検索結果

非表示の作品があります

  • こころのクスリBOOKS よくわかる女性のアスペルガー症候群
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「人づきあいが苦手」「空気が読めない」などの特徴を持つアスペルガーの女性のための本。 トラブル解決へのアドバイスも充実。 ●女性で「人づきあいが苦手」 「空気が読めない」 「人間関係のトラブルを起こしがち」などで困っている人は、 アスペルガー症候群かもしれません。 アスペルガー症候群は発達障害のひとつで、 対人コミュニケーションを苦手とする特徴があります。 ●女性のアスペルガーの人の場合、 学校や職場などでの人づきあいに困難を抱えることが多いほかに、 恋愛、結婚、出産、育児などの人生ステージごとに、 さまざまな問題やトラブルに出会うことも。 また大人になってからアスペルガーとわかることが多いのも特徴です。 ●女性のアスペルガーについて、 イラストと分かりやすい文章で解説します。 さまざまなシーンごとに、 トラブルの解決法について具体的に提案するアドバイスも充実。 ●著者は長年にわたりアスペルガーの女性たちの治療に力を注いできた司馬理英子先生。 豊かな経験と知識に裏づけられたアドバイスが、 本人はもちろん、家族や知人など周囲の人にも役立つ一冊。 司馬 理英子(しばりえこ):岡山大学医学部、同大学院卒業。 1983年渡米。アメリカで4人の子どもを育てるなか、ADHDについて研鑽を深める。 1997年『のび太・ジャイアン症候群』(主婦の友社)を執筆、出版。 同年帰国し、東京都武蔵野市に発達障害専門のクリニックである「司馬クリニック」を開院。 中学生までの子どもと高校生と大人の女性の治療を行っている。 『シーン別アスペルガー会話メソッド』 『大人のアスペルガー 自閉症スペクトラム障害 ビジネスシーン別 会話メソッド』(以上主婦の友インフォス情報社) 『どうして、他人とうまくやれないの?―アスペルガー・タイプの人間関係・仕事・生活術』(大和出版)など著書多数。
  • こころのクスリBOOKS よくわかる女性のADHD 注意欠如・多動症
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「不注意でミスが多い」「片づけられない」などの特徴を持つADHDの女性のための生活トラブルを解決し幸せに生きるための本。 女性で「片づけができない」「うっかりミスが多い」 「落ち着きがない」「忘れ物が多い」 「思いつきで行動して失敗する」などで困っている人は、 ADHD(注意欠如・多動症)かもしれません。 ADHDは発達障害のひとつで「不注意」「多動性」「衝動性」という3つの特徴があります。 女性のADHDの人は、 学校や職場や家庭などでこなさなければならない日常の作業や行動の中で、トラブルを抱えることが多いほかに、 恋愛、結婚、出産、育児などの人生ステージでつまずいたり、ときには「うつ」に陥ったりすることも。 女性のADHDについて、イラストと分かりやすい文章で解説します。 トラブルを解決する方法と、自信を持って幸せに生きる心がけを具体的にアドバイス。 著者は長年ADHDの女性たちの治療に力を注いできた司馬理英子先生。 豊富な経験と知識にもとづくアドバイスが、 本人はもちろん、家族や友人など周囲の人にも役立つ一冊。 司馬 理英子(しば りえこ):司馬クリニック院長。精神科医。医学博士。 岡山大学医学部、同大学院卒業。1983年渡米。 アメリカで4人の子どもを育てるかたわら、ADHDについて研鑽を積む。 97年『のび太・ジャイアン症候群』(主婦の友社)を刊行。 同年帰国し、東京都武蔵野市に発達障害専門のクリニックである「司馬クリニック」を開院。 子どもと、大人の女性の治療を行っている。 『こころのクスリBOOKS よくわかる女性のアスペルガー症候群』 『マンガでわかる もしかしてアスペルガー! ? ~大人の発達障害と向き合う~』 『大人の発達障害 アスペルガー症候群・ADHD シーン別解決ブック』 『アスペルガー・ADHD 発達障害 シーン別解決ブック』 『新版 ADHD のび太・ジャイアン症候群1~3』「(以上、主婦の友社) 『どうして、他人とうまくやれないの?―アスペルガー・タイプの人間関係・仕事・生活術』(大和出版)など著書多数。
  • こころのクスリBOOKS よくわかるパニック症・広場恐怖症・PTSD
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 突然、激しい動悸などの発作と強い不安に襲われるパニック障害と、 強いストレスが原因で起きるPTSDの治療法を丁寧に解説。 ●パニック症は、突然、理由もなく、強い不安や恐怖をともなうパニック発作におそわれる病気です。 体の病気ではないのに動悸、めまい、呼吸困難など激しい身体症状もあらわれ、 心と体の両面のトラブルで日常生活にも支障をきたすようになります。 この本では、パニック症の症状と治療についてわかりやすく解説します。 また、以前はパニック症の一部とされていた広場恐怖症についても解説します。 広場恐怖症は、不安のため電車に乗れなくなったり、一人で外出できなくなったりする病気です。 ●PTSDは、災害や事故など、生死にかかわるような大きなストレスを受けることで、 不安、不眠、パニック症状、フラッシュバックなどが起こる病気です。 ●これらの病気はいずれも、早期発見と早期治療が大切で、 薬物療法(抗不安薬や抗うつ薬)と精神療法(行動療法)を正しく行えば、回復が可能です。 豊富なイラストとコンパクトな文章でまとめた読みやすい1冊です。 貝谷 久宣(かいやひさのぶ):赤坂クリニック理事長 パニック障害研究センター所長。1943年名古屋生まれ。 1968年名古屋市立大学医学部卒業。マックス・プランク精神医学研究所(ミュンヘン)留学。 岐阜大学医学部助教授・岐阜大学客員教授・自衛隊中央病院神経科部長を歴任。 1993年なごやメンタルクリニックを開院。 1997年不安・抑うつ臨床研究会設立代表。 医療法人 和楽会 なごやメンタルクリニック理事長。米国精神医学会海外特別会員。 国際学術雑誌『CNS Drugs』編集委員。日本におけるパニック症の治療と研究のパイオニア。 主な編著書『新版 不安・恐怖症?パニック障害の克服』(講談社健康ライブラリー)、 『脳内不安物質』(講談社ブルーバックス)、『「対人恐怖』『社会不安障害のすべてがわかる本』(以上、講談社)、 『「パニック障害の理解と看護?患者とその家族のために』(医薬ジャーナル社 )、『気まぐれ「うつ」病』(ちくま新書) 他多数。
  • こころのクスリBOOKS よくわかる森田療法 心の自然治癒力を高める
    2.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 あるがままに生きることで不安や「うつ」に効果を発揮する森田療法を分かりやすく紹介。森田療法センター長の中村敬先生の監修。 ●森田療法は、精神科医の森田正馬(もりたまさたけ)が開発した精神療法。 社交不安症(社交不安障害)やパニック症(パニック障害)などの不安症(不安障害)、 強迫症(強迫性障害)、病気不安症(心気症)、うつ病などの心のトラブルに効果があり、 過敏性腸症候群、ひきこもりなどの改善にも用いられます。約100年の歴史があります。 ●人間の心と体が持つ「自然治癒力」を活かすことを目指しています。 不安や心身の症状への行き過ぎた「とらわれ」を捨て、 「あるがまま」に生きることを重視します。 具体的には、面談、日記指導を通して行う外来治療と、 「絶対臥褥」(食事・洗面・トイレ以外は、一週間をベッドに横になって何もせずに過ごす)と 作業療法を組み合わせた入院療法があります。 ●その考え方と実際を、イラストと文章で分かりやすく紹介。 東京慈恵会医科大学附属第三病院の森田療法センター長で 森田療法の第一人者の中村敬先生の監修です。 中村 敬:1955年、東京生まれ。東京慈恵会医科大学卒業、同大学院修了。 現在、東京慈恵会医科大学附属第三病院院長。 同大学精神医学講座教授、森田療法センター長。 日本森田療法学会理事長、日本サイコセラピー学会理事。 日本精神神経学会、日本心身医学会各代議員。 日本精神病理学会、日本うつ病学会、日本不安症学会、 多文化間精神医学会各評議員などを務める。 専門は神経症・うつ病の臨床、森田療法。 著書に『「うつ」はがんばらないで治す』(マガジンガウス)、 『不安障害』(星和書店)、『神経症を治す』(保健同人社)、 共著に『新時代の森田療法―入院療法最新ガイド』 『森田療法で読む社会不安障害とひきこもり』(以上白揚社)などがある。
  • 「心のクセ」に気づくには ――社会心理学から考える
    4.1
    「不運は日頃の行いのせい」「天は二物を与えず」など、人間には「ついこう考えてしまう」クセがある。時には、そのクセが困った事態を引き起こすことも。その背景がわかれば、もっと心から自由になれるはず。
  • 「心の癖」を変えて幸せに生きる
    5.0
    インド政府公認のヒマラヤ大聖者として、絶大な影響力を持つ相川圭子氏の書き下ろし。心は「くっつく癖」を持っています。「真ん中にいる」ことで、あなたは最高の状態で幸せに生きられます。
  • 「こころのクセ」を考える まじめA子ちゃん、おおいにさとる
    3.0
    「思い過ごし」「考えすぎ」「取り越し苦労」……どうしてわたしたちは実際以上にものごとをうわのせして"たいへん"に感じるのでしょうか? そこにはなにかのパターンがあるのでしょうか? このストーリーでは、しっかり者だけど、いつもちょっとたいへんなきまじめA子ちゃんと、なかよし楽天B子ちゃんがこころのクセ(奇妙な思考パターン)を考え、その背景にある感情と思考の関係について探ります。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 「ココロ」の経済学 ──行動経済学から読み解く人間のふしぎ
    3.8
    人間は矛盾に満ちています。ときには理性的に、利己的にふるまう一方で、ときには感情的に、利他的にもふるまいます。なぜ賢いはずの人間が、愚にもつかない失敗をするのでしょうか? そのメカニズムを知るために必要なのは、自明視されてきた人間の合理性を疑い、気分や空気に流されがちなココロの声に耳を傾けることです。本書は、ココロの深奥に迫ろうとする経済学の新しい潮流を一望し、心理学、脳科学などの知見を援用しながら、謎に満ちた人間の不思議を解明します。
  • 心の形而上学 ジェイムズ哲学とその可能性
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 心とは何か? 機能主義、経験主義、超越性、プラグマティズム、大脳生理学など、「心」をさまざまな角度から、検証する画期的な書。真理、経験、霊魂、超越的経験、実在、意識、宗教、神秘、偶然などなど。われわれの「心」の不思議に迫る。 【目次】 序 第一部 「思考の流れ」の成立から「純粋経験」へ 第一章 意識と物質の存在論 第二章 心粒子と「思考の流れ」 第三章 純粋経験の特徴と問えない領域 第二部 「経験」と心の形而上学的諸問題 第一章 自我の内なる視線と意識流 第二章 機能主義と意識、自我 プラグマティズムの視線 第三章 機能から経験の実在論へ 第四章 内的特性の位置 第五章 「新しさ」の形而上学 第六章 「この私」はなぜ存在するに到ったか 第七章 「私」枠と存在の「神秘」 経験への回帰によるその「解決」 第八章 「この私」の唯一性とその消去 第三部 超越的経験と心の形而上学的諸問題 第一章 超越的経験とその理解 第二章 心の存在と真理概念 第三章 心と霊魂 意識の辺縁から心霊研究へ 第四章 純粋経験と空の経験 第五章 虚無の根拠の無効化 純粋経験への途上にある具体的条件 第六章 純粋経験と空の理解 冲永 宜司 1969年生まれ。哲学者。帝京大学教授。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。専門は、哲学、宗教哲学。 著書に、『無と宗教経験』『始原と根拠の形而上学』などがある。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 「こころの健康塾」教科書-職場のストレスが気になるあなたに! -
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業は高ストレス社員のケアを行うことはもとより、職場のストレス状態を分析し、より働きやすい職場環境づくりを目指して改善活動を行うことで、従業員が健康で生き生きと働ける職場環境を形成する必要がある。 改正労働安全衛生法の施行で「ストレスチェック」の義務化がなされた現在、企業は単に「ストレスをなくそう」と短絡的に考えるのではなく、ストレスの中身によっては上手に付き合いながら、モチベーションの高い組織作りを行う必要に迫られている。企業とそれを構成する社員個々人がともに元気で活き活きとした状態を続けるためにはどうすればよいのか。 本書は、企業活動の本質を見失うことなくストレスマネジメントに取り組んでいくための教科書である。 (※本書は2021/2/12に青山ライフ出版株式会社より発売された書籍を電子化したものです)
  • こころの健康を支える 臨床心理学
    -
    1巻2,723円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間理解のために心理学は大切な学問であり、患者・家族へのケアにおいて心理学周辺の知識が役立つ。前半では、人間理解や人間のとらえ方といった心理学的人間理解について解説。後半はメンタルヘルスやストレスについて、さらに、各種心理療法を解説する。
  • 心の健康を育む ブレインジム
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心の不調の治療は、医療者と患者(家族も含む)の二人三脚で行なわれるもので、医療者の治療に頼るだけでなく、患者自らが自己治癒力を引き出す努力をすることが大切。これが、本書の基本的な視点である。そのうえで、患者自身が「どうなりたいか」自分の頭で考え、その方向に向けて努力することが必要である。その努力の一つとして、最近さまざまなセルフケアが注目されている。本書は、そのセルフケアの一つであるブレインジムの技法について、具体的に実行できるような知識を伝えていく。
  • 心の限界 気持ちが通じない夫との45年間
    -
    人によっては、これは仕方がない、家族なのだから我慢しなければならない、と思われるかもしれません。しかし毎日の生活の中で直面する出来事や夫の言葉の刃──。それが永遠に続くかもしれないという絶望。それを一般の人に理解してもらうことは難しいのかもしれません。(著者より)──夫を亡くした今、葛藤に満ちた45年の生活を振り返って記す。
  • 心の声についていく 自分らしく生きるための30のヒント
    5.0
    日本初の女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」の初代チェアを務めた岡島喜久子。 元サッカー日本代表選手でありながら、メリルリンチなどの金融機関で長年活躍し、アメリカ人男性と結婚して2児を育て上げた。 そんな彼女が「自分らしく幸せに生きる」ためのヒントを、日本とアメリカの文化や生活の違いを比較しつつ、「好きなこと」「仕事」「子育て」「お金」「女子サッカーの未来」と、テーマ別に綴った女性の生き方本。
  • 心の声の色彩 ―― 色彩が紡ぐ癒しと希望のデジタルアート作品集
    -
    東京に在住し、世界(スペイン、イタリア、ドバイ、オランダ、マレーシア、ドイツ、ニュヨークなど)で活躍するアーティストによる作品集。著者は「TAmAKI」の名で、太陽、光、風、樹木など自然界からのインスピレーションにより、癒しと元気と希望にあふれた美しい色彩の光の輝きを表現したアートを、ジデタル手法で創作してきた。本書は、その中から、癒やしと励ましになる心の声や生命の輝きを表現したアートを、テーマ別に編纂した初めてのデジタル・アート作品集である。 A radiant digital art collection from Tokyo-based artist “TAmAKI,” whose work spans the globe—from Europe and the Middle East to Asia and New York. Inspired by sunlight, wind, trees, and the quiet forces of nature, TAmAKI transforms elemental energy into luminous color and emotional depth.This first thematic anthology gathers artworks that reflect the whisper of the heart and the shimmering vitality of life—images created to heal, uplift, and inspire.
  • 「心の声」を聴いてみよう! 発達障害の子どもと親の心が軽くなる本
    -
    発達障害や、その傾向がある子どもたちの気持ちをマンガと文章で紹介。彼らとともに生きるヒントが満載!
  • 心の言葉
    5.0
    『モデル失格』に続くメッセージ付き・初の写真集。 女性ファッション誌『AneCan』のカバーモデルのみならず、テレビや広告でも活躍する押切もえ。近年は『AneCan』の連載や『AERA』にてコラム執筆も担当し、 2009年に出版した新書『モデル失格』はベストセラーになるなど、老若男女問わず幅広い支持を得ています。 初の単行本は、『モデル失格』に続く力強いメッセージを、撮りおろし写真とともにお送りするメッセージ付きフォトブック。どこを開いても元気になれる前向きな言葉と、『AneCan』誌面では見られない素の表情など、「新しい」押切もえが満載です。 30歳のメモリアルブックともいえるこの本は、同世代の女性はもちろん、これから30歳を迎える人、30歳を一度生きた人…今を本気で生きるすべての人へ送る、鮮烈なメッセージです。 【ご注意】レイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 ※この作品はカラー写真が含まれます。
  • 心のこもった 葬儀・法要のあいさつと手紙 マナー&文例集
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 葬儀・法要を行う喪主や遺族が、感謝の気持ちを伝えるためのあいさつと手紙の文例を多数紹介。 もし家族や身近な人が亡くなったら、その悲しみにひたる間もなく、遺された人は葬儀に向けての準備を始めなくてはなりません。 そんな、いざというときの流れやするべきことを、正しい知識として確認することができるのが本書です。 特に喪主や遺族が最も頭を悩ませることが想定されるのが、通夜や葬儀の際のあいさつや手紙の内容についてではないでしょうか。 本書では、さまざまなシチュエーションを想定したオリジナルの文例を多数掲載しているので、聞く人の心に響くしみじみとしたあいさつをするために、きっと参考になるはずです。 服装やお金、お参りなどの基本的なマナーについても解説しています。 杉本 祐子(スギモトユウコ):「くらし言葉の会」主宰。NHK文化センター札幌教室の「わかりやすいと言われる文章の書き方」講座講師。1957年生まれ、津田塾大学卒業後、出版社勤務をへて、手紙や文章の書き方、冠婚葬祭のしきたりやマナーについて編集や原稿執筆を行っている。主な著書は『心が伝わるお礼の手紙・はがききちんとマナーハンドブック』『お祝いのスピーチきちんとマナーハンドブック』『家族が亡くなったらしなければならない手配と手続き 最新版』『ジーンと心に響く!主賓・来賓・上司のスピーチ』(以上、主婦の友社刊)などがある。
  • こころ残り
    3.0
    一生のうちに、ほんの一つか二つ。きれいに光る、素晴らしい瞬間。数は少ないけれども、きらめきを実感できる灯、人生にはそれさえあればいい――。たとえばあの頃、私たち夫婦の心は通じ合っていた。まだ、連れ合いは元気だった。生きてきた道筋をふり返り、ふと気づく。自分がいつのまにか手にしていたものに。ささやかだけどかけがえのない一瞬が、確かに自分にもあったことに。短篇の名手が手がける、12の追憶の物語。
  • こころの羅針盤 人生を迷わないために…
    4.0
    「僕の心理学の師でもあり、心の世界のトップランナーを数十年走り続けている衛藤先生の幸福論の決定版! 」 ベストセラー作家・ひすいこうたろう氏絶賛! 「恋愛」「仕事」「結婚」「子育て」「老い」「死」など人生のさまざまな局面をいかに乗りきるかをわかりやすく指南。 この先の人生を幸せに生きるための不変の法則。著者待望の書き下ろしエッセイ。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 心のゴミを掃除する方法
    4.0
    心に気がつくと溜まっているゴミ。これを自分で洗い流すことのできるセドナの秘訣。やりたいことができない、言いたいことが言えない、行きたい場所に行けない、会いたい人に会えない、思い通りの人生を歩めないのには、理由がある。それを妨害するものは、他者でも運命でもない、自分の中にある「ブロック」。「ブロック」に気づき、それを認め、それを癒し、そして解放する方法です。自分の中の恐れや緊張が解放されれば、自然と道は開きます。ブロックを外すのに有効なエクササイズが章ごとに入っています。エクササイズを繰り返して、クリアーな人生を手に入れてください!道端ジェシカさんとの、魂の対談も必読です!
  • 心のゴールネットをゆらした 日本代表監督8人の言葉
    4.0
    過去のサッカー日本代表監督8人の名言を紹介。心打つ言葉、元気が出る言葉などを収録。解説では各監督の個性や戦歴とともに、その言葉とともに進化を続けてきた日本代表の姿を描き出す。読み物として楽しめる上にW杯を前にデータ本として手元に置いておきたい一冊。

    試し読み

    フォロー
  • こころの最終講義
    4.4
    心理療法家・河合隼雄はロールシャッハ・テストや箱庭療法などを通じて、人間のこころの理解について新たな方法を開拓した。また、『日本霊異記』『とりかへばや物語』『落窪物語』等の物語を読み解き、日本人のこころの在り処と人間の根源を深く問い続けた。伝説の京都大学退官記念講義「コンステレーション」を始め、貴重な講義と講演を集めた一冊。『物語と人間の科学』改題。
  • こころの歳時記
    -
    変わらないもの、少しずつ変わりゆくもの…。そのすべてを包んで移ろいゆく季節の中で、短歌を、ふるさとを、日々の暮らしを愛おしみつつゆるやかに綴る。歌集『農鳥』の若山牧水賞に次ぎ、『昭和短歌の精神史』で平成18年のやまなし文学賞(研究・評論部門)、齋藤茂吉短歌文学賞、芸術選奨文部科学大臣賞を受賞した歌人による初随想集を、一部再編集して電子書籍化。
  • 心のサインをスルーし続けたらこんな病気になった話20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 疲れやすくなった。興味が湧かない。やる気が出ない。なにをやってもつまらない・・・。 一つでも当てはまるのなら、心が疲れているのかもしれません。 少なくともわたしはそうでした。 そしてうつ病になってしまいました。 この話は特別な話ではありません。心のサインを見逃し続けた結果、こうなってしまった者の話です。 軽症状態に落ち着きましたが、まだ寛解(病状が治まること)を目指している最中なので、結末はありません。続行中の話です。 その上で仕事を始めたので、精神的に山あり谷ありです。落ち着かないですね。でもこれもわたしです。 ここで紹介するのは、うつ病の軽症状態になってしまったわたしに起きたサインや、現在までの話です。なので、皆様に当てはまらない部分も出てくるかと思います。 こんなわたしの話に少しでも興味を覚えた方へ、届けられるよう頑張って書いていきたいと思います。 (追記で別の病気になった話もしています。こちらも前触れをスルーしていたら大変な目にあった話です。こちらもお読みください。) 【目次】 一章 こんなサインを見逃していた 二章 サインのあったとき 三章 病気の発覚・発覚直後 四章 長期の休み 五章 就職・現在 六章 その前に、帯状疱疹にかかる 七章 次に原因不明の肋間神経痛に襲われる 八章 つい最近、新型コロナにかかる 【著者紹介】 河瀬 夏紀(カワセナツキ) 二十年以上接客業に携わってきたが、うつ病を発病して退職。現在別業種につきながら治療と服薬をしている。女性。
  • 心の叫び
    -
    日常から生まれ出ずる心の声 叫び。何気ない思いや考えや気持ち。飾りなく素直に生まれた言葉やストーリーたち。 殻を脱ぎ捨てたもう一人の自分。 著者ワトの300にも渡る心模様を描いた処女詩集。ワトワールドへようこそ!

    試し読み

    フォロー
  • 心の叫び~300pattern 完全版
    -
    1巻1,100円 (税込)
    ワトによる処女詩集! 普段の生活の中から生まれてくる「心の声」を、著者のワトが自分の言葉へと置き換えた処女詩集! 100章にも及ぶ、およそ300もの詩の数々が、ワトワールドへと誘う! 全4巻をひとつにまとめた完全版が登場!!
  • 心の支え方
    4.0
    人は心の支えなしには生きていかれません。けれど、間違ったものを心の支えにしてしまうと、かえって辛くなるばかりです。なぜ、不安や焦りにかられてしまうのか? なぜ、満足感が得られないのか? あなたが今、人生を辛いと感じているとしたら、それは、間違ったものに心を向けているからかもしれません。他人にどう思われるかではなく、自分がどう思うかを大切にすると、不安はなくなります。人生は試練の連続です。しかし、試練は大きな喜びに至る通過点です。これを通らなければ深い幸せは味わえないのです。「また辛いことが起きてしまった」と感じたときには、「また先にもっと大きな幸せがある」と思えばよいのです。自分の心を見つめ、心をラクにするための心理学。

    試し読み

    フォロー
  • 心のささやき~100の恋
    -
    お願いデス アナタのドアを ほんの少しダケ 開けてクダサイ アナタを知りたいの アナタが スキ だから アナタを 求め アナタ を 愛したいカラ いけないデスカ? お願い 心を閉ざさないで 扉を開けて ほんの少しで いいカラ お願い…… (35 connection with youより) ひっそりと囁く恋の詩。 静かに静かに覗いて下さい。

    試し読み

    フォロー
  • こころのサプリ みみずくの夜メールII
    -
    年をとるにしたがって、おとろえていくものがある。しかし、その逆はないものだろうか。昔はなんとも思わなかったものに感動する。なんでもやりすぎないで、手加減をする。頭で考えるだけでなく手触りを大切にする、など。朝日新聞連載中に圧倒的好評を博した みみずくの夜メール 。ユーモアあふれる名エッセイ、待望のシリーズ文庫第二弾。
  • こころの作法 生への構え、死への構え
    4.0
    こころが定まらない――。こうした思いを抱きながら、わたしたちは日々を送っている。日本人のこころに衰えが兆しているのではないか。他者と共感する力。人間の背後に隠されている〈崇高さ〉あるいは〈凶悪さ〉への感受性。死に対する態度。定まらぬこころがこれらを不確かなものとしている。本書は、長年日本人のこころを見つめ思いを巡らせてきた著者による、揺るぎないこころを持つためのレッスンなのである。
  • こころの散歩(新潮文庫)
    3.0
    こんな窮屈な時代だからこそ、たまには、心に深呼吸させてみませんか? 目に見えるモノではない「心の相続」をすることの重さ、生きるためのエネルギーとなる「ノスタルジーの力」、そして「後ろ向きに前へ進むこと」の大切さ。自由闊達、融通無碍。九十歳をこえた作家が自らの豊富な経験をもとに綴る、「週刊新潮」連載のエッセイから選りすぐった、人生を楽しむためのヒント満載の四十三編。(解説・南陀楼綾繁)
  • こころの坐禅堂 危機・不安への静かなる挑戦
    3.0
    「正見」とは、仏道における「正しいものの見方」である。これをビジネスの問題に置き換えれば、会社を存続発展させ、社員一人一人を幸福にする、リーダーのこころのあり方にほかならない。本書は、元ビジネスマンで、現在は仏門に身を置く著者が説く、「正見」を得るための修養のすすめ。迷い多き時代に、何事にも執らわれない静謐な精神を取り戻させる一冊である。

    試し読み

    フォロー
  • 心のざわざわ・モヤモヤが消える がんばりすぎない休み方
    完結
    3.0
    ▼「休みたいけど、休む時間がない」▼「しっかり休むのが、逆にストレスになる」ついつい、がんばりすぎてしまうあなたへ。忙しさに振り回されない「心の休ませ方」をすきま時間で実践するコツを80個紹介します。●利き手と反対の手で歯を磨く●最初の一口だけでも、マインドフルに食べる●隣の人の呼吸を意識する●両手でコップを持ち、1杯の水を飲む●小さな一人旅をする●目の前の人に対して「Just like me」と思う●「信号待ち」は、心を整えるチャンス……どれも、今すぐできる簡単なものばかり。金メダリストやハリウッド俳優も実践!「日々の一瞬一瞬」を大切にできるようになると、ストレスは消え、感情も上手にコントロールできるようになります。何が起こっても「私は私で大丈夫」と思える。自分を大切にする暮らし、始めてみませんか。

    試し読み

    フォロー
  • こころの支援と社会モデル トラウマインフォームドケア・組織変革・共同創造
    4.0
    こころの支援の現場に,何が起こっているのか? 日々揺れ動く社会構造との絶えざる折衝のなかで,支援者と被支援者の関係,支援の現場は今,どうなっているのか?――東京大学発「職域・地域架橋型:価値に基づく支援者育成」プログラム(TICPOC)開幕に始まるこの問いに,多彩な講師陣によるカッティングエッジな講義録+ポリフォニックな対話で応答する思考と熟議のレッスン。 個人の脳やこころの病理を治療しようと試みる「医学モデル」の限界,問題は個人の外部=社会との接面に生じるとする「社会モデル」の視点の浸透,社会構造の変容と精神保健医療福祉システムの再構築――こころの支援をめぐるパラダイムが大きく変動する現在,対人支援をどのように考え実践すべきか? 組織変革を構想するマクロの視点と、臨床場面で工夫を重ねるミクロの視点から,日々変わりゆく状況に応答する。

    試し読み

    フォロー
  • 心のしくみを探る ユング心理学入門Ⅱ
    3.7
    「意識とは無意識という海に浮かぶ島のようなものである」。本書は、ユング心理学の基本概念をもとに、無意識と意識がいかに関わり、人の心が成り立っているのかを解説。第一話「自我と影」では、投影やトリックスターについて、第二話「太母と英雄」では、神話をひもときながら、心が発達するプロセスを紹介。第三話「心理的タイプ」では、人の性格を八つに分類しながら、内向的、外向的などそれぞれのタイプを解説している。さらに第四話「心の中の異性像」は、男性的な心と女性的な心の違いについて、第五話の「神と人間のドラマ」ではユングの宗教論を展開。第六話「対立物の結合とマンダラ」はマンダラの意味や錬金術とは何かについて解説し、パラドックスを超えた全体性について思索を広げている。難解なユング思想を著者の体験談などを交えながら、できるだけ平易に紹介。心の見取図を鮮やかに描き出した、ユング心理学の入門シリーズの第二弾。
  • 「心のしくみ」を読み解く ビジュアル心理学図鑑
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オールカラーのイラストと美しいデザインとともに、 心理学という魅力的な分野について、 哲学、歴史学、医学、科学的事実を絡めながら紹介します。 ・「心理学の起源」に取り組んだ哲学者 プラトン、アリストテレス ・ヒポクラテスの四体液説 ・魂の在り処を探した、ヘロフィスとガレノス ・古代、中世における精神障害の治療 ・トラウマ、幻想、無意識、エディプス・コンプレックス…フロイトが築いた精神分析学の土台となる考え方と治療法 ・アドラーの「個人心理学」、ユングによる「分析心理学」、ウィニコットによる「児童精神分析学」、アンリ・エーと「器質力動論」 ・「家族療法」「認知行動療法」による治療 ・ネット利用がもたらす、脳と心への影響 ・増える不安障害、うつ病、依存症の特徴と治療法 ・オンライン治療の広まりと、エキスパート患者の出現 など、心理学の歴史、著名心理学者の理論、恐怖症やうつ病といった現在増加傾向にある病への対処法、心理学・精神医学ジャンルの今後の展開などを紹介します。 エレーヌ・フレネル/著 『Psychologies(サイコロジーズ・マガジン)』のジャーナリスト兼記者(2008年以降)。大学では文学とジャーナリズムを学んだ後、心理学と精神分析学を学ぶ。喜び、複雑さ、苦しみといったものを、社会がどのように考えどのように扱っているのか、あるいはいないのかなどといった精神生活に関するありとあらゆることを調査する。また、その他、調査やエッセイの執筆、テレビドキュメンタリーの制作も行なう。 齊藤 勇(さいとう いさむ)/監修 立正大学名誉教授。日本ビジネス心理学学会会長。文学博士。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。専門は、対人・社会心理学。著書に『図解雑学見た目でわかる外見心理学』(ナツメ社)、『イラストレート心理学入門』『イラストレート人間関係の心理学』(ともに誠信書房)、監修書に『イラスト&図解知識ゼロでも楽しく読める!』(西東社)などがある。
  • 心の仕事を
    無料あり
    -
    1巻0円 (税込)
    この電子書籍ファイルは青空文庫のデータをもとに制作しております。

    試し読み

    フォロー
  • 「心の指針」絵本シリーズ1 うれしいこといっぱい!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たのしい一日、はじまるよ! あさおきてから、うれしいこと たのしいこと、こんなにあふれているよ! 読み聞かせにピッタリ! 原作 大川隆法「心の指針」「小さなことを喜ぼう」掲載
  • 心の指針Selection 1 未来を開く鍵
    5.0
    1~8巻1,100~1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 だれもが 「未来を開く鍵」をもっている。 あなたの人生を好転させる12章 目次 1 未来を開く鍵 2 世界を照らす光 3 青春断想 4 凡人の自覚 5 自分の畑を耕せ 6 新しき光を浴びる 7 成功するまで、やり続けよ 8 自分をごまかすな 9 名誉心と不動心 10 信念と忍耐 11 人間の器 12 静かなる持続
  • こころの自然治癒力
    4.5
    私たちのこころには、傷ついても自ら回復させる「自然治癒力」が備わっています。つらい気持ちのときでも、自分を信じ、元気を取り戻す「コツ」を身につけましょう。まずは考え方を広げてみると、気持ちが楽になってきます。上手な怒り方をマスターすると、自信がついてきます。自分を「ダメ人間」と思い込むメカニズムも知っておきましょう。「こころの自然治癒力」は、誰にも高められるものなのです。
  • 心の習慣
    3.5
    1巻1,188円 (税込)
    大好評「魔法の習慣」「言葉の習慣」の姉妹版。人生は「習慣」の積み重ね。習慣が変われば、人生が変わる!習慣の専門家として人気の著者が、幸せに成功する「心の習慣」を紹介。人から好かれハッピーサクセスがどんどん集まってくる、シンプルな習慣が満載。

    試し読み

    フォロー
  • こころの終末期医療
    -
    ■あなたが「余命1年」と宣告されたら… 人は死を目前にして感じる魂の痛みがあります。 それは「身体的苦痛」「経済的苦痛」「社会的苦痛」とは別の、 自分自身の内面に向き合う"人生の意味"を求める心の叫びです。 ■魂の痛み=スピリチュアルペインを克服する 患者にとっての最も大きな痛みには、 魂の痛み=スピリチュアルペインというものがあります。 スピリチュアルペインとは、 「死ぬことが怖くて不安でしょうがない」 「孤独でつらい」 「なぜ自分だけこんなつらい苦しみを味わわなければならないのか」 「家族と二度と会えなくなると思うとつらい」 というような、心の内面にそった痛みなのです。 ■本書の著者は過去に3度、脳疾患の病気に襲われ、 スピリチュアルペインを感じ、 現在も半身不随の後遺症と闘いながら執筆に臨みました。 実際に終末期医療の現場から 聖路加国際病院のチャプレンのケア現場の話を聞き、 かつて氏が取材して出会った人たちから スピリチュアルペインを乗り越えていきます。 あなたも人生に一度は必ず抱く魂の痛み、 「いい人生だった」と言える生き方を考えさせられるはずです。 ■目次 ・魂の痛みに立ち向かう旅へ 第一章 死に直面して初めて気づく魂の痛み 第二章 なぜ人はスピリチュアルペインという痛みを抱くのか? 第三章 スピリチュアルケアに向けての旅 第四章 スピリチュアルケアの現場から心の救いを見つける 第五章 心の安寧と幸福を求めて ・旅の終わりに
  • 「こころ」の出家 ――中高年の心の危機に
    -
    経済不況による停滞感、そこから生じる社会不安が、中高年の価値観を根底から揺るがせている。かつての経済的繁栄を支えた中高年は、「時代の転換期」と「人生の転換期」という二つの節目を同時に迎え、逃れようのない不透明感と逼塞感を感じつつ、深刻な「心の危機」に直面している。大きな変革の潮流のなかで、“癒し”“スローライフ”“ヒーリング”などのキーワードが溢れる現在、真に「豊かな時間」とはなにかを問い直し、充足した「生」を取り戻すための座標軸を探る。
  • 心の正体見たり 教養人に与うる書
    -
    1巻1,980円 (税込)
    本書は教養人に与うる書である。心という実体は実在しない。心が痛むことはない。心が躍ることはない。読者は、このような解釈に戸惑い、心の正体に驚き、やがて首肯する。それは高次教養レベルへの自然な歩みである。 確かに心は魅力的なことばだ。だが、悩める教養人が重苦しくなった心と呼ばれる外套を脱ぎ捨てると、そこに素朴な人間が出現する。その時、心が、否、体が軽くなる。 話題は愛、比喩、心と体、感情、幸せ。教養を刺激しながら、心が神出鬼没する世界へ、ボンボヤージュ。
  • 心の処方箋 実践! 『般若心経』ココロの不安・悩みを解決
    -
    ココロの不安・疑問や悩みを解決! 将来どうなるのかふあんを感じている人やイジメに苦しく人、失敗して落ち込んでいる人、もう死にたいと思っている人のために般若心経の言霊を伝授。 株式会社西東社/seitosha
  • 心の処方箋 なぜ般若心経を読むと 生きるのがラクになるのか
    3.0
    なぜ般若心経を読むと 生きるのがラクになるのか 将来どうなるか不安を感じている人やイジメに苦しむ人、失敗して落ち込んでいる人、もう死にたいと思っている人のために般若心経の言霊を伝授。
  • 心の調べ
    無料あり
    -
    1巻0円 (税込)
    この電子書籍ファイルは青空文庫のデータをもとに制作しております。

    試し読み

    フォロー
  • 心の視力 脳神経科医と失われた知覚の世界
    3.9
    失読症のミステリ作家や楽譜が読めなくなったピアニストは、どう「見る」ようになったのか。片目の視力を失った著者自身の経験もふまえ、目と脳の、そして想像力の、奇妙で驚くべき働きを描く。卓越した洞察力と患者への温かな視線が際立つ、傑作医学エッセイ
  • 心の深呼吸をしてごらん 14歳のあなたに贈る語り詩
    -
    1巻528円 (税込)
    元気づけられる筆文字による表現は、著者が独自に編み出したもの。三十数年の中学校教員を務める間、著者が出会った子ども達の姿が生き生きと映し出される詩には、「人として生きる上で大切にしてほしい思い・夢・願い」が込められている。言葉が心の中で力強い意味を持ってよみがえる。待望の文庫化。

    試し読み

    フォロー
  • 心のシンフォニー
    3.0
    王位継承者の選定に苦慮するニローリ王室から次期国王就任という異例の打診を受けたアダム・ライダーは六歳の息子ジェレミーを連れてニローリへやってきた。経営する映画制作会社が買収の危機にさらされている今、王位につくことは会社を守る資金を手に入れる最後のチャンスだ。だが亡き皇太子の婚外子という立場が障害となり、交渉は難航する。そんな中、彼はピアノ教師のエレナと出会う。問題児のジェレミーの心をたちまちつかんだ彼女の様子を見て、アダムは決意した。エレナに息子の面倒をみてもらおう。あわよくば、僕の情熱に関しても。
  • 心の時代
    -
    さだまさし46歳のときに刊行されたエッセイ集。24枚目のソロ・アルバム「心の時代」と同名の書籍で、リリース翌月の1998年10月に刊行された。各章冒頭に、収録楽曲すべての詩が引用され、そのイメージに沿ったエッセイが綴られる。 悩める時期を抜け、「60歳」に人生の目標を定め直したときの作品。12歳でひとり上京した中学時代、國學院高校での人生の糧となる親友や恩師との濃密な日々、長崎の両親・祖父母の数奇な人生……。著者波乱の半生を、笑いと涙に包んで振り返る書き下ろし作品。 ※初版発行1998年10月1日(底本:サンマーク文庫、2001年12月)

    試し読み

    フォロー
  • 「心の時代」にモノを売る方法 変わりゆく消費者の欲求とビジネスの未来
    3.5
    機能だけで商品が売れる時代はとうに過ぎ去った。かといって、作り手の努力など商品の裏側を見せるだけでは消費者には響かない。今、人は商品に何を求めているのか?感性価値の側面から、現代の「商品力」に迫る。
  • 「心の自由」を手に入れる技術
    3.3
    人からの評価ばかりが気になる。自分の意見を素直に人に言えない。自分を犠牲にしてまで頑張ってしまう……。多くの人は、こんな望ましくない行動をとりながら「自分には自由がない」と思って過ごしています。  本書では、タナダ式NLP代表の著者が、そんな行動にブレーキをかける「感情」のコントロール方法を具体的に伝授。各章末の目的別「実践エクササイズ」は、誰でもすぐに試せて、効果を実感できます!
  • こころの情報学
    3.5
    情報とは生命の意味作用であり、ヒト特有の言語もその発展形にほかならない。すなわち、ヒトの“心”とは“情報”が織りなすダイナミックなプロセスなのである! それでは、機械で心をつくろうとする現代人の心とはいったい何か? 理系の知と文系の知を横断しながら、まったく新しい心の見方を提示する、冒険の書。
  • 心の情報処理能力を向上させるための方法
    -
    著者自身が、何年も試行錯誤を重ね、開発してきた情報処理の方法をわかりやすく紹介。実用的かつ本質的に、心の情報処理能力(イメージ力、理解力、思考力、表現力、記憶力、集中力、判断力、学習能力)を高める方法に迫ります。記憶術などの能力開発に成果が感じられない方におすすめの一冊!
  • 心の情報処理能力を向上させるための方法第2版
    -
    「情報=形」、「心の情報処理特性:可塑性、自動化、随伴性」、「随意運動」、「触運動覚」、「視覚と触運動覚の連動」、「身体イメージ」、「発声-聴覚系」を使って、心の情報処理能力(イメージ力、記憶力、表現力、思考力、理解力、集中力、想像力、連想力、学習能力、判断力……)を向上させよう(基礎編) 著者自身が、何年も試行錯誤を重ね、開発してきた情報処理の方法をわかりやすく紹介した第2弾! 「情報は形・構造」「情報処理システムは情報処理をした回路を残す」など……前作より章を増やしてより詳しく解説!! 記憶術などの能力開発に成果が感じられない方におすすめの1冊! この本には次のようなアイデアが書いてあります。 ●アイデア1 「情報は形・構造である」 ●アイデア2-1 「情報処理システムは情報処理をした回路を残す。丁寧に情報処理をすれば、精密で鮮明な情報処理をする回路を残せる」 ●アイデア2-2 「情報処理は反復して行うと自動化する。反復して丁寧に情報処理をすれば、自動的に精密で鮮明な情報処理を行ってくれる回路をつくれる」 ●アイデア2-3 「複数の情報処理を同時にまたは連続に行うと、それら複数の情報処理が連合されて誘発する/誘発されるようになる」 ●アイデア3 「随意運動は、意志により動かせる身体運動であり、意志により動かせる情報処理である。随意運動を使えば、主体的に情報処理を行える」 ●アイデア4 「触運動覚は随意運動である。触運動覚で、随意的に情報(手で触れる形・構造)を把握、操作、表現できる」 ●アイデア5 「触運動覚で、視覚情報(形)を読み取れる。また触運動覚で、疑似視覚情報をつくり出せる。触運動覚
  • 心の除染 原発推進派の実験都市・福島県伊達市
    4.3
    東日本大震災に伴う原発事故により、多量の放射性物質が降り注いだ福島県伊達市。当初、独自の方法で除染を進める「除染先進都市」として注目を集めた。しかし、行政や関わる有識者は、不安を抱える市民に対して、なぜか放射能汚染を過小評価し、安心・安全を植え付けるような対応に終始した…。著者の故郷で、子どもの未来のために闘う人々を9年かけて克明に追った意地のノンフィクション。
  • 「心の除染」という虚構 除染先進都市はなぜ除染をやめたのか
    4.0
    福島第一原発から50キロ離れた伊達市には、風にのって多量の放射性物質が降り注いだ。避難できる家と避難できない家の格差を生む政策で、分断される市民の心。先進的に取り組むはずの除染事業は失速。行政は「心の除染」を強調するようになる。不安の中、子どもたちを守るため立ち上がる市民たち、引き裂かれた地域社会を修復するため奔走する若き市議会議員……。「誕生日を知らない女の子」で開高健ノンフィクション賞を受賞した著者が、放射能汚染に揺れる故郷・福島県伊達市の実態と、そこに生きる人々を描くヒューマン・ドキュメント!
  • こころの人類学 ──人間性の起源を探る
    -
    「わかちあい」「おもいやり」「いつくしみ」。人類に普遍的に見出されるこころのはたらきはどこで生まれたのか。カナダ・インディアン、北海道のアイヌ、ロシアのコリヤーク、モンゴルの遊牧民、インドのラダック、そしてチベット。人間と動物が本来的に同一だとする初原的同一性の思考にこそ「こころの起源」がある。半世紀にわたる世界中でのフィールドワークから、様々な社会に共通して見られる人間の生態とこころの本質を解明する。
  • 心の姿の研究
    無料あり
    -
    1巻0円 (税込)
    この電子書籍ファイルは青空文庫のデータをもとに制作しております。

    試し読み

    フォロー
  • こころのストレッチ しなやかで折れない自分になる30のヒント
    5.0
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「こころのストレッチ」は心のセルフケア。不安やストレスで緊張し固くなった心をほぐし、伸びやかに生きる方法をアドバイス。 ●「こころのストレッチ」は心のセルフケア。 ●日常生活で、不安やストレスを感じ続けていると、いつのまにか心が緊張して固くなってしまいます。 そんな心のコリをほぐし、伸びやかでラクな状態にととのえていくのが「こころのストレッチ」。 しなやかで折れない自分になるために「ここスト」を生活の中に取り入れましょう。 ●自分の心のどんな部分がどのように固くなってしまっているのかに気づき、それを無理なく変えていく方法を紹介します。 たとえば「心のうるおいメーターを常備しよう」「自分を不自由にする思い込みに気づこう」 「呼吸を意識すると心が変わる」「不安はカッコに入れてしまえば大丈夫」 「練習すれば、感情は変えられると気づく」「小さな行動の変化が、大きな成果のきっかけになる」など、 すぐに始められるアドバイスがたくさん。 ●東京大学大学院教授の下山晴彦先生が、東京認知行動療法センターの心理職スタッフの協力でまとめた一冊。 下山 晴彦(シモヤマハルヒコ):1957年生まれ。東京大学大学院教育学研究科臨床心理学コース、主任教授。研究分野は、現在日本社会における青年期の発達の様相を実証的に研究し、青年の心理援助の技法を開発、実践してきた。うつや強迫性障害などに悩む人たちに認知行動療法を用いた心理援助を行う窓口を、自身の心理学教室内に開設し、東京認知行動療法センターと東京発達・家族相談センターの設立にも携わる。近年では心のトラブルに対する治療法として、認知行動療法のプログラム開発と効果研究に力を入れており、「折れない心」を育成するオンライン心理トレーニングプログラム「ココロ・ストレッチ」は実際に企業のメンタルケアに取り入れられている。個人向けには、心の状態を自己モニタリングできるスマホ用のアプリも開発。現在の日本の臨床心理学の教授及び研究者の中で最も精力的に研究、臨床、教育を行っている。

    試し読み

    フォロー
  • 心のすべてを
    4.0
    私が強欲でふしだらな女だなんて誤解もいいところなのに。■十歳のとき親同士の再婚で、リーには義理の兄モーガンができた。背の高い十八歳の青年に家族として優しく迎えられ、リーは初めて愛情に満ちた幸せな日々を過ごした。ところが十年後、ある出来事をきっかけに仲のよかったモーガンとの間に深い溝が生じてしまった。あれから一年――仕事で海外にいたモーガンが帰国するという知らせを受け、リーは久しぶりの再会にかすかな期待を抱いた。彼はあのことを水に流してくれたかもしれない。だが、期待はすぐに失望と苦痛に変わった。モーガンは相変わらず侮蔑の色を隠さず、リーの話に耳を貸そうともしなかった。
  • 「こころの静寂」を手に入れる37の方法
    5.0
    日々の暮らしの中で、あちらこちらから聞こえてくる「雑音」に悩まされていませんか?会社や学校、あるいは家庭で、怒りやねたみの気持ちが湧いてきたり、嫌なことをすべて投げ出して、どこかへ逃げてしまいたい気持ちになったことはありませんか?本書では、日常の暮らしの中で、いかにして心を穏やかに保っていくことが出来るのかを、仏教の教えに照らしながら考えていきます。新進気鋭の僧侶が、すぐに役立つ「仏教の知恵」を伝授します!
  • 心の清浄をとりもどす 名僧の一喝
    -
    一休、良寛、親鸞、日蓮、一遍、法然、最澄、空海など(以上掲載順)、名僧たちの言葉の中には、混迷の今を生き抜くヒントがあります。心に染み入る穏やかな言葉もあれば、短くも力強く、鋭い一喝もあり、いかにすれば心穏やかにして充実した人生が送れるかを説いています。 本書は、無常の時代を生ききった名僧たちの、無明をてらす「珠玉のことば」を、異色の経歴を持つ僧侶作家が解説した一冊です。
  • 心の整理がうまくなる本
    4.5
    「気持ちの切り替えが下手」「なんとなく寂しい」など、マイナスの感情はどうしても生じてしまう。人生において、どんな仕事術や成功哲学を学ぶより、自分の感情との付き合い方は重要なスキル。人との接し方や仕事のやり方、さらには生き方そのものも変わってくる「心の整理」のしかたを、名言や格言を交えながらわかりやすく紹介します。
  • 心の整理学 自分の「心理的な現実」に気づくために
    4.1
    「べき」や「ねばならない」に縛られるから苦しくなる。嫌なことの実体を知り、いらない物は捨て、悩みをスリム化すれば心は軽くなる。

    試し読み

    フォロー
  • 心の整理学 ――自分の「心理的な現実」に気づくために
    3.7
    生きている以上、嫌なことは毎日起こります。それが小さな嫌なことであっても、続けばエネルギーをなくして自信も失っていき、その結果、病気になってしまうこともあります。また、本当は10キロの重さの嫌なことを、自分の中で100キロの重さの嫌なことにしてしまっていることもあります。 では、いったいどうすれば、嫌なことに押し潰されずに生きていけるのでしょうか。嫌なことをスリム化すること、それが心の整理学なのです。 それにはまず、悩みの実体を知らなければなりません。悩みを正しく認識し、それぞれのあるべき位置に置くことができれば、心は軽くなります。 さあ、心を整理して、もう、取るに足らないことにとらわれて、人生をだいなしにするのはやめましょう。

    試し読み

    フォロー
  • 心の整理?前を向くためのポジ日記!10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 『ポジ日記』とは、ポジティブなことを毎日書き綴る、ちょっと変わった日記。 あなたの心に残った素敵な言葉、素敵な出来事。 あなた自身の心が前向きになるような言葉たちをたくさん集める不思議な日記を、今日から始めてみませんか? 世の中に溢れる言葉は、前向きで、素敵で、心が踊るものばかりではありません。 現実世界で出会う言葉は冷たく、厳しく、時にあなたを深く傷つけるでしょう。 そんなとき、前向きに、ポジティブに物事を考えるようになれれば、物事の受け止め方が変わってきます。 世界を変えることはできませんが、自分の考えを少し変えることは難しくありません。 考え方が前を向けば思っても見なかった道が拓け、物事が良い方へ向かうかもしれません。 それは運命や、信仰などではなく、「ポジティブな道」を探そうとしているから良い方向に向かっている、ただそれだけのことなのです。 ポジ日記は、そんな考え方を鍛え上げる心の練習帳です。難しいことは何もありません。 必要なのは、お気に入りのペンと日記帳。ただそれだけです。 心が楽しくなるポジティブな言葉を探す日々へ、飛び込んでみませんか。 【目次】 私たちは言葉とともに生きている 言葉が持つチカラ ポジ日記を紙でやるべき4つの理由 ポジ日記のはじめかた もし悲しい言葉しか浮かばなかったら ポジ日記を一年間続けたら…… 【著者紹介】 天瀬雛菊(アマセヒナギク) 言葉によっていじめ、傷つけられ、言葉によって人生を復活させた読書好き三十路。 母になり、子供に向き合う言葉の大切さを痛感している。
  • 心のセルフケア 「心育。」という生き方
    -
    「心育。」によって、自分で自分を刷新する力を得る。心を育むとは、子供の頃から変わらず用いている思考の悪いパターンを見直し、今の自分を正当に評価することから始まります。そして理想とする自分へと舵を切ること。理想とする自分をコーディネイトすることを目的としています。

    試し読み

    フォロー
  • こころのセルフケア ストレスから自分を守る20の習慣
    -
    職場でもプライベートでも気分がさえない、つまらない。そんな状況から抜け出して自分を取り戻す、セルフケアとしてのストレス対処術。
  • 心の絶対法則 なぜ「思考」が病気をつくり出すのか?
    5.0
    人には様々な負の感情がある。 「トラウマ・ジレンマ」「支配欲」「反動」「依存」「被害者意識」など。 これらの感情が不幸な環境を生み出し、 さらには肉体に影響を及ぼして病気をつくり出す構造を解き明かす。 これら負の感情を解消するため、 世は「愛」「癒し」「言霊」の商売であふれている。 しかし著者は「それらはすべて依存ビジネスの販促戦略である」と言い切る。 負の感情を転換するために、 目先の愛や癒しはむしろ毒にしかならない。 真に負の感情を転換したければ、 負の感情をつくり出した原因を突き止め、 向き合うことでしか本当の転換は生まれない。 そして人間の心はもともと 「依存」「自己正当化」するようにセッティングされていると説く。 これが「心の絶対法則」だ。 本書ではまず、人間の心はどのような法則で動いているのか 17の「心の絶対法則」を解説し、 問題をつくり出した事実との向き合い方を教える。 また新型コロナ騒動時には、 日本は事実を客観視できず、同調圧力に負ける人々で満ちあふれた。 第3部では数字を基に新型コロナ騒動を分析するとともに、 まるで太平洋戦争当時と同じように自粛警察が横行した 日本人のメンタルにも痛烈な批判を加える。 依存や薬害の専門家として多くの患者と向き合い、 東洋医学の専門家でもある著者が 実際に診療に使っている精神構造分析法「内海式」の教科書であり、 大胆な人生転換のための書である。
  • 心のそうじ 心配事と不安が消える88の言葉
    3.0
    1巻1,188円 (税込)
    人生はシンプルになるほど生きやすい!人気カウンセラー・植西聰による、心配事や不安が消えて穏やかに生きるためのエッセイ集。捨てる、磨く、整える…。あなたの人間関係をフレッシュにする「心のそうじ」の心構えとコツが満載です!
  • こころの測定法 : 心理学における測定の方法と課題
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 測定(アセスメント)は心理学における基本的な研究法であり、モノであれヒトであれ比較検討する場合の大事な根拠となるものである。本書は心理学の各分野の専門家がその分野における「測定」を具体的に挙げ、専門分野における測定とはどういうものであるかを理解しやすく記述している。心理学の各分野を理解するためにも、測定という研究方法が心理学の根底にあることを理解するためにも、大切な良書といえる。“第1部:人間の基本メカニズムを測る”には(1)脳の活動を測る〈生理心理学〉、(2)見え方を測る〈視覚心理学〉、(3)イメージを測る〈認知心理学〉、(4)失われたことばを測る〈認知・神経心理学〉、(5)文章理解力を測る〈認知心理学〉が含まれている。“第2部:全体としての人間を測る”には、(1)学ぶことを測る〈学習心理学〉、(2)子どものアタッチメントを測る〈発達心理学〉、(3)創造性を測る〈思考心理学〉、(4)個人特有の態度構造を測る〈態度の心理学〉、(5)価値態度を測る〈人格心理学〉、(6)やる気を測る〈動機心理学〉、(7)対人関係を測る〈社会心理学〉が含まれている。“第3部:応用の現場で人間を測る”には、(1)描画からパーソナリティを測る〈臨床心理学〉、(2)行動療法の治療過程を測る〈臨床心理学〉、(3)障害の実態を測る〈障害児心理学〉、(4)学校教育を測る〈教育心理学〉、(5)教育実践を測る〈教育心理学〉、(6)使い勝手を測る〈応用心理学〉、(7)スポーツを測る〈応用心理学〉が含まれている。
  • 心の底をのぞいたら
    3.7
    自分で自分がわからない、つかまえどころのない自分の心。知りたくてたまらない他人の心。動物の心と人間の心はどうちがう? 身近で遠い、なぞにみちた心の中をわかりやすく案内し、無意識の世界へ誘う。若い人のための心の名著。
  • 「心の育ち」と「自分らしさ」―子育てと自戒
    -
    1巻1,144円 (税込)
    親子関係から人間関係へ 子育てを考えることは、自分自身と向き合うことにもつながる。 すべての人が“その人らしく"幸せに生きていくために 心の成長を紐解く48の道標 この世に生まれたすべての子どもは、生来の「素質」を持っている。 さまざまな出会いや体験を通じて変容し、やがて「自分らしさ」を手に入れていく。 ・子育ての目標は何か ・よい子とは ・なぜ問題行動をするのか など 子育てで直面する課題をひとつずつ読み解き、子どもとの向き合い方、 そして自分自身との付き合い方を理解するための糸口となる一冊。

    試し読み

    フォロー
  • こころのソーシャルディスタンスの守り方
    3.3
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 著者累計45万部の大人気心理カウンセラーの最新刊! 人間関係で心を攻撃されることから自分を守る方法。SNS時代に必須! 著者累計45万部の大人気心理カウンセラーの最新刊!  コロナ禍で在宅時間が増えて多くの人の生活は一変しました。リアルで人に会う機会は少なくなる反面、SNSなどネットでのつながりは増えた人は少なくないはず。ネットで誰とでも、そして多くの人とつながれるけれど、ずけずけと自分の心に入り込んだと思ったら、いつの間にかいなくなっていたり・・・。「この人って、私の友だち? それとも何?」というふうに人間関係がぐちゃぐちゃになって困っている人を助けるための本です。自分が相手にどんな心の距離を取ったらいいのかがわかります。いわば「こころのソーシャルディスタンス」です。実際の距離を空けるのと同じくらい、こころのソーシャルディスタンスを守るのは大切です。 大嶋 信頼(オオシマノブヨリ):心理カウンセラー/株式会社インサイト・カウンセリング代表取締役。米国・私立アズベリー大学心理学部心理学科卒業。ブリーフ・セラピーのFAP療法(Free from Anxiety Program)を開発し、トラウマのみならず多くの症例を治療している。アルコール依存症専門病院、周愛利田クリニックに勤務する傍ら東京都精神医学総合研究所の研究生として、また嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室非常勤職員として依存症に関する対応を学ぶ。嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室室長を経て、株式会社アイエフエフ代表取締役として勤務。心的外傷治療新たな可能性を感じ、株式会社インサイト・カウンセリングを立ち上げる。多くの人が自由に生きられることを目指し、治療を行っている。カウンセリング歴25年、臨床経験のべ8万件以上。

    試し読み

    フォロー
  • 心のゾウを動かす方法
    3.8
    ◆人の直感はパワフルで本能的で、まるでゾウのよう。 ◆ゾウを【ナッジ】で後押しすれば、人の心も動きはじめる 【ナッジとは?】「そっと後押しする」「ひじで軽くつつく」といった意味。人の心を優しく刺激して、よりよい行動へと動かす工夫。提唱者のリチャード・セイラー博士は2017年ノーベル経済学賞を受賞。現在、世界各国政府や行政によって行動経済学としてのナッジがあらゆる局面で戦略的にとり入れられている 「人の直感は大きくパワフルだが面倒くさがり屋な面があり、制御が難しい」ということを知っていると、コミュニケーションのありようが変わります。行動経済学は、人の直感をゾウに見立て、どう付き合っていけばいいのかを教える学問です。例えば、ゾウ(直感)は、時間帯によって話の受け止め方が変わり、話の最初と最後の印象を強く持つことがわかっています。こういった習性をうまく制御したり刺激したりして、望ましい行動へと促すのが【ナッジ】です。ゾウの習性は知れば知るほど、人との接し方が見えてきます。本書は、ナッジの第一人者である著者による、明日から誰でも使える【ナッジ】を優しく説いた一冊です
  • こころの体操 じゃまいか
    -
    1日3分のエクササイズでこころがどんどん楽になる 「どうしよう!」「もうだめ…」、突然不安に陥ったり、悲観的になったり、心のSOSを発してしまう……そんな体験をした人も多いことでしょう。そんなときは、心のスイッチを入れ替えると楽になります。その心のスイッチを入れ替える合い言葉が「じゃまいか」です。 「じゃまいか」は「じゃ、まっ、いいか」のごろあわせですが、投げやりな言葉ではありません。ルーツは精神科を受診していた患者さんから生まれた言葉で、症状が回復していくうちに「世の中には完璧はありえない。できる範囲でやればいい」と気づいてつぶやいたのです。つまり後ろ向きの言葉ではなく、現実と向き合い、乗り越える準備ができたのです。  本作品は、心のスイッチを入れ替える実践法を集めた「こころの体操」……「じゃまいか」セラピーをベースに、こころに効く3つのエクササイズを紹介します。手軽にできる1日3分のエクササイズで、こころの持ち方も生き方も変えてみませんか。 1 こころと体の危険シグナル別「じゃまいか」セラピー  感情的シグナルにはこの「じゃまいか」セラピー  身体的シグナルにはこの「じゃまいか」セラピー  精神的シグナルにはこの「じゃまいか」セラピー  行動的シグナルにはこの「じゃまいか」セラピー 2 平日の「じゃまいか」エクササイズ  あなたにおすすめのメニューは?  免疫力をつける「じゃまいか」エクササイズ  見た目を変える「じゃまいか」エクササイズ  行動する「じゃまいか」エクササイズ  解放する「じゃまいか」エクササイズ  「スピリチュアルなセルフケア」エクササイズ 3 こころと体の毒を出す週末「じゃまいか」エクササイズ  週末にはこころと体の「毒」を出しましょう  毒素を出す「じゃまいか」エクササイズ  こころと体を浄化する「じゃまいか」エクササイズ  リセットしてパワーチャージ  自分にご褒美を与えてEQを高める ●斉藤弘子(さいとう・ひろこ) 「人のこころ」と「いのち」を見つめるノンフィクションライター&メンタルケア・スペシャリスト。「こころのケア」の意味とあり方を追究して取材やNPOの活動にも携わっている。また、東洋英和女学院大学大学院にて「サナトロジー(死生学)」を専攻し、大切な人やものを失ったときにどのように向き合っていくか…「喪失と受容」をライフワークのひとつとしている。葬祭ディレクター養成の専門学校にて「サナトロジー&カウンセリング論」の講師も務めている。著書に『新・心をケアする仕事がしたい!』『心が楽になっていくノート』(ともに彩流社)、『器用に生きられない人たち』(中公新書ラクレ)、『Q&A老いと死を迎えるための基礎知識』(明石書店)、『自殺したい人に寄り添って』(三一書房)、『世界でたった一つのマイ名言』(遊タイム出版)など。
  • こころの体操を大切に いつもいいことさがし2
    -
    小児科医としてかけがえのないいのちを見続けてきた体験から、本当に大切なもの、伝えていくべきものを語る。暮らしに希望をくれる珠玉のエッセイ。
  • 心の対話
    -
    「こうして行くところまで行ったのが大東亜戦争です。敗けましたが、私は何も恥ずかしくないと思う(林)/あの戦争で日本民族はじつによくやったと思います(岡)」。1968年、奇しくも明治百年の節目に、日本を代表する数学者と文学者が東京・芝明舟町で対座する。岡潔(67歳)、林房雄(65歳)、民族の自信回復をうながす二日間の対話。
  • こころの宝島 「1日5分」で人生が明るくなる方法論
    -
    日常生活の中に存在するこの“宝物”に気づけば、幸せで、楽な人生。 書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊! 気持ちをパッと照らす35の“人生の知恵” 著者の代名詞「ありがとう」「トイレ掃除」の法則を、初解説した本! 「こころの宝島」と名づけたのは、私たちの目の前には 実は“宝の山”がある、ということをお伝えしたかったのです。 「楽しさ」も「喜び」も、全て「そう思う心」があって、初めて存在するようです。 「こうするとおもしろい」「こんなふうにするとこうなる(らしい)」 というような話を、ここではたくさん集めました。 手前味噌で申し訳ないのですが、この本は、読む人によっては 何百万円どころか何千万円もの価値があるように思います。 実は、目の前に、日常生活に、いつも「宝の山」(宝島)は存在しているのです。 ちょっとした休み時間に、あるいは夜眠る前のわずかな時間に、 3分、5分で1項目を読むというような楽しみ方をしてくだされば幸いです。(「はじめに」より)

    試し読み

    フォロー
  • こころのたね。yasuyoさんの美しい作りおき
    -
    インスタグラム でフォロワー数22万人超えを誇る大人気のナチュラルフードコーディネーターのこころのたね。yasuyoさんによる初めての作りおきレシピ集。 インスタやブログで反響の大きかったベスト5の作りおきはもちろん、この本だけのために撮り下ろした自家製調味料を使ったものや干し野菜を使った作りおきも紹介します。 インスタでは見られない部屋やキッチンなどからライフスタイルも知ることができるファンも喜べる1冊になっています。  Part1 こころのたね。yasuyoさんの作りおきおかずBest5 Best1 豆腐のつくりだねアレンジがメインの作りおき Best2 巻き巻き肉おかずとさばカレーメインの作りおき Best3 たこおでん+煮魚がメインの作りおき Best4 にらつくね&かぼちゃの豚肉巻きがメインの作りおき Best5 ミートボールトマト煮がメインの作りおき Part2 こころのたね。yasuyoさんの体にやさしいスペシャルな作りおき&活用ごはん 1 麹を使った調味料メインの作りおき 2 干し野菜と漬け物、オイル漬けメインの作りおき Part3 こころのたね。yasuyoさんの体にやさしいおやつレシピ 作りおきパウンドケーキ カリカリクッキー 季節のおやつ
  • こころのたね。yasuyoさんのかわいいお菓子
    -
    ◎インスタグラムでフォロワー数22万人超え、大人気ナチュラルフードコーディネーターこころのたね。yasuyoさんによる初めてのお菓子レシピ本! ◎難しい工程はなく、気軽にパパッと作れてSNS映えするようなかわいいお菓子ばかり! ◎アレンジレシピもあるので、基本をマスターすれば別の食べ方も楽しめる! ◎卵・バター・乳製品は、ほとんど使わず体に優しい麹を取り入れています。 米粉を使ったグルテンフリーのパンケーキやドーナツ、クレープ、パウンドケーキ、クッキー、マフィンやスコーン、蒸しパンといった定番おやつから、お団子やゼリー、ポップコーン、煎餅、べっこう飴、そして自家製クリームやシロップなど、計106レシピを紹介しています。 また、ラッピングアイデアも紹介しているので、持ち寄りパーティーやプレゼントでも喜ばれます。 【Contents】 Part1 こころのたね。yasuyoさんの体にやさしい定番おやつ column 道具のこと/抹茶アートを楽しもう! /甘煮を作ろう! Part2 こころのたね。yasuyoさんの野菜と果物のお菓子 column オーナメントいろいろ/朝ごはんにぴったり! スコーン・グラノーラ/自家製シロップ6種 Part3 こころのたね。yasuyoさんの焼き菓子とポリポリお菓子 column フレーバーいろいろ/喜ばれるラッピングアイデア/自家製クリーム6種 Part4 こころのたね。yasuyoさんの和のもちもち&ぷるぷるスイーツ column 基本の豆腐の白玉団子の作り方/豆腐の白玉団子アレンジ/蒸しパンレシピ/蒸しパンに合うスープ
  • 心の旅 旅を通じて気付いた本当に大切なもの
    -
    コロナ禍、年齢、社会の変化―― 旅はどう変わったのか。 著者自身の実体験をもとに、旅を通じて変化する生き方と心の在り方を綴ったエッセイ。大阪万博を訪れた際の準備・移動・会場での体験から、思い通りにいかない旅の面白さや、年齢とともに変化する「無理をしない旅の楽しみ方」を描き出している。予定を柔軟に変更する判断、友人との笑い合い、偶然の出来事など、旅の一つひとつが人生の縮図として語られる。後半では、コロナ禍がもたらした社会の変化や人々の意識の揺らぎを背景に、公共交通機関から自家用車中心の旅へと移行する様子、デジタル化の波に戸惑う「デジタル難民」としての視点も交え、現代の旅の形を考察。本書は、完璧を求めず「今の自分に合った旅」を楽しむことの大切さを教えてくれる。失敗や予定外の出来事さえも味わいに変える“人生の旅の指南書”ともいえる一冊。

    試し読み

    フォロー
  • 「こころの旅」を歌いながら 音楽と深層心理学のめぐりあい
    3.0
    コロナ時代を面白く生きるための知恵。いまだからこそ「こころの旅」を。 「記憶に残る」作詞家・深層心理学者きたやまとデビュー50周年を迎える日本を代表する音楽評論家富澤が、知的刺激に満ちた音楽文化論、人生論を展開。 「戦争を知らない子供たち」は女々しい? 「帰って来たヨッパライ」の革命性、ショービズもSNSも闘技場? 他、きたやま作品の再検討、旅や歌をきっかけとする社会・文化の深層分析を通じて、時代性、旅の思想、生きることの意味、老や死を語る。 「終着駅」が見えないから面白い。
  • 心のたまてばこ
    -
    幼少期から晩年までの人生を通し、著者は数多くの愛、別れ、そして困難に立ち向かってきた。四歳で母を亡くし、義母との生活や法曹界での経験を経て、著者が見つめ直す自らの人生観と家族の絆。本書は、日々の営みや大切な人との記憶がいかに支えとなり、心の中で生き続けるかを描いたエッセイであり、読者の心にも響く人生の軌跡と温かな共感が詰まった一冊である。
  • こころの探索過程 罪悪感の精神分析
    -
    精神分析の過程は,意識していない自分との出会いであり,私たちは誰しも,さまざまな喪失を体験し傷つく。そして多くの事例において罪悪感を意識的無意識的に抱きながら生きている。  本書は,精神分析の主要な基礎理論を援用してクライエントの精神病理を解釈し,治療へと導くアプローチを紹介する。摂食障害,思春期の問題(解離,虐待,過食,自傷・自殺企図などの自虐的な破壊的行動,対象喪失のためのmorning work),パーソナリティ障害の事例を,“迫害的な罪悪感”をキーワードにケーススタディを全編に挿入し,都市型精神疾患への精神分析的アプローチで解釈した実践的臨床書である。そして著者は,精神分析における鍵概念である投影同一化,転移・逆転移,解釈,共感等を詳細に解説しながら,対人関係を展開する心理的-対人的プロセスとして捉えなおすことで,さまざまな臨床場面に応用可能な実践的技法を紹介する。  精神分析的精神療法を学び,現場での応用を目指す人々にとって,多くの臨床知見を網羅した本書は真に有効な書となるであろう。

    試し読み

    フォロー
  • 心のチェックノート : 本当の自分を見つけモヤモヤ気分をスッキリ晴らす
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心が元気を失くしているとき、テスト&チェックでモヤモヤの正体がわかり、スッキリ晴れる方法が見えてきます。心理学者と精神科医のコラボ。

    試し読み

    フォロー
  • 心の力
    3.9
    ミリオンセラー『悩む力』と長編小説『心』の著者が、夏目漱石が一○○年前に書き残した最大の問題作に挑む。登場人物“先生”の長大な遺書を収めた漱石の『こころ』は、なぜ多くの読者の感情を揺さぶってきたのか。それは、この世に生きる者がみな、誰かに先立たれた存在だからだ。「死にゆく人々は、みんな先生」という認識から見えてくるものとは?漱石『こころ』とトーマス・マン『魔の山』の後日談を描いた実験的小説も収録。心の実質を太くする生き方を提唱した、新しいスタイルの物語人生論。【目次】第一章 現代という武器なき戦場/第二章 なぜ生きづらいのか/第三章「魔の山(イニシエーション)」の力/第四章 真ん中でいこう/第五章 「語り継ぐ」ということ/終章 いまこそ「心の力」/おわりに
  • 心の力──人生に奇跡を起こすたった1つの方法
    -
    1人ひとりの人生から世界の歴史まで すべてを生み出すのが、私たちの「心」。 心には、想像を超える多様な力が眠っている。 本書は、その「心の力」を引き出し 人生に奇跡を起こす方法を 具体的な実践例とともにわかりやすく解き明かす。 【内容紹介】 外なる変動に負けない「心の力」――あなたも人生に奇跡を起こせる! これまでの常識や価値観が大きく揺らぐ時代の中で、今、私たちにもっとも必要なのが、外なる変動に負けない「心の力」を引き出すこと――。 著者は、本書の中で、そのことを5名の実践者の歩みを通して、具体的に明かしてゆく。その1人ひとりは、まったく異なる人生でありながら、いずれもが内界(心)のドラマと外界(現実)のドラマが表裏一体となって響き合い、想像を超えた新たな未来が開かれてゆく歩み――。読み始めたら止まらないほどワクワクドキドキ、かつ涙せずにはいられない感動のノンフィクション。 【主な目次】 プロローグ 「心の力」の時代へ 第1章 宇宙と響き合う「心の力」――命の共鳴理論 第2章 心のはたらき──感覚・感情・思考・意志 第3章 見えない限界──何が力を封印しているのか 第4章 憑きもの落とし──「心の力」を解放する
  • 「こころの力」の育て方(きずな出版) レジリエンスを引き出す考え方のコツ
    5.0
    職場で、学校で、プライベートで、悩みや壁にぶつかったとき、「こんなことでこころが折れていてはいけない! 」と、無理をしていませんか?日々の生活のなかで「こころが折れそうになること」があったり、「こころが折れてしまうこと」があるのは、自然なことです。自分を責める必要はありません。大切なのは、“こころが折れないことより、折れても、復活できる力を育てること”(本文より)。それが、いま注目されている「レジリエンス=逆境から立ち直る力」です。認知療法の日本における第一人者である精神科医 大野裕先生が本書でご紹介するのは、そんな「復活するこころの力」を育てる方法、元気なときには無意識で使えている「バランスのよい」「しなやかな」考え方をどんな場面でも引き出せるようになるコツです。しなやかな考え方を身につけ、元気な自分を取り戻しましょう!

    試し読み

    フォロー
  • 心の知能指数を高める習慣
    4.0
    1巻1,540円 (税込)
    これ1冊で仕事や人間関係の問題がまるっと解決! エグゼクティブコーチとして、企業経営層や、オリンピック日本代表などのコーチングに携わる著者が気づいたことは、「コーチングとは、クライアントのEQ(心の知能指数)を高める活動である」ということ。テクノロジーが急速に発展する現代では、「素早く適切な答えを出す能力(IQ)」以上に、「自分と他者を理解して最適な行動ができる能力(EQ)」が成功のカギとなります。本書は、コーチングのプロセスに沿って、対人関係や課題解決のキーとなるEQを高める方法をまとめた1冊です。 (本書まえがきより) コーチングを通じて、クライアントのみなさんが大きな成功を収めていく主要因のひとつが、EQの向上にあるとの確信に至りました。コーチングでクライアントが話す課題のほとんどは、対人関係の課題に収斂します。コーチングのプロセスにおいて、対人関係においての認知が変わり、気づきから得た新たな行動をとっていくことによって、様々な課題が解決していきます。EQは、自分の本当にありたい姿のために必要な行動をとることができる力。人に怒りをぶちまけるなど、感情の渦に巻き込まれた行動をとるのではなく、本当に求めていることを叶えるために、適切な行動をとることができる力です。対人関係の課題が解決していくと、クライアントの中にとても清々しい感覚が生まれます。それと共に、対人関係能力を始めとする、EQの様々な要素が向上していくのを感じ取ることができます。  ■本書の構成 プロローグ 第1章 EQ:心の知能指数 第2章 自分の感情を利用できるようになる 第3章 自己を理解する(STEP1)  第4章 感情を管理する(STEP2)  第5章 共感力を高める(STEP3)  第6章 関係性を高める(STEP4)  第7章 あなたの中に変化を起こすには エピローグ
  • 「心の治癒力」をスイッチON!
    4.0
    「癒す力」を引きだせば 気持ちがスーッと楽になる! 人は誰でも「心の治癒力」(自分を癒す力)を持っていますが、その力が十分に発揮されないと抱えている悩みや問題は解決されません。 本書では、クライアントの「心の治癒力」を最大限に引きだすためのコミュニケーションスキルを現役医師がご紹介します。 セラピスト、カウンセラー、看護師、医師など、心身のケアに携わる全ての人に必携の1冊です。
  • 心の超人に学ぶ!
    4.0
    必読!生き方の極意が見えてくる! 合気道創始者・植芝盛平、忍術家・藤田西湖、思想家・中村天風――心の超人ともいうべき、人生マスター34人の生きざまを名言とともに紹介する自己啓発書。心の超人たちは何を想い、何を信条として生きていたのか。彼らの言葉はあなたの人生を熱く励まし、心を軽くする。 ◆「やっぱり世界の平和の光は日本からはじまる。愛と調和の完全世界が実現する。必ず実現する」(中村天風) ◆「神はただじっと見ている」(神道霊学理論家・友清歓真)、 ◆「いかなることでも嫌々ながら行うときには、すべて害を生じる」(ヨガ指導者・沖正弘) ◆「日々新々」(神道家・山陰基央)
  • 心の挑戦
    4.3
    縁起、般若など、仏教の重要な論点を現代的に解説した本書は、あなたを限りなくファッショナブルな知の高みへと誘うでしょう。
  • こころの治療薬ハンドブック 第16版
    NEW
    -
    多くの薬剤について、使用状況を踏まえ内容を大きく刷新。 見て読んですぐに役立つ向精神薬ハンドブックのスタンダード、2026年最新版。精神科で用いられる主要薬剤のすべてを1つずつ見開きページでわかりやすく解説。薬剤情報ばかりではなく、実際に使用したときのエピソード、服用や処方のポイントなど、他書にはないすぐに役立つ情報が満載。巻頭に主要薬剤のPTP包装写真、巻末には識別コードを掲載しており、処方する医師、服用する患者さん、薬剤の管理に携わる医療スタッフ、家族など多くの方々に利用していただける必携書。
  • 「心の疲れ」が消えていく瞑想のフシギな力。 1日10分でできる「心のお洗濯」
    5.0
    朝日カルチャーセンターの人気講師で、これまで1万人以上に瞑想指導をしてきた著者が教える心をピュアにする瞑想の本。瞑想というと、人里離れた山の中で一人静かに座禅をするイメージを持たれるかも知れません。でも、本当は、日常生活のさまざまな場面で心をきれいにしていくことが瞑想の真の実践です。生きていくことは、汚れていくことです。誰でも、毎日お風呂に入って、体をきれいにするでしょう。心も汚れていくのが当たり前なら、毎日きれいにしていくのです。では、どうやって、心を洗濯するのでしょうか。この本で紹介する、今の瞬間に「気づく」瞑想をすることによって、です。1日10分の瞑想で、「心の疲れ」が消え、悩みがなくなり、人生が好転していくフシギを、あなたも体感してください!

    試し読み

    フォロー
  • 心の疲れをとる安らぎのススメ あなただけの“小さな幸せ”にひたってみませんか
    -
    変装して隣町に行く、親友と隠れ書斎を持つ…など、疲れた「心」を癒して肩の力を抜く、気持ちがラクになる一冊。

    試し読み

    フォロー
  • こころのつくり方 新しい時代の社会をつくる
    -
    あなたは日々、「こころ」を磨いていますか? 日本の歴史、偉人たちの言葉から、日本人の「こころ」を学ぶ。そして人を思いやる「利他の心」をもって、行動していけば、誰もが居心地が良いと思う社会が実現する。「幸せな人生」をつくるために読んでおきたい、著者渾身の一冊。

最近チェックした作品からのおすすめ