検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-
-
-ドラマ、バラエティ、情報番組に深夜番組まで。TVが好きすぎて、主要なテレビ番組をほぼ視聴する著者が目撃した、意外な「事件」や、画面からにじむ「モヤモヤ&イライラ」「快感」を徹底分析。俳優、女優、タレント、政治家、アイドル、有名人から一般人まで、話題の「人」から見えてくる、日本の空気とは? 大人ならではの"TV鑑賞のツボ"がわかる1冊!
-
4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、リモートで働きながらも、オフィスワークと同等以上に成果を上げるための、個人が身につけておくべき考え方やスキル、ツールの使い方などを、豊富な図解と、読み切りやすいコンパクトなテーマ分けで、わかりやすく解説しています。 たとえば、リモートでも成果を出すためのポイントに「セルフマネジメント」と「コミュニケーション」があります。 オフィスだと難しくないこの2点も、リモートだと生活環境に近いからか、急にハードルが高くなります。 ツールを活用してハードルを下げるのはもちろんですが、ちょっとしたコツで、さらにグッとハードルは下がります。 コツの1つは「テレビ会議で顔を出す」こと。 人間同士のコミュニケーションには、音声だけではなく、表情から伝わる情報が大量にあります。 使える情報伝達手段を積極的に利用することで、リモートでも信頼関係を強くすることができます。 信頼関係が築けていれば、受動的なマネジメントではなく、能動的なセルフマネジメントが可能になります。 リモートワークが導入されたものの、自分は働き方をどう変えればいいのか迷っている人や、これからリモートワーク前提の企業で働くとき、自分はいったいどうすればいいのか悩んでいる人に最適な内容です。 特に、そもそもオフィスワークのイメージがなく、参考になるモデルがない新社会人の方は、ぜひ本書を使って、新しい時代の働き方を、素早く身に付けみてはいかがでしょうか。
-
4.0電子先行配信! コロナの恐怖を煽りまくったワイドショーと報道番組を問う 「2週間後、東京はニューヨークのようになる」 「本当の感染者は公表数の20~40倍」・・・いったい何だったのか? 「モーニングショー」「サンデーモーニング」「報道ステーション」「NEWS23」「報道特集」の内容の真偽を、実名をあげて徹底検証! コロナ特需に沸くワイドショーを中心としたテレビ番組は、ひたすら「命かカネか」という理不尽な対立軸を造って、多くの日本国民をゼロリスク教の信者にしました。 日本は、外出する国民をワイドショーと自粛警察が監視する、恐ろしい監視社会となったのです。(本書より)
-
3.0
-
3.5「平成」とはどんな時代だったのか?トレンディドラマ誕生、報道番組の変化、フジテレビの 栄光と没落、テレ東の独自路線まで、民放テレビ番組を通して、今こそ平成を振り返る!
-
4.0
-
4.3
-
3.8そもそも憲法9条、96条は改正できるのか? 集団的自衛権から非嫡子相続まで。憲法論議を正しく楽しむための一冊。本書の内容は、1.憲法の価値を噛みしめる―国家を縛るとはどういうことか? 2.日本国憲法の内容を掘り下げてみる―いわゆる三大原理は何を語っていないのか? 3.理屈で戦う人権訴訟―憲法上の権利はどうやって使うのか? 4.憲法9条とシマウマの檻―どのように憲法9条改正論議に臨むべきか? 5.国民の理性と知性―何のための憲法96条改正なのか?など。テレビや新聞などのメディアには様々な限界がある。メディアには、憲法問題以外にも山ほど扱うべき事柄があり、どうしてもテレビでは伝えられない話がある。安直な改憲論議に踊らされるのではなく、憲法に対するリテラシーを高め、情報の取捨選択を読者自ら行えるようにならなければならない。憲法を身近に感じ、読者自ら考える機会を与える一冊。
-
4.0「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」「ひこにゃん」など、地方発の全国的ブームの仕掛人が、テレビに商品・会社を取りあげてもらう方法を明かす。「とにかくビジュアル化する」「インパクトのあるビジュアル+ストーリーをつくる」「タイムリーで普遍的な切り口を見つける」の3つの法則でテレビPRはうまくいく!
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ離れが叫ばれる一方で、スマホやパソコンから屋外に遍在するスクリーンまで、多様な形式で映像コンテンツは受容されている。ニコニコ生放送やパブリック・ビューイングなどの集団的な映像視聴は「戦後の街頭テレビ」の熱狂に例えられ、新しい映像文化はテレビ放送の原点に回帰しているとも言われる。 しかし、都市でテレビにふれるという経験は、戦前からテレビジョンの公開実験というかたちで人々の日常にあった――。 戦前のテレビジョン技術に対するアマチュアの熱狂、博覧会や展覧会での展示とその人気、逓信省のテレビジョン電話への欲望、幻の東京オリンピックと国策宣伝も含んだ実験放送……。「ラジオの時代」「映画の時代」とイメージされがちな戦前・戦中の日本で、アマチュア・興行師・技術者・政治家などの多様なアクターがテレビジョンという技術に魅了され、社会的な承認を獲得しようとしながら技術革新を目指していた事実を掘り起こす。 「戦後・街頭テレビ・力道山」という放送史の神話によって忘却されたテレビジョンの近代を丹念に跡づける技術社会史。
-
3.5
-
4.0これから就職活動をする学生は必見! 学生だけでなく、社会人だって読めば納得! そんな就職テクニックが詰まったのがこの一冊だ。 誰もが憧れるテレビのアナウンサー。そんな憧れの職業を仕事にするためにはどうしたらいいのか? そんな疑問を解決してくれるである。 しかし、その就活テクニックはどんなジャンルの職業にだって生かすことができるものばかり。 就活なんてもうとっくの昔に……という人にも、会社側の目線で就活を楽しめる内容になっているのだ。 【目次】 はじめに 第1章 こんな人が受かってく! テレビ局就活成功のための必修知識! 第2章 本番間近! ES・OB訪問で差をつける! 第3章 ついに本番! 実践! 成功の極意 おわりに 電子版あとがき
-
3.5明るい画面のすぐ裏で、スタッフは余ったロケ弁当で空腹をしのぎ、人気出演者は降板宣告に怯え、経営陣はタメ息をつく。広告費の激減、視聴率の恒常的低下……テレビという巨大産業が、もがき苦しんでいる。なぜ新聞を読み上げるだけの「情報番組」が横行するのか? なぜあの看板キャスターが交代したのか? スポンサーの地雷はどこにあるのか? ベテランディレクターが非難覚悟で業界の問題点と未来を実況中継。
-
-月刊『ゲームラボ』で連載していた「トリビアガーデン」のすべての記事をひとまとめにしました。ゲーム談義で語りたくなる豆知識を124連発! 〈主な内容〉 ●バグ修正が間に合わず取扱説明書に対処法を盛り込んだゲームがある ●18才未満でも小向美奈子の恥ずかしいDVDが買える! ●恥ずかしい名前がたくさん刻まれている取扱説明書がある ●やまちゃん&レイモンドの『おはスタ』には実は元ネタがあった ●ゼルダ姫は真っ二つにされたことがある ●AIの新曲プロモーションビデオを編集できるゲームがある ●みんながバラバラになる悲しき最終回が存在した ※本書は『月刊ゲームラボ』に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・ゲームラボ2016年1月号・ゲームラボ2016年2月号・ゲームラボ2016年3月号・ゲームラボ2016年4月号・ゲームラボ2016年5月号・ゲームラボ2016年6月号・ゲームラボ2016年7月号・ゲームラボ2016年8月号・ゲームラボ2016年9月号・ゲームラボ2016年10月号・ゲームラボ2016年11月号・ゲームラボ2016年12月号・ゲームラボ2017年1月号・ゲームラボ2017年2月号・ゲームラボ2017年3月号・ゲームラボ2017年4月号・ゲームラボ2017年5月号・ゲームラボ2017年6月号 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『スーパーマリオ 3Dワールド』や『マリオパーティ』、『マリオカート』最新作の情報がいっぱい! さらには『星のカービィ トリプルデラックス』も大きく取り上げているぞ! ●付録1・スーパーマリオ3Dワールド シール&攻略図鑑 ●付録2・マリオ&カービィ情報マンサイDVD ●付録3/4・マリオ&カービィポスター ●付録5 マリオカートアーケードGPDXかくしキャラQRコード ●付録6/7・特製シール2枚 と7つも付録が付いているんだ! ※電子版には、雑誌版についている付録「スーパーマリオ3Dワールド シール&攻略図鑑」「マリオ&カービィ情報マンサイDVD」「マリオ&カービィポスター」は付属しません。
-
3.3作家の個性的な一言、元官僚の保守的意見、ジャーナリストの過激発言、元アスリートならではの体験談……。軽妙トークのマル秘テクニック、5万5555円(!?)のギャラ、メイク室の楽しみ、控え室の格差まで、番組の舞台裏を大公開! 橋下徹大阪市長から「批判するだけのコメンテーター」と名指しで批判された著者なればこそ、丸裸になって業界の功罪――大手マスコミはなぜ嫌われるようになったのか――を考えた。 第1章 内側から覗いたテレビ業界 第2章 コメンテーターでメシは食えるか? 第3章 誰がコメンテーターをやっているのか? 第4章 コメンテーターになる方法 第5章 コメンテーターの「技術」と「能力」 第6章 コメンテーターの「役割」と守るべき「倫理」 第7章 大手マスコミが嫌われ始めた理由 第8章 「批判」より「独裁」がウケる社会状況 最終章 テレビコメンテーター業に明日はあるか?
-
3.3
-
-エステや化粧品では満足できない。でも、美容医療は怖いと思っているあなたへ。 アンチエイジング、プチ整形がブームになり、女性だけでなく男性も容貌をよくするための選択肢がぐっと増えました。特に、メスを使わない「プチ整形」は、「簡単で安い」「短時間でできる」「気に入らなければ何度でもやり直しできる」と喧伝され、気軽に受けられるもの、という認識が広がりつつあります。ところが、ときどき新聞等で報道される通り、美容医療のトラブルは絶えません。 本書では、どうすれば発達した美容医療を上手に受けることができるのか、美容医療業界を20年以上取材し続け、NHK「クローズアップ現代」にもゲスト出演したジャーナリストがその最新事情をあますところなくお伝えします。 ●美容医療で、どんなことができる? 費用はどのくらい? シミ取り/シワ取り/脱毛/植毛/二重まぶた/隆鼻/小顔/ダイエット/歯列矯正… ●雑誌・ネットの情報を信じてはいけないワケとは? ●信頼できる医師・クリニック/行ってはいけないクリニックの見極め方とは? ●失敗しないカウンセリングの受け方とは? 付録には、「全国美容医療信頼の名医90人」のリスト付き! 興味がある、これから利用してみたいと考える人必読の一冊です。
-
5.0
-
3.0大手広告代理店・博電堂のアカウントマネジャー玉木洋介、外資系コンサル出身でハーバードMBA卒の伊藤新一、若手デザイナー阪本奈美の3人は、味印食品の新製品ルーカのキャンペーンを受注するべく奮闘する。
-
-映画「タイタニック」のTV放映権争奪戦の実態をはじめ、華やかなテレビ世界の「なぜ?」を究明する!
-
3.0
-
5.0
-
3.8「でも、テレビって、昔からこういうものだったはず。」(まえがきより) 「もう古い」と言われ慣れたメディアの変わらなさ・変われなさを見つめ、垂れ流しの情報から主体的に“今”をとらえた痛快時評集。2018~2024年の週刊誌連載「武田砂鉄のテレビ磁石」から厳選したコラム164本を、大幅に加筆・修正して収録。
-
3.6放送コード完全無視。 第1章 テレビじゃ言えない「危ないニッポン」 ●ニッポンは「1億総活躍」どころか「1億総自主規制社会」 ●テレビは真実なんて伝えない ●ネットはバカのための拡声器 ●ネット情報で満足するヤツは「深い世界」に辿りつけない ●18歳選挙権なら「少年法」はいらねえよ ●舛添に怒って角栄に心酔する権力者に都合の良い庶民たち ●災害時に「防災服を着る政治家」の白々しさったらない ほか 第2章 話題のニュース毒舌分析 ●30過ぎて少年法に守られてる下品な少年A ●笑点を本気で面白いと思ってる視聴者だからナメられる ●乙武クンを「真面目」と決めつけた人に潜む差別意識 ●賞味期限もエコも消費者ではなく経済のためにある ●ベッキー、ASKA、ショーンKほか 輝け!2016年ヒンシュク大賞 ほか 第3章 テレビじゃ言えない「天国のあの人たち」の話 ●大橋巨泉、デビット・ボウイ、高倉健、原節子との秘話 ほか 第4章お笑いBIG3と老人論 ●なぜ若手芸人はBIG3を超えられないか ●タモリとオイラは何が違うのか ●ジジイが嫌われるのが理想の高齢化社会 ●シルバーシートがニッポンから奪ったモノ ほか
-
-2007年からのアナログ放送からデジタル放送への移行期間に、デジタル放送を正常に受信するための問合せが相談員に多く寄せられました。これらの問合せに対する相談者とのやり取りや、受信時の技術的問題点及び解決策などを分かり易く説明されています。受信用ブースターや受信障害、同軸ケーブルなどの技術課題をケース分けして説明されています。今後の新たな放送の受信での参考に、またテレビ受信機器の設置や受信トラブルの相談に携わる方々の技術勉強やお客様への対応方法などの参考に役立つ一冊です。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小誌「ロシアW杯 完全予想」は、来る6月、ロシアで開催されるサッカー・ワールドカップの観戦ガイド。 2002年の日韓共催大会以来、2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会…と、W杯開催ごとの発刊を恒例とし、毎回、好評裡に売れ続けている人気シリーズです。 小誌の特長は、徹底的に「勝敗予想」にこだわった点にあります。 日本代表チームの解説に始まり、日本が入ったグループHの対戦相手(コロンビア、セネガル、ポーランド)の戦力分析から、参加全チームの直近の状況、そして、決勝トーナメントの行方まで、より面白くW杯をテレビで観たいサッカー・ファンに向け、詳細な解説を展開し、全試合の勝敗を予想しています。 本大会で行われる試合は全部で64戦ですが、どこの国が勝ち上がった場合はどこの国と対戦し、その結果はこうなる!…といったように、事前に想定される192試合、すべてのケースの勝ち負けを予想するという究極の観戦ガイドなので、前回大会から日本でも売られているサッカーくじtoto攻略の参考書としても格好です。 また、今大会も、生放送&録画ですべての試合がテレビ観戦可能。 それに合わせて、巻末には詳細な番組表も付いているので、たいへん便利です。 このガイドを読んでからテレビ放送を観れば、あなたもすっかりサッカー通! 小誌を片手に、かの地ロシアで行われる熱戦・激戦の好試合をご堪能ください。 ◇主な内容 ・出場全32チームの戦力分析&キープレイヤー紹介 ・各グループ間の試合結果の完全予想&勝ち上がりチーム予想 ・日本のグループリーグ突破の可能性 ・決勝トーナメントで想定される試合 ・小柳ルミ子さんインタビュー…等々
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 草創期独特の熱気に包まれていた60年代とMANZAIブームで幕を開ける華々しい80年代とに挟まれ、奇妙なまでに静かな印象がある70年代のテレビ文化。だがその時代のテレビをめぐる一つ一つの出来事を見ていくと、「テレビの外部」を映していたテレビがテレビ自身を自作自演するようになった歴史的プロセスが浮かび上がってくる。テレビ史の転換点としての70年代を照射するメディア論。
-
4.0テレビからおびただしく流れてくる“像”はイコール現実ではない。ところがわれわれはこの“像”を現実そのものと錯視することで、メディアとその背後にいる権力の罠にはまり、いいように操られている。この国の管理の本質はイデオロギーによる統制ではなく、“像”というコンセンサスを市民社会に共有させることで完成するのだ。豊富な事例とともに、このウソがホントになり、ホントがウソになるカラクリを教えてくれる本書を読み終えた時、読者にはメディア・ファシズムの罠を見抜くリテラシーが身についている。原発、TPP、消費税、小沢一郎……、すべてのニュースの見方が変わる本。
-
4.0
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
3.0
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-マスコミが絶対に報じない、芸能界の激ヤバな真実を厳選!業界関係者がこっそり明かした、発禁覚悟のタブー情報を一挙公開! ! 【内容紹介】オーディション番組で起こる自殺、特番で狂気の障がい者オーディション、テレビ業界と新興宗教、ヤク中のアイドル、ヤラセ番組の見分け方、大河ドラマの散財etc……。もはや、正気の沙汰じゃない! 今回、業界最大の闇を全部暴露! これでもまだ、テレビが面白いと言えますか……?
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計70万部の大ベストセラーを遂に文庫化! ・千年前からインドで行われていたトリック ・なぜフォークがグニャグニャになるのか? ・なぜ千円札が1万円札に変化するのか? ・上半身と下半身が分裂 ・客が選んだペンの色を当てる! ・Tシャツを一瞬で着替える など 手品のネタばらし、一挙にまとめて合計120本を紹介 写真とイラストを多用して、誰にでも分かりやすく解説します。 パート1では、有名マジックのタネを全部見せます。 パート2では、初級編として誰でもできるカンタンマジックを紹介。 パート3では、中級編としてプロだけが演じるハイレベルマジックを紹介。 パート4では、上級編・難易度MAX 素人には再現不可能な究極マジックを紹介。 合コンや宴会でヒーローになろう ! ★コンテンツの一部を紹介。 120以上のマジックのネタをばらしています。 ・フォークの先端をグニャグニャに曲げる ・時計が入った箱を客が当てる ・客が計算機に入力した数字を当てる ・100円玉をタバコが突き抜ける ・千円札が一瞬で1万円札に変わる ・消えた1万円札がゆで卵のなかにワープする ・当たりカードを輪ゴムで当てる ・コインをくしゃくしゃにつぶして消す ・2枚のサインコインが1枚になる ・ちぎったカードがすぐ変化する ・客がランダムに選んだカードのマークを当てまくる ・当たりカードが車の窓を貫通 ・手をかざすと次々にカードが変化する ・空のグラスからコーラが出現する ・つねにトップに上がってくるカード ・重ねた2枚のカードの表裏がねじれる ・布のなかから人間が現れる ■著者 鉄人社編集部
-
5.0『テレビDX完全ガイド』と『海外衛星テレビ裏ガイド』がセットになりました。ワンランク上のテレビライフを送ろう! 〈主な内容〉 『テレビDX完全ガイド』 ●地デジ遠距離受信&アンテナ大実験 ●凄テレビツール最新ガイド ●最新マルチ衛星アンテナ自力設置マニュアル ●はじめてのスカパー!プレミアム非公式ガイド ●海外衛星受信マニュアル ●在京キー局SNG受信最新リポート 『海外衛星テレビ裏ガイド』 ●AsiaSat7/5の受信に挑戦 ●北朝鮮のテレビを生視聴 ●受信&永久保存テクニック ●ハイビジョン海外衛星放送視聴・録画完全マニュアル ※本書は電子書籍『テレビDX完全ガイド』と電子書籍『海外衛星テレビ裏ガイド』を合本したものです。これらは『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)と『裏テレビ活用テクニック』に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・ラジオライフ2015年11月号(P072-095)・裏テレビ活用テクニック10(P150-155)・裏テレビ活用テクニック9(P122-127)・裏テレビ活用テクニック8(P084-089)・裏テレビ活用テクニック7(P110-115)・ラジオライフ2015年7月号(P156-159) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
-
4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ東京の経済ニュース番組『WBS(ワールドビジネスサテライト)』や、バラエティ番組『モヤモヤさまぁ~ず2』で活躍中の、田中瞳アナウンサー初のフォト&エッセイが完成! 仕事や自身のことを綴った初のエッセイ、田中アナをよく知る豪華ゲストたちとの対談、テレビの仕事に励む様子を捉えた撮り下ろし写真などを収録。田中アナの等身大な姿がつまった一冊です。 【見どころ】 本書には、田中アナが5年間のアナウンサー生活で出会ったヒト、コト、モノにまつわる書き下ろしエッセイを20篇近く収録。 豪華ゲストたちと対談する中で、田中アナ本人でさえ自覚していない一面が明らかにされる「ヒト編」。テレビ東京を代表する経済ニュース番組『WBS』のフィールドキャスターとして放送に向かう様子ほか、『モヤさま』ロケの裏側や、『テレ東ミュージックフェス2024夏』の生放送に臨む様子を密着写真で紹介し、それらの仕事への思いを綴ったエッセイで構成される「コト編」。田中アナのパーソナルな趣味や思い出を本人が撮りだめた写真たちをまじえて紹介する「モノ編」。これら3つのパートを通して、田中アナのありのままの姿を綴ったものとなっている。 また、本書オリジナルの撮り下ろしフォトも収録。田中アナらしいナチュラルな表情はもちろん、モードな衣装に身を包んだ普段とは違う姿も必見だ。 【田中瞳アナ・コメント】 ●フォト&エッセイを出版するにあたって テレビ東京に入社して約5年半、我ながら濃厚な日々を過ごしてきたと思います。一方で、顧みることを忘れかけている自分に後ろめたさを感じてもいました。そんなときに書籍のお話をいただき、書き留めないと数年後には有耶無耶になってしまいそうだけれど、忘れたくない大切な気持ちや出来事を掬い取るように綴ってみました。 ●見どころ あらゆる角度から見た私について対談形式でまとめたページがあります。いつでも俯瞰の眼を持つように気をつけているのですが、自分でも認知しきれていない自分の要素が、親しい人たちにはドバドバ漏れていることが分かりました。見事に丸裸にされてお手上げ状態です。恥ずかしいけれど見てみてください。また、素晴らしいチームで撮影した写真はとても美しい仕上がりで、おかげで自分のことが前より少しだけ好きになりました。 ●読者の皆さんへのメッセージ いつもテレビ東京をご覧いただきありがとうございます。テレビでは長々と自分の話をしたり考えを主張したりしませんが、この一冊を通じてアナウンサーも人間なのだな、という当たり前のことが伝わることを願います。ここまでハードルを上げ過ぎてしまいました。やはり、なにも期待せずにページをめくってください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
4.01994年から2010年まで「キネマ旬報」誌に連載されたものを中心に、他に類を見ない約300本ものテレビドラマ批評を集大成。 テレビドラマ曲がり角の地デジ元年にあたり、その歴史の検証と内容の検討に必須の基礎資料。 演出家・鶴橋康夫、笠浦友愛、脚本家・井上由美子、大森寿美男ら推薦!
-
4.0ドラマから劇場版へと広がり、ファンの熱量が増すばかりのドラマ「美しい彼」。作品について深掘りしたいファンに向けて、坪田文氏によるドラマ&劇場版シナリオを完全収録!! さらに、執筆の裏側やドラマができあがるまでのメイキングについて、新たに坪田氏のインタビューも収録した珠玉の一冊。
-
5.01巻2,750円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年の放送でW主演の萩原利久と八木勇征が大ブレイクし、沼ハマりする人が続出したTVドラマ「美しい彼」。2023年2月に放送されたシーズン2と4月公開の『劇場版 美しい彼~eternal~』の内容を詰め込んだビジュアルブック待望の第二弾! キャストのグラビアからスタッフインタビューなど製作の裏側までフィーチャーした公式ガイド完全版!! 原作小説の一つであるキャラ文庫「interlude 美しい彼番外編集」のカバーを主演2人が表紙で再現!! ◆平良役・萩原利久、清居役・八木勇征 撮り下ろしグラビア&インタビュー ◆酒井麻衣監督×原作者・凪良ゆう対談 etc…
-
4.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MBS系で2021年11月に放送されたドラマ「美しい彼」。W主演となる、萩原利久(平良役)と八木勇征(清居役)のグラビア&インタビューをメインに、ドラマ撮影時のメイキングフォトや小山役・高野洸ほかキャストコメント、監督、脚本など製作スタッフインタビュー、原作者・凪良ゆうの書き下ろし番外編&インタビューなども収録した公式ビジュアルブック!!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年10月~放送。幼なじみボーイズラブコミックが原作。TVドラマ『壁こじ』の公式ビジュアルブック。W主演:松岡広大 中尾暢樹。◆折り込みピンナップ◆松岡広大・中尾暢樹【撮りおろしメイングラビア】◆松岡広大・中尾暢樹【対談】◆立石俊樹・木原瑠生・小西詠斗【インタビュー】◆ミナモトカズキ描き下ろし【カラーイラスト】
-
4.0テレビドラマについてレポートや卒論を書きたいけれど、どこから始めればいいかわからない。そもそも、テレビドラマってどうやって研究するの? そうした疑問に答えるテレビドラマ研究の入門書。ドラマの選び方、時間軸やキャラクターの考え方などの基本的な要素を押さえたうえで、「ジェンダー」「LGBTQ」「都市」「権力」など、人文学・社会学の視点からテレビドラマを研究する方法を案内する。 取り上げるドラマは『男女7人夏物語』のような有名作から、『逃げるは恥だが役に立つ』や『きのう何食べた?』、『silent』をはじめとする話題作まで。13の研究テーマで、台詞や登場人物の関係性の描き方から浮かび上がる若者や家族、都市像をひもといていく。 当たり前に描いてあるように見える家族や恋愛、仕事に時代性や社会の変化が映し出されていることを指摘し、さまざまな「テレビドラマの見方」を提示する。テレビドラマ研究の第一歩に最適の入門書。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドラマの世界が堪能できる豪華企画が盛りだくさん! 2024年3月からMBS/TBS系にて放送された TVドラマ「恋をするなら二度目が上等」。 W主演となる、長谷川慎(宮田役)と 古屋呂敏(岩永役)の グラビア&インタビューをメインに、 ドラマ撮影時のメイキングフォトや 白石役・髙松アロハほかキャストコメント、 監督インタビュー、 原作者・木下けい子の描き下ろし番外編も 収録した公式ビジュアルブック!! -・-・-・-・-内容 -・-・-・-・- キービジュアル&カバー別バージョン ●岩永役・古屋呂敏×宮田役・長谷川慎 撮り下ろしメイングラビア&クロストーク ●CAST INTERVIEW 髙松アロハ ●CAST COMMENT 白石隼也/望月春希/のせりん ●登場人物&相関図 ●場面写真で振り返る全6話ストーリー紹介 ●#恋二度フィルム ●オフショットギャラリー ●STAFF INTERVIEW 監督・安川有果、監督・のむらなお ●木下けい子描き下ろし!! 「恋をするなら二度目が上等」番外編『夕暮れに君と歩く』 ●スタッフリスト ほか
-
3.0テレビドラマは社会を映し出し、社会に働きかけてゆく。ドラマを見れば、時代を象徴する要素が散りばめられている。 平成の30年間といえば、バブル真っ盛りから「失われた20年」といわれる経済低迷への日本社会の変化。世の中の恋愛観や職業観が大きく変わった。そこが変われば、恋愛ものや職業もののテレビドラマの演出も変わる。ドラマは社会の鏡なのだ。平成の30年間を通じて、ドラマはどんな変化を遂げたのか。改めてドラマを振り返って、時代背景を読み解いていく本。 第1章 平成のブーム・流行を映し出したドラマたち バブル経済と併走したトレンディドラマ キャバ嬢が憧れの職業にランクイン 「オタク」が市民権を得た画期的なドラマ コミュニケーション・ツールの光と闇 第2章 ゆとり・格差・家族と学校…平成の社会を描く ママカーストとマウンティングの人間関係 ドラマが描いてきた平成時代の貧富の格差 明朗な青春学園ドラマから遠く離れて 崩壊と再生を繰り返してきた家族の肖像 高齢化社会を迎えるテレビドラマの未来 第3章 いろんな面でボーダーレス…平成時代の男と女 「不倫ドラマ」の昨日・今日・明日 LGBTに見る多様なあり方の可能性 『冬のソナタ』が運んできた純愛ブーム 白黒をつけないグレーな関係性を築く 第4章 平成ドラマを支えたスタッフとこれから 国民的ドラマ「朝ドラ」、復活への道のり 脚本こそがテレビドラマの生命線 平成ドラマ史に刻印された俳優 (ほか)
-
3.8
-
-
-
3.5不機嫌な独裁者金正恩の思考回路はどうなっているか。国際社会とどう折り合いをつけるのか。長く北朝鮮をウォッチしてきたジャーナリストが、この国が内包する断層を描く。
-
3.7
-
-TVに出る動物のギャラは?象が100万、犬が5万、さて蛙は? 知ってるようで知らなかった、常々不思議に思っていた、テレビの舞台裏、業界のウラ話を包み隠さず大公開。
-
4.0ほかの先進国と比べて、「生活保護を受けている人の数」も、 「GDPに対する生活保護費の支給額」も圧倒的に少ない“日本の現状”を伝えないテレビ。 それに便乗し、人気取りと財界からの票田を見込む姑息な政治家。 さらには、国民のリストラをたくらむ非情な官僚たち……。 精神科医として、教育関係者として、子を持つ親としての視点から、生活保護バッシングに潜む日本人の病理を考察。 生活保護問題の“真の問題”を暴く!
-
4.0現代人はテレビの情報により思考し、行動するようになった。だからこそ、テレビの危うさも指摘されてきた。視聴率主義、やらせ、偏向報道などである。いまや、情報を鵜呑みにするだけではない、賢い視聴者が求められている。80年代以降、盛んと呼びかけられてきた「メディア・リテラシー」という視点である。本書は、その「メディア・リテラシー」の概念をベースに、テレビの歴史、CM、ドキュメンタリーの作られ方、映像の仕掛けなどをわかりやすく解説する。さらに、制作現場を深く知る著者は、作り手からテレビの構造を解剖。学生たちに「ドキュメント『町』~渋谷篇~」の番組づくりという体験的ワークショップの事例を紹介。企画・構成・取材・撮影・演出がどのようになされているかが見えてくる。その本質を知れば、テレビの見方がガラリと変わる。教育の場で、さらにマスコミ志望の学生に最適のメディア・リテラシー入門。
-
3.7最新作『やすらぎの刻~道』から、代表作『北の国から』『前略おふくろ様』まで――。 ドラマ界の巨匠が、テレビの裏側をすべて語りつくした最新刊! 「やすらぎ世代」にも目に優しい、大きな活字で読みやすくしました。 シナリオライターを目指す若い人たちにとっても必読の書です。 《おもな内容》 第一章 昭和から平成、令和をつなぐ物語 ――「やすらぎの郷」「やすらぎの刻~道」 第二章 戦後日本を総括する物語 ――「北の国から」 第三章 東京を離れて見えた物語 ――「6羽のかもめ」「前略おふくろ様」「りんりんと」「幻の町」「うちのホンカン」「浮浪雲」 第四章 富良野がつないだ物語 ――「昨日、悲別で」「ライスカレー」「風のガーデン」 第五章 若き日の物語 ――「文五捕物絵図」「わが青春のとき」「君は海を見たか」「玩具の神様」 第六章 これからの人に贈る物語
-
3.5YouTubeのほうが面白い。もう、オワコンだ。――テレビを取り巻く環境が激変しているが、本当にテレビ番組には、娯楽コンテンツとしての魅力がなくなってしまったのか? 現役放送作家によるテレビ界激動の10年(2012~22年)のバラエティ番組批評。(初出は『読売新聞』夕刊での月一連載)
-
4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 村上しいこ&長谷川義史がおくる「わがままおやすみ」シリーズ第7弾! 家のテレビを見ていたら、なんだかようすがおかしい。エエモンジャーZとワルキングが、戦わないで仲良くボートに乗っている。おとうちゃんとおかあちゃんに見てもらったら、急にテレビがしゃべりだした! そして、「熱があるような気がする」と言いだしたので、ぼくはすぐにずるやすみがしたいんだとピンときた。テレビのジョンと、ななちゃんの誕生日パーティーに一緒にいくことになった。誕生日パーティーでは、だしものをすることになっていて、ジョンとマジックをやることにした。リモコンを使って、1、7、9、7、0の数字を押すと、いじめっこが消えてしまった! すると、いじめっこはテレビの中に入ってしまい、画面に映し出された。それを見たななちゃんが「あっちに行ってみたい」といって、でたらめにリモコンを押したら、今度はぼくたちがテレビの中に入ってしまった!
-
3.0
-
3.5
-
-Impress IT Critics?テーマごとに読み切りでわかる最新のIT動向 今回のテーマは「テレビ」。 地デジ移行の需要が終わった2013年現在、日本の家電メーカーは、苦境にある。そこで、常に「戦犯」として名指しされているのがテレビだ。 利益を生みづらくて先行きが見えない。テレビはそういう存在になっている。 その一方で、スマートテレビ、4Kといったニューキーワードも登場し、機能や利用シーンも多面化している。そしてメディアとしての影響力はまだまだ巨大だ。 本書では、テレビの「今」を分析し、これからの「機器産業」と「コンテンツ産業」を考えて未来。いくつかの法則で考えていくと、意外とその未来はシンプルに見えてくる。 <目次> 日本のテレビは「自滅した」 量販店との関係がテレビを悪くした 「液晶製造」のジレンマ なぜ日本メーカーはサムスン・LGに負けたのか 「スマートテレビ」とはなにか 「スマートビエラ」騒動の真実 「ドット」を超える!? 4Kの価値 多様な価値に答えるのが復活の糸口 <著者プロフィール> 西田宗千佳(にしだ むねちか) ジャーナリスト。1971年福井県生まれ。得意ジャンルは、パソコン・デジタルAV・家電、ネットワーク関連など「電気かデータが流れるもの全般」。主に、取材記事と個人向け解説記事を担当。 Twitter:@mnishi41 mnishi@mbj.nifty.com 個人媒体(メールマガジン)『西田宗千佳のRandom Analysis』(月2回刊・月額420円、毎回1万字以上の書き下ろしルポを掲載。http://magon.impress.co.jp/writer/nishidamr001.html)
-
3.4ITジャーナリスト佐々木俊尚氏推薦! 「テレビの栄華は終わり、映像×ソーシャルの時代が始まる。 本書で書かれていることは、約束された未来だ」 2011年地上アナログ放送停波、広告費激減、 ソーシャルメディアの台頭、スマートTV登場etc. これらは日本のテレビや映画をどう変えるのか? クリエイティブビジネスの明日を読みとく渾身の論考! 高度成長時代に「3種の神器」として普及した日本のテレビは、独特の進化を遂げ、他国と比較しても強いマスメディアとなっていった。バブル崩壊後には新聞に圧倒的な差をつけ、メディアの王様としての地位を確立。しかし2000年代に入ると広告収入が頭打ちになり、リーマンショックがそこにとどめを刺す。そして2011年7月、地上アナログ放送停波---- 財務的な源泉であった広告収入に頼れなくなる今後、日本の映像ビジネスはどうなっていくのか。スマートフォンやタブレット端末の登場は映像コンテンツの流れをどう変えるか。ソーシャルメディアの台頭によって私たちのメディアとの接し方は変わるのか。コンテンツを生みだしてきた“クリエイター”はどこへいくのか。メディアビジネスを熟知する気鋭のブロガーによる、渾身の論考。
-
4.0テレビ局は、インターネットが嫌いだ。ネット連動番組を作ったり、インターネット企業と提携したりと友好姿勢を見せてはいるが、これはほんの一面にしか過ぎない。本気になってインターネット事業に取り組むことは未だタブー。 ネットに本腰を入れれば、テレビ業界が50年かけて築き上げ、隠し続けたおいしいビジネスモデルが脅かされてしまうからだ。通信・放送を10年にわたって追い続けた気鋭の記者が、豊富な取材を基にテレビの秘密の姿を描く。テレビはこのまま花形メディアとして生き残れるのか、それともインターネットに飲み込まれるのか――。テレビの今と将来に迫る。
-
-
-
5.0あの頃、「テレビじゃなければ見られないプロレス」があった 力道山の姿を一目見ようと街頭テレビに群集が押し寄せた黎明期、日本プロレスの熱狂、全日本プロレス旗揚げの真実、プロレス実況の飛躍、バラエティとプロレス、あの頃の「裏方」たちの狂騒。 名プロデューサー原章を筆頭に、徳光和夫や福澤朗ら時代を彩った名実況者に取材。 【目次】 まえがき 第1章 テレビがまさしくプロレスだ 第2章 鉄の爪を逃さない 第3章 テレビはプロレスを「作れない」 第4章 ブラウン管ごしの抗争 第5章 「プロレスは正力の遺産だ」 第6章 厳しい船出 第7章 リングのスター、テレビのスター 第8章 お茶の間の人気をとる 第9章 土曜8時の終焉 第10章 夕方5時半時代 第11章 「放送はどこまで行っても大衆への奉仕である」 第12章 「一人の人間の生きざまを見せる」 第13章 プロレス中継、斜陽の時代 第14章 プロレスニュース 第15章 終幕へ 第16章 別れ あとがき
-
3.6画期的な自己実現法で話題の希代の脳機能学者、初の新書が電子化! あなたの脳は知らぬ間に毒されている! 洗脳のプロフェッショナルが教える「だまされない生き方」とは? 日本人はなぜテレビに洗脳されるのか。CMに映し出される魅力的な商品、芸能人が着ている華麗なファッション、著名人が住んでいる高級マンション、有名店の豪勢な料理……それらはホントにあなたが欲しいモノですか? 幸福な生き方ですか? 「空気を読め」と画一的な価値観を強制してくる最強の洗脳装置を前に、知らぬ間に自分の心が書き換えられる原理とは。だれもが放送局になれる「キーホールTV」の開発・運営にも携わる著者が、日本のマスメディアの危険性と裏事情に鋭く斬り込む。奴隷解放の人生指南。 【洗脳メディアの恐怖】 視覚情報は最強の洗脳媒体 テレビによく出る政治家が当選するのはなぜか 日本のテレビは3秒遅れで放送される 視聴率の真っ赤なウソetc.
-
3.5執筆者(以下、本書の掲載順) 西森路代、清田隆之、松岡宗嗣、武田砂鉄、前川直哉、佐藤結、岩根彰子、鈴木みのり かつては「娯楽の王様」と呼ばれ絶大な影響力を誇った地上波テレビも、SNSや「YouTube」の普及、ライフスタイルの変化に伴い、かつてほどの勢いを失っている。その原因には、視聴環境の変化だけではなく、アップデートされていないジェンダー観や「やらせ」などの演出面の問題、そしてマイノリティへの配慮やコンプライアンスなどの様々な問題が複合的に絡んでいて、テレビはマスメディアとして変革を迫られている。 一方で、ドラマでは、野木亜紀子、宮藤官九郎、坂元裕二などの作家たちは、自らの作品で新たなジェンダー観を描き、バラエティー番組では「お笑い第7世代」が活躍するなど、従来の価値観に縛られないコンテンツも相次いで登場して、テレビの新たな可能性を感じさせてもいる。 「テレビは見ない」「「YouTube」は見る」といった二者択一の議論ではなく、テレビのどこがダメで、どこが面白いのかを正面から語るために、昨今大きな注目を集め、また社会的な課題でもあるジェンダーやフェミニズムの視点からバラエティーとドラマを中心としたエンターテインメントコンテンツを問い直す。 様々なジャンルで活躍する書き手がテレビの「いま」に切り込む、「テレビ好き」も「テレビ嫌い」も必読の新しいテレビ論。 2020年に放送され話題になったドラマ『チェリまほ』(テレビ東京系)のプロデューサー本間かなみへのインタビューも所収する。
-
4.3
-
4.0『水曜どうでしょう』スタッフ以外ではじめて! 新しい何かを作れる相手を藤村Dは見つけた。テレビ界のトップを走る、同級生テレビマン「藤やん」と「二郎ちゃん」が全てを語った! テレビを愛して止まない「てれびバカ」藤村と西田が語るお互いのテレビの奥の手、そしてミライへの企みを完全凝縮!! 『水曜どうでしょう』を見てない西田が切り出す素朴な疑問に藤村は、誰もいまさら聞けない『どうでしょう』のこと、そしてミライ、全てをさらけ出した! ゴールデンを作り続ける西田の秘訣に藤村も頷いた! 系列の枠を飛び越え彼らが目指すミライのテレビの姿は? 日本を代表するテレビマンである2人が、既成概念にとらわれず新しい価値観を生み出すことの方法論を、おもしろく、ときにマジメに語りつくします。
-
3.6カネもモノもヒトもない。1日4時間しか放送できない時もあった。視聴率の低さゆえについたあだ名は「番外地」――そんなどん底から、東京12チャンネル(現テレビ東京)が脱出した背景には、逆境を逆手にとった逞しいパイオニア精神があった。数々の名企画に関与、数々の猛抗議に対処、あるときは松本清張作品のネタ元に、あるときは深夜通販ブームの仕掛け人になった、元名物編成局長が綴る貴重な秘話の数々。
-
-不可視化されてきた現場の実態に光をあてる テレビ番組制作に欠かせない存在でありながら、放送局の陰に隠れ、放送制度の枠外に置かれてきた番組制作会社。その実態とデジタル化が進展する放送事業の現在を、関係者のインタビューを軸に描き出す、初の本格的研究報告。 ※本書は、大月書店刊『テレビ番組制作会社のリアリティ――つくり手たちの声と放送の現在』の電子書籍版です。 【目次】 序章 本研究のねらい――番組制作会社から考える日本のテレビ(林香里) 第1章 制作会社の誕生と展開――テレビ制作の現場で(国広陽子・北出真紀恵) 第2章 制作現場の日常風景(石山玲子・花野泰子) 第3章 番組制作者たちの軌跡と仕事への意識(小室広佐子・林怡蕿) 第4章 「地方」の制作者たちの日常風景とキャリア(北出真紀恵) 第5章 番組制作現場のジェンダー・アンバランス(国広陽子・花野泰子) 終章 テレビ番組制作会社と制作者たち――課題と展望(四方由美) 【著者】 林香里 (はやし・かおり)東京大学大学院情報学環教授。主著:『〈オンナ・コドモ〉のジャーナリズム――ケアの倫理とともに』(岩波書店、2011年、2021年:電子版)、『メディア不信――何が問われているのか』(岩波新書、2017年) 四方由美 (しかた・ゆみ)宮崎公立大学人文学部教授。主著:『犯罪報道におけるジェンダー問題に関する研究――ジェンダーとメディアの視点から』(学文社、2014年)、『基礎ゼミ メディアスタディーズ』(共著、世界思想社、2020年) 北出真紀恵 (きたで・まきえ)東海学園大学人文学部教授。主著:『テレビ報道職のワーク・ライフ・アンバランス――13局男女30人の聞き取り調査から』(共著、大月書店、2013年)、『「声」とメディアの社会学――ラジオにおける女性アナウンサーの「声」をめぐって』(晃洋書房、2019年)
-
4.01998年。NYの敏腕ファンド・マネージャーとして鳴らした鷲津政彦が5年振りに帰国する。目的は一つ、日本を買い叩くこと。手始めに、かつて勤めた三葉銀行相手にバルクセールを仕掛ける。バルクセールとは銀行の抱える何百もの不良債権をまとめ買いするビシネス。銀行側の担当者で鷲津の元上司・芝野は、三葉の重鎮役員・飯島を抱きこみ、ただ同然の価格で債権を買い叩く鷲津のやり方に反発する。老舗旅館「西乃屋」の債権を手に入れた鷲津は、旅館を経営する西野昭吾の懇願も受け入れず、高値で売り飛ばす。バブル時代の銀行による過剰融資を受け、ゴルフ場などの事業を拡大するが、バブル崩壊後、莫大な負債を背負った父親の経営手腕を息子の治は激しく責め立てる。そして、昭吾は、金策尽き果て失意のうちに死んでしまう。父親、旅館の両方を一度に失った治。その一部始終を見届けた東洋テレビの経済記者、三島由香。三葉銀行時代の鷲津の貸し渋りにより、小さな工場を経営していた父親が自殺に追い込まれた過去を持つ由香は、執拗に鷲津を取材しようとする。日本経済に大ナタをふるうハゲタカの冷酷さに、芝野、由香、治の3人のドラマが動き始める。
-
3.0社会部22年、初の女性警視庁キャップ奮闘記! 「情報ライブ ミヤネ屋」や「深層ニュース」のキャスターとしても活躍している日本テレビ社会部デスク兼キャスター・下川美奈氏による初の著書がついに登場! たくさんの失敗で泣いてばかりの新人記者が、社会部デスクとなって警察庁エリートらと対峙するようになるまでの成長が綴られた、笑って泣ける一冊です。 社会部ならではの事件のエピソードも満載。 オウム幹部出所の際に、飛行機で偶然隣に乗り合わせた「上祐アタック事件」についてのエピソードから、國松警察庁長官狙撃事件や、秋葉原無差別殺傷事件と情報番組の「誤報事件」の顛末などなど、「社会部ネタ」が満載! 「情報ライブ ミヤネ屋」や「深層NEWS」のキャスターならではの裏話もたっぷり。 ニュースでは報道されることのない、報道記者の奮闘ぶりはもちろんですが、下川氏とのやりとりを通して垣間見える、人間模様も読みごたえあり! 情報ライブ ミヤネ屋の宮根誠司さんからコメントをいただきました! 「現場の人間は強い。でも、ここまで書くか!? 女は度胸、下川ニュースの深層だ。」
-
3.9テレビメディアは、どこまで真実を伝えているのか。なぜ同じニュースが、報じ方によってかくも印象が異なってしまうのか。テレビ報道には、あらゆる演出が駆使されている。司会者のコメントや仕切り方、映像編集、テロップ、音響等々。本書では、公平性や正義を装いながら、視聴者を巧みに誘導する番組作りを徹底検証。日本のODAを歪めて報じたNHKのドキュメンタリー番組を俎上に、著者自ら現時を取材し、制作者側と激しく議論。さらに『ニュースステーション』『NEWS23』といった民放の看板番組を比較研究。「北朝鮮不審船事件」「森首相の神の国発言」はどのように報じられたのか、その傾向を分析する。さらに、米国のメディア事情や、学校におけるメディア・リテラシー教育のあり方まで言及。その上で著者は、視聴者の判断力を向上させるメディア検証機構の設立を提言する。今日からニュースの見方が変わる! メディアの本質を見抜いた意欲作。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラマンメビウスからウルトラマンデッカーまでの全怪獣・宇宙人を掲載! 怪獣・宇宙人のデータや戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパーヒーローがチームを結成し、力をあわせて悪と戦う、人気特撮シリーズ「スーパー戦隊」。秘密戦隊ゴレンジャーから最新ヒーローまで、全47大スーパー戦隊がこの超百科に集結! かつやくする戦士たち、変身アイテムや武器、スーパーマシンや巨大ロボットが総登場する決定版です。歴代スーパー戦隊のすべてがわかる、究極の超百科がついに誕生! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50周年をむかえる昭和の仮面ライダーが全集合。必殺技、バイク、敵怪人も網羅した必読の1冊。当時のスチール写真を使用した臨場感あふれる永久保存版です。仮面ライダー1号が出演した2016年公開「仮面ライダー1号」、2015年公開「スーパーヒーロー大戦GP仮面ライダー3号」、2015年配信「仮面ライダー4号」を追加した情報が掲載。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラQからウルトラマンパワードまでの全怪獣・宇宙人を掲載! 怪獣・宇宙人のデータや戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラマンティガからウルトラマンマックスまでの全怪獣・宇宙人を掲載! 怪獣・宇宙人のデータや戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50周年をむかえる仮面ライダーが全集合。必殺技、バイク、敵怪人も網羅した必読の1冊。当時のスチール写真を使用した臨場感あふれる永久保存版です。同時発売の昭和編とセットでライダーと怪人を完全コンプリート! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラQからウルトラマントリガーまでの全怪獣・宇宙人を掲載! 怪獣・宇宙人のデータや戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラマンメビウスからウルトラマンオメガまでの全怪獣・宇宙人を掲載! 怪獣・宇宙人のデータや戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 ★主要収録作品 ウルトラマンメビウス/ULTRASEVEN X/ウルトラギャラクシー 大怪獣バトル/ウルトラギャラクシー 大怪獣バトルNEO/ウルトラマンゼロ THE MOVIE/ウルトラマンサーガ/ネオ・ウルトラQ/ウルトラマンギンガ/ウルトラマンギンガS/ウルトラマンX/ウルトラマンオープ/ウルトラマンジード/ウルトラマンR/B/ウルトラマンタイガ/ウルトラマンZ/ウルトラマントリガー/ウルトラマンデッカー/ウルトラマンブレーザー/ウルトラマンアーク/ウルトラマンオメガ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初代ウルトラマンから最新のウルトラマンオメガまで、全ウルトラヒーローが大集合。戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 全ウルトラマンがくりだす、全必殺技や超ぶき、特殊能力を大公開した1冊だ。すぐ、よもう! ★主要収録作品 ウルトラマン/ウルトラセブン/帰ってきたウルトラマン/ウルトラマンA/ウルトラマンタロウ/ウルトラマンレオ/ザ☆ウルトラマン/ウルトラマン80/ウルトラマンUSA/ウルトラマンG/ウルトラマンパワード/ウルトラマンティガ/ウルトラマンダイナ/ウルトラマンガイア/ウルトラマンゼアス/ウルトラマンネオス/ウルトラマンナイス/ウルトラマンボーイのウルころ/ウルトラマンコスモス/ULTRAMAN(2004)/ウルトラマンネクサス/ウルトラマンマックス/ウルトラマンメビウス/ULTRASEVEN X/ウルトラマンゼロ/ウルトラマンサーガ/ウルトラマンギンガ/ウルトラマンギンガS/ウルトラマンX/ウルトラマンオーブ/ウルトラマンジード/ウルトラマンR/B/ウルトラマンZ/ウルトラギャラクシーファイト/ウルトラマントリガー/ウルトラマンデッカー/ウルトラマンブレーザー/ウルトラマンアーク/ウルトラマンオメガ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初代ウルトラマンから最新のウルトラマンブレーザーまで、全ウルトラヒーローが大集合。戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 全ウルトラマンがくりだす、全必殺技や超ぶき、特殊能力を大公開した1冊だ。すぐ、よもう! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウルトラQからウルトラマンアークまでの全怪獣・宇宙人を掲載! 怪獣・宇宙人のデータや戦力・能力のひみつがばっちりわかるぞ。 ★収録作品 ウルトラQ/ウルトラマン/ウルトラセブン/帰ってきたウルトラマン/ウルトラマンA/ウルトラマンタロウ/ウルトラマンレオ/ザ★ウルトラマン/ウルトラマン80/ウルトラマンUSA/ウルトラマンG〈グレート〉/ウルトラマンパワード/ウルトラマンゼアス/ウルトラマンティガ/ウルトラマンダイナ/ウルトラマンガイア/ウルトラマンナイス/ウルトラセブン(OV)/ウルトラマンネオス/ウルトラマンコスモス/ウルトラマンボーイのウルころ/ULTRAMAN(映画)/ウルトラマンネクサス/ウルトラマンマックス/ウルトラマンメビウス/ウルトラギャラクシー大怪獣バトル/ウルトラギャラクシー大怪獣バトルNEO/大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説/ウルトラマンゼロ THE MOVIE/ウルトラマンサーガ/ウルトラマンギンガ/ウルトラマンギンガS/ウルトラマンX/ウルトラマンオーブ/ウルトラマンジード/ウルトラマンR/B/ウルトラマンタイガ/ウルトラマンZ/ウルトラマントリガー/ウルトラギャラクシーファイト/ウルトラマンデッカー/ウルトラマンブレーザー/ウルトラマンアーク ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和に始まり、平成・令和と大活躍中の仮面ライダーが全集合。パワーアップフォームやアイテム、バイク、敵組織も網羅した必読の一冊です。 2021年刊行版に24ページを追加した最新完全版です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。