検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-クラシックミステリー、日本初の女流探偵小説家。短編5本を収録。悪友に誘われ警察に追われるハメに。飛び乗った円タクの車内には血まみれの美少女が……翌日現れたトミーは魅力的な美少女だった「黒猫十三」。昔、旧華族の11歳の少年が行方不明になり今に至る。秘密が暴かれるとき、高まる緊張感。貴族に嫁いだ平民だが美貌の妻の苦悩を描いた「魂の喘ぎ」。舞踊の才能があるまゆみと凡人の百合子。しかし百合子は名取り披露の発表で「鷺娘」がうまく舞えない。まゆみが入れ替わって舞うのだが……「鷺娘」。上流貴族に起こった忌まわしい事件をS婦人が活躍して解決する。自殺した貴族。未亡人となった美しい兄嫁に義弟が恋焦がれる。それは先代からの宿命だった「蛇性の執念」。自殺した大使の真相とは。やがて遺骨をすり替えたとの密告が……端麗な青年は何者。深まる謎をS婦人の推理で鮮やかに解決「情鬼」。※読みやすくするため現代の言葉に近づけてますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
-
4.3サッカーにすべてを捧げた男。 希代のストライカー、その実像。 足が折れても走り続ける熱情の源を、自身の言葉と関係者の証言で明らかに! 中山雅史の核にあるのは負けず嫌いとサッカーを愛する気持ちだけ。ほかにはなにもないから中山雅史だった。なにもないからなにかを得ようともがき苦しみ、もがき苦しむことから抜け出すために、手を伸ばし、その先をつかもうと努力した。ずっとその繰り返しだった。 (本文「なにもないから中山雅史」より抜粋) 本番になったら本気でやるというスーパーな選手がいる。それができるのならすごいと思う。 でもぼくはスーパーじゃない。本番になったら本気でやるということはあり得ない。言いわけをしないためには練習のときから本気を積み重ねるしかない。自信は積み重ねのなかからしか生まれない。 (本文「自信は積み重ねのなかからしか生まれない」より抜粋)
-
3.0
-
-「魂の医療」とは ― ○「非物質/エネルギー」への視点と価値観 ○時間のスケールが「永遠」 ○空間のスケールが「自然・地球」から「宇宙/あの世」に 最先端で活躍する10人に直撃インタビュー! 本書では、人間の実体はエネルギーであることをリアリティを持って体感し、 日々、人間のエネルギー的側面と向き合っている療法家やセラピスト、 プラクティショナーのみなさんにお話しをうかがい、 できるだけそのままの言葉、表現を使ってまとめました。 こうした方々の感覚を、言葉というヴァイブレーションを介し、 追体験していただくことで、知覚の幅を広げることができます。 「人間は肉体の存在である」「世界は物質でできている」 「病気とは特定の臓器や器官の機能が弱まったために起こる」 といった、限定された認識から解放されるきっかけとなるかもしれません。 エネルギー医療、情報医療と呼ばれる新しい分野は、 意識のあり方や魂の方向性にまでアプローチし、 人間という多次元的存在の全体像を浮かび上がらせます。 「人間vs自然界」といった二元的視点や、 時間や空間の概念に捉われない位置のなさ、 遍在性を思い出す手がかりのひとつとなるでしょう。 ・今こそ「魂の医療」を追究しましょう 赤坂溜池クリニック院長/日本ホリスティック医学協会会長 降矢英成 ・旅のはじまり―祈りは現実を変える 映画監督 白鳥哲 ・新しい水の科学―水に学ぶ世界平和への道程 オフィス・マサル・エモト顧問 根本泰行 ・ホメオパシーと音響療法―波動は音であり、光である 弁護士・医学博士 秋山佳胤 ・自然との関係を結び直す―フラワーエッセンスとフラワーメディスン SHAS校長 王由衣 ・大地と一体化するアーシング―身体の輪郭が消える 画家 伊藤由美子 ・愛の学校―「病気」として課せられた宿題 森鍼灸院院長 森美智代 ・ロルフィングとエネルギー療法 ― 全身に張り巡らされたネットワーク ヒーリングテンプル アンク代表 大塚アケミ ・エネルギーの使い手―ハンズオン・ヒーリング SHAS校長 王由衣 ・テクノロジーの発達と人類の進化―量子場とつながるエネルギーシステム インフォセラピー代表/セラピスト 寺岡里紗 ・感情というヴァイブレーションの実相―気づきの「問いかけ」と究極の癒し JMET代表EFTマスタートレーナー 溝口あゆか ・「リーディング」が届ける普遍的情報 ― エドガー・ケイシーとケイシー療法 日本エドガー・ケイシーセンター会長 光田秀 ・光を食べる―メタ栄養学 フルーツオブエデン主宰 福田カレン 魂の医療がここに集結 ホメオパシー、フラワーレメディー、 フラワーエッセンス、フラワーメディスン、 祈り、第四の水の相、音響療法、砂浴、 ファスティング、鍼灸、ロルフィング、 ハンズオン・ヒーリング、エネルギーシステム、 エネルギー療法、ケイシー療法
-
4.5これからどうなる?天直流の神の啓示 日月神示研究の第一人者がベストセラーを狙って再び筆をとった! ファン待望の本。 「金カタキの世、きたぞ」「金で固めて、金で潰す仕組み」「金では収まらん」 「北に気をつけろ」「山の津波あるぞ」「世界中泥海のようにいたすぞ」 「わけのわからん病、多くなるぞ」「一日十万死に出したらいよいよぞ」 「善の顔した悪、気をつけよ」「悪のみの悪、善のみの善ないぞ」「善悪抱き参らせて進む神の道ぞ」 「メリカ(アメリカ)もキリス(イギリス)もオロシャ(ロシア)もこんどはひとつの神でまとめるぞ」 「大和魂といっても日本人ばかりでないぞ。外国ミタマの日本人多くなるぞ」などなど・・・ 現在の日本と世界を予見する言葉で満ち満ちている日月神示だが、 その言わんとしているのは、世界大変動にそなえ、心と体を清め大掃除して、ミロクの世(理想社会)実現の仕事に励めということのようだ。 しかし、霊界にも同時に生きている我々人間は、否応もなく、霊界の大変動に巻き込まれる。 霊界のことが、元・カタとなってこの世に現れるのだ。そしてすでに霊界では超弩級の戦争が起こってしまっている。 それは規模・形を変えてこの世に必ず現れる・・・日月神示はその警告だったのだ。 この大掃除を免れる方法はあるのか? この世の人間の悪想念によって出来上がった低層霊界とそこに感応するこの世の人間の淘汰(3分の2)はほぼ決定済みという。 ならば残る3分の1となるにはどうしたらよいのか? その答えがこの本には明確に書かれるはずである・・・・
-
4.6マーロン・ブランド、ロバート・デ・ニーロ、ハーベイ・カイテル、ベニチオ・デル・トロなど、多くの優れた俳優を育てたステラ・アドラー。演技理論において世界的に多大な影響を与えたスタニスラフスキーから直接教えを受けたただ一人の米国人アーティストとして、氏のテクニックをアメリカに持ち帰り、自らのレッスンに組み込んで、いわゆる「メソッド」とは異なる独自のスタイルを確立しました。 「演技とは“与えること”」「俳優は人生を重要なものとして認識することが仕事」など、自分自身に目を向けることの大切さを説いた珠玉の言葉の数々は時が経っても色あせることなく、俳優につきものの問題や疑問にストレートに答えを出し、たとえ俳優を目指していなくても、純度の高い生き方を求める人が日常で感じる違和感や悩みにも、ヒントを与えてくれます。 街角でスカウトされる夢を見るあなたは、まだ自分の悲劇に気づいていないかもしれません。本来は時間をかけて習得する演技を、スタジオや学校で素早く身に着けなければならないこの時代、自分の価値や力量を把握する尺度が必要なのです。今こそ本書で名優への一歩を踏み出しましょう! ステラ・アドラー 1901年、ニューヨークの俳優一家に生まれる。1931年、米国の演劇界に新風を吹き込んだグループ・シアターに参加したが、ストラスバーグが唱える感情の記憶を中心とした「メソッド」の解釈に反発。提唱者スタニスラフスキー本人に教えを乞い、「状況を想像することの大切さ」が氏のメソッドの本意であることを確認し、1947年自身の名を冠した演劇学校を設立した。20世紀最大の俳優といわれるマーロン・ブランドの可能性をいち早く見抜き、『欲望という名の電車』の歴史的名演に導くなどアメリカの伝説的演技教師となる。1992年没。
-
-オペラの本場イタリアで活躍し、戦時下のウクライナでもタクトをふった日本人指揮者が自ら語る情熱の半生。 小澤征爾の指揮に感銘を受け、「指揮者になろう!」と決意した若者が、クラシック音楽の本場ヨーロッパへ乗り込んだ。オペラの聖地イタリアを拠点に数々の「日本人初」を成し遂げ、やがて「日出ずる国のマエストロ」と呼ばれる存在となる。コロナ禍ではボローニャの病院や教会に音楽を届け、戦火に覆われるウクライナでも音楽の力を信じてタクトを振り続けた。世界に挑戦するすべての若者たちへつなぐ、情熱のバトン。 【目次】 第1章 音楽との出会い、指揮者になる決意 小澤征爾ショック—「指揮者になりたいんです!」/指揮科の学生として—東敦子との《ラ・ボエーム》/初めてのイタリア シエナでテミルカーノフに学ぶ 他 第2章 ヨーロッパで「本物」と出会う マエストロ・メルクルのもとで/ミュンヘン時代/マゼール国際指揮者コンクール 他 第3章 イタリア、ローマでの日々 ローマの母、朋子さんとの出会い/エルナーニ総監督のもとで/バルトーク国際オペラ指揮者コンクール 他 第4章 イタリアオペラに賭ける スカラの妖精/スペイン舞踊のハリケーン/カイロの《アイーダ》/カラカラ浴場の《道化師》/プッチーニ・フェスティバル 他 第5章 日本とイタリアを架ける 清水寺公演/世界的フルート奏者ジョルジョ・ザニョーニとの出会い/音楽の聖地ボローニャ/美しい音色で!/二条城の《蝶々夫人》/コロナ禍のイタリア/ 第6章 戦時下のウクライナ 魂の音楽よ、日本に届け オデーサ歌劇場オーケストラ/杉原千畝の選択/オデーサの《ラ・ボエーム》/日本公演への道のり 他 【著者】 吉田 裕史 指揮者。ボローニャ在住。1968年北海道北見市常呂町生まれ、千葉県船橋市育ち。東京音楽大学指揮科、同研究コース修了。2007年ローマ歌劇場カラカラ野外劇場にてイタリア・デビュー。2010年プッチーニ・フェスティバルで日本人で初めてプッチーニ作品を指揮。2014年ボローニャ歌劇場フィルハーモニー芸術監督に就任。ボローニャ歌劇場首席客演指揮者を経て、現在はモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニー音楽監督、ウクライナ国立オデーサ歌劇場首席客演指揮者。2024年、文部科学大臣賞表彰。
-
4.0唯一無二の世界文学と高く評価される『苦海浄土』をはじめ、詩歌、物語、歴史小説、随筆、新作能とおびただしい作品を書き続けた作家、石牟礼道子。地方の文芸誌編集者として出会い、道子の執筆を支えながら水俣闘争に身を投じた渡辺京二。その半世紀に亘る共闘と愛を、秘められた日記や書簡、発言から跡づける。
-
3.8本書は茂木氏がキャスターをつとめたNHK「プロフェッショナル仕事の流儀」で大きな反響を呼びアンコール放映にもなった熱血弁護士の実録手記12話である。倒産阻止のために全国を奔走し、日夜、金融機関と戦う村松弁護士はこうこたえる。「企業救済は海難救命のようなもの。溺れし者を救うのになんの理由もいらない。あきらめたらそこで終わり。必要なのは信念と使命感、大きな情と少しの努力だけ。それが私の流儀であり、「天国からのメッセージ」でもある」――(村松謙一)。自らの愛娘を亡くしている村松弁護士には、人命と引き替えにしてまで貸し付け金の回収に走る金融機関が理解できないし、許せない。そんな思いは以下の言葉に表れている。「あるゾンビ企業がある。私が関与して10年が経ち、いまだゾンビの域を出ないが、いまでもかろうじて生きている。しかし、小学校6年生だったその従業員の子どもは今春、無事大学を卒業し、かけがえのない青春時代を過ごせた。ゾンビ企業を生かしてきた意味がそこにある。私の企業救済は「人間の救済」「生への救済」を目的とし、「事業再生」はその副次的結果に過ぎない。あくまで人間の心の救済を成し遂げたい。世間からゾンビ企業と評されようと、そこには人間たちが生きている。誰しも平穏に生き抜く権利を有している。だからこそ、企業を救済する意味がある。膿は私が吸い取ろう」。本書は道半ばにして亡くなった経営者、そして筆者自身の亡き娘へのレクイエムでもある。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 神との神秘的合一の境地へと導くボナヴェントゥラ思想の豊饒な世界が、詳細な訳、註、解説により明らかとなる。トマス・アクィナスと並んで、スコラ哲学の偉大な人物であり、中世思想史における最高峰を形づくったボナヴェントゥラ。彼の主著で「傑作」と呼ばれている「Intinerarium mentis in Deum」の翻訳に解説を付して一冊にまとめた書。 【目次より】 凡例 「魂の神への道程」序文 第一章 神への上昇の諸段階と宇宙における神の痕跡を通して神を観照することについて 第二章 この可感的世界において、神をその痕跡において観照することについて 第三章 自然本性的能力に印された神の像を通して神を観照することについて 第四章 無償の賜物によって修復された神の像において神を観照することについて 第五章 神の第一義的名称、つまり〈在ること〉という名を通して神の一性を観照することについて 第六章 至福なる三位一体をその〈善なるもの〉という名称において観照することについて 第七章 精神的にして神秘的な超出について 解説 一 はじめに 二 超脱への道 表題について 三 執筆の時期と情況 四 作品の意図・内容・構成 五 作品の位置 六 ボナヴェントゥラの生涯 あとがき 訳者註 地図 年譜 文献表 著作一覧 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 ボナヴェントゥラ 1221? - 1274。イタリアの神学者。同時代の『神学大全』の著者トマス・アクィナスとならぶ大神学者。フランシスコ会学総会長でもあった。
-
4.6
-
-こんな所にマリ○ァナが!? インド、タイ、ラオスを巡るガイドブックに決して載らないアジアのディープな歩き方。麻雀で負け続け続けて三千里。体験派マンガ家ジョーヤンが盟友タカちゃんとの旅路の果てに見た景色とは? さらにもう一つの魂、麻雀界のイリーガルライター・福地誠の「雀ゴロ日記」を特別収録。
-
5.0すみれちゃんと池川先生による魂が、かる~くなる対談も掲載! 「もっとラクに生きられたら」 「もっと笑顔で楽しく過ごしたい」 「将来、このままでいいのかな」 そんなふうに、悩みや不満、不安を抱えている人は多いもの。 でも、私たちはそもそも、いろんな経験をして、楽しむために生まれてきました。 それなのに、いつの間にか、悩みや不安を抱えてしまうのは、なぜ? その答えは、魂にあります。 魂が望む生き方をしている人は、悩みや不安がありません。 でも、多くの人は、自分の魂が望むこととは違う考えや、行動をしてしまいがち。 だから、「望まない現実」がやってくるのです。 本書では、「胎内記憶」の研究の第一人者、池川先生が、「誰もが望んで生まれてきた」はずなのに、悩みを抱えてしまうワケを解説します。 *「胎内記憶」とは、生まれる前の記憶。多くの子どもが「空にいたときの記憶」や「ママのおなかにいたときの記憶」があります。 そして、すみれちゃんとの対談では、「魂」とはどういう存在かを、優しく楽しく紹介しています。 ・魂が望む生き方ってなに? ・魂にゴミがつくから、悩みになる! ・魂は、反省しない!? ・悩んだとき、困ったとき、魂が望んでいる判断とは? ・どんな感情も、愛につながる! ・誰もが持っている、最強で最大の愛の発動機を動かそう! 答えを言うと、どんなにつらい人生に思えても……。 それでも、あなたの人生は全部、OK! そして、魂は「深刻さ」とは無縁です! 「そんなわけない! 」 と思う人も、その理由を本書で見つけることができると思います。 そしてまた、どんどん自分の魂の望むままに愛を動かして、自分も社会も変えていきたい! と思っている人は、きっとその手がかりを見つけられるると思います。 是非、自分の魂を感じて楽しんでください。 第1章 そもそも、魂って、何? 第2章 いろんなことを経験したい! 第3章 ノリをよく軽やかに! 楽しく日々を生きるコツ 第4章 魂は、愛。感情が入ると愛が動き出す
-
3.9写真フイルム市場が10分の1に縮小するという「本業消失」の危機を、 奇跡と称される事業構造の転換で乗り越え「第二の創業」を成し遂げた、 富士フイルムホールディングス代表取締役会長兼CEOによる書き下ろし。 10年に及ぶ経営改革の全貌と、リーダー哲学が初めて語られる。 【主な内容】 第一章 本業消失――富士フイルムに何が起こったのか? 第二章 第二の創業――富士フイルムの挑戦と改革の全貌 第三章 有事に際して経営者がやるべきこと――「読む」「構想する」「伝える」「実行する」 第四章 すべては戦いであり負けてはならない――世の中のルールと勝ち残るための力 第五章 会社を思う気持ちが強い人は伸びる――仕事で成果を出し、成長を続けるための働き方 第六章 グローバル時代における日本の針路――国と企業の強みと可能性について
-
3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生がうまく回らなくなったとき、生きている意味が見出せなくなったとき、どうすれば勇気を持って前に向かって歩いていけるか。著者、観月環さんは、「原点にかえって、自分を見つめなおすことが一番」だと言っています。 原点とは、子どもの頃のこと。今は忘れてしまった夢や希望のエネルギーに溢れていた10歳の頃と、魂の本質のまま生きることができ、宇宙と意識がつながっていた5歳の頃のこと。本書は、自分はなぜ生まれてきたのか、どういう生き方をすれば、魂が喜び毎日幸せに暮らしていけるのか、それを探るために、過去の自分の意識へアプローチする書き込み式ワークブックという形で仕上げました。 順を追って「今考えていること」「過去の自分がどういう意識を持っていたか」「5歳の頃の自分から今の自分へのメッセージ」等を書くことで、絡まっていた心の糸がほどけてきて、今この瞬間から自分がどう生きていくかを見出せるようになっています。
-
3.0魂の声を聴く方法があるといったら、試してみたくありませんか?「自動書記」なら、それができます。自動書記というと、宇宙からのメッセージを受け取る特殊な人だけができる方法と思うかもしれませんが、本書の自動書記なら、 紙とペンがあれば、誰でもできるんです。魂からのメッセージは自分のことのみならず、他人の気持ちも感じることができます。悩みやストレスもすーっと消えていく自動書記の世界へ、どうぞ。
-
3.5人は、遺伝子よって人生が決まるわけではない。生まれながらの「魂」が存在し、与えられた運命を現実のものとするのだ。全米ベストセラーになった心理学の名著が新装版として復刊。人間の魂を「遺伝と環境」という因果から解き放つ。
-
-
-
5.0
-
5.0
-
-【本書について】 2012年、光の爆発とともに、私はすべてを失った。 家族も名前も忘れ、行き場もなく、それでも歩み続けた。 そして思い出した──スピリチュアルは日常そのもの、愛は存在そのもの。 闇を抱えたすべての魂の再生と覚醒の物語を、あなたへ。 この瞬間に生まれたことには、意味があり、 闇を生き抜いた者にしか見えない景色がある。 最も暗い夜を越え、波動を高める”3つの実践”を始めたら、 人生は想像以上に光で満ちていった──。 あなたも、きっと、光を紡ぐ側に立てる! 「手放す」「食す」「動く」── たった3つの習慣で魂が覚醒し、地球もあなたも輝き始める。 これは、苦難の経験を活かすことで光を紡ぎ出すための、愛と実践の書。 今日から魂が目覚め、日常は魔法になる。 【目次】 第一章 2000年前から準備されたアセンション計画 第二章 この不安定な地球に、わざわざうまれてきた理由 第三章 地球の波動を上げるのは「あなた」。毎日できるステップ術 第四章 実践編 邪気の抜き方――「こんな時、どうやって解決する?」
-
4.2あの稲盛和夫氏も注目! いまにわかに脚光を浴びる、石田梅岩の教えとは? ドラッカーより250年も早く「経営」の本質を説き、 マックス・ウェーバーより200年も早く「経済倫理」をうたった“魂の商人”が江戸時代にいた! 身分制度が厳然と定められていた江戸時代にあって、商人が利益を得るのはなんら恥ずべきことではない。 そこには「道」がある、と説いた石田梅岩。 「正直、勤勉、倹約、自立」という「人としていかにあるべきか」こそがもっとも大切であるとする「商人道」を広め、 その教えはやがて「石門心学」として日本全国に広がっていきます。 “経営のカリスマ”稲盛和夫氏も石田梅岩の説いた「利を求むるに道あり」を自らの哲学のひとつとして説いています。 「日本型経営の元祖」として、現代の経営者やビジネスマンが、 いま熱い視線を向ける石田梅岩のすべてをくわしく、わかりやすく説いた、渾身の一冊、ついに刊行! *目次より プロローグ 富への道を説いた“魂の商人”がいた 第1章 正直こそが、富をもたらす 第2章 勤勉こそが、安らぎをもたらす 第3章 倹約こそが、平和をもたらす 第4章 自立してこそ、強みを生かせる 第5章 天地自然に即して生きる 第6章 百年企業が、日本を強くする エピローグ 日本よ、いまこそ“梅岩”に帰れ!
-
5.0「あの世へようこそ。 あなたは死んだんだよ。」 せりは出会った少女に自分が死んだことを唐突に告げられた。 自身の死因も思い出せぬまま、 「あの世」で死者の魂の記憶の管理人・まこの手伝いをすることに。 まこから温かく接してもらっているうちに、 次第にあの世での生活にも慣れてきたせりだったが、 まこの本当の仕事を目の当たりにしてしまいーー。 (表題作「魂の関所にて」) 百合アンソロジー「Avalon」シリーズに掲載され 大きく反響を呼んだ表題作「魂の関所にて」に加え、 緻密な世界観と圧倒的な迫力で描写される SFガールミーツガール「魔女と女王」の大型短編2作を収録! girls×gardenデビューの新鋭が放つ 渾身の初単行本! 電子版限定特典として描き下ろしカラーイラスト1枚付き!
-
-【編集部コメント】 筆者の中華系接待の実体験が非常に生々しく、楽しめました。中国、台湾出張などの業務があるビジネスマンの方は一読いただくと参考になる部分もあるかと思います。忙しい方でもさっと読める「○○分で読める」シリーズです。 まえがきより 「みなさん、本日はわざわざ台北までお越しいただきありがとうございます」 ある台湾の大手企業の会長が挨拶をしている。 彼は一代で、半導体業界の巨大企業を作り上げた伝説的な人物だ。 彼の前で日本企業の役員クラス十数人が円卓を囲んでいる。 順番に、香水のような香りのブランデーが注がれていく。 日本市場担当の支社長は、円卓を回りながら、そのブランデーを片手に持ち一人ずつ挨拶をしている。衝撃的な挨拶だ。 「乾杯しましょう」 台湾人だが、彼の日本語は流暢で少し話したくらいでは外国人とわからない。一人と乾杯すると、コップの酒を飲み干す。すると、新たにもう一杯注ぐ。そして次の人と乾杯をする。それを全員と繰り返していく。弱い酒ではない。 接待会場は非常に美しい部屋だった。シャンデリアのオレンジがかった照明が優雅で、上品な雰囲気だ。数十人が同時に座れる円卓だから、相当な大きさなのだが、最もはじの席でも3メートル以上壁から離れている。天井から床まである大きな窓からは遥かな夜景が見渡せる。 「どれだけ金を使ってるんだ」 それが率直な感想だった。 僕らは日々1円単位での交渉をしている。彼らは売る側、こちらは買う側だ。こんな金があるなら少し安く売ってくれ。そう思ったのだが、それとこれとは違うらしい。 僕は10年以上、商品を輸入し日本で販売するという仕事をしてきた。海外といっても、ほとんどは、中国、台湾、香港、シンガポールだ。そう中華系の国ばかりだ。その中で、多数の接待をうけた。本書では、その接待を記載していく。僕の個人的な体験だし、汎用的なものでもない。ただ、現場の生の感覚をできるかぎり伝えたいと思う。それが、面白いだろうし、もしあなたが中華系接待を受けることがあるならば役立つかもしれないからだ。 ちなみに僕は、酒が飲めない。だから飲めない人の中華系接待対応術としても参考になるかもしれない。 基本的には楽しんで読んでいただきたい。それだけで幸いだ
-
-
-
-知られざる地球のパワースポットとその驚くべき仕組みに迫る! 『パワーか、フォースか』の訳者が贈る、 心の奥の扉を開く21世紀のアラビアンナイト! 国境も時間も学問(物理学、天文学、脳医学、量子物理学)も超えて、アラビアンナイトのようにつながる波乱万丈のスピリチュアル・エッセイ! 電気的宇宙論、アーシング、逆因果、古代遺跡、巨石文化、U F0体験、クロップ・サークル、アース・シップ、スウェット・ロッジ、坐禅、鍼灸術、等々にまつわる非日常的体験が暗示する、この世の背後に潜む究極の真実とは? ◆本書に登場する主なVIP 河合隼雄 グラハム・ハンコック ミハイル・ゴルバチョフ ビートたけし ほか ◆著者が体験した非日常経験と訪れた場所 イルカ療法(バハマ) 巨石文化(ストーンヘンジ、奈良の益田岩船) アヤワスカ(ペルー) ほか、日本を含む80ヵ国以上を旅して得たスピリチュアルな気づきや学び、普通に生活していては出会えない最新科学や超常現象を、各地で親しくなったVIPたちとのエピソードを交えつつ紹介します。 「17歳で世界の旅に出発したあの時点において、私には、はっきりとしたことは何一つ分かっていなかった。しかし、50年以上が経った今では、あの時、私を駆り立てたもの(中略)は、私の魂であったということがよく分かる。」 (本文より)
-
4.0「まっとうに会社で働く人が日本を支えている。それは本当にそうだと思う。 しかし、会社で働いていない人だって日本を支えている。 自営業の人たち、フリーランスで働く人たちは言うまでもない。 さらに、お金を稼いでいない人たち、たとえば専業主婦、仕事をやめた高齢者、何かの事情で働けない人、子どもだって、みんな日本を支えているんじゃないだろうか? 食事をつくる、掃除をする、孫と遊ぶ、何かを買う、近所の人にあいさつをする、だれかと友達になる、だれかに笑顔を見せる――世の中とは要するに「支え合い」である。 必ずしもお金が仲介しなくたって、支え合うことさえできればそこそこに生きていくことができるはずだ。 しかし会社で働いていると、そんなことは忘れてしまう。毎月給料が振り込まれることに慣れてしまうと、知らず知らずのうちに、まずお金を稼がなければ何も始められないかのように思い込み始める。 そして、高給をもらっている人間がエラいかのようにも思い始める。 だから、会社で働いていると、どうしても「もっと給料よこせ」という感覚になる。これは、どんな高給をもらっていても同じである。(中略) しかし私は、もうその争いに意味を感じなくなってしまった」(プロローグより) そういう著者が選択したのは、会社を辞め、電気代200円で暮らす清貧生活だった。しかし、著者はかつてないほど希望に満ちていると書く。日々が何より新しい。それは「お金」や「会社」から自由になったことで得たものだ。会社とは、お金とは、人生とは何かを問う。笑って泣けて考えさせられて最後に元気が出る本!
-
4.5
-
-
-
-本書は、オーストラリア人である著者マイケル・J・ローズが、20年以上前に上梓した『Simple is Powerful』をベースに、大幅加筆・改訂・改題し、2011年に上梓した『A Glimpse of Something Greater』(原著)を邦訳したものです。これまで日本で訳されてきたマイケルの著書の多くは、多次元(メタフィジカル)での体験と学びを記したものが大半でしたが、本書の内容は、著者の若いころの日々の暮らしでの体験と学びを、率直にシンプルに記しているところが斬新。日々の出来事、日常のだれでもが経験のある悩みから、何をどのように学び、どんな気づきを得たか。三次元世界での日常の生活ではさまざまな迷いや躓き、失敗も……そこから何を見いだし、どのように行動したか。そのプロセスの一つひとつに奥深い多次元世界への気づきと魂の探求に至る背景を見ることができます。マイケルの生活体験を微笑みながら味わうことができる、気づきと共感と愉悦の一冊です。
-
-
-
-
-
-【目次】 第1章 生きる工夫を教える宗教教育 第2章 胎教の実際と潜在意識への教育 第3章 赤ん坊の人格と生活の宗教化 第4章 自然の聖書による宗教教育 第5章 遊戯による自然への同化 第6章 全人生活の渙発による児童の宗教教育 第7章 道徳的内省による宗教教育 第8章 他愛道徳による宗教教育 第9章 宗教歴史による宗教教育 第10章 敬虔の教育 (※本書は2008/1/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
-
4.0【「運命の人」って信じますか?】 人生に行き詰まった時、 ファミレスで待っていたのは タロットカードとイケメンだった。 謎の占い師α(アルファ)攻め×新人漫画家Ω(オメガ)受け 魂の番、それは必ず相思相愛になる2人。 ーー駆け出しの漫画家Ω(オメガ)、火坂 玲央(ひざか れお)。 作品作りを悩む中で、たまたま訪れたファミレス。 そこで彼は占い師α(アルファ)の秋風 律(あきかぜ りつ)に出逢う。 律を前にするとなぜか鼓動が速くなり、息苦しさを感じてしまう。 初めて体験する感覚に戸惑う玲央へ律は驚きの言葉を告げるーー 「僕達は魂の番だから」。 止められない想いが瑞々しいロマンティックなラブ・ストーリー。 ※本作品は単話配信しているものに、加筆修正・描き下ろしを加えたコミックス版です。重複購入にお気をつけ下さい。
-
-【ファミレスで出逢ったのは、運命の人】 駆け出しの漫画家Ω(オメガ)の玲央(れお)。 編集者からのアドバイスを受けながらもコレといった作品が生まれない日々。 そんな中、たまたま訪れたファミレスで占い師のα(アルファ)・律(りつ)に出逢う。 ファミレスの片隅で占いをする律を怪しく感じながらも、玲央は鑑定をしてもらう。 なぜか占いの最中に心がざわつき、動悸する玲央。 こんな状態になったことがない…と困惑する玲央に律はまさかの言葉を告げる。 ※本作品は『オメガバース プロジェクト-シーズン10-』にも掲載されています。重複購入にお気をつけ下さい。
-
-
-
5.0なぜ、あの人は私を振り回すのか どうして怒りたくなるのだろう いつまでも悲しみが消えないのは…――“魂の医師”が教える、親子・夫婦・友人・職場の関係が心地よく変わる本 〇この世でいちばん魂を成長させるのが人間関係です〇人間関係の学びはお互いに合わせ鏡。 「あなたは私、私はあなた」です〇引きこもりを選んで生まれてきた人が、ソウルメイトやソウルグループに出会えるしくみとは〇「感情的になってはいけない」と思い込んでいませんか?感情を避けないで受け止めることで、人間関係は大きく好転します〇愛と感謝に包まれる世界にチャンネルを合わせると、誰もあなたをバッシングしません。まわりの人は優しくほほえみかけてくれます
-
-「魂 たましい」と聞いて、何を思い浮かべるでしょうか? 人の体の中に宿る、何かぼんやりしたもの、といったイメージでしょうか? 実は魂は、わたしたちに限りないパワーを授け、応援し、助けてくれる存在です。 魂と上手に付き合うことで、悲しいこと、つらいこと、 自分の力ではどうすることもできない…というような試練を、 スイスイと乗り越えていけるようになるのです。 魂は、何もしなければ、その力を引き出すことはできません。 でも、わたしたちが意識を向け、「助けて!」とお願いすると、必ず助けてくれます。 そのために必要なのは、普段から魂とつながっている“糸”を太くしておくこと。 迷うことがあったら魂に聞き、悩みや喜びもすべて魂に報告する。 そうすることで、次第に奇跡的! と思えるような出来事が身のまわりに起こりはじめ、 幸せな人生を歩めるようになります。 そして、起こる出来事や人の意見に惑わされず、 いつでも幸せ感に満たされて生きていけるようになります。 本書では、魂と一緒に人生を歩むための方法を、実践して身に修めるためのワークを 盛り込みながら紹介していきます。 ◎本書を読むことでどんないいことがある? 魂と上手に付き合えるようになると、魂からインスピレーションをいただけるので、 次のような効果があります。 ●困難に直面したとき、いちばんよい対処法を導き出し、解決できるようになる。 ●人間関係がうまくいくようになる。 ●どんな状況でも幸せを感じながら暮らせるようになる。 ●奇跡的と思えるような良きことが、身の回りに起こるようになる。
-
-
-
4.0Amebaブログ【仕事術】部門1位!! あなたの願いが、 どうして叶わなかったのか。 その本当の理由とは……? 人気著者・大木ゆきのが ずーっと伝えたくて しょうがなかった、 究極にして超シンプルな幸福論 「そっちじゃないぞ! いい加減に気づけ~~~!」 一生懸命がんばっていても、 なかなかうまくいっていないのは、 自分の本当の望み=「魂の望み」 ではないものを 追いかけているから。 私たちは、願いを叶えようと 頑張っているときほど、 周りの意見や景色が気になりだして、 「魂の望み」ではないものを求める。 なかなかそのことに 気づくことができません。 でも「魂の望み」を生きれば、 だれでもラクに、 幸せな流れに乗ることができる。 これまで長~いことやってきた “勘違い”を終わらせて、今こそ、 あなたの本当の望みを知るときです。 心から望んでいる環境と生き方を 自分に許してあげてください。 本書のステップを通して、 知らないうちに染みついた 他人の価値観を手放して、 自分の感情の奥へとアクセスしていきます。 生きることが超エキサイティングで、 面白くてたまらなくなる! これからの時代を 幸せに生きるためのメッセージが凝縮!!
-
4.7誰の人生にも、奇跡は起きます。 たとえば、憧れの人とおつき合いをすることだったり、 絶対に無理だと思っていた仕事に就くことができたり、 「チャレンジしたいけどお金がない」と思っていたところ、大金が舞い込んできたり……。 この奇跡は、たった一度きりのことではありません。 「魂が望む人生」を歩んでいる限り、それは幾度となく訪れます。 あなたが望むものはすべて、実現する。 これが、引き寄せの集大成である本書で、伝えたいことです。 「魂の望み」とは、あなたが生まれてきて、為すべきこと。 つまり、あなたの存在そのものです。 あなたの人生が、魂の望みに沿っていれば、 驚くほどのスピードと、奇跡的なタイミングで、 出会いやチャンス、啓示が訪れ、実現に向けて加速していきます。 なぜなら、あなたの魂の望みは、宇宙の望みでもあるので、大いなる力が後押しをしてくれるからです。 私たちは、自分の「魂の望み」を知り、その方向に動き出せばいいだけです。 でも「私の魂の望みって何」?そう思う人も多いでしょう。 そのヒントは、実はとっても身近なところに隠れています。 また、当たり前と思っていたことや、心がザワザワすることかもしれません。 いずれにせよ、「魂の望み」を持っていない人は、一人としていません。 必要なことは、全部、あなたの内側や、あなたのすぐそばにあります。 本書では、「魂の望み」を知る方法はもちろん、 多くの人が誤解や勘違いしてしまうことや、陥りやすい考えなども紹介しながら、チャンスや出会い、豊かさをどんどん手に入れて、 思いのままの人生を展開する方法を解説しています。 究極の幸せは「自分は、自分でよかった」と思える人生を歩めることです。 本書から「魂の望み」を知り、あなたにしか味わえない幸せな人生を楽しんでください。 第1章 あなたは、魂の望みを実現するために生まれてきた 第2章 「魂の望み」に気づくためのヒント 第3章 「本当の自分」を生きられない理由 第4章 「魂の望み」を叶えて人生を展開していく 第5章 魂で決めてきた出会いを引き寄せる
-
5.0今、世界は、人類に「魂の発見」を準備させようとしているのです。 日本はすでに、植民地の脅威にさらされた明治維新前夜の「黒船来航」、国中が焦土と化した「第二次世界大戦の敗戦」に匹敵する「第三の国難」に突入していると私がお伝えし始めてから、もう二年が過ぎました。 この国難と呼ぶべき試練は、東日本大震災によって今や誰の目にも明らかとなり、「日本を何とかしなければ」という意識も多くの日本人の中に生まれてきました。 しかし、世界の現実は、それをも呑み尽くすほどに一層深刻さを増しています。 ギリシアに始まる欧州の財政・金融危機、また世界経済の先行き不安も加わり、このままでゆけば、日本は遠からず行き詰まってしまうと思われるほどの状況です。福島原子力発電所の深刻な放射能汚染の問題も、それに拍車をかけています。 それほどの危急のときだからこそ、私たち一人ひとりが「魂」を発見することが、何よりも求められているのです。内なるエネルギーを解放し、五感を超える「魂の感覚」を取り戻して、その輪を広げてゆくことが、今ほど必要な時はありません。 そしてそれは、現在の困難に対する解決の道を探しあぐねている欧米、また世界にも、揺るがぬ希望を与えずにはおかないでしょう。(本書より要約抜粋)【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
5.0負けねど、福島! 原発事故に奪われたふるさとを取り戻すために 男達は立ち上がった。 福島の自然を武器に 「再生可能エネルギー」による 地産地消の電力会社をつくろう! 東日本大震災と東電福島第一原発事故から10年 電力の素人集団が歩んだ苦闘と希望の日々に 徹底密着した群像ノンフィクション! 放射能汚染で牛の肥育ができなくなった 飯舘村の和牛農家。 江戸時代から続く家業が風評で廃業に瀕した 喜多方の造り酒屋当主。 単身赴任先から妻の実家に帰省中に被災した 外資系サラリーマン。 元居酒屋店主、有機農家、温泉街の顔役 日本最奥にある出版社代表… 電力会社とは縁もゆかりもなかった人々。 小さな小さな発電所がもたらしたものは 「2050年温暖化ガスゼロ」を 大手電力会社に先駆けて実現する 大きな大きな希望だった――。 <目次> 主な登場人物 プロローグ 十年後の飯舘村で 第一章 二〇一一年三月十一日 第二章 転機 第三章 出会い 第四章 許認可 第五章 飯舘電力応援団 第六章 帰還 第七章 会津の水の力 エピローグ コロナを超えて 年表:原発事故やエネルギー行政の経緯と 福島の再生可能エネルギーを巡る動き
-
4.3現世での生きづらさ、生命の根源的な孤独。世界的文学『苦海浄土』の著者による、水俣・不知火海の風景の記憶と幻視の光景。朝日新聞に3年にわたり連載された遺作であり、著者最晩年の肉声。解説・上原佳久。
-
-
-
4.2ぼくをみつけて。わたしをさがして。これは、このちっちゃな家のなかで、このせまい街のなかで、この大きな国のなかで、この広い世界のどこかで、「あなたに見つけて欲しい私」と「君を探している僕」そんなふたりが出会うまでのお話。 別々の国で同じ時刻に死んだ二人の子供、アレックスとリーテ。ハロウィンの夜、僕らの旅は棺の中から始まった。思い出したのは名前だけ。だから僕が見える人に聞いているんです。いつか出会うために。見知らぬ、君に出会うため、呼びあう魂を求めて、世界のどこかにいるかもしれないソウルメイトを探す。 これは、魂が共鳴するソウルメイトをめぐる物語。
-
-25歳の年齢差、戸籍の性別、毒親、そして貧困――。過酷な現実の果てに出会ったのは、自分と全く同じ魂を持つ「双子」だった。 神奈川と福岡。25歳の年の差。 交わるはずのなかった二人の運命は、メタバースという電子の海で引き寄せられた。 共に歩み始めた道は、決して平坦なものではありませんでした。 支配的な親からの脱出、所持金わずか数百円の極限状態、そして世間の冷ややかな目。 しかし、どんなに泥濘(ぬかるみ)のような現実の中でも、二人の手は離れませんでした。 「私たちは、二人でひとつの生命体(いのち)だから」 本書は、25歳年下のパートナー(LGBTQ+)と「魂の双子」として共鳴し、創作活動(3D・音楽)を命綱にして生き抜く著者の、嘘偽りない告白録です。 恋愛という言葉では到底足りない、究極のパートナーシップの形。 「死んでしまいたい」ほど辛い夜を越えて、二人が見つけた「本当の幸せ」とは。 今、孤独や生きづらさを抱えているあなたへ。 この物語が、あなたの暗闇を照らす一筋の光になることを願って。
-
-私たちがこの地球に生まれる前、宇宙で自ら描いてきた《魂のプラン》、それが「魂のブループリント」です。あなたがいま、人生に苦しみを抱えているとしたら、それは自ら決めてきたブループリントを生きていないから。でも、魂に刻まれたプランをホロスコープで解読し、宇宙全体の秩序を司る神意識《ソーラーロゴス》のエネルギーを取り込むことで、誰でも《本当の自分》を発動させることができるのです。 本書は近年スピリチュアリズムで熱い注目を集めている「魂のブループリント」解説の決定版!アストロチャネラーとして銀河からのメッセージを伝え続けてきたエルアシュール氏が、魂のプランの《解読・解放・活用》方法のすべてを網羅してお届けします。 ・あなたは魂が望む人生を生きていますか? ・人は、似たような人生を繰り返してブループリントを実現する ・ホロスコープであなたの魂のブループリントを読んでみよう ・惑星が教える意識と魂のテーマ ・天命とあなたが目指す場所、社会的役割(ASC&MC) ・地球にやってきた目的(太陽のエネルギー) ・太陽意識で生きる(本当の自分を外の世界に表現する) ・過去生のパターンと記憶を知る ・魂のプランと物質界を生きる上での葛藤 ・恐れ=(自分の神としての本質を受け入れることを阻むブロック)を取り除く ・人生創造のための3つのカギ 宇宙とつながる/内なる声に耳を傾ける/進化し続けることを選ぶ ・ソーラーロゴスを身体・ハート・思考にとりこむワーク ・グレートセントラルサンとつながり、内にある魂の光を活性化する瞑想法 ・キリスト意識を取り込むためのハートチャクラ活性化ワーク 宇宙の決まりは「全部むくわれる」です!あなたが宇宙で決めてきたプランを生き始めた途端、「諦めた夢」「砕かれた希望」「捨ててしまった人生」すべてが輝きのバイブレーションに変わるのです。
-
4.3書くことに才能はいらない。 誤字脱字も文法も句読点も気にしなくていい。 考えなくていい。論理的でなくてもいい。 誰でも「書ける人」になるための深遠かつシンプルなメソッド。 全米100万部超えの古典的名著が待望の新書化! 【目次抜粋】 ■ミネソタ州エルクトン――目の前にあるもの ■豆腐と闘う ■自動車を食べる男 ■ディテールの威力 ■物書きはいい身体をしている ■文法を超えて ■1+1=メルセデスベンツ ■どこでも書ける ■間の感覚 ■青い口紅とくわえ煙草 ■自分を信頼する etc.
-
-
-
3.0●あえて地球を選んで生まれてきた! その計画を忘れていませんか? 宇宙人としての記憶を持つスピリチュアルリーダーと胎内記憶の第一人者が、再びタッグを組んで解き明かす「魂の計画」と「宇宙の一員としての生き方」。なぜ、この時代に地球に生まれてきたの? 「魂の成長」って、どういうことなの? 生まれ変わりはカルマを解消するため? 「解脱」が目的を果たすってこと? どうしたら自分の「人生の目的」がわかるの? 身につけておきたい「新しい価値観」とは? 地球が大きな変化を迎えつつある今こそ、私たちが知っておくべきことがある。さあ、自分の「魂の計画」を進めよう!
-
4.3もしあなたが今、何らかの限界感を感じているなら、自分が宇宙(ユニバース)につながる魂の存在であることを思い出してほしいのです。 すべてを湛える宇宙(ユニバース)は、私たちの外側だけではなく私たちの内側にも広がり、そして私たち自身が宇宙(ユニバース)の一部です。私たちはすべてを抱いているのです。尽きることのない可能性も、未来を自由に描く力も、そしてそれを現実にしてゆく具現の力も......。 その原点に立つことができれば、きっと新たな可能性が見えてきます。今の時代の閉塞状況も、将来、私たちの世界が抱える問題も、一人ひとりが引き出す宇宙(ユニバース)の力が共鳴するなら、解決できないものはありません。自分の中にあふれる宇宙(ユニバース)の力を信じ、それを引き出す歩みを始めるときがきているのです。(「プロローグ──魂の冒険へ」より)【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
-
4.0累計80万部!引き寄せの法則ベストセラー作家による珠玉の恋愛指南書ーー「恋愛や結婚は学び。“気づき”のためにある」 「どうしてちゃんと愛してもらえないんだろう?」「なんでいい関係を築けないんだろう?」 恋はするけど片思いばかり、出会いがない、結婚したいのにできない、パートナーシップがうまく築けない、不倫の問題、離婚したいけど踏み切れない……。 数多くの女性の恋愛の悩みを解決してきたベストセラー作家・Amy Okudairaが自身の離婚後初、恋愛について語りつくします! 『宇宙から突然、最高のパートナーが放り込まれる法則』(すばる舎)発売から5年。 その間に著者も離婚を経験し、「真実の愛とは何か」「引き寄せの法則と恋愛の関係」についてさらに理解を深めたと言います。本書では自身の離婚の話も丁寧に書き連ねながら、自分らしい道の選び方、自分の愛し方、自分を高めるソウルメイトとの出会い方、最高のパートナーシップを築く方法を詳細に伝授。 恋愛を通して、「本当の自分」への道が切り開かれます。
-
-あなたの幸せへの近道、教えます。 メルマガ読者6万人の著者による、人生が劇的に変わるスピリチュアル・ナビゲーション。 あなたは、あなたが生まれてきた目的を考えたことがありますか。 そして、その目的を知ることで、人生は確実に変化するということをご存じでしょうか。 その目的は私たちの思考の中にはありません。では、それはどこにあり、どうすれば見つけられるのでしょうか……。 アメリカ在住20年、現地のスピリチュアルシーンで活動し、1万人のクライアントと接した中から、確信した人生の真実とは? 世界のスピリチュアルの常識で、まだ日本には広まっていない一番大切な事実とは? 本当の自分らしい生き方や、真の願望実現とは? 本書では、その秘密を明かすとともに、本当の意味で人生を思うままに生きていく方法について詳しくお伝えいたします。
-
-気鋭の哲学者でノンデュアリティの教師、 ティムによる画期的な思想の書! 現実は創発し、魂は生命を超越する 壮大な宇宙と人類の進化の方向性 進化と人生の目的 「現代社会は『魂の危機』を迎えている 客観主義科学が優勢の文化となり、時代遅れな宗教は崩壊しているからだ その結果、私たちは意味を持たない宇宙をさまよっている 本著で私は解決策として新しい革命的な方向性を提案したい 『創発スピリチュアリティ(emergent spirituality)』と私が名付けたもので、永続する霊的洞察を真新しい視点で理解して科学的進化論と統合し、人生の深遠な目的を明らかにするものだ [訳注:原語のemergent/emergenceには、創発、発生、新興、新生などの意味があるが、本書では『創発』と訳出している] 時間、魂、目的、意志の力、死、魔法 これらの本質を話題に取り上げながら 皆さんに莫大な数の新しい概念を味わい気分爽快になっていただこう」 「私は自分の経験の豊かな曖昧さを説明するために創発スピリチュアリティという哲学を生み出す必要があると感じてきた 私が見てきた既製のストーリーは、どれもそれを説明できていなかったからだ」 「スピリットは非二元の存在である… 客観的情報として、かつ主観的体験として生まれる よって私があなたに伝えたい大きな概念はこうである…スピリットは自らを宇宙として実現している」 「創造性と過去牽引性(pastivity)の関係性は宇宙の進化を支配するだけではなく、私たちの人生に起きるすべてのことを伝えている たとえば誕生と死のプロセスにもそれが見られる」 「哲学者である私は疑問を向けることは大好きだが、あまりにも多くのサイキック体験を経てきたのでその存在を疑うのは非合理と感じる 私はそういった体験を合理的に説明できる方法を見つけることの方に関心がある… だから後でより詳しく見ていこう」 「時流は新しい主観的および客観的可能性を実現させながら、主観的および客観的に進化してきた 創造はまったく新しい現実の特徴という感覚体験から進化した… これを私たちは精神あるいは魂と呼んでいる 魂は生命を超越する… よって精神を生物学に還元することはできない スピリットは非二元の存在である… 客観的情報として、かつ主観的体験として生まれる スピリットは自らを宇宙として実現している」 (以上、本文より) (目次)より抜粋 1.創発スピリチュアリティ 2.時の流れ 3.自己実現する宇宙 4.身体、魂、スピリット 5.目的の進化 6.選択の進化 7.不死性の進化 8.魔法の現実 9.神の創発 10.あなたの天賦の才を実現しなさい!
-
-◎ Invitation from the 《Earth&Angel》 ◎ 地球インナーソウルからあなたへ送られる魂の癒し、そして《本当の自分自身》との邂逅のメッセージ ◎ 天使たちのパステル画とのシンクロニシティ・コラボレーションによって、あなたのこころの奥深くまで届くPURE GIFT ◎ この本で《あなたの魂》は思い出す この人生のすべてが《あなたの内なる世界》で起こっていることを―― ◎ 地球上の全ての人に捧げる本 ◎ 母なる地球の愛にふれたとき あなたの心は変わらざるをえないでしょう ◎ 地球に生まれた意味とは? 「それは、私に留まり続けた疑問でした。答えなき人生を歩む中、全く想像すら していなかった私に出逢いました。それこそが、求め続けた答えだったのです。 全ての出来事が、その私と出逢うための導きでした。この地球での人生は、私 たちの想像を遥かに超えた壮大なものなのです。この本が、愛に満ち溢れた素 晴らしい本当のあなたとの出逢いの場となることを、願ってやみません」(朝陽櫻)
-
-気づいていますか?あなたにも、“見えない存在”からメッセージが届いています。どんな人と出会うのか?どんな経験をするのか?なぜこんなにつらいのか?生まれた時から、魂には決められた課題がある。カラーヒーリングの第一人者による、幸せへのナビゲーション。あなたの名前・生年月日から、「人生の設計図」を読み解く方法も解説。
-
-産婦人科医・池川明先生 × 外科医・長堀優先生、待望のコラボレーション! 「胎内記憶」の第一人者と大病院のトップ、 異色の「お医者さんコンビ」が見えない世界について・あますところなく語ります。 一般的には「おカタい」イメージでとおっている医療の現場。 その最前線に立つ・現職の医師が魂のこと、看取りのこと、 はたまたスピリチュアルなこと……。 タブー度外視のブッとび!トークでスルドく斬りこみます。 プライベートでも親交の深いお二人とあって、 コラボトークは後半になるほどヒートアップ。 モンダイ発言だらけの!?ミタマ対談、このたびついに解禁です!!
-
-私とは何か――を問い続け、自己と自然の内なる真実を探求してきた著者が、『魂の絆(Journey Into Oneness)』、『魂との対話(Talking with Nature)』に続いて書き下ろしたスピリチュアル世界の旅行記三作目。人間は、私は、どうしていまここに生きているのか。その根源的な生命の目的が、自然界の牧神・パンとの対話を中心に解きあかされる。自分と自然、自分と世界との関わりを深化させ、世界認識を一変させ、内なる目覚めを促し、人生の新しく深い目的と意義を明確に示し、魂を深奥から啓発させるエネルギーを秘めている。著者マイケル・J・ローズの真骨頂、スピリチュアル世界を目の当たりに見せて体験させてくれる、魂への気づきと深化をもたらす書。
-
-なぐさみものにされた母娘の怨念が現代によみがえる血も凍る愛の惨劇から、ご近所を騒がせる連続児童暴行通り魔事件の衝撃真相まで――…女たちの底なしのエゴと欲望が織り成す謎と恐怖を描く、傑作ミステリー・ドラマ4編を収録!!【収録作品】「鬼に呪われた一族~凌辱された母娘の怨念が血の惨劇を呼ぶ~」「一度死んだ女~いま暴かれる失恋の秘密~」「女通り魔現る~犯人はまさかあの人!?~」「私の娘はやってない!~不倫OL放火殺人事件の衝撃真相~」
-
-OLの高山栄美(たかやま・えいみ/26歳)は大きな不安と心配を抱えていた。同棲している恋人の山縣高志(やまがた・たかし)が消息を絶ってしまったのだ。大学院で民俗学の研究室にいる彼は『鬼』をテーマとした論文執筆のために、古くから鬼伝説のある生まれ故郷の岡山へ帰ったのだが、それ以来連絡がとれず…高志の子をお腹に宿している栄美は居ても立ってもおられず、妹・舞子(まいこ)と共に彼の行方を追って岡山にある彼の生家へと向かった。しかしそこで目にしたのは、なんと裏手の古い古墳の中で人知れず無残な死体と化した高志の姿だった。聞けば、生家・山縣家は古来より代々”鬼に呪われた一族”として悲壮な伝説を持つ家柄だというが、まさかこれも鬼の呪い…!? 動転し恐怖におののく栄美だったが、実はこれは”鬼”ならぬ、かつて山縣家の人間によって凌辱の限りを尽くされ、心身ともに踏みにじられたある母娘の悲劇に端を発する、凄惨な復讐劇の幕開けに過ぎなかったのだ――…。(※本コンテンツは合冊版「魂まで震える女の愛欲ミステリーVol.1」の内容と重複しています。ご注意ください)
-
4.0予約困難の大人気スピリチュアルカウンセラーがおくる待望の初著書! ・運命の人に出会いたい ・今の彼にもっと愛されたい ・キラキラと輝く女性になりたい ・もっとお金持ちになりたい ・自分の力を活かせる、やりがいのある仕事がしたい みなさんにも、叶えたい願いがあると思います。 もし、 『そのあなたの願い、すべて叶いますよ!』 と言われたら、あなたは何を叶えたいですか? あなたの願いをできるだけ、はやく現実化する方法があります。 「その方法」を実践すると、現実がどんどん変わっていきます。 ■喜びの声、続々! ・2週間で運命の人に出会えました! ・彼に大切にされ、尽くされるのが当たり前に ・お金に困らなくなりました! ・夢だった独立を実現! ・一目惚れされました! ・300万円の臨時収入が♪ ・2カ月で彼からプロポーズされました! ・悩みがなくなって、毎日が楽しいです♪ これらの願いを叶えた皆さんが取り組んだ「その方法」、、、 それは『魂磨き』です。 魂磨きとは、現実と向き合い、思考を変え、行動を変えること。 魂を磨けば、恋愛もお金もすべて思いどおりになっちゃいます♪ 願いが次々と叶うようになる方法を知って、あなたも理想どおりの現実を手に入れませんか? ■著者 水紀華(みずき・はな) スピリチュアルカウンセラー/チャネラー/体質改善ビューティー指導師 体質改善サロンcocomin 代表。2018年11月現在、大学3年生の21歳。 自身が成功したダイエットや体質改善の方法をもとに、2016年7月より体質改善ダイエットの指導を始める。 その効果の高さから、瞬く間に大人気に。2年間で約1000人以上を指導する。 体質改善ダイエットの指導をするうちに、心の悩みが体に影響を及ぼしていることを知り、 体だけでなく心の悩みも改善できるようになりたいと、母の影響でチャネリングを開始、チャネラーとしての能力が開花する。 その力を用いたカウンセリングでは、約1年で約800人の悩める女性を幸せへと導いてきた。 カウンセリングは10代から50代の幅広い層に人気で、北海道から沖縄までファンがいる。 現在、大学生ながら月1000万円を稼ぐ経営者に。Twitterフォロワー数は2万7000人超。 【所有資格】ダイエットアドバイザー、漢方コーディネーター、薬膳調整師、かっさディプロマ、 漢方茶ブレンダー、漢方茶ブレンダー認定講師、セルフアイリスト、耳つぼストーンセラピスト
-
4.72016年2月、覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕。懲役2年6ヶ月、執行猶予4年の有罪判決を受けた清原氏が、沈黙を破りすべてを告白。なぜ、堕ちたのか。なぜ、生きるのか。罪を悔いながら薬物依存、うつ病とたたかう日々。最愛の母の死。離別した子供達への想い……。最も信頼する僧侶との対話から見えてきた、絶望の先にこそある希望。悔恨の涙とともに生まれた懺悔録。
-
3.7母が家を出たのは晴人が小学6年生の時だった。長い別居の末、両親は離婚。原因は母の不倫…さよならも言わずに母は突然いなくなった。2年の月日は流れ、晴人は中学2年生になった。4月、晴人の学校に新しい教師が赴任してきた。太田瑞穂…まさか!? 晴人の担任となった太田瑞穂は、晴人を置いて出ていったあの母であった。顔色ひとつ変えず冷たく晴人に接する瑞穂=母……晴人は次第に荒れるようになっていった。一方、母は不倫相手とはうまくいかず、夜な夜な男をあさり始めていた…。表題作の他、16歳で子供を生むことになった菜津子の数奇な半生を描いた名作「菜津子(前・後編)」も同時収録。岡本ゆり先生が厳選した未単行本化作品の短編・第4集。《魂揺さぶる感動セレクション》第1巻!!
-
-人間関係に苦しんでいると時、心に不安をかかえている時、困難に直面した時の問題解決になる。 インドに古代から伝わる叡知ラージャヨガ瞑想で魂本来の力と質を取り戻すための本です。1分から5分で、いつでもどこでもできる非常に簡単な31の瞑想が紹介されていて、さまざまな困難を乗り越える方法を教えてくれます。無駄な考えや否定的な考えをなくし、肯定的で純粋な考えに集中することで喜びの体験を得られます。 【目次】 001 いのちのエネルギーを強めよう /002ラージャヨガって何? /003ラージャヨガ瞑想の8つの効果 /004心を強くするための7つの効果 /005ラージャヨガ瞑想で得られる8つの力 /006ラージャヨガ瞑想の仕方 /007魂力 31の瞑想コメンタリー /008[Q&A]こんな時には、どうしたらよいでしょう? 【著者】 本多瑞枝 医学博士。千葉大学循環器内科に勤務中、東洋医学に触れる。シンガポール日本人会診療所に赴任。、太極拳、気功、針治療などを学び、ラージャヨガに出会う。その後、実生活にスピリチュアリティを活かした健康管理を実践、終末期の心のケアに取り組む。 滝沢裕子 セルフプログレス・コンサルタント。自身の瞑想の知識と体験をベースに、心のケア、自己向上、コミュニケーションに関するセミナーやワークショップを各地で開催。またコーラスグループ‘JOY 2’を結成し、心に響くヒーリングボイスを目指し音楽活動も行う。
-
4.0七年前の雨季、狩人として名高く、その勇猛さから《牙の民》とも呼ばれるイシーバ族は得体のしれぬ病により全滅の危機を迎えていた。そこで村の呪術師・ムンダワが提案したのが、《虚人》を生む禁術だった。器として選ばれたのは、主人公ディンカの最愛の妹・セゼナ。ディンカは、精霊にまつわる言いつたえを手がかりに、さまざまな生き物がひそむ危険な大草原へ、セゼナの魂を取りもどす旅に出る。
-
-魂は、生まれてからずっとあなたの中にあり、成長を見守り、導いてくれています。でも、自分を見守り、導いてくれている魂があるということを実感しながら生きている人は、そう多くありません。本来なら魂に導かれて生きていけるはずなのに、魂がいろいろな「想い」に覆われてしまっているがために、どこへ向かえばいいのかわからなくなってしまっているのです。 本書は、魂を覆っている「想い」に「愛しています」「ごめんなさい」「ありがとう」「許します」の4つの言葉をかけて魂を浄化する「ソウル・セラピー」についてわかりやすく解説した一冊。魂を浄化することで、トラウマを癒したり、ストレスを解消したり、人間関係のトラブルを解消したり、体調を整えることができるのです。 自分でできる魂の浄化法も段階を踏んで紹介しているので、この本を読んで、魂浄化のはじめの一歩を踏み出してみませんか?
-
4.8
-
4.0
-
3.2現世で魂を半分喰われた36歳の春人は15歳のハルトに生まれ変わった。 そして異世界の東の果ての島・ミズホへの降り立つ。 無人のこの地でハルトはイチから国づくりを始めるのだが……。 女神様のうっかりミスで魂を喰われた男が、新しい国の王になる物語!
-
-
-
4.5誰もが持っているチャネリング能力。これはテレパシーのような超常的な感覚が、更に拡大されたもので、目に見えない存在から何らかのメッセージを心の中に受け取ること。そしてそれを求める人が爆発的に増えています。そこで、陥りやすい罠があったのです。 アセンション・ワークで多くの人を覚醒へと導いた著者が、スピリチュアルの光と闇を解き明かします。『ヘミシンクで起きた驚愕の「前世体験」』『はじめてのチャネリング』に続く魂のガイドブック第3弾!!
-
5.0女性が自己犠牲なく、幸せに今を生きるためにはどうしたらいいのか? 多くの人は知識や気づきがないため、前世からの負の連鎖を断ち切ることができずにいる。負の連鎖を断ち切るカギとなるのは、知識であり、愛である。
-
4.0
-
-満を持して刊行される、菅原百合絵待望の第一歌集。 ほぐれつつ咲く水中花――ゆつくりと死をひらきゆく水の手の見ゆ 人間が荒れ狂う今世紀にこのような美しい歌集が生まれたことをことほぎたい。(水原紫苑) 静謐で深い歌の探求が続けられていたことに胸を打たれる。(野崎歓) 【収録歌より】 ネロ帝の若き晩年を思ふとき孤独とは火の燃えつくす芯 たましひのまとふ薄衣(うすぎぬ)ほの白し天を舞ふときはつかたなびく 水差し(カラフ)より水注(つ)ぐ刹那なだれゆくたましひたちの歓びを見き 一生は長き風葬 夕光(ゆふかげ)を曳きてあかるき樹下帰りきぬ 【目次】 Ⅰ Figures sans figure 声の静寂 L,amante à venir シレーヌの歎息 渡河 水際の窓 想念の湖 Ⅱ Sérénité 記憶の舫 水差し 光を漁る 静かの海 レテ河の舟 Ⅲ 禱るひと 存在の黄昏 Clair de lune Ⅳ 静物画の日々 風の痕跡 夜の沈思 Partir, c,est mourir un peu 青海波 À chacun sa solitude マキャヴェリの孤独 昼のテラス 不在の在 オルフェウスの弦 ナイト・プール 花咲く乙女たち 禁色 あとがき 【著者】 菅原百合絵 1990年生まれ。東京出身。「東京大学本郷短歌会」「パリ短歌クラブ」元会員(現在いずれも解散)。「心の花」会員。パリ・シテ大学(旧パリ第七大学)博士課程修了。専門は18世紀フランス文学。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *商品の入手先は2009年時点のものです。今現在は入手不可のものもあります。 あらかじめご了承ください。 玄米で作るしみじみおいしいおにぎりと、 それに合う有機野菜で作るおかずを たっぷり160レシピご紹介しています。 どれもとっても簡単で、 しかもドキリとするような目新しい素材の組み合わせばかり。 じんわりおいしいその味は、毎日きっと食べたくなります。 ■menu 1|玄米おにぎりのランチセット ザーサイとハムのおにぎりセット カレー炊き込みおにぎりのセット たこと枝豆おにぎりのセット 天むすおにぎりのセット あじの干物としば漬けおにぎりのセット 角切り大根の炊き込みおにぎりのセット 洋風スープおにぎりのセット 和風スープおにぎりのセット 漬けものおにぎりのおもてなしセット プラスおかず4種 洋風おにぎりのおもてなしセット プラスおかず3種 ■menu 2|有機野菜のおかず 緑のポテトサラダ/さつまいものはちみつマスタードあえ 野菜のグリル ハーブパン粉がけ 2種のねぎのマリネ/春菊とゆばのごまあえ にんじんの紙包み焼き/ごぼうと豆乳のスープ 野菜とナッツのレタス包み/カリフラワーの塩包み焼き せん切り野菜のチヂミ にんじんとレンズ豆のサラダ/大根のステーキ じゃがいもの高菜炒め/根菜と甘栗の甘辛煮 白菜のとろとろ蒸し/昆布に包まれたきのこ れんこんと洋梨のピクルス/小松菜、ベーコン、揚げ玉のみそ汁 豆のメキシカンサラダ/そら豆のコロッケ 白いんげん豆とツナのサラダ/揚げ大豆の甘じょうゆがけ 高野豆腐の串カツ 高野豆腐と青菜のオイスターソース炒め/切り干し大根のカレー炒め 塩ひじきの梅肉あえ/焼きキャベツの桜えびドレッシング 板麩のラザニア おからのタブレ/おからのサモサ 豆腐とモロヘイヤのすり流し/明太子豆腐 ■menu 3|玄米おにぎりのおべんとう おいなりさんべんとう ライスバーガーべんとう 韓国風のり巻きべんとう すりおろしにんじんのおにぎりべんとう 桜のおにぎりべんとう ■menu 4|ちょこっと甘いもの フルーツのメープルマリネ/豆乳黒ごまプリン ドライいちじくのホワイトチョコがけ/スパイスショコラ 甘辛かきもち/かぼすのまるごとゼリー 玄米おにぎりカタログ トッピングおにぎりいろいろ この本で使っている玄米ごはんと、そのなかまたち 玄米の炊き方レッスン おにぎりのにぎり方講座 お役立ちペースト 便利な常備菜 干し野菜のすすめ 有機野菜について
-
3.0「女性が必ず喜ぶ告白法は?」「部下のOLに嫌われないには?」「同僚に女扱いされない」…迷える読者の様々なお悩みを、くらたま先生が一刀両断!辛口回答から、「目からウロコ」な回答まで盛りだくさん!悩める男女必見のユーモアあふれる人生相談マンガ!
-
4.0
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。