ブックライブの高評価レビュー

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  • 年下うさぎの添い寝セラピー※癒しエッチと食事付き?(1)

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    素敵!

    私は亜未子先生の大ファンです!
    亜未子先生の作品は、絵のタッチは可愛いのに、それでいてセクシー…そうです!唯一無二なんです!
    この作品も例外ではなく、本当に素敵でした(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    #胸キュン #ドキドキハラハラ #カッコいい

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    2026年07月26日
  • 朽ちゆく庭

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    なんか自分が息子を産んでから本を読むと、今までとは感じ方が全然違う。こういう小説を読むと未来が怖くなる笑 内容的にはかなり面白くて止まらなかった。

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    2026年07月26日
  • 曖昧な弱者の時代

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    高市早苗さんがどうしてこんなに支持されるのか、まるで分からなかったところに出会った本。なるほどねぇと思うとこばかりでした。

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    2026年07月26日
  • 噂

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    香水の新作ブランド、ミリエルの宣伝プロジェクトとして渋谷の女子高生の間にある噂が広められる。
    『レインマンが出没して女の子の足首を切っちゃうけど、ミリエルをつけていると狙われないんだって』
    企画会社が女子高生モニターを雇って流した創作の噂だったはずだが、実際に足首を切断された女子高生の遺体が発見される。

    2000年代の渋谷が舞台で、コギャルやiモード、チェーンメールなど懐かしいものも多いけど、話の内容は古臭くなくむしろ面白い。
    事件を捜査する刑事の小暮には女子高生の娘がいて、“今どき”の女子高生の感覚とのギャップがあったり助言をもらったりの凸凹感がいい。
    また小暮の相棒となる本庁の女性警部補

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    2026年07月26日
  • イン・ザ・メガチャーチ

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    本屋大賞になったから読んでみた。最初はめっちゃ分厚いし、自分はオタクじゃないし興味なさそうな内容かなと思ったけど、面白すぎてあっという間に読み終えた!朝井リョウ好きだなぁ〜

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    2026年07月26日
  • 運命だから諦めて? 3

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    全227ページ。
    表題作のみ。
    千里の元カレ、吉乃と太一の幼なじみ、はじめのお話。
    2人も幸せになって良かった❤️
    一冊マルっとスピンオフ作なんだけど、たまに元作の2人も登場して(まあまあ大事な役割)、お得な感じ。
    このCPも良き💕
    攻めはどちらも溺愛系で、読後感もとっても良いです☺️
    続編でないかなー?

    #胸キュン #共感する #ハッピー

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    2026年07月26日
  • パーフェクトアディクション【電子限定かきおろし漫画2P付】<デジタル版> 4

    r

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    明仁の家族の話がっつりでした!気になってたから面白かったー!
    1巻から比べると冴ちゃんがすっごく変わった気がして・・・冴ちゃんの存在がどんどん明仁の中で大きくなっているのも分かっていいお話だった。
    ほんとにお似合いの2人で大好き!

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    2026年07月26日
  • 何者

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    『何者』を読んでまず感じたのは、これは就職活動を描いた青春小説ではなく、「自分は何者なのか」を誰よりも他人の目によって確かめようとする人間の弱さを描いた作品だということだった。

    物語は、就職活動を控えた大学生たちが情報交換を目的に集まり、互いに励まし合いながら未来へ向かって進んでいくところから始まる。それぞれが夢や理想を語り、面接やエントリーシートに向き合う姿は、ごくありふれた学生生活の一場面に見える。しかし、その穏やかな空気の裏では、SNSで見せる自分、本音を隠した会話、他人への嫉妬や劣等感が静かに積み重なり、人間関係は少しずつ歪み始める。物語が進むにつれ、就職活動そのものよりも、その過程

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    2026年07月26日
  • わたしと一緒にくらしましょう【電子版特典付き】

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    最近のホラーというと、結構ライトなものが増えてきて、あまり怖いと感じたものはなかったのですが、本作は結構怖かったです。
    曰く付きの場所、それも長い時間を過ごし、本来は心身を存分に休めるはずの家で起こる怪異。
    そして、恐怖だけではなく次々と実害が…。
    この追い詰められていく感じが秀逸でした。
    この夏、涼しい体験をしたい方はぜひ。

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    2026年07月26日
  • 無敵恋愛S*girl 2025年10月号

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    良かった~!

    美波はるこ先生の作品は、相変わらず安定的な面白さだし、おおひらしるす先生の作品はほんわかするし、南志都先生の作品はドキドキが止まらないし…
    良いとこ尽くめの作品でした。

    #ほのぼの #胸キュン #ドキドキハラハラ

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    2026年07月26日
  • 殿様、寝屋の躾~暗殺失敗、奥方にされたくノ一~【TL版】(1)

    YB

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    レビュー

    絵がすごく良いです!好き!このストーリーの世界観にぴったりと合っています。お殿様はキレ者なんだろうけど、ちょっとおバカっていうかド真面目っていうか。なんとも言えない魅力があります。

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    2026年07月26日
  • 米ドル札の消滅 それでも金の上昇は続く

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     あいかわらずの副島先生の予言は、エンターテイメントとしておもしろい。専門家からは酷評されることが多いが、金の値上がりやトランプ当選をいち早く断言していたことや以前から副島先生が言っていたアメリカ政治の「ドレイン ザ スワンプ」などの「政治腐敗を一掃する」などの用語が取り上げられるようになっていることから、知識の裏付けは尊敬に値すると考えている。これからも独自の視点からの論評を期待している。

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    2026年07月26日
  • 理想のしにかた

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    吉田怜香さんのことを名前くらいしか知らず、友達に貸してもらって読んだけど、自分の人生に欠かせないなと思うくらいの濃い内容だった。この言葉、心に留めておきたいと思ってスマホのメモに残したのは初めてだし、自分の理想のしに方について考えたいと思ったのも初めて。親になったばかりの今読めたことがとても大きかったような気がする。

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    2026年07月26日
  • 無敵恋愛S*girl 2025年11月号

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    うっとりです

    掲載されている作品の全てがうっとりものでしたが、個人的には、特にめぐみけい先生の作品が一推しですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    凄く、素敵でした!

    #胸キュン #ドキドキハラハラ #アツい

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    2026年07月26日
  • 後悔病棟

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    読みやすくておもしろかったです。
    垣谷美雨さんの本は、安心して読めます。
    患者さんがもう一つの人生を体験していくのが、読んでいておもしろかったです。

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    2026年07月26日
  • 成瀬は信じた道をいく(新潮文庫)

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    前作、なんかわからないけど2回繰り返して読んでた。知らないうちに成瀬の友達になった気分だ。成瀬になりたいとは思わないが、成瀬を悪く言われると悲しいし、成瀬を好きになってもらえると凄く嬉しい。

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    2026年07月26日
  • 本日は、お日柄もよく

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    『本日は、お日柄もよく』を読んでまず感じたのは、これはスピーチライターという仕事を描いた物語ではなく、言葉には人の人生を変える力があることを描いた作品だということだった。

    主人公の二ノ宮こと葉は、友人の結婚式で耳にした一つの祝辞に心を奪われる。その感動をきっかけに、伝説的なスピーチライターのもとで言葉を学び、新たな世界へ足を踏み入れていく。やがて舞台は結婚式の祝辞だけでなく、企業や政治の演説へと広がり、「人に伝わる言葉とは何か」という問いを軸に物語は進んでいく。華やかな成功譚というより、一つひとつの言葉と真摯に向き合い続ける人々の姿を描いた作品である。

    この作品が描いているのは、話し方の技

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    2026年07月26日
  • 資本主義と、生きていく。 歴史と思想で解き明かす「構造的しんどさ」の正体

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    「成長しないと社会に置いていかれる」「成長しなければ価値がない」──。

    そんな漠然とした焦りが常につきまとい、育児中も休日も、仕事が頭から離れない。なぜ自分はこんな状態なのかーーその正体を知りたくて手に取った一冊。

    本書では、資本主義の構造がその成り立ちや歴史とともに解き明かされ、「もっと成長しなければ」という焦燥感を生み出す仕組みが見えてくる。

    特に印象に残ったのは「成長の呪い」という言葉。名前がついたことで、自分を追い立てていた正体をようやく認識できたような感覚があった。
    教育や家庭にまで資本主義のものさしが浸透しているがゆえ、知らず知らずに「成長の呪い」に支配されている。

    会社で

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    2026年07月26日
  • 隠れた欲望【分冊版】(2)

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    読みごたえがある。

    義理の姉弟…
    まぁ、TLでは一線を越えてしまうのは当たりまえであり、王道的なストーリーですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    この作品は、そんな二人の心理描写が丁寧に描かれていて、読みごたえがありました。

    #ほのぼの #ドキドキハラハラ #胸キュン

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    2026年07月26日
  • ゴールデンスランバー(新潮文庫)

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    『ゴールデンスランバー』を読んでまず感じたのは、これは国家権力から逃げ続けるサスペンスではなく、人生で築いてきた信頼が人を救う物語だということだった。

    主人公・青柳雅春は、ごく普通の宅配ドライバーだった。しかし、ある日突然、首相暗殺事件の犯人に仕立て上げられ、日本中から追われる身となる。警察も世論もマスコミも彼を犯人として扱い、逃げ場はどこにもない。物語は極限の逃亡劇として進んでいくが、その緊張感の中で描かれるのは、犯人を追い詰める組織の恐ろしさではなく、青柳という一人の人間がこれまで積み重ねてきた人とのつながりである。

    この作品が描いているのは、巨大な権力の陰謀ではない。真実は必ずしも事

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    2026年07月26日