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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 駿台予備校の超人気講師、竹岡広信先生による大学受験対策の英文解釈力を鍛える演習書です。下巻では、上巻よりも難易度が少し高い「倒置・強調・比較・省略」などを中心に、複雑な英文を読むための重要ポイントを繰り返し練習します。 ダウンロード・ストリーミング・アプリ(「英語の友」)で聞くことができる音声では、英文に加えて、竹岡先生の講義を聞くことができます。 ※本書の音声は,公式アプリ「英語の友」でもお聞きいただけます。 詳しくは、公式サイトをご覧ください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 駿台予備校の超人気講師、竹岡広信先生による大学受験対策の英文解釈力を鍛える演習書です。上巻では、「動詞(不定詞・動名詞・分詞を含む)・接続詞・関係代名詞」などを中心に、複雑な英文を読むための重要ポイントを繰り返し練習します。 ダウンロード・ストリーミング・アプリ(「英語の友」)で聞くことができる音声では、英文に加えて、竹岡先生の講義を聞くことができます。 ※本書の音声は,公式アプリ「英語の友」でもお聞きいただけます。 詳しくは、公式サイトをご覧ください。
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-受験勉強で一番大事なもの。 それは、勉強法でも勉強量でもない。「戦略」だ! 実は、ほとんどの受験生が戦略のない、非効率的な勉強をしている。 本番で出題されない分野や、本番の配点が少ない科目に必要以上に時間をかけてしまうのだ。 だからこそ、本番までの限られた時間をいかに効率的に使っていくかの「戦略」が勝負を分ける。 どのように戦略を立てればいいのか? どんな心構えで、受験勉強に挑めばいいのか? 現役東大生にして学習塾の塾長、まさに「受験のプロ」である著者が徹底解説!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学受験生に向けた受験物理対策に確かな手応えが得られる一冊。多くの受験生に支持されている元河合塾の人気物理講師、松尾悦男先生による長年の経験、ノウハウが集約されています。 <本書の特徴> ①問題のパターンを体系的に細かく分類し、受験生が陥りがちな間違い、勘違いを提示。 ②スピードが求められる受験において、知っておけば便利・有利な解法など、スピードアップ対策も多数。 ③全国模試の問題作成を長年務めた経験から作られた、受験物理克服のための確かな手応えが得られる実践的な問題の数々。 <掲載内容> 「演習」と「解答解説編」の二部構成。 ■力学 ・等加速度運動 ・放物運動 ・摩擦力と運動方程式 ・物体の離れる位置 ・衝突 ・完全弾性衝突 ・相対加速度 ・見かけの重力加速度 ・万有引力 ・鉛直面内の円運動 ・面積速度 ・単振動 ・単振動の振幅 その他 ■波動 ・水面波の干渉 ・波の式 ・屈折の法則 ・ホイヘンスの原理 ・光学距離 ・ヤングの実験の変形 ・ヤングの実験の変形 ・くさび形薄膜の変形 ・ニュートンリングの変形 その他 ■電磁気 ・電場と電位 ・誘電体 ・電場電位 ・静電気力による位置エネルギー ・非直線抵抗 ・合成抵抗 ・電流と磁場 ・荷電粒子の運動 ・誘導起電力 ・コイル ・コンデンサーとコイルの過渡現象 ・交流 ・電気振動 その他 ■熱原子 ・気体の分子運動論 ・内部エネルギー2乗平均速度 ・2重性 ・光の粒子性 ・電場中の光電子の運動 ・磁場中の光電子の運動 ・原子核 ・質量欠損と結合エネルギー ・原子核反応 質量・エネルギー保存則 ・光子の吸収・放出 その他
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3.0妻子ある有名私立大学助教授は、自分の教え子である女子大生を愛人にし、四年もの間、親密な関係を続けたが、ある日突然、窮地に追い込まれる。密会中の現場に妻子たちに踏み込まれ、言い訳する間もなく、別れを強要された男の非情な選択! 不倫、殺人、心中……。閉鎖的な象牙の塔を舞台に最も悲惨な結末を迎えた事件の意外な真相とは?
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-30年前、約25%であった大学進学率は約53%に達した。その一方で、18歳人口は1992年の205万人をピークに、約120万人まで減少。このため大学は大きく変化している。だが、親世代のイメージは20~30年前のまま。この間に何が起きたのか。偏差値や志願者、就職などから「大学序列」を徹底分析した。『週刊ダイヤモンド』(2017年9月16日号)の特集を電子書籍化したものです。雑誌のほかのコンテンツは含まれません。*本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学入学者の予備知識の多様化に対応するためのサブテキストとなることを目的に、おもに微積分の講義で必要となる基礎知識として35項目を選び、各項目を「簡潔な説明と例題などを用いて見開き2頁」で解説し、各項目を互いに独立して読めるようにまとめた。この他、各種公式をまとめた要項と代表的な曲線と曲面を式とグラフで示した。姉妹書に、例題や問を多く用いて通年用教科書として利用できる『基礎の数学(改訂版)』と、『線形代数(改訂改題)』や『微分積分(改訂版)』がある。
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-高校までの数学は、問題が与えられ、定義を憶え、定理やその証明を使いこなしながら解いてゆくもので、しかも与えられた問題には必ず「正解」がある。これに対して大学では、与えられた問題を解くのではなく、「問題がどのように作られたのか」、「問題をどのように作るのか」という点に目を向けることが重要とされている。この大きな断絶を埋めるべく本書は誕生した。数学の教科書は著者によるひとつのストーリーが書かれたもので、けっしてその記述を鵜呑みにしてはいけない。数学の真の喜びは、自分自身の教科書を「再構成」したときにはじめて、「新発見」というかたちでやってくる。書き下ろし「解答」を付した大幅増補版。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学数学では何を勉強するのか?それを一言で答えるとすれば「集合」ということができます。なぜなら数学のすべての話題は集合を使って構成されているからです。大学数学では「公式を覚えて問題を解けること」よりも「その公式がなぜ出てくるかを理解すること」というように、より根源的なことを追究していきます。そのベースの理論が「集合」なのです。本書は独学者、初学者のために、集合についての解説を丁寧にしていきますが、その前段階として論理式についても身近な話題を取り上げながら詳しく語ります。そして大学数学にはどのような分野があるのかを整理した章も設けています。
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-職種を問わず、仕事の多くは、人とコミュニケーションする力――とりわけ、人からなにかを聴き出す力が求められるもの。社会学者の宮台真司氏、ドキュメンタリー作家の森達也氏、精神科医の名越康文氏らの“特別授業”も収録した、子どもから大人まで、誰でも使える“人と人とを架橋するスキル”がここにある。有名大学の超人気講座を完全にオープン、「取材」のセオリーを学べる必読の書。教科書を捨てて取材に出よう! 【本書が教える「取材学」】●相手の話にピリオドを打たない ●反対意見を聴き出す知的好奇心を持つ●「聴いてほしいオーラ」を見逃さない●相手の言いたいことは予定調和の外にある ●「間」というコミュニケーションを活かす ●「おいしいもの」は「万能メディア」である ほか
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-観光・エンタメを満喫し、歴史も学べる! グルメや推し活はもちろん、「映えスポット」をめぐり、もっと深いソウルに触れる。街や通りのあちこちに刻まれた日本と関わりの深い朝鮮の歴史に出会える、まったく新しいガイドブック。さあソウル踏査(タプサ)に出かけよう。 ※本書は、大月書店刊『大学生が推す 深掘りソウルガイド』の電子書籍版です。 【目次】 1 旅の玄関口・仁川空港 2 ソウルのランドマーク・Nソウルタワー 3 定番スポット 4 歴史を感じよう 5 レトロかわいい 6 ファッションとグルメを楽しもう!東大門エリア 7 韓国旅行をもっと深く 8 K-POPファン必見! 9 わたしたちと韓国文化 10 活気あふれる若者の街 11 ラグジュアリーなおしゃれスポット 江南エリア 12 もっと知りたい韓国社会 【著者】 加藤圭木 かとう・けいき 一橋大学准教授(朝鮮近現代史・日朝関係史)。主要著作:『紙に描いた「日の丸」 ――足下から見る朝鮮支配』(岩波書店)、『だれが日韓「対立」をつくったのか』(編著、大月書店)。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 有限要素法を図解で解説した入門書です。土木に限らず様々な分野で活用されているにも関わらず、理論が複雑で理解しにくいものとなっています。大学生、高校生、高専生、学生時代に挫折したすべての人のために役立ちます。
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5.0身近なことからそもそもの概念、アメリカの奴隷制まで――レイシズムをめぐるさまざまな「問い」にアメリカ史ゼミの学生たちが歴史を紐解き、真摯に向き合った、レイシズムを学ぶための「超」入門書。読書案内をもさらに充実させた待望の改訂版。
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3.5きっかけは突然。奪われた“初めて”――どこをどう見てもイケてない美大生・林と猫みたいにワガママで美人な御曹司・歩。歩に恋してしまった林は一途に、不器用に、想いを伝えようとするのだが…愛されることに慣れていない歩は拒み続けてしまう…だけどゆるやかにほどけていく頑なな心…そんな中、歩の婚約者?が自分の友人と知ってしまい…不釣り合いな二人がサイアクな形で繋がって、傷つけあって、愛を思い知る――胸の奥がじん…とする最純恋物語。
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-好評の初年次教育テキストを全面リニューアル! 大学で「学ぶ」とは?高校までとは異なる社会的な立場や心構え、具体的に役立つ学習スキルや有意義な学生生活のための豆知識など、大学1年生のためのアドバイスをギュッと詰め込んだ入門書。大学での初年次教育はこれでOK! ※本書は、大月書店刊『大学生になるってどういうこと?[第2版]――学習・生活・アイデンティティ』の電子書籍版です。 【目次】 第I部 大学生になっていく自分を意識する 第1章 大学生ルーキーとしての現在を見つめるということ 第2章 これまでの自分を「振り返る」ということ 第3章 未来に思いをめぐらすということ 第4章 大学生になるということ(1)―大学生の学びを理解し実行していく 第5章 大学生になるということ(2)―なりたい自分になる 第II部 大学生としての「学び」を身につける 第6章 あたりまえを「問う」ということ 第7章 不特定多数の他者に「伝える」ということ 第8章 学びの成果を「適切に表現する」ということ 第9章 「自身の学びをデザインする」ということ 第III部 大学とその外の世界へ踏み出す 第10章 自分とは違う誰かと「かかわりあう」ということ 第11章 家族との向きあい方を考える 第12章 大学における課外活動について考える 第13章 大学生の家計とアルバイトを考える 第14章 卒業後の進路を考える 【著者】 鈴木学 福岡大学 教育開発支援機構 准教授(教育学、教授学習論)。共編著に『学校を考えるっておもしろい‼ 教養としての教育学』(増補改訂版、東北大学出版会、2017年)、共著『グローバル社会における高度教養教育を求めて』(東北大学出版会、2018年)、『ワークで学ぶ教育課程論』(ナカニシヤ出版、2018 年)ほか。 植上一希 福岡大学人文学部 教育・臨床心理学科 教授(教育学、青年期教育論)。著書に『専門学校の教育とキャリア形成』(大月書店、2011年)、共著『大学生になるってどういうこと?』(大月書店、2014年)、『わかる・役立つ教育学入門』(大月書店、2018年)、『ノンエリート青年の社会空間』(大月書店、2009 年)ほか。藤野真 福岡大学商学部 経営学科 准教授(経営学、経営管理論)。共著に『大学生になるってどういうこと?』(大月書店、2014年)、『現代経営学の基本問題』(中央経済社、2020 年)ほか。
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-このまま就職浪人になってもいいですか? 就職浪人にならないための教科書! ◎就職四季報はこう読め! ◎Facebookはこう使え! ◎電話は「ソ」の音で話す ◎面接は突っ込まれてなんぼ! ◎面接時の時計の文字盤はシロ! ◎大学3年からでも取れる資格がある! ◎ブラックでも入社して「転職リベンジ! 」 「うちの社員にしたい! 」と思わせる63のルール 「就活」は、学生の皆さんにとっても、その家族にとっても、非常に負担のかかるもの。 それでも、「最後まであきらめずに突き進む人には、必ず栄光が待っている! 」と、強力に就活生の背中を押してくれる本が登場! ・普段の生活の中で、ちょっとした心がけ一つで日々の生活が変化し自信がつく ・学歴がどうであれ、社会に出て真面目に努力し実績を積めば、リベンジをする機会が必ず訪れる これは、社会人になることに不安を感じている人に向けて、覚悟が決められなくてもいいから、社会に出てほしいという願いが込められた本です。 この本を読めば、「就職できなかったら、周りにどんな眼で見られるんだろう」という後ろめたい気持ちはなくなるにちがいありません。 あきらめないでやっていけば、きっと「うちに来てくれないか?」とあなたを必要とする企業が見つかるはずです! 「働くことは楽しい、働くことで人は想像できないほど成長する! 」と学生に説く、著者の倉本祐子さん。 大人が世の中を憂いて、元気のない姿を子どもたちに見せているから、学生も社会に出ることを怖がったり、嫌がったりする……。 そんな中、「働くことは人生を豊かにします! 」と訴える倉本さんの言葉は、読者である就活生にとって心強い応援歌となるでしょう この本を読めば、「就職できなかったら、周りにどんな眼で見られるんだろう」という後ろめたい気持ちは捨てられるにちがいありません。 あきらめないでやっていけば、きっと「うちに来てくれないか?」とあなたを必要とする企業が見つかるはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 職業意識・職業観など「キャリアデザインの描き方」から「社会人基礎力」を培うための「身だしなみ」「言葉遣い」「電話応対」「訪問・帰り際のマナー」「メール作成のコツ」「スムーズな話し合いの進め方」などを図表を使ってわかりやすく解説。 「働き方」「生き方」を取り巻く環境や価値観が変化している現在、本書は大学生のみならず就職を控えた高校生の指針となり、また社会人の振り返り学習にも最適の一冊。 本書前半では、「キャリア理論」に触れながら社会と自分の関係性を学びつつ「自己理解」を深め、大学生が今後の進路選択において自らのキャリアデザインに必要な知識を身につけることができるように構成されています。 本書後半では、社会でキャリアを重ねる上で必要な「社会人基礎力」についても学びを深めることができるようになっています。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 私は今、4年間の大学生活の終盤にいます。4年間で様々な人とコミュニケーションをとりながら生活をしてきました。 時には人との関わりに嫌気がさして、周りの人を避けて生活していた時期だってあります。 しかし、人は人と関わることで生活していくことができます。どんな人でも、今の世の中を生きていくためには、誰かとコミュニケーションを取らなければなりません。 このコミュニケーションというものは、私たちを元気づけてくれるものでもありますが、時には私たちを人生のどん底まで突き落としてくることだってあります。 この本は、大学生に知ってほしいと書いていますが、これから社会で生きていくためにどのようなコミュニケーション能力を身につけておくべきなのかだけでなく、 人と関わることに疲れてしまった時、どのようにして自分自身を元気にしてあげるのかについても少し触れていきたいと思います。 現在、大学生として学校生活を送っている皆さん、来年の春から晴れて大学生となる皆さん、大学生活を楽しむために、 自分のためのコミュニケーション術をこの本から少しでも学んでいただけると嬉しいです。 皆さんが大学生活の中で、様々な人と出会い、今後の人生の糧となる多くの経験をしていくためのサポート本となれば幸いです。 【目次】 本書の使い方 一部 大学生の人と関わる時の極意 二部 友人とのコミュニケーションの極意 三部 学校内の人とのコミュニケーションの極意 四部 アルバイト先の人とのコミュニケーションの極意 五部 家族とのコミュニケーションの極意 六部 人と関わる中で学んだこと 【著者紹介】 渡野あい(ワタノアイ) 国公立大学の看護学科に通う四年生。来年から病院にて看護師を行なっていく予定である。 学業と執筆活動を両立しながら楽しんでいる。
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5.0勉強に、バイトに、サークルに、就活――大学生活は忙しく、時には困難ですが、充実させることができれば明るい人生が開けるでしょう。いつもギリギリ、いつもバタバタ、決まった時刻や期限に間に合わない、やることが多すぎてパニック、何から手をつけたらよいか分からない、他者の都合に振り回されて自分の時間がない、スマホに時間を取られてやるべきことができないなど、困りごとはありませんか。日常的にそうした困りごとがある方はもちろん、タイパ重視で効率よく時間を使いたい方、無事に卒業して目標達成したい方に最適なワークブックです。大学生が入学直後から卒業までにつまずきやすい場面をピックアップして対処法を示しました。本書で身につけた時間管理術は、卒業後にもあなたの財産になります。
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-《さまざまな労働トラブル》 若手社員が長時間労働やパワハラによって、うつ病や過労死に追い込まれる問題が社会的に注目を集めています。しかし労働トラブルは、入社後に初めて直面する問題ではありません。 アルバイトでも、無理やりシフトを入れられる、時間外にタダ働きさせられる、ノルマを与えられ達成できないと自費での購入を迫られる、辞めさせてもらえない、などの問題が表面化しています。厚生労働省の調査では、アルバイトに従事した大学生らの6割が何らかのトラブルを経験したという結果が出ています。しかしながら、多くの学生は労働契約を結ぶという認識も薄いまま、アルバイトを始めているのが現状です。 就職活動の前に参加の割合が高まっているインターンシップでは、実務に携わることもありえますが、労働者としての位置づけにはないことが多く、安価な労働力として都合よく使われてしまうリスクもあります。 就職活動においては、内定を出す条件として他社の選考の辞退を求められるといった問題が注目を集めています。内定後に泊まり込みの研修への参加を求められる、入社前に資格取得を求められるなど、卒業論文や卒業研究に支障となる事態も生じています。 入社後には、聞いていた労働条件と違う条件を押し付けられる、長時間の残業を求められるのに残業代は一定時間分しか申告できない、といった問題が起こりえます。 《労働トラブルに備える》 本書では大学入学から卒業・入社後までに直面する可能性がある労働トラブルについて、順を追ってわかりやすく解説しています。学生の皆さんには、アルバイトを始める前や就職活動を始める前から本書を手にとっていただきたいと願っています。トラブルの予防や適切な対処には、一定のワークルール知識を身に付けておくことが重要です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからの時代に求められ、大学生が社会に出てからも幸せに生きられるキーワード「主体性2.0」をキーワードに、大学生が卒業までに身につけたい能力を把握し、理想の自分像を見つけられる一冊。先輩たちの実例や体験談、ワークシートへの記入を通して社会に出てからの具体的なキャリアイメージを形成し、“自分のやりたいこと、やることを自分で決められる”大人になるために必要なことを習得できる。大学生活を最高に楽しみながら社会にはばたく準備もできる、現役大学生たちの視点から作られた、未だかつてない大学生必携の教科書。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 自然現象や人間社会など、様々な分野の事柄について学術的に研究する人々。 それが「研究者」である。 多くの研究者と呼ばれる人々が、大学や国の研究機関、また民間企業の研究施設などで、研究に従事している。 大学の学部生の中には、将来自分がなりたいものとして、研究者が候補の一つに上がっている人もいるだろう。 しかし、「自分は研究者に向いているだろうか?」、「そもそもどうすればなれるのだろうか?」など、不安や疑問を抱いているかもしれない。 本書では、そうした諸々の「気がかりな点」などについて、完璧な答えとはいかないものの、実際の状況や流れなどについてごく簡単に紹介してみた。 主に理工系を想定しているが、基本的には文系方面にも共通の部分は多いはずである。 大学生だけではなく、ある程度将来の進路が見えている高校生の方々にも、今後の進路を考える際の参考になればと思う。 研究者に対して抱いていたイメージが、自分の中で膨らませただけのものから、大幅に書き換えられることだろう。 本書が、将来の進路を選ぶ際の一助になれば幸いである。 【目次】 1章 研究者のイメージとは? 2章 自分は研究に向いているか? 3章 学んでいることに迷いを感じる場合 4章 大学院に進むべきか 5章 大学院を受験する 6章 大学院で学位を取る 7章 学位を取得した後は 【著者紹介】 Bowing Man(ボウイングマン) 研究者。 専門は地球科学および環境科学。 複数の大学や国立の研究所、民間企業を渡り歩く、流浪の旅を続けている。 学部生、院生、そして学位取得後しばらくは隕石の鉱物学的研究をやっていたが、いつの間にか飲料水の安全性や、第四紀の火山活動の方が、主な研究課題となっていた。 一見すると全く別種の物質を扱っているわけだが、地球化学(geochemistry)としては共通の手法と思考法を使える部分も多々あるので、特に違和感も感じていない。 むしろ、扱う対象の「引き出し」を複数持てることは、大変良いことだと考えている。 街中の面白い看板などを見て歩く、路上観察者としての顔も持つ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・大学生活において必要となり、社会に出てからも役に立つさまざまな「マナー」について、シチュエーション別に解説しています。 ・1テーマを基本的に見開き2ページで構成し、知りたいところから見ることができます。 ・イラスト・図表・例などを多数使用して、直感的にもわかりやすく説明しています。 ・各章の最初には基礎チェックの○×問題、各章の最後にはチェック問題を掲載し、内容の確認ができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 高校物理未履修の理系学生、あるいは文系で教養的に物理を学ぶ学生に向けた、物理学全般にわたる基礎を説明した教科書です。物理を全く知らない読者を主に念頭に置き、そうした人が「物理は面白い、興味が湧く」と思っていただけるように編んでいます。そのため、身近かつ重要な物理現象をとりあげ、それが人類の理解をいかに変えたかを力説します。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、これまで大学の初年級の理工系学生に対し、ほぼ30年間にわたって行なってきたニュートン力学の講義を基にして、高校生の物理教育に携わっている共著者とともに執筆したものである。講義では、既に完成された体系を初学者に解説するという形ではなく、学生自身が授業の中で力学上の問題に直面し、自分で考え、自ら法則を発見するように導くことを目指してきた。また、基本法則から導かれる中間的な法則が数多く存在し、その法則同士の関連も極めて重要である。そのため本書では、法則の導出方法も丁寧に示すことで、より基本的な法則との関連をはっきり示すように心掛けた。物理学の基礎である力学の学習を通して、物理学の面白さ・魅力を感じてもらえれば幸いである。 ◆本書の特徴◆ ・法則の導出方法を順を追ってわかりやすく解説。 ・学生が誤解しやすい箇所は、直観的な考察と正しい導出方法を比較して解説。 ・理解度を確認するための章末問題と、詳細な解答を用意。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大学ではレポートをWordで書いたり、データをExcelでまとめたり、プレゼンをPowerPointですることが当たり前に行われています。しかし、少なくない大学生がパソコンやOfficeの使い方がわからず、途方にくれています。本書は、文系の大学生を対象にワード・パワーポイント・エクセルの基礎から役立つ機能、オンライン授業のソフトまでをわかりやすく解説した入門書です。大学生が本当に知りたい機能を現役大学生がリサーチして紹介します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レポートを書くにはどうしたらよいか。テーマの絞り込み方から参考文献の見つけ方、執筆までの時間配分など、レポートで頭を悩ます学生に贈る、ありそうでなかった解説本。 【主な内容】 第1章 始める前に?よいレポート・プレゼンテーションとは?/第2章 まず書くことを決めよう/第3章 資料・情報を集めよう/第4章 論理的なレポートを書こう/第5章 プレゼンテーションをしよう
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 4月から実家を離れて一人暮らしを考えている高校生、また、これから一人暮らしを検討している大学生、 そして現在一人暮らしをしている大学生、このような学生たちのために本書を執筆しました。 先に言っておくと、大学生の一人暮らしというのは案外、退屈なものです。 大学はクラスの概念がほとんどなく、またオンライン授業などの影響もあって、人と人との関わりが少なくなっていることも相まって、 能動的に行動していかないと、YouTubeやSNSを周回して一日を終えるような、漫然とした大学生活を過ごしてしまうかもしれません。 もちろん、それも悪くはないのですが、せっかくなら大学生という限られた期間の中で、何か一つでも熱を入れてできるもの、 または自身が挑戦できそうなものを探すべきだと、現役大学生である私は考えています。 本書は、かつて毎日をダラダラと目的なく過ごしていた私が、このままでは時間が勿体ないと、 一念発起し、様々なことに挑戦してたくさん失敗し、たまに成功した、そんな体験談になります。 一人暮らしの学生や、そうでない学生の今後の暮らし方に、ほんの少しでも本書が影響を与えられたら幸いです。 【著者紹介】 四川(ヨツガワ) 大学3年生やりながら細々と執筆しています。 また本が書けたら嬉しくなります。お笑いとコーヒーが好きです。
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-大学生に求められているレポート・論文とは?文章作成の心構えから、資料の探し方、構成の組み方、執筆時の注意点まで、現役指導教員が必要なポイントを簡潔にレクチャー。レポート・論文の書き方を知らない学生でもすんなり読める基礎からの解説本です。
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4.2大学生はどう勉強すればよいのか。大学教育は役に立つのか。大学生の勉強(学び)のあり方を認識と行動の2つの次元に分け、具体的なエピソードを交えて解説する。巻末には、学生による「大学生の学び方レポート」も掲載。目指すべき勉強を「自分なりの見方や考え方をもつ」「自分を発展させる勉強」ととらえることで、新しい学びの世界が広がる! 導入教育にも最適。【第1部 認識編】将来やりたいことを考え続ける/勉強しながら将来を考える/大学での勉強は役に立つ(1)/大学での勉強は役に立つ(2)/自分なりの見方や考え方をもつために/【第2部 行動編】生活フォームをつくろう!/本を読もう!/勉強会、自主ゼミをやろう!/1回1回の課題や発表を大事にしよう!/付録 類書のガイド、大学生の学び方レポート
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-社会に生きる憲法を歴史をふまえ平易に解説 「難しい」「関係ない」と敬遠されがちな憲法だが、公務員試験や教員採用試験では必須科目。日本に生きる一市民として知っておいても損はない。法学部でない大学生にもわかりやすく、社会に生きる憲法の姿を歴史をふまえ解説。 ※本書は、大月書店刊『憲法入門――法・歴史・社会をつなぐ』の電子書籍版です。 【目次】 序 章 憲法とは何か、憲法史 第1部 人権規定 第1章 人権総論 第2章 幸福追求権 第3章 法の下の平等 第4章 思想・良心の自由 第5章 信教の自由 第6章 表現の自由 第7章 学問の自由 第8章 経済的自由 第9章 人身の自由 第10章 国務請求権・参政権 第11章 生存権 第12章 教育を受ける権利 第13章 労働者の権利 第2部 統治規定 第14章 天皇 第15章 平和主義 第16章 国会 第17章 内閣 第18章 司法 第19章 財政 第20章 地方自治 第21章 憲法の改正、憲法の保障 【著者】 清水雅彦 しみず・まさひこ 日本体育大学教授。憲法学者。研究テーマは平和主義、監視社会論。1966年兵庫県生まれ。明治大学大学院法学研究科博士後期課程、明治大学等非常勤講師、札幌学院大学法学部教授などを経て、現職。九条の会世話人、戦争をさせない1000人委員会事務局長代行。著書に『日米安保と戦争法に代わる選択肢』(共著、大月書店、2016年)、『クローズアップ憲法〔第3版〕』(共著、法律文化社、2017年)など。
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-真摯に向き合いたい、人の命、生と死の問題 女性のlife(人生)と胎児life(生命)の狭間で葛藤や対立が生じる妊娠中絶、他者の命の救済が人の死の判定にかかわる臓器移植の現在…。生と死、人の命と尊厳をめぐるさまざまな問題を具体的な事例から自分事として考える。 ※本書は、大月書店刊『生命の倫理学』の電子書籍版です。 【目次】 第Ⅰ部 知る・つかむ 第1章 妊娠中絶と出生前・着床前診断 第2章 生殖医療 第3章 脳死と臓器移植 第4章 自己決定と終末期医療 第Ⅱ部 深める・広げる 第5章 「人間の尊厳」と「パーソン論」 第6章 優生思想を超えて 第7章 死生学 【著者】 三崎和志 東京慈恵会医科大学医学部教授 小椋宗一郎 東海学院大学人間関係学部教授 林千章 女性学研究者・ライター(フェミニズム批評) 南孝典 國學院大学北海道短期大学部准教授 府川純一郎 岐阜大学地域科学部助教
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学生の皆さん、こんな悩みを持たれている方はいらっしゃいませんか? 「親が大学に行けというから、とりあえず大学に入った」 「大学卒業してやりたいことを見つけられていない」 「就職活動はしているけど、自分が本当にやりたいことかわからない」 実は、私もみなさんと同じような悩みを抱いていたことがあります。 私は、大学で看護学科に通っています。 「看護学科なら、看護師になるんじゃないのか」 そう思われた方もいらっしゃるでしょう。 看護学科を卒業するからといって、看護師になる人だけではありません。 やっぱ看護は違うな、一般企業に就職しよう! 私は、保健室の先生になりたい! もう少し、看護の勉強したいから、大学院に進学しよう! みなさんと同じように様々な道があります。 私自身も、高校時代、学力があまり高くなく、とりあえず手に職つけるためにも看護学科にいこうと思い進学したため、自分が学びたいと心から思う分野ではありませんでした。 しかし、今の私には明確な目標があります。 その目標に関しては、本文の中でご紹介させていただきますね。 このように、私自身も自分のやりたいことってなんだろうと悩む時期がありました。 本書では、同じように自分のやりたいことってなんだろうと悩む方に向けて、私の体験談を交えながらお伝えしていけたらと思っております。 自分のやりたいことをして生きていきたい! そう感じているそこのあなた、ぜひ本書を読んでいただきたいと思います 【著者紹介】 渡野あい(ワタノアイ) 国公立大学の看護学科に通う大学生である。 学生生活と並行しながら、執筆活動に励んでいる。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 大学生にとってアルバイトは必須といっても過言ではありません。 遊び、勉強、家賃、生活費など、大学生活を充実させるために必要なお金を稼ぎたいですよね。 私のアルバイト歴も、そのほとんどが大学時代のものです。 一言でアルバイトといってもいろんな職種があります。人によって優先することも違ってくると思います。 やりがいを求める人、できるだけ楽な仕事をやりたい人、少しでも時給の高い仕事で稼ぎたい人など様々です。 私が経験してきたアルバイトの大半は飲食店なのですが、最も重視したところは、働きやすい環境でした。 いろいろと経験してきた中で最もおすすめしたいのが、飲食店のオープンスタッフの仕事です。 本書では、私の経験談を元に、人生において大きな転機となった飲食店のオープンスタッフの仕事について詳しくお話しできればと思っています。 【目次】 本書の使い方 本書の構成 一部 高校時代 自分の意思 一般常識 初めてのアルバイト 二部 大学生になって始めたこと 念願の大学生活 お金を稼ぐ 大学生になって初めてのアルバイト 飲食店のアルバイト 三部 オープンスタッフの魅力(仕事面) 初めて感じたやりがい オープン前の研修期間 上達する楽しさ 時間を忘れてしまう忙しさ 四部 オープンスタッフの魅力(環境面) 仕事をする環境の重要性 1からコミュニティを形成できる 人見知りの改善 私が重視していること 五部 オープンスタッフのデメリット 価値観による違い 忙しさ 責任感 六部 アルバイトの選び方 チェーン店 時給面 立地 個人経営のお店 七部 オープンスタッフを通じて学んだこと コミュニケーション能力 飲食店での仕事の楽しさ 継続することの重要性 八部 飲食店の仕事 私が決めた道 大学時代の経験の重要性 【著者紹介】 イイマ トモキ(イイマトモキ) 飲食店歴16年。8店舗でオープンスタッフとして勤務。 現在は病気療養中。将来の夢は自分のお店をオープンさせること。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 徹底的な学生目線で人気の初年次教育テキスト、6訂版 ノートのとり方、レポートの書き方、ゼミ発表の仕方など、大学での学びに必要なスタディ・スキルを、イラストで具体例を示して解説。メールやSNSの注意点など、大学生必携の基礎知識も満載。二色刷。 主な改訂のポイント ●インターネットを使った「資料の探し方」を増強 ●Word、Excelなどの画面キャプチャーを最新版に 読みやすさ・使いやすさはそのままに ●学生による取組例で、イメージしやすい「レポートの書き方」「ゼミ発表の仕方」 ●読解のヒントや文の流れがわかりやすく示された「テキストの読み方」 ●先生の話・板書・ノートの実例が併置された「ノートのとり方」 ●テキストに対応した授業用ワークシート(https://sekaishisosha.jp/news/n55271.html)
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 現在のお仕事に納得していますか。そう聞かれて迷わず「はい」と言える人は世の中にどれくらいいるのでしょうか。ご自分の仕事についてどこかで妥協して、生活のためにしぶしぶ今の仕事をやっつけている、そういう方が大勢ではないでしょうか。やりたいことを仕事にできる人なんてそう多くはありません。実際、内閣府が平成24年に調査した内容によれば、「お金を得るために働く」「社会の一員として、務めを果たすために働く」という人が全体の約7割でした。対して、「自分の才能や能力を発揮するために働く」という人は全体の1割にも満たないという結果でした。仕事で自分の能力を発揮できている人はほんのわずかというのが、日本の現状のようです。 働く時間はサラリーマンにとって本当に長い時間です。1日24時間のうち睡眠時間7時間を除く活動時間は13時間。そのうち8時間労働して更に残業もすれば、残った自由に使える時間はほんの2時間か3時間となります。人によれば睡眠時間を削って働いている人もいるでしょう。それだけ会社のため社会のために働けば、週末には飲んで憂さを晴らしたくなる世の中のサラリーマンの気持ちはよくわかります。私の同僚は「飲んでないとやってられない」とこぼしていました。 多くの時間をかけて労働するからには、その時間がやりがいにあふれ、楽しい時間になったら毎日がとても楽しくなると思いませんか。先ほどの内閣府の調査でいう「自分の才能や能力を発揮するために働く」1割の人間になれた方が、労働はもっと楽しく、毎日が生き生きとしてくるのではないでしょうか。 【目次】 就職・転職活動で悩む若い世代へのお願い やりがいのある仕事をするための3つの方法 ステップ1 好きなことや得意なことをどんどん語る ステップ2 頼まれごとは得意なことならどんなに忙しくてもやる ステップ3 得意なことは言われなくてもやり、周囲に提案していく
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-体脂肪を燃やせ 大学の授業で実証された驚きの成功率 食べたいものは食べながら美しく健康的に痩せる―― リバウンドしない15週の特別講座 ◆ この本はあくまでも、大学の正規の授業として、私が実際に行なってきた講義スケジュールにもとづき、毎週授業を進めてきた15年間にわたる講義内容をもとに作成されています。つまり本書は、大学の授業で使われている実際のテキストなのです。 ◆ なかには多少理論的に難しいところもあるかもしれません。しかし、理論を知ることは、ダイエット成功への確信を深める大きな力になり、自分のライフスタイルを、根底より見つめ直すことにつながります。これを私は「頭でヤセる理知的ダイエット法」と呼んでいます。本書を読み進めていただければわかりますが、これが実はダイエット成功の「カギ」ともいえるものなのです。
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4.0ここは通称ダイガク高校。趣味:資格取得だけど、あか抜けたいチューオーちゃん。モデルもこなして友達沢山なメイジさん、頭がいいけど変わり者のツクバ、等々、JKたちのゆり香る学生ライフを、ご覧あれ~☆
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4.0大学時代は、人生において最も貴重な、かけがえのない時間である。しかし、最近では、「大学に入る」ことが目標になってしまい、その後の大学生活が、ともすれば充実感のないものになってしまっている傾向があるよう。「大学とは、いったい何なのか?」、「どんなことが学べ、体験できるのか?」、「学生生活の現代的な実態はどうなっているのか?」、「この時代をより意義のあるものにするために、どんな考え方、行動が望ましいのか?」……など、本書では、これから大学で学ぼうとしている、高校生、予備校生、また、新たに大学に入学した人、大学に入って、すでに生活中の人、また、その親の世代の方々に向けて、具体的対処の方法をわかりやすく説き明かしている。著者は、現在38歳であり、ゼミナールも持つ現役の若き大学教官であることから、その筆致は極めてリアリティのあるものとなっており、現実の生活にダイレクトに役立つこと請け合いである。
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4.0大学で学ぶべき4つのことを熱く語る! 「有名大学だから」「偏差値が高いから」「親や先生が勧めるから」という理由で大学や学部を選んではいけない! これまで1万2千人以上を採用してきた日本電産のトップである著者は警鐘を鳴らす。 そうした理由で大学や学部を選ぶと、大学に入ってもやる気が起きずに何も学ばずに卒業、深く考えずに企業を選び、入社後は五月病になりかねないという。 では、大学をどう選べばよいのか。大学に入る前に、自分が就きたい職業や、やりたい仕事を見極め、その夢に合致する学部、大学を選べばよい。夢や目標が見つからない人にはその見つけ方も、著者が伝授する。 また、大学では何を学べばいいのかについても詳しく解説。専攻分野に磨きをかけることに加えて、英語力、雑談力、ディベート力を身につける必要があると述べる。もちろん、身につけ方のヒントも掲載。 大学選びから大学での学び、友達づくり、仕事についての考え方、社会に出てから伸びる人材についてまで、充実した大学生活を送るアドバイスを多数収録。 受験を控える高校生はもちろん、大学に入ったばかりの一年生から就活生、将来を考える中学生にも役立つ1冊です! (底本 2022年9月発売作品)
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