すべての高評価レビュー
-
Posted by ブクログ
ブラウンの短編全集3巻。早川書房から出ている「さあ、気ちがいになりなさい」と半分が被っているが、全集なので問題なし。むしろ、翻訳者さんが違うとこんなにも印象が変わるのか、という楽しい発見。
表題作が好き。
安原氏の翻訳はアメリカンな雰囲気がありオシャレ。キャラクターのジョークも軽い感じ。
「狂った惑星プラセット」とかほんと好き。オチでニヤリとできる。
ブラウンあるあるなのかもだけど、言葉遊びでのひっくり返しがあるので、日本語だとその辺りがすぐにわからないのが悔しい。原書で読みたい笑
以下、読書中ツイート。
ブラウンの「すべての善きベムが」を読み始めたんだけど、冒頭の話を星新一の文章で読 -
ネタバレ 購入済み
マリーが可愛い
異世界、夢の世界、ラブコメ?好きな要素てんこ盛りの設定、よく考えられるな
とにかくマリーが可愛い
夢と現実の緩急が癖になりそうな素敵な作品
続きが楽しみ
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。