「折口信夫」おすすめ作品一覧

【折口信夫】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2017/02/25更新

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新しい国語教育の方角
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国語と民俗学
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鬼を追い払う夜
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言語の用語例の推移
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好悪の論
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小説の予言者
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日本文学の発生
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日本文学の発生(旧仮名)
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日本文章の発想法の起り
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文学に於ける虚構
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文学を愛づる心
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役者の一生
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用言の発展
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愛護若
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稲むらの蔭にて
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歌の円寂する時
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「絵はがき」評
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鸚鵡小町
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翁の発生
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小栗外伝
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小栗判官論の計画
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筬の音
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お伽草子の一考察
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鬼の話
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折口といふ名字
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「かげろふの日記」解説

ユーザーレビュー

  • 死者の書・口ぶえ

    1943年(昭和18年)9月末に刊行されました。大東亜戦争宣戦布告から2年の秋、戦場や軍事工場へ多くかりだされていた若者が、戦地にただ一冊携えたといいます。折口が戒名にもした釈迢空の名で詠まれた壮行の詩は「生きて帰れ」というメッセージでした。折口信夫素晴らしい。

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  • 死者の書

    折口信夫『死者の書』未読。魂の飢えが美しいうたの言葉で描かれていると思った。読後すぐに岩波文庫の『死者の書・口ぶえ』を購入。下巻が待たれる。
    近藤ようこさんの描く女の眸と口もとが好き。

    Posted by ブクログ

  • 死者の書・口ぶえ

    難解で、とりあえず読んだーという感じ。解説を読むと少しわかって面白い。謎解きのような、頭の片隅に置いておいて、少しずつ折に触れて、スッキリしていくといいな。
    口ぶえはどちらかというと読みやすかった。

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