ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 成瀬は都を駆け抜ける

    Posted by ブクログ

    本当に成瀬が大好き。
    ずっと読んでいたかった。
    200歳まで生きたら、読めるかな。
    長生きしたくなる本です‼️

    0
    2026年01月04日
  • 【ラブチーク】無料お試し版 ver.5

    匿名

    購入済み

    色々と読めるのはすごくありがたいです。1話目のが読みたくて読んでみましたが他にも面白いのがあり楽しく読めました。

    0
    2026年01月04日
  • Row&Row

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    分厚いのに読み進めるうちに続きが気になり、
    あっという間に読破してしまいました。
    読んでいて心を動かされる作品でした。

    やはり自分自身としては因果応報を願う心があって、
    ミドリが不幸になる事を期待してしまう部分と、しっかり慰謝料請求しない点に少しモヤモヤが残りました。

    0
    2026年01月04日
  • 本なら売るほど 1

    Posted by ブクログ

    漫画は場所を取るから、最近は電子書籍ばかりだったけど、久しぶりに書店でジャケ買い(死語?)してしまった漫画。
    紙で読めて良かったと、読み終えて思った。

    0
    2026年01月04日
  • イクサガミ 人

    購入済み

    面白さが加速

    登場人物が一気に増えてついていくのが大変になるかと思いきやかなりのハイペースで決着がつきながらも一人一人に熱い思いや生き様の凄みがあってすんなりついていけた。単なるバトルロイヤルにとどまらずに京八流の秘密や、実際の歴史を絡めていて戦い以外の要素も読ませる。

    #アツい #エモい #ドキドキハラハラ

    0
    2026年01月04日
  • 【ラブチーク】無料お試し版 ver.4

    匿名

    購入済み

    今回のは気になっている作家さんが1話目にあって読めたのでとても良かったです。続きが気になるので探そうと思います。

    0
    2026年01月04日
  • BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES 難波章浩 AKIHIRO NAMBA -100% MY LIFE

    Posted by ブクログ

    ハイスタ好きのキッズへオススメ。
    フロントマン難波さんの軌跡がわかる本。
    これまでの映画やハイスタYouTube配信などと合わせるとハイスタの明るくキャッチーな音楽性と違いメンバーの苦悩は常に並走していたことを知ることができる。
    真面目がゆえに気難しい(と思われる)ケンさんとこれまたピュア過ぎるために誤解されやすい難波さん(昔はULTRA BRAiN、最近ならラーメン屋など)、そして一見悩みがなさそうなそれでいて最もナイーブだったと思われる恒さんの非常に危ういスリーピースバンドが最高の音楽を発信していた奇跡でもある。
    ZAXさんという筋金入りのいいヤツが加わったことで新章に突入したわけだが、や

    0
    2026年01月04日
  • キッチン常夜灯 夜ふけのオニオングラタンスープ

    Posted by ブクログ

    シリーズの中で一番好きな話。
    私のほうが主人公のいつきより少し年は上であるが、同じような立場。
    「女性活躍」方針以前に男ばかりの中でラインマネージャーになり、その後、実績もなく職歴だけで管理職となった女性職員に対し、複雑な思いを抱えているところに共感を感じた。

    0
    2026年01月04日
  • 【ラブチーク】無料お試し版 ver.3

    匿名

    購入済み

    気になるものが気になるけど購入は躊躇う時にはこのようなものがあるととても助かります。お試しで読むには丁度良かったです。

    0
    2026年01月04日
  • コンビニ兄弟5―テンダネス門司港こがね村店―(新潮文庫nex)

    Posted by ブクログ

    子どもの頃の志波店長に号泣。
    そして、今も胸に秘めた大切な思い出に号泣。
    いつか、大切な人の生まれ変わりに出会い、前に一歩踏み出す姿を見たい。

    0
    2026年01月04日
  • 【ラブチーク】無料お試し版 ver.2

    匿名

    購入済み

    色々な作家さんのが読めて良かったです。気になるのがあったので作家さんで調べて探してみようかなと思いました。

    0
    2026年01月04日
  • 【ラブチーク】無料お試し版 ver.1

    匿名

    購入済み

    お試しで色々な作品を読めるのはとてもありがたいです。でも残念ながら今回は自分の中の当たりが見つかりませんでした。

    0
    2026年01月04日
  • 僕には鳥の言葉がわかる

    Posted by ブクログ

    葉加瀬太郎さんがナビゲーターを勤めるラジオ番組のゲストとして登場していてすっかり魅了されてしまいました。平易に書いてあるけど、言語とは何か、コミュニケーションとは何かという深淵な問いかけが含まれていて、非常に興味深いです。
    この人の文章が国語の教科書に採用されたというのも頷ける。
    同じ歳の方がこれだけの仕事をしているということに勇気と刺激をもらいました。今後も著作を追いかけたいと思います。

    0
    2026年01月04日
  • 何千回もつたえるよ! 【電子限定特典付き】(1)

    匿名

    購入済み

    かわいい

    作画もキャラクターもストーリーもかわいい。ほのぼので癒されます。攻めくんが自覚してからの猛アタックに胸がキュンキュンです。

    0
    2026年01月04日
  • 守教(上)(新潮文庫)

    Posted by ブクログ

    あけましておめでとうございます。

    お正月に長崎に行って大浦天主堂を見てきました。26聖人の碑は怖いから見てきませんでした。というよりこの頃のキリスト教のあり方には明確な反発があります。というわけで読まざるを得ない守教。上巻から。

    永禄12年。大友宗麟より毛利との戦で足を怪我して使い物になくなった一万田右衛門は、高橋の村の庄屋を任される。彼の息子はキリスト教の孤児院で育った子で大友宗麟の斡旋で養子に来た子だ。名を米助というが、元服名久米蔵をいただく。
    大友宗麟の一万田にかける思いは、「小さなイエズス教の王国を築いてほしい」ということだった。農民も庄屋たちも妻も子も小作人もこぞって洗礼を受け、

    0
    2026年01月04日
  • 職場のイケメン営業は理想の飼い主様 2【単行本版/電子限定描き下ろしマンガ付】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    柳瀬さん、相変わらず自分に自信がなくてかわいいなー。
    三谷さん、陽ちゃんって呼ばれて嬉しそう。
    本当に推しの2人なんで、もっと続いて欲しいなー。
    1巻で柳瀬さんがゲイバレした時、みんな偏見ありって感じ
    だったのに、2巻でカミングアウトした時は祝福ムードだったのには
    少し違和感あったけど、2人が傷付かないで仕事も順調なら、良かったです。

    1
    2026年01月04日
  • 近畿地方のある場所について

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    近年読んだホラー作品の中でも飛び抜けて面白い(怖い)
    特に単行本の終わり方が個人的には不気味で良い。終わり方に物足りなさを感じる方は文庫版を読むと良いかと思います。文庫版はしっかりストーリーでまとめられていると思います。
    初めはしょうもないネットの書き込みから始まって、読み進めていくうちにリンクしてくるのも気持ち悪いしどうしてこうなったかの確信部分が分かってもスッキリというか余計不気味に感じた。
    この怖さはなかなか良いです。

    0
    2026年01月04日
  • 人間失格

    Posted by ブクログ

    人を信じれないからこそ自分を偽る主人公
    人間の弱さだったり繊細さ、上手くいかない人生人間失格といいながら、とても人間らしいなと思う。

    0
    2026年01月04日
  • 青い壺

    Posted by ブクログ

    今年最初の作品として手にとったのは、時代を超えて話題になった『青い壺』。

    古き良き昭和の風情だったり、家父長制の名残りが色濃く残る時代背景は、どこか懐かしさを感じさせる。幼少期の記憶が蘇ってきて感慨深い。

    物語は、無名の陶芸家が作った青磁の壺が、十余年の歳月を経て人から人へと巡り、作者と再会するまでの軌跡を描いたもの。
    この壺に関わる人物たちの複雑な人間関係や繊細な感情が深く掘り下げられていて、上質で深い読み味を残す作品だった。

    壺と共に不思議な縁が織りなす、紆余曲折の旅路。
    そこで出会う人物のそれぞれの苦悩や喜びなど、様々な人生の一部に触れることができた。そして、壺がその時々の持ち主た

    0
    2026年01月04日
  • 山手線が転生して加速器になりました。

    Posted by ブクログ

    パンデミック後に都市文明を捨てた人類の短編小説で、こんな世界線もあったかもしれないと思うと面白いと思った。個人的に未来人観光客がいっこうにやってこない50の理由とみんな、どこにいるんだが好き。タコの知性とか、知的生命体に出会うのってやはりわくわくするなと読んでいて感じたし、経済学的視点から未来人が来ない理由が説明されていたりとそういう見方があったのかと驚いた。私は理系にすごく興味があるので、新しい分野や知らない単語を沢山知ることができたため、世界が広がって嬉しい。

    0
    2026年01月04日