ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 【ラブチーク】無料お試し版 ver.3

    匿名

    購入済み

    気になるものが気になるけど購入は躊躇う時にはこのようなものがあるととても助かります。お試しで読むには丁度良かったです。

    0
    2026年01月04日
  • コンビニ兄弟5―テンダネス門司港こがね村店―(新潮文庫nex)

    Posted by ブクログ

    子どもの頃の志波店長に号泣。
    そして、今も胸に秘めた大切な思い出に号泣。
    いつか、大切な人の生まれ変わりに出会い、前に一歩踏み出す姿を見たい。

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    2026年01月04日
  • 【ラブチーク】無料お試し版 ver.2

    匿名

    購入済み

    色々な作家さんのが読めて良かったです。気になるのがあったので作家さんで調べて探してみようかなと思いました。

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    2026年01月04日
  • 【ラブチーク】無料お試し版 ver.1

    匿名

    購入済み

    お試しで色々な作品を読めるのはとてもありがたいです。でも残念ながら今回は自分の中の当たりが見つかりませんでした。

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    2026年01月04日
  • 僕には鳥の言葉がわかる

    Posted by ブクログ

    葉加瀬太郎さんがナビゲーターを勤めるラジオ番組のゲストとして登場していてすっかり魅了されてしまいました。平易に書いてあるけど、言語とは何か、コミュニケーションとは何かという深淵な問いかけが含まれていて、非常に興味深いです。
    この人の文章が国語の教科書に採用されたというのも頷ける。
    同じ歳の方がこれだけの仕事をしているということに勇気と刺激をもらいました。今後も著作を追いかけたいと思います。

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    2026年01月04日
  • 何千回もつたえるよ! 【電子限定特典付き】(1)

    匿名

    購入済み

    かわいい

    作画もキャラクターもストーリーもかわいい。ほのぼので癒されます。攻めくんが自覚してからの猛アタックに胸がキュンキュンです。

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    2026年01月04日
  • 守教(上)(新潮文庫)

    Posted by ブクログ

    あけましておめでとうございます。

    お正月に長崎に行って大浦天主堂を見てきました。26聖人の碑は怖いから見てきませんでした。というよりこの頃のキリスト教のあり方には明確な反発があります。というわけで読まざるを得ない守教。上巻から。

    永禄12年。大友宗麟より毛利との戦で足を怪我して使い物になくなった一万田右衛門は、高橋の村の庄屋を任される。彼の息子はキリスト教の孤児院で育った子で大友宗麟の斡旋で養子に来た子だ。名を米助というが、元服名久米蔵をいただく。
    大友宗麟の一万田にかける思いは、「小さなイエズス教の王国を築いてほしい」ということだった。農民も庄屋たちも妻も子も小作人もこぞって洗礼を受け、

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    2026年01月04日
  • 職場のイケメン営業は理想の飼い主様 2【単行本版/電子限定描き下ろしマンガ付】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    柳瀬さん、相変わらず自分に自信がなくてかわいいなー。
    三谷さん、陽ちゃんって呼ばれて嬉しそう。
    本当に推しの2人なんで、もっと続いて欲しいなー。
    1巻で柳瀬さんがゲイバレした時、みんな偏見ありって感じ
    だったのに、2巻でカミングアウトした時は祝福ムードだったのには
    少し違和感あったけど、2人が傷付かないで仕事も順調なら、良かったです。

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    2026年01月04日
  • 近畿地方のある場所について

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    近年読んだホラー作品の中でも飛び抜けて面白い(怖い)
    特に単行本の終わり方が個人的には不気味で良い。終わり方に物足りなさを感じる方は文庫版を読むと良いかと思います。文庫版はしっかりストーリーでまとめられていると思います。
    初めはしょうもないネットの書き込みから始まって、読み進めていくうちにリンクしてくるのも気持ち悪いしどうしてこうなったかの確信部分が分かってもスッキリというか余計不気味に感じた。
    この怖さはなかなか良いです。

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    2026年01月04日
  • 人間失格

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    人を信じれないからこそ自分を偽る主人公
    人間の弱さだったり繊細さ、上手くいかない人生人間失格といいながら、とても人間らしいなと思う。

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    2026年01月04日
  • 青い壺

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    今年最初の作品として手にとったのは、時代を超えて話題になった『青い壺』。

    古き良き昭和の風情だったり、家父長制の名残りが色濃く残る時代背景は、どこか懐かしさを感じさせる。幼少期の記憶が蘇ってきて感慨深い。

    物語は、無名の陶芸家が作った青磁の壺が、十余年の歳月を経て人から人へと巡り、作者と再会するまでの軌跡を描いたもの。
    この壺に関わる人物たちの複雑な人間関係や繊細な感情が深く掘り下げられていて、上質で深い読み味を残す作品だった。

    壺と共に不思議な縁が織りなす、紆余曲折の旅路。
    そこで出会う人物のそれぞれの苦悩や喜びなど、様々な人生の一部に触れることができた。そして、壺がその時々の持ち主た

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    2026年01月04日
  • 山手線が転生して加速器になりました。

    Posted by ブクログ

    パンデミック後に都市文明を捨てた人類の短編小説で、こんな世界線もあったかもしれないと思うと面白いと思った。個人的に未来人観光客がいっこうにやってこない50の理由とみんな、どこにいるんだが好き。タコの知性とか、知的生命体に出会うのってやはりわくわくするなと読んでいて感じたし、経済学的視点から未来人が来ない理由が説明されていたりとそういう見方があったのかと驚いた。私は理系にすごく興味があるので、新しい分野や知らない単語を沢山知ることができたため、世界が広がって嬉しい。

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    2026年01月04日
  • ウィニングカルチャー―――勝ちぐせのある人と組織のつくり方

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    転職を機に自分の知識や経験を再構築したいと思っていたタイミングで読めてよかったです。

    今回は転職が再考のきっかけになりましたが、常に自身の考え方はメンテナンスとアップデートしていかなければならないという学びになりました。

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    2026年01月04日
  • 永年雇用は可能でしょうか(4)

    ネタバレ 購入済み

    永年雇用!

    ジーン。
    ほんわかしていて、穏やかで、ステキな時間を過ごすおふたり。
    そんな中で、それぞれの想いが…!
    なんか感動!

    #ほのぼの #ハッピー #胸キュン

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    2026年01月04日
  • 票読みのヴィクトリア(1)

    無料版購入済み

    選挙をテーマにした漫画なんて、想像したこともありませんでした。
    実際、中身は選挙のノウハウが詰まっていて、立候補はもちろん、投票にもさして興味のなかった私にも、なるほどと思ううんちくがいっぱい。
    加えてやはりレースとしての選挙の勝敗は読んでいてもドラマがあって面白く、楽しく読むことができました。投票する側としても、選挙のことは知っておいて損はないし、もっと読まれてほしい漫画だなあと思いました。

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    2026年01月04日
  • あの人を、脳から消す技術

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    ・自分で意識すればするほど脳は危険信号、重要な情報として扱ってしまう
    ・考えない/考え方を変えるためのテクニックを身につける
    ・習慣から変える
    (睡眠リズムを整えて記憶を整理できるように)
    (感謝を思い出す)

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    2026年01月04日
  • バツ3の看取り夫人と呼ばれていますので捨て置いてくださいませ 1

    購入済み

    バツ3の看取り夫人と呼ばれて

    作品名に目新しさで読んでみたら、まんまとハマりました。物語が面白いしキャラのキモチとか引き込まれてしまいました。わたしも看取られたい。

    #感動する #胸キュン #泣ける

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    2026年01月04日
  • 桜井さんは気づいてほしい(4)

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     最終巻。正直物足りないし、もっと二人の物語を見ていたかった。周りに尻を叩かれつつも、最後は自分で決断し行動した主人公に拍手を送りたい所だ。

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    2026年01月04日
  • 国宝 上 青春篇

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    映画から原作へ。パーク・ライフ以来の吉田修一作品。話の運び方や登場人物の躍動感が素晴らしく、長編でも一気に読めた。映画は正直ノリきれないところもあったのだけど、小説の美味しいところを上手いこと切り取ったんだと解釈すれば納得がいく。歌舞伎の勉強して映画もう1回みてからまた読みたい。

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    2026年01月04日
  • ミカエルの鼓動

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    「白い巨塔」を彷彿とさせる、二人の医師の対立。
    ただ、この作品の主人公である西條は財前五郎とは違い、出世や名誉を追い求める医師ではなかった。
    白石航の手術を前に何度も葛藤するも、最後は自身の術式を捨て、真木へ託した。
    独断的で強引な面もあるが、生命に真摯に向き合う医師だと思う。
    特に、航を気にかけ病室をのぞいたり、向日葵を見に連れて行ったり、膝を折り、同じ目線で話をする姿がそれを物語っている。
    いつか真木のように医師として再生した姿が見たい。
    航と一緒に向日葵を育てる姿が見たい。

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    2026年01月04日