴史を扱った小説でもある。時代は明治時代で、日露戦争に突入する以前の北海道におけるある地域で生きる主人公を描いた物語。
日露戦争といえば、日本がそれに勝利し、本格的に西欧列強の仲間入りを果たした画期となった戦争として有名で、それ以前には日清戦争に勝利を果たしている。ただ、この戦争で勝利してしまったがゆえに、日本は西欧的な帝国主義へと本格的に歩を進めてしまう。
日露戦争以前の日本は、ロシアとの戦うかどうかに関する様々な論戦が活発に行われたり、日英同盟を結んだり、対ロ -
匿名
ネタバレ 購入済み乙骨に続いて秤の戦いがメインの巻。それぞれの能力が明らかになっていく。パンダを圧倒した鹿紫雲に競り勝った秤。パチンコから来る能力とは面白い。
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匿名
ネタバレ 購入済み乙骨の戦いがメインだったが、初めて乙骨がどういう戦いをするのか見ることができた。3人を相手にしても勝ち切れる強さ。五条の次に強いと言われるだけのポテンシャルを見ることができた。
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匿名
ネタバレ 購入済み死滅回遊での戦いが始まった。虎杖と日車との戦いは裁判を利用したもので、肉弾戦だけでないこれまでとは違った戦い方を見せてくれて見応えがあった。
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匿名
ネタバレ 購入済み乙骨登場し虎杖達の仲間になるのかと思ったら、虎杖の死刑執行人として登場してきた。強すぎて成長した虎杖でも歯が立たず、腸相も瞬殺されてしまった。どんな展開になるのか。
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